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<title>きらきら☆ダイヤモンド</title>
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<description>自分にぴったりのダイヤモンドアクセサリーが欲しいっ！でもどんなダイヤを選んだらいいの？そんなまきがダイヤモンドについてお勉強していくブログです。</description>
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<title>ダイヤモンドを通販で買うなら</title>
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<![CDATA[ ダイヤモンドを買おうとするとき、ふつうはデパートなどのジュエリーショップで買いますよね。<br>知識豊富な店員さんが丁寧に対応してくれて、安心感がある一方、なんだか敷居が高い感じがしませんか？<br>今日は見るだけ、と気軽に立ち寄るのもちょっと勇気がいるような。。。<br><br>最近では、テレビショッピングでもダイヤモンドのジュエリーが人気のようですし、インターネットショッピングでも出回っているようです。<br>人気の秘密は、なんといってもお値段でしょう。<br>店頭で買うよりもうんとお手頃価格になっています。<br>でも通販って、商品の実物を見て買うわけじゃないから、なんだか不安な気もします。<br><br><br>もし、通販でダイヤモンドジュエリーを買うのなら、安心感のあるショップで買いたいですよね。<br><br>ポイントは「ダイヤモンドの情報をどこまで公開しているか」<br><br>ということでしょう。<br>「カラット」はもちろん、「カラー」「カット」「クラリティ」という４Cについてや、台座やチェーンなとに使っている金属のこと、<br>写真でも、ダイヤモンドのアップやジュエリー全体、身に付けたときのイメージなど、<br>できるだけたくさんの情報を載せているショップなら間違いないです。<br><br>通販で販売されているダイヤモンドが安いのは、お店で接客する店員さんの人件費がいらないから、だけでなく、<br>ダイヤモンド自体もグレードがやや落ちるものを使用しているから、ということも多いようです。<br>それでも、購入する方にきちんとスペックが伝えられていれば、<br>この内容でこのお値段なら、と納得して買えます。<br><br>シンプルなデザインのものなら、カラット重視でネットショッピングでもいいものが手に入りやすいです。<br><br><br>こちらのショップもおすすめです。<br><br><a target="_blank" href="http://shop.moshimo.com/diamisa/">ダイヤモンド通販　ダイヤのミサ</a><br><br><br>私も、毎日頑張る自分へのご褒美にぴったりのネックレスを見つけました！<br><br>大切な人へプレゼントしても、きっと喜ばれると思います。<br><br>あなたも、素敵なダイヤモンドを見つけてくださいね☆
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<link>https://ameblo.jp/diamaki/entry-11851207141.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2014 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>その４　クラリティ</title>
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<![CDATA[ ダイヤモンドを選ぶときのポイントその４、「クラリティ」についてご紹介します。<br><br>クラリティとは、透明度のことです。<br>白っぽい”もや”のうようなもの（クラウド）や、黒っぽい点(カーボン)、ひび割れなどのインクルージョン（内包物）の状態を表わすものです。<br><br><br>クラリティのランクを順に示すと、FL,IF,VVS1,VVS2,VS1,VS2,Sl1,Sl2,l1,l2.l3 の１１種類です。<br><br>最高位のFL（フローレス）は市場に出回るのは稀で、例えば婚約指輪等に使われるのはVVS1が最高クラスでVS2までが一般的です。<br><br>VSクラスでも一般の人が１０倍ルーペを使っても、簡単にはインクルージョンはわかりません。<br>大きめのダイヤモンドで、SIクラスになると、肉眼でもそろそろインクルージョンに気付き始めます。<br>Iクラスではインクルージョンが肉眼でわかると思っておいたほうがいいです。<br><br><br>しかし、インクルージョンがあるからといって決して”ダメなダイヤモンド”ではないのです。<br><br>アクセサリーとして仕立てた場合、リングやペンダントの枠に入ると、インクルージョンが端にある場合は枠の爪などで隠れてしまう場合があります。<br>つまりインクルージョンがある場所がポイントです。<br>ダイヤモンドをルース(裸石)で身につけることはほとんどないと思いますので、こういった点もダイヤモンド選びのご参考にどうぞ。<br><br><br>これまで、カラット、カラー、カット、クラリティについてご紹介しました。<br>ぜひ、お気に入りのダイヤモンドを見つけてくださいね！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/diamaki/entry-11851201379.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2014 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>その３　カット</title>
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<![CDATA[ ダイヤモンドを選ぶときのポイントその３、「カット」についてご紹介します。<br><br><br><br>カットはダイヤモンドの輝きを左右する、とても重要な要素です。<br>カットされた面にとりこんだ光が反射して、キラキラと輝いて見えるのです。<br><br>そのカットの中でも「ラウンドブリリアントカット」と呼ばれるカットの仕方にだけ、評価が付けられます。<br>「ハートシェイプ」や「プリンセスカット」など、他の切り方には評価が付けられません。<br><br><br>では、ラウンドブリリアントカットのカットの評価とはどのようなものがあるのでしょうか。<br>正式には<br>エクセレント⇒ベリーグッド⇒グッド⇒フェア⇒プア<br>と５段階です。<br>その中でさらに、アメリカの宝石学教育機関（GIA）が新しい評価方法として、エクセレントの中に「トリプルエクセレント」と「ハート＆キューピッド」と言うジャンルを増やしました。<br><br>ただし、トリプルエクセレントとエクセレントの違いは、肉眼ではわかりません。<br><br>ハート＆キューピッドの見えるダイヤモンドは、理想的なプロポーションにカットされているものなので、輝きが美しいことは間違いないです。<br><br>選ぶときはベリーグッド以上のダイヤモンドであれば間違いない、とよく言われますが、<br>実際身につけるアクセサリーはほとんどが枠に入っているものであり、グッドでも十分に輝きを楽しめます。<br><br><br>カラット（大きさ）、カラー（色）、そしてカット（切り方）と、次にご紹介するクラリティを参考に、ぜひお気に入りのダイヤモンドを見つけたいものですね。<br><br>次回は「クラリティ」についてご紹介します。
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<link>https://ameblo.jp/diamaki/entry-11851199972.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2014 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>その２　カラー</title>
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<![CDATA[ ダイヤモンドを選ぶときのポイントその２、「カラー」についてご紹介します。<br><br>ダイヤモンドの色といえば、無色透明だと一般的には思われていますが、<br>よくみると透明なものからすこし黄色味がかっているものまで<br>ランクによってさまざまです。<br>はっきり色の付いているものはカラーダイヤモンドといわれます。<br>色についてはほぼ全色存在します。<br>ただし、GIA(米国宝石学会)がグレード(鑑定)する色は、「イエロー」、「オレンジ」、「ピンク」、「レッド」、「パープル」、「バイオレット」、「ブルー」、「グリーン」の8色です。<br><br>ここでは、無色透明なダイヤモンドのランクを表わす「カラー」についてご説明します。<br><br>カラーのランクは、最高位のDから始まって、<br>以下アルファベット順にE、F、G、．．．Zと続きます。<br><br>ルース(裸石)の状態ではD、E、Fはとても透明度が高いですが、枠に入ってしまうとD～Iカラーはほとんど同じに見えるくらいその差は小さいものです。<br><br><br><br>つまり、リングやペンダントなど枠に入って身につける状態になったとき、ダイヤモンドの色の差はほとんどわからないということです。<br><br>だったら、Dカラー、Eカラーで小さいものを買うよりは、<br>カラーのランクを抑えめにしてその分カラットの大きいもののほうが華やかに見えます。<br>かえってアメリカなどではGカラーよりもランクの低いHカラー、Iカラーでも十分に魅力あるダイヤモンドとして売れ筋なのだそうです。<br><br><br>婚約指輪などでは、無色透明なダイヤモンドに「純粋無垢な愛」、「嘘偽りのない真心を誓う」という意味を持たせるために最高位のDカラーにこだわる方もいらっしゃるようですが、<br>記念品としてよりも普段よく使いたいもの、実用性ではカラーよりも”カラット重視”をおすすめします。<br><br>次は「カット」についてご紹介します。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/diamaki/entry-11851198168.html</link>
<pubDate>Sat, 17 May 2014 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>その１　カラット</title>
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<![CDATA[ ダイヤモンドを選ぶときのポイントその１、「カラット」についてご紹介します。<br><br>「カラット」という言葉は聞いたことがある方も多いことでしょう。<br><br>カラットとは、ダイヤモンドの重さの単位です。<br>１カラット＝０．２グラムです。<br><br>ダイヤモンドは、透明度や内包物の状態が同じくらいなら<br>カラットが大きい方がお値段も高くなります。<br><br>では、同じ値段でダイヤモンドを買うときに、<br>「透明度が高いけれども小さなダイヤモンド」か、<br>「多少の内包物があるけれども大きなダイヤモンド」か、<br>どちらを選んだ方がいいのでしょうか？<br><br><br>答えは、シーンによっても変わってきますが、<br>よりおすすめなのは<br>「多少の内包物があるけれども大きなダイヤモンド」<br>です。<br><br>というのも、透明度や内包物の状態は、遠目ではわからないからです。<br>ただ、大きさがパッと見でも違いがわかりやすいです。<br><br>デコルテや指先に輝くダイヤモンド。<br>できるだけたくさんの時間身につけていたいものですよね。<br>しかも自分にぴったりのものを。<br><br>２０代の女性なら、小さなダイヤモンドでも可愛らしく似合うことでしょう。<br>しかしそれ相応に年齢を重ねていくと、小さなダイヤモンドでは華奢というより貧相に映ってしまいます。<br>積み重ねたキャリアには存在感のあるダイヤモンドがふさわしいのです。<br><br><br>次は、「カラー」についてご紹介します。
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<link>https://ameblo.jp/diamaki/entry-11851196875.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2014 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ダイヤモンドの「４C」</title>
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<![CDATA[ いつの時代も輝き続けるダイヤモンド。<br>誰でも素敵なダイヤモンドを身に付けたい！と思うことでしょう。<br>いまではネットショッピングでもお手頃価格で買えるようになっていますが、<br>選び方のポイントって、どういうところをみて選んだらよいのでしょうか？<br><br>まずはよく言われる「４C」についてご紹介します。<br><br><br><br>１つめは「カラット」（carat）、大きさ(正確には重さ)です。<br>カラットは重さの単位です。１カラット＝０．２グラムです。<br><br>２つめは「カラー」（color）、色です。<br>無色透明に近いほど良いものとされ、ランクが下がるにつれて黄色味がかってきます。<br>ランクの表わし方はDが最高ランクで以下E、F、G、...Zとなります。<br><br>３つめは「クラリティ」（clarity)、透明度です。<br>ダイヤモンドの中にあるインクルージョン(内包物)の状態で、１１段階の基準があります。<br><br>４つめは「カット」(cut)、形です。<br>カラット、カラー、クラリティが天然の状態に左右されるのに対して、カットは輝きに関わり、人の手によって大きく変わってくる重要な項目です。<br>「ラウンドブリリアントカット」という切り方にだけ評価がつけられます。<br>エクセレント、ベリーグッド、グッド、フェア、プアという５段階があります。<br><br><br>この「カラット」「カラー」「クラリティ」「カット」の４つの頭文字Cから<br>「４C」と言われます。<br><br><br><br><br><br>次回はそれぞれの項目について、掘り下げていきます。
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<link>https://ameblo.jp/diamaki/entry-11850255191.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 12:00:00 +0900</pubDate>
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