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<title>ファンタジーって？</title>
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<description>夢が見たい</description>
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<title>ディズニーランドのお子様ランチ</title>
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<![CDATA[ あるきっかけで知る事になったお話しがあります。「ディズニーランドのお子様ランチ」というタイトルのお話です。とても有名なお話しなので知っている方も多いかと思います。<br>とある夫婦がディズニーランドのレストランでお子様ランチを注文しました。しかし提供できるのは子供だけ。事情を聞くと亡くなった子供と一緒にディズニーランドでいつかみんなで食事をしようという夢があったそうです。<br>店員は何も言わず夫婦を二人がけの席から広い4人がけの席へ、そして「お子様はこちらに」と夫婦の間に子供用のいすを用意しくれました。<br>そうして二人に3人分のお子様ランチを提供すると「ご家族でごゆっくりお楽しみください」と言ったそうです。<br>これが本当の話かどうかは分りませんが、この店員は規則違反をしています。<br>しかし上司からはお咎めが無かったのです。<br>なぜならこの店員はディズニーランドが最も重視しているルールに従って行動したからです。それはお客さんに夢と感動を与える事。<br>仕事をする上で、ルールは大切ですしマニュアルがあるのであれば守らなくてはなりません。<br>しかしそういったものを踏まえて、自分で考えて行動することも大切なんだと思わされた文章でした。<br><br>Stay Dream<a href="http://www.ptitfleck.com/" target="_blank"></a>
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 20:30:14 +0900</pubDate>
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