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<title>チャクラジベリッシュとハート瞑想</title>
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<description>毎週木曜日の夜に兵庫県西宮市の防音室で、チャクラジベリッシュ瞑想とハート瞑想をしています。</description>
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<title>OSHO瞑想インテンシィブ</title>
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<![CDATA[ <p>OSHO瞑想インテンシィブ</p><p>10月29日(土)13時から18時頃<br>芦屋市民センター別館地下和室 5000円</p><p>OSHOダイナミック瞑想、ジベリッシュ瞑想エクササイズ、OSHOクンダリーニ瞑想、ハート瞑想ガイド、などを予定しています。</p><p>OSHOアクティブ瞑想は、身体とマインドにため込まれたストレスを最初に解放して、 思考からの解放と瞑想のリラックスした状態を体験しやすくするように作られています。毎週の瞑想会ではできない瞑想をたっぷりと楽しみます。初めての人も深い変容を経験する強烈な1日です。</p><p>ダイナミック瞑想<br>人びとを過去に閉じ込めている、深く染み込んだ古い心身のパターンを壊し、その牢獄の壁の後ろに隠れている自由、観照、沈黙と平和を経験するための、すばやく強烈で徹底的な方法です。</p><p>ジベリッシュ瞑想エクササイズ<br>ジベリッシュは、声と体の動きを使っての開放のメソッドです。Oshoはこれを、あなたのマインドをきれいにする最も科学的な方法のひとつとして、語って来ました。ジベリッシュを使って、問題と感じているエネルギーを手放し、囚われていた思考・信念から自由になります。</p><p>ハート瞑想ガイド<br>ハートの花の庭園の中心には、沈黙が花開いています。多くの人が、まるで家に帰ってきたような安らぎのなかで、生まれて始めてのようなくつろぎを感じます。</p><p>クンダリーニ瞑想<br>身体のどこかでエネルギーの流れが抑圧されたり止められていても、最初のふたつのステージでシェイクとダンスに完全に没頭することで、岩のような実存を「溶かす」のを助けます。するとエネルギーは、流れて踊ることができるようになり、至福と喜びに変容されます。後半のふたつのステージでは、このすべてのエネルギーが垂直に流れ、沈黙に向かって上昇して行けるようにします。それは、一日の終わりに緊張をほどいて手放しになるための、非常に効果的な方法です。</p><p>瞑想ガイドの辻本VIJAYのプロフィール<br>http://vijay.p2.weblife.me/cn24/pg353.html</p><p>芦屋市民センター<br>阪急神戸線芦屋川駅、JR芦屋駅、阪神芦屋駅いずれも徒歩10分<br>city.ashiya.lg.jp/shisetsu/luna.html</p>
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<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 20:50:21 +0900</pubDate>
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<title>ピエドラ川のほとりで私は泣いたより</title>
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<![CDATA[ <p>ジベリッシュを初めてする人は、正しくやってるのか考えてしまうらしい。デタラメ言葉、むちゃくちゃ言葉なんだから、正しいも、間違ってるもない。なにしゃべても自由。デタラメなんだから。</p><p>ジベリッシュというより異言(デババニ)を語り始める時の描写がある。星の巡礼の作者による「ピエドラ川のほとりで私は泣いた」<br>(パウロ・コユーリョ)　自由に語ることの快感をうまく描いている。こういうのを異言と言ったり、ライト・ランゲージと呼ぶのだろうが、チャクラジベリッシュ瞑想でも上の方のチャクラの時は、自然にこう言ったことが起こっている時もある。そして、瞑想だから、そこからの同一化からも自由になれる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161025/16/devavijay3/23/e9/j/o0244034613781650144.jpg"><img alt="" width="244" height="346" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161025/16/devavijay3/23/e9/j/o0244034613781650144.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="text_exposed_show"><p>以下</p><p>「やってみなさい」と私は自分に言った、<br>「口を開いて、自分には理解できないことをさえあればいいのよ。さあ、やってみなさい!」</p><p>今晩こそ神様が現れて下さいますようにと、私は祈った。</p><p>それは、いつ始まったのか、もう忘れてしまったほど長かった一日のあとに続くようだった。私にとっての新しい始まりだった。</p><p>神様は私の祈りを聞き届けてくださったに違いない。言葉が次第に容易に出てくるようになった。</p><p>そして少しずつ、言葉は日常的な意味を失っていった。</p><p>不安は消え、自信を持ち始めた。そして言葉が自由に流れ始めた。</p><p>自分が何を言ってるのか全く分からなかったが、私の魂にはどの言葉も大切な意味を持っていた。</p><p>意味のないことを口に出す勇気を持つということが、私を陶酔させた。私は自由だった。</p><p>自分がしていることを説明する必要も、説明を探し求める必要もなかった。この自由は私を天に持ち上げていった。</p><p>そこではより大きな愛、あらゆるものを許し、見捨てられたと感じさせることは決してない愛が、再び私を包み込んだ。まるで私の信仰が戻ってきたみたい、と私は思った。愛が行う奇跡に、私は驚いていた。そして聖母マリアが私をひざに抱き、彼女のマントで私をくるんで、 温めてくださるのを感じた。</p><p>奇妙な言葉の私の口からさらに早く流れ始めた。自分で気づかないうちに、私は泣き始めていた。喜びが私の心を満たした。それは私の恐れを打ち負かすほどの喜びであり、また、自分の人生を完全にコントロールしようとする私の試みよりも、それは強力だった。</p><p>「ピエドラ川のほとりで私は泣いた」P153</p><p><span style="font-weight:bold;">10月27日(木)チャクラジベリッシュとハート瞑想　夙川<br>10月29日(土) OSHO瞑想インティンシィブ　芦屋</span></p><p><span style="font-weight:bold;">29日は、問題解決のためのジベリッシュ瞑想を使ったエクササイズと神の声(デババニ)に繋がる瞑想も予定しています。</span></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/devavijay3/entry-12213108726.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 16:17:00 +0900</pubDate>
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<title>チャクラジベリッシュの体験を深めていく時間</title>
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<![CDATA[ <p>ユニティインスティテュートのブログに原稿を書きました。</p><p>&nbsp;</p><div class="entry_head">&nbsp;</div><h3 class="title"><span style="font-size:1em;"><a href="http://ameblo.jp/unityinstitute/entry-12209553691.html">チャクラジベリッシュの体験を深めていく時間 </a></span></h3><h3 class="title"><span style="font-size:1em;"><a href="http://ameblo.jp/unityinstitute/entry-12209553691.html">by 辻本ビジェイ </a></span></h3><p><font size="2" color="#800080">秋が日に日に<br>深まっていくのを感じますね。<br><br>深まりを感じるのは<br>ほんのささいなことだったりします。<br><br>草木の香りだったり<br>虫の音色の変化だったり<br>空の高さや雲の形。<br><br>思考や感情に気づくこと。<br><br>沈黙を聴くこと。<br><br>気づきの深まりを感じるのも<br>同じなのかもしれません。<br><br>辻本ヴィジェイさんの<br><br>「チャクラジベリッシュの体験を深めていく時間」<br><br>どうそ、お楽しみください。</font><br>&nbsp;</p><p>ということで以下をお読みください。</p><p><a href="http://ameblo.jp/unityinstitute/entry-12209553691.html">http://ameblo.jp/unityinstitute/entry-12209553691.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/devavijay3/entry-12210571666.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 16:45:14 +0900</pubDate>
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<title>あなたは思考ではない</title>
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<![CDATA[ <div class="view-container" ng-if="regionState !== 'edit'"><so-composer-text-display data="item.data" extra-class="{ 'lp-font_0 lp-style-h1 so-global-title': isTitle(), 'lp-font_1 lp-style-p1 so-global-p1': !isTitle(), 'so-global-text': !isTitle() &amp;&amp; !mix, 'so-global-text-mix': !isTitle() &amp;&amp; mix }" styles="styles"><div class="text-display"><div ng-bind-html="soComposerTextDisplay.sanitizeText()" ng-class="extraClass" class="lp-font_1 lp-style-p1 so-global-p1 so-global-text"><p style="text-align:left"><span style="font-family:'helvetica' , sans-serif">頭の中が思考でいっぱいの人にはジベリッシュで、意味のない音を出すことで、スッキリします。一時的なことではありますが、思考の鎖をバラバラに壊すことがジベリッシュにはできます。</span></p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left"><span style="font-family:'helvetica' , sans-serif">思考の厚い雲によって隠されていた沈黙のスペースに気づくことができたら、生まれて初めてのようなくつろぎをかんじれることでしょう。</span></p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left"><span style="font-family:'helvetica' , sans-serif">それから、</span><span style="font-family:'helvetica' , sans-serif">気づきを大きくしていくための瞑想として最適な「ハート瞑想」を続けて行うことで、思考があっても、それは頭の表面を漂うものでしかなく、もっと深くには本質的なものがあることに気づけるようになります。</span></p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left"><span style="font-family:'helvetica' , sans-serif">思考も感情も、人格も役割も、</span><span style="font-family:'helvetica' , sans-serif">あなたのほんの一部でしかありません。では本当のあなたとは誰なんでしょうか?</span></p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left"><span style="font-family:'helvetica' , sans-serif">それを一緒に探求しましょう。</span></p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161006/14/devavijay3/00/21/j/o0346034613766089339.jpg"><img alt="" width="290" height="290" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161006/14/devavijay3/00/21/j/o0346034613766089339.jpg"></a></p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">本日10月6日夜7時から「チャクラジベリッシュ瞑想とハート瞑想」</p><p style="text-align:left">阪急夙川駅・JRさくら夙川駅下車5分</p><p style="text-align:left">個人宅のスタジオなので参加希望者はメールで場所をお問い合わせください。</p><p style="text-align:left">vijay1957@me.com</p></div></div> </so-composer-text-display></div>
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<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 14:19:35 +0900</pubDate>
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<title>言葉なんぞはふつ飛んぢまへだ！ランボー</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の瞑想会は、バイオエナジェテイクスを紹介しながらのジベリッシュ。2ラウンド目は、依存と独立、好きと嫌い、強さと弱さ、暴君と犠牲者など、チャクラのエネルギーの二元性をジベリッシュで表現しました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8F20FF;">「いつであれあなたが動くとき、あなたはまた反対側にも動いている。反対側は隠されている。�それははっきり見えない。Osho - The Empty Boat」</span></p><p>&nbsp;</p><p>というように、トータルにエネルギーを表現すると、自然に反対側も表現したくなりました。</p><div class="text_exposed_show"><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8F20FF;">「振り子が右に振れるとき、あなたはそれが右に振れるだけだと考える。しかし同時に左に振れるはずみが蓄えられる。右に振れるとき、より多くのエネルギーが�左に振れる為に蓄えられる。反対側に。それが再び左に振れるとき右に振れるはずみが蓄えられる。Osho - The Empty Boat」</span></p><p>&nbsp;</p><p>生の二元性の振り子に気づくとき、気づきは大きくなります。後半は、サウンドレゾンナスのチャクラ瞑想を。</p><p>&nbsp;</p><p>ハミングするのと、大音響でチャクラに合ったクリスタルボールと楽器の音を聞くことは、耳で聞いているだけでなく、身体に振動を響かせるので、とても強烈です。</p><p>バッテリーをチャージしたみたいに、元気になります。</p><p>&nbsp;</p><p>その後の静かにする時間は、白い光の柱になったようだったとの感想をいただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>ハート瞑想と、瞑想会に自分は何を与えて、何を受け取っているのか?その価値を感じるハート瞑想をして、みんなでシェアリング。</p><p>&nbsp;</p><p>雨の祝日の夜に、わざわざ遠方から出かけてくるエネルギーも体力も、参加費も、そして探究心も、そして気づきも与え、スペースを受取り、くつろぎを受取り、ひらめきを受取り、それらを与え受け取ってることの価値を認めて感謝を感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>ひとりで瞑想しているのと違う、エネルギーを与え、スペースと沈黙を分かち合っていることをひしひしと感じる時間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>会場を出て、近所の公園に円卓があり、それを囲んで皆で雑談。</p><p>少しジベリッシュで話したりしながら交流を楽しみました。</p><p>気がついたら電車の最終に近い時間まで。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自己紹介とかの時間もなく、瞑想を続けていますが、参加者同士が自由に仲良くなっています。会社や家庭での役割を超えて、本音で話せる関係をみんな求めています。</p><p>沈黙して、ただニコニコし合っている時間がきたらいいなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>前回は満月を眺めて興奮しました。「月なんか見るのひさしぶり」と仕事で忙しいKさんが言ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと友だちのRを思い出させる元気で物知りな男性です。</p><p>&nbsp;</p><p>大学生のRが初めて瞑想会に参加した頃を思い出します。何十年も前の話。あれから何百回　こういう集まりをしてるのかなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>「季節〔とき〕が流れる、城寨〔おしろ〕が見える、無疵〔むきず〕な魂〔もの〕なぞ何処にあらう？ 」とA・ランボーは詩いましたが、この詩には続きがあります。</p><p>中原中也の訳はすばらしい。これは「幸福」というタイトルの詩だったとは、今知りました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000FF;">「幸福」</span></p><p><span style="color:#0000FF;">季節〔とき〕が流れる、城寨〔おしろ〕が見える、<br>　　無疵〔むきず〕な魂〔もの〕なぞ何処にあらう？</span></p><p><span style="color:#0000FF;">　　季節が流れる、城寨が見える、</span></p><p><span style="color:#0000FF;">私の手がけた幸福の<br>秘法を誰が脱〔のが〕れ得よう。</span></p><p><span style="color:#0000FF;">ゴオルの鶏〔とり〕が鳴くたびに、<br>「幸福」こそは万歳だ。</span></p><p><span style="color:#0000FF;">もはや何にも希〔ねが〕うまい、<br>私はそいつで一杯だ。</span></p><p><span style="color:#0000FF;">身も魂も恍惚〔とろ〕けては、<br>努力もへちまもあるものか。</span></p><p><span style="color:#0000FF;">　　季節が流れる、城寨が見える。</span></p><p><span style="color:#0000FF;">私が何を言つてるのかつて？<br>言葉なんぞはふつ飛んぢまへだ！</span></p><p><span style="color:#0000FF;">　　季節が流れる、城寨が見える！</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160923/17/devavijay3/2a/dc/j/o0172022513755596267.jpg"><img alt="" width="172" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160923/17/devavijay3/2a/dc/j/o0172022513755596267.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160923/17/devavijay3/7c/59/j/o0188028013755596172.jpg"><img alt="" width="188" height="280" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160923/17/devavijay3/7c/59/j/o0188028013755596172.jpg"></a></p></div>
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<pubDate>Fri, 23 Sep 2016 17:01:51 +0900</pubDate>
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<title>シベリッシュには訓練は必要ない　OSHO</title>
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<![CDATA[ <div id="comp-ir7iw906_SinglePostMediaTop_MediaPost__0_0__type_MediaPost" style="position:relative;display:block;-webkit-box-orient:vertical;-webkit-flex-direction:column;-ms-flex-direction:column;flex-direction:column;width:100%;box-sizing:border-box;" class="flex_vbox" data-reactid=".0.$SITE_ROOT.$desktop_siteRoot.$PAGES_CONTAINER.1.1.$SITE_PAGES.$wmeri.1.$comp-ir7iw906.0.0.$child.$0.1.$1.$7"><div data-width="630" style="box-sizing: border-box; white-space: normal;" data-proxy-name="MediaLabel" class="s18" id="comp-ir7iw906_SinglePostMediaTop_MediaPost__0_0_mediaText" data-reactid=".0.$SITE_ROOT.$desktop_siteRoot.$PAGES_CONTAINER.1.1.$SITE_PAGES.$wmeri.1.$comp-ir7iw906.0.0.$child.$0.1.$1.$7.$0"><div id="comp-ir7iw906_SinglePostMediaTop_MediaPost__0_0_mediaTextrichTextContainer" class="s18_richTextContainer s18richTextContainer" data-reactid=".0.$SITE_ROOT.$desktop_siteRoot.$PAGES_CONTAINER.1.1.$SITE_PAGES.$wmeri.1.$comp-ir7iw906.0.0.$child.$0.1.$1.$7.$0.0"><p class="font_8" style="line-height: 1.5em;">ど んな子供でもジベリッシュができる。それはどんな訓練も必要としない。でも、まさに最初の瞬間から、あなたはほとんど訓練されて来た。ジベリッシュにはど んな訓練も必要でないし、笑いもどんな訓練も必要としない。もしあなたがジベリッシュをできれば、集めつづけてきたあらゆるたぐいのマインドのゴミをそう じすることができる。そしてマインドが静かになるとき......内側のほかに、行くところはどこにもない。他のすべては忘れられ、ただひとつの一方通行 の道すじだけが残る。<br><br>Osho: The Miracle, #2</p><p class="font_8" style="line-height: 1.5em;">&nbsp;</p><p class="font_8" style="line-height: 1.5em;">&nbsp;</p><p class="font_8" style="line-height: 1.5em;">有名なダダダで会話する赤ちゃん</p><p class="font_8">&nbsp;</p><div id="innerContainer_txtMedia200j"><div style="height:279.95625px;width:497.70000000000005px;top:;bottom:;left:;right:;position:static;margin-top:10px;margin-bottom:10px;margin-left:auto;margin-right:auto;display:block;clear:both;float:;" class="s58" id="innercomp_txtMedia200j" data-reactid=".2" data-react-checksum="512034445"><div id="innercomp_txtMedia200jvideoFrame" class="s58videoFrame" data-reactid=".2.0"><iframe allowfullscreen src="https://www.youtube.com/embed/PfLPEUFGKMg?wmode=transparent&amp;autoplay=0&amp;theme=dark&amp;controls=1&amp;autohide=1&amp;loop=0&amp;showinfo=0&amp;rel=0&amp;playlist=false&amp;enablejsapi=1" data-reactid=".2.0.0" frameborder="0" height="100%" width="100%"></iframe></div><div class="s58videoFrame" data-reactid=".2.0">&nbsp;</div><div class="s58videoFrame" data-reactid=".2.0">後半に大人がダダダ会話してます</div><div class="s58videoFrame" data-reactid=".2.0">&nbsp;</div><div class="s58videoFrame" data-reactid=".2.0"><iframe src="https://www.youtube.com/embed/zRWNRtPwCUo" allowfullscreen frameborder="0" height="234" width="416"></iframe></div><div class="s58videoFrame" data-reactid=".2.0">&nbsp;</div><div class="s58videoFrame" data-reactid=".2.0">&nbsp;</div><div class="s58videoFrame" data-reactid=".2.0"><span>今週もあります。9月22日(木) 夜　チャクラジベリッシュ瞑想とハート瞑想</span></div><div class="s58videoFrame" data-reactid=".2.0">&nbsp;</div></div></div><p>&nbsp;</p><p class="font_8"><span>&nbsp;</span></p><p class="font_8">&nbsp;</p><p class="font_8">&nbsp;</p></div></div></div>
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2016 14:05:02 +0900</pubDate>
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<title>脳を休める</title>
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<![CDATA[ <p><a target="_blank" href="http://ameblo.jp/unityinstitute/entry-12197931107.html"><span style="color:#00AFFF;">ユニティ・インスティテュートのブログに記事を書きました。転載します。</span></a></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#800080" size="2"><font color="#444444" size="2">外資系の製薬会社に勤める<br>Ａさんに相談を持ちかけられました。<br><br>忙しくてストレスも多いから、<br>瞑想に興味を持ったのだけど、<br>雑念ばかりで、すぐ眠ってしまう。<br><br>いい方法を教えてくれというので、<br>ハート瞑想を体験してもらいました。<br><br><br>そのときは<br>深くくつろぐことができたので、<br>『悟りのシンクロニシティ』の本を<br>買ってもらって、付録のＣＤを聴いて<br>もらうことにしましたが、すぐ眠ってしまう。<br><br>起きると爽快になるのだけれど、<br>瞑想した気がしないというので、<br>「それでもいいから続けてください」と<br>励ましました。<br><br>でも、最近は忙しすぎて、帰ってきたら<br>バタンキューと眠ってしまい、<br>それがまた夢ばかり見て、休みの日に<br>いくら眠っても寝た気がしない。<br><br>慢性的に睡眠不足だという。<br>疲れたというのが口癖になってしまった。<br><br>それで、以下のＯＳＨＯの提案を<br>実験してもらいました。<br><br><br><font color="#1300c6" size="2">「灯りを消し、<br>　眠る準備をしてベッドに座りなさい。<br><br>　１５分間は座るように。<br>　目を閉じて、単調で意味のない音声を<br>　出しはじめなさい。たとえば<br>　 ｢ラ、ラ、ラ・・・｣ というような。<br>　（中略）<br><br>　どんな音や、どんな無意味な言葉でも、<br>　一度それがはじまったら、<br>　意識をただ脇において<br>　無意識が話すのを許しなさい・・・<br><br><br>　これはとても古くからある方法だ。<br><br>　旧約聖書のなかにあり、<br>　その時代には異言 と呼ばれていた。<br><br>　今でもアメリカのいくつかの教会で<br>　行なわれ、｢舌で話すこと｣ と呼ばれている。<br><br>　それはすばらしい瞑想だ。<br>　無意識にもっとも深く届く方法のひとつだ。<br><br>　あなたは「ラ、ラ、ラ」ではじめて、<br>　なんであれ、やってくるものが続いていく。<br>　（中略）<br>　これは &lt;意識&gt; をとても深くくつろがせる。<br><br>　これを１５分間やりなさい。<br>　そして横たわり、眠りに落ちなさい。<br>　あなたの眠りはより深くなるだろう。<br><br>　数週間のうちに<br>　あなたは眠りの深さを感じ、<br>　朝には完全に生き返ったかのように感じるだろう」<br>　Yoga：The Science of the Soul, Volume3, Chapter6</font><br><br><br>Ａさんは製薬会社の<br>実験室に勤務していますから<br>瞑想（meditation）の語源は<br>薬（medicine）であると教え<br>OSHOの言うことを信じるのでなく、<br>それが本当なのかどうか<br>実験してみることを勧めてみました。<br><br>ペンシルベニア大学放射線科の<br>ニューバーグ博士は<br>「ラ、ラ、ラ」のようなでたらめ言葉<br>（異言）を語る人の脳のスキャン画像を<br>調べて、異言は前頭葉を活性化しない、<br>すなわち前頭葉を刺激しないことを<br>報告しています。<br><br>祈りや瞑想は、前頭葉を活溌にするのに、<br>この方法は前頭葉を鎮静化するようです。<br><br><br>最近、僕は週に一回、ハート瞑想と<br>チャクラジベリッシュ瞑想の会をしています。<br><br>ユニティインスティテュートの<br>プラサードたちが創ってくれた<br>チャクラジベリッシュ瞑想は、<br>それぞれのチャクラに意識をもたらして、<br>ジベリッシュをします。<br><br><font color="#00a330" size="2">「ジベリッシュとは<br>　まったく無意味な声を出すことです。<br><br>　それは無秩序で混沌とした声で、<br>　高い声や低い声をさまざまに<br>　織り交ぜて声を出します。<br><br>　ちょうど意味を持たない単語や<br>　音節を話すような感じです。<br><br>　瞑想をする環境に応じて、<br>　つぶやくような小さな声でも<br>　大きな声でもかまいません」</font><br><br><br>・・・と、ＣＤの解説にはありますが、<br>瞑想会は音楽スタジオの完全防音室で<br>やるので、大きな声を思いっきり出せますし、<br>せっかくなので、７つのチャクラで<br>ジベリッシュを終えたあと、第２ステージに<br>進む前にもう一度、各チャクラで<br>ジベリッシュを繰り返しています。<br><br>一度目は、ジベリッシュをして<br>エネルネギーを放出している感じですが、<br>二度目は、もっと自然に口から流れる<br>ように出てくるようです。<br><br>無意識が話している感じになるときがあります。<br>すると、脳みそが休まってきている感じがします。<br><br>誰かが言ってましたが<br><br>「でたらめ言葉を喋りながら、<br>　同時に考えることはできない」と。<br><br>たしかにできません。<br><br>休むことなく考え続けている<br>（働きつづけている）思考活動が<br>停止しています。<br><br><br>最近、「脳疲労」という本が話題に<br>なっていますが、脳の休息になる<br>『すべての疲労は脳が原因』という<br>名前の本があって<br><br>「最新科学が解明した疲労の正体。<br>　疲れているのは身体じゃない。脳だった！」<br><br>・・・という帯がついています。<br><br>テレビ、雑誌でも話題沸騰とありますが、<br>例の製薬会社のＡさんの過労は、<br>まさに脳の疲れだったようにも思えます。<br><br>頭を使いすぎて夜も眠れていない。<br><br>そんな状況に対する怒りも嘆きもある<br>でしょうから、大きな声でジベリッシュして、<br>感情発散させてあげたいけれど、<br>その元気もないから、まずはゆっくり<br>眠れるようにと、「舌で話す」ことを<br>勧めましたが、それは前頭葉の過剰な<br>活動を休めることになったのです。<br><br><br>脳を鍛える／活発にする方法の<br>ひとつとして、同時に複数の音を<br>聞いたりするやり方があります。<br><br>Ａさんの場合、<br>マルチタスクに脳が悲鳴をあげていた。<br><br>脳の活性化でなく<br>脳の休息が必要だったのです。<br><br><br>呼吸を見守ったりする瞑想は、<br>前頭葉に血流が集まります。<br><br>気づきの機能である第三の目を使うからでしょう。<br><br>チャクラジベリッシュは、チャクラに<br>気づきながら、ジベリッシュをするので、<br>前頭葉は適度に休み、適度に活性化して<br>いるような気もします。<br><br>チャクラジベリッシュ瞑想は、<br>第５チャクラにある、制限された<br>信念構造を壊すのに役立つものです。<br><br>音の形で記録された信念が揺さぶられ、<br>ジベリッシュしたあとに沈黙のなかに<br>入っていくことで、それは起こります。<br><br>知っていることから、知らないことに入っていく。<br><br>それが第２ステージです。<br><br><br>Ａさんが、もしチャクラジベリッシュ<br>瞑想をしたら、よく眠れるだけでなく、<br>もっと根本的な変容が起こるでしょう。<br><br>その沈黙の神秘については<br>今日のところは何も語らず沈黙しておきます。<br><br>言葉という意味のある音を使わず、<br>無意味な音を発することで、<br>脳が休まるというお話でした。<br><br>休んだら元気になるから気づきも働く。<br><br>沈黙のなかでも眠ってしまわず、<br>起きていることもできるようになります。<br><br>気づきが増せば<br>思考が活動していても<br>中心では何も活動がないスペースが<br>広がっていることにも気づきます。<br><br>無心の境地とは、<br>雑念や邪念がなくなることではなく、<br>それよりも大きな無のスペースに<br>気づくことだとわかります。<br><br>辻本ヴィジェイ　記<br><br><br>神戸夙川／<br>ハート瞑想とチャクラジベリッシュ瞑想の会<br>９月８日（木）１９時から２１時<br><br>以降の日程は、こちらをご覧ください。<br><a href="http://tinyurl.com/gv3jjxj">http://tinyurl.com/gv3jjxj</a><br><br>個人宅のスタジオなので、参加希望者はメッセージを。<br>行き方詳細お送りします。<br><br>お問合せ・お申込み<br><a href="mailto:vijay1957@me.com">vijay1957@me.com</a> TEL：08053062522<br><br>ＨＰ：<a href="http://mysticunion.wixsite.com/deva">http://mysticunion.wixsite.com/deva</a><br>ブログ：<a href="http://vijay.p2.weblife.me/index.html">http://vijay.p2.weblife.me/index.html</a></font></font></p>
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2016 08:25:05 +0900</pubDate>
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<title>考える葦</title>
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<![CDATA[ <p>「人は考える葦であると言った人がいるが、考え過多に耐えられない葦なのだ。可憐な葦をいたわれ」と山田無文老師は言ったという。<br>チャクラジベリッシュ瞑想は、雑多な考えの生えてる草ボーボーの庭の草抜きみたいなもんだ。雑草が抜けてすっきりする。<br>思考は音でできているから、でたらめな声を出すことで、第五チャクラに記録されている信念のバターンも揺さぶられる。身体をしっかり使って表現すれば、からだのエネルギーパターンも動く。それは、草ボーボーで荒れた庭にある石やガラクタをどける感じ。<br>雑多な草が生えていたら、人間は考える葦かどうかもわかない。<br>葦がはっきりと見え出したら、その葦を超えていける。人は考える葦以上に大きなものだとわかるようになる。明日もあります。<br>9月8日(木)19時から21時 1500 ハート瞑想とチャクラジベリッシュ瞑想(西宮・夙川) 今回は各チャクラの思い込みを特定して、それからジベリッシュをします。自由を制限する信念の構造という、個人的かつ集合的な遺伝情報を発見するための、簡単な方法を紹介します。場所は参加連絡いただけば、メッセージします。 http://mysticunion.wixsite.com/deva<br>画像は瞑想会の様子ではありません。<br>「人は考える葦である」と言ったパスカルという人は、病弱でなかなか過酷な運命に翻弄されたひとみたいです。そんななかで、風に負けない(でも折れやす い)葦に例えたところに、抵抗せずに受け入れるタイプのひとだったという記述もあります。最後は修道院に入ることも考えて、著作も完成せず思索にくれたと いう人生は、なかなか共感するところですが、原文の「人間は ひとくさの 葦にすぎない。自然のなかで最も弱いものである。 だが、それは考える葦である。（中略）たとえ宇宙が彼をおしつぶしても、人間は彼を殺すものより尊いだろう。なぜなら、彼は自分が死ぬことと、宇宙の自分 に対する優勢を知っているからである。宇宙は何も知らない。だから、われわれの尊厳のすべては、考えることのなかにある」という一節は、本当だろうかと 思ってしまう。う~ん。まんだむ。<br>パスカル伝 http://englishmaxims.seesaa.net/article/438505596.html</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160907/20/devavijay3/13/f8/j/o1920133013742727444.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160907/20/devavijay3/13/f8/j/o1920133013742727444.jpg" alt="" height="291" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/devavijay3/entry-12197749340.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2016 20:35:29 +0900</pubDate>
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<title>表も裏も超える</title>
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<![CDATA[ <p>来日で話題のマニーシャのOSHOへの質問です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>マニーシャ<br>あなたは私のいうことを正しく聞いている。心には2つの側面がある。それは活動的にもなれば、 非活動的にもなる。だが、非活動的な状態の時でも、そこには心がある。非活動的の状態は心の裏庭だ。人が真に意識的になり、真性なブッダになるためには、活動と非活動の両方を超えなければならない。</p><p><br>マニーシャはさつらにたずねている。</p><p><br><span style="color:#00AFFF;">「私たちはまずジベリッシュをして、それから沈黙しますが、これは活動的な心と非活動的な心の両方体験することなのでしょうか?もしそうなら、手放しの時に超越的なものを体験することは可能でしょうか?全一な完成された意識を得る以前にも、意識の瞬間を持つことができるのでしょうか?」</span></p><p>&nbsp;</p><p>この手法全体は、まさにあなたの説明のとおりに働いている。ジベリッシュは活動的な心をぬけ出すため、沈黙は非活動的な心を抜け出すため、手放しは超越的なものに入るためにある。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしそれを特別なもの、特別の人々にしかできないものだと考えていけない。あなた方がそれをやってるのだから。ただそれを認識することは必要だ。あなた方は自らの尊厳性という事実を了解しなければならない。社会全体があなた方を破壊し、だめにし、損傷を与え、.自らの自己に到達するすべての可能性を抑圧してきた。今や全世界が私に敵対しているが、それは私が彼らの正に反対をやっているからだ。私は世界に&lt;個&gt;を呼び戻そうとしているが、世界は&lt;個&gt;を完膚なきまでに抹殺してきた。</p><p>(中略)</p><p>&nbsp;</p><p>政治家は人類の敵だ。政治家は過去を、死者を、全ての墓場を代表しているが、私の仕事は、そういった長いこと死んでいる者たちすらも墓の外に引きずり出すことだ。彼らはでまいとして全力を尽くすだろうが、私には私のやり方がある。</p><p>&nbsp;</p><p>私は彼らに言う。「ジベリッシュをしなさい。他に何もできないのなら、ジベリッシュをするがいい。少なくともそれで、息ができることぐらいは証明できるだろう。まず、そこからいっしょに始めようじゃないか」と。</p><p>&nbsp;</p><p>覚えておいてほいのは、私が墓場について語るとき、それはあなた方のことを言っているということだ。OSHO</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">OSHO これ、これ、千回もこれ&nbsp;</span>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/devavijay3/entry-12196765737.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 19:35:58 +0900</pubDate>
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<title>閑話休題　ミニオンズもジベリッシュで喋ってる</title>
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<link>https://ameblo.jp/devavijay3/entry-12196763879.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 19:29:55 +0900</pubDate>
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