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<title>dhtggのブログ</title>
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<title>ナンバーワンは</title>
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<![CDATA[ 　「世界に一つだけの花」で初めて聞いた<br>　「オンリーワン」と言う言葉。<br><br>　これには当時けっこう感銘を受けました。<br><br>　ああ、それでいいんだな～って。<br><br>　今でもオンリーワンに励まされて<br>　息抜きできます。<br><br>　だけど、ナンバーワンになろうという<br>　がんばる気持ち・負けない気持ちも忘れちゃいけないと思います。<br><br>　ナンバーワンだってオンリーワン。
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 22:35:45 +0900</pubDate>
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<title>仕事場でのこと</title>
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<![CDATA[ 　１０年ぶりの看護師としての今の職場は<br>　知的しょう害を持つ方のデイサービスセンターです。<br><br>　看護師は私一人です。<br><br>　他、介護士、ヘルパー数名で運営されています。<br><br>　私は健康チェックなど、医療面でのサポートが主な仕事です。<br><br>　看護師が一人というのが<br>　とてもプレッシャーで、<br>　意見を共有、相談できる相手がいないのが<br>　今の悩みです。<br><br>　以前の職場は病棟勤務だったので<br>　看護師の同僚もドクターもごく当たり前にいて<br>　一人ではないという点でとても恵まれていたことに<br>　今更ながら気がつきました。<br><br>　一人と言っても、デイサービスなので<br>　病気は持っていても<br>　医療処置を常に必要とするほど難しい症状の方がいるわけではありません。<br><br>　でもやはり<br>　ちょっとしたことでも気軽に相談できる相手がいないのが<br>　たま～～～～にため息つきたくなります。<br>　経験不足、知識不足というのもありますしね。<br>　<br>　ともかくも不安解消に声が小さくならないように気をつけて<br>　あいさつをがんばることにしています。<br>　<br>　<br>　
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<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 23:41:16 +0900</pubDate>
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<title>おいしいどら焼き</title>
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<![CDATA[ 　岡山県鏡野町にある山田養蜂場経営の<br><br>　　「ぶんぶんファクトリー」<br><br>　ここでのみ販売されている<br><br>　　「はちみつどら焼き」<br>　　　　　　　　　　　　<br>　このどら焼き、生地がもちっとして、しっとりして<br>　中の粒あんも粘りが強く<br>　全体的にはコクがあるのですが<br>　甘さはさっぱりしていて<br>　とてもおいしくいただけます。<br><br>　生地にも餡にもハチミツが使われているようですが<br>　風味はほとんど感じず、<br>　ハチミツの苦手な方でも大丈夫そうです。<br><br>　ちなみに<br><br>　　　「ハチミツソフトクリーム」<br><br>　これはハチミツのさわやかな風味を感じますが<br>　クリーム自体、普通のものよりなめらかで<br>　こちらもおいしくいただけます。<br><br>　ちなみにちなみに<br>　同じ鏡野町にあるイチゴ狩りの出来る<br><br>　　　「みつばち農園」<br><br>　ここのソフトクリームは<br>　クリームとは別にハチミツを直にミックスして出て来るのですが<br>　これがまたひと味もふた味も違うのです。<br>　ハチミツが冷えて、水飴より固めくらいになっているので<br>　舌の上に長く残るので<br>　おいしいハチミツを長く感じられるという<br>　おどりたくなるような一品です。<br>　　<br>　やはり「みつばち農園」でしか味わえません。<br><br>　私はちょっと遠いけど、機会があって<br>　どら焼きもソフトも<br>　何度も食べたのですが<br><br>　すっかりリピーターです。<br><br>　
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<pubDate>Wed, 04 May 2011 20:33:24 +0900</pubDate>
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<title>新しい仕事</title>
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<![CDATA[ 　最近、看護師として久しぶりに働きに出ました。<br><br>　仕事も久しぶりなら同僚がいるようなことも久しぶりで<br>　緊張感のある毎日を過ごしています。<br><br>　バイト先は医療処置はほとんどないものの<br>　他人のお世話をしてありがとうと言われるのが<br>　こんなにいいものだとは・・・。<br><br>　ますますお世話に励みたくなるものですね。<br><br>　<br><br>　
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2011 18:44:42 +0900</pubDate>
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<title>メッセージを送りました</title>
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<![CDATA[ 　先日バイト先で<br><br>　　　　　『被災地の方に向けてメッセージを送ろう』<br>　<br>　という企画を２件もらいました。<br><br>　１件はお手紙、１件は絵ハガキです。<br><br>　<br>　お手紙の方は<br><br>　明日から被災地へ心のケアへ入られる医療関係者の方が<br>　急遽募集をかけられたものでした。<br><br>　昨夜、小学生の上の娘と一通ずつ書きました。<br><br>　娘は被災の映像を見てとてもショックを受けたこと、<br>　小学校で募金をしたことなどを書いていました。<br><br>　私もお見舞いの言葉と<br>　どうか我慢をしないで何でも言葉にして<br>　ストレスをためないでほしいということを書きました。<br>　<br>　逆にうれしく思われたことなども<br>　言葉にしてほしいと思ったのでそれも書きました。<br><br><br><br>　そして<br>　もしかしたら持って行ってもらった何十通かのお手紙の中から<br>　お返事を書きたいと思われたらいいなと<br>　思ったので便せんセットとえんぴつ１ダースを<br>　一緒に添えました。<br><br>　そんな余裕はないかもしれませんが<br>　紙とえんぴつなら<br>　お手紙じゃなくても<br>　お絵描きでもメモでも何でも使ってもらえそうです。<br>　<br>　<br>　絵はがきメッセージは<br>　まだ〆切りに余裕があるので<br>　近所の子どもたちにも渡して<br>　書いてくれるようお願いしました。<br><br>　復興に向けての報道が入ってきていますが<br>　被災地はまだまだ真冬の寒さです。<br>　一時ほど言われなくなった<br>　燃料不足は実際どこまで改善されたのでしょうか…。<br><br>　この春ばかりは早く暖かくなってほしいです。<br>　
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 22:49:16 +0900</pubDate>
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<title>救済物資</title>
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<![CDATA[ 　救済物資になりそうなものを探してみたところ<br>　いただきもののタオルばかり大中小十数枚出すことが出来ました。<br><br>　毛布も薄手の敷き毛布が２枚ほどありました。<br><br>　あと、毎年恒例のパンを買ってシールを集めてもらえるバッグ。<br>　去年の秋にもらったものが未開封だったのでそれも一緒に出したら<br>　受け取ってもらえました。<br><br>　お友達も紙おむつやおしり拭きを買って出したとのこと。<br><br>　私も大人用紙おむつと生理用品を買い足して<br>　近場の集荷場所へ持って行きました。<br><br>　帰ってきたら<br>　小学校から救済物資収集の案内がきてました。<br>　<br>　粉ミルク、カセットコンロ、タオル、ティッシュ、カップ麺、紙おむつなどなど<br>　買って出すものが多いです。<br>　今日はものを買って出したので、小学校の収集分は募金として<br>　子どもたちのお年玉からも少しずつ出してもらいました。<br>　長く続けるために一度に出す額は小額にするように言いました。<br><br><br>　救援物資、<br>　届きはじめた場所はともかく<br>　まだ届いていない場所の方のことを思うと<br>　どうにもいたたまれない気持ちになります。<br><br>　紙おむつを買いながら<br>　「いつ届くかわからないうえ１パックしか買えないなら、<br>　なんにでも使える義援金の方がいいのかな」<br>　と悩みました。<br>　<br>　でも今回は買いました。<br>　救援する側も経験が必要です。<br>　集荷場所では<br>　高校生ボランティアさんと会えました。<br>　よくよく誉めて帰りました。<br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 23:40:34 +0900</pubDate>
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<title>身辺整理</title>
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<![CDATA[ 　東北関東大震災では燃料の不足が様々に影響しています。<br><br>　日本海側の鉄道で盛岡まで物資の輸送が可能になったとのことで<br>　一刻も早い到着を願います。<br><br>　私に募金以外でできるのは<br>　身辺整理をして<br>　使えるものを送る用意をすることです。<br><br>　そのとき、<br><br>　「これなら喜んで使ってもらえる」<br><br>　ということを気にして用意した方がいいと<br>　今日アドバイスを受けました。<br><br><font color="#0000FF"><br>　　　被災者の方はたくさんのものを失ったかもしれないけれど<br>　　　けして物乞いになったわけではない。<br>　　　自分が使わない、いらないからといって<br>　　　何でも送っていいわけではない。<br>　　　それは相手にとって失礼だ。<br></font><br>　というアドバイスです。<br><br>　私にも不用品がありますが<br>　いくらきれいで使えるコートなどでも<br>　最近の軽くて暖かいコートなどと比べると<br>　重くて形も悪いです。<br><br>　たくさんのものはありませんが<br>　使用していないタオルやシーツなど<br>　週末に探してみようと思います。<br><br><br><br>　
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<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 14:04:41 +0900</pubDate>
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<title>心に残ったCM</title>
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<![CDATA[ 　<br>　　<font color="#0000FF">心は見えないけど、心遣いは見える。<br>　　思いは見えないけど、思いやりは見える。</font><br><br>　宮沢彰二さんという方の本に書かれている言葉だそうです。<br><br>　肝心のCMが何のものだったのか覚えてません。昨夜のことです。<br><br>　でもこの言葉に気がついた方、知っている方は多かったみたいで<br>　ネットで検索するとすぐに情報が入りました。<br><br>　地震のあと<br>　何を見ても被災地の方がどうしているかということに重なります。<br>　いつもより気を引き締めて生活するように心がけています。<br><br>　<br>　
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<link>https://ameblo.jp/dhavetakegetgive/entry-10831234480.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 10:37:51 +0900</pubDate>
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<title>ブログ書きはじめ</title>
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<![CDATA[ 　前回は「クライストチャーチ」の件で書きましたが、<br>　内容は複製でしたので、<br>　今回が初めての自分の言葉でのブログです。<br><br>　東北地方太平洋沖地震で被災された方には心よりお見舞い申し上げます。<br>　週末の行事にて、わずかではありますがYMCAさんに募金をさせていただきました。<br>　<br>　縁があってYMCAさんにお世話になることがあるので、<br>　度々に募金をさせていただくつもりです。<br><br>　直接の手助けが出来なく歯がゆい思いではありますが、<br>　阪神大震災の被災者の方が「お金が一番助かりました」と言われたのを<br>　どこかで聞きました。<br><br>　宮城県は新婚旅行の思い出の地です。<br><br>　被災者の方のショックは計り知れませんが<br>　どうか早く元気を取り戻してくださることを願っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/dhavetakegetgive/entry-10830503961.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 15:01:53 +0900</pubDate>
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<title>クライストチャーチの現実</title>
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<![CDATA[ 　<font color="#FF0000">私がアメーバに登録するきっかけを作ってくれたお友達のブログより。<br></font><br><br><br><br><br><br>　クライストチャーチは、現在、３つの「空間」に分けられています。<br><br><br>レスキュー・シティ（救助隊多くいる地域）<br>テレビに映るＣＴＶビルが存在するビジネス街です。<br>各国のテレビ局やメディアはそこを拠点に、マスコミを使って情報を世界に発信しています。<br>負傷者、悲劇、崩壊したビル、ヒーロー物語、犠牲、リーダーシップ、そして世界各国からの支援や反応がここに集中しています。<br><br><br>しかしながら、ここにはほとんど人が住んでいません。<br>情報や資源が注がれているように見えますが、現地の被災者の実態はあまり見えてきません。<br><br><br><br>シャワー・シティ（電気と水道が通っている地域）<br>ほとんどの地域で、電気がついた（り消えたりしている）ようですが、水がない地域もまだあります。<br>ほとんどの場合、そこは市の西側に当たります。<br><br>ここには、疲れてストレスの限界まできている人々が、なんとか生活しています。一部の人は「まだ仕事があるのだろうか」と考えているかもしれません。<br>また、一部の人は、何とかして被災者の手助けができないだろうか？と思っているでしょう。<br><br>地元メディアに関わりがある人は、この地域に住んでいる場合が多く、同じくこの地域に住むビジネス・リーダーや、リーダーに取材をします。<br><br><br><br>リフュジー・シティ（その他の地域）<br>市東部のほとんどと、あちこちにポケットのように存在する地域です。<br>約50.000から100.000人の人々がいると思われますが、車や他の地域からの助けにアクセスがある人は、どこかに避難しているでしょう。<br>この地域の半分だけが、電気が使えて（現在はなんとか電気は使えるようになってきたようですが）水がありません。<br><br>この10日ほど、自分たちが持っていたもので生活したり、近所の方からの分かち合いで生活してきました。（もともと持っていたと仮定した場合）電池はなくなってきたり、なくなったり、ガソリンはなくなり、ほかの食べ物だったり日用品はほとんどないか、全くない状態です。道路はひどい状態で、こういう経済層の低い地域は<br>もともと移動手段に乏しいか、ほとんどありません。<br><br>家は損壊していないかもしれません。道はどろどろで、汚水まみれです。<br>何日も洗濯をするすべ、食器を洗うすべ、配給される「沸騰しなければならない」水を沸騰するすべがない人もいます。（給水トラックに行くことができることを想定した場合）<br>冷蔵庫、トイレ、そして設置されている簡易トイレに行くことができない人がいます。<br>ホコリを防ぐマスクがない人もここの地域にはいます。<br><br>新聞を買えない人、買えても一般的な情報しかなく、市の東側の人にとっては市外の北側に無料の洗濯機と乾燥機のサービスがあっても、役にはたちません。<br>現地の市民は資源や情報量がほとんどなく、声を上げることもできない状態です。<br>電話がなかったり、携帯の電池がないと、ラジオ番組や地元の議員や緊急サービスに電話することもできません。<br><br><br>メディアはこの地域を通り過ぎていき、給水トラックがいるような場所へ行くようです。<br>それでもメディアの流すこの地域についての情報は少ない。<br>見たところ、メディアがカバーして流す情報は、「地震対策センター」からの物です。<br>（市外に移ったりすればこの地域の市民は行く事ができませんし、はなから行けない人もいる）同様に、各町の対策センター、陸軍、警察もこの地域の住民にとっては同じことです。<br><br><br><br>救援物資や食料は、マオリ集会所（マラエ）や主要箇所から配られます。<br>これらの地域は無力で政府の援助は全く足りません。とくに衣食住という基本的な面においては・・・<br>中流経済層より上の地域は、衣食住、水、電池にアクセスするすべが備わっています。バーベキューセットがあるうちも多いでしょう。<br><br>赤十字や他の援助団体も頑張っていますが、この10日ほどの間に疲れがみえます。<br>スタッフの数が少ない割りに、危機の規模が大きすぎ、圧倒されてしまう状況です。<br>もし、クライストチャーチ市に信頼の置ける人や団体を知っていたら、そこに募金をしてください。その地元住民の時間とエネルギーに、私たちからの金銭的援助（募金）をプラスすると、直接的な援助になります。<br><br><br>＊政府や赤十字、十字軍の募金やアピールが一般的で良い方法だと思います。<br><br>＊どうぞ、この情報をTwitter，Facebook,Mixiに投稿したり、ラジオ局やテレビ局、新聞社や議員に関わりがある方は、情報を拡散してメディアを動かしてください。<br><br><br>倒壊したビルや犠牲者、NZ政府の地震への支出予算やＮＺ経済も大切です。<br>しかし市内の「レフュージー・シティ」には、隠れた被災者がいて、かなりのストレス下の状況に置かれています。<br><br><br>メディアの注意を少し、「レスキュー・シティ」から「リフュージー・シティ」に移して欲しいと思います。<br><br><br>日々、電気や水道、道路や汚水、給水トラックや食べ物の配給状況は変わります。<br>しかし、この地域の方々はもともと経済的に恵まれていなかったり、複雑な家庭事情がある地域でもあります。<br><br><br>一応、先進国であるニュージーランドで羊と緑がいっぱいの、自然に恵まれた優雅なイメージの国ですが、こういった条件の被災者（私が推測する以上では先住民マオリや、パシフィック系の方々）がたくさん隠れていることに心を留めていただけたら幸いです。<br><br><br>尚、この文章は、Peter　Hydeさんと言う方が書かれた記事を元にしています。<br>彼は1984年から5年ほど日本に住んでいらっしゃいました。<br>元記事は<br>http://webcentre.co.nz/quake/calltoaction.htm <br>です。<br><br><br>　<font color="#FF0000">初めてのブログになりますが、少しでも情報を広める手助けに慣れたらと思います。<br></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/dhavetakegetgive/entry-10823891522.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 23:17:27 +0900</pubDate>
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