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<title>ｄｉｅ　Ｆｒｅｉｈｅｉｔ</title>
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<description>主に声優さん関係のCDやDVDの感想、アニメ、イベントの感想についてつらつらと。好きな声優さんは三木眞一郎さんと宮野真守さん。</description>
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<title>親愛なるメリッサ様　愛を込めて</title>
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<![CDATA[ <p>今日はLOVE LETTERSを観に行ってきた。</p><p>この公演、前回見たのは２年前。三木さんと朴さんのペアだった。その時は最初話の流れが分からず、？？？となったが、途中でやっとすべて手紙のやりとりだったということに気がついてその手紙のやり取りに引き込まれていた。</p><br><p>今回は２回目なので話は分かっていた。でも演じ手が違うとどのくらい違うのかというのが楽しみだった。何よりマモがどんなアンディを演じるのかが気になった。</p><br><p>無邪気な幼少時代。青年期、大人になってから、結婚してから、晩年まで。50年にもわたる手紙のやり取り、その時代に合わせてちょっとずつ座り方や声の感じが変わっていく。相手の手紙の朗読の際にはうんうんとまるで今読んでいるかのように頷いたり驚いたりするマモとお相手の彩乃さん。この二人、登場の時から顔を見合わせてニコっと微笑みあったり、とっても息ぴったり！微笑み合って座った瞬間にその場にアンディとメリッサがいた。</p><br><p>どんどん話が進み、すれ違いにすれ違いを重ねた二人、メリッサはアンディが日本で他の女性と結婚すると思いこんでしまい、別の結婚し、結局離婚してしまうあたりからずっと自分にはアンディしかいないと思っているのに対し、アンディはメリッサが結婚した時、ショックを受けたものの、彼女が一番大切な存在だとは気がつかない。メリッサではなく別の女性と結婚してもメリッサとは変わらないと思っている。でもメリッサは違う。ずっとずっとアンディに救いの手を求めていた。手紙を書いて返事を待つ。でもアンディの返事はメリッサの望んだ返事ではなかった。アンディが会いたいと言った時にはもうメリッサは合える状態ではなく彼女はこの世を去る。</p><br><p>ここからがこの朗読の最大の見せ場、やっとメリッサの大切さに気付いたアンディが最後の手紙を読むシーン。だんだんとライトが落ちて泣きながらメリッサへの手紙を読むアンディ。</p><p>二人の気持ちがやっとつながった時、舞台の幕が下りる。</p><br><p>本当に素晴らしかった。手紙の大切さ、伝えることの大切さを知った。</p><p>今回、特に素晴らしかったのはお相手の彩乃さん。後半部分、救いを求めるメリッサはずっとずっと泣いていた。それを見事に表現し、彩乃さんもずっとずっと泣いていた。ハンカチで目じりを抑えながらアンディへの手紙をつづっていた。それが本当に素晴らしくて・・・</p><p>マモは時がたつのを座り方で表現し、驚きや嬉しさを全身で表現してた。手紙を今読むように、メリッサが意外なことを書いてくるとえっ！！と驚き椅子を座りなおす。後半部分では大人になったので足を組んでみたり、とにかく様々な表現を全身でしていた。</p><br><br><p>同じ演目を違う役者さんでというのはいろいろ思うことがある。どちらがいいとかそういうことではないと思う。ただ、好みというのは出てしまう。</p><p>私は三木さんのアンディの方が好みで、彩乃さんのメリッサの方が好みだと思った。</p><p>それはどちらがダメとかそういうのではなく、ただ単に好みの問題。</p><p>そしてもっと細かく言うのならば、少年期のアンディはマモで大人になってからは三木さんかな。無邪気でちょっとずれている少年・青年時代のアンディはマモがピッタリだと思う。大人になってからは微妙な感情のズレや大人らしい男の魅力、晩年の男の魅力はやはり三木さんかなと。これもすべて好みの問題。</p><br><p>また、別の人で観て見たい。この公演が人気なのは内容がいいからなんだな。</p>
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 23:34:17 +0900</pubDate>
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<title>うたの☆プリンスさまっ♪　All Star　藍　感想</title>
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<![CDATA[ <p>とうとう来てしまった。</p><br><p>藍ちゃんの攻略。藍ちゃんは先輩ソングが発売されて聞いたときからEDを迎えるのが一番怖いキャラだった。というのも歌が悲恋？を思わせる歌詞だったから。</p><p>うたプリでまさかね？？という気持ちとうたプリだからこそあるかも・・・という不安。今回それが明らかになる。</p><br><br><p>以下、感想。</p><br><br><br><br><br><p>もう・・・</p><br><p>号泣</p><br><br><br><p>画面が涙で見えなくなるくらい泣いた</p><br><p>先輩としては多分一番厳しいだろう藍ちゃん。ずけずけと物を言われ、いっぱい傷つけられるけど、それでもそのアドバイスは的確で、時に心配してくれるそんな藍ちゃん。</p><p>パートナーと認めてもらってからはなんともラブラブな日々だったけど、そのときが来てしまった。</p><br><p>歌謡祭の出番待ちのときの別れのシーンはもう涙なしでは語れない。ステージに向かう藍ちゃんが春ちゃんに</p><br><p>「バイバイ、春歌」</p><br><p>といって曲が流れたときはもう・・・</p><br><p>でもなぜかやらなきゃよかったという気持ちにはならなかった。分かっていたというのもあるけど、これまでの２人の思い出がとっても素敵だったから。</p><br><p>ぜひともラストまで見て欲しい。ラストを見るとまた泣けるけど、悲しいじゃなくて温かい気持ちになる。</p><br><br><p>さて、次は嶺ちゃん！やっとサブでトキヤが出てくる！実はまだトキヤの声をカミュ攻略のときにちょっとしか聞いてない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/die-freiheit/entry-11487721299.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 22:43:11 +0900</pubDate>
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<title>うたの☆プリンスさまっ♪All Star　蘭丸　感想</title>
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<![CDATA[ <p>次は蘭丸。</p><br><p>蘭丸は完全にツンデレだと思う。過去にいろいろあったから女嫌いの他人を信じない蘭丸。さて彼をどうやって攻略するのか・・・</p><br><p>以下感想。</p><br><br><p>蘭丸ね、なんてツンツンしているのに、デレたときの彼はハンパないんだろう！！</p><p>ってくらい、とぉ～っても甘いストーリーだった。</p><p>後半は恥ずかしいくらい。</p><br><p>私はこの恋愛EDは好きだなぁ～！甘くて。蘭丸とは思えないくらい。</p><br><p>全く寄せ付けない彼が春ちゃんに心を開いていくところと、開いたかと思ったら心配をかけたくない、巻き込みたくないということから拒絶され、それでも押せ押せで攻めていくとついに信じてくれるようになって一緒に歩いていこうって言うところなんかはキュンキュンしてしまった<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><br><p>しかしながら・・・カミュに引き続き、蘭丸も曲が難しすぎる・・・レベル３なんて私には厳しい！！ついていくのに必死だよ。</p><br><br><p>蘭丸の目ってなんで左右違うの？？それが私の中ではいまだに謎・・・あれ？？どこかでそんな話あったのかな？</p><br><br><p>さて、次は藍ちゃん。藍ちゃんは・・・EDを迎えるのが怖い。</p>
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 22:37:04 +0900</pubDate>
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<title>うたの☆プリンスさまっ♪Aｌｌ Star　カミュ　感想</title>
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<![CDATA[ <p>ついに発売になった、</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23328504" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">うたの☆プリンスさまっ♪All Star(初回限定Super Shining Smile BO.../ブロッコリー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51DAilI6HcL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥8,190</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>DebutをプレイしたときにはこのAll Starを買うつもりはなかった。個人的にDebutはひどすぎると思ったから。でも、先輩の歌を聞き、トキヤやレンの７人も出る、先生も攻略できると知ってからはやはり気になって結局購入。</p><br><p>今回は発売前から攻略順を決めていた。７人ルートは全員攻略しなくては出来ないとのことなので彼らを攻略するまで頑張らないと！てなわけで</p><br><p>カミュ→蘭丸→藍→嶺二→林檎→龍也→７人ルート（トキヤ・レン・那月・真斗・音也・翔・セシル）</p><br><p>この順番に決定！</p><p>まぁカミュはCDを聞いたときからものすごく気になっていて、彼の攻略は最優先！！</p><br><p>で早速プレイ。</p><br><p>恋愛EDを迎えました。以下感想。</p><br><br><br><br><p>カミュ先輩はある意味ツンデレというか・・・立派な伯爵様で、いろいろファンタジーなことが起こりました。</p><p>でも春ちゃんを好きになっていく過程が個人的には好み！</p><p>愚民がっ！とか小娘！とか邪魔だとかいろいろ言っていたのに、好きという感情に気がつかないででも行動では好きだということが出てしまっているところがなんとも言えず、好み！！！</p><br><p>ただね、</p><br><p>ただ・・・</p><br><p>春ちゃんがカミュに与えることになった新しい名前・・・</p><br><p>そのネーミングセンスはどうなの？？と思ってしまった</p><p>悪くはない・・・とは思う。けど・・・初めて呼んだとき（めちゃくちゃロマンティックなシーンなのに）噴出したわっ！！！！</p><br><p>でも、あのカミュを跪かせた！！それだけでも彼を攻略してよかった！</p><br><p>しかしカミュ先輩大人よね？なんだろう最後のメッセージとか、えぇ！！ってなってしまう。レンレンよりはおとなしいけどね（笑）</p><br><br><p>さて、次は蘭丸！</p>
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 22:26:12 +0900</pubDate>
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<title>箱詰めCD～吸血鬼と一緒に箱詰め！～　感想</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23214839" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">箱詰めCD 2 吸血鬼と一緒に箱詰め/箱詰めCD<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F517bU2hpXJL._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,625 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>箱詰めCDの発売が決定したのがかなり前。そして第２巻に三木さんが出ると決まってから楽しみにしていた。ダミーヘッド使用のこのCD、三木さんがダミーヘッドCDに出ることはなかなかないので楽しみは倍増！</p><p>間違って２枚予約しちゃったくらいに・・・（苦笑）</p><br><p>さて、今回のCD、森に花を摘みに来た花屋の主人公が吸血鬼の領域に入ってしまい、２人の兄弟吸血鬼に箱詰めされちゃう（箱を作ったのは吸血鬼）というお話。彼女の甘い匂いに誘われてぜひともその血を吸いたいという吸血鬼兄のお願いに絶対いやだという主人公。</p><p>２対１の攻防が始まる、みたいな話。</p><br><p>ぶっちゃけると・・・・</p><br><p>物足りないっ！！！</p><br><p>なんかストーリーがちょっと残念な感じ。</p><p>強情な主人公から血をもらうためにいろいろ試みるけどその試み方が甘い！ダミーヘッド使ってるんだからもうちょっとさ～というのがあった。</p><p>しかも主人公の血の差し出し方もあっけない！しかも口説き落とされたわけじゃなく、もう早く家に帰りたいからさっさとして！って・・・</p><br><p>感情移入のへったくれもない！</p><br><p>むしろ冷めた・・・えっ？？って。</p><br><p>で、あっけなく血を差し出して、吸われて、極上だったもんだから</p><br><p>私たちの妻に・・・</p><br><p>なんて言われる。でもね、私達って！！兄弟両方の？？ってなるし、今まで人間はご飯とまで言っていたのにあなたが好きですと言われても・・・</p><br><p>信じられるかっ！！！</p><p><br><br>個人的にどちらか一方のというのなら100歩譲ってまぁ納得かもしれないけど・・・</p><br><p>とまぁ期待していた分、ちょっと残念だったけど、三木さんの声は堪能できた！</p>
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<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 22:17:36 +0900</pubDate>
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<title>ワンドオブフォーチュン２FD　ドラマCD　７つの時空でパパといっしょ！感想</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>実は密かに楽しみにしていたこれ↓ </dt></dl><br><dl><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23124381" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ワンド・オブ・フォーチュン2 FD~君に捧げるエピローグ~ドラマCD 7つの時空でパパといっしょ!/ドラマ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51oENHa27kL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,150 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>何が楽しみってあの７人のキャラがパパになるってこと！！</p><p>もちろんまだ見ていないEDもあるので私が聞けるのは</p><br><p>ユリウス・ビラール・アルバロ・エスト</p><br><p>の４人だけなんだけど・・・</p><br><p>まぁ一番楽しみなのはもちろん</p><br><p>アルバロ</p><br><p>なんですけどね</p><br><p>だって、あのアルバロがパパだよ？？ルル大好きで意地悪なアルバロがパパって・・・</p><br><p>想像できないっ！！！！！！</p><br><p>楽しみいっぱいで聞いてみた。</p><br><p>以下感想とネタばれ</p><br><br><br><p>※諸事情でアルバロ編しか感想書きません。</p><br><br><br><br><br><p>アルバロの世界でのルルとの子供ララは我儘っぷり全開！ある意味アルバロとルルの子供だわと思える。</p><p>ママのルルをルルちゃんと呼び、パパのアルバロをアルバロと呼ぶララ。</p><p>アルバロ的にはどうしてもパパと呼んでもらいたいらしい。</p><br><p>「パパ連れてって」</p><br><p>って言ってごらん？とかアルバロらしい～</p><p>でも言ってくれないララ。ララがアルバロを案内する！ということで一緒に買い物に行くことになってアルバロを置いてどんどん行っちゃうララにお灸をすえることにしたアルバロ。</p><p>迷子になったララにユリウスが話しかけてユリウスを怖い人と勘違いしたララが</p><br><p>「パァパ～っ！！！！！！！」</p><br><p>とパパ呼び連呼！！泣きながらパパを呼ぶ姿に笑っちゃった。</p><p>で無事アルバロと合流。</p><p>そしてララちゃん、もう二度と同じ目に合わないようにパパに手をつないでもらうようにお願いするんだけどこのお願いの仕方が・・・・</p><br><p>ものすごく可愛すぎて・・・・</p><br><p>だって・・・</p><br><p>「パパ、おててつないで」</p><p><br><br>もうね、悶絶ですよ！！ララちゃん可愛すぎる！！！！</p><br><p>その後のアルバロの</p><br><p>「もうはぐれるなよ、お前が攫われるとルルが泣く」</p><br><p>と低～い声でいうアルバロ。素直にうなずくララ。もうこの二人最高なんですけどっ！！！</p><br><p>買ってよかった！！例え一つ一つの話は短くても大満足！私の場合、きっとアルバロパパが聞けただけで大満足だったんだろうけど（笑）</p>
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<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 22:28:52 +0900</pubDate>
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<title>うたの☆プリンスさまっ♪シャッフルユニットCD　那月＆トキヤ</title>
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<![CDATA[ <p>とうとう！</p><br><p>とうとうこの日が・・・</p><br><p>やってきた・・・・<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16"></p><br><p>またしても待ったよ、いつも最後だよ。発売することが決まってから大体半年は待たされるよ。</p><br><p>そんな夏に発表されたシャッフルユニットCDも第５弾。今回がラスト。</p><br><p>そしてそのラストを飾るのはこの二人。</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22719892" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">うたの☆プリンスさまっ♪シャッフルユニットCD 那月&amp;トキヤ/四ノ宮那月(谷山紀章)&amp;一ノ瀬トキヤ(宮野真守)<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51wrdbYhheL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,300</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br><font color="#800080" size="4"><strong>那月＆トキヤ</strong></font></p><br><br><p>はっきり言ってキャラでというよりも中の人でというのも大いにあるだろうこの組み合わせ。</p><p>でも私もこの二人の新たなデュエットは聞いてみたかったのでもちろん投票した</p><p>コルダの時とは違い、エレガがどういう曲をこの二人に歌わせるのかという期待となっちゃんとトキヤはAクラスとSクラスだからなかなか絡むことも一緒に歌うこともないのでそれも楽しみだった♪</p><br><p>そして密かに・・・きっとラブバラードなんだろうな</p><br><p>って思った。が・・・</p><br><p>その期待はいい意味で裏切られた。</p><br><p>アップテンポのラブバラードとは程遠い曲な上に、</p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>失恋曲<img alt="ハートブレイク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" width="16" height="16"></strong></font></p><br><p>那月＆トキヤがそれぞれ愛する人に振られてしまい、でも今でもあなたのことが好きで忘れられない、もう一度愛して欲しいという切ない曲だった。</p><p>でもこの曲、失恋曲で女々しいだけかと思いきや、自分と別れて新たな道を歩んでいる彼女に対して誰よりも幸せを願っているという思いもあり、今は思い出に浸るけど、自分もいつか歩きだすというような前向きな歌詞で切ないのになんか心に染みる曲だった。</p><br><p>で、期待していたデュエットは期待以上でもう何も言えないくらい素晴らしかった<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><br><p>本気度がハンパない！！これ、いつかライブで聞ける日がくるんだろうか・・・ライブが開かれたとして歌ったとして、その場にいることができるかな？そちらの方がハードルが高い気がする（苦笑）</p><br><p>もう一度５枚全部聞きなおそう～！</p>
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<link>https://ameblo.jp/die-freiheit/entry-11446607752.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 23:50:20 +0900</pubDate>
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<title>うたのプリンスさまっ♪シャッフルユニットCD　1.2.3.4　感想</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>うたプリ2ndライブにて発表されたシャッフルユニットプロジェクトの組み合わせ。 </dt><dt>その発売が続々と・・・年内に発売される4枚が出たので一気に曲の感想を。 </dt></dl><p>まず最初はこの二人↓</p><dl><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22315797" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">うたの☆プリンスさまっ♪シャッフルユニットCD 嶺二&amp;音也/一十木音也(寺島拓篤) 寿嶺二(森久保祥太郎)<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51a2WoIaAnL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,300 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><p>嶺ちゃんと音也。なんとな～く予想はしていたけど・・・</p><br><p>やっぱり☆がタイトルに入ってた！！</p><br><p>そして・・・こちらも予想していたけど・・・</p><br><p>嶺ちゃんがいる楽曲ってなんとなく、昭和テイスト？？</p><p>でも、音也がうまく融合して、明るくはちゃけるいい感じ</p><p>この二人、合ってる！</p><p>こういう曲は音也と嶺ちゃんが歌うと三倍増で明るい曲になるね！</p><br><br><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22315796" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">うたの☆プリンスさまっ♪シャッフルユニットCD 蘭丸&amp;セシル/黒崎蘭丸(鈴木達央)&amp;愛島セシル(鳥海浩輔)<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51d8dcka5tL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,300 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>続いては蘭丸＆セシル。</p><br><p>この二人どんな感じになるのか楽しみにしていた１組でもある。</p><p>しかも恋はセンチメンタルなんて曲だもん～</p><p>気になる・・・</p><br><p>で、聞いた・・・</p><br><p>エルオーブイイー</p><br><p>で、えっ？？ってなった。なんだろうこの感じ・・・なんか懐かしいような・・・</p><br><p>聞きこめばいいのかな？？そうなのかな？？</p><p>蘭丸のあのロックな感じとあの冷たい中にも温かさがあるようなそんな人間像はどこにいってしまったの？？</p><p>それともこれはセシルの合わせたの？？それとも・・・ただ単にツンツンだった蘭丸がデレた結果なのか・・・<br>昭和テイストがするのがぬぐえない（笑）</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22584429" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">うたの☆プリンスさまっ♪シャッフルユニットCD 藍&amp;真斗&amp;翔/聖川真斗(鈴村健一),来栖翔(下野紘) 美風藍(蒼井翔太)<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51lmmUBhvAL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,300 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>次は三人組。</p><p>ダム様と翔ちゃんと藍ちゃん。</p><br><p>この三人、すごくさわやか！藍ちゃんの先輩らしさが出ていて２人を引っ張ってる感じがする。</p><p>この曲は聞きこめば聞きこむほどいい曲かもしれない。</p><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22584428" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">うたの☆プリンスさまっ♪シャッフルユニットCD カミュ&amp;レン/カミュ(前野智昭)&amp;神宮寺レン(諏訪部順一)<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Bl6vEDFiL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,300 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>次は実はラストのトキヤ＆那月と同じくらい楽しみにしていたこの二人。</p><br><p>レン＆カミュ</p><br><p>試聴で聞いていたものの、思った以上にすごかった！！</p><p>思った以上に気にいっちゃった！！</p><br><p>何より・・・なんてこの二人の歌声は色っぽくていい声なんだ</p><br><p>というのが第一の感想。曲も二人にとても合っていて、エロい感じなのにこの二人ならありかな？って思えちゃう（笑）</p><p>これはヘビロテ決定！！</p><br><p>ラストのトキヤ＆那月、試聴の段階ではものすご～く期待してる。マモ＆紀章さんの本気を聞けるんだ！と思うと楽しみでしかたない！！！</p>
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<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 00:07:18 +0900</pubDate>
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<title>ワンドオブフォーチュン２FD　ユリウスルート　感想</title>
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<![CDATA[ <p>ずいぶん間があいてしまったけど、ちょいちょい進めているワンド。</p><p>今日は魔法オタクの魔法バカ？なユリウスの感想。</p><br><p>以下ネタばれ。</p><br><br><br><br><br><br><p>舞踏会はユリウスらしい、とってもユリウスらしいEDだった。ルルも大事だけど魔法も大事！しかもイヴァン先生の魔法となればユリウスの眼は輝きっぱなし！ルルがダンスよりも魔法が見たいっていうだろう的な心配をするのもわかる（笑）でもきちんと考えていてルルを幸せに・・・</p><br><br><p>あなたとの物語２</p><br><p>私、不覚にもこちらの話の途中で泣いちゃった・・・</p><p>こちらにはエルザが登場！そう！ユリウスの妹！</p><br><p>一緒に暮らし始めるって時に妹登場！となれば話は大体見えてくる。</p><p>そう！何も知らせてくれないお兄ちゃんにキレ、そうなったのは彼女のルルのせいと思い、認めなくない的な感情を出してルルを困らせるようなことばかりいう・・・</p><br><p>絵にかいたような展開！！</p><br><p>でも、エルザがルルを認めて、ユリウスと一緒に秘密の特訓をして、</p><p>バイオリンとピアノのデュエットをルルに聞かせたシーンでは涙、涙・・・</p><br><p>エルザ、いい子だ～<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>無事エルザにも認められ、ユリウスとルルは結婚！</p><br><p>最後のスチルは・・・綺麗</p><p>お姫様抱っこはビラールかと思ったけど、ユリウスだった。やっぱりキャラクターNo.1だから？？（笑）</p><br><p>次はビラール！</p>
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<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 22:52:26 +0900</pubDate>
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<title>ワンドオブフォーチュン2FD　エストルート　感想</title>
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<![CDATA[ <p>さて、アルバロルートに一通り満足したので、次へエストをやることにした。</p><br><p>３年後のエストは驚くほど大人になっているのでどういう展開になるのかが楽しみ♪</p><br><br><br><p>まずは舞踏会。</p><p><br><br>エストらしい！エスト編のルルはすごく積極的なので今回も舞踏会を欠席したいエストをなんとかして誘おうとするルル、逃げるエスト。で、当然拗ねるルル。機嫌を取るエスト、結局舞踏会参加という、方程式が完成！<br>あまりに素敵すぎる方程式に思わず微笑んじゃった（笑）<br>舞踏会ではお約束のルルアタックが炸裂し←あくまでエストが原因だけど。<br>怒られて終わるという楽しいお話でした(^ ^)<br><br>次は、あなたとの物語2。ネタばれありなので注意！！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br>こちらのエストは成長していて大人っぽく、サラッとえぇ⁈なことを言います。例えば<br><br>お誘いならまた今度、今日はキスで我慢してください<br><br>とか、<br><br>僕を煽らないでください<br><br>とかね。あのエストがだよ？ ツンツンしているくせに言うことは言う！さすがエスト！</p><br><p>でも今回のルルは違った。さすがルル！</p><p>隠しごとをしていてルルをわざと避けるエストにたいしてのルル・・・</p><p>まずはパピヨンメサージュで軽く脅し・・・</p><br><p>急いで帰ってきたエストをお風呂に入るように誘導し・・・</p><br><p>ルルもお風呂へ奇襲！！</p><br><p>大慌てのエスト！！！！</p><br><p>このシーンに笑った。その後の話し合いで、エストはやっぱりエストなんだと思った。大人になったなぁと思ったけど、ルルより年下で（エストはそう扱われたくないみたいだけど）なんでも自分ひとりで解決しようとしたエスト。頼るということをせず、でもルルを幸せにしたいと思ってる。その葛藤に悩んでいるエストを優しく包み込むルル。この二人、そうやって支えあっていけるいい二人だなぁって・・・心なしか心がホッとした。</p><br><p>そして最後の結婚式シーン。</p><br><p>いや～綺麗だった～！でもなぜかアルバロの時のスチルがかなりインパクトあったのでちょっと残念なところもあり・・・</p><br><p>でもよかったね～って自然に言葉が出るいいEDでした！！</p><br><p>次はユリウスかなぁ～？</p>
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<link>https://ameblo.jp/die-freiheit/entry-11411807304.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 00:39:05 +0900</pubDate>
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