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<title>サクラ草とゴーシェナイト</title>
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<description>5月18日生まれの俳優さんを応援しています。</description>
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<title>ブログ再開</title>
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<![CDATA[ <p>2012年に更新をストップしていたブログを久々に更新します。<br>やはり瀬戸活は記録に残したいなぁと。昔の出来事も時間があるときに書けるとよいのですが。<br><br>2017年は瀬戸ファンにとっても大変充実した年でしたね。<br>舞台、映画、ドラマと様々なジャンルに色々な役どころで出演し、これがまた一癖あるキャラクターばかり。<br>そしてついに「平成29年度(第72回)文化庁芸術祭 演劇部門 新人賞」を受賞！<br>感無量です！今まで本当に賞には縁がないというか、タイミングが悪いというか。常にもう一歩という感じでしたが、ついにこの瞬間がやってきました!!<br>&nbsp;</p><p>実は昨年の『関数ドミノ』。何回か本多劇場で観劇したのですが、一般の方の反応はもちろんのこと、業界の方らしき一団がいたり（ミキ社長が案内していた）、評論家らしき方がスタッフ相手にすごく瀬戸さんを褒めていたりと、それらしい場面にたびたび遭遇してしまい、自分の中ではかなり盛り上がっていたので、本当に受賞してよかった～！やっぱりそうだったんだ！<br><br>今年も良い年でありますように！</p><p><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/diana-11th/entry-12346609733.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 20:02:22 +0900</pubDate>
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<title>淋しいマグネット（総評１）</title>
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<![CDATA[ <p>さて、今回は少し内容に踏み込んだレビューなど。<br><br><br>あまりに事前に難しい難しい連呼されていたので、個人的には、言われるほどではないかなー？という印象でした。<br>（もちろん、暗喩や演出意図をすべて理解したという意味ではないですよ！ストーリーを追うのには問題ないレベルで分かった程度です（笑））<br><br>お芝居ってもともとコメディやミュージカルでもない限り、ラストを明確にしない（言葉で説明しない）方が多いような気がするし。<br><br>結構ひと昔前の少女マンガとか小説とか、こんな感じに時系列が入り組んでいたり、ラストを読者にゆだねる形のものって多かったと思うんですよね。SFとか特に。<br><br>そういう意味でこの戯曲は人物像とか雰囲気が懐かしいというか、うん、30半ばの体には（笑）染み付いていてなじむ感じ。<br><br><br>というわけで2回目以降は細かいところを観察したり、ひたすら瀬戸くんを追っかけたりと様々な角度から楽しみました。<br>シーンや言葉のつながり、暗喩、演出意図なんかを瀬戸友さんと議論するのが楽しかったですねー！これも劇や映画のあとのお楽しみですよね♪<br><br>残念ながら今回３チームしか観られなかったのですが、これはチームによって感想が変わるだろうなぁ。<br>同じ場面でも4人の関係性が少しずつ異なるから、導かれる意図や雰囲気が違っちゃうんですよね、面白い。<br><br>考察するときには、同じチームに絞った方がぶれがないと思いますね。<br>赤と青なんかは、脚本が同じなのに、ここまで違うんだ！というくらい訴えてくる感覚が違いました。<br>…と、話の考察は長くなりそうなので、まずは周辺から。<br><br><br><br>■音楽と効果音<br>すごく好きなテイストで、また場面場面によく合っていました。サントラ欲しいくらい。<br>最後のシーンとか、ものすごく演出を引っぱっていましたよね。<br>あそこで感動できるのは、美術と音楽の力も大きいと思います。<br><br>劇中劇の効果音も、役者の動きに合っていて、リューベンがあの場を支配しているのが良く伝わりました♪<br><br><br><br>■衣装<br>今回はDステ最多の衣装の量ですよね、まちがいなく！<br>宝塚も好きな自分としては、目でも楽しませてもらったなー。<br><br>これはお友達の意見ですが、場面場面の色の用い方がすばらしかった。美術さんとの合同作業だと思いますが。<br>「空の庭：金色」→「淋しいマグネット：モノトーン」→「ラストシーン：色であふれる」って感じで、場面のコンセプトと視覚的なイメージがばっちり融合していました。<br><br><br><br>■舞台装置、美術<br>あの崖はいいですね！リアルでも劇中劇でも違和感ない。<br>そして奈落のところ。あれ、オケピ用の穴でしょうか？下の方に当たる青い照明が、本当に波間が下にあってそれが反射しているように見えて良かったです。<br><br>最後のあの装置はジブリ作品に出来てきそうなファンタジーな装いでマル。<br><br><br>こうして書き出してみると、いろんな皆様の力であの舞台が出来上がっていたんだなぁ、と。改めてスタッフ方のすごさを感じます。<br><br><br>（続く）</p>
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<pubDate>Thu, 10 May 2012 13:01:49 +0900</pubDate>
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<title>淋しいマグネット（4/8初日）</title>
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<![CDATA[ <p>今さら感想？とお思いでしょうが、ネタバレなしでレビューするのが難しかったので、千秋楽まで待ってしまいました！<br>といつつ、まずは全体の感想から。<br><br><br>舞台の出来からいうと、すごく良かった！<br>初日とは思えない完成度で、危なっかしいところもまるでなく、始まってすぐに物語の世界に引き込まれてしまいました。<br>カミカミなところもほとんどなかったんじゃないかな？<br>最初からこれで、あと1ヶ月でどうなっちゃうの？と別の心配をしたほどです（笑）<br><br><br>そして重要な戯曲自体ですが、これは観劇慣れ（ストレートもミュージカルも見る方）している人であれば、好きな方が多いんじゃないかな？<br>すごく王道かつ丁寧なホン（脚本）と演出と、それを構築する俳優たち。そして衣装・音楽。<br>すべてが調和して集約したようなラストシーンでした。<br><br><br>舞台が終わって最初に口から出た感想は、「久しぶりに良い舞台を見た♪」「満足した！」<br>頭の中に余韻が残ってふわふわするあの感じ。<br><br>ひょっとして「エリザベート」初演以来なんじゃないかというくらい、頭の中がどっぷり「さみマグ」に支配されてしまいました。<br>それくらい自分にとって好みの構成・演出な舞台だったなー！<br>ストーリーはそんなに好きなほうではないんですが、なんでしょうこの充実感。<br>やはりこの戯曲が持つ力と、それを支えたすべてのキャスト・スタッフの腕でしょうか。<br><br>それから3日くらいは熱にうかされたみたいに、「さみマグ」が頭の中をずっとぐるぐるしていました。<br><br><br>ストレートとミュージカル要素がうまい具合に融合しているので、演劇好きな方に是非見て頂きたい作品だなー。<br>（といっても公演は終わっているので、DVDでどうぞ（笑））<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/diana-11th/entry-11245040221.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2012 12:32:47 +0900</pubDate>
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<title>「JOKER」発売記念　プレミアム上映会</title>
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<![CDATA[ <p>行ってきました♪プレミアム上映会!!<br>東京個別握手会が仕事の関係で絶望的だったので、後出しイベントがあって良かった！<br>(まぁ大阪個別は行きますが(笑))<br><br>というわけで、早速レポなど。<br><br><br>イベントの流れは、<br>D☆DATE登場＆自己紹介＆挨拶。<br>「JOKER」の騙し騙されにかけてお客様を騙すマジックを披露。<br>重大発表。<br>ショートムービー上映。<br>ハイタッチ。<br><br>上映前のトーク他は30分程度で予想通りでした。<br>17時回のほうはマスコミが入っていて、VTRカメラが2～3台と、1列目に雑誌・ネット系の記者が20強。<br>19時半は、ファンのみだったので、メンバーもリラックスしてましたね。<br><br><br><br>■自己紹介<br>新太がすっごく緊張していたのが印象的。<br>普通のスタジオ収録のほうが大変そうなのに、初めての完成披露試写会の雰囲気に緊張したみたいで、いつものノリ（新太節）は出ないままでした(笑)<br>そして瀬戸くん、2回目の挨拶では「新太の後にしゃべるのは嫌なんですが…」とからみつつも、きちんとご挨拶してました。<br><br><br><br>■マジック披露～BGM：Your Magic<br>＜瀬戸＞<br>風船を膨らませて口を結び、ハサミで割ると、中からワインボトルが現れる（ように見える）。<br>＜新太＞<br>大きなスケッチブックにサッカーボールを書いて念じると、スケッチブックの下からサッカーボールが現れる。<br>元の絵かサッカーボールは消えている。<br>＜荒木＞<br>お客さんにトランプ中から1枚選んでもらう（JOKERと決まっている）。<br>トランプを元に戻して全部を細かく切ってシルクハットに入れ、瀬戸がシルクハットを持つ。<br>荒木がフェンシングのフルーレ（剣）みたいなものを持って掛け声をかけると、シルクハットの中のカードが、上へ吹き上がる。<br>荒木が剣を突き刺すと見事JOKERに的中。<br>＜五十嵐＞<br>五十嵐、ミスターIGを名乗ってサングラスを着用。あのしゃべり方をまねしながら披露。<br>机の上に乗っていたCDコンプで「JOKER」を流す。CDコンプに布をかぶせて消す。<br><br>隼さんから、瀬戸くんが一番成功率が悪いと紹介されつつも、瀬戸くんがトップバッター。<br>袖に戻ってタネを仕掛けに行きます。<br>場を持たせる残り3人。なぜかBGMに合わせて歌い続け、つっこみを入れられる、あらやん。<br><br>戻ってきた瀬戸くん、超絶緊張してます。<br>本人からも「すごい緊張してます」発言、しかも声がめっちゃ上ずっていてカワイイ♪♪<br>「まず風船をふくらませます」←なかなか膨らまない(笑)<br>膨らんだ風船の口を結ぼうとして何度も失敗。<br>「……ここで風船を結ぶんですが…、不器用なんで…」<br>ハサミで風船を割って、ワインボトルが現れる！<br>「成功しました！」←ムチャ汗だく(笑)<br><br>もう、このくだりすっごい可愛かったんですけど！<br>久しぶりにDBA並みの駄目っ子せとちゃんでした。いやーオペラグラス持っていけば良かった！<br><br>ちなみに新太は1回目、前の席のほうにタネがばればれになって、「だから、簡単だとか言って練習をやめるからだろ！」って隼さんから突っ込まれていました(笑)<br>そして手品で使ったサッカーボールをファンにあげようとサインを書いたは良いが、2回目公演でも使用するのでプレゼントできなかったり…。（2回目のあとプレゼントしてました。）<br><br>あとのお二人はとってもエンターテナーで問題なしでした♪<br><br><br>2回目のマジックタイム開始時。<br>五「マジックやります!!」（拍手）<br>音が小さかったので「そんな拍手じゃマジック出来ないなー」と隼さんが観客あおりに入ろうとしたけど、テンパった瀬戸ちゃんは、そそくさと準備に袖へ(笑) <br>五「あ、準備しちゃうの？…まぁいいっか」<br><br>瀬戸くん最初は黄色、今度は緑の風船でマジック♪ <br>1回目は結構上手くいったけど、2回目はタネがバレバレだった(笑)<br><br>せっちゃんのタネ分かりまくりマジックが終わったあと、きちんと感嘆と拍手があって、<br>五「今日のお客さんは優しいな」(イヤミじゃなく、やさしいお兄さん風に)<br>瀬「（無言で大きくうなずく）」<br><br>かわゆー!! <br><br><br><br>■重大発表<br>アルバム発売と、ライブツアーが発表されました。<br><br>2回目は荒木くんが発表者に指名されるも、分からない的な表情。<br>すかさずせっちゃんが荒木さんに耳打ち。ナイショ話する二人カワユス！<br><br>今度は瀬戸ちゃん、ライブツアーの詳細発表して！と隼さんが進行。<br><br>瀬戸くん、まねして分からない？みたいな表情。<br>あらやんが瀬戸ちゃんに耳打ち。<br><br>もちろん1回目では二人とも普通に発表していたので、完全にネタです。<br>でも耳打ちどっちも可愛かった！<br><br><br>2回目のライブツアー発表。<br>瀬「今回は東名阪に加えて福岡にも行きます。福岡は僕の実家なので…」<br>（観客から笑い声） <br>五「実家なの？(笑)」<br>堀「実家でライブやるんすか？どんだけ広いんですか、瀬戸さんの実家」 <br>瀬「あ、地元です、地元なんで」<br><br>（その後もメンバーにからかわれ、観客からの暖かい笑いの空気を感じたのか、瀬戸くん開き直る）<br><br>「福岡はもう僕の実家といってもいいですよね。…はい、実家です」<br>「みなさん僕の実家でライブをやるんで、是非きてください！」<br><br>この言い間違いは、本人的にもおかしかったみたいで、結構何回も楽しそうに「実家、実家」言ってました～♪<br><br><br>ショートムービーが終わった後、瀬戸くんから犯人について答え合わせがありました。<br>瀬「そしてこの微妙な空気のまま、ハイタッチに行くわけですが…」（観客から笑い）<br><br>結構今日の瀬戸くんは観客を笑わせることができたかも？<br><br><br>今日のIGさん<br>タッチが始まる前、瀬戸ちゃんの髪の刈り上げ部分を撫で付けてました。<br>次にあらやんの刈り上げ部分にもちょっかいしてました。<br><br><br>ハイタッチだから、4人ともとても元気で、すっごい良い笑顔を見ることが出来ました。<br>高速握手だったらハイタッチのほうが、顔を凝視できてうれしいかも♪<br></p>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 12:59:56 +0900</pubDate>
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<title>セカンドシングル関連（バラエティーほか２）</title>
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<![CDATA[ <p>D☆DATEのアメブロ開設記念で、ためていたレビューを一気に進めて現在進行形までもっていく！<br>…と決意したはいいが、なんとセカンドシングルで止まっていたのね（爆）<br>一気はあきらめましたが…1ヶ月くらいでなんとかしたい！<br><br>レビューを書くにあたって前の番組を見直すと、すでに懐かしいというか、こんなに出てたのね！<br>いやー、うれしいかぎり♪<br><br><br>■「MUJACK」（4/8・関西ローカルKTV）<br>瀬戸友さんにもらいましたー！ありがとうございます！<br>ミュージシャンを呼ぶバラエティ番組なのかな？なかなか面白かったっす。<br><br><br>冒頭、たかみなちゃんが収録前の楽屋に向かい、カバンの中身拝見コーナーに。<br>瀬戸くんのカバンの中身は、マスクにブレスレットに、いつものハンコ！<br>「危なくないのか？」との問いには、『鉄壁な守り』を強調（笑）<br>そしてちゃっかり仕込みのCDを宣伝して、番組がスタート！<br><br>五十嵐くんからの『アムロ！』の声に答えて、瀬戸くんはモノマネを披露して自己紹介♪<br><br><br>さて今回は全員のフェチを映像で大公開。<br><br>瀬戸くん→キレイ目の女の子が豪快にラーメンを食べ、鼻の下の汗をぬぐう姿。<br>あらやん→おしとやかな女性が割烹着を着て朝ごはんを作る姿。本当は三角筋も必要らしい。<br>新太→汗をかいた女の子が髪をかきあげるしぐさ。…実は水を飲む姿もフェチでした。<br>シュンさん→寝起きの女の子が電話でごにょごにょ言っている声。寝巻の生地までこだわって、ピケをチョイス。<br><br>たかみなちゃんに1つも取り入れることはない！と一刀両断にされてしましました（笑）<br><br><br><br>■「誤解遺産」（4/12・TBS）<br>まさか深夜とはいえTBSで『D☆DATE』メインの番組が制作されるとは！<br>しかも2時間？スゴーイ、ひたすらスゴーイ。<br>DBAみたいに定期的にやってくれないですかね？ラジオでもいいけど。<br><br>もしレギュラー化するなら、衣装は明るい色のつなぎでお願いしたい。<br>ちょいと地味すぎませんか？いや可愛いんだけどね。<br><br><br>これはいくら書いても終わりそうもないのでポイントのみレビュー。<br><br>オードリー春日さんの『男のお尻を触る癖がある』not誤解の展開で、なぜかメンバー全員がお触りされることに。<br>4人のなかでは瀬戸くんのお尻が一番お気に召したようです（笑）<br>つうかJUNONのパーツ人気投票でもお尻は瀬戸くんだもんね♪<br><br><br>その後、サッカー関連の誤解で『川平慈英』のモノマネに挑戦！<br>しかしまったく似ていなかったので改善を求めます（笑）<br>マグから水をごくごく飲むところなんか、ほんとうに小学生…もとい、小動物みたいなカワユさ加減です♪<br><br><br>誤解遺産を数々申請するも登録されない瀬戸くんのリアクションがカワユス。<br>オードリー春日さんにもかまってもらって良かった（笑）<br>『瀬戸くんに嫌われたくないもん』『（押してないの）誰ですか？春日さんですか？』とかね♪<br><br><br>新太と東武動物公園で誤解を探す！<br>二人のやりとりが仲の良い"いとこ同士"的な感じで微笑ましい♪<br>ゾウさんのくだりの瀬戸くん、テラカワユス！こういうロケいいっすね～。<br><br><br>コラーゲンでお肌がつるつるになる、は誤解（これはそうだろうとは思っていたけど）。<br>検証のために、ビーバーさんのほおに指先で恐る恐るぴんっと触る瀬戸くん（笑）いや、女芸人は猛獣じゃございませんよ？<br><br>怖がりで人見知りな瀬戸くんを堪能させていただきました（笑）<br></p>
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 12:34:58 +0900</pubDate>
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<title>DVD発売記念｢プレミアム クリスマスイベント｣（12/21）後編</title>
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<![CDATA[ <p>ようやっと終盤に。この辺は来年早々には解禁だと思うので、さらっと流します！<br><br><br>■『Love Heaven』PVフル<br><br>すごくカッコ良かったです！<br>とくに瀬戸ちゃんのリップシーンとアップ、ステキすぎる！あれほんとに15分で撮ったの？？<br>TETRA-FANGを彷彿とさせるオレオレなせっちゃん、素晴らしかった！<br><br>荒木さんのアップのとっても印象的でした！あらやんファンもお楽しみに。<br>隼さんと新太は動きのある部分がカッコよかったです♪<br><br>全体のダンスとアクロバットも良かったわー。ホント早くリピリピしたい！<br><br><br>■『Love Heaven』についてのトーク<br><br>PVの短い時間に『Love Heaven』仕様に衣装替えした4名が登場！<br>黒スーツたまらん、たまらん！<br><br>メンバーそれぞれが歌詞について思いを語っていました。<br>1部では雑誌に載っていた内容が多かったかな。<br>2部ではもう少し自由に話していました。<br><br>内容がおぼろげなんですが、瀬戸くんがつたないながらも自分の言葉であらやんの詞のことを語っていて、聞いていた荒木さんが「瀬戸にその目で見つめられながら言われると、照れるな」的なことを言っていてカワユスでした♪<br><br><br>■『Love Heaven』LIVE<br><br>さて、メインイベントの生ラブヘブンです！<br><br>すごく驚きました。まったくPVと同じ構成なんだね！<br>とくにアクロバットのところとか、正直PVだけだと思ってましたよ♪♪<br><br>位置的に瀬戸くんが良く見えなかったので、早くMJやら音楽番組が見たいところですが、本当にカッコよかったです！<br><br>すでにダンスはほとんど完璧でしたが、この後歌や踊りにアレンジなんかが入れば、もっともっとパフォーマンスが良くなるような気がしました。<br><br>リリイベやライブツアーが本当に楽しみ！<br><br><br>■プレゼント抽選会<br><br>クリスマスということで、ライブグッズのマフラータオルとTシャツ（ともに4人のサイン入り）を4人にプレゼント！<br>渡すときにそれぞれあまーい言葉とともにプレゼント贈呈！<br>ちなみに2部では五十嵐くんの金髪カツラもプレゼント！<br><br>すみません、他の方のコメントは忘れちゃいました。<br><br>瀬戸くん、今年はテレビのコメントも平常心でできるようになってきましたが、素でとなると話は別(笑)<br>無茶苦茶照れまくってほとんど何も言えず(笑)<br><br>1部、メリークリスマス、めりいくりすます、と連呼するのみでした(笑)<br>2部、五十嵐くんに入れ知恵されるも、それが恥ずかしくてなかなか言えず、当たったかたの名前と何度か連呼したあと、<br>「…○○さんに、…らぶへぶん」（すごく恥ずかしがって、顔を上げずに、プレゼントを差し出す感じ♪）<br><br>きゃー！むちゃくちゃカワユス！<br>本当にいいもの見ました！隼さんありがとう！<br><br><br>■エンディングトーク＆ファン主導のサプライズ<br><br>最後は各メンバーから、第二章も突っ走るので追いかけてきてください！応援してくださいとのお願いが。<br>モチのロンですとも！ますます楽しみな第二章、倍の勢いで応援しそうです(笑)<br><br>1部。さてこれで本当に最後とメンバーが退出を始めるやいなや、MCサンタが突如乱入。<br>「実はここで最後に、ファンの方々から皆さんへサプライズで歌のプレゼントがあります！」<br>細かい言い回しは忘れましたが、ファンの方からスタッフへ、デビュー1周年をお祝いして、ここで歌をプレゼントをしたいとの申し出があって、皆さんには内緒で準備してました、的な内容だったかと。<br>（実は最初に椅子の上にあった案内ペーパーに、サプライズ演出のことも書いてあり、ファンは全員知っていたわけですが、気付かれなくて良かった！）<br><br>本当に驚くメンバー、瀬戸ちゃんすでにうるうる状態です。カワユス、カワユス。<br>ファンの『あと1cmのミライ』大合唱の間も、「ヤバイ、ヤバイ」言いながら、ずっと挙動不審で涙をこられているのが、わかりました♪♪<br><br>ちょっとこっちもいっぱいいっぱいになってしまって細かいところは覚えていませんが、途中ちょっとダンスを踊ってみたり、新太が合いの手を入れてみたり、少しだけコラボっぽくもなりつつ、終了。<br>せっちゃんのすっごくうれしそうな顔が見られて大満足です♪♪♪<br><br>この手のサプライズは失敗も多いと聞きましたが、事前にスタッフ（あとでミキ社長と分かった）の方にお願いしていた主導者の方は大変素晴らしい！<br>おかげでメンバーの全開な笑顔を見ることができました。ありがとうございました。<br><br><br>2部も同じ方々のサプライズだったのかな？<br>今度はアカペラでやろうという良い呼びかけが。ついでに椅子にはクラッカーが置いてありました。<br><br>全員が退場した後にアンコールではなく、アカペラでの『あと1cmのミライ』が歌われ始めると、誰より早くものすごい勢いで飛んで帰ってきたせっちゃん！カワユス！<br>もううれしそうで幸せそうな笑顔が本当にキュート！こっちもいっぱいいっぱいになっちゃいました。<br><br>アカペラの音程がずいぶん外れていたらしく、途中から瀬戸くんに軌道修正してもらいながら(笑)、どうにか最後まで歌いきりました。<br>一緒に歌えて楽しかったなー。<br><br>メンバーからは、こちらが発表などで驚かせたりする立場なのに、まさかファンの方からサプライズがあるとは思わずに驚いた。本当にうれしい！といった内容のコメントがありました。<br>五十嵐くんは進行役として、予定外のことが起こってどうしたらいいのか分からないってしきりに言っていましたね♪<br><br>メンバーがサプライズのお礼として『あと1cmのミライ』を歌いたいとスタッフに提案して、きき入れられたときの顔もすごく良かったなァ！<br>スタッフとの関係もすごく良いんだなぁと感じられました。<br><br>歌が終わって、もう一度メンバーが退出する段になって最後のサプライズ、クラッカーが鳴り響きました！<br>メンバーはまだあったの？信じられない、やられた！みたいな表情でしたよね。こっちも楽しかった♪♪<br><br><br>最後に。<br>1部は1時間超え、2部は1時間半超えの盛り沢山イベントでした。<br>本当に楽しかった！<br>大いに笑ったし、キュンキュンしたし、感動しました。<br><br>『真摯でひたむきな』彼らをこの後も応援してあげたいな、と純粋に思えた、アットホームなイベントでした。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/diana-11th/entry-11115877290.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 18:05:19 +0900</pubDate>
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<title>DVD発売記念｢プレミアム クリスマスイベント｣（12/21）中編</title>
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<![CDATA[ <p>なんだか終わりが見えないですが、続いて中編です！<br><br><br>■ココだけの話<br>正式なコーナー名忘れました。<br>ツアー裏話を未公開・DVD未収録映像を交え証言するコーナーでした。<br>メンバーは舞台下手側に用意された椅子に着席して、VTRを見ながらコメントをしていきます。<br>お題は事前にメンバーにアンケート済みとのことで、さっそく始まります。<br><br>MC五十嵐くんが『検察側の証人』になぞらえて、うまいこと言おうとして失敗してました(笑)<br>では順不同にレポしていきます♪<br><br><br>【荒木のステッキ～五十嵐】<br>あらやんがソロときに持っていたステッキです。どくろがついてるやつ。<br><br>五十嵐「あれ？なんのために必要だったの？」「何かマジックでもするのかと思ったら、上げてみたり、抱いてみたり、意味が分からない」<br>荒木「話せば長いんですが・・・なんとなくです！」<br><br>歌詞にもなにも関係なく、単に持っていたかったらしい♪<br>スタイリストの手塚さんのものだそうで。<br><br>瀬戸「ステッキ型のマイクだったらカッコいいんじゃないですか？」<br>荒木「え？会場の後ろのほうからは見えなかった？じゃあもっとでかいやつにするか」<br>みたいな感じのトークでした。<br><br><br>【イヤモニ事件～荒木】<br>ライブを見た人なら知っている。<br>ライブ初日のオープニング3曲ぐらい、五十嵐くんがイヤモニなしで歌を歌っていた話です。<br>音が反響する会場では、正しいテンポをイヤモニから直接聞いて合わせるそうですが、五十嵐くんは最初のジャンプのときに機械が外れてしまい、そのあとは会場の反応を見ながら歌っていたとのこと。<br>『Hello Hello』のときはタオルのフリのタイミングとか(笑)<br><br>歌もさることながら、イヤモニを直すためにステージに入ってしまった後、MC不在で場をつなぐ瀬戸とあらやんは大変だったようで。<br>瀬戸・荒木「冷静に焦ってます」って感じでガンバってトークしてました♪<br>新太は表情が死んでいて可哀想なんだけと面白かった。たぶん相当テンパッていたんでしょうね。<br><br>これDVDには入っていません、ザンネン。<br><br><br>【瀬戸のハグ～堀井】<br>雑誌でも書かれていたりしたんで、ファンの間では結構有名かも？<br>せっちゃんが伊達で歌ったりするときにメンバー全員にハグするってやつですね。<br>実際に見ることができてなんだかテンションアップ↑(笑)<br><br>これも未公開映像満載です。<br>東京・大阪・名古屋とすべてありましたねー！<br>（DVDでは一度だけでしたねー）<br><br>新太が瀬戸ちゃんの動きにアテレコつけるんですが、これが面白くてカワイかった（←せとが）<br><br>DVDにもありますが、東京の円陣の後せっちゃんが拍手しながらキョロキョロしているシーン。実はあの後全員にハグしてます♪<br>あそこに新太がアテレコで、「誰にしようかな？誰から行こうかな？…やっぱりあらきーん！」みたいな(笑)<br>動きがほんとにシンクロしていてオモシロイの、カワイイの。<br><br>さてVTRはそのまま大阪編へ。<br>このときは円陣のあと即座にあらやんとハグ！<br>最後に隼さんとハグをして離れようとしたら、隼さんのほうからはハグされ返して長いことしてました(笑)<br><br>暗転で名古屋編はないかと思いきや、春ボーイズも含めた円陣バージョンへ！<br>このときになるとすでにメンバー全員が瀬戸のハグ待ち状態です。<br><br>そんな中すぐ隣の隼さんが意地悪して背を向けると、そのまま後ろからハグ。<br>Dメンバーに続いて春ボーイズ達にも、分け隔てなくあっさりハグ(笑)をしていきます。<br>不細工担当くんも完全に瀬戸ちゃん待ちしてましたね♪<br><br>堀井「僕のところ見てください！自分から言ってますから！」<br>確かに豪快に腕が出てきました！<br>てか、新太はこの間の中華屋＆本屋あたりから、瀬戸さんと仲良いんですアピールがすごい♪<br><br>全員終わったところで、最後に五十嵐くんが自分からハグしに行ってました(笑)<br><br>VTRが終わって、本人がハグする理由を解説。<br>いわく「緊張をほぐすためとか、安心するっていうのもあるけど、呼吸や鼓動を共有して、ひとつになれるような気がする」とのこと。<br>そのわりにはハグがあっさりだと先輩方から突っ込まれたり、新太から「瀬戸さんのハグはふわっとするんですよ」と謎のフォロー？があったりしました(笑)これは2部だったかな？<br><br>1部では、再現とばかりに五十嵐くんとハグ、荒木くんとハグ、新太自分から行くもスルー。<br>新太盛大にブーイング！それに負けて行くと見せかけてやっぱりスルー(笑)せっちゃんの分かりやすい意地悪です♪<br><br>しかしここで負けないのが最近の新太！<br>「いいですよ、今日も始まる前にしてもらったし、2回もすると汚れちゃうんで！」みたいな不思議発言(笑)やら、<br>「この間、兄弟だって言ってたじゃないですか～！」<br>なに？この兄弟発言？ファンのお姉さま方にもそこは詳しく！<br>そういえば2部でもオープニングで「僕たち兄弟ですし～」みたいに兄弟アピールをしていた新太くんでしたが、話が広がらず、五十嵐くんに怒られてました(笑)<br><br><br>【阿久津の一言～瀬戸】<br>瀬戸「まぁ、まずはこれを見てください」<br>あくつアップ写真に『瀬戸さんには「萌え」を感じない』<br><br>この時点で、すでにみんな爆笑。<br>せっちゃん、やっぱり気にしてたんだね！<br><br>瀬戸「荒木さんにも隼さんにも新太にも萌えを感じるのに、オレにだけは感じないらしいんですよ」<br>メンバー「なんで？」<br>瀬戸「理由はわからないんで、次に行きましょ！」<br>で、1部は終わり。<br><br>2部では少し違いました。<br>瀬戸「オレ自分では萌えはあるほうだと思っていたんですけど、萌えのエキスパートの阿久津に言われたので…」とショックを隠しきれない様子(笑)<br>五十嵐「自分ではどの辺が萌えだと思うの？」<br>瀬戸「え？え…と、目の下のほくろとか」<br>（そこかいっっ！それはチャームポイントだって！）<br><br>五十嵐「でもあいつの萌えっておかしいよ。ラーメンと一緒に食べにいったんだけど、そこがもやし食べ放題だったから、普通もやしをいっぱい盛るじゃん、そしたらあいつそれ見て『萌え～』とか言うんだよ」<br><br>…瀬戸くんも阿久津くんも萌えが分かっていないと思う、てっかでした(笑)<br><br>最後に、これは阿久津のコーナーだったか？ちょっと記憶があいまいなんですが。<br>新太「瀬戸さんは胞子を振りまいてますよね」（←たぶんフェロモン的なことが言いたかったと思われる）<br>隼さんが瀬戸ちゃんをキノコと呼ぶ。<br>瀬戸「隼さん、そんなこと言って、キノコアレルギーじゃないですか！」<br>五十嵐「オレアレルギーじゃないよ。食べられないだけ」<br>みたいなやりとりもvv<br><br><br>【祖父が来てくれた～荒木】<br>荒木さんのおじゃいちゃん自慢コーナー！<br>あらやんにとっては名付け親の金次郎はツボらしく、可愛さをアピール。<br><br>大阪ライブに来てくれて、最初はマフラータオルを渡したけど使い方が分からず、次にペンライト（サイリウムのことかな？）を渡したら、ずっと振ってくれていたらしい。<br>金次郎可愛いでしょ？ってな感じでした。<br><br><br>【カツラ～五十嵐】<br>これはいわずと知れた五十嵐くんのあれです。<br>実は２種類のカツラがあったの気づいてました？すみません気づきませんでした。<br><br>五十嵐くんソロコーナーのときだけ金髪で、それ以外は茶髪だったそう。<br>（確かに確認VTRと実物で確認しました♪）<br>カツラの髪型は自ら整えたそうで、うまいね！<br>ちなみになぜ２つあったかというと、金髪バージョンの間に、茶髪バージョンのカツラの汗を乾かすため！<br>五十嵐くん汗っかきだもんねー、良い作戦だ(笑)<br><br>瀬戸ちゃんは、五十嵐くん突っ込みにも楽しさを見出したらしく、<br>しょっちゅう「今日もカツラですよね？」「今日のカツラは～」と楽しそうでした♪Sなせっちゃんが爆発！<br>どのコーナーか忘れたけど、あらやんからも「お前性格悪いなー！」と突っ込まれて、でも楽しそうだった。<br>イベントでも素が出せるようになってきたんだね、ホントに良いユニットになってきたな♪<br><br>あと新太の「ピックアップ事件」もここだっけ？<br>違うことを言おうと思って間違って新太が「ピックアップ！」と発言。<br>それに乗っかったあらやんが同じ言い回しで「キットカット！」とつないだんだけど、声が小さすぎで隣の瀬戸にしか聞こえず二人でツボってくすくす、くすくす♪<br>（いつも笑いの沸点が低い小学生みたいな、女子中学生みたいな二人です♪）<br>？な残り二人に、瀬戸くんがことの顛末を伝えたら、案の定そんなことで？みたいな反応でした(笑)<br><br>2部はなんだか新太のしゃべりが軽快でこのコーナーは新太に締められてしまい、不満げな五十嵐くんの姿も(笑)<br><br>負けじとそのまま山本五十六宣伝と、IGの着うたフル配信についても報告してました。<br>瀬戸ちゃんがやたら羨ましがっていたのが印象的。IGコールもうらやましがっていたもんね！<br><br><br>【泣きＭＣ～瀬戸】<br>瀬戸ちゃんいわく、「泣き虫」と読むらしい。<br>そしてうまいこといったつもりなのに誰もうまいとは言ってくれなかった(笑)瀬戸ちゃん…ちょっと哀愁。<br><br>これはあの有名なエピソード、ライブ最後のあいさつで、新太くんが号泣したシーンですね。<br>DVDにも入っていますが、長回しで流れました。<br><br>新太はさかんに恥ずかしがって、先輩方がからかっていた印象♪<br>またこのシーンの頭なでなでも再現してました(笑)<br><br>瀬戸「まだ初日なのに最終公演の最後みたいに号泣したんですよ」<br>新太「いろいろなことがぶり返して」<br>瀬戸「…思い出して、な」<br>１部ではこんなやりとりでしたが、2部では新太もかなり暴走中で<br>新太「みなさん（観客）も悪いんですよ、オレ我慢できると思ったのに、あそこで『がんばれ』っていうの反則ですよ！」<br>まぁ、確かにあれは泣くよね！<br><br>ちなみに一緒にipodを買いに行くときに新太が泣いていたのは、瀬戸くんにはお見通しだったらしいです！<br>そりゃそうだ。<br><br>ここのくだりはDVDで見るほうが楽しめると思うのでこの辺で。<br><br>（続く）</p>
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<link>https://ameblo.jp/diana-11th/entry-11114800900.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 16:23:57 +0900</pubDate>
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<title>DVD発売記念｢プレミアム クリスマスイベント｣（12/21）前編</title>
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<![CDATA[ <p>大変お久しぶりになってしまいました！<br>ここに書いていないだけで、瀬戸くんLOVEは加速の一途をたどり、行ってまいりましたとも。<br>DVD発売イベント！<br><br>いち早く『Love Heaven』が生で聴けないかなー？？</p><p>なんて思ったりもしつつ、Twitterで知り合った瀬戸友さんと参戦！<br>もちろん両部です！このために会社を午後半休したんだもん！(笑)<br><br>いやー、ホントに参加して良かった。本当に！<br>入場料払ってみても全然良かったなー、という充実の内容なのに、元々買う予定だったDVDを購入するだけで見られるとは、大変コスパの良いイベントでした～♪♪<br><br>全員可愛くて面白かったんですが、全部書いてるとキリがないので、瀬戸くん中心でレポを！<br>どっちが1部かとかあいまいになってきたのでまとめていきます！<br><br><br><br>■オープニング<br>1stライブの登場シーンの映像に一部修正を加えた（アップの写真が『Love Heaven』仕様）バージョンが流れてテンションあがります♪♪<br><br><br>■オープニングトーク<br>メンバー登場！<br>全員私服。コンセプトはクリスマスデート服だそうで。</p><p>りーだーが決めた縛りは、白いシャツを入れてコーディネートすること！<br><br><br>MCは隼さんで、1部・2部とも新太イジリから入ります。<br>新太いわく「女性を包み込みたいから」ニットで白いパンツは雪のイメージ、そして「銀座を歩きたい」という割には靴はエアフォースで、学生の時ずっとそれだったろと五十嵐くんから突っ込み。<br>ちなみに瀬戸くんからはコーディネートが「若干かぶってるんですよー」発言。蝶ネクタイもかぶってます♪<br><br>1部では今日のデート服でどこに行きたい？で新太に乗っかって（コーディネートが似ていてセットあつかいにあなったせいか）「銀座！」と回答。銀座といえば「シャネル」「高い寿司」と、新太と二人で不案内っぷりを披露してました(笑)<br><br>コーディネートでも、豹柄のアウターを選んだ理由で肉食系であることをアピールした瀬戸くんですが、スキニーパンツとの合わせが女性らしいとの五十嵐くんの突っ込みがあり、あえなく撃沈！<br>それにそのアウター、萌え袖なんですが！萌え袖で肉食って…せっちゃん(笑)<br><br>「その服はじゃ寒くない？」という五十嵐くんからの質問には「だから手とか繋げるじゃないですか！」ときちんと返せた場面もありましたが、基本負けな感じがカワユスでした♪♪<br>新太には突っ込みまくりでしたが(笑)<br><br>ちなみに五十嵐くんはブログで披露したおしゃれコーディネートの3番目を着用。<br>あらやんは、おしゃれなつなぎに蝶ネクタイ型に結んだネクタイを着用。気づいていた瀬戸くんが「普通のネクタイを蝶ネクタイ風にしてるんですよ」と披露。大きめの蝶ネクタイがしたかったら、ネクタイで代用したそうです。<br><br><br>2部も同じような入りでしたが、新太はだんだんトークが軽快になってきて、「白いパンツは春日さんを意識したわけではないです」みたいな小ネタを入れてきました(笑)将来バラエティ上手になりそうな予感！<br><br>今回のコーディネートでは肉食系押しはやめました！<br>生足にエナメルの靴を履いていることに話題が移り、<br>五十嵐「蒸れないの？」瀬戸「蒸れません！」荒木「瀬戸が蒸れるわけない！」みたいなおかしな展開に(笑)<br>王子様はバラ食べて生きてます的な定番ノリが楽しかった♪<br><br>瀬戸くんの行きたいところは1部と変えて「ディズニーランド」。<br>しかし乗りたいアトラクションを言えず、隼さんから「あんまり知らないぞ、こいつ(笑)」と突っ込まれ、ようやく「パレード、とか」と絞り出してました(笑)<br>神社デートが希望なせっちゃんには夢の国はハードルが高かったもよう。<br>隼さんからは「ジャングルクルーズ」をオススメされてました。キャストのテンションのものまねつきで。<br><br>続く荒木くんは横浜とか横須賀に行きたい！中華街で豚まんを食べたい、と主張。<br>瀬戸「豚まんは二つに割って分けて食べたりするんですか？」荒木「いや、一人でまるまる食べます！」<br><br>瀬戸「その格好工場長というより、ディズニーランドで働いてそうですよねー。ジャングルクルーズとかで」みたいな流れから、<br>瀬戸「ディズニーランドでダブルデートとかどうですか？」<br>荒木「オレ働いてんのに？」</p><p>隼さんすかさず、「じゃあ瀬戸とオレで、新太と荒木でダブルデートね」と入る！<br>瀬戸「え？そっち？（←女の子としか考えてなかった）」<br>五十嵐くんが全然OKみたいなこと言った後、せっちゃんが「そっちが良くてもねぇ？」と荒木と一緒に「ごめんなさい！」（身振り付き）<br><br><br><br>オープニングトークから両部とも、めっちゃ笑いました。面白かった(笑)<br><br><br>（続く）</p>
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<link>https://ameblo.jp/diana-11th/entry-11114655274.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 14:38:10 +0900</pubDate>
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<title>検察側の証人（10/16夜）</title>
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<![CDATA[ <p>さっそく二度目、行って来ました～！<br><br>初回は上手だったんですが、今回は下手から。<br>基本会話劇＆法廷劇なので、役者の立ち位置がほぼ固定モードで景色が全然違う！<br>いろんな席から見るのがオススメです♪<br><br>上手側は、越方を横から見ることが多くて残念と思っていたけれど、位置的には近いので小芝居や細かい場面はものすごく良く見えてこれはこれでアリだと思いました。<br>下手はずっと顔が見られるけど、ちょっと遠い。<br><br>あとはセンターから、全体的に芝居を眺めてみたいですね～。<br><br><br>本日の皆さんはちょっとカミカミでしたが、若干昨日とは会話のテンポが違ったような？<br>個人的にはコミカルシーンの瀬戸ちゃんのテンポが良くなったように思いました。<br><br>最後はハイタッチ。<br>タメがなくて、すぐ目の前に瀬戸くん！って感じだったので何も言えず（笑）<br>そして、分かってはいましたがスタッフTシャツ姿でした。<br><br>今度は舞台衣装のままでのハイタッチ希望！<br>越方のスーツ姿、すっごい萌えだったから、近くから拝みたかった！それが本当に残念（笑）<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/diana-11th/entry-11050481542.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 13:00:27 +0900</pubDate>
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<title>検察側の証人（10/15初日）</title>
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<![CDATA[ <p>待ちに待ったDステ、行って来ました～。<br>今回は、いつにも増してネタバレできないので、最後の最後でレビューします♪<br><br>感想は、「面白かった」が一番的確な表現でしょうか。<br><br><br>しかし、Dステ初日は何故か出演者の母親みたいに緊張してしまう（笑）<br>最初の20分くらいは、舞台・客席双方から緊張オーラが出ていました。もうムンムンに。<br><br>導入部分が終わってからは、俄然物語に釘付けで、すごく楽しめました！<br>きちんとエンターテイメントでした♪<br><br>そうなるとミステリ好きの性ってやつで、真剣モードで犯人・動機を考察しながら、登場人物の台詞・動き・表情に注力！<br>結果は大当たりでしたが（推理小説は何百冊と読んでるので、年季が違う（笑））、途中途中では迷ったので、純粋にミステリーを楽しめた実感があります。<br><br><br>個々人の細かい頑張りよりも、ストーリーを楽しめたってスゴイことだと思うんですよね。<br>もちろん、締めるところで締めてくださった客演の方あってのことですけれども。<br>あえて若手俳優系のお約束を外したことで大事な一歩は踏み出せた気がする。<br><br>…とはいいつつ、萌えられる小ネタをオリジナル要素で仕込んでいるところが、またニクイねって感じです。<br><br><br>緻密な舞台なので、これからどんどん練れて良い舞台になっていくことを期待して。<br>まだまだ青劇通いますよ～。<br><br><br>ミステリーがあまり得意でない方の感想も気になるところです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/diana-11th/entry-11050481184.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 12:45:48 +0900</pubDate>
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