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<title>taikiのブログ</title>
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<description>taikiの日々起こったことやニュースについてのコメントブログです。</description>
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<title>漫画「キン肉マン」が24年ぶりに復活</title>
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<![CDATA[ 1980年代の週刊少年ジャンプで大人気だった漫画「キン肉マン」<br>がふたたびマンガとして連載がスタートすることになりました。<br>11月28日から集英社「週刊プレイボーイ」の公式サイトである<br>「週プレNEWS」で連載されます。ウェブ漫画として生まれ変わる<br>事になったキン肉マンですが、往年のファンから大きな注目を<br>集めそうです。<br><br>集英社の公式サイトである週プレNEWSで連載されることとなった<br>キン肉マンのストーリーは、24年前に週刊少年ジャンプで<br>連載していた「キン肉星王位争奪編」の続編となるそうで、<br>完全オリジナルストーリーとなります。<br><br>筋肉マンの原作者は2人で、1人はシナリオを担当している<br>嶋田隆司氏、もう一人は作が担当の中井義則氏で、二人合わせて<br>「ゆでたまご」というペンネームで通っています。ゆでたまごが<br>執筆した人気マンガ「キン肉マン」は1979年から1987年まで<br>週刊少年ジャンプで連載され、「北斗の拳」や「聖闘士星矢」<br>などとともにジャンプ黄金時代の礎となりました。<br>キン肉星のダメ王子として登場したキン肉マンが仲間の正義超人<br>たちと成長し、悪の超人を倒していくというストーリーですが、<br>通算して6600万部も販売された人気作品となっています。<br>週刊少年ジャンプには1億部を超える発行部数を誇る漫画作品が<br>ありますが、たった全36巻で6600万部を刷り上げたわけで、<br>ジャンプ黄金時代を支えた人気作品の実力が伺い知れます。<br><br>注目の第1話は28日の午前10時からアップロードされ、<br>以降は毎週月曜日午前10時に無料で公開されていきます。<br>また、集英社の「週刊プレイボーイ」では、キン肉マンの<br>息子が活躍する続編「キン肉マン2世」も連載中で、ふたたび<br>キン肉マンが大きな注目を集めることになりそうです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/diarry/entry-11090296792.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 00:02:30 +0900</pubDate>
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<title>キムヨナ選手が休養宣言</title>
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<![CDATA[ オリンピックの女子フィギュアスケートで優勝したこともある<br>韓国のキムヨナ選手が、来年の世界選手権への不参加を表明し、<br>休養に入ると宣言しました。これまでも「グランプリ大会には<br>出場しない」と明言していたキムヨナ選手ですが、さらに<br>世界選手権への不参加を決定し、今期の競技活動は事実上なし<br>ということになりました。キムヨナ選手が1シーズンを完全に<br>休養するのは、ジュニアのころを通じてこれが初めてのこと<br>だそうです。<br><br>冬季オリンピックの創立総会というセレモニーに出席するべく<br>１８日午後に帰国したキムヨナ選手は、仁川空港で記者会見を<br>行い、「五輪以降はずっと突っ走ってきたようだ。休みたい<br>という気がした」とコメントし、さらに「今後どんな進路を選択<br>するか悩む時間が必要」と発言しています。<br><br>ただしキムヨナ選手は引退を宣言しているわけではなく、<br>「今シーズンは休むが、次はどうなるか分からない。自分が<br>すべて終わったと考えるまでは引退ではない」と説明<br>しています。<br><br>韓国人が期待していた世界選手権を欠場することについては<br>「気持ちが軽い」とコメントしています。さらに<br>「韓国でより多くの時間を過ごす計画。過去５年間の半分<br>ほどは海外で過ごしたが、韓国になるべく長くいたいと<br>思っていた。学校生活や公演などいろいろなところでファンに<br>たくさん会えそうだ」とコメントしました。<br><br>なお、キムヨナ選手はロサンゼルスに戻る代わりに、<br>泰陵で韓国代表選手と一緒に氷上練習をする予定で、これは<br>選手として最小限のコンディションを維持するためだそうです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/diarry/entry-11055105214.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 23:01:51 +0900</pubDate>
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<title>NTTドコモがXi対応タブレットを発表</title>
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<![CDATA[ NTTドコモがAndroid搭載タブレット2機種を発表しましたが、<br>これらはLTEサービスの「Xi」が利用できる、いわゆる<br>クロッシィ対応機種として発売されるということです。発売日は<br>10月上旬が予定されています。<br><br>ドコモが発表したタブレット2機種は、サムスン製の<br>「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」と富士通東芝モバイル<br>コミュニケーションズ製の「ARROWS Tab LTE F-01D」です。<br>どちらも10.1インチWXGA液晶を搭載したタブレット端末で、<br>とくにGALAXYはアップルのiPad2を追いかけるAndroid端末の<br>一番手と見られています。<br><br>iPadを追撃するGALAXY Tab 10.1 LTEは、1.5GHzデュアルコアCPU<br>を搭載し、従来の7インチ液晶を継承しています。<br>「GALAXY Tab」と比べてみると3mmの薄型化を実現し、<br>重さも「600gを大きく下回る565g」と、ドコモの山田社長<br>自ら発表しています。<br><br>もう一機種のARROWS Tab LTEは、IPX5/IPX7の防水性能を備えた<br>タブレット端末で、キッチンや風呂場など、水気の多い場所<br>でも気軽に利用できます。濡れた手でも操作できる仕様で、<br>日常生活で利用するには申し分ない防水性能を備えています。<br><br>今回の2機種が発表されたことで、ドコモのタブレット製品は<br>既存製品を含めて4機種に増えました。ドコモではタブレット<br>端末を「ドコモスマートフォン」カテゴリに含めていましたが<br>今後は「ドコモタブレット」カテゴリを新設し、スマートフォン<br>とは別扱いをしていくようです。<br><br>現在は3Gサービス利用者のうち、約1％がトラフィック全体の<br>1/3を占めている状況で、スマートフォンの爆発的な普及で<br>さらに混線が加速しています。このトラフィックをXiに<br>オフロードすることでバランスを維持していくつもりのようです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/diarry/entry-11014152372.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 00:25:57 +0900</pubDate>
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<title>アップルとサムスンの提訴合戦に米国際貿易委員会が介入</title>
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<![CDATA[ スマートフォンやタブレット端末の販売でナンバーワンを争う<br>アップルとサムスンがお互いを提訴し、争い続けていますが、<br>この戦いにいよいよ、アメリカの国際貿易委員会（USITC）が<br>介入し、審査を開始すると発表しました。<br><br>USITCは不当な輸入によって生じる諸問題を審査し、アメリカへの<br>輸入差し止めなどの決定権を持つアメリカの準司法機関で、<br>今回の審査は、アップルからの提訴を受けてサムスンの製品を<br>調査するものです。サムスンのスマートフォンやタブレット端末<br>を調査し、アップルの権利を侵害しているかどうかを審査<br>します。実際に審査される製品は、サムスンの人気機種である<br>GALAXYシリーズのスマートフォンとタブレット端末となります。<br><br>また、サムスン側もアップルに対して逆提訴を行なって<br>いますが、これに対してUSITCは7月27日にサムスンからの<br>申し立てを受け、アップルの審査開始も発表しています。<br>どちらの調査も数カ月かかると見られていますが、この調査は<br>スマートフォンやタブレット端末の将来的なシェア争いに<br>大きく関係してくることは明らかで、世界中が調査の結果に<br>注目することになりそうです。<br><br>また、アップルとサムスンは、スマートフォンや<br>タブレット端末の関連特許を巡ってオーストラリアでも<br>争っています。すでにサムスンはオーストラリアでの<br>「GALAXY Tab」の新機種販売を延期し、アップルと合意して<br>いますが、オーストラリアでの争いにも、USITCの調査結果は<br>大きく関係してきそうです。<br><br>製品の販売ではライバル関係にあるアップルとサムスンですが、<br>製品の部品調達という面ではお互いにパートナーシップを結んで<br>いるという複雑な関係にあります。今回の提訴合戦が、<br>アップルとサムスンの関係を悪化させるのではないかとの<br>見方も数多くあるようです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/diarry/entry-10974675811.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 23:22:16 +0900</pubDate>
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<title>シマンテックがセキュリティ意識向上のためのゲーム作成</title>
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<![CDATA[ インターネットのセキュリティソフトで有名なシマンテックが<br>「ネットの脅威からユーザーを守るセキュリティソフト」という<br>コンセプトでオンラインゲームを作りました。タイトルは<br>「ネットライフゲーム」で、無料で誰でも遊べるようです。<br>６月２７日の午前１０時にオープンしました。<br><br>シマンテックが作成した「ネットライフゲーム」は、人生ゲーム<br>のようなボードゲーム風のすごろくゲームです。トップページに<br>アクセスしてプロフィールを登録しますが、フェイスブックの<br>アカウントで登録すると、友だちの数×１０００の金額が<br>スタート時に加算され、ツイッターのアカウントで登録すると<br>フォロワーの数×１０００がスタート時に追加されるという<br>設定になっています。また、スタート時の職業は選択できず、<br>ランダムで決定されます。<br><br>ルーレットの出目に従って進むと、いろいろなイベントが用意<br>されていますが、「セキュリティソフトの購入」というマスが<br>あり、フリーソフト、ウィルスバトラー、ノートンの３種類から<br>選ぶことができます。シマンテックの商品紹介のような<br>マスですが、このますでの選択が、ゲームの行く末を左右する<br>重大なマスとなっているようです。<br><br>これ以外にもさまざまなイベントがマスごとに用意されて<br>いますが、どれもインターネットに関連する出来事ばかりです。<br>ゲーム終了後には、インターネットのセキュリティのポイント<br>等が紹介され、まさしくインターネット上でのセキュリティ意識<br>向上のためのゲームといえそうです。<br><br>シマンテックは、「ネット犯罪の実情と脅威をぜひ体験して<br>ほしい」とコメントし、「ネットライフゲーム」への参加を<br>呼び掛けています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/diarry/entry-10937317741.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 19:06:04 +0900</pubDate>
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<title>カンヌ映画祭で「朱花の月」が上映</title>
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<![CDATA[ フランスで開催中の第６４回カンヌ国際映画祭は、パルムドール<br>の本命とみなされている「ツリーオブライフ」も登場し、<br>すでに盛り上がりも最高潮ですが、日本から出品された<br>「朱花の月」もついに上映され、各国記者が映像美に酔いしれた<br>様子です。<br><br>河瀬直美監督のコンペ出品作「朱花の月」はドビュッシー劇場で<br>上映がおこなわれましたが、事前にパリで上映が行なわれて<br>いたため、映画の買い付け業者の目に留まっており、<br>「美しい映像」という口コミが上映前から広まっていた様です。<br>マスコミ試写の次におこなわれた上映では満員を記録し、<br>１００人以上が劇場に入ることができませんでした。<br><br>「朱花の月」は、古代の奈良・飛鳥地方を舞台に、１人の女性と<br>２人の男性を中心に物語が進行していきます。古代も現代も<br>同じようにくり返される愛の物語ですが、河瀬直美監督は<br>これまでにもカンヌでカメラドール、グランプリといった賞を<br>獲得しており、今回も何らかの賞が獲得できるのではないかと<br>関係者は期待しているようです。<br><br>上映後の反応は上々で、観客は総立ちとなり、５分以上も拍手が<br>鳴りやまない状態が続きました。河瀬監督は感動の涙を浮かべて<br>いたそうです。<br><br>ただ、前評判にたがわぬ傑作との評判を得た「ツリーオブライフ」<br>はやはりパルムドールの大本命のようです。ハリウッドの<br>大スターであるブラッド・ピットとショーン・ペン２人を<br>起用した豪華なキャスティングに加え、１９５０年代のテキサス<br>を舞台に、人生の根源的な意味を問いかける壮大な家族の物語は<br>観客の反応も素晴らしく、主演のブラッドピットも早々に<br>カンヌ映画祭に足を運んでいます。<br><br>最高賞のパルムドールがどの作品になるのか世界中の映画ファン<br>が注目していますが、今月の２２日、間もなくその結果が<br>発表される予定です。<br>
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<pubDate>Fri, 20 May 2011 16:01:51 +0900</pubDate>
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<title>出版業界で紙とインクが不足中</title>
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<![CDATA[ 東北地方で発生した大地震は、日本中の経済にも重大な悪影響を<br>およぼしていますが、意外なところでは出版業界も、大震災の<br>影響を強く受けているようです。現在はその影響で雑誌の<br>発売延期や中止が相次ぎ、読者をがっかりさせています。<br><br>大震災の発生直後、週刊少年ジャンプをはじめとする週刊少年<br>漫画雑誌の発売延期が大きく報じられましたが、これはおもに<br>輸送経路の確保ができずに発売延期になったようですが、<br>現在では輸送の問題もさることながら、紙とインクという、<br>もっとも重要な本の材料が不足しており、このために雑誌や<br>ムック、単行本まで、ほとんどの刊行物が編集段階から<br>影響を受けているようです。<br><br>工場が被災したことで紙やインクの不足が早期に解消される<br>見通しはまったく立っていません。また、水に漬かってしまった<br>本の返品費用も関係者を悩ませています。今回の震災をうけて、<br>日本書籍出版協会、日本雑誌協会、日本出版クラブの<br>業界３団体は「〈大震災〉出版対策本部」を発足させましたが、<br>今月5日に東京都内で会見し、業界一丸となって復旧に取り組む<br>方針を打ち出しています。<br><br>３月末時点で、発売延期になった雑誌は全部で２３４誌、<br>発売中止となった雑誌は１６誌にのぼります。出版し続けないと<br>会社の存続にかかわる出版元もあり、まさに死活問題と<br>言えそうです。<br><br>対策本部の見解では、配達遅延などの状況よりも深刻なのは<br>やはり紙とインクの不足だそうで、これは長期化する恐れも<br>すでに出てきています。東北の太平洋岸にあった製紙大手の<br>主力工場が津波により大きな被害を受け、さらにインクの<br>原料を製造する石油化学製品の工場も被災したからです。<br>とくに特色インクは絶対的に不足しており、今後は雑誌や<br>単行本など、特殊インクを使ったカラフルな表紙の刊行物は<br>見る機会が減るはずです。<br><br>さらに追い打ちをかけるのが、水に漬かった本の返品問題です。<br>通常通りに返品された場合は「倒産する社も出かねない」と<br>対策本部も頭を悩ませており、取次会社や書店側と協議を<br>進めていくそうです。<br>
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 17:30:11 +0900</pubDate>
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<title>入試問題投稿事件は入念に準備されていた</title>
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<![CDATA[ 京都大画区や同志社大学などで発覚した入試問題の質問サイト<br>への投稿事件ですが、この事件で受験者と質問サイトの<br>橋渡し役を担った「ａｉｃｅｚｕｋｉ」というハンドルネームの<br>人物は、入試本番前に入念な予行演習を行っていた可能性が<br>高いことが判明しました。<br><br>「ヤフー知恵袋」で「ａｉｃｅｚｕｋｉ」というキーワードを<br>検索にかけてみると、「ａｉｃｅｚｕｋｉ」名で投稿された<br>質問は何と約１８０文にも及びました。投稿された期間は<br>昨年の６月～１１月の期間で、投稿された質問はどれも、<br>大学の入試問題レベルの難易度があることが明らかに<br>なっています。<br><br>投稿の時間帯は午前中から深夜まで幅広い時間帯に行なわれ、<br>投稿に使われたのはパソコンではなく、すべて携帯電話が<br>利用されていたとのことです。<br><br>「ａｉｃｅｚｕｋｉ」と名乗る人物は、「ａ０ｔｊａ０ｊｔ」<br>という名前でも質問の投稿を行っていたようで、<br>「途中計算もお願いします」などという一文が質問に添えられて<br>いた事も共通しているといいます。<br><br>さらに、投稿の書き出しが「数学の問題です」や<br>「英語の問題です」などと共通点があること、回答者に対して<br>「ありがとうございました」とお礼の一文を添える点などが<br>共通点として指摘されており、複数のアカウントを取得して<br>疑われないように練習を積んでいたのではないかと<br>見られています。<br><br>さらに、京都大学の入試試験中に、複数回にわたってトイレを<br>利用していた受験生がいたことが新たに判明したそうで、<br>不審なケースが見つかれば京都府警と連携して本人の特定を<br>行う構えを見せています。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 22:45:58 +0900</pubDate>
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<title>薄毛の仕組み分かった！</title>
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<![CDATA[ <p>わたしのまわりにも悩んでいる人が結構いたりします。<br>体質的な薄毛は、毛髪の元になる細胞が足りないのではなく、<br>その細胞が次の段階に変化できないことが原因であることを、<br>米ペンシルベニア大学などの研究チームが突きとめたそうです。<br>細胞変化を促す薬が開発できれば、薄毛の新たな<br>治療法になる可能性があるとのこと。</p><p>頭皮にある「幹細胞」が別の「前駆細胞」に変わり、<br>それが「毛母細胞」「角化細胞」などに変化して毛髪を<br>生むとか。<br>そこで、研究チームは、体質的に薄毛の男性型脱毛症患者５４人の<br>頭皮を採取し、細胞の種類と数を調べたところ、<br>薄毛部分と毛が生えた部分を比べた結果、幹細胞の数は<br>ほとんど同じだったが、前駆細胞の数は、薄毛部分で<br>１０分の１に減っていたようです。</p><p>薄毛は特に男性にとって深刻な問題でしょうね。<br>ある程度年をとってしまえばあきらめもつくでしょうが、<br>いまは、若い頃から薄毛に悩む人も多いそうです。<br>ニコラス・ケイジみたいに、毛深くてハゲの人もいるので、<br>人にもよるのでしょうが。<br>ストレスをためないことも、とても大事なことだと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/diarry/entry-10773686251.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 23:42:15 +0900</pubDate>
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<title>「セルシオ」の盗難急増＝装置解除か、全体は減少―警察庁</title>
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<![CDATA[ <p>相変わらず、不景気な世の中だからかもしれませんが、<br>警視庁の調べで去年１～１１月の自動車の盗難被害は<br>２万１９３４件で前年同期に比べると８．５％減少したものの、<br>その内訳が３００万円以上もする高級車が８．６％増加している事が<br>分かりました。</p><p>型の古い盗難防止システムが装着された乗用車が狙われているようで、<br>警視庁では業界と連携して新型の装置の普及を進めるそうです。</p><p>車種別では高級車のほかに海外で使い勝手が良いとされる<br>ワンボックスカーや四輪駆動車が相変わらず上位を占めており、<br>しかも上位４位までをトヨタ社が独占している事も分かりました。<br>それだけ人気があるということなので、すごいなと思いました。<br>トップはトヨタのハイエース（レジアスを含む）で、２位、３位が高級車の<br>セルシオやクラウンで特にセルシオの増加率が目立っているとか。</p><p>セルシオはすでに生産が終了しており、<br>盗難防止装置が旧式のものしかない為にターゲットにされやすいのだそうです。<br>そういう情報をちゃんと、車を持っている人に伝えられれば、<br>もっと被害も減るのではないでしょうか？</p><p>盗難車を海外に売り飛ばすという闇ルートを撲滅するのも重要ですが、<br>自分の車は自分が守るといった意識が無いと、<br>ある朝駐車場に止めてあるはずの愛車がなくなっていたという悲劇が<br>いつ起こってもおかしくない思います。</p><p>なので、日本車に乗る（特に人気車種）からには<br>最大限の用心が必要だと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/diarry/entry-10754500341.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 01:03:16 +0900</pubDate>
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