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<title>バブルガムのブログ</title>
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<description>日々の出来事から政治ネタ、下ネタまで色々と書きたいと思います。</description>
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<title>ちょうど一年前にアメブロにブログ、今日は1年後</title>
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<![CDATA[ 去年の今日、アメブロにアップしてました。内容は去年働いていた職場を離れると決心した内容。そして今日が決心した日から1年後。<div><br></div><div>たまたまアメブロのログイン方法が分からず、スマートフォンで、アプリを入れてログインして、過去の記事をみたら、ちょうど一年前の今日を最後に5年間働いた仕事を辞める決心をした内容。</div><div><br></div><div>そして2016年の２月２８日の今日はその後に働き出した職場を辞める最後の宿直。</div><div><br></div><div>明日になれば、また違う職場にいくのですが、何とも不思議な感覚に包まれてます。</div><div><br></div><div>前回の法人とは違い、とてもいい職場だったと思います。100年以上の歴史のある社会福祉法人に勤務出来たことは、僕に取ってもいい経験でした。何より働いている上司に恵まれたと思います。こんな職場は今迄無かった。</div><div><br></div><div>全職場の施設長もかなりいい人で未だに付き合いがあり、僕の師匠のような人、そして今の職場の上司は仕事も遊びも楽しくさせてくれた目標にしたい人物。</div><div><br></div><div>飄々とした彼はミュージシャンで、いい音楽を追求している人。職場を離れてもきっと付き合いは続く人だと感じている人物。</div><div><br></div><div>僕の中でこの二人は尊敬する人なのかと思います。</div><div><br></div><div>あまり尊敬する人って考えたことはなかったですが、尊敬出来る人っているんですね。</div><div><br></div><div>明日からは僕が少し前からやりたかった職場に変わります。色んな理由で辞めざるを得なくなり、後ろ髪が引かれる思いで辞めていきます。</div><div><br></div><div>これも今までにない感情です。<div id="{24C3A7EB-0285-4AEE-9ED1-E3C67F177B14:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160228/22/dhftskin/8d/3a/j/o0480064113579526870.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160228/22/dhftskin/8d/3a/j/o0480064113579526870.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{24C3A7EB-0285-4AEE-9ED1-E3C67F177B14:01}"></a></div></div><br><div id="{17F06FEC-4F5B-4F2B-B383-D0A48A4CD48A:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160228/22/dhftskin/6e/8e/j/o0480064113579526853.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160228/22/dhftskin/6e/8e/j/o0480064113579526853.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{17F06FEC-4F5B-4F2B-B383-D0A48A4CD48A:01}"></a></div></div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/dhftskin/entry-12133870456.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 22:10:54 +0900</pubDate>
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<title>転機</title>
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<![CDATA[ 転機だと考えてます。正確には感じていると思います。現在、勤めている法人の更新をしないと昨年の12月に宣告され、いろいろと職場内でのトップや職員が動いてました。<br><br>みんなが動いた結果、僕も残れるようになったのですが、このまま更新せずに辞めることを決意。<br><br>今思うと、なぜみんなと同じように残るための行動をしなかったのだろう？<br><br>普通なら不安に感じたり、すぐに転職する段取りをするはずなのに。<br><br>何故か不安をさほど感じない。<br><br>周りはみんな不安を感じており、行動を起こしてたのに何故か不安を自分は感じていない。<br><br>冷静な自分がいるんです。<br><br>今の仕事は給料は最悪だけど、遣り甲斐のある大好きな仕事なのにだ。<br><br>5年という時間が僕を成長させてくれたのか、確かに言えるのは仕事に対し対処する能力は以前より格段にUPしたと感じている。<br><br>出来るだけ仕事から逃げない、でもどうしょうもない時は逃げてもいい、ただ逃げるのではなく、誰かに振ったり、手離す方法を覚えた。<br><br>僕も少し狡猾になったんだと思います。<br><br>いい歳なんです♪（＾◇＾）<br><br>生きる為に何をすべきかはわかっている今日この頃なんです♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/dhftskin/entry-11995474558.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 08:44:02 +0900</pubDate>
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<title>理不尽な話。</title>
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<![CDATA[ <br>　読者になってくれた方、ありがとうございます。<br><br>　時間がなくて訪問などもまだ出来てませんが必ず訪問させて頂きます。<br><br>　さて、人間が生きていく上で理不尽な話って無数にありますね。<br><br>　こうした理不尽な事はどうしようもない事と、そうではない事があります。<br><br>　私が働いている職場でも多くあり、日頃、こうした理不尽な出来事にどう対処すべきか<br><br>　日々、悩んでいます。<br><br>　でも理不尽な出来事は必要な事だと考えるようになっています。<br><br>　ストレスも感じるし、怒りもこみ上げてきます。<br><br>　こうしたストレスは感じ、怒りについても怒ればいいんです。<br><br>　でも何故、そうなったかを冷静に考え直す事で対処が出来てきます。<br><br>　私はまだまだ、対処なんて出来ていないですが、それでもちょっと前までと比べると<br><br>　少しだけ対処出来るようになりました。<br><br>　考えても考えても理不尽な出来事というものは腹が立ちます。<br><br>　この腹立たしい出来事、実は自分にとって必要なんだとまず、思い込みます。<br><br>　中々難しいですが、思い込みます。<br><br>　それが出来たら、その理不尽な出来事について冷静に考えてみて下さい。<br><br>　冷静に考えることがポイントです。<br><br>　とても難しいです。<br><br>　簡単には冷静になれないからです。<br><br>　でも何度も何度も、その理不尽な出来事を考える事で冷静にその出来事を見つめ直すことが<br><br>　可能です。<br><br>　大変な作業ですけど、やる価値はあります。<br><br>　怒りがピークに達したら、ひと呼吸おくのがポイントです。<br><br>　ここで自分なりに解決しておいたらとても楽になれます。<br><br>　私もまだまだ、ブログで愚痴をこぼすかも知れません。<br><br>　でも冷静にその出来事を考えれるようになってきています。<br><br>　もう少し（笑
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<link>https://ameblo.jp/dhftskin/entry-11878822144.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 06:25:51 +0900</pubDate>
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<title>時代の流れ</title>
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<![CDATA[ <br>■『アナと雪の女王』ヒットで注目　映画館はどう儲けるの？<br>(THE PAGE - 05月08日 10:10)<br>http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&amp;from=diary&amp;id=2873214<br><br><br>　映画館の儲けのカラクリは良くわかりました。<br><br>　映画ファンとしてはもう少し料金を下げて貰えれば有り難いのですが。<br><br>　シネコンは映画を観るのにとてもいい環境だと思います。<br><br>　僕が中学生の頃、プラトーンという反戦映画を観に行った時、超満員で立ち見でした。<br><br>　さすがに今の時代、お金を払って立ち見もないですね。<br><br>　ビデオやDVD、ブルーレイが普及してさらに映画は身近になりました。<br><br>　今から思うと立ち見なんてのはまさに愚の骨頂、足が棒のようになりながら<br>感動の名作を観るなんてことは現在では本当に考えられません。<br><br>　僕の町にも昔、東映と東宝の映画館が近所にありました。東宝の映画館は同級生の<br>橋本君のうちがやっていました。もうつぶれて何年になるのか？<br><br>　エクソシストや色々とタダで見せてもらったことがあります。<br><br>　3本立ての作品も沢山みせてもらいました。<br><br>　町の映画館なんで最新作は上映していませんでしたが、立ち見もなく落ち着いて観れる映画館、しかもタダで観れるので、いつも上映作品が変わるたびに観にいってました。<br><br>　今も地方には昔ながらの映画館は残っているのだろうか？<br><br>　多分、音響も対した事なくスクリーンも少し小さめなんでしょう。<br><br>　新世界（通天閣界隈）には僕がまだ20代の頃、映画館が数件残っていました。<br><br>　任侠もの、高倉健の名作がやはり当時800円くらいで3本立てで上映されており、<br>暇なときはよく観にいってました。大体、途中でぐっすり眠りに入りますが（笑<br><br>　にっかつの成人映画もたまに観に行きました。<br><br>　意外と名作があるんです、にっかつロマンポルノ（笑<br><br>　実のところ、今となってはシネコンの快適さを知ると、昔ながらの映画館で映画を観る気にはなれない自分もいます。<br><br>　娯楽の質が時代と共に変化してきたんですね。<br><br>　快適になってきている。それはそれで大事な事、ふと思ったんですが、東宝の映画館の同級生の橋本君、どこにいるのか？きっと引っ越して行ったんだと思いますが、今でも東宝映画館の跡地の駐車場を見るとちょっぴり寂しい気持ちになります。
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<link>https://ameblo.jp/dhftskin/entry-11845404753.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2014 09:05:48 +0900</pubDate>
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<title>下ネタでどん引き！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ag-skin.com/daily/skinblog.cgi?mode=2&amp;sn=2991" target="_blank">男性のアンダーヘア処理についてやってみてます。そしてえらいことになってしまった僕</a><br><br>　上記リンクの下ネタは昨年入院した頃からやっています。<br><br>　清潔感がいいんです。<br><br>　そして先日、Facebookで書いた下ネタなんですけど、<br><br>　かなりどん引きされました（笑<br><br>　いかんいかんと思いつつも枝豆の画像をupしてみんなにスケベな想像をしてもらおうと<br><br>　考えた訳です。<br><br>　クレヨンしんちゃんではないですが「おバカパワー」ですね。<br><br>　あえてアメブロでは下品すぎて画像はupしないですがかなり下品な枝豆の画像です。<br><br>　下ネタって嫌いな人はとことん嫌いですもんね。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/S7hId7gBOdg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>　昔からカトちゃん大好きでした。　
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<link>https://ameblo.jp/dhftskin/entry-11835615695.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 08:06:25 +0900</pubDate>
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<title>笑うよりうれし涙の方が体にいいらしい。</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20140423-442/"><b><i>なぜ人は嬉しいと涙が出るのか？</i></b></a><br><i>主に痛み、悲しみや喪失感によって生まれることの多い涙。しかし、結婚式、卒業式、あるいはスポーツでの勝..........</i><i><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20140423-442/">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br><br>　嬉しい涙っていいですね。<br><br>　感動の涙もいい。<br><br>　涙の質って大切だと思います。<br><br>　年齢を重ねるにつれ、人は涙もろくなると言います。<br><br>　僕もそうです。特に最近なんですが涙もろい。<br><br>　数年前、うつ病になった時にどうすればこの病気から回復出来るかという問題を考え、ある結論に辿り着きました。<br><br>　笑い<br><br>　です。<br><br>　元々、笑うことは大好きで漫才やコメディ、面白い話など大好きで、今でも笑うことが大好きです。<br><br>　笑うことでセロトニンという脳内麻薬物質が分泌されやすくなる、人生をいい方向に向けることが出来る、今でもそう信じています。<br><br>　セロトニンという物質は人間の精神に大きな影響を与えるホルモンなんです。セロトニンが分泌されにくくなるとストレスに弱くなると言われています。<br><br>　口角を上げるだけで脳が誤作動をおこし、セロトニンが分泌されやすくなるとも言われています。<br><br>　でも誤作動を起こすより、本当に笑えればそれにこしたことはないですね。<br><br>　だから笑う、笑いたい。<br><br>　そうしてストレスに対処してきました。<br><br>　僕がうつになった時、ある本を読みました。<br><br>　ブラジル人人気作家の「パウロ•コエーリョ」という作家です。<br><br>　「ベロニカは死ぬことにした」という小説を読みました。<br><br>　物語はさておき、この本の中でうつの病理メカニズムが説明されていたんです。<br><br>　これを読んだ時にまさに目からウロコでした。<br><br>　セロトニンを分泌させなければ、そう強く感じました。<br><br>　関係ありませんが「ベロニカは死ぬことにした」日本でも映画化されています。<br><br>　主演は真紀よう子です。<br><br>　素敵すぎるバストとスレンダーな美人女優さんなんですが、おっぱい丸見えなんです（笑<br>　（ケツとかも見えてます）<br><br>　さて、本題に戻ります。<br><br>　セロトニンを増やすには笑うことが効果的です。僕もこれを実践し、向精神薬は最小限でうつを克服しました。3年かかりましたが。<br><br>　しかし最近、涙もろくなって思ったんですが泣いた後のあの清々しい感覚、あれは一体全体何なのだろう？<br><br>　涙には種類が存在します。<br><br>　基礎分泌としての涙、目を潤わせる涙のことですね。そして反応性の涙、目にゴミが入ったときなどに出る涙です。最後に情動性の涙であり、心を揺り動かされる感動的な涙と思って下さい。<br><br>　実はこの涙がストレスを解消させるには最適と思えます。<br><br>　仲の良い親密な人が亡くなってしまった時、自然と涙は流れます。それこそこみ上げるような涙が流れますね。これは親密な関係にあった人が亡くなってしまったどうしようもないストレスを泣くことで解消しているんですね。<br><br>　もしこうした時に人が泣くことが出来なければ、こうした過度のストレスはどうやって回避するのでしょう？<br><br>　人が亡くなってしまった時の例はさておき、感動の涙を流した後のあの何とも言えないスッキリ感は皆さん味わったことがあるはずです。<br><br>　映画を見て号泣、その後、いつもよりぐっすり眠れたなんて経験は誰しもがあると思います。<br><br>　出来ればうれし涙がいいですね。
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 08:08:54 +0900</pubDate>
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<title>おかえりマイケル•J•フォックス</title>
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<![CDATA[ <br>　初めまして。アメブロ初ブログです。<br><br>　よろしくお願い致します。<br>　<br>　まずは自己紹介です。<br><br>　大阪に住んでいます。47歳のオヤジですが常に若くありたいと考えているアンチエイジングオヤジです。そして万年ダイエッターでもあります。下ネタが大好きで職場などでは常に引かれたりしています。　音楽好きで若い頃はハード＆ヘヴィロックなんかが好きでバンドなんかもやっていて全国をライヴしていました。へたくそですがギタリストで最近はアコギでへらへら遊んでいます。デイリーSKINというサイトも運営しています。<br><br>　皆様、よろしくお願い致します。　ゆる～～い感じでいきたいと思います。　さて、マイケル•J•フォックスなんですが1982年から放送していたアメリカのコメディドラマ「ファミリータイズ」の大ファンでした。マイケルも出演していてその頃からマイケルのファンでした。とどめはやはりバック•トゥ•ザフューチャーですね。　4/25から日本でも海外ドラマ専門チャンネルで放送決定しています。　楽しみです。<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/6CpTotztjXY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>　　　皆様、これからもよろしくお願い致します。
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<link>https://ameblo.jp/dhftskin/entry-11829646768.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 05:51:30 +0900</pubDate>
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