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<title>初めてのＦＸとは</title>
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<description>投資・ＦＸ（外国為替証拠金取引）を始めるのに必要なものは何だ？？？研究していきましょう！</description>
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<title>自分ルールの作り方！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="3">スキャル、デイ、スウィング、</font></p><p><font color="#800080" size="3">どれが自分のスタイルか決めましょう<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p><font color="#800080" size="3"><p><br>そこを絞らないと、この項目全部が機能しません。<br>特に7ではスキャルの損切り40pipsは大きすぎて使えない。<br><br><font color="#0000ff"><strong>10は削除するべき。見直しが必要です</strong></font><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br>エントリーする前には利食いよりも先に損切りの位置を決めること。<br>総資金の最大２％の損失を目安として損切りを決めてエントリーすること<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br>そうすればLot数の調整は常に必須となる。<br>いつでもどこでも同じLot数で行くのは、</p><p>資金効率が悪い。改善の余地あり<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"><br></p><p><br>一番大切な『勝つための手法・ロジックの確定』ができていないように思う。<br></p><br><p>まずそこがないとすべては前に進みません。<br><font color="#ff0000"><strong>裁量判断で勝てるロジック</strong></font>を一つは学んでおきましょう<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p></font>
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<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 08:46:29 +0900</pubDate>
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<title>自分のルールーに負けないこと！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="4"><strong>仕掛ける時は、どんなとき？<br>その基準は？<br><br>仕切るときは、どんなとき？<br>その基準は？<br></strong></font><br><br>あなたが、FXで行うことは、仕掛ける。仕切る。の２つだけです。<br><br>ですので、仕掛けと仕切りのルールを、まずは作りましょう。<br><br>仕掛けと仕切りのルールには、その背景というか、利益の源泉が不可欠です。<br><br>なので、FXでの利益の源泉はどんなものがあるのか、調べて見ましょう。<br><br>ストップハンティングとか、リターンリバーサルなのか、トレンドフォローなのか。<br><br>その利益の源泉から、利益を貰うには、どんな物差しが必要か調べてかんがえましょう。<br><br>線を引いたり、カイリを見たり、いろんな物差しが源泉の種類に応じて、使い分けしてみて下さい。<br><br>その物差しがどうなったら仕掛け、どうなったら仕切るんでしょうか。工夫してみて下さい<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><br><br></p><br><p><br>仕掛けと仕切りのルール化で、再現性が生まれます。<br><br>次に、何枚仕掛けるのかルール化しましょう。<br><br>あなたにとってリスクとは、損してもいい金額のことです。<br><br>だから一回の売買で損してもいい金額を決めましょう。<br><br><font color="#ff0000"><strong>金額が決まったら、仕掛けのポイントと、仕切りのポイントの幅を求めて下さい、</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong>それを一回で損してもいい金額を割ります<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"><br></strong></font><br>その答えを、小数点切り捨てすれば、売買枚数となります。<br><br><br><br>まずは、こんな考え方で、ルールを作って見ましょう<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/dgkyo457/entry-11579761568.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 21:43:15 +0900</pubDate>
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<title>分からないのにやらない事！</title>
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<![CDATA[ 最初のころに父に思いっきり怒られたことがあります<br>もうかってまっか<font color="#ff1493">(*^▽^*)</font>　カグミンです<br><br><br>最初のころに父に思いっきり怒られたことがあります<br><br>もう待てなかった私は自分で口座を作ってしまったんですね。<br>これくらい良いだろうと思っていた私はそのことをいうと<br><br><font color="#ff1493"><font size="2">『アホ』</font></font>とものすごく怒られました<br><br><br>何で怒られる必要があるのか分からなかったのでそのことをいうと<br><br><br>まず証券会社をどういう基準で開いたのか、ということを聞かれました。<br><br><br>まったくの<font size="3"><font color="#ff1493"><strong>『ど素人』</strong></font></font>の私は、インターネットで検索してなんとなくいいなと思ったところで業界NO1という言葉に引かれて、ということを説明しました。<br>なぜなら業界N01なら間違いないだろうという考えがあったからです。<br><br><br>父は『その会社のレバレッジ、取引システム、スプレッド、通貨数、取引単位、・・・・』そういったことをとうとうといっていたかと思うのですが『下手をするとその会社がつぶれて儲かっていても返ってこないこともあるんだよ』ということを教えてくれました。<br><br><br><font color="#ff0000">私としては業界NO1だからそんなことないだろうと思ったのですが、後日、その会社は不祥事で何日間か取引をできない状態に・・・</font>幸い資金は違うところで運用していたのですが、それを知ってぞっとしてます<br><br><br>父いわく<font size="3"><strong><font color="#ff0000">『これからわからないことはいっぱい出てくると思うけど、投資の世界でわからないと思ったらやらないこと、欲にかられてやらなくてもいいことをして失敗することは良くある。わからなければ質問をすること』</font></strong></font>といわれました。<br><br><br>後は<strong><font size="3"><font color="#ff1493">『ネガティブな感情の時は絶対トレードをするな』</font></font></strong>ともいわれました。<br><br>これは正常な判断ができないからだそうです。逆に『ポジティブな時は面白いほどうまくいく』ともいってました。<br>もう待てなかった私は自分で口座を作ってしまったんですね。<br>これくらい良いだろうと思っていた私はそのことをいうと<br><br>『アホ』とものすごく怒られました<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"><img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"><img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"><br><br><br>何で怒られる必要があるのか分からなかったのでそのことをいうと<br><br><br>まず証券会社をどういう基準で開いたのか、ということを聞かれました。<br><br><br>まったくの『ど素人』の私は、インターネットで検索してなんとなくいいなと思ったところで業界NO1という言葉に引かれて、ということを説明しました。<br>なぜなら業界N01なら間違いないだろうという考えがあったからです。<br><br><br>父は<strong><font size="3"><font color="#ff0000">『その会社のレバレッジ、取引システム、スプレッド、通貨数、取引単位、・・・・』</font></font></strong>そういったことをとうとうといっていたかと思うのですが『下手をするとその会社がつぶれて儲かっていても返ってこないこともあるんだよ』ということを教えてくれました。<br><br><br>私としては業界NO1だからそんなことないだろうと思ったのですが、後日、その会社は不祥事で何日間か取引をできない状態に・・・幸い資金は違うところで運用していたのですが、それを知ってぞっとしてます<br><br><br>父いわく<font size="3"><strong><font color="#ff0000">『これからわからないことはいっぱい出てくると思うけど、投資の世界でわからないと思ったらやらないこと、欲にかられてやらなくてもいいことをして失敗することは良くある。わからなければ質問をすること』</font></strong></font>といわれました。<br><br><br>後は<strong><font size="3">『ネガティブな感情の時は絶対トレードをするな』</font></strong>ともいわれました。<br><br>これは正常な判断ができないからだそうです。逆に<strong><font size="3"><font color="#ff0000">『ポジティブな時は面白いほどうまくいく』</font></font></strong>ともいってました。
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<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 22:42:17 +0900</pubDate>
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<title>スワップとは！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">これは私の考えも入っているのですが、<br>父の教えは<br></font><br><br><font color="#0000ff" size="5"><strong>『スワップなんて考えるな』</strong></font></p><br><p><font size="3">です<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16"><br><br><br>スワップなんてトレードの利益で吹っ飛んじゃいます<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><br><br><br>一番大事なのは<br><br>トレードの買うタイミング、売るタイミングこの二つです<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 14:40:38 +0900</pubDate>
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<title>相場の動きをよく見る事！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">FXを動かしているのは何だろう<br>そう父に聞いたことがあります<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16"><br><br><br></font><font color="#ff0000" size="5">『人間　<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16">』　　</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">父が返した答えは単純でした。<br><br><br>交換する2つの通貨の需要と供給で決まるのです。<br><br><br>相手は人間です。<br><br><br>状況により長期、中期、短期で注意することはありますが<br>人間相手に取引をしていることは忘れないでください<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></font> </p>
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<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 21:35:33 +0900</pubDate>
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<title>休日以外は　24時間できる！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff1493" size="2"><img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16">ＦＸ、外国為替取引といいますのは24時間取引できます。<br><br><br>外国為替市場の1日は日付変更線の関係で、</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">ニュージーランドのウェリントンから始まります。<br><br>大体4時30分ごろから始まって</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">シドニー、東京、香港、シンガポール、フランクフルト、ロンドン、ニューヨークとなります。<br><br><br><font color="#0000ff" size="3"><strong>4：30ごろウェリントン<br>↓<br>5：00シドニー<br>↓<br>8：00東京<br>↓<br>9：00香港・シンガポール<br>↓<br>15：00フランクフルト<br>↓<br>17：00ロンドン<br>↓<br>20：00ニューヨーク<br></strong></font><br>上記の時間は大体です<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"><br><br>というのも外国為替市場は各国で時間帯が決まっていません。<br></font></p><p><font color="#ff1493" size="2">しかし、多くは機関投資家の取引となりますので、</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">その国の経済活動時間帯がその国の主な取引時間といえます<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"><br><br><br>東京であれば大体8時から17時がその時間となります。<br><br>これは取引をしていく上で大事になってきますので、</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">ご自分の取引する時間帯がどこの国の経済活動時間かを調べておくことをお勧めします<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 20:37:32 +0900</pubDate>
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<title>市場規模を把握すること</title>
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<![CDATA[ 始めたばかりの時に父からの宿題がありました。<br><br><br><strong><font size="3"><font color="#ff0000">『取引したい通貨のことを調べなさい』</font></font></strong><br><br><br>なぜかというと人と付き合うときもそうですけど愛称があるわけですよね。<br>気の荒い人、おとなしい人、夜型の人、朝方の人、色々あるわけですが<br>通貨もそうです。<br><br><br>そんなことはまったく知りませんから私の場合最初はメジャーなドル円でした。<br><br>皆さん知ってます。<br><br><br>ドル円は世界の取引量の中で<font color="#0000ff" size="3"><strong>10％</strong></font>ほどあるんです。<br><br><br>でも一番ではないわけです。<br>ほとんどがドルがらみの取引なのですが、その中で2番目です。<br><br><br>結構発言力があるわけです。<br>そんな通貨のことを知らないと付き合えないですよね。<br><br><br>先ほども書きましたが、人にたとえるとどの人と関係が深いのか、影響受けやすいのかを皆さん会社とかコミュニティーでしてらっしゃることを通貨に対してもやってみてください。
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 14:34:29 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸ大事なポイント！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">これは父に聞いて私が今でも守っているルールのひとつです</font></p><p><br><font size="3"><font color="#0000ff"><strong><font color="#ff0000">よーく聞いてください</font></strong><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"></font><br><br><br>手持ち資金が30万あったとします。<br>一月に10万までは損失を容認できるとして</font></p><p><font size="3"><font color="#0000ff"><strong>一週間2万5千円までなら大丈夫</strong></font>ということになる<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><br><br><br></font><font size="3"><strong><font color="#00bfff">それを一日に換算すると、<br>5日間トレードするとして<br>5千円まで設定すれば<br>月10万円を超えることはありません<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></font><br></strong><br><br>こうやって自分自身の損きり金額を決めましょう。<br><br>ただし、もし前日が損失が出なかったからといって</font></p><p><font size="3">損きり金額を上げるのはやめましょう<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<pubDate>Sat, 25 May 2013 19:32:04 +0900</pubDate>
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<title>実践は小さく始める事！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">トレードはまずデモトレードから始めましょうということをお話しましたが<br><br><br>ではどういう風にトレードするといいのか？<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif"><br><br><br><strong><font color="#ff1493">まずはデイトレードからスイングトレードへ移る様にして</font></strong></font></p><p><font size="3"><strong><font color="#ff1493">自分のスタイルを見つけましょう<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><br></font></strong><br><br><font color="#ff0000" size="5"><strong>最初は</strong></font>デモトレードと緊張感が違いますから</font></p><p><font size="3">授業料を払うことになるかと思いますが<br>本当に小さなポジションから始めることをお勧めします。<br><br><br><font color="#0000ff" size="5"><strong>しかし</strong></font>小さいポジションで続けていると損失に対して感覚が鈍ってきますので、慣れてきたら自分のルールに沿ってトレードすることを心がけます<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<pubDate>Tue, 07 May 2013 20:29:17 +0900</pubDate>
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<title>自分のスタイルを大切に！</title>
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<![CDATA[ トレードスタイルは大きく分けて<font color="#ff0000" size="4"><strong>5つ</strong></font>あります。<br><br><font size="3"><strong><font color="#0000ff">スキャルピング<br>デイトレード<br>スイングトレード<br>ポジショントレード<br>スワップトレード</font></strong><br></font><br><br>以上です<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><br><br><br>特徴がそれぞれあるのですが。<br><br><br>皆さんのライフスタイルが関係しております。<br><br><br><font color="#ff1493" size="3">・午前中いっぱい時間がある人<br>・夜しか時間がない人<br>・朝2時間しかない人<br></font><br><br>それによってトレードスタイルが決まってきます。<br><br><br>まずは自分のライフスタイルをおさらいすることが大切です.
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<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 23:27:30 +0900</pubDate>
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