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<title>PacE.ぶろぐ</title>
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<description>バスケ(NBA)が好きなので、それを中心に書いてます。それ以外も、ちょこちょこ書いていきます。音楽の勉強もしてないのに作曲活動をはじめました。その報告なんかもしていきます。</description>
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<title>NBA　ペイサーズvsウルブス</title>
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<![CDATA[ ホームにウルブスを迎えての試合<br>プレイオフ圏内に収まるためにも落とせない試合です<br>結果から言うと<br>116対105で勝利することができました<br><br>3Qまで相手にリードされており<br>いままでの流れからいくと<br>4Qはよくなかったので負けてしまうかと思いましたが<br>今日は逆に4Qで相手の得点を15と抑えることができ<br>こちらは得点を重ねみごと逆転勝利になりました<br><br>グレンジャーはそこまで得点が伸びませんでしたが<br>ディフェンスで貢献<br>3STを奪いさらにフリンのジャンプショットをブロックするなど<br>いい場面が見られました<br>コリソンも4STとディフェンスがよく<br>アシストも6とまずまずの数字<br>前の試合若干空気だったダンリービーでしたが<br>今日は3PTが3/4と高確率で勝利に貢献<br>逆に最近よかったヒバートは6Pどまりでリバウンドも5と<br>今日はおとなしかったです<br>前の試合もいい活躍を見せたマクロバーツは今日もよく<br>FGが6/9と高確率の12P<br>+/－が＋21と数字に見えない部分でも貢献したようです<br>さらにベンチ陣も活躍し<br>ジョージは11P、4Aの活躍<br>ブザービターで3PTを沈めるなど見せてくれました<br>ハンズブローはFGこそそれほどよくありませんが<br>もらったFTはきっちり沈め14Pと援護<br>さらに今日はダンティがすばらしく<br>FG6/7、うち3PTが2本とまさかの高確率<br>FTもしっかり沈め合計19Pと大活躍でした<br>プライスも8P、8Rとリバウンドでは今日一番取ってました<br>もう少しでダブルダブルでした<br><br>今日は課題だった4Qで逆転できたことはすばらしいです<br>あとはこれが続けばいいですが<br>まぐれだったというのはやめていただきたい<br>次回はバックスということで<br>これも落としていけない試合です<br>今日はシクサーズがスパーズ相手に勝利を収めているので<br>シクサーズに追いつくことができるかはわかりませんが<br>しっかり勝利してついていってほしいです
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<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 12:38:26 +0900</pubDate>
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<title>NBA　ペイサーズvsボブキャッツ</title>
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<![CDATA[ 昨日のヒート戦から連戦となった本日の試合<br>疲労+敗戦のショックなど<br>気になる点が多くありました<br>さらに<br>プレイオフ圏内の8位のボブキャッツそして9位のペイサーズ<br>この直接対決だけは負けられない試合でした<br><br>結果から言うと<br>103対104でなんとか勝利を収めてくれました<br><br>ヒート戦どうよう3Qまでリードしていて<br>こののまま安心していいかなぁと思いましたが<br>4Qに入ると<br>疲れがでたのかどうかはわかりませんが<br>徐々に追いつかれてしまいます<br>そして、ジャクソンがスクリーンからオープンになり<br>ジャンプショット決めついに同点<br>昨日の試合も同じような展開だったので<br>また負けてしまうのかととても不安になりました<br>タイムアウト後のペイサーズのオフェンス<br>ヒバートにボールが渡りレイアップを打ちますが<br>3人がかりでディフェンスをされ<br>完全にゴールが見えなくなり外してしまいました<br>しかし<br>3人がヒバートによったことでゴール下にスペースができ<br>外れたところをマクロバーツがテイップイン<br>その後お互いシュートを決められず<br>残り26秒くらいでポールがウォーレスにファウル<br>このFTをウォーレスが1本外してペイサーズ1Pのリード<br>最後のオフェンスではコリソンがシュートを放つもはずれ<br>ジャクソンがラストショットを狙いましたが<br>コリソンが手を引いたところにボールが当たり<br>ノーファウルで試合終了<br>なんとか勝利しました<br>ジャクソンが飛び跳ねて抗議していたようですが<br>願いかなわずそのまま終了しました<br><br>本当に負けてしまうかと思いました<br>最後数十秒当たりは心臓に悪かったです^^;<br><br>しかしペイサーズにとって4Qが鬼門のようですね<br>この4Qが改善されないと余裕で勝てる試合も<br>落としてしましそうです<br>それが、昨日今日の試合ではっきりしました<br>とりあえずオールスター以降の試合で直っていればいいですけど<br>"3Qまでしか戦えない"チームだと<br>プレイオフいったとしても簡単に負けてしまいますからね<br><br>なにが原因なのかはさっぱりですが<br>やはりどこか焦りがでてしまうんでしょうかね<br>それとも気が緩むんでしょうか？<br>よくわかりませんが、3Qまではできてますから<br>もっと自信持ってプレーして良いと思います<br>まぁその辺はフランクHCに気合でも入れてもらって頑張ってほしいです<br><br>今日はペイサーズのBIG3が好調で<br>ダニーは3PTを3/3<br>ヒバートがFG12/19、10Rと絶好調<br>コリソンも7/14、2ST、2Bと攻守で活躍しました<br>さらに今日の試合はマクロバーツも活躍<br>12P、9R、7Aとマルチに活躍<br>とくにアシストが非常によかった<br>フランクHCの起用は当たりますね<br>ベンチからはあまり援護を得られませんでしたが<br>プライスが6Rとってました<br><br>今日はTOが13ですが途中まで9とかだったので<br>まだまだ減らせますね<br>今後の改善に期待<br><br>さて無事にボブキャッツに勝ちましたので<br>順位が8位になりました<br>さらにシクサーズも負け<br>あと2ゲームと射程圏内になりました<br>この後のペイサーズの日程はまたしてもヒート戦がありますが<br>それ以外は勝てるゲームだと思うので<br>少しでもいい位置について欲しいです
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<link>https://ameblo.jp/dgdgdgdg33/entry-10796261420.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 12:55:22 +0900</pubDate>
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<title>NBA　ペイサーズvsヒート</title>
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<![CDATA[ ヒートのホームで行われた本日の試合<br>ペイサーズ4連勝<br>ヒート6連勝と<br>お互い好調同士の対決となりました（ペイサーズは日程に恵まれていましたが）<br><br>結果は112対117で負けてしまいました<br><br>終盤までリードを奪っていたペイサーズでしたが<br>4Qにはいるとオフェンスがストップ<br>みるみる点差を縮められ<br>あっというまに同点<br>同点にされてからは焦ったのか<br>シュートが入らず<br>やっと得点したのはFTでの得点でした<br><br>やっぱり終盤の詰めがまだまだ甘いですね<br>それに中に切り込まれすぎました<br>もっとプレッシャーかけないと<br>中に来た時に結局ヒバートが抑えにいってファウルがかさみ<br>インサイドでもプレッシャーがかけられなくなってしまう<br>というのが一番痛いですからね<br>今すぐに<br>というのは厳しいですがもっとディフェンスへの意識を高めないと<br>強豪相手では勝てなかったり接戦を落とす展開になりかねませんからね<br><br>しかし<br>良い試合をできたと思います<br>正直ここまでできるとも思っていませんでした<br>ヒバートもコリソンも今日は良かったです<br>ベンチからの援護もありました<br>あとはダニーに終盤ビシッとシュートを決めてもらえれば最高でした<br>まぁ、ダニーだけの責任ではありませんが<br>やはりエースであるというプレーが見たいです<br>とるあえずフランク効果は大きいですね<br>オールスター明けまでに化けてくれることを祈ります<br><br>次回ボブキャッツということで<br>8位の座をかけた戦いですから<br>今日の負けをばねにぜひとも勝利を収めてほしいです<br>
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<link>https://ameblo.jp/dgdgdgdg33/entry-10795276087.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 14:43:09 +0900</pubDate>
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<title>NBA　ペイサーズvsネッツ</title>
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<![CDATA[ 今シーズン初？の4連勝をかけての試合となった<br>今日のネッツ戦<br>次回ヒートということでプレイオフ圏内に居座るためにも<br>今日は負けてはいけない試合でした<br><br>今日は試合開始が非常に早く、すでに終わっていました<br>結果は105対86で危なげなく勝つことができました<br><br>FGやリバウンドにはあまり差がなかったので<br>どこで差がでたのかなとスタッツを見ていたら<br>3PTが微妙にペイサーズの方が決まっていました<br>あとは、FTも多めに貰っていたのでそこかなと思います<br>最近よかったリバウンドでは今回あまり差がつきませんでしたが<br>それでもよく取れているほうですかね<br>ファウルを相手より10個も多く貰っていたので<br>有利に試合運びができたようです<br>TOも前回試合よりも1つ少ない15で<br>多いには多いですが、ペイサーズにとってこれくらいは<br>もはやデフォルトなので大丈夫でしょう<br>（微妙に減ってますし^^;）<br><br>今日はダンリービーが3PTを5/6と非常に好調で<br>不調だったグレンジャーの得点部分を埋めてくれました<br>最近アシストが伸びていたコリソンでしたが今日は4と少なめ<br>ヒバートもリバウンドが3本しかありませんでしたが<br>周りがきっちり取っているので心配はないでしょう<br>ベンチからは、ダンティが18Pと好調で<br>いままでのうっぷんをはらした感じですかね<br>次回のヒート戦ではおそらく<br>ウェイドの抑えとして多く出場するでしょうから<br>ぜひとも頑張ってほしいです<br><br>今日も全体的に出場時間を割り振り<br>ほぼ20分前後ということで<br>いままでなかなか出られなかったという選手も<br>そこそこ貰えているのでケミストリーも<br>良くなっていくんじゃないでしょうか？<br>（それでも出てない選手はいますが）<br>実際僕も試合に少ししか出されなかったときとか<br>不満がたまりましたからね（汗<br>フランクHCにはこの先もぜひ指揮をとってもらって<br>プレイオフに導いて欲しいです<br>とはいっても、まだブレイザーズぐらいしか<br>強いチームとはやってませんから<br>一概には言えませんが<br>ヒート戦も勝つ、もしくは善戦すると<br>「本当に変わった」と思えますので期待したいです<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dgdgdgdg33/entry-10793013143.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 09:49:48 +0900</pubDate>
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<title>NBA　ペイサーズvsブレイザーズ</title>
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<![CDATA[ 今日は爆睡してしまい<br>試合の結果しかみていませんが<br>100対87で快勝を収めました<br><br>正直なところ、最近の試合でブレイザーズは<br>オルドリッチが爆発するなど<br>調子が上向きだったように思えたので<br>（TOも多いことですし）<br>勝てないだろうなぁと思っていました・・・・が！<br>こんな快勝をするとは・・・！<br><br>今日はどうやらオルドリッチが不調＆ファウルアウトしたらしく<br>仕事をさせなかったようですね<br>さらに全体的にみても、FGが悪く<br>運がよかったのか、DFがよかったのかわかりませんが<br>とりあえず、シュートが入らなかったのはよかった<br><br>リバウンドでも前回同様強さを発揮し<br>58-39と圧倒<br>相手にセカンドチャンスを与えずに安定して試合運びができたようです<br>とくにフォスターは、21分で13R<br>うちオフェンスリバウンドが8とすばらしい活躍でした<br>やはり彼のリバウンド能力はそうとう高いですね<br>これを、マクロバーツ、ハンズブロー、ヒバートと<br>ぜひとも学んでほしいものです<br><br>さらに<br>FTも大量にもらい33/43と10本ははずしてしまいましたが<br>33点は大きい<br>特にハンズブローは、11/12と高確率で決めてくれました<br>FTが確実に決められるというのは、大きいですからね<br>よくやってくれました<br><br>今日は、どうやら全員に出場時間を割り振り（リードもあったからなのか）<br>平均だいたい20分くらいでした<br>こうやって全員バスケで勝てるというのは（試合は決まっていたかもしれませんが）<br>重要なことですね<br>まぁ相変わらずTOは16と多いわけですが<br>前回と比べれば2減っています（相当微妙ではありますが）<br>今後減っていくことを期待します<br><br>フランクさんグッジョブです！<br><br>次回はネッツということで<br>勝っておかなければならない試合です<br>とりこぼしのないよう、がんばってもらいたいです<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dgdgdgdg33/entry-10790996309.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 14:16:28 +0900</pubDate>
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<title>NBA　ペイサーズvsキャブス</title>
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<![CDATA[ フランクHCとなって2戦目となった試合は<br>キャブスホームで行われました。<br>向こうはものすごい悪天候ということでしたので<br>移動とか大変だなと思いました。<br>事実この間ペイサーズホームに来たラプターズは<br>悪天候のせいで、インディアナにとどまったとか<br>今日のホークス戦は行われていたので<br>どうやら無事に移動できたようですね<br><br>少し話がそれましたが、本題に入ります。<br>結果は、117対112とぎりぎり勝利でした<br><br>1Qの初めはいきなり10-0のランに成功<br>そのあとも得点を重ね<br>シーズン序盤のDEN戦で見せたあの攻撃がまたきたか？<br>と思いましたが、今回はそうもいかず<br>そのあとは徐々にキャブスもシュートが入りだし<br>35対25の10点リードで1Q終了。<br><br>2Qは、少し点差が縮まったと思えば<br>点を決め返して17点までリードを広げます。<br>しかし、キャブスもやり返し<br>みるみる追いつき結局ハーフタイムをむかえるころには<br>59対54と5点差まで詰められてしまいました。<br><br>その後3Qを文字観戦していると<br>ものすごい睡魔に襲われ、眠ってしましまいどうなったかよくわかりませんが<br>起きた時は4Q残り2分くらいでキャブスに逆転されていました<br>びっくりして眠気が覚めました＾＾；<br>タイムアウトあけに、グレンジャーがファウルをもらい<br>107対108の一点差に<br>その後ダンリービーが3PTを沈め逆転<br>キャブスも決め返し同点<br>その後ペイサーズが決め（誰が決めたか忘れました汗）再度逆転<br>キャブスが決め返し同点<br>またまたペイサーズがシュートを沈め再度逆転<br>あとはキャブスが決めきれずファウルゲームへ<br>（終盤の攻防はあまり覚えてなくてすいません）<br><br>なんとか勝てて良かったですが<br>今日もTOが18とこの前より減ったもののやはり多いですね<br>しかし<br>リバウンドもよく取れていて49-32と<br>大きく差をつけました<br>この間のラプターズ戦はTO多くても<br>リードが開きましたが<br>やはりシュートが決まっていると<br>危ない試合になってしましますね<br><br>今日はこの前に引き続きコリソンが好調で<br>22P、9Aとガードらしい数字になってきました<br>フランクシステムはアシストが増えて良いですね<br>グレンジャーも本調子とまでいかないものの<br>23Pと終盤のフリースローもきっちり沈め勝利に貢献<br>ヒバートもダブルダブルでよくやってくれました<br><br>次回ブレイザーズですので<br>TOが多いままだと簡単に負けてしまいそうですが<br>頑張ってほしいです
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<link>https://ameblo.jp/dgdgdgdg33/entry-10788780666.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 12:35:38 +0900</pubDate>
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<title>NBA　ペイサーズvsラプターズ</title>
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<![CDATA[ 昨日、オブライアンHCが解任され<br>新たなHCとなっての初戦<br>どんな展開になるのか少しドキドキしながら<br>今回も文字観戦。<br>結果から言うと、93対104と勝てましたが<br>内容は決して良いとは言えなものでした<br><br>1Qの前半はお互いなかなかシュートが入りませんでしたが<br>1Q半ばにペイサーズが猛攻をしかけ<br>2Q半ばまで、ラプターズはシュートがなかなか決まらず<br>逆にペイサーズは確実に決めていき<br>20点近く差を広げました。<br>このとき「新HCやるな！」とか思いましたが<br>そう上手くいきませんでした<br><br>徐々にラプターズが息を吹き返し<br>逆にペイサーズは、おもしろいようにTOを繰り返していき<br>ハーフタイムをむかえるころには<br>20点差が嘘のように6点差で終えていました<br><br>3Qに入ってもTOはとどまる事を知らず<br>相手が外してくれているから逆転こそされないものの<br>突き放すこともできず<br>結局5点ビハインドで4Qへ<br><br>4QでもTOはとまらず<br>しかし、相手も付き合いここでも点差は縮まず<br>ようやく後半にペイサーズのシュートが安定しだして<br>なんとか逃げ切ることができました。<br>この終盤点を重ねていたのがグレンジャーでもヒバートでもコリソンでもなく<br>ルーキーのジョージだったことがスゴイ<br>彼のおかげで終盤引き離すことができました<br>今後期待したいですね<br><br>今日の勝因は、リバウンドですね<br>ペイサーズ56本<br>ラプターズ38本<br>と、大きく差がでました。<br>つくづくリバウンドの大切さがわかりました^^;<br><br>気になるTOは結局25・・・<br>「よく勝てたなぁ」と心の底から思う数字<br>まぁ、HCが新しくなってシステムがあやふやというのを<br>差し引いてもこれは多すぎる<br>トラベリングも多々見受けられましたし<br>ブロックもかなりやられていました<br>トラベリングは癖とかありますが、もっと気をつけてほしいですし<br>ブロックも、あせってシュートに行き過ぎなのかなとも思います<br><br>とりあえず、課題は多いもののまだまだ調整期間で勝てたのは良かったです<br>それに、若い選手を中心に起用していたのはいいことですね<br>あとは、個人的にとても期待しているランスがでてくるだけですね<br>（2Qで試合が決まっていれば、出てきたかもしれませんが・・・）<br>次回キャブス戦もグダグダになることが予想されますが<br>勝ってほしいところです<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 11:24:22 +0900</pubDate>
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<title>ついに</title>
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<![CDATA[ 年末から現在にかけてまったくブログを書いていませんでしたが、このブログを見ているのは身内ぐらいなのでとくに告知なのもしていませんでした。<br>理由としては、実家に帰っていた（実家にネット環境はありませんorz）<br>学校が忙しいなどいろいろでした<br><br>まぁ、それは置いといて<br>ついに、ペイサーズのHCが解雇になりました。<br><br>最近6連敗で、昨日も負けて序盤の勢いなんてかけらもありませんでしたからね<br>それに、彼の采配も疑問をもつものばかりで当然といえば当然ですかね<br>というか<br>ここまでオブライアンでやってきたことがすごいです。<br>課題なんて昨シーズンから浮き彫りだったにもかかわらず<br>変化が見られず<br>トレードまでして、良い選手がきても変わりませんでしたからね<br>バードの心の広さが目に見えますね<br><br>とはいえ、バードも言ってましたが<br>全てHCの責任ではないですからねぇ<br>結局プレーしているのは選手たちですから<br>シュートの波とか計算はできない部分もありますよね（特にペイサーズの選手は激しすぎる）<br><br>しかし<br>今回決まったことは僕自身も賛成です<br>もっと早く変えてもよかったとも思えますが<br>オールスター前まで調整して<br>後半戦ガツンと行って欲しいですね<br>ぜひとも、プレーオフには滑り込んでもらいたいです<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dgdgdgdg33/entry-10785569513.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 14:35:35 +0900</pubDate>
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<title>ペイサーズのサイトにて</title>
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<![CDATA[ ペイサーズのサイトに行ってみると<br>”George climbs Mt. Hibbert”<br>という見出しがあり<br>気になって見てみると<br>なんと！！<br>ポールがヒバートを飛び越えてダンクするビデオがありました<br><br>もともと、ポールは跳躍力がすごく、<br>さまざまなダンクをやってのけていたので<br>彼のダンク能力の高さは知っていましたが<br>まさか、218センチもあるヒバートを飛び越えるなんて<br>めちゃくちゃ驚きました<br>はやく、ローテーション入りしてもらって<br>試合中に彼のダイナミックなダンクをぜひとも拝みたいですね<br><br>↓そんな彼のダンクをリンクからどうぞ↓<br>http://www.nba.com/pacers/news/george_dunk_101222.html
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<link>https://ameblo.jp/dgdgdgdg33/entry-10745287036.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 13:25:00 +0900</pubDate>
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<title>NBA　ペイサーズvsホーネッツ</title>
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<![CDATA[ 昨日のボストン戦に続く連戦<br>しかし、ホーネッツも連戦？だった気がしたので<br>疲れ的には一緒でした<br><br>結果から言うと94対93で見事接戦をものにしました。<br>3Qの途中から文字観戦をはじめ<br>「うわ、接戦だ」と思いホーネッツ相手によくやってるな<br>と感心しましたが<br>ハーフ迎えた時は、9点？くらいリードして終えてたんですね<br>なのでちょっとがっかりしました＾＾；<br><br>今日はグレンジャーとポージーがあったっていたようで<br>とくにポージーは、接戦の中<br>ほしいときに3PTをしずめる、さすがの活躍でした<br>コリソンも地味に調子がよく、ドライブイン、ミドルからの得点を重ねてました<br>しかし<br>まったくリバウンドが取れていませんでした<br>一本目を外しているのにそれをウェスト、ソーントンあたりに<br>ことごとく取られ、セカンドチャンスで決められていて<br>点差がまったく開かず、逆に逆転されたりと<br>もったいないシーンが多かったです<br>そんなこんなで、4Qに入り<br>ペイサーズの6点リードになったところでホーネッツがタイムアウト<br>このままいくのか？と思っていたら<br>TO、ORでみるみる詰められ、結局逆転され<br>ようやくフォードがシュートを沈め再逆転<br>しかし、逆にウェストの3Pプレーで再度逆転され<br>残り30秒<br>これは駄目かなぁ、と少しあきらめかけましたが<br>残り16秒ほどで<br>今日当たっていたポージーが値千金の3PTを沈め再度逆転に成功<br>たまらずホーネッツはタイムアウト<br>「守ってくれよ」と拝みつつ<br>ホーネッツのオフェンス<br>残り3秒を残し<br>再びウェストがジャンプショットを沈め逆転<br>ペイサーズはタイムアウト<br>そしてタイムアウトあけ、ペイサーズのラストオフェンス<br>今日当たっているグレンジャーがシュートを放つも外れ<br>「最悪だぁ」と思ったら<br>不調だったダンリービーが押し込み<br>逆転勝利を収めました<br><br>いやぁ、ハラハラしました<br>試合を映像で見たかったorz<br>しかし、今日はポージーに助けられました<br>近年パフォーマンスが落ちていたので心配していましたが<br>今日は過去の勝負強さを見せてくれて本当によかった<br>そして最後においしいところを持って行った<br>ダンリービーも、よくやってくれました<br>まだ、厳しい日程が続くのでこの1勝は大きいです<br><br>しかし<br>勝てたからいいものの、リバウンドは改善しないといけないですね<br>ホーネッツ53本に対し<br>ペイサーズは39本しか取れてませんからね<br>ディフェンスは良かったようなので、あとはこぼれたところを<br>きっちり取ってもっと安全に勝ってほしいです<br>そして、心配なのはヒバート<br>FGは1/10、リバウンドに関しては3Rです。<br>絶不調だったようですが、早めに復調してほしいですね<br>あとは、グレンジャー<br>途中まで調子がよかったようですが<br>最後の詰めの部分でいくつか決めてほしいところがありました<br>やはり、エースですしそのあたりで決めて<br>チームを引っ張る活躍が見られるといいですね<br><br>そしてさらに気になるのは<br>途中のラインナップ<br>フォード、コリソン、グレンジャー、フォスター、ポージーという<br>ダブルガード。<br>リバウンド取れてないのになぜ？<br>やっと交代したと思えば、フォスターとヒバートとか、グレンジャーとラッシュとか（うろ覚えです^^;）<br>そこじゃないだろ！と言いたくなりました<br>それに毎回終盤はフォードなのはなぜ？<br>確かにフォードもクラッチ能力はもってますが<br>コリソンにも終盤の経験を積ませた方がいいと思うんですが・・・<br>オブライアンの考えはよくわかりません<br><br>まぁ、今日は勝てたのでそれでいいとして<br>次回グリズリーズにも<br>勝利を収めてほしいです<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dgdgdgdg33/entry-10743352389.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 13:47:45 +0900</pubDate>
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