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<title>簡単なダイエット・痩せる運動ブログ</title>
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<description>管理人の実践したダイエットの話や、簡単に痩せる運動なんかをつれづれに書きつづったブログ</description>
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<title>入浴とダイエット</title>
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<![CDATA[ よく美容関係の話の中で「入浴する」ということが、<br>いろいろと身体にメリットをもたらして<br>くれるということが知られるようになってきています。<br><br>入浴という行為は、ダイエットにも一定の<br>効果をもたらしてくれると知られています。<br><br>ただお風呂に入るだけでダイエット効果があるのですから、<br>ダイエッターの人も<br>無視することはできないでしょう？<br><br>入浴をしていると、体中から汗をかいてきます。<br><br>汗をかくから痩せるという考え方をしているあなた、<br>それは大きな間違いです。<br><br>入浴をしているとなぜ痩せるのかというと、<br>内臓の働きが盛んになるからです。<br><br>入浴すると、内臓は温められます。<br>また程よい水圧を受けることになります。<br><br>これらの要因が内臓の働きを活発にするわけです。<br><br>内臓が盛んに働ければ、<br>自然と消費されるエネルギー量も増えてきます。<br><br>このため、新陳代謝が活発となってやせていくというわけです。<br><br>一方で、胃腸の働きについては、<br>入浴をすることで働きをゆっくりになることが<br>できるともいわれています。<br><br>ですから、入浴をした後については、<br>あまり食欲が強くはなりません。<br><br>このため、理想的なダイエット法ともいえますね？<br><br>特に夕食前に入浴をしてみましょう。<br><br>すると、空腹感を抑えることができ、<br>食事の量も結果的に少なくすることができます。<br><br>ただし、入浴は特定の人には危険が<br>伴うことがありますから注意が必要です。<br><br>特に心臓に疾患のある方や高血圧気味の<br>人は控えた方がいいでしょう。<br><br>また入浴をしているときに汗をかいたから<br>痩せるという誤解をしている人が多いと言いました。<br><br>この誤解がとんでもないことを<br>引き起こす可能性があります。<br><br>というのも、せっかく汗をかいて痩せたから、<br>入浴後に水を飲んでは意味がない<br>という風に感じてしまうわけです。<br><br>しかし入浴後に水を飲まない<br>という行為はあまりに危険です。<br><br>基本的に私たちの身体は水分がほとんどです。<br><br>ですから、水分が失われてしまったら、<br>速やかに失われた水分を補給する必要が<br>あるのです。<br><br>入浴後についても同様で、たくさん汗をかいた時こそ、<br>水分を補給する必要があります。 <br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 09:21:25 +0900</pubDate>
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<title>産後ダイエットの「知っとかなきゃ危険なこと」</title>
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<![CDATA[ 女性にとって妊娠ということは<br>人生の大きなイベントです。<br><br>新たな命が宿るということは、<br>非常に幸せなことでしょう。<br><br>もしかすると尊いという言葉も<br>当てはまるかもしれませんね？<br><br>ところで妊娠というと、<br>すべてがハッピーかというとそうともいえないわけが。<br><br>それは「産後太り」といわれる現象です。<br><br>出産を減ると、体重が増加する<br>という女性は少なくありません。<br><br>体型が崩れるということが<br>許せないという方もいらっしゃるでしょう。<br><br>出産後に太りだすのには、<br>骨盤がずれた状態のまま元に<br>戻っていないことがよく指摘されています。<br><br>このため、内臓が正しい位置に来なくなり、<br>基礎代謝の力がダウンするというわけです。<br><br>ですから、「太りやすく、やせにくい身体」<br>になってしまうわけです。<br><br>現在では「骨盤ダイエット」というものが<br>よく雑誌などで取り上げられています。<br><br>腰回りを回したりすることによって、<br>骨盤を正しい位置に戻し、代謝の力を<br>アップさせようというのが狙いです。<br><br>またなかには、運動をしている暇が<br>ないという人のために、骨盤を矯正する<br>ベルトなども販売されています。<br><br>骨盤矯正ベルトは、つけているだけで<br>骨盤の位置を矯正することができるとして<br>評判となっています。<br><br>「出産をすると太る」<br>ということは広く知れ渡っています。<br><br>なおかつ上のように、骨盤矯正ダイエット<br>などの産後太りの対策に関する情報も<br>広く氾濫しています。<br><br>このため、すぐにでも産後ダイエットを<br>始めようとする方もいらっしゃるようです。<br><br>しかしすぐに始めるのはあまりにも危険です。<br><br>出産のたとえ話として「鼻の穴からスイカが出てくる」<br>くらいに厳しいものだといわれています。<br><br>安産の人の中にはいらっしゃるかもしれませんが、<br>結構出産というのは多大なエネルギーを費やします。<br><br>ですから、出産直後は体力も消耗し、<br>へロヘロの状態です。<br><br>体力が戻りきっていないのに、<br>さらにダイエットをしようというのはあまりにも<br>酷ではありませんか？<br><br>最初のうちはあせる気持ちもわかりますが、<br>体力の回復に努めましょう。<br><br>少なくても産後1ヶ月くらいは、<br>休養に努めるべきです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dietblo/entry-10334518909.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 09:23:31 +0900</pubDate>
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<title>コンビニの甘い罠</title>
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<![CDATA[ 今では、ちょっと道を歩いていると<br>コンビニに出くわすようになっています。<br><br>コンビニって、非常に便利なところですよね？<br><br>まず24時間開いていますから、<br>何か必要なものがあった場合に<br>いつでも立ち寄ることができます。<br><br>また公共料金の支払いなどもできますから、<br>うっかり忘れるということも防いでくれます。<br><br>ちょっとよこしまな考えだと、<br>立ち読みもできますしね。<br><br>長時間立ち読みをしていても案外怒られません<br>（決してほめられたことではありませんが…）<br><br>ところがダイエットの面から言うと、<br>コンビニというのは恐ろしいところでもあるんです。<br><br>まず近くにコンビニがあったとします。<br><br>ダイエット中に夜中に小腹がすきました。<br><br>どうにも耐えられなくなったら、<br>コンビニに立ち寄って、ちょっと買い物、<br><br>ということができてしまうんです。<br><br>またコンビニというのは、<br>ダイエッターの心惑わす魅力も。<br><br>コンビニにある食料品って、すべてが小さめの<br>サイズに作ってあるような感じがしませんか？<br><br>おそらくコンビニを利用するのは一人暮らしの人が多い、<br>だから大きめのサイズは売れないという<br>コンビニ側の狙いもあるのでしょうか？<br><br>しかしダイエットをしている人からすると、<br>言い訳をしてしまうこともできてしまうんです。<br><br>「このお菓子はミニサイズだから、食べてもいいだろう」<br>といういいわけです。<br><br>最初のうちはちょこちょこっと<br>食べていたものが、だんだん増えてしまい、<br>かえって体重が増えてしまった。<br><br>「もういいや」<br><br>っていうことでダイエットに挫折してしまう。<br><br>このようなサイクルにあなたも<br>陥ったことはありませんか？<br><br>コンビニはこの「ちょっとした誘惑」<br>というのが多いんです。<br><br>ですから、本気でダイエットをしようという人は、<br>思い切ってしばらくコンビニに<br>立ち寄ってみるのをやめた方がいいかもしれませんね。<br><br>すると、お菓子をちょこっと買ってしまう<br>という誘惑から逃れることができます。<br><br>もし自制ができるという自信のある方は<br>別にかまいませんが。<br><br>ちょっとの辛抱してみませんか？<br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 13:05:16 +0900</pubDate>
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<title>ジョギングだけのダイエットはもったいない</title>
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<![CDATA[ 現在、ダイエット対策として、<br>ジョギングがはやっているといいます。<br><br>確かにジョギングは、自分の身体ひとつ<br>あればすぐにでもできます。<br><br>初期投資もほとんど必要ありませんからね。<br><br>都心にいくとジョギング専用の<br>ショップまで出ているといいます。<br><br>ジョギング用の服に着替えるスペースが<br>設けられ、シャワーまで完備してあると<br>いうことです。<br><br>仕事帰りにちょっとひとっ走り、<br>ということができるようになっているわけです。<br><br>このように気軽にはじめることができる<br>ジョギングですが、<br><br>普段からあまり運動<br>をしないという人にはちょっと敷居が<br>高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんね？<br><br>しかし<br>それほど深刻に考えることはありません。<br><br>「ラン＆ウォーク」という言葉があるのをご存知ですか？<br><br>走ったりと歩いたりを<br>繰り返す運動のことを言います。<br><br>ジョギングと聞くと、<br>ずーっと走っていないと効果が<br>半減するというイメージを<br>もたれる方がいるようです。<br><br>しかし無理する必要はないんです。<br><br>きつければ歩いてもかまいません。<br><br>それでも立派なラン＆ウォークの<br>エクササイズになるわけです。<br><br>「走ること」とお言うよりも「<br>動くこと」を続けることがダイエットには効果があります。<br><br>ですから、別に途中で歩いてもかまいません。<br><br>これで少しは気持ちが楽になりましたか？<br><br>しかしウォーキングとジョギング、同じ時間やると考えると、<br>消費するカロリーの量はジョギングのほうが大きくなります。<br><br>ですからジョギングを長めにやったほうがいいでしょう。<br><br>ここでジョギングを長く続けられるコツとをひとつ。<br><br>それは一歩一歩をすり足で走るということです。<br><br>走るときに、<br>ジャンプをするような形で足を<br>運ぶ人って結構いるようです。<br><br>すると、足が地面に着地をするときに<br>ひざなどへの負担が大きくなります。<br><br>ジャンプして走るというのは<br>短距離走では理想的なフォームです。<br><br>しかし長距離向きではないんです。<br><br>ですから靴の裏の部分が地面と<br>こすれてもいいくらいのイメージで走ってみましょう。<br><br>今までよりも距離を伸ばして走っても<br>きつくなくなるかもしれませんよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dietblo/entry-10330206154.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 09:26:44 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットは空腹との戦い？</title>
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<![CDATA[ ダイエットというと、<br>最もつらいのが空腹との戦いです。<br><br>自分が今まで余分に蓄えてきた<br>脂肪分をエネルギーに変えていかないと<br>やせることはできません。<br><br>ところが、今までと同じように<br>空腹というのは変わらず襲ってくるもの。<br><br>ですから空腹感を紛らわせるような<br>一工夫が必要になってきます。<br><br>そこでお勧めなのがお水です。<br><br>水というのは、何もカロリーがありません。<br><br>もちろん、炭水化物や脂肪といった<br>ダイエットの大敵になるような成分も含まれていません。<br><br>それでいて、お水をコップ一杯でも飲んでおくと、<br>かなり小腹のすいた感じを抑えることができます。<br><br>ですから、ダイエット中には水は<br>いろいろな場面で活躍をします。<br><br>例えば、食事をする前にお水を一杯。<br><br>これだけでも、<br>食事の量を抑えることができます。<br><br>お手軽ダイエットといえますね。<br><br>またお水を飲む機会が増えてくると、<br>トイレの回数も多くなります。<br><br>実はここにも隠れたポイントがあるのです。<br><br>小便によって排出されるのは、<br>余分な水分以外にも老廃物なども含まれています。<br><br>老廃物というと、うまく排出されずに<br>たまってしまうとむくみの原因となること<br>もあります。<br><br>また老廃物が体内にたまってくると、<br>代謝の力を落とすことも分かっています。<br><br>つまり痩せにくく太りやすい体質に<br>なってしまうこととなります。<br><br>このような体質になってしまえば、<br>ダイエットがさらに難しくなりますから、<br><br>何としても避けたいところですよね？<br><br>水分をこまめに摂取することによって、<br>ダイエットの効果を高めてくれることが<br>期待できるわけです。<br><br>むくみなども解消してくれますから、<br>美容の面でも効果が抜群ということになります。<br><br>ただし勘違いをしてもらいたくないことが。<br><br>あくまでも水を飲むということは、<br>いかに空腹感を紛らわせるかということです。<br><br>ですから水を大量に飲んだところで、<br>直接的なダイエットの効果があるわけではありません。<br><br>太ることを予防するための方法ですから、<br>この辺のところはお間違えのないように。<br><br><br>＞＞　<a target="_blank" href="http://123direct.info/tracking/af/151499/GgQP04gO/">http://123direct.info/tracking/af/151499/GgQP04gO/</a>
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<link>https://ameblo.jp/dietblo/entry-10329512368.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 09:37:25 +0900</pubDate>
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<title>痩せる時期　痩せない時期</title>
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<![CDATA[ ダイエットって、どうしてもつらい<br>というイメージが伴いますね？<br><br>食べたいものが食べられなくなったり、<br>きつい運動をしなくちゃならないとか…<br><br>だからできるだけ早くダイエットを<br>クリアしたいと思ってしまいがちです。<br><br>しかしなかなか私たちの身体って<br>言うことを聞かないもの…<br><br>特に女性の場合には、月に一回の特定の<br>時期にはやせにくくなることがわかっています。<br><br>生理の前後というのは、脂肪を溜め込もうという<br>傾向が強くなることがわかっています。<br><br>また代謝の力も悪くなってしまいます。<br><br>つまり太りやすくやせにくい<br>状態になっていますのです。<br><br>ダイエットをしようというのに、<br>なぜこのような事態がと嘆きたくなる気持ちもわかります。<br><br>しかしこればっかりはどうにもならないことなのです。<br><br>ですから、ある程度あきらめの気持ちを<br>持つことも時として重要なのです。<br><br>大体生理前の1週間から、体重が落ちにくくなる<br>時期に突入するといわれています。<br><br>ですから、もし体重が落ちなくなったとしても<br>あわてる必要はありません。<br><br>「例の時期がやってきたんだな」<br>というくらいの軽い気持ちでいることが肝心なのです。<br><br>でも、ダイエット中のプログラムを<br>変えることはやめましょう。<br><br>今までどおりに生活をしていけばいいだけの話です。<br><br>生理の期間を過ぎれば、<br>再びもとの状態に戻ります。<br><br>そのときに再び体重が落ちやすくなる<br>環境作りをするための期間というイメージ<br>を持つといいでしょう。<br><br>体重が落ちないといって、<br>あせって過激なダイエットに<br>挑戦するのはやめましょう。<br><br>体重が落ちないというのは確かに<br>ダイエットをしている人にとっては、<br>大きなプレッシャーとなります。<br><br>もしかすると、自分が悪いのでは？<br>と思ってしまう方もいらっしゃるかもしれません。<br><br>しかし上にあげたように、<br>もし体重が落ちない時期が<br><br>生理とリンクしているのなら、<br>別に心配する必要はありませんよ。<br><br>ダイエットはすんなりと<br>成功するものではありません。<br><br>山あり谷ありで、挫折することなく<br>続けることが一番重要なのです。<br><br>もし、あなたが不安ならば<br>一度以下の５分の●をためすと良いかもですね。<br><br><br>＞＞　<a target="_blank" href="http://123direct.info/tracking/af/151499/GgQP04gO/">http://123direct.info/tracking/af/151499/GgQP04gO/</a>
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<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 10:47:16 +0900</pubDate>
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<title>知っておきたいリバウンド対策</title>
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<![CDATA[ １．ダイエットをします。<br>２．体重が減ってきます。<br>３．目標の体重に到達しました。<br><br>「よかったですね」<br><br>という話になりますが、<br>実はダイエットはここからが正念場なのです。<br><br>もし目標体重に到達したからといって、<br>元通りの食生活に戻してしまえば、<br><br>おそらく確実に体重は<br>増えてしまうでしょう。<br><br>でも<br>今までのダイエット生活を続けていけば、自<br>分の理想としているボディーラインよりも<br>細くなってしまいます。<br><br>ダイエットは目標点に到達したあとが<br>やっかいだということを知っておくといいですよ。<br><br>よく「リバウンド」という言葉を耳にします。<br><br>やせて安心をして、<br>元通りの食生活になって<br>結果体重が増えてしまったというやつです。<br><br>実は減量をした直後というのは、<br>不安定な状態となっています。<br><br>ですから食べすぎると<br>すぐに体重にあらわれてしまいます。<br><br>リバウンド対策として、<br>私がお勧めなのが「こまめに体重計にのる」ことです。<br><br>コンスタントに体重計に乗ることによって、<br>自分の体重の増減を理解することができます。<br><br>また体重が増えたといっても<br>こまめにのっていれば、大した増量ではないはずです。<br><br>ですからリカバーしようと思えば容易に<br>取り返すことができる体重の増え方のはずです。<br><br>体重の調整が自力では難しいでしょうから、<br>体重計のはじき出す「数値」を参考<br>にして微調整をしてみましょう。<br><br>すると、リバウンドの恐怖に<br>打ち勝つことができるはずです。<br><br>だいたい、<br>リバウンドの恐怖というのは<br>1カ月程度続くのが一般的です。<br><br>1か月を過ぎて、理想の体重をキープ<br>することができれば、おそらく元通りの食事<br>に戻していっても問題はないはずです。<br><br>というのも、<br>自分の身体が初期化を果たすからです。<br><br>そして情報の再入力を行い、<br>今の理想的な体重の状態を「通常」という風に認識<br>をするからです。<br><br>このようにダイエットというのは<br>ただ単に体重を減らすことだけが目的ではありません。<br><br>減らした体重の状態を、<br>いかに長いことキープし続けるかが<br>カギになってくるのです。<br><br>もし、キープをする事に不安が御有り出したら、<br>以下をご覧になってみても良いかも知れません。<br><br><br>＞＞　<a href="http://123direct.info/tracking/af/151499/GgQP04gO/">http://123direct.info/</a><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 09:07:34 +0900</pubDate>
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<title>食べる量を減らすコツ</title>
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<![CDATA[ ダイエットの基本中の基本として、<br>食べる食事の量を減らすということがあります。<br><br>これって、もはや常識ですね？<br><br>食事量を減らすためには、<br>ひとつの鍵となるポイントがあります。<br><br>それは満腹中枢です。<br><br>満腹中枢というのは、<br>食事をし始めてから一定の時間がやってくると、<br><br>「おなかいっぱい」というサインを出します。<br><br>満腹中枢への刺激によって、<br>食事を終了するのです。<br><br>ですから、<br>満腹中枢を刺激するまでの時間、<br><br>いかに食事の量を少なくするか<br>ということがポイントになってきます。<br><br>そうすれば、<br>少ない食事量でも満腹を得ることができます。<br><br>少ない食事量でも満腹中枢を<br>刺激するコツをいくつか紹介しますね。<br><br>まずはゆっくりとかむように心がけることです。<br><br>一回食べ物を口に運んだ場合、<br>最低30回はかみ続けると<br>十分な時間をつぶすことができます。<br><br>また野菜を積極的に摂取するようにしましょう。<br><br>サラダなどは結構な量が<br>あるように一見すると見えます。<br><br>ところがカロリー的に見ていくと、<br>そんなにカロリーは高くないのです。<br><br>ですから、食事の中に野菜料理を<br>一品以上入れるように心がけましょう。<br><br>また食事前でも一工夫が必要です。<br>食事をする直前にお水を飲みましょう。<br><br>お水を飲むことによって、胃への刺激になります。<br><br>また、胃のスペースも水によって<br>多少は少なくなりますから、<br><br>入れることができる食べ物の<br>量を減らすこともできます。<br><br>食事直前の飲むべき水の量は<br>大量でなくてもOKです。<br><br>大体コップ一杯程度のお水を飲んでおけば、<br>十分な効果を発揮するでしょう。<br><br>食事を通じて心がけることは、<br>ゆっくりと食べるということです。<br><br>もし家族と同居している場合には、<br>一緒に食べるように習慣づけるといいでしょう。<br><br>家族と一緒に食事をすれば、<br>何らかの会話をする必要があります。<br><br>しゃべりながらですから、<br>食事のペースも自然と落とすことができます。<br><br>ということは、<br>満腹中枢が刺激を受けるまでの<br>食事の量も自然と減ってきますから、<br>ダイエット効果を得ることができるわけです。<br><br>今回、食事量を減らすと言いましたが結果的には<br>適正な食事の量にもっていくことが肝心なのです。<br><br>実は、あなたは食べ過ぎているのかも知れません。<br>いちど、今回お伝えした事を実践してみると<br>良いです。<br><br>＞＞　<a target="_blank" href="http://123direct.info/tracking/af/151499/GgQP04gO/">http://123direct.info/tracking/af/151499/GgQP04gO/</a>
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<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 10:25:38 +0900</pubDate>
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<title>確実なダイエット</title>
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<![CDATA[ ダイエットをする時には、<br>いきなり今までの食生活をがらりと変えることは<br>やめた方がいいかもしれません。<br><br>このようなダイエットをした場合、<br>確かに最初のうちはやる気がありますから<br><br>何とか持ちこたえられるかもしれませんが、<br>長期間続けることは難しいでしょう。<br><br>最初のうちは、<br>比較的楽なダイエット法から試してみましょう。<br><br>例えば、食事の量自体は変えなくても結構です。<br>食事の「内容」を変えてみましょう。<br><br>具体的に見ていきます。<br>あなたは晩御飯にいつもはとんかつを食べていたとします。<br>このとんかつを生姜焼きに変えてみましょう。<br><br>生姜焼きにしても、確かにダイエットに<br>とってはあまりお勧めはできませんが、<br><br>揚げ物であるとんかつと比べれば、<br>幾分脂分も控えめでしょうし、<br><br>カロリーも少なめでしょう。<br><br>ですから、今までのカロリー摂取量と<br>比べれば少なくなっていることは確かです。<br><br>でもおそらく食事のボリューム自体は、<br>あまり変わらないのではないでしょうか？<br>おなかも満足しているはずです。<br><br>とんかつを生姜焼きにしたところで、<br>あまりダイエットの効果は出ないかもしれません。<br><br>しかし徐々にではありますが、<br>ダイエットに入るということを<br><br>身体に教え込むことはできるはずです。<br><br>上にあげたように、少し料理を見直すことに<br>よって結構カロリーを減らすことはできるのです。<br><br>そしてダイエットをするということへの<br>心構えを作っていきましょう。<br><br>最初はとんかつを生姜焼きかもしれません。<br><br>しかし慣れてくれば、<br>豚肉をカロリーや脂肪分の少ない<br><br>鶏肉に変えてみようという余裕を<br>持つことができるかもしれません。<br><br>全般的に、魚の方がヘルシーと<br>いわれていますから魚料理を積極的に取り入れる<br>気になってくるかもしれません。<br><br>このようにして徐々に食生活を変えていきましょう。<br><br>健康的にダイエットをする場合には、<br>そんなにすぐに結果なんて出てくるものではありません。<br><br>ですから、いきなり過激なことをやるよりも<br>できることから始めていって、<br><br>確実な成果を出すことの方が<br>よほど重要になってくるのですよ。<br><br>＞＞　<a target="_blank" href="http://123direct.info/tracking/af/151499/GgQP04gO/">http://123direct.info/tracking/af/151499/GgQP04gO</a>
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<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 09:46:21 +0900</pubDate>
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<title>たった21日間で13キロの減量に成功！</title>
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<![CDATA[ <p>超有名メルマガ『忙しいあなたの代わりに新聞読みます』に<br>驚きのダイエットが紹介されていました。<br><br>編集者の高橋さんも絶賛です。<br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>[0] たった21日間で、13キロの減量に成功！！<br>身体から脂肪だけがドロドロと流れ出す驚きの方法とは！？<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>＜いつ？＞<br>たった21日間で13キロの減量に成功！<br><br><br>＜どこで？＞<br>下記URL<br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=18398&amp;iid=330">http://www.info-pod.jp/top</a><br><br>＜誰が？＞<br>・「消費カロリー」＞「摂取カロリー」＝痩せると思っているあなた<br>・運動を続けていれば、痩せやすい身体になると思っているあなた<br>・カロリーの吸収を抑えるサプリメントで痩せると思っているあなた<br><br>＜何をした（する）？＞<br>そんな事を信じているうちは、痩せることができない！<br><br>＜なぜ？＞<br>・よくテレビや本で話題になっているようなダイエット方法も多少の 効果はあるかもしれないが、本当にしっかりと痩せることは不可能<br>・テレビや雑誌などには、ダイエットに関係するスポンサーが ついているため、この一切、器具や薬を使わないダイエット方法は、 マスコミでは取り上げることができない<br><br>＜どのように？＞<br>・カロリー制限ではやせることができない<br>・運動ではやせることができない<br>・サプリメントではやせることができない<br>・エステのマッサージではやせることができない<br>・結局、ダイエットネタで稼ぐメーカーに私達は踊らされている！！<br><br>・特別な運動や、カロリー制限、リバウンドの心配がなく、<br>簡単な2つのルールを守って生活するだけで健康的にグングン痩せる<br>・腰痛、肩こりが激減し、身体が軽くなり生活が活動的になる、<br>そんなダイエット方法はこちら（↓）<br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=18398&amp;iid=330">http://www.info-pod.jp/dca/</a><br>--------------------------------------------------------------------<br>おはようございます。高橋です。ここ2年で20キロ増量の高橋です！<br>現在100キロ、オーダーメイドしたスーツが全て着られません。。<br><br>しかし、このダイエット方法、考えてみれば考えてみるほど論理的で<br>効果的です。確かに、テレビや雑誌は、スポンサーの兼ね合いで、<br>その商品やサービスが売れなくなってしまうような事は特集できません。<br><br>そして、いつもダイエット特集があるという事は、矛盾していて、<br>効果のあるダイエットがないとも言えます。効果的なダイエット方法が<br>あれば、次々に新しい方法や商品が発売されなくても良いわけですから。<br><br>なぜ、僕もいつまで経っても効果の出ないダイエットを続けていたのか！？<br>スポーツジムなんて、同じところに3回も入会しています。<br>これじゃダメなんだ！この方法で僕はいきます。詳しくはこちら（↓）<br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=18398&amp;iid=330">http://www.info-pod.jp/top</a><br><br></p><p>---------------------------------------------------------------------</p><p><br></p><p>こんな感じのダイエットの話です。</p><p>時期的にはお盆も過ぎて、海に行く事もすくなくなくなりそうですが</p><p>あなたは今年海に行きましたか？</p><p><br></p><p>私は、海に出かけたのですが</p><p>自分ほどお腹が出てる人はそうそういませんでした＾＾；</p><p><br></p><p>もう少し早くしりたかったなぁというのが本音のところです。</p><p><br></p><p>あなたも是非見てみてくださいね。</p><p>↓</p><p><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=18398&amp;iid=330">http://www.info-pod.jp/top</a><br></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 16:49:44 +0900</pubDate>
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