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<title>役立ちアプリ・面白ゲームの紹介ブログ</title>
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<description>ネットで利用したたくさんのゲームやアプリに関する使用感想やお得感などを、率直に紹介していくブログです</description>
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<title>BRAVA!!（ブラーバ！！）などのほんわか系</title>
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<![CDATA[ いきなり何のことかとわからないかもしれませんね・・・<br>美少女ゲーム（いわゆるエロゲ、大人の事情で今こう呼ばれるｗ）業界に新しい風を吹き込んだレーベル、「sweetlight」が、第一作目となる「しろのぴかぴかお星さま」に続いてリリースした、BRAVA!!（ブラーバ！！）も、前作に引き続いて純愛ものの、恋愛シミュレーションゲームの延長にある、楽しめるゲームとして話題を呼んでいます。<br><br>元々、極めて狭い範囲の、どちらかというと濃い目の男性人にのみ指示をされていたこの業界であり、このゲームですが、このsweetlightが成し遂げた最大の功績は、こういった層にとどまらず、20代～30代の女性や、本来この種類のゲームを敬遠していた男性にも、魅力ある作品と投入したことにあります。<br><br>エロゲといえば大半の人が引くところですが、純愛モノの恋愛シミュレーションゲームといえば、受け入れられる層が拡大します。<br>もちろん大人の恋愛ですから、性描写も出てくるかもしれません。<br>そんなノリのコンセプトがこのレーベルの魅力ですが、今後もこの路線で楽しいゲームをたくさんリリースしてくれそうですね。<br><br>ぜひ、引き続きの進化を見守りたいと思います。
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<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 10:06:47 +0900</pubDate>
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<title>ネット課金ゲームはゲームのスタンダードに？</title>
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<![CDATA[ ついに据え置き型ゲーム機最大手の任天堂がネット課金ビジネスモデルの収益源を求めた事は、ゲーム業界には驚きと失望を持って受け止められた印象が強かった。<br>しかしながら、それも初期だけの現象であればまだ失地回復の可能性が任天堂にはあったと思うが、実際にドラゴンクエストⅩの販売開始から時がたった今、はたしてこの施策はどのように受け止められているのであろうか。<br><br>「巨大プラットフォームの任天堂が課金ビジネスに積極的に進出することによって、今後、ゲーム業界全体の“拝金主義”は止まらなくなる。もちろん、任天堂は高額アイテムを買わなければ次のステージに進めないような無茶な課金システムは採らないでしょう。あくまでメインターゲットの子供の懐をキズつけないよう、十分な対策をとるはずですが」<br><br>　その言葉通り、ドラクエの新作には子供が無料で遊べる「キッズタイム」が設けられている。しかし、ゲーム業界全体の闇は深い――と、前出のアナリストは手厳しい。<br><br>「コンプガチャが怖いと思っている消費者は、グリーやDeNAだけでなく、携帯ゲームを提供しているコナミやバンダイナムコ、スクウェア・エニックスも含まれるソフトメーカー全般を怖いと思っている。ひいては、そうしたメーカーのゲームを提供している任天堂やソニーのオンラインゲームそのものに警戒感を持っているのです。<br><br>　今後、ゲーム業界は課金ビジネスの基準を設けるだけでなく、ゲームの質とそれにともなう“適正価格”をいまいちど見直す必要があるでしょうね」
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<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 11:07:37 +0900</pubDate>
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<title>手軽に持ちはこべるＰＣの魅力</title>
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<![CDATA[ 一昔前のＰＣに求める性能はもはや時代遅れの感があって、今やどれだけ携行に便利な形状や性能をしているかが、その要求スペックになりつつあります。<br>人々のＰＣに求めるぜいたくな要望は、本当に際限がありませんね。<br>その中でも、タブレットＰＣの形状や性能には、本当に驚かされます。<br><br>iPadやタブレットPCなど、最近はデジタル端末はいかにして便利に、外出先や少しの余暇において便利に手軽にコンテンツを取り出し、よりスマートにその利用を図っていくかという事に消費者とメーカーの利害が一致し、一気にその流れが進んでおり、当面この流れは治まる気配はない。 <br><br>それどころか、このところ薄利多売で市場の崩壊も秒読み状態であったPC販売市場が、これで生き返るであろうという起爆剤としての役割も期待されているように思う。<br><br>そんな中、Disneyが先日発表した、デジタルコンテンツに関する統計がとても興味深い。<br>これまでDisneyは、毎年75言語で7億冊の書籍と雑誌を発行してきたそうだが、ここにきて電子書籍の売上の比重がとても伸びてきているとのことです。<br>その数、全世界で実に300万冊。<br>電子書籍をこれだけの数売り捌くのも驚異的だが、その中身はさらに驚異的で、実に半数以上が米国外での電子書籍の販売ということだそうです。<br><br>日本では、どうしても売れるコンテンツというとアダルトゲームがまだまだ多く、一般コンテンツが市場に出回る事は無い状況を考えると羨ましくも思う。<br>まだまだ日本では、デジタルコンテンツの市場は育たず、下記の様なレビューブログが人気なのも、その象徴というところでしょうか・・・。<br><br>ところで今後、Disneyが主戦場と考えているのはiPad向けのアプリ開発との噂もあり、、現在すでにDisneyが関連のアプリの数は30を超えているそうだ。<br>新コンテンツも常に開発中で、実に毎週というペースでローンチを予定する強気の戦略も噂されているので、Disneyがデジタルコンテンツの配信市場に掛ける鼻息の荒さはかなりのものといえると思う。<br><br>また、Disneyはデジタルコミック作品についても今後の大きな戦略テーマにしているようだ。<br>具体的にDisneyは、男子よりも女子の方がより多くコミックを読むと分析しており、そのメインターゲットが電子端末を器用に使いこなす若い世代の女性である事を暗示しているように思われる。<br><br>それにしても、既に男性のアダルト需要を見込んで市場を組み立てようとしている日本勢に比べ、海外勢は消費意欲が旺盛な若い女性をターゲットに次世代のビジネスを考えているというのであれば、なかなかビジネスそのものの立ち遅れの感が否めない。
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<link>https://ameblo.jp/digipal/entry-11306471146.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 14:28:20 +0900</pubDate>
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<title>新しいタブレット型ＰＣの将来展望とウルトラブックとの住み分けについて</title>
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<![CDATA[ 今やデジタルコンテンツは気軽に、外出先でも楽しめるような形の端末が広く出回り、その選択肢もタブレット型ＰＣのみならず、ウルトラブックという存在も登場するなど、とても楽しめる幅が出てきました。<br><br>このような状況の中では、何よりも大事なのは挙国体制でこのような流れを後押しすることですが、第二次麻生内閣の時に提唱された政策で、当時、鳩山民主党代表を筆頭に、大手マスコミがこぞってバカにした「コンテンツで外貨を稼ぐ」という考え方があります。<br>当時の麻生総理大臣は、これを「漫画ミュージアムを作る」という表現で耳目を集めたせいか、揚げ足取りのネタを探し、とにかく自民党政権を倒す事を至上命題として報道をしていた大手マスコミはこの言葉尻を捉え、異常なまでに政府・政権を叩いた事は、記憶に新しく、生々しい記憶でさえあります。<br><br>それからまだ3年程度と言うところでしょうか。<br>いつのまにか民主党政権は、コンテンツビジネスを次の外貨を稼ぐ有力な手段として、ちゃっかり政権の中長期的重要政策課題に据え、目玉政策であるかのような位置づけにすらなってる感があります。<br>それは、経済産業省を始めとして、国策としてコンテンツビジネスを推し進める事業者に手厚い支援をしようという仕組みから、感じる事ができるところです。<br><br>過渡期の存在に限られますが、このようなレビューサイトの存在もあってしかるべきかもしれませんね。<br><a href="http://erogemax.dtiblog.com/" target="_blank">エロゲ　ヤンデレ</a><br><br>もはや民主党政権の公約とその後の掌返しは責めても仕方の無い事ですのでこの際何も言う事はありません。<br>むしろ、麻生政権の際に提唱された、このデジタルコンテンツによって外貨を稼ごうと言う画期的な政策を、詰まらない維持を張って潰さなかっただけ、まだ評価ができると言ってもいいくらいでしょうか。<br>さて、そのデジタルコンテンツの外貨獲得ですが、infopotやDLマーケットを始めとしたコンテンツのポータルサイトの登場で、一般人にとっても極めて身近な販売手段になりつつあります。<br>コンテンツ製作能力のある人なら、だれでもインターネット上で無料でコンテンツ販売を始められると言うこの仕組みは、草の根のレベルで企画・制作力に溢れる日本の多くのクリエーターにとって、大きなチャンスを与える画期的な試みでもあります。<br><br>なんせ、若手クリエーターはお金が無い。<br>しかし、自分のコンテンツを世に問い、その価値を試してみたいという意欲あふれる若者には、またとない活用ツールではないでしょうか。<br>今後も、このようなサービスがますます発展してくれる事を祈りたいと思います。<br><br>あくまでも、繰り返しますがこのようなサイトは過渡期に限られると思いますが・・・。<br><a href="http://nijierogame.blog.fc2.com/" target="_blank">エロゲ　通販</a>
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<link>https://ameblo.jp/digipal/entry-11288925549.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 13:20:47 +0900</pubDate>
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<title>梅雨の雨って言うより台風の嵐</title>
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<![CDATA[ なんていうか、台風５号まで遊びに来てくれて、今年の梅雨は台風の当たり年ですね。<br>ボクはおかげでハロワにいく気力も失って、上でゴロゴロしてますよ。<br>暇だなあ。<br>パチンコ行くにもこんな雨じゃ何もやる気が出ないお。<br><br>とりあえずネトゲでもするか<br>v(=∩_∩=)
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<link>https://ameblo.jp/digipal/entry-11283169276.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 14:24:49 +0900</pubDate>
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<title>本当に役に立つアプリケーション、面白いゲームはどこ？</title>
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<![CDATA[ 本当に役に立つアプリケーション、面白いゲームはどこ？<br>そんな不満や不安の声に答えられるブログを作りたいと思い、思い切ってブログを立ち上げてみました。<br><br>頑張って充実させて行きたいと思っていますが、どこまで気力が続くやら・・・<br><br>どうぞ宜しくお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/digipal/entry-11274880017.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 18:14:49 +0900</pubDate>
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