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<title>鴉の濡れ羽、計365枚</title>
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<title>殴るとか蹴るとかするより刺しちゃった方がラク</title>
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<![CDATA[ あ～。もうね、馬鹿って言う方が馬鹿なんだよー。面倒くせー糞が。<br><br><br>本気面倒くせー。まぁもう二度と会わないから良いけど。人って目で物を言う生き物だって事を痛感させられたわ。<br><br><br>私が誰と繋がってるっつーんだよ。意味わかんねーわ。<br>味方のフリとか本気いらねーから。<br><br><br>あとは…約束破って裏でグチグチ言ってるお前だよお前。<br>そんな事ばっか言ってるから本当にそう思われちゃうんだよ？言霊って知らねーのか。<br><br><br>アンタの友達も良い性格してるよな、奪っちゃえとか。良いお友達持ったね♪<br><br><br>コウモリだったらとか考えちゃうんだけど…本当にそうだったら、ムカつくどころじゃねーな。あーウザ。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 00:42:46 +0900</pubDate>
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<title>謝罪の欠片を亡くした私</title>
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<![CDATA[ あまり考えると、言葉がしゃぼん玉みたいにポン、ポン、と消えて逝って、真っ白になる。人の言葉を真っ先に欲しがる癖に、私は狡い人間だ。<br><br><br>怒らせた人間の気持ちも解ってあげられない、冷たい人間だ。妹に「私は健常者だから」と言われた時も怒りなどなく、何もなく、「無」しかなく、感情的にもなれない人間として出来損ないだ。<br><br><br>実は愛にも恋にも何に対しても私は欠けている。哀れな物なんです。個性ではなく病気。病気ではなく個性。どっち。私はどっち。<br><br><br>謝っても、本当に気持ち籠ってるのか自分でも解らない。<br><br><br>風に吹かれて何処かいきたい。砂のように、雲のように。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 23:54:25 +0900</pubDate>
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<title>左様なら、メリーゴーランド</title>
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<![CDATA[ 口癖だけの筈だった頭痛がリアルになってしんどい。あっちが嘘だ、否、そっちが嘘だ。もううんざり。どっちも嘘つき。結論。<br><br><br>苦しい。死にたがり嫌い。自分の事棚に上げて人責めてくる奴嫌い。もし此所に秤があるとしたら、私がついた嘘なんて可愛いもんよ。<br><br><br>皆で仲良く腕組んでネチネチと嘘のつきあい騙しあい。独り、1人、孤独。それの何が悪い。裏切る？私は誰も裏切ってないし裏切られたとも思ってない。だって裏切るって言うのはお互い信頼しあっていた者同士だけが使える言葉でしょ。私は最近信じるとか完全放棄の全否定。そうさせたの誰。誰だ。<br><br>信じてくれなんて言わないで。多分嘘つくのは治らないでしょ。こんなに消えたいと思ったの初めて。振り回されるなんてゴメンだ。<br><br><br>言葉なんて要らない。要らないんだよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/die-a-love812/entry-10996121864.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 13:57:45 +0900</pubDate>
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<title>灰色が嫌い</title>
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<![CDATA[ 嗚呼もうこんな時間。<br><br><br>つーか色々と面倒くさい。色々とな。夜パパから電話きてこの何ヵ月間で知り合った奴らと全て縁切れと言われた。厄介事は面倒くさいからだって。仕方ないよね、独りで良いや。だから誰とも連絡取らない。電話出ない。メール返さない。ごめんね、皆今まで有り難う。駄目だねー自分。だから知り合い少ないんだな（笑<br><br><br>お華有り難う、今回話せなかったけど、今度ゆっくり話そうね。一番大好き。<br><br><br>私は華さえいてくれれば其で良い。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/die-a-love812/entry-10989550333.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 05:19:13 +0900</pubDate>
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<title>鎧が壊れて</title>
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<![CDATA[ 安心したような、そうでないような。<br><br><br>自分を分析した事もないししようと思った事もない。だってわからない。あー、そうなんだなって感じしかない。<br><br><br>感情豊かかと思えば無感情な時もある。優しいかと言われたらそんな事ない。極端なのかどうなんだろうか。でも我が儘な事はわかる。嘘が嫌いなのも。あと指図されんのも指摘されんのも嫌い。どんな事言われても指摘されても、あー、そうだね。で終わる辺り最悪なんじゃないか。<br><br><br>まあ何であれ別れあれば出会いあり。って感じでこの何ヵ月間は本当に濃かったな。失った者有。されど得るものがあったからこそ私はまだ私でいられる。<br><br><br>朝の来ない夜なんて何処にもないだろう。暁が夜を壊す。私が消えてしまいそうな光を浴びせる朝が必ず来る。そんなもん。おやすみ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/die-a-love812/entry-10987397777.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 01:49:05 +0900</pubDate>
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