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<title>Deza Barimoの奥深く…</title>
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<description>天使、悪魔、人間の３つの頭を持つワタクシのブログです。</description>
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<title>さよなら♪ヾ(=^▽^=)ノ</title>
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<![CDATA[ エロ話スピ話、共に覚え書き的に書いておこうと思ったのはこれでオシマイです♪<br><br>今後は基本的に「放置」です(o‘∀‘o)<br><br>ポツポツ書いたとしても日常のマジど～でもイイ話になるでしょうから、もう読まなくてイイですよ(笑)<br><br>tricefalsis volvoxのめちゃくちゃなブログを読んで下さった皆さま☆ありがとうございます～♪ヾ(=^▽^=)ノ♪<br><br>経験値上げて、また書けるとイイな♪<br><br>しばらくはお仕事と彼氏発掘しよっと(笑)(^.^)b<br><br>んじゃね～☆(≧ω≦)/~☆<br>
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<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 01:30:07 +0900</pubDate>
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<title>み～ちゃんとの再会</title>
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<![CDATA[ 前にブログに書いた<a href="http://ameblo.jp/deza-barimo/entry-11405991511.html" target="_blank">「赤ちゃんになりたい」み～ちゃんのコト</a>。<br><br>田舎に帰って音信不通になっていたみ～ちゃんを捜して☆会っちゃいましたヽ(*^‐^)人(^-^*)ノ<br><br>相手がface bookやってなくてもどうにか探せるもんだね♪<br><br>同姓同名かもしれない人がいたので一か八か連絡してミタの(^.^)b<br><br>そしたら本人でさ。タイミング良く！東京に出張があって、あっさりと再開～♪ヾ(=^▽^=)ノ♪<br><br>み～ちゃんは男らしい革ジャンで登場したよ。<br><br>お手々をつないで歩いた。<br><br>「女子会」ってことで「パスタとかスゥイーツがイイな♪」おまけに「少食なの…♪」って言うから、ビュッフェにした♪<br><br>tricefalsis volvoxはいっぱい食べたいもん(o^∀^o)<br><br>金曜日の夜だから混んでて、順番待ちの間に積もりに積もった話をした。<br><br>み～ちゃんは前に「こうなりたい」という職にちゃんと就いてて、さらにそこから勉強してやりたい仕事を始めようとしていた。<br><br>偉い！(≧▼≦)！<br><br>プライベートでは「女の子になりたい」気持ちは押し殺して、結婚していた。<br><br>結婚前も結婚後もセックスレスのまま…。まだ一度もしたことがない。<br><br>奥さんとは友達みたいな関係だそう。<br><br>あくまでも『男性』として…。<br><br>だから辛くて、家の他に自分用の小さな部屋を持ち、そこに女装用の服や小物を隠しているのだそうだ。<br><br>最近ネットで可愛いキャラクターの大人用おむつを買ったのだと耳打ちしていた。<br><br>あるんだね！大人用でしかもキャラクターって☆<br><br>私達がじ～さんば～さんになる頃にはガンダムの大人用紙おむつとか売ってるかもね。<br><br>「できれば子供いて欲しいな」って思ってたけど…やっぱり子供はムリみたい。<br><br>奥さんに申し訳ないから何度か夫婦の夜を試みたんだって。<br><br>でもど～しても行為ができなかったそう…(Тωヽ)<br><br>「普段は小指も立てられないのよ！」<br><br>って、最初から女の子モード全開！！<br><br>会ってすぐ「付き合って欲しいところがあるの(*^_^*)」と行ったのはデパートの子供服売り場。<br><br>というか、赤ちゃんからジュニア用までの商品カタログやらパンフレットを集めて「幸せ♪」と頬を赤くしていたよ。<br><br>少食なみ～ちゃんはtricefalsis volvoxにつられて(笑)けっこう同じくらい食べていた(o^∀^o)<br><br>や、ワタクシはいつもの７割くらいの食べっぷりかな♪<br><br>食べている途中、ジップアップのセーターのファスナーを下ろして、私に中を見せた。<br><br>昔、私と一緒に買った可愛いブラウスだ！！<br><br>ズボンの下にはタイツと、昔一緒に買ったミニスカートもはいているんだって♪(^-^)♪<br><br>「最高に幸せ…」<br><br>スゥイーツを食べながら目をうるませていたよ。<br><br>「奥さんに打ち明けて理解してもらったら？」<br><br>と言ったら「ムリ！即離婚でしょうね…」って。<br><br>そういうもんなのかな…？<br><br>み～ちゃんは「連絡してくれてありがとう♪嬉しい(*^_^*)」って言ってくれた。<br><br>tricefalsis volvoxはビミョー……何となく「寝た子を起こしてしまった」感があるよ(＿＿;)<br><br>…まぁ、いっか(o‘∀‘o)<br><br>元気な姿で会えたし♪<br><br>また、東京に出張の時に会うことにしたよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/deza-barimo/entry-11467254446.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 23:32:17 +0900</pubDate>
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<title>ライブDVDにて妄想暴走♪</title>
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<![CDATA[ 例のあのグループのコンサートDVD(こくりつ♪)を見てて(o‘∀‘o)<br><br>じゃんけんして負けたサトシが紫とピンクの海パンはいて、ステージのでっかい水槽みたいなのに入るってシーンがあって。<br><br>「あの水着、ジュンくんの私物らしいよ♪…うふ。あのあと…ジュンくんがサトシに『俺様の水着、よく似合って可愛かったよ♪』とか言ってたりして～(≧ω≦)」<br><br>また、サトシのマイクが入ってなくて肝心のソロパートの声が会場に聞こえなかった時、ジュンくんがサトシに自分のマイクを貸してあげて、さらに肩を抱いて歌っていた。<br><br>そこで☆<br><br>「ジュンくんは誰かのマイクが使えない時、すぐに自分のを貸すんだよ！…『あ、サトシのマイクが壊れた。ラッキー(^_-)-☆カズより先に俺が行くぜ♪』とか言ってたりして～(≧ω≦)」<br><br>「んで、コンサート終わってからカズがジュンくんに『ちょっ…ジュン！さっきの何だよ。サトシにマイク貸すのはい～けど、肩抱くこたぁね～だろ！』なんてさ、ケンカしちゃったりして～♪」<br><br>などと妄想して１人で盛り上がってたら、相方が「そういう妄想の話をブログに書けばいいじゃん(^_-)」って言うんだけど。<br><br>楽しくてハマっちゃいそう～(笑)<br><br>ネタ探して雑誌やらDVDやら見まくってしまうよね。<br><br>同人誌のブログ版かぁ～…。<br><br>そう考えると、同人誌書いてネットで売った方がイイような(笑)<br><br>練習をブログでやって、すんごいのを同人誌とか☆<br><br>tricefalsis volvoxのことだから、鬼畜系もいけるし(笑)<br><br>…そんなこと始めたら、マジ仕事そっちのけで没頭しそうだよ(;^_^A<br><br>そうそう♪某ジャニ∞(笑)がテレビ番組でマイケル某と大人の遊びについて話してて。<br><br>ヨコは「えっちとか言わんでや！ジャ○ーズなんやから」って言ってたのに、すばるくんが「俺はダイジョブ！」ってすけべ全開宣言してたな(o‘∀‘o)<br><br>そっちも面白いかも♪<br><br>あああ、不思議なことに気づいちゃった☆<br><br>サトシとかジュンくんのグループだと『BL』が似合うのに、某ジャニ∞(笑)だと『BL』じゃなくてもいける気が…。<br><br>ってか某ジャニ∞は女性相手の方が似合うような。<br><br>シンゴくんと熟女とか(笑)<br><br>あ、でもすばるくんは男女どっちもいけるとか(笑)<br><br>オークラくんの太鼓の達人っぷりに憧れてるヤスダくんがだんだんオークラくん本人に惹かれて行き、ついに…♪<br><br>なんちて～♪(≧ω≦)♪<br><br>ヤバい。もうすでに楽しくなっておる。<br><br>ハッ☆☆<br><br>…そういや、あの事務所はもともと社長がBLだったっけ…？<br><br>社長は妄想では絡めたくないけど。<br><br>悪役とかにはイイかな♪<br><br>…真面目に応援してる堅いファンの人たちって、BLとかど～なんだろ？<br><br>「汚さないでッ！」とかさ、あんのかな。<br><br>あ、また思いついちゃった。<br><br>すんごいリアルなBL描写でアイドルを汚しまくる妄想小説に、超真面目にアイドルを応援して「王子様」と信じてるファンが出会ってしまうの。<br><br>最初は嫌がるんだけど、気になって読んで行くうちにその気になってだんだん病んで行き…。<br><br>っての、ど～かな(笑)♪<br><br>…エロコメディ～も浮かんじゃった。<br><br>「母ちゃん」とかも出んの。<br><br>息子が国民的アイドルゆえの、母ちゃんの『裏ビジネス』を、夜11時代のドラマの軽いコメディ～タッチで描く！<br><br>とか(笑)<br><br>ああん♪妄想が止まらないわ！<br>
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<link>https://ameblo.jp/deza-barimo/entry-11444649519.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 12:28:40 +0900</pubDate>
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<title>ツキにツイタり…</title>
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<![CDATA[ 「やったぁ♪」ってツキじゃないの(;^_^A<br><br>憑いてた話。<br><br>ヒーラーさんのためのヒーラーさんとのセッションでさ。<br><br>tricefalsis volvoxに「とりあえずこのヒトと一緒にいるべ～♪」って憑いてる成仏してない霊の数。<br><br>5800万体以上って言われて。。。(＿＿;)<br><br>とりあえず全員天に帰っていただきました。<br><br>私は地球ができる前から他の星で転生に転生を重ねており、もっのスッ…ゴイ回数、宇宙人生をやって来たそうで…。<br><br>当然その結果、スッゴイ数の霊を背負い込むことになったんだそ～です。<br><br>宇宙人と水子の割合が高いと言われました(;^_^A<br><br>「あなたの一族の特徴だね」<br><br>ってことなんです。いったいいつのどの一族なのかな～？<br><br>自分のご先祖さまの霊もかなりいて、これらの霊たちは悪いモノではないけど特に「こんなに連れて歩かなくてもいいね♪」って程度らしいデス。<br><br>成仏してもらって天に帰ったご先祖さまたちの魂は、私が場所を浄化する際に手伝ってくれちゃうんだよ☆<br><br>んで、今回地球に生を受けたのは、プレアデスで６回チャレンジして果たせなかったことを地球で行うためなんだって(≧▼≦)<br><br>コレ、前に書いたっけか？<br><br>今回ナニをするかはもうわかってんの(^.^)b♪<br><br>同じ目的で今回生まれた人がけっこう身の回りにいて、「いよいよホントなんだなぁ…☆」って感じる時もある。<br><br>そんなこと忘れちゃって、ダラダラ暮らしてる日の方が多いんだけどね。<br><br>さて、ど～なるんでしょね♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/deza-barimo/entry-11444122746.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 17:57:50 +0900</pubDate>
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<title>ストーヘンジ</title>
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<![CDATA[ 巨石遺跡の写真集に見入ることがある。<br><br>ストーンヘンジは意味有りげに立っているが、石は何も語ってくれなかった。<br><br>でも、その傍らに人が立ち、石に触れながら陽が沈むのを見ているような気がした。<br><br>本屋に寄ると、その高い写真集を見ていた時期があった。<br><br>案の定。<br><br>お友達のヒーラーさんがストーンヘンジの話をし出した。<br><br>友人がストーンヘンジの取材に行くという。<br><br>友人はストーンヘンジに関わりが深い過去生を過ごしていて、今回は魂の里帰り的な訪問になるだろうと言っていた。<br><br>「へえ～♪」と面白がって聞いてたら。<br><br>「tricefalsis volvoxちゃんもたぶん、ストーンヘンジを作ったのではないかと言われている、ダーナ神族だよ」 <br><br>「えっ？そうなの？」<br><br>「うん、そうよ♪」<br><br>ケルトの民のもっと前？そんな人たちがいたの？<br><br>どんな人たちなのか想像つかなかった。<br><br>するとそれから３日続けて同じような内容の夢をミタ。<br><br>実の父親に愛される夢…。<br><br>人間のtricefalsis volvoxのホントのパパじゃなくて、夢の中の自分の父親ね。<br><br>…私はかなり小さな頃から何度もそれと同じような夢を見ていた。<br><br>父親は片時も私を離さず、母はいないか、または遠くから私達を見ていた。<br><br>私は当たり前のこととして父親にいつも抱かれていた。<br><br>それは嬉しいことでもなく、嫌なことでもなく。<br><br>父親というものは娘にこうするもの…それが父からの愛だと思っていた。<br><br>広い家。使用人がたくさんいて、世話をしてくれた。<br><br>プールのようなお風呂でも、庭の小さなあずまやでも父は私を愛した。<br><br>私はほぼ無表情で受け入れていたが、行為そのものも、父親の愛も心地良かった。<br><br>そんな夢をバージョン違いで３日連続はさすがに初めてで、「なんだろ？…ちょっと気持ちヨカッタけど♪」と気になった。<br><br>３日目の夜、そう言えばダーナ神族って？…とWikipediaで見てみた♪<br><br>…そしたらさ「王様は娘を愛し…」だってさ(;^_^A<br><br>あっ…そういうコト？…<br><br>だからあんな夢を見ちゃうのね。<br><br>ストーンヘンジの神秘性の部分じゃなくて、ど～してワタクシの深部はソッチ系の部分に先回りするかな！！(;´∩｀)<br><br>……こんなことを思い出したのはね、初夢のせいなんだ。<br><br>何かと話題の2013年♪<br><br>どんな初夢かと楽しみにしてたらさ、リアルパパとの近親そ～かんだよ(＿＿;)<br><br>ママも、今日は親戚の人もいるのに、パパおかしくなってて、「我慢できない！あっちの部屋に行こう」って引っ張って行かれて。<br><br>私は特に嫌がりもせず。<br><br>「ああ、またママの機嫌が悪くなるのかな。でもパパが望んでるなら仕方ないよね」<br><br>みたいな感じで。<br><br>パパはホントにもうビョーキみたいに私に入ろうとする。<br><br>ああ、パパ、いきなりはちょっとキツいよ。<br><br>…ん、でもダイジョブだった。<br><br>パパ、気持ちいいの？<br><br>…あ、うん。<br>私も気持ち良くなって来るよ。<br><br><br>…こんな夢を見てさ、起きてガックリするやら気持ちイイ余韻を感じるやら。。。。。<br><br>ガックリの方が８割かな(笑)<br><br>結局ストーンヘンジの成り立ちはわからないまんまデス(o‘∀‘o)☆<br><br>こないだ夜中にテレビで新説やってたの見たからいいやね♪<br>
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 17:54:24 +0900</pubDate>
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<title>嵐の奇跡☆</title>
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<![CDATA[ これはいわゆるジャニーズのアイドル『嵐』の話ではありません(^.^)b<br><br>あくまでも私の魂とhideちゃんの魂と嵐の存在の関係の話です。<br><br>だから他の嵐ファンの方々にとっての嵐とは違う物語です。<br><br>みんな、それぞれ自分と嵐のストーリーを持っていますから♪<br><br>あなたの嵐が大切なのと同じように私にとっての嵐も大事なので、どうか温かく読んでやって下さいね♪<br><br>または、読まないで下さい(笑)<br><br>tricefalsis volvoxはＸ-japan(特にhideちゃん)と嵐が大好きです(≧ω≦)♪<br><br>ってか特別な存在…。<br><br>hideちゃんのことはブログに書きましたが、今度は嵐のことを書くよ♪<br><br>「嵐は突然やって来る！」という伝説を聞いたことがあります。<br><br>特に「君の涙で～」と智くんに見つめられてやられちゃった人が多い？とか…。<br><br>tricefalsis volvoxは2010年のお誕生日にいきなり大ファンになりました(≧ω≦)<br><br>嵐はテレビで目に触れることが多くて、何となく気に入ってました。<br><br>初めて認識したのは2008年？智くんの個展がニュースで取り上げられていて、「へえ…アイドルが個展かぁ♪」と見たら、フィギュアの素晴らしさと題材(なぜブラザーが多い？)に興味を持ったこと。<br><br>あとはバラエティーで見た、アイドルらしくないマッタリ感と飾らず媚びない姿。<br><br>しかしメンバーの見分けはつかず、個展の大野くんと顔が濃い潤くんしか…(;^_^A<br><br>曲は１曲も知りません。<br><br>いろんな場面でサビだけ聞いたことあるかな？<br><br>そんな嵐が10周年の記念クリップ集を出すと何かで知り、「へえ！そんなに前からいたんだ」と少しびっくり。<br><br>自分の誕生日が近づいた時にCDショップでそのDVDが20％オフになっていたのをちょうど見て。<br><br>何故か「あ、コレ、自分へのプレゼントにしよう♪」と買ったのです。<br><br>１曲も知らないのに。<br><br>そしてその日から嵐に夢中です☆☆☆<br><br>まさか自分がジャニーズに惚れるとは…。<br><br>アイドル男子の歌もダンスも興味なかったのに。<br><br>歌旨くて気持ちイイ♪<br>曲もイイ♪<br>ダンスもイイ♪<br><br>個人個人への思い入れは省きます。今回は。<br><br>明るく楽しくカッコ良く、前向きで愛と友情、感謝が溢れているじゃ～ん☆ヽ(▽⌒*)<br><br>事務所の戦略なのかもしれないけど、嵐というグループが持っているモノを引き出すとこうなるんだなぁ～☆と思いましたよ。<br><br>…おかしい…。<br><br>私のバイブルであるＸ-japanのYOSHIKIの楽曲とは正反対のものばっかりだよ。<br><br>「終わらない夜」<br>「やまない雨」<br>「どこに行けば苦しみを愛せる」<br><br>とことん苦しい苦しい絶望的なYOSHIKI…<br><br>まぁ、ROCKですから…ね♪<br><br>「明けない夜はない」<br>「振り向くな後ろに明日はない。前を向け」<br>「ありがとう。君がいてくれて」<br><br>ガンガン☆プラスオーラ放出の嵐。<br><br><br>私の中には正反対のモノが必ず５対５で存在する。<br><br>大人と子供。男と女。天使と悪魔。<br><br>Ｘ-japanの対角線にあたる部分が空欄になっていたのが埋まったのだろうか？<br><br>ある意味そうかも。<br><br>ん～、でもそれだけじゃないんだろ～な～…。<br><br>あ！そうだ。<br><br>これもhideちゃんの魂の仕業だよね♪<br><br>そこに気付いたら全てわかった。<br><br>嵐の楽曲にはhideちゃんが表現したかったコトが入ってるんだ。<br><br>誰が何と言おうとそうです。私にとってはね♪<br><br>hideちゃんの曲にはすっごくpopなものがあるけど、基本はあくまでもROCKだからさ、やっぱ立場上(笑)表現が難しい部分もあるじゃない？<br><br>世に出せなかった曲もあるだろうし。<br><br>「５×１０」は嵐:作詞になってるけどさ、この曲丸ごと全部hideちゃんとイコールだよ♪<br><br>あっち側に行ったhideちゃんが愛と感謝を嵐を通して私(たち)に伝えてるんだと気付きましたよ。<br><br>ホントに、日本に、いや、地球に嵐がいるおかげでどれだけの幸せ、愛と感謝が生まれているか…☆<br><br>hideちゃんにとっての理想のグループ像でもあるんだろうなぁ…とも思ったよ。<br><br>嵐はホントに仲良しで穏やかなグループ♪<br><br>Ｘ-japanはなんだかんだモメ事ばっかり(;^_^A<br><br>いいんだよ！ROCKバンドなんだし！<br><br>仲間の絆はしっかりしてたんだから。<br><br>でも、メンバー脱退やら解散…。<br><br>いいんだよ！<br><br>YOSHIKIのバンドなんだから。<br><br>でもさ、hideちゃんはずっと仲良くやりたかったんだよ。<br><br>だから嵐には「５人でいる。ずっといる」って歌わせたんだ。(泣)<br><br>Ｘ-japanのファンには「嵐ィ～？」って思われるし。<br><br>嵐ファンには「Ｘ-japan好きって意味わかんない…」って言われるの………(ノд&lt;。)゜。<br><br>でも、tricefalsis volvoxにとっては同じなんだよ…。<br><br>わかって欲しいとは思ってないよ♪<br><br>私だけに届いたメッセージだからね。<br><br>細かいメッセージは他にもあるんだけど♪<br><br>マジで反応が恐ろしくて書けないや(笑)<br>
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 14:29:08 +0900</pubDate>
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<title>hideちゃんを捜しに☆</title>
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<![CDATA[ 「hideちゃんがイナイ」を乗り越えて前に進むために、ヒーリングセッションを受けることにしたんよ。<br><br>でも…やっぱりhideちゃんのことは言わずに「乗り越えたいことがある」とだけ告げて申し込んだ。<br><br>セッションの日が近づくにつれ、私の症状？は激しくなった。<br><br>仕事中でもちょっとでもhideちゃんのことを思うとダメ。<br><br>泣いてしまう。<br>困る。ひたすら困る。<br><br>前日はもう、hideちゃんの本や写真集を見て、曲を聞いて、一晩中泣いた。<br><br>ちょっと眠った時、初めてhideちゃんの夢を見た☆<br><br><br>…内容忘れちゃったんだけど～(≧ω≦)<br><br>目が腫れ、声が枯れ、フラフラの状態。<br><br>セッションに向かう途中は曲を聞いてないのに、気を許すと泣くので、違うヒトの曲を聞いて、違うことをずっと考えていた。<br><br>目的地の駅を出たところで「ハイ、もういいよ」と自分に許可して、号泣しながらセッションルームに入った。<br><br>ヒーラーさんは驚いて「どうしたの？何か途中であったの？」と心配していたが、説明はできず。<br><br>セッションルームにはモロに「マリア系エネルギー」が満ちていたので、「マリアさまぁ～！！え～～～ん゜。(p&gt;∧&lt;q)。゜゜」と大泣きですわ。<br><br>ヒーラーさんに抱き締めて貰って落ちつきましたがな。<br><br>お茶をいただきながら、１人決意を。<br><br>…私はYOSHIKIのように10年かけて立ち直るのか？<br><br>hideちゃんの周りにいたいろんな人だって、みんなみんな前向きに乗り越えてる。<br><br>私はhideちゃんに会ったこともなく、hideちゃんは私を知ってるわけもない。それなのに、こんなコトになってるのは絶対おかしい。<br><br>ってことは重大な意味があるんだ。<br><br>そしてその時は、hideちゃんを失った悲しみを乗り越えれば何とかなると思っていた。<br><br>(結果は…そうじゃなかったんだけどね(*^□^*))<br><br>セッションは今回『タロー・デ・パリ』というタロットカードを使用。<br><br>ストーリー性のある、奇跡的にピッタリ＆最上級の祝福☆が出てしまい、私は焦った。<br><br>私が今日来た目的を完璧に解決してくれただけではなく、はるかに素晴らしい答えを出し、さらにヒーラーさんをも感動の嵐に巻き込む、予想外のカードが☆<br><br>過去のカードはソース。根源だ。そこから始まって、盛んに「２人」「パートナー」「祝福」が出る。<br><br>その間にはやたら「前に進みたいのに誰か(たくさんの存在が)引き止めている」カード。<br><br>本当に本当～に、hideちゃんへのよろしくないこだわりを捨てる！<br><br>と、カードをめくり、いらないものを本気で捨てまくった。<br><br>最後、未来の現実社会ははっきりと目的に向かい、ズバッと突き進んでいるカード。<br><br>「２人」という言葉が出る度に私はドキドキした♪<br><br>…まさか？…ホントに？<br>でも、違うよね。きっと…。仕事とかそういう意味かもしれないし。<br><br>ヒーラーさんは筋が通ったカード展開に喜んでくれた。<br><br>本当にびっくりしたのはここからだよ♪<br><br>最後にオーラ調整をするの。<br><br>椅子を替え、オーラを見てもらう。<br><br>私は目的の「イナイ」を捨てることができて、非常～に爽やかな＆安堵の気持ちでいた。<br><br>ここで、すぐ近くから「誰か」がス～ッと横に来た。<br><br>そしてハッキリ「ここにいるじゃん♪」<br><br>……！！…hideちゃんの声！！！<br><br>「そうだったよね」<br><br>意外なほど自然に受けとめた。わかったというより「思い出した」ような感じ。<br><br>いたのに気付いてないどころか「イナイ！イナイ！」と泣いていたバカっぷりを見るにみかねて？の「ここにいるじゃん」<br><br>今まで味わったことない、ものスッゴい幸福感・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*<br><br>クリアで爽やかで温かくて優しくてキラキラ☆<br><br>満ち足りて満ち溢れる…。<br><br>ヒーラーさんが私の背中に回ると、「あら♪背中に天使の羽根の跡が見えるよ」と。<br><br>「私のパートナー…天使だったと思う」<br><br>しかし天使そのものが人間に転生することはないそう。<br><br>その要素が投影されて人間になったAngelic manという人々はいるらしい。<br><br>そんなものかもしれないね♪と言っていた。<br><br>私は、私の魂を構成する粒子のどっかひと粒が天使だったのかな～♪と思ってる。<br><br>共に幸福に包まれてセッションは終わった。<br><br>「盛んに『２人』って出てたのは…この世にいるの？…それとも…」<br><br>と聞かれ、私は言うかどうか迷った。だって…言えないよね…？<br><br>でも、こんなに素晴らしい体験をさせてくれた人だし…。<br><br>ヒーラーさんはさすがにもう何となく察している様子だし。<br><br>「……hide……なの…」<br><br>「そっかあ～…hideなんだ♪…確かに彼は天使だわ…」<br><br>「こんなこと、おかしいもん(泣)…誰にも言えないよ～…」<br><br>「そ～か…それであのカードがあんなに」<br><br>そこからは私よりヒーラーさんの方が猛烈に感動していた。<br><br>ヒーラーさんにもそういう存在がいて、子供の頃からわかっていたが、誰にも言えなかったんだとか。<br><br>「ツイン・ソウル」というモノらしい。<br><br>「後ろに回った時、あ、いるな。来てるな～と感じたよ！来てたね～♪」<br><br>(私はさっきhideちゃんが来たことは話してナイのよ)<br><br>「うん。私、いないいないって言ってたのに、ちゃんといた～…(泣)」<br><br><br>ヒーラーさんは、ツイン・ソウルを持つ人が自分以外に、しかも近くにいたことを大喜びでした。<br><br>私は不思議な出来事に深く認識が及ばず、漠然とした満足感でボ～ッとしていました。<br><br>hideちゃんは私が感じていた通り。<br><br>天界と地上を繋ぐエネルギーを流すパイプ役の私をサポートするため、先にあっちに行って、それから私をあれやこれや動かして目覚めさせてくれたのです。<br><br>あ、私だけじゃないよ(^_-)<br><br>感謝の気持ちの感じが今までと違うんだ。<br><br>人にしてもらったときの「ありがとう」じゃないの。<br><br>何て表現したらいいかわかんないけど♪<br><br>でね、家に帰って実験したよ。<br><br>I.VのDVDを見た！<br><br>初めて泣かずに見られたんだ(@゜▽゜@)♪<br><br>ギターがポツンと立ってるの見て。<br><br>うん。hideちゃんここに立ってない。でもメンバーはちゃんと頑張ってるし。<br><br>hideちゃんはちゃんと私んとこにいるもんね☆<br><br>hideちゃんは、hideちゃんのファンのところに必ずいますよ。<br><br>それぞれが思う通りのhideちゃんが♪<br>
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<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 14:26:05 +0900</pubDate>
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<title>hideちゃんがいない！</title>
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<![CDATA[ 2007年からのファンだからさ、hideちゃんは旅立ってしまった後でさ。<br><br>仕方ないことなのよ。<br><br>生hideちゃん見られないのはね。<br><br>いくら『ロード・オブ・ザ・リング』が好きでも『生』で見られないのと同じだと思えばいい。<br><br>…はずなんだよ。<br><br>ところが。理屈ではわかってても、どうにもならない問題が起きて、生活に支障をきたすようになってキタんよ。<br><br>DVD BOXのオマケに付いてた『I.V』のPV！<br><br>あれ、罪だよね(T_T)<br><br>hideちゃんの場所に立て掛けられたギター！<br><br>あれがきっかけになって、『hideちゃんがいない』ことに異常に反応するようになってしまったの。<br><br>あのPVを見ては「いない！」と泣く。<br><br>そのうちＸ-japanの曲を聞いてるだけで「イナイ…イナイ…」と泣くように。<br><br>特にギターソロの部分！<br><br>電車に乗ってようが、街を歩いてようが、人前でも泣く。<br><br>頭の中は呪文みたいに「hideちゃんがイナイ…」とだけ繰り返す。<br><br>そのうちに、あることに気づいた。<br><br>悲しくて泣いてるんじゃないなぁ？コレ。<br><br>曲を聞くとスイッチが入って泣くのだ。そういう仕組みができてしまっている。<br><br>何だかわからないが、これを乗り越えないと私は前に進めない！<br><br>これはまた「謎を解明せよ」ということに違いない…。<br><br>「イナイ」と泣いているのは人間の私、tricefalsis volvoxの感情ではなくて、私の魂なのです。<br><br>魂に直接キテる時、感情に関係なく泣くから。<br><br>どう解決したらイイんだろう？<br><br>それこそヒーリングセッションだろうな～…<br><br>でもなぁ…。<br><br>「hideちゃんの魂が私を動かしてる」なんて、絶っっっっ対に人には言えない！<br><br>マジおかしいと思われる。<br><br>第一、自分でもまだ完全に信じられなかった。<br><br>だってさ、この世にいた時間には何の接点もなかったし。<br><br>hideちゃんだよ？！<br><br>どう考えても有り得ないでしょ？<br><br>それこそ『妄想』でしょ？<br><br>…って思ってる自分もいたんだよ。何パーセントかね。<br><br>それでも裏では「いや、そもそも、何の関係もないところからこうまでなったんだから、やっぱりハンパない何かがある☆」との思いもあり。。。。<br><br>ぐちゃぐちゃボロボロになっていた。<br><br>続きま～す
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<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 14:23:08 +0900</pubDate>
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<title>hideちゃんの魂</title>
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<![CDATA[ 2007年、ふとしたことでＸ-japanに興味を持ち。<br><br>めっちゃ調べ、それからファンになった。<br><br>順序がおかしいファンです♪<br><br>そしてhideちゃんが大好きになった。<br><br>その辺は過去のブログを見てね(o‘∀‘o)<br><br>で、さらにhideちゃんの魂に導かれてヒーリングとかレイキとかに関わるようになった。<br><br>『hideちゃんの魂』とは前のブログにも書いたように、あのhideちゃんそのままの１人分の魂ってわけじゃなく、私だけの面倒をみてくれているわけでもない。<br><br>それは「なんでわかるの？」と言われても困るんだけどさ。<br><br>たとえば、カレーの匂いが流れてきたら「あ、カレー♪」ってわかるように。<br><br>Ｘ-japanに興味持ち始める前の年に、スピのスの字も知らない私はひょんなことから素晴らしいヒーラーさんに出会った。<br><br>それも超身近にいたんだよ。<br><br>で、後にhideちゃんの魂のことが自分で気になった時、ヒーラーさんに聞いてみた。<br><br>「hideちゃんは何で向こうに行っちゃったの？」<br><br>「こっちでのお役目はもう十分。あっちからの方が本当にやりたいことが簡単にできるからね」<br><br>そして、すでに大きな存在になって、ガンガンこっち側に働きかけていると教えてくれたの。<br><br>あ…私が感じたの、正解だったんだ☆<br><br>さらに２年後、ヒーラーのためのヒーラーさんにも聞いたよ。<br><br>あまりにもhideちゃんのことが気になって、「こりゃ何か変だな」って思ったから。<br><br>そのヒーラーさんはhideちゃんのこと知らないから本名と生年月日、旅立つた日をお知らせして、「今どうしていますか？」って。<br><br>「ちゃんと穏やかに成仏して、大いなる魂と統合してこちらに手を貸してくれているよ。あなたにもね」<br><br>やっぱりそれで正しいんだ…。<br><br>hideちゃんは何であんなに回りくどいやり方をしたのか？<br><br>気になるよね。<br><br>だって、別に正体を明かさなくてもいいじゃない？<br><br>何も知らない私にＸ-japanの研究から始めさせるコトないでしょうが。<br><br>超大好きになったから嬉しいけどね(≧ω≦)♪<br><br>でもそうしたのはいろんな理由があったんよ。<br><br>私を一番その気にならせる効果的な対象になる必要があった。<br><br>漠然と『天のお告げ』とかじゃね…。イマイチ。<br><br>まずＸ-japanを好きにさせ、hideちゃんを大好きにさせた方が私ががんばるでしょ♪<br><br>あと、hideちゃんだった魂は私にも『自分がやってたコト』を知って欲しかったんだ。<br><br>ヨカッタ☆<br><br>教えてもらって。<br><br>でも、好きになりすぎて？<br>困ったことになって行くんだよ
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<link>https://ameblo.jp/deza-barimo/entry-11440549651.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 14:20:02 +0900</pubDate>
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<title>ショボい私と魂のギャップ</title>
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<![CDATA[ 『ヒーラーのためのヒーラー』さんのセッションでも私の魂については次元が高いと。<br><br>マスターレベルに到達してて、パラレルワールドをも変えてしまう力があるそうだ…。<br><br>…って言われてもね～。。。<br><br>実感ゼロっス。<br><br>まぁどのヒーラーさんにも「あなたは、常に楽しく在り、無償の愛をふりまいていて」って言われんだよね。<br><br>それは得意なんだよ。<br><br>でも、魂の次元が高いってのは聞くたびにへこむ。<br><br>現実の世界にいるこの私、tricefalsis volvoxは人間的なレベルが高いとはとうてい思えないもん(;´∩｀)<br><br>変態行為したり、ゲームしたり、漫画読んだり、夜中に歌って踊ったり、そんなことが大好きなんだよ。<br><br>仕事は大好きでスゲーするけど、それだってある意味『ゲーム』だと思ってる♪<br><br>家事は大嫌いだし、貯金はないし、選挙もサボッた。<br><br>魂がレベル高くても、何の意味があんの？<br><br>自覚なんか持てないし！<br><br>神の子ってナニよ！(怒)<br><br>…けっこう長いこと、私はグレていた。<br><br>今はね、別に何にも思ってないよ♪<br><br>気付いてないだけで、結局は全員が神さまだってわかったし～♪<br><br>魂だってひとつだもんね。<br><br>混ぜゴハンみたいなもんでさ、でっかいお釜から取った『松茸ご飯』、私んとこにたまたまイイ形の松茸が入ってた☆みたいなもんだわ。<br><br>魂の仕組みがわかったことで、なんとなく納得したの。<br><br>それと、実生活では『JOY』ってわりと素晴らしいことなのね♪って知ったことや、愛をいつも溢れ出させていることは地球にとって重要なんだとわかって。<br><br>私みたいな単純な『愛放出マシン』もいいよね…って思えて、ギャップが解消されたんだ。<br><br>魂の仕組みがわかったのは実はhideちゃんのおかげなの☆<br><br>信じられない人は無理に読まないでね。<br><br>…私をスピ方向に向けたのはhideちゃんなんだ。<br><br>『レイキ』やらせたのもそう。<br><br>…hideちゃんなんだけど、hideちゃんそのものではなくて、『かつてhideちゃんだった魂を含む、もっと大きな魂』だよ。<br><br>突飛な話に思う？<br><br>でもそうなの☆<br><br>hideちゃんはあっちの世界から、やりたい放題やってんの♪<br><br>もちろん私だけじゃなくて、たくさんの人に、その人に適した『良かれと思うコト』をさせてんだよ(^.^)b<br><br>では、なんで私に『hideちゃん』を感じさせるのか♪<br><br>過去生でご縁があったから、『hideちゃん』だとわからせる方がより効果的に私に納得させやすい。<br><br>より影響力が生まれる。<br><br>…カミサマのやり方、巧妙～♪<br><br>続きます～ん☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/deza-barimo/entry-11440548413.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 14:17:26 +0900</pubDate>
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