<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/dewisukarno/rss.html">
<title>デヴィ夫人オフィシャルブログ Powered by Ameba</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/</link>
<description>みなさま、ごきげんよう。わたくしも、ブログとやらを始めさせて頂くことに致しました。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12977454332.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12977331846.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12975484036.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12974051226.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12974036742.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12972907030.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12972605583.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12971573842.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12971525577.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12971355734.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12977454332.html">
<title>『　水谷八重子さんの訃報　』</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12977454332.html</link>
<description>
「えっ、まさか、本当？　もうお会いすることができないの？」悲しみがこみ上げてきました。なんと寂しいことでしょう。私は幼い頃、新派の花柳章太郎氏と、あなたのお母様の大ファンでした。私がお芝居に目覚めた頃のことです。髪の毛を垂らし、男を殺した包丁を口に咥え、水に濡れた浴衣の裾を川端で絞っている水谷八重子さんの凄惨な姿は，ゾォーッとするほど美しかった。そのお母様とは似ても似つかないあなた。お母様への想いをめぐらせ、あなたのお芝居に通ううちに、私はすっかり　あなたのファンになり、ずっとあなたを応援し続け
</description>
<dc:date>2026-09-01T16:51:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12977331846.html">
<title>『　こぐまとパルマの物語　』</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12977331846.html</link>
<description>
先日、映画『こぐまとパルマの物語』を拝見し、私は大変な感動を覚えました。この作品で何よりも私の胸を打ったのは、シェパード犬・パルマが見せる無償の愛と、献身的な姿です。見返りを求めることもなく、ただひたすらに相手を信じ、愛し、守ろうとする――。パルマの姿を見ながら、私は胸がいっぱいになりました。密猟者という人間の身勝手な行為によって引き起こされる悲劇。その中でも懸命に生きようとするパルマとこぐまの姿は、私たち人間に「自然や動物たちと、これからどのように共生していくべきなのか」という、大変重い問いを
</description>
<dc:date>2026-08-31T14:39:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12975484036.html">
<title>『　動物虐待を絶対に許さない‼︎　』</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12975484036.html</link>
<description>
皆さま、今回とても心が痛む記事を目にしました。言葉を話すことのできない、自分の身を守ることもできない動物に対して、苦痛を与え、命を弄ぶような行為――私は到底許すことができません。動物にも私たち人間と同じように、痛みがあり、恐怖があり、そしてたった一つの尊い命があります。私は常々、動物虐待にはもっと厳しい罰が必要だと訴えてまいりました。たとえ、それをしたのが子どもであっても、「子どもだから仕方がない」「いたずらだから」で済ませてよいのでしょうか。私はそうは思いません。もちろん、子どもには教育や更生
</description>
<dc:date>2026-08-12T12:00:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12974051226.html">
<title>『　ザ・ラスト・クイーン　』</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12974051226.html</link>
<description>
 最近 私が1番感動した「オペラ」チョン・ウォルソンさんによる、「ザ・ラスト・クイーン」     （方子妃は1901年、梨本宮家に生まれた。）  （1916年、15歳の方子妃は自身の婚約を新聞で知る。）  （婚約相手は朝鮮王朝最後の皇太子・李垠殿下）  （1920年、東京で婚儀が行われた。）  （1922年、方子は生後８か月の晋王子を連れ、朝鮮で結婚式を挙げるため、李垠殿下と共に初めて朝鮮半島を訪れる。）  （時代は戦争へ。李垠殿下は日本軍人として活動、方子妃は殿下を支えた。）  （1945年終
</description>
<dc:date>2026-07-28T18:37:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12974036742.html">
<title>田母神俊雄氏生誕記念パーティー</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12974036742.html</link>
<description>
  去る、令和8年7月18日（土）明治記念館にて田母神俊雄氏生誕記念パーティーが華々しく開催されました。「日乃本の会」主催のパーティーには、約250名の方々が駆けつけました。       激動の時代が続く中、常に日本の未来を見据え、発信を続けてきた田母神俊雄氏。 起き上がれ、日本🇯🇵❗️立ち上がれ、日本🇯🇵❗️飛び上がれ、日本🇯🇵❗️「日乃本の会」スローガンで、皆様 意気投合。道徳と教育の低下、日本を弱くしているのは、マスコミと日教組のせい。皆さん、日本の未来を憂いています。何とかしなければ、と
</description>
<dc:date>2026-07-28T15:46:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12972907030.html">
<title>名古屋　ザ・タワーホテル</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12972907030.html</link>
<description>
名古屋二日目は、友人のお誘いで”THE TOWER HOTEL”でフランス料理の美味しいランチをいただきました。  このテレビタワーは、東京タワーより古く1954年完成で日本で一番古い。日本初の集約電波塔で、当時は日本一の高さを誇り、地上100メートルのスカイバルコニーからは、名古屋の町並みはもちろん、遠くは長野県や岐阜県の山々、伊勢湾までをも一望。  そして2022年12月、建築的・文化的に歴史的価値が評価され、国の重要文化財として認められ、現在はタワーとして”THE TOWER HOTEL”
</description>
<dc:date>2026-07-16T20:53:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12972605583.html">
<title>江戸城 大奥にいるような気分、エスパシオ・キャッスル名古屋</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12972605583.html</link>
<description>
昨日は、名古屋の友人・山田夫人から二度目のお招きをいただき、エスパシオ・キャッスル🏯で優雅なひとときを過ごさせていただきました✨。  伝統を受け継ぎ、新たな歴史を刻むこのホテルは、名古屋城と調和する「令和の築城」とも称される特別な空間。設計は超越した日建設計、施工は匠の竹中工務店、傑出したインテリアデザイナーが手掛け、日本の伝統美と現代建築が見事に融合しています。  館内には、歴史や文化を感じさせるアートや工芸品、素材や光にまでこだわり抜かれたインテリアが随所に配され、まるで美術を巡るような感動
</description>
<dc:date>2026-07-13T18:26:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12971573842.html">
<title>女性自身編集部へ　 貴誌編集部が取材した 藤村晃子氏に対してきたコメント 以下の通り ：</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12971573842.html</link>
<description>
女性自身編集部へ　貴誌編集部が取材した 藤村晃子氏に対してきたコメント 以下の通り ： 相手は大手出版社からのインタビューという形で公に発信されてるので公平性を保つ為に夫人もここで発信されたのですね。 藤村さんの件…あの人に関しては、庇いきれない。藤村さんは、人として問題が多過ぎる。 12平和党が、解散となったと同時に、藤村氏は、翻しましたよね。よく分からないyoutubeでの、ビールを飲みながら、動物愛護？人の悪口言ってる暇があれば、他に尽力したら？とゆう声が多々ありました。呆れを通り越して、
</description>
<dc:date>2026-07-03T14:09:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12971525577.html">
<title>美輪明宏様へ　追悼</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12971525577.html</link>
<description>
美輪明宏様あなたと初めてお目にかかったのは、1966年11月頃のことでした。当時のインドネシアは、100万人以上もの尊い命が失われた激動の時代の渦中にあり、私自身もまた、日本で激しい誹謗中傷にさらされ、まさに四面楚歌の日々を送っておりました。週刊誌は連日のように私を攻撃し、ひと月に60冊近くも私を題材にした記事が並びました。悪意ある噂や誤った報道を信じた人々の中には、右翼の男達が日本刀を振りかざし、「デヴィよ、日本から出ていけ！」と叫びながら家の周囲をトラックで巡回し、お手伝いさんは「お宅に売る
</description>
<dc:date>2026-07-03T00:00:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12971355734.html">
<title>皆さまへ</title>
<link>https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12971355734.html</link>
<description>
日本はつい最近まで犬肉 何万トンと輸入している事実があり、国会で農林水産省の方が説明しています。 日本に何万とある韓国料理店で、【シーポンタン】と名付けられた料理があり、これは犬肉を使用した料理です。これは強壮剤になると信じている男性たちがいるからです。 また猫肉は安産の象徴と思われており、食されています。日本では犬猫の問題になると殺処分ゼロを取上げられますが、私が立ち上げたワンニャン党では「12の公約」を掲げました。私の最後の仕事と思ってやってきました。衆議院会館から始まり、南は沖縄まで日本全
</description>
<dc:date>2026-07-01T11:30:31+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
