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<title>人気動画寄せ集め</title>
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<title>【博多阪急】靴のお手入れ①（スムースレザー編）</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><object width="422" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/SXJIcVE-zso&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/SXJIcVE-zso&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="422" height="355"></object></div><br><br>　ミュージシャンたちの共演が話題となったの江崎グリコ「みんなに笑顔を届けたい。CM。」の中でGLAYのTERUや山崎まさよしらに混じって一際目立つ風貌の男性がいるのに気付いただろうか？　はたまた、先日放映された『タモリ倶楽部』「空耳アワー2013」で二階堂ふみや菊池成孔らに混じってゲスト出演した際に初めて目にしたと言う人もいるかもしれない。アフロヘアにサングラス、和服袴姿という一度見たら忘れられないその人の名は「レキシ」。すでに3枚のアルバムを発表し、現在開催中のツアー「もう～い～くつ遺跡めぐると～お正月？」も大半がSOLD OUTと快進撃中のアーティストだ。<br><br>　彼のことを知らない人のために、ここで少し経歴に触れたいと思う。本名は池田貴史。もともとはハナレグミこと永積タカシが在籍したバンド「SUPER BUTTER DOG」のキーボーディストとして活動していた。2004年以降は、中村一義のバンド「100s」にも参加。ほかにも椎名林檎や星野源、スネオヘアーなど名だたるミュージシャンたちのサポートをこなす傍ら、現在では「ももいろクローバー」の妹分「私立恵比寿中学」の楽曲制作も手掛けている。<br><br>　「レキシ」は、そんな池田の歴史をテーマにした楽曲を制作したいという思いから生まれたソロプロジェクト。そのため楽曲タイトルも「狩りから稲作へ」「墾田永年私財法」など日本史の教科書で見たようなタイトルがズラリ。曲のテイストもヒップホップありソウル／ファンクあり、ロックありとジャンルにとらわれない、ユニークな音楽世界を展開している。<br><br>　加えてそのトークのおもしろは折り紙つき。かつて、いとうせいこう(「レキシ」では足軽先生)から「音楽業界一おもしろい男」と太鼓判を押されたほどで、そのMCを楽しみにライブに足を運ぶファンも少なくない。特に、作品に参加したアーティストに付けられた“レキシネーム”は秀逸で、サンボマスター山口隆に「田ンボマスター」と名付け『墾田永年私財法』を歌わせるとか、ちょっとほかでは考え付かないような笑いのセンスをそこここで感じることができる。　<br><br>　とはいえ、一見するとその姿は「変わった衣裳で、時たまおもしろいことをしゃべるイロモノミュージシャン」。類まれな演奏テクを売りにするでもなし、ユニークな世界観をことさらひけらかすでもない。一貫して“イロモノ”であろうとする。<br><br>　しかし、実はそれこそが「レキシ」の狙いなのではないかと思うのだ。例えば、「姫君shake！」（斉藤和義と共作）は窮屈なお城暮らしをもてあます姫の気持ちを歌った曲だが、「名前も知らない相手に嫁ぐのはイヤ」など、J-POPらしい恋愛要素も巧みに織り込んできたりする。また、ソロプロジェクトゆえ、「レキシ」では主にボーカルをとっている池田だが、彼の真骨頂はエキサイティングなキーボードプレイ。時には鍵盤の上に乗ったりと、ステージで見せる動きはライブでは素直にカッコイイ。つまり、いかにおもしろい格好で観客の前に現れようが、歴史をネタにした絶妙な歌詞を書いていようが、これらはすべて壮大な照れ隠し。「歴史キャラ」という縛りさえも、ある意味覆面的な自由さを獲得するためのもののようにすら思えるのだ。<br><br>　ヘタに見た目のインパクトが強かったり、テレビでおもしろいことを言ったりすると、本業とは別の意味で注目されてしまうことは世の常（エレカシの宮本とか）。しかし、それで音楽がないがしろになってしまうのは非常にもったいないこと。その逆に、この風貌とコンセプトで真面目に音楽ばかりやられても、それはそれで味気ない。「レキシ」には、ぜひとも音楽と笑い、両者を極めた愛すべき“イロモノ” としての道を突き進んでいってほしいと切に願う。<br>(この記事は音楽（リアルサウンド）から引用させて頂きました)<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 12:55:58 +0900</pubDate>
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<title>超大人気電子コミック「ノ・ゾ・キ・ア・ナ」を試し読みしてみた！※ネタバレ注意です。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><object width="422" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/yIho-ZBt02s&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/yIho-ZBt02s&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="422" height="355"></object></div><br><br>　Amazon.co.jpは25日、連載形式の小説やコミックをエピソードごとにKindleに自動配信する「Kindle連載」を開始した。<br><br>【拡大画像や他の画像】<br><br>　「Kindle連載」は、Kindleの電子書籍や電子コミックを、ユーザーに連載形式で自動配信するサービス。米国では「Kindle Serials」として2012年9月に開始されており、一度購入すると作品が一冊の本として完結するまで、すべてのエピソードが自動的にKindle端末やアプリに配信される。新しいエピソードの配信時にはメールでも通知される。<br><br>　電子書籍のファイルは、最初が「第1話」のみのファイル、更新されると「第1話＋第2話」のファイルになるといった形で、連載が進むごとにエピソードが増えていく。途中から購入した場合でも、初回エピソードからその時点での最新エピソードを含んだファイルが配信される。<br><br>　サービス開始時点では、小説・エッセイでは林真理子氏の「美女入門パート12」、藤井太洋氏の「UNDERGROUND MARKET ヒステリアン・ケース」など、コミックでは鈴木みそ氏の「マスゴミ」、うめ氏の「東京トイボックス0」など、計18作品を販売する。<br><br>　販売作品にはタイトルに「Kindle連載」であることが示され、内容紹介欄に想定連載回数や配信スケジュールなどが明記される。作品が完結すると通常の「Kindle本」と同様の販売となり、「Kindle連載」の枠からは外れる。<br><br>■ 「以前のエピソードを読み返せない」など、紙の連載での問題を解決するサービス<br><br>　Amazon.co.jp代表取締役社長のジャスパー・チャン氏は、「昨年10月25日に（日本で）Kindleストアを立ち上げて、今日でちょうど1年になります。この1周年という節目に、Kindleストアに新たに加わった新サービス、Kindle連載を紹介させていただくことをたいへん嬉しく思います」と挨拶。Kindle連載は、読書を楽しむユーザーのニーズに合わせた、Amazonならではのユニークなサービスだとアピールした。<br><br>　Kindleコンテンツ事業部事業部長の友田雄介氏は、「Kindle連載は、連載作品の新しい楽しみ方を提案するサービスで、これまでの紙の連載の問題を解決するサービス」と説明。紙の本における連載では、「最新号が発売されるたびに購入する必要がある」「連載途中からだと以前の号を読み返せない」「いつ単行本になるかわからない」といった問題があったが、Kindle連載ではこうした問題がないとした。<br><br>　また、販売を開始したKindle連載の中には、朝日新聞の連載記事「教育進化論」を配信していくといった形もあると紹介。コンテンツを記事単位のような分量で配信する「マイクロコンテンツ」の販売も各社が取り組みを進めているが、細かいコンテンツが大量に売り場に並ぶ形になってしまうという問題があり、Kindle連載は一定のテーマの記事がまとまった形で最終的には一冊の本になるという点で、マイクロコンテンツの進化系にあたる販売方法だとした。<br><br>　連載が何らかの事情で途中で中止になった場合などは、返金という形で対応すると説明。また、通常の雑誌掲載作品のように、単行本化の際に内容に修正を入れるといった対応も可能で、ユーザーに対してはアップデートを通知するが、アップデートするかは選択できるようにするとした。<br><br>　今回の18作品については、Amazonから出版社などに呼び掛けて参加してもらったもので、連載は終了すると通常のKindle本としての扱いとなっていくため、今後も順次作品を追加しながら、20作品前後をKindle連載としてラインナップしていきたいという。<br><br>　作品数については、出版社や著者からの参加希望や、ユーザーからの反応などを見て今後検討していくが、連載中止のようなトラブルはできるだけ避けたいと説明。参加を出版社のみに限ってはいないが、Amazonが連載作品に対して編集や進行といった作業をすることはなく、完成済みの作品を納入してもらうという立場であり、現時点では「Kindleダイレクトパブリッシング」のように個人にKindle連載を開放する予定はないとした。<br><br>　今回、Kindle連載を開始した作家の藤井太洋氏は、提示された連載フォーマットに長さの指定がなかったことにとても驚いたとして、「これでやっと、物語が求める長さの作品を作れると思った」とコメント。「これまでの小説の連載では原稿用紙50枚分ぐらいが相場だが、1時間のテレビドラマ1本分に相当する100枚ぐらいのボリュームで話が書けるということで、新たなチャレンジができそうだ」と語った。<br><br>　また、読者の立場からKindle連載を見た場合には、多様なジャンルや価格、出版社の作品が並んでいることに驚いたとして、「もっと自由な、もっと多様な作品がKindle連載の中から生まれてくることに期待している」とコメントした。<br><br><br>【INTERNET Watch,三柳 英樹】<br>(この記事はIT総合（Impress Watch）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 08:02:43 +0900</pubDate>
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<title>必見!!有吉andバナナマン等が'高額時計を買う'企画のリベンジで</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><object width="422" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/c4y2XoOkhjA&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/c4y2XoOkhjA&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="422" height="355"></object></div><br><br>　女優の沢尻エリカさんが、TBSの特別ドラマ「時計屋の娘」で主演を務めることがこのほど明らかになった。沢尻さんがドラマに出演するのは同局で昨年4月に放送された「悪女について」以来、1年半ぶり。今回、東日本大震災で母を亡くした清楚（せいそ）で優しい主人公・宮原リョウを演じる沢尻さんは「久しぶりのいい子キャラを、元気さを大切にして楽しく演じ切りたい」と意気込んでいる。<br><br>【写真特集】國村隼さんとの2ショット<br>(この記事はエンタメ総合（まんたんウェブ）から引用させて頂きました)<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 09:09:02 +0900</pubDate>
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<title>欧美实体化擂台脱靴终结ryona</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><object width="422" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/f14OVXYgwEo&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/f14OVXYgwEo&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="422" height="355"></object></div><br><br>　ビジュアル系バンド「ゴールデンボンバー」（鬼龍院翔＝２９、喜屋武豊＝２８、歌広場淳＝２８、樽美酒研二＝３２）が８日、東京・渋谷区の代々木第一体育館でのツアーファイナル公演前に報道陣の取材に応じた。<br><br>　金爆といえば最近、ゲーム会社「カプコン」の新ゲームアプリ、「リズムヒーローＲＰＧ『オトレンジャー』」内で「曲をパクられた！」と勝手に騒いでいた。<br><br>　囲み取材中にカプコンの責任者を呼びつけ「謝罪しろ！」と迫ったが、それ以前に金爆がカプコンのゲーム「ストリートファイター２」をパクっていたことが発覚。逆に「すいません…」と４人で土下座するハメに。結局、今後協力態勢を築くことで“手打ち”となった。<br><br>　そんな情けない姿をさらした金爆だが、本業のバンド活動の方は順調。年末の紅白歌合戦に向けての抱負を聞かれると「どうやったら出られるんですかね。ゴマすりはいっぱいしているんですけど」と鬼龍院は明かす。さらには「この前、靴をなめようとしたら逃げられた」とのこと。金爆にとって土下座など、たいしたことはない！？<br>(この記事はエンタメ総合（東スポWeb）から引用させて頂きました)<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 13:33:42 +0900</pubDate>
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<title>電子コミック「手塚治虫Ｍマガジン」</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><object width="422" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8zVCoGGqyeo&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/8zVCoGGqyeo&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="422" height="355"></object></div><br><br>　ソニーは、10月3日、iPhoneやiPadなどで、電子書籍ストア「Reader Store」で購入したEPUB 3形式のコミック・雑誌を閲覧できるブックビューアアプリ「電子コミック・雑誌Reader（EPUB 3専用） for iPhone/iPad」の提供を開始した。アプリは無料。<br><br>【写真入りの記事】<br><br>　iPhone/iPad/iPodで閲覧できるコンテンツは、10月3日時点で、コミック・雑誌合わせて約2万2500冊。今後、EPUB 3形式の書籍にも対応する予定。文字拡大、明るさ調整、ブックマーク（しおり）に対応し、購入した書籍について、TwitterとFacebookに投稿できる。対応OSはiOS 6.0以降。iOS 7については基本的な動作は確認済み。<br><br>　「Reader Store」は、2010年12月にオープンした電子書籍ストア。9月24日に、読者が本のレビューを書き込んだり、別の読者がそのレビューを参考に本を購入できたりなど、ユーザー同士のコミュニケーション機能を充実させた読者参加型ストアに全面刷新した。<br><br>　従来の対応デバイスは、目にやさしい電子ペーパーを採用した専用端末「Reader」、Android搭載スマートフォン・タブレット端末と、携帯型ゲーム機「PlayStation Vita」。さらに、「Reader」の新モデル「PRS-T3S」の発表時に予告した通り、iPhone/iPad/iPod touch向けアプリの提供を開始し、iPhoneなどiOS搭載デバイスでも、EPUB 3形式のコミックと雑誌を読めるようになった。10月10日に実施予定のPS Vita向け電子書籍アプリ「Reader for PlayStation Vita」のアップデート後は、PS Vita TV、nasneにも対応する。なお、デバイスによって対応する電子書籍フォーマット・コンテンツは異なり、各書籍のページの「対応デバイス」の欄で確認できる。<br>(この記事は製品（BCN）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 12:14:30 +0900</pubDate>
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<title>フェイシャル（クレンジング～ダブルクレンジング～パック）</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><object width="422" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/daUo7uPExFk&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/daUo7uPExFk&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="422" height="355"></object></div><br><br>　昨今、女性ならずとも美容やアンチエイジングに興味を持つ男性が増えているようだ。事実、男女共通や男性専用のエステティックサロン（エステ）が急増している。テレビでもいくつかの会社がCMを流している。女性向けエステが頭打ちの様相を呈しており、男性客の取り込みに力を入れているようだ。<br><br>　2003年ごろから女性のエステ市場がほぼ横ばい状態なのに対し、男性向けエステは1999年以降毎年10～20％の高い成長を示し、今では年間3400億円ほどあるといわれるエステ市場全体の10％を超えるほどになっているという。<br><br>　男性がエステを利用する目的としては「心と体に癒しを求めて」「女性にもてたい」「ビジネス上の観点から、印象を良くしたい」「健康増進のため」などさまざまだが、最も多いのは「癒されたい」ということのようだ。この業界が伸びているということは、仕事で疲れた心と体に癒しを求めるサラリーマンが増えているということか。<br><br>　しかし、特に資格がなくても開業できることもあり、ある程度の技術や知識を身につけたエステティシャンが独立し、個人開業しているエステも非常に多く、客の奪い合いになっている。<br><br>　このエステ業界は、かねてより顧客獲得のために強引な契約を迫るなど、消費者センターへの苦情が多いことで知られる。テレビや雑誌、インターネットなどでしきりにキャンペーンを張っているエステは、その宣伝に乗せられて来た客に強引な勧誘をしたりしているのではないか、という声もネット上などでは数多く見られる。<br><br>　そこで今回、こうしたエステに関する噂の真相を探りその実態に迫るために、テレビCMなどで有名な大手サロンでエステを体験してみた。<br><br>　足を運んだ店は、1999年からメンズエステを行っている草分け的存在だ。今回選んだのは、フェイシャルエステの体験コース。肌をスベスベにすることで、さらに異性にモテようとする男性をターゲットにしていると思われるコースだ。お値段は通常価格1万2000円のところ、初回体験価格3000円で受けられる。<br><br>　ビフォー・アフターを比較するため、エステに入る前に、現状の写真をパチリ。そして、エステサロンに入店する。落ち着いた雰囲気の店内で「いらっしゃいませ」と出迎えてくれるのは美人揃いのエステティシャンだ。問診票に既往歴、アレルギーの有無などを書き込み、提出する。<br><br>　しばらくして名前を呼ばれ、それぞれ個室に入室する。施術ベッドと専門機器が置かれ、間接照明が落ち着く。今回、筆者を担当してくれるのはSさん。落ち着いた雰囲気のエステティシャンだ。「ガウンに着替えてください」という指示にドキドキする。<br><br>　施術台に寝ると、「はじめに、クレンジングとピーリングをします」と、耳慣れない単語。なんだそれは？　と疑問に思っていると、「クレンジングで汚れを落としてから、落ち切らない汚れをピーリングジェルでそぎ落としていくんです」と、丁寧に教えてくれる。<br><br>●決してイケメンのためだけのエステではない<br><br>　来店する客層について質問してみると、「20代後半からが多いですね」とSさん。「でも、来店するのは、イケメンばっかりなんでしょ？」と質問すると、「普通のお客様も多いですよ。年齢層も、上は初老の方まで来店されます」という。実際に、痩身コースなど、健康のために利用する中高年も少なくないようだ。また、渋谷という土地柄、サラリーマンの利用も多いという。確かにリラックスできる店内で、一日の疲れもすっかり取れてしまう。<br><br>　この洗顔が終わると、スチーム噴霧器を顔に当てられる。床屋の蒸しタオルのように、毛穴を開く効果があるようだが、これが暖かく気持ちいい。取材であることも忘れ、ついうつらうつらしてしまいそうになる。さらに、特殊なバキューム機械を使ってスッポンスッポンと、毛穴の汚れを吸い取るSさん。痛くはないが、くすぐったいというか不思議な感覚で、毛穴の汚れを抜き取られていく。「こんなに取れましたよ！」と、取れた汚れを見せてくれる。<br><br>　そして、最後に保湿のためにローションで顔全体をマッサージ。しなやかな指使いで汚れを出しきった肌を入念にマッサージをして、およそ50分の体験コースが終わった。<br><br>　そもそも、普段は化粧水や乳液はおろか、洗顔フォームすら使用していない筆者。顔なんて、頭を洗うついでに、シャンプーでわさわさと洗うだけ。煙草も吸い、生活も不規則だが、肌が荒れるのを気にしたこともない。およそ50分の施術が終わると、これまで味わったことがないくらいに肌がぷにぷにとした気持ちいい感覚になった。<br><br>　エステティシャンも親切だし、マッサージを受けているのと同じくらいの気持ちよさで、ここまで悪い点はまったく見当たらない。唯一気になる点といえば、店内BGMがリンキン・パークで落ち着かないというくらいだ。<br><br>●無理やりな勧誘も特になく…<br><br>　だが、ここからが体験入店の本番だ。<br><br>　ネットで散見される情報では、施術後には、入会を迫る強烈なゴリ押しタイムが待っているらしいのだが…<br><br>　Sさんに笑顔で<br><br>　「ありがとうございました！」<br><br>と言われ、身構えたこちらが拍子抜けするほど、あっさりとお見送りされてしまった。コースの申込案内はおろか、パンフレットの一枚も渡されない。狐につままれたように、肌をツルツルにされただけで終わってしまった。<br><br>　外見上あまり変化はないものの、自分の顔を撫で回してみると、触感には随分と大きな差が表れている。正規料金の1万2000円を支払うかはさておき、3000円でこの内容であれば、十分満足できるものだった。<br><br>　ただ、残念な点といえば、フェイシャルエステを受けた後も、一向にモテる気配がない、ということだけである。<br>(この記事は経済総合（Business Journal）から引用させて頂きました)<br><a href="http://xn--pckcgw7c4am0lza5i3ai5gb7jx281o5hma.com/" target="_blank">マナラホットクレンジングゲル</a><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 07:36:27 +0900</pubDate>
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<title>SEIKO Watch Repairセイコー機械式手巻時計オーバーホール組み立て編香箱分解</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><object width="422" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/oc6a64pbtg4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/oc6a64pbtg4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="422" height="355"></object></div><br><br>わたしたちの生活を支える、身の回りのモノたち。"使う国"と"作る国"が一致することは近年少なくなってきていて、生産に適した場所で作ったモノが、世界中に運ばれています。製造業によって成長を遂げてきた「ものづくり大国・日本」に移り住んできた外国の人たちは、身近なモノを生み出す「ものづくり」に関してどう考えているのでしょうか。<br><br>今回は、「ものづくりに適していると思う国はどこ?」という質問を、日本に住む20人の外国人に投げかけてみました。<br><br>■日本 (チュニジア/40代後半/男性)<br><br>この人だけでなく、今回の回答のほとんどに「日本」が含まれていました。複数回答OKとしていたので2～3つの国の名前を挙げた人も多かったのですが、その中にはほぼ必ず日本が挙げられていました。日本に移住しているくらいこの国に関心の高い人たちに取ったアンケートですが、国籍を問わず「ものづくり大国」のイメージが浸透しているというのは嬉しいことですね。<br><br>また、日本のものづくりについて、オランダの男性は「技術が最高レベル」とコメントし、スウェーデンの女性は「細かくて、丁寧で、品質がいい」とひとこと。ペルーの女性は「交通機関のシステム、特に鉄道システムは世界一」と語っていました。<br><br>■中国。安いものが多く、模倣もある。(マリ/30代前半/男性)<br><br>中国のものづくりに関して、マリの男性は「安いものが多い」とコメント。大量生産や世界的に見て比較的低いコストによって、低価格を実現しているのは、日本国内のさまざまな場面で実感するところです。<br><br>■ドイツ(ブラジル/30代後半/男性)<br><br>日本の次に票を集めたのがドイツ。アウディやベンツなどのドイツ車などをはじめ、日本でも高い品質の製品が生み出される国であると認識されているように思います。<br><br>■アメリカ合衆国(トルコ/20代後半/男性)<br><br>また、アメリカを「ものづくりに適した国」という人もいました。大量生産に加え、大量消費でも世界的に知られているアメリカですが、例えば先日iPhoneの最新機種を発表したアップルやマイクロソフトなど、世界中で使われている製品を同国の中だけで作るのではなく、企画し"発信"する場としてのイメージも強いかもしれませんね。<br><br>■スイス。(韓国/30代後半/女性)<br><br>最後に紹介するのは、スイスを「ものづくりに適している」とする声。オメガやスウォッチなど、特に時計の品質の高さで世界的に知られています。<br><br>「ものづくり」については、日本が適しているという声が圧倒的でした。この結果は心強いですが、近年は製造業だけではなく「クールジャパン」政策のようなソフト面での成長も期待されています。ものづくりで発揮される細やかさ、質の高さを、その他の分野でも発揮し、世界に発信していけたらよいですね。<br>(この記事はIT総合（マイナビニュース）から引用させて頂きました)<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 08:32:25 +0900</pubDate>
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<title>その靴、もったいない！　直せば生きかえります。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><object width="422" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Dh1o5AvNEt4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Dh1o5AvNEt4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="422" height="355"></object></div><br><br>　日本の歴代総理やサッチャー元英国首相をはじめ、皇室やさまざまな国のVIPを担当してきた元全日本空輸（ANA）・CA（キャビンアテンダント・客室乗務員）の里岡美津奈さん。そうそうたるVIPの面々を接遇してきた経験から得たことを綴った『誰からも好かれる女（ひと）の　 人と運を引き寄せる習慣』（http://www.amazon.co.jp/dp/4756916120/）（明日香出版社）などの著書もある里岡さんに、<br><br>「日本、海外のVIPたちの素顔と魅力の秘密」<br>「知られざるCAというお仕事の裏側や難しさ、魅力とは？」<br>「プロフェッショナルとして仕事で一定のクオリティを維持するための極意とは？」<br><br>などについて聞いた。<br><br>●サッチャー元首相の知られざるエピソード<br><br>--里岡さんがCAとして最初に接遇されたVIPは、あの「鉄の女」と呼ばれた故・サッチャー元英国首相だったそうですね。どのようなご印象でしたか？<br><br>里岡美津奈さん（以下、里岡）　私が接遇させていただいていたのは首相を退任されたのちのことで、すでに60代半ばでしたでしょうか。まずその美しさに圧倒されましたね。抜けるように白い肌。たっぷりとした栗毛色がかった金髪。思っていたよりも身長もお高くていらっしゃる。テレビでは、普通の年齢相応の女性というふうに見えたかと思いますが、想像をはるかに超えた美しさをお持ちでしたね。とても女性らしくしなやかなマダムという感じで、「鉄の女」という印象とは程遠い方でした。<br><br>--なるほど、それは意外な一面ですね。一方、内面的なご印象はいかがでしたか？<br><br>里岡　そうですね、言葉だけは単刀直入だったのを覚えています。例えば、機内でのお食事のご説明をさせていただいた時には、私の説明をすっと途中で切られて「これとこれとこれだけでいいです」と。常についているアシスタントの女性に対しても、指示もシンプルで、必要なことしか言わない。ジョークなど口にされることなんてありませんでした。<br><br>　また彼女は、作家で当時上院議員でもあったジェフリー・アーチャー氏と懇意で、その時もお連れになっていたんですが、サッチャー元首相とは対照的に彼はジョークばかりの方で、そのコントラストがおかしくて。でもおふたりのお姿を見ていると、サッチャー元首相には、きっと私たちには知り得ないチャーミングさもおありなんだろうなと感じていました。<br><br>--接遇された時の印象深いエピソードは？<br><br>里岡　首相を退任されたばかりだったので、呼称は通常「レディー・サッチャー」、日本語で言うと「サッチャー女史」となるところ。しかし、接遇前にまず必ず「マダム・サッチャー」つまりは「サッチャー夫人」とお呼びするようにというご指示があったんです。「レディー・サッチャー（サッチャー女史）」は絶対に使わないでくださいと。ここに私は、彼女の女性としてのご主人への思いが込められていると感じたんですね。<br><br>●皇室の知られざるエピソード<br><br>--一方、国内のVIP、皇室の方々はいかがでしたか？<br><br>里岡　やはり皇室の方への接遇には、しつらえからなにから、独特の決まりごとがあります。例えば、行幸（ぎょうこう）といって天皇陛下がおひとりで外出される場合と、行幸啓（ぎょうこうけい）といって天皇皇后両陛下がおふたりで外出される場合、行啓（ぎょうけい）といって皇后陛下、あるいは皇太后陛下や皇太子殿下、皇太子妃殿下だけで外出される場合とでは、警備もまったく違います。<br><br>--天皇陛下を献身的に支えておられる皇后陛下は、テレビで拝見していても気品が伝わってきますが、実際お会いになられていかがでしたか？<br><br>里岡　エレガントな方です。それが内面からにじみ出てくるエレガンスなんですよね。外に見える面のみならず、中身の伴ったエレガントさ。お人柄ですよね。だからこそ、外から見える“かたち”も美しい。その神々しさには、みなさん魅了されるわけですよね。<br><br>--皇后陛下の、どんなところが印象深かったですか？<br><br>里岡　機内で時にはお疲れのご様子が見られることもあったのですが、そんなときでも天皇陛下がちょっとお声を掛けられると、必ず体ごと陛下のほうへ向けて、お話に耳を傾けられるんです。また、テレビなどでお気付きになられている方もいらっしゃるでしょうか。歩かれるときには、常に天皇陛下の左側を、自然なかたちでキープされています。それが非常に美しい。<br><br>　全身全霊で天皇陛下を支えることに徹していらっしゃるというのが、手に取るように感じられるんですよね。お気持ちが態度に表れているんでしょう。<br><br>--天皇陛下を支えるといえば、時にはショッキングな事件も……。<br><br>里岡　はい。1992年に山形で催された「べにばな国体」の開会式で、天皇陛下がお言葉を述べられている時に、乱入してきた暴漢が、ロイヤルボックスに向かって発炎筒を投げつけるというショッキングな事件がありました。あの時も、とっさに皇后陛下がお手を天皇陛下の前に差し出された。身をていして天皇陛下を守ろうとされたんですよね。<br><br>--皇后陛下のお持ちものやお召しものは、どういった感じでしたか？<br><br>里岡　いいものを長く愛用されている印象ですね。バッグにしても靴にしても、手入れの行き届いているものをよく拝見しました。革製品などは、磨けば傷のところに色が入りますよね？　そういう跡が見受けられたので、きちんと手入れをされて長くお使いなんだなと思いました。<br><br>　イヤリングも、涙型の大きめの真珠のものを、よくおつけになられていますが、ご自分のお好きなものを、ずっと大切にして使っていかれたいのかと。そういうところに好感を抱いてしまいますね。素敵だな、賢いなって。知性を感じますね。<br><br>　お召しものは、植田いつ子さんのデザインされたケープ状のものをよくお召しになられていますが、以前何度かお見かけしたことがあるなというものでも、ちょっと帽子やバッグを替えたり、コサージュをつけられたりして、イメージを変化させていらっしゃいます。おしゃれ上手でいらっしゃるんでしょうね。<br><br>--素敵なエピソードですね。皇后陛下の見た目の魅力は、どういったところにあると思いますか？<br><br>里岡　歩くテンポが独特で魅力的なんですよね。一見ゆるやかに見せながら、意外にテキパキとされている。男性である天皇陛下に合わせていらっしゃるところもあるでしょうね。ダンスのステップのように、軽やかな足どりでいらっしゃるんですよ。かつ若々しくて、まるで少女のような一面もある。お声も、お年を感じさせず可憐ですし、歩き方も身のこなしも小気味よく、拝見していて気持ちがいいんですよね。運動神経がよくていらっしゃるんだろうと思います。意外に思われるかもしれませんが、決してゆっくりのんびりと動かれる方ではないんですよ。<br><br>--皇后陛下は、一時期はお言葉が出なくなった（失語症の）時期もありましたね。<br><br>里岡　その時も、私は接遇しています。特別機で松山線にご搭乗なされたんですが、皇后陛下はお声が出ないので、こちらに何か知らせてくださる時にはジェスチャーや手話を使われていました。<br><br>天皇陛下は機内の窓から外の景色を眺められるのがお好きで、その時も「もうすぐ瀬戸大橋が見えますよ」というのを天皇陛下にお伝えしたんです。すると、おふたりで座席の一番前へと出られて、外をご覧になられていたんです。「見えましたよ」というのを、私にお伝えくださるのに、ややお顔を傾けるかたちで、私の目をしっかりとご覧になって、慈愛に満ちた笑顔をお向けくださり、そして私の手をご自身の両手で柔らかくお包みくださったんです。そして、手の甲をやさしくやさしく撫でてくださったんです。<br><br>　ご自身がお声を失われるという、私たちには想像もし得ないほどの状況下にありながら、そんなお気持ちを私どもにまで向けてくださる。こちらとしては、もう涙をこらえるのに必死でした。<br><br>　ほかにも、皇后陛下が私に「飛島（とびしま）ってご存じ？」と聞かれたことがあって。私が聞き間違えをしてしまい、「トリシマでございますか？」と申し上げたところ、皇后陛下は両手をパタパタと鳥が飛ぶようなジェスチャーをされながら「ううん、ジャンプのトビシマ」とおっしゃったんですね。すごくユーモアあふれる、ウィットに富んだ才女でいらっしゃると感じました。そういった表現が常にすっとお出になるわけですから。　<br><br>●「プロフェッショナル」とは？<br><br>--ANAご在籍中の24年間のうち、15年間にわたり、そうそうたるVIPの方々を接遇してこられた里岡さんの考える「プロフェッショナル」とは？<br><br>里岡　常に一定以上のクオリティをキープすることですね。常にというのは、いかなる状況下でもということです。緊張下やとっさのとき、たとえ自分の家族が病気のときであろうとも、一定のクオリティが保たれなければならないと考えています。いったんビジネスという舞台に立ったら、そのクオリティが約束されたものでなければ、プロフェッショナルとはいえません。<br><br>--そのために大切なことは？<br><br>里岡　まず中身の伴った習慣を実践することですね。よく人材育成の研修などでは“かたち”から入ったり“かたち”だけを求められたりする例が見受けられます。でもそれでは意味がない。習慣化されたものでなければ、その人のものでないし、またとっさのときに出るわけもありません。<br><br>　相手の期待を少しだけ上回れるよう意識することも大切です。相手の期待値は、自分の提供するものの基準値となります。自分が何かをしようと思ったときには、相手の期待がどれくらいの位置にあるのかを意識するといいですね。そして、それを少しだけ上回ろうと意識する。オーダーを著しく下回らないことです。<br><br>--あくまでも“少しだけ”上回る、というのがポイントなのでしょうか？<br><br>里岡　たくさん上回ろうとすると、ハードルが高くて息切れしてしまいます。一発芸ではダメなんです。常に一定のクオリティを保たなければ意味がない。「上回ろう」と思うのではなく、しっかりと責任を持って最後まで頑張ろうとすれば、おのずと工夫して、できないことはできないと、無理なことは最初からしないはずです。その結果、相手の期待を少しだけ上回ることになるんですね。<br><br>--なるほど。では、そういった仕事をしていくために必要な条件とはなんでしょうか？<br><br>里岡　拙著『「また会いたい！」と言われる女（ひと）の気くばりのルール』（明日香出版社）（http://www.amazon.co.jp/dp/4756915795/）に「接遇者に必要な8つの条件」というのを挙げましたが、まずひとつ目は「心の状態管理」ですね。精神面も含めて自分自身のコンディションをしっかり管理すること。これができない人は、どの道に行ってもプロフェッショナルにはなれないでしょう。<br><br>　そして男性がおざなりにしがちなので、読者のみなさんにも特に注意していただきたいのは、8つ目に挙げた「役割にふさわしい外見管理」です。<br><br>--役割にふさわしい外見管理とは？<br><br>里岡　例えば私ですと、接遇の研修の講師などを行う場合には、相手は相手なりに「そういうことを教えてくれる人がくるんだ」と想像するわけですよね。それで自分だったら、どういう人を想像するか。そう考えを巡らせると、おのずとスーツできちんとした身だしなみで、姿勢にも気を配って……となるわけです。<br><br>　つまり、相手が期待しているイメージを裏切らないことが大切。外見が中身をつくり、中身は外見に表れるのですから。でもギャップも大切で、普段はそんな堅いことはないんだよ、というセルフプロデュースも必要ですね。<br><br>--なるほど。欧米ではイメージコンサルティングなども盛んだと聞きますが、日本ではまだまだ認知度や意識も低いと思います。日本人男性は外見に対し、どのように気を配ればいいのでしょうか？<br><br>里岡　日本の男性は、価値観にせよアピアランス（見た目）にせよ、右に倣え……いや、右に倣えならまだいいんです。実は、そこにも満たない人が、まだいらっしゃるのが現状です。自分の見た目に興味を持たないんですよね。とてももったいないことです。ちょっと変えるだけ、ほんのちょっとほかの人より工夫するだけで、ぐーんと印象度ってアップするのに。ただ間違った変え方をしてしまうと、かえって印象を悪くしてしまうので（笑）、それも問題なんですが。ですから、客観性をもって自分を見るということが大事なのではないでしょうか。<br><br>--客観性をもって自分を見るというのは、実はなかなか難しそうなことですね。どうすればいいのか、ポイントはあるのでしょうか？<br><br>里岡　『誰からも～』にも書きましたが、物事を感情ではなく理性でとらえることですね。自分が好きということだけではなく、周りのみんなもそれを好きかどうか。自分の感情の赴くままに好きなものだけで埋め尽くすのではなく、どういう時間にどういう目的でどういう人と会うのか。それを踏まえた上で、自分を仕立てるんです。<br><br>--なるほど。そのときに注意すべきことなどは？<br><br>里岡　極端にやりすぎて浮いてしまわないようにという点には、注意を払わなければなりませんね。例えば香りひとつにしても、パーティーなど華やかで、それが浮かない場所であれば、どんどん香りをまとわれていいかと思います。ただビジネスでもそれをやってしまうと……。男性にはさじ加減が難しいんですよね。<br><br>●小泉元首相の知られざるエピソード<br><br>--日本の男性のVIPで、接遇されて印象深かった方はいらっしゃいますか？<br><br>里岡　小泉純一郎元首相でしょうか。彼は、人のハートを素晴らしくキャッチされますね。彼の政治をご覧になられても感じられるでしょうが、印象的な言葉がすぐに出てくるんですよね。コピーライターではありませんが、一瞬にしてハートをつかむフレーズがぽんと出てくる。<br><br>　例えば「おー！　すごいねー！」。まず最初にそんな言葉が出る。そして何がすごいかは、そのあとに続くんですよ。それで、相手のことをよく見ていらっしゃるんですよね。その上での「すごいね」なんですよ。私が、以前接遇した記憶をもとに、小泉元首相がお読みになるだろう新聞を選んだ。そこに「すごいねー！」と褒め言葉を投げかけられるのは、私の行動を見てくださっていたからこそですね。でないと、何が優れていたのか、フィードバックすることはできません。すると、こちらとしては「見てくださっているんだな」という喜びがある。<br><br>　また、そういったお言葉を惜しみなくいろんな人にかけることができるのも素晴らしいです。サービス精神が旺盛でいらっしゃるんでしょう。だって「（元）首相に言われた」ことが、みんなの喜びになるわけですから。<br><br>--あれだけ支持されてきたのもうなずけるエピソードですね。<br><br>里岡　そうですね。人気があるだろうなと思わされます。トップとして人の上に立てる方なんですよね、やはり。でも人の上に立つ方、みんながみんな、あのような方かというと、残念ながらそうではない。やはりそんな方々の中にあっても、抜群にイメージがいいんです。<br><br>--そういったVIPを接遇されてきて、里岡さん特有の工夫は何かありましたか？<br><br>里岡　お客様のお好みなどを記した「気配りノート」というものをつけていました。お客様相手のお仕事ですから、お好みの食前酒が通常あまり置かれていないものにもかかわらず、それが出てきたとしたら、やはりうれしいものでしょう？<br><br>　また人とのコミュニケーションで工夫してきたのは、「3」のタイミングを意識することですね。お手紙やお電話などは3日以内に差し上げたり、3週間、3カ月といったタイミングを意識したりしてきました。<br><br>●日本人男性に求められること<br><br>--小泉元首相という日本人男性のVIPに話が及びましたが、若手ビジネスパーソンの男性たちに求められるものはなんでしょうか？<br><br>里岡　アピアランスの部分ですね。服に限らず、臨機応変さに欠けるように感じます。その点は割と女性のほうが得意なように思います。今の日本女性はアクティブだし、いろんなことに対応しやすいグローバルなところもあって、いいのではないでしょうか。<br><br>--具体的には？<br><br>里岡　男性の立ち姿なんかには、よく表れますよね。着るものは、着る体ができていないと格好よく見えないものです。スーツなどは、特に着こなせませんから。せっかくいいスーツを着ても、体が貧弱ではよく見えません。女性はよく見ていますからね、そういうところを。まずは体づくりをすればよいと思います。自分の体は自分でつくらなければ、誰もつくってはくれません。何を食べるか、どういう睡眠をとるか、どんなエクササイズをするか、すべてが自分をかたちづくっていくわけですから。日本の男性は「自分」というものへの興味が希薄なのかな。<br><br>●日本ならではの「察する文化」を生かしたサービス提供を<br><br>--国内外のVIPを接遇されてきたご経験と、また現在アメリカで旅行のコンサルティング会社を経営されていることから、日本と欧米のサービスの違いや、日本の強みや弱みなど、お感じになられたことはありますか？<br><br>里岡　日本の強みは、なんといってもホスピタリティだと思います。欧米にも、もちろんホスピタリティはあるんですよ。ただあちらでは、サービスがエンターテインメントなんです。だからチップとしてお金をもらう。つまり、お金になる派手なサービスパフォーマンスが求められるのが欧米のサービスです。<br><br>　一方、日本のサービスというのは、例えるなら歌舞伎の黒子のようなもの。舞台に立っている人たち、つまりお客様が楽しむために、裏方としてお膳立てすることに徹する。海外からいらしたお客様であれば、日本を楽しんでいただくため、スムーズに事が運ぶように心を配る。心を砕く。そういったもてなし方というのは、日本人特有の貴重な文化です。<br><br>--一度日本に来られた外国人の方は、日本にハマると聞きます。日本のサービスが魅力的だからというのも、大きな要因なんでしょうね。<br><br>里岡　そうですね。派手ではないけれども、確実で控えめで、それでいてクオリティが高い。クオリティの高さの背景にあるのは、プロフェッショナルとしての意識の高さです。というのは、日本では電車やタクシーなどのドライバーでも清掃のかたでも、みなさん仕事に喜びを持たれている。電車の到着も時間通りだし、しっかりとしたマナーも身につけられている。プロ意識があるからこそ、そして誇りを持って仕事をしているからこそです。欧米では違いますからね。だから、日本人のそういったサービスの姿勢が気持ちよく感じられるのでしょうし、堅実さが魅力的なんでしょう。<br><br>--欧米のサービスでは、必要最低限のことしかしてもらえないということでしょうか？<br><br>里岡　よきにつけあしきにつけ、決められたこと、言われたことしかやらない場合が多いですね。オンデマンドのサービス。だから、言われたことをやれば合格なんです。でも日本人のサービス文化では、プラスアルファのサービスが求められる。また、お客様に言われる前にやる。お客様の要求の半歩先を行くことが、当たり前のこととして根付いているんです。だから外国のサービスに、日本人客は満足しない。逆に外国人のお客様へ日本人的なサービスばかりを提供していると、人によっては余計なことをしてくれるなと嫌がる方もいます。さじ加減を見誤らないようにしないといけませんね。<br><br>　ただ世界的にサービスというものを見たときに、圧倒的に力を持っているのは日本人ですよ。<br><br>--なぜ日本人が勝ると言えるのですか？<br><br>里岡　なぜなら、日本人特有の「察する文化」がありますよね。察するサービスが常に求められていて、それに慣れているわけですから、私たち日本人は人の心を読むということを非常に得意としています。ですから、日本人的サービスを提供するか否かは、相手を見て決めればいいわけです。日本人のサービスをtoo muchと感じられるお客様であれば、やらなければいいだけですから。<br><br>--なるほど。やるかやらないかのさじ加減も、また察すればいいと。そして、われわれ日本人は文化的背景から「察する」ことを得意としているということですね。<br><br>里岡　そうです。ただこちらのサービスを「必要ない」というときに、外国の方ははっきりおっしゃるからいいんですが。それこそサッチャー元首相のように、お食事の説明を途中で切って「（説明はみなまで）いらない」と。でも日本人のお客様って言わないんですよね、その場では。<br><br>　私はクレームを受けたら、直すところは直して、あとは何事もなかったように接します。日本人のお客様はあとでおっしゃることが多いので、こちらとしてはどうしようもなくて……居心地の悪い思いをされたんだろうな、おっしゃってくださればよかったのにと残念に思ったことがよくありますね。<br>(この記事は経済総合（Business Journal）から引用させて頂きました)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/diet-sukre/entry-11614777197.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 08:42:35 +0900</pubDate>
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<title>株式会社ベンチャーオンデマンド～電子コミック出版とゲームなどのデジタルコンテンツ制作で漫画家やイ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><object width="422" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vEpr36cfLEw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/vEpr36cfLEw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="422" height="355"></object></div><br><br>スマートフォンの普及にともない、私たちの生活に浸透してきた電子書籍。好きな時間に書店に並ばなくても購入できる利点を生かして、“アダルトジャンル”が人気になっているという。ランキングをのぞいてみると、確かに上位作品のほとんどは“TL（ティーンズラブ）”という、少女マンガにちょっとエッチな要素が加わったジャンルのマンガばかり…。どんな人が読んでいるのだろうか。<br><br>「弊サイトの会員は、女性が6割、男性が4割。なかでも20代前半が一番多く、続いて20代後半、30代前半といった年齢層がボリュームゾーンですね。そのなかで特に女性に人気のコンテンツがTLです。」<br><br>とは、業界最大級の配信タイトル数を誇る電子書籍配信サイト“めちゃコミック”のプロモーション担当。同氏によると、TL読者の女性たちのほとんどが普通のOLなんだそう。<br><br>「電子書籍なら、自分がどんな作品を購入しているのか人に見られることもありません。また、購入した作品も本棚などに収納するのではなくスマートフォンなどに保存されており、自分がTLを読んでいることが他人に分からないことが関係していると思います」<br><br>なるほど。電子書籍なら彼氏にバレずにエッチなマンガを読むことができるかも…。ちなみに、人気の作品は？<br><br>「一番人気は『保護者失格。一線を越えた夜』という作品です。叔父と姪という禁断の関係を扱った作品で、ふたりがくっつきそうでくっつかないじれったい展開をしていきます。さえない主人公が新しい自分を発見していく『スーツを着た悪魔』も評判です」<br><br>試しにこちらの2作品を読んでみたところ、ときめいたり切なくなったり…。ただエッチなだけかと思っていたけど、なかなかの読み応えだ。<br><br>他のランキング上位のTL作品も読んでみると、全体的に「イケメン＆モテ男の上司（立場、年齢が上の人）に強引に迫られ…恥ずかしいけど、キャッ」といった物語が多い！　いわば女性にとっての性的なファンタジーといえるかも。<br><br>めちゃコミックでは、無料で読めるキャンペーンも行っているので試し読みも可能！　女性の妄想の世界をのぞけば、女性のときめき＆興奮ポイントが分かっちゃうかも？<br>（河島まりあ／GRINGO&amp;Co.）<br>(R25編集部)<br><br>※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです<br>※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております<br>(この記事はエンタメ総合（web R25）から引用させて頂きました)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/diet-sukre/entry-11594314709.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 14:45:11 +0900</pubDate>
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<title>GLAYニューシングル「DARK RIVER/Eternally/時計」超豪華特典映像ダイジェス</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><object width="422" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/GRE_fopt1rU&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/GRE_fopt1rU&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="422" height="355"></object></div><br><br>［ニース（フランス）　２９日　ロイター］ - フランス南部カンヌのホテルから宝石や腕時計などが奪われた強盗事件で、検察当局は２９日、被害額が１億３６００万ドル（約１３３億円）だったと発表した。同国で発生した強盗や窃盗事件の中で過去最大の被害となった。<br><br>事件は２８日の昼前、カールトン・ホテルで開かれていた宝石の展示会場で発生した。顔をスカーフや帽子で隠し、拳銃で武装した強盗が押し入り、宝石やダイヤモンドが散りばめられた腕時計など７２点を奪って逃走した。<br><br>カンヌでは今年５月にも、国際映画祭の開催中に２００万ユーロ相当のダイヤモンドのネックレスがなくなるなど、２件の宝石盗難があったばかり。<br><br>事件当初、地元メディアは被害額を約５３００万ドルと報じていたが、実際はそれを大きく上回る結果となった。<br>(この記事はヨーロッパ（ロイター）から引用させて頂きました)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/diet-sukre/entry-11582823848.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 09:58:25 +0900</pubDate>
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