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<title>suicide of...</title>
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<![CDATA[ 去年は本当に色々あった激動の一年だった。抱負も半分くらいは達成出来たと思う。<br>今年は自分らしく、ありのままでいたい。<br>ひねくれていたって、周りから何を言われたって自分を信用できるような人間になりたい。<br>なりたい、したい、ばかりじゃ何も始まらない。口よりも先に頭で考えて行動に移せ。<br>自分の近況を逐一報告するような奴にはならない。無言実行。<br>批判もしない。ただ寡黙に。<br>一歩下がって冷静に状況をみる。周囲に流されるな。<br>例えイラついても一呼吸。そこで文句を言ってもしょうがない。<br><br>一年後の自分はどんなことを思っているのだろうか。<br><br>STAY REAL.<br><br>書きたくなったらまた書こう。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 00:44:00 +0900</pubDate>
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<title>879456005</title>
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<![CDATA[ -2013- <br>0511/12 ozzfest japan <br>0906 crossfaith APOCALYZE WORLD TOUR 2013:JAPAN <br>ROTTENGRAFFTY Walk TOUR 2013-2014 Sendai MACANA <br>0907 children of bodom JAPAN TOUR 渋谷AX <br>0915 coldrain THE REVELATION TOUR 2013 Sendai Rensa <br>0923 いしがきmusic festival <br>0924 DIR EN GREY TOUR2013 GHOUL-instinct-Sendai Rensa <br>1018 DIR EN GREY TOUR2013 GHOUL-mazy-新木場STUDIOCOAST <br>1019/20 LOUDPARK13 <br>1115 fear,and loathing in Las Vegas 2 Man Shows Tour 2013 Sendai Rensa <br>1123/24 Tohoku Jam<br>1228/29 CDJ13/14<br>1230 pay money to my pain <br><br>-2014- <br>0308/09 DIR EN GREY 日本武道館
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<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 01:21:09 +0900</pubDate>
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<title>no future...</title>
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<![CDATA[ 9/23　いしがきミュージックフェス<br>9/24　DIR EN GREY TOUR2013 GHOUL -instinct- Sendai<br>センター最前。<br>最高の景色だった。<br>詳しくはまた。
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<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 22:56:27 +0900</pubDate>
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<title>Storage and record</title>
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<![CDATA[ Crossfaith APOCALYZE WORLD TOUR 2013:JAPAN×ROTTENGRAFFTY Walk TOUR 2013-2014×FAKE FACE<br>CHILDREN OF BODOM JAPAN TOUR 2013<br>coldrain“THE REVELATION TOUR 2013” ONE MAN SHOWS<br>どれも最高だった。<br>詳細は気分で。<br>
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<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 01:29:47 +0900</pubDate>
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<title>ozzfest japan 2013＠幕張メッセ0512</title>
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<![CDATA[ ozzfest２日目。 <br>初日と打って変わって快晴のフェス日和。この日はブラックサバスがヘッドライナーを務める。オジー率いるオリジナルメンバーでは初来日となるため前日よりも黒の割合も高くなっていた気がする。 <br><br>11:00- [Opening Act]HEAD PHONES PRESIDENT <br>　会場に入った時は既にラストの曲だったのでほとんど聞いてません。セーラームーンの人やってたなんてびっくり。 <br><br>11:30- [Opening Act]fade <br>　あまり聞く感じじゃなかったから見てなかったけど爽やかなイケメンでした。 <br><br>12:00- coldrain <br>こちらもイケメン。masatoはOBEYのTシャツを着ていた。一曲目がフェスでやってほしいなと思っていた「The Revelation」。「ozzfestは夢であり憧れでした」という一言。やっぱ誰もが出たいと思う憧れの舞台なんだなと思いました。その‘聖地’に自らの意思で行きたいと思っていないだろう某アイドルが出たのはやっぱり納得いかない。まあ彼女達は何も悪くないですが。 <br>　さらに「オズフェスが日本に来たけど、日本のバンドが多いだの、アイドルが出てるだの、来ないヤツにグダグダ言わせるフェスにはしねーぜ！」「中学の時から、こういう音楽を聴いてきたけど、ずっとマイナーだって言われてきた。でも前のヤツは後ろを後ろのヤツは前を見てくれ。こんなに沢山のヤツらがいるんだぜ！メジャーだとかマイナーだとか関係ねえ！日本の力を見せてやれ。オズフェス第二回やるぞ！」という激熱なMC。感動しました。 <br>演奏もよりハードでmasatoもシャウトとクリーンの切り替えも上手くて日々進化するバンドだなと改めて実感できました。 <br>00.SE <br>01.THE REVELATION <br>02.NO ESCAPE <br>MC <br>03.Die tomorrow <br>04.SIX FEET UNDER <br>MC <br>05.THE WAR IS ON <br>MC <br>06.To Be Alive <br>最高のセトリ。 <br><br>12:40- ANTHEM <br>取り敢えずビールで乾杯。後ろでまったりしながら見てました。うーんあまり記憶にない。何故だろう。 <br><br>１3:20- MUCC <br>興味がなかったためAA=側で待機。しかし、予想外にかっこいい。なんて表現したらいいのか分からないけどもっとV系ぽい感じだと思っていた。演奏も重くてベース音もかっこよかった。音源聴いてみようかな。 <br><br>14:00- AA= <br>今回、実際にはどんな音を響かしてくれるのか注目していたのがAA=。独特なサウンドが刺激される。GREEDやってくれて嬉しかった。新曲もやったみたい。THE MAD CAPSULE MARKETSから聴き直したい。 <br><br>14:40- Steel panther <br>８０年代を彷彿させつビジュアルのヘアメタルを放つSteel panther。卓越した演奏技術に魅了された。演奏も勿論だが色々な意味で印象に残ったのがMC。カタコトだけど日本語を多用してくれて、「ガチデブ」や「オッパイヲミセテー」「トーキョーオパーイ」と連呼していた。本当に見せた人がいるほど盛り上がっていた。 <br><br>15:35- 人間椅子 <br>　こちらも注目３ピースバンド人間椅子。初めて見た時は衝撃的だった。なんだこの気持ち悪くてかっこいいおっさん達はという感じ。独特な世界観を持つ人たちが大好物なので、すぐに好きになった。セッティングのとき思ったのが機材がシンプル。追求した結果なのかこだわりなのか否か。 <br>　セッティングを全部スタッフがやるバンドと自分たちでやるバンドに分かれていたけど、あの違いは何なのかな。 <br>　SEから赤いバックライトに照らされ「死神の饗宴」。「バンド人生25年、やっとこうやって幕張メッセのステージに立てました。これからも気持ち悪い歌をふんだんに、あますことなくやっていこうと思っています。」という和嶋さんの宣言。「針の山」演奏後メンバー３人が手を繋いで深々と頭を垂れた姿が印象的でした。 <br><br>16:15- stone sour <br>　このフェス一番の後悔がこれ。人間椅子終って隣のステージに行こうと思ったら後ろから物凄い押し。後ろから出れないから前から引っ張ってもらおうか迷ったけど、次DIRだしここでいいかと断念。DIRは国内にいれば見れるしstone sour行けば良かったです。 <br>　 Gone Sovereignの前奏が流れた時は鳥肌立った。Slipknotのときとは別のカリスマ性を感じます。また更にいい意味でシンプルというか、ストレートに追及したサウンドを掻き鳴らす所が際立って見えた。驚いたのはジェイムズとコリィの体力。また、昨日に引き続いてコリィの日本に対する想いが伝わって凄く嬉しかった。また帰ってくるよとお辞儀をして大勢のファンに別れを告げていた。早く帰ってきてほしい。SlipknotもSTONE SOURも単独で行きたいです。 <br><br>17:15- DIR EN GREY <br>日本人のトリを務める。後ろの無地の黒幕のチェックを入念にしていたことから、このフェスでも映像を使って世界観を体現することが分かった。やや押し気味でSE「狂骨の鳴り」。いつも通りShinyaから続々メンバー登場。Toshiyaの髪型が凄まじかった。アイマスクみたいなのといい毎回彼のファッションには驚かされます。そこが好きなんだけど。髪型に気を取られて気づくのが少し遅れたけど全員が黒のアイメイクをしていることに気づいた。なんだこれは。すごい。そしてフロントマン京さん登場。金髪オールバックで赤い手袋に黒尽くめ。黒のアイメイクに片目にカラコン。割れんばかりの歓声。京さんとToshiyaはいつもより多めに噴水（口から水を上に吐き出す行為）やってた。「DIFFERENT SENSE」からのスタート。あの時は特殊メイクだったけど、TOUR2011の AGE QUOD AGIS Ratio ducat, non fortuna -Zombie-のときを何故か思い出した。Toshiyaもグイグイ前に出て来いよと煽る。アイメイクといいフェスだからと言って俺たちのライブ、音楽に対する気持ちや想いは絶対曲げないぜみたいな気合を感じた。それは「業」に続く「THE BLOSSOMING BEELZEBUB」「INWARD SCREAM」「蜜と唾」でもそう思った。昨年のラウパでも、この傍から見たらフェス向けとは言えないような曲であり、しかし彼らの音楽性・世界観を体現するに相応しい曲でもあるそれを演奏する表現欲求には感無量であった。 <br>　そして一転代わってフェスでは「激しさ～」に続いて定番となりつつある「羅刹国」では巨大なサークルが出現する盛り上がりを見せる。「激しさ～」は今回やらなかったが、そういった曲を封印して臨むところにもライブバンドとしての「シンカ」を感じた。 <br>　京さんのラストの煽りとともに「冷血なりせば」。このイントロ相変わらず大好き。ぶれない彼ららしい世界観を見せ付けたライブとなりました。しかし京さんが心配です。<br>  <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/17/72/j/o0600039912547178949.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/17/72/j/t02200146_0600039912547178949.jpg" alt="$suicide of..." border="0"></a><br><br><br>18:05- TOOL <br>DIR終了後サバスを見たい人たちの押しで潰される。スタッフに引っ張ってもらて前から脱出しました。協力してくれた人ありがとう。疲れ切ったので取り敢えずまた乾杯。TOOLは這ってでも見に行きたかったので急いでエリアに駆け付けた。視覚的にも演奏的にも常に圧倒されるものだった。激しい曲などではないが自然と空間に飲み込まれるような不思議な感覚。他のバンドと比較しても違う次元にいるようだった。６０分通しての組曲を聴いているようなステージでした。 <br><br>19:20- Black Sabbath <br>ヘッドライナーということで一番後ろまでを埋め尽くすような人の数。どんどん人が前に来る。オジーのコールと共に歓声が巻き起こる。３曲目あたりで後ろへ撤退。 <br>　どうするか迷いましたが、そんなにサバス聴かないので混む前に帰ることにしました。 <br><br>何はともあれ最高の２日間を過ごす事が出来ました。 <br>来年から仕事柄もうフェスやライブに行くことが出来なくなる可能性もあるので今年はもっと色々楽しみたいと思います。 <br>ありがとうございました。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/1d/5d/j/o0600039912547178956.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/1d/5d/j/t02200146_0600039912547178956.jpg" alt="suicide of..." border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/a2/29/j/o0600039912547178953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/a2/29/j/t02200146_0600039912547178953.jpg" alt="suicide of..." border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 14 May 2013 17:15:35 +0900</pubDate>
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<title>ozzfest japan 2013＠幕張メッセ0511</title>
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<![CDATA[ コンニチハ。 <br>僕が日記を更新するという事はライブ関係のお話です。 <br>見た光景をそのままDVDに焼きたいと思い記に起こそうと考えました。 <br>関係ない興味ない人は悪しからず。 <br>日本語的におかしなとこも相変わらず多いですがご了承くださいませ。 <br><br><br><br>05:30- 幕張到着。 <br>　やや寒気が流れ小雨の降りしきる中、すでに多くの熱狂的メタル、ロック或いはアイドルファンが集結していた。身に纏っているのは各々が目当てとする黒を基調としたバンドＴシャツ等であった。ホルモンＴシャツが多かった気がする。タトゥー凄かったり普段どんなお仕事してるんですか？と聞きたくなる人が多かったです(笑)勿論トリを飾るSlipknotのＴシャツ或いはつなぎがそれを凌駕していたが。 <br><br><br>10:00- 開場 <br>　８時からリストバンド交換・物販販売が開始されたがすぐに多くの人が詰めかけていたため大混雑だった。色々なジャンルの人々が来ることを想定してなのか、他のフェスやライブと比べても少しチェックが厳重なような気がした。会場に入るとすぐフードエリアで、さらにそこからまたセキュリティを経てライブ鑑賞エリアだった。後ろの方にスクリーン１枚、前方ステージ側に３枚が設置され【PURPLE STAGE】と【BLACK STAGE】の２つに分かれていた。 <br>　Opening Actまで時間があったからまったりしていると、スクリーンに同会場に併設されたステージで行われるデスボコンテストの様子が映されていたから見ていた。ゲストは冠さん。sever black paranoiaのボーカルの人が初っ端からだったから樋野さんと興奮していた。しかもAll That Remainsをやるなんて。あと大凶作の人も出ていた。 <br><br><br>11:00- [Opening Act]KNOCK OUT MONKEY <br>　ノクモンは激ロックとかでしか見たことなかったから楽しみだった。人が少なかったから前の方へ行く。始まると徐々に人が増え、後方まで巻き込んだ盛り上がり。ＭＣがかっこよかった。ＣＤ借りてみます。 <br><br><br>11:30- [Opening Act]ＡＲＴＥＭＡ <br>　凄く好きなバンドだけど次の方が大事だったから隣のステージで大人しく鑑賞。Ｖｏの音あまり入ってなかったかな。「Dancing Field」やってくれたのは嬉しかった。煽りと共にサークルできてた程の盛り上がり。 <br><br><br>12:00- Crossfaith <br>　いよいよフェス本編スタート。 最近、海外でも活躍していてBRING ME THE HORIZONともツアーしたCrossfaith。 「Monolith」から始まる。Koieも序盤から煽りまくり。何と言ってもドラムがかっこよすぎる。 「jagerbomb 」「Quasar」「Omen」 と続き「Photosphere」。ＭＣで目当てのバンドは色々あると思うけどやっぱりSlip fuking knot!!と言っていた。ラストは「Leviathan」で締めた。全員座らせるあたりもslipknotを連想させた。ちなみにKazukiのペットボトルキャッチした。まあ正確に言えばキャッチしたのは隣の隣のお姉さんでチラってみたら俺に渡してくれたんだけど。いい人でした。 <br><br><br>12:40- THE TREATMENT <br>　Crossfaithで疲れ果てあんまり見ていないというかこの時何をしていたのか全く記憶にありません。イケメンでした。 <br><br><br>13:20- Fear, and Loathing in Las Vegas <br>　始まるまでちょっと時間かかったかな。「Scream Hard as You Can」から始まりいきなりモッシュが起こる盛り上がり。最も国内でチケットを取りにくいバンドの一つらしい。前の方にいたけど外国人集団のモッシュに巻き込まれ大ダメージ。一時後ろに撤退。後ろもめちゃくちゃだったけど凄く楽しかった。お兄さんに肩組まれるし「Love at First Sight」で円陣組んだり、個人的に一番楽しめたな。Sxunのozzfestで演奏できて光栄ですという言葉のとおり楽しそうだった。 <br><br><br>14:00- NAMBA69 [ex-難波章浩-AKIHIRO NAMBA-] <br>用があって外に出てたので一度も見ないで終わりました。初めから見るつもりはなかったけど。ダフトパンクのカバーやったらしい。 <br><br><br>14:40- GALNERYUS <br>戻ってきた所でちょうどＳＥ「Reach To The Sky」が流れる。ギターが綺麗で小野さんのハイトーンも凄い響いていた。さすがジャパメタ。２曲終わったところで次でラストですと告げられて周りがどよめいた。早すぎるなと思ったら１４分もの大曲「ANGEL OF SALVATION」が流れる。体が曲にノルというよりかは綺麗な旋律に吸い込まれるような感覚で終始聴き入っていた。演奏したのはたったの３曲だったけれど、濃厚な時間に感じた。 <br><br><br>15:20- MAN WITH A MISSION <br>多くの人がステージに詰めかけたマンウィズ。この時も次がかなり見たかったから隣のステージで待機。Nirvanaの曲カバーしてました。普段はそんなに聞かないのに生で聞いちゃうとだめだね。もう、直ぐにでも隣に行きたかった。さらにサプライズがあり、「distance」にはなんとSlipknotのシドが参加。ＤＪバトルのようなものもあって、完全に持ってかれた。「Emotions」も大合唱あってよかった。 <br><br><br>16:10- DEFTONES <br>マンウィズが終了すると同時にDEFTONESコールが巻き起こる。チノのシャウトが物凄く響いた。ＤＩＲのメンバーが驚愕した意味が直で聴いてよく分かった。圧倒的に重く芯に響く重低音と多弦から鳴り響くギターの音色に、自分だけではない全ての空間が支配されていたはず。チェンを亡くした悲しみもそこにぶつけて、感情を爆発させていたようにも感じた。最後の「7 Words 」では多くのモッシュが起こっていた盛り上がりだった。場所を問わずまた見に行きたいと思える内容だった。 <br><br><br>17:10- ももいろクローバーZ <br>　 「いま目の前にいるのがアイドルだー」や「見てから決めろー」の第一声と共にステージが始まる。個人的には興味がなかったため、これも隣ステージで休憩しながら眺めていた。コーラ一気飲みしたりよく分からない自己紹介をしてた気がする。人間椅子の和嶋さんがギターとして出てきたときは少し驚いたがそれ以外は特に覚えてません。マーティとかChthoniCのフレディが出てきたら最高だったのにな。 <br><br><br>17:50- マキシマムザホルモン <br>　「What's up, people?!」から始まったホルモン。早々にモッシュやヘッドバンキングが巻き起こる。とてつもない押しと人の多さで窒息状態。酸欠状態のまま「F]。上ちゃんのスラップ見たいと思ってたのに何も見えない。足もパンパンでラウパのときの悲劇の再来寸前だった。ナヲがももクロで踊っていたらSLASHのスタッフにドン引きされた話が面白かった。その後も「 maximum the hormone」、「ぶっ生き返す」、「爪爪爪」、「シミ」、「恋のメガラバ」という中々のフェスに相応しいセトリでアブラギッシュなパワーを見せつけ終えたライブであったと思う。 <br><br><br>18:40- SLASH FEATURING MYLES KENNEDY AND THE CONSPIRATORS <br>　ホルモンが終わったところで尋常じゃない程の押し。３列目くらいまで流される。ＳＬＡＳＨはあまり見るつもりはなかったのでそのまま待機。しかし世代とか関係なしにスラッシュの演奏はかっこよかった。カンズの曲もやってた。 <br><br><br>19:55-　Slipknot <br>1日目のヘッドライナー。まずはセトリから。 <br>1. Disasterpiece <br>2. Liberate <br>3. Wait and Bleed <br>4. Get This <br>5. Before I Forget <br>6. Eyeless <br>7. The Blister Exists <br>8. Dead Memories <br>9. Sulfur <br>10. Left Behind <br>11. Gently <br>12. Pulse Of the Maggots <br>13. Everything Ends <br>14. The Heretic Anthem <br>15. Psychosocial <br>16. Duality <br>17. Spit It Out <br><br>Encore(742617000027) <br><br>18. (sic) <br>19. People = Shit <br>20. Surfacing <br><br><br>ワンマンくらいのボリュームでした。ベストアルバムかと言わんばかりのセトリ。 <br>ＳＬＡＳＨの間は白い垂れ幕が下がっていた。Disasterpieceのリフが鳴り響くと幕が落ちた。メンバーは白のユニホーム。クリスの所に花が刺さっていた。屋内にも関わらず火柱もバンバン上がる。そしてDead Memoriesあたりで、ちょっとした事件が。俺の目の前にいた女の外国人二人がふと視界に入り、何やら怪しい動きをしているのを発見。よく見ると手にはＩＣレコーダーのようなものが。勿論録音は禁止されている行為のはず。周りの人たちも気づいたらしく、誰かが前のスタッフに言ったようで皆に引っ張り出されていた(笑)前にスペースが空いた事により後ろから強烈な押し。お蔭でなんと最前まで来ました。目の前にはクラウン。何回もパーカッション倒しててスタッフ大変そうだった。メンバーの汗の量が尋常じゃないほど流れていた。コリィーは頻繁にスタッフの元に水分補給。彼のＭＣは日本人に分かりやすいように話してくれて心に響きました。Duality前で白い雪が舞い、後ろの幕が②に。ＭＣからもポールへの思いが込められていたのでしょうか。演奏終わりのアリガトウ。には心打たれました。Spit It Outではスワレーからのジャンプ。ＤＶＤでしか見れなかったやつだから実現できて嬉しかった。 <br>これはここだけの話で実はライブ中ずっとだったんだけど後ろの男の外人が、アレを俺に押し付けてるような気がして集中できないことが多々あった。わざとじゃないと信じたい。それに気を取られて後ろを見ていたら隣の女の子がスティックキャッチしてるし。あれさえなければ文句なしだった。 <br>ジョーイはスタッフに支えられた状態でいたけど大丈夫だったのか。メンバーが捌けているときにスタッフがこっちの方指さしてなんか話してるなーと思ったいたら、隣のお姉さんに直接クラウンのスティック渡してた。お姉さん号泣だった。おめでとう。 <br>ライブ中もっといろんなことを思って感じたけど上手く文章にまとめられません。まじでＤＶＤにしてほしい。本当に夢のような時間を過ごせました。Slipknotのライブを見に行くという目標を果たすことができて幸せでした。次は海外の本場で見たい。 <br><br><br>初日から全力で騒ぎすぎて完全燃焼。気づいたらベルトと靴がぶっ壊れてました。２日目どう乗り越えるのかと思いました。ホテルついて乾杯して速攻で爆睡。２日目に続きます。 <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/67/13/j/o0800053212547175967.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/67/13/j/t02200146_0800053212547175967.jpg" alt="suicide of..." border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/e1/08/j/o0600040012547175966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/e1/08/j/t02200147_0600040012547175966.jpg" alt="suicide of..." border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/af/79/j/o0800045012547194152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130521/17/dir-azu1030/af/79/j/t02200124_0800045012547194152.jpg" alt="$suicide of..." border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 13 May 2013 17:12:32 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ あっという間だった。<br>本当に早い。<br><br><br>今年は色々な所に行って、色々な人に会って、色々な経験をしました。<br>しかし正直何が自分にとってのプラスだったのか分かりません。胃腸炎にはなるしマイナスだったのかも。<br><br><br>今年は趣味が充実した一年だったとは思います。<br>けれどそれ以外は本当にダメ。何も達成していないし成長もしてない。<br>人間性が低すぎた。<br><br><br>あんまり人と接したくないけどなんか寂しい。そんな中途半端さで色々と迷惑を掛けてしまったと思います。<br>性格変えるなんて無理だけれど、来年はなるべく優しく接するよう心掛けます。<br><br><br>来年は激動の一年になるだろう。<br><br>来年もよろしく。<br>では。<br><br>
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<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 16:45:28 +0900</pubDate>
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<title>TOUR2012 IN SITU@東京国際フォーラムホールＡ</title>
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<![CDATA[ DIR EN GREY TOUR2012 IN SITU@東京国際フォーラムホールＡ<br><br>こんばんは。<br>遅れましたが先日はお疲れ様でした。<br>今回のライブも記憶に残るであろう内容だったので留めていきたいと思います。<br><br>レポートの課題のように畏まった文になってしまったが、DIR EN GREYに興味ある人は是非。文章的におかしいとこもありますがご了承くださいませ。<br><br><br><br><br><br>2012.12.25<br>世はクリスマス。俺にとっては色々な意味でのX'day(笑)。8月3日に公表されてからずっとこの日を楽しみにしていた。沈黙から解き放たれてからようやくこの日が来たんだと会場に到着して実感をした。<br><br><br>開場まで少し時間があったため他のエリアを見て回った。ロビー･ギャラリーは構造体が露出しており、柱、梁、渡り廊下が入り交じり巨大な外観の一体となっていた。一応建築の勉強をしている身分なためここら辺が凄く面白い。ちなみに設計者はラファエル。<br>施工社は清水、大成、鹿島、大林、戸田、銭高、五洋建設等。凄い。<br>さらにDIR EN GREYのライブを行うホールＡはアジア最大のコンサートホールで、８ヵ国語同時翻訳システム、ＡＶネットワーク、音響設備、舞台機構も完備のようです。凄い。<br><br><br>だいぶ主旨から離れたがこんな会場でやるのだから、個人的なこのライブにかける期待値は決して低いものではなかった。<br>17:45頃にＡ棟に入ると既に想像以上の人がいた。人の多さもだが、観に来ている人達の特徴も面白かった。各メンバーのコスプレをしている人は勿論の事、割と年配の男女、会社帰りなのかスーツ姿の人、子連れの人、多くの外国人等々。ちなみに僕はサンタコスをしている子達がとても良かったと思います(笑)<br>そして虜達に共通しているのが黒。みんな黒色ばかり。何故黒を好むのだろうね。俺も黒ばかりだけれど。<br><br>そんなこんなで18:10頃開場。中は２層になっていて２階部分がちょうど前に突き出ているような構造。だから１階からは２階の様子が見えない。とりあえず自分の席を見つけて座り、どんな内容になるのか、暁や流転等のオルゴールに耳を傾けながら瞑想。ちょうど斜め前のお姉さんは、おもむろにスマホを取り出し会場のステージをパシャリ。さらに３つ隣のお姉さんはパンを食べていました。これっていいの？注意出来なかった俺も悪いが、常識が無さすぎるとしか言えません。<br>そんな感じで胸糞悪かったが、19:15頃暗転。<br><br><br>ホールに鳴り響くSE｢狂骨の鳴り｣。後方のスクリーンにはお馴染みの映像。そしてShinyaを筆頭にメンバー登場。最後に京さんが中央に来ると筒状の白幕が垂れ下がった。<br><br>ORGANのような戦慄的イントロが響く｢DIABOLOS｣。轟音であり甘美でもある音がホールに心地よく音響する。<br>国際フォーラムとステージセット、音響、この全てがDSSの世界観とマッチアップしていた。1/22の大阪城でスクリーンに初めて映し出された“The continuation of that scary dream"から11ヶ月経ったわけだが、8月までの空白も含め、本当の意味でのそれが感じとれるような気がした。台詞のところは毎回鳥肌が立つ。そして京さんのシルエットが最後に手首を切る仕草がまた印象的だった。<br><br><br>続く｢流転の塔｣では自然摂理の映像と轟音が木霊する。｢LOTUS｣はｼﾝﾌｫﾆｯｸｳﾞｧｰｼﾞｮﾝ。前面に映し出されるあの映像は壮大なスケールの会場だからこそ可能なものだと思う。<br><br><br>｢Deity｣を挟んで｢AMON｣、｢滴る朦朧｣が続く。Deityは何となくだがメンバーが気に入っているんじゃないかと思った。<br>滴る朦朧では筒幕にずっと眼球が映っていた。｢蜜と唾｣では数々のワードが歪に浮かび上がる。<br><br><br>重厚音と共にINWARD SCREAMへ。ここでは最後に首吊り映像。<br>そして幕が上がり、醜悪なサウンドが響く｢THE BLOSSOMING BEELZEBUB｣。<br>マイクスタンドにカメラが付いていて、その映像が直接スクリーンに映し出される仕様。サンバラになった京さんの髪型とそれを上げる仕草がなんとも言えないくらい良い。その乱れた髪から垣間見る目からは何かを訴えているようにも見えた。本当にこの人以上に感情を込めて歌う人はなかなかいないと思う。<br><br><br>次は札幌公演以来の｢凌辱の雨｣。札幌でやったと聞いたときは凄く羨ましかったから、嬉しかった。ラストサビの前に『お前らの声聞かせてくれー！』で少し歌わせていました。最後のとこは圧巻ですね。<br><br>一度ステージが暗くなり、よく見たら後ろのスクリーンに動きがあった。一瞬の静けさの後、最近聴き覚えたばかりの｢輪郭｣のイントロが…。新しく出た別のスクリーンらしきところにPVがフルで流れていた。ギターソロのところは主に薫がやっていたと思う。初めてのライブ披露だったけれど、不安定さもあまり感じられなかった。<br><br><br>INWARD SCREAMから｢｢欲巣にDREAMBOX｣あるいは成熟の理念と冷たい雨｣。ここまでの10曲は聴かせるような曲が多かったがここから流れが激しいものに。<br>意外にもシンプルな流れで、普段よりも世界観の濃いような曲が多かった気もするが、それ程表現に懸ける想いが強いのだと思った。<br><br>息つく暇もなく｢OBSCURE｣、｢獣慾｣、｢DIFFERENT SENSE｣そして｢冷血なりせば｣で本編を締めた。<br><br><br>間髪入れずアンコール。<br>小言のようですが、メンバーが出てくるまでずっと座って携帯弄ってる人はなんなんでしょうね。携帯触りながらアンコールとボソボソ言って、アンコールでメンバー出てくるのは当たり前だとでも思っているのだろうか。<br><br><br>アンコールに応えてメンバーが登場し、最後に京さんが出てきてマイクを鳴らして黙らせた。この時も後ろのスクリーンが動いていた。<br><br><br>そして｢VANITAS｣。Die君のアコースティックギターのイントロから始まり優しい声が響く。最後のシャウトがインパクトあった。しかしこのあと更に強力なものが。<br><br><br>VANITAS終わりのパラパラとした拍手の後、もしかしたら霧と繭か？！と思ったが、またステージが暗くなり、薫やDie君がギター交換。何をやるんだと思ったらピアノの旋律。<br>｢a'int afraid to die｣であった。悲鳴のような歓声と共に曲が始まったが、後ろのスクリーンに映されたのは、僧侶達の映像。軍によって弾圧されるチベット騒動の映像であった。僧侶の焼身自殺による抗議の映像は思わず目を覆ってしまいたくなるようなもの。ニュースで報道されていたものとはまた違い、きっとそこから何かを感じでほしかったのだろうと思う。根本的な中国政府による圧政の事実をただ報道で観るだけでなく、もっと自分で興味を持って、紛れもない拷問や弾圧の残酷な現実を知ってほしいのではないだろうか。<br>そんな意味を込めた曲が終わってからの最後の『届いているか？』だったのかもしれない。曲終わりの拍手に色んな想いを込めました。<br><br><br>この京さんの言葉の直後に｢羅刹国｣。余韻や衝撃もあった分、流石にギャップを感じた。もしかしたら他に何かを言おうとしていたか、煽りを入れようとしていたが、すぐにShinyaが叩いたから断たれてしまったのかもしれないな。あの映像をまた観ることはあるのかな。一夜限りだったのかもしれない。<br><br><br>ラストの煽りでは、ドセンのあれを聞けた。男、女煽りは無し。胸にマイクを叩きつけ、もっと響かせてこいと煽る。そしてラスト｢激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇｣。スクリーンにメンバーが映された。もうこれで終わっちゃうのかと思う寂しさもあった。<br><br><br>そして約２時間によるライブが終わりを告げた。<br>薫やShinya達が色々投げていると、京さんがおもむろにマイクを手にした。『今年、心配かけました。また来年。』と少し笑みを浮かべ一言。このあと更新された日記でも納得しました。<br><br>他のバンドの人が発する一言とはまた違う。普段一切ＭＣをしないこのボーカリストだからこその言葉には、どこか重みと温かさを感じる。<br><br><br>そして最後にDie君が満足気に手を叩きステージをはけて終了と思われた直後、ステージが再び暗転。<br>スクリーン上に<br>『怖い夢の続き』<br>『沈黙』<br>『輪郭』<br>『輪郭の更なる深みへ』<br>『2013年4月、新たなる片鱗が姿を現す』<br><br>の文字が浮かび上がる。<br>新作ミニアルバム『THE UNRAVELING』とツアー『TOUR2013 TABULA RASA』の告知。気持ちが更に高揚した。でも京さんの喉が心配。ほどける、白紙の状態ってどういう事なんだろうか。これからも気になるばかり。ファイナルのオルゴール流れてた。<br><br><br>来年の前半は流石に就活を優先させたいからツアーは無理かな。オズフェスは行くけど。<br><br><br><br>長くなったけど皆さんお疲れ様でした。今回はほぼ誰とも会えなかったし、話さなかったけど本当に楽しめました。一時期は色々あって少し微妙な感じになってしまいましたが、このバンドのファンで良かったなと心から思えました。<br>あの空間を同じ気持ちの人達と共有できたのが凄く良かった。<br><br><br><br>最後に、虜の皆様と飲み会したいです(笑)<br><br><br><br>SETLIST<br><br>SE.狂骨の鳴り<br>01.DIABOLOS<br>02.流転の塔<br>03.LOTUS(shymphonic ver.)<br>04.Deity<br>05.AMON(shymphonic ver.)<br>06.滴る朦朧<br>07.蜜と唾<br>―INWARD SCREAM―<br>08.THE BLOSSOMING BEELZEBUB<br>09.凌辱の雨<br>10.輪郭<br>―INWARD SCREAM―<br>11.｢欲巣にDREAMBOX｣あるいは成熟の理念と冷たい雨<br>12.OBSCURE<br>13.獣慾<br>14.DIFFERENT SENSE<br>15.冷血なりせば<br><br>EN<br>16.VANITAS<br>17.a'int afraid to die<br>18.羅刹国<br>19.激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇<br><br>THE FINAL(ｵﾙｺﾞｰﾙver.)
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<link>https://ameblo.jp/dir-azu1030/entry-11438739365.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 11:21:11 +0900</pubDate>
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<title>LOUD PARK12@SAITAMA SUPER ARENA</title>
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<![CDATA[ mixiより転載<br><br><br>2012.10.27sat <br>お疲れさまでした。 <br>すごく楽しかったです。 <br>ということで見たバンドのレポ等を書いていきます。 <br><br>早朝5時40分頃東京駅到着。 <br>そして7時前くらいに会場到着。とりあえず物販に並ぶ。このとき既に2、300人は並んでいたと思う。聞くところによると前日の18時から並んでいたとか(笑) <br>8時に物販開始。Tシャツ等を購入。 <br>着替えて9時半会場。 <br>とりあえずビール飲んでいろいろ歩いてました。 <br>まあそんな話はどうでもいいとして、各バンドについて書いていきます。 <br><br>12：00～ NAGLFAR＠EXTREME STAGE <br>10時半ごろにステージへ行ってみるとステージ前にちらほら人だかり。 <br>早いなーと思ってると、見覚えのあるTシャツ。全員が虜。あれにはさすがにマジかと思ったわ。 <br>12時になってエクストリーム一発目の開始。後ろに新譜のジャケが貼ってあった。 <br>様子見のためちょっと離れて見てた。ちなみに上手側にいったら見覚えのあるマイミクさんがいました(笑) <br>オリヴィウスがカッコよかった。「I AM　VENGEANCE」やってくれた。 <br><br>12：55～ HIBRIA＠BIG ROCK STAGE <br>ナグルファー終わって急いでステージへ。 <br>めっちゃかっこよかった。パンテラをカバーしたのやって最高だった。 <br>ユーリのハイトーン好きだ。最後の曲の前に日本代表のユニホームに着替えてた。凄く楽しかったしメンバーも楽しそうだった。 <br><br>13：50～ DRAGONFORCE＠ULTIMATE STAGE <br>ヒブリアの流れからドラフォを見る予定だったが、前日の夜から何も食べておらず今後の予定を考えるとかなりきつかったので一時退散。 <br>飯食べて急いでステージ行ったけど途中からノル気になれずエクストリームに戻った。 <br>最初からみればよかったと後悔した。 <br><br>14：40～ 1349＠EXTREME STAGE <br>俺にとっての本番はここから。 <br>10列目くらいで待機。 <br>隣に1349メイクをしたお兄さんが二人いて、「終わったら普通に譲るから、ディルファンお願いだから場所譲ってほしいわ」といっていた。胸が痛かったです。だからラウパ色々言われるんだよ。自分たちで好きなバンドの印象悪くしてるの分からないのかな。 <br>1349の内容は良かった。フロストのドラミングは相変わらず凄いし、レイヴンも凄まじかったし、セイデマンはめっちゃ深くフード被ってて見えてないだろってくらい不気味だった。 <br><br>16：00～ CRYPTOPSY＠EXTREME STAGE <br>一気に押しが強くなって4列目くらいまで流された。 <br>マットの煽りでさらに激しくなり、でかいサークルモッシュも起こりボロボロになった。 <br>メタル界最速のフロ様のドラムソロが拝めてよかった。演奏技術的にも流石だった。「Worship Your Demons」やってくれてテンションあがった。2ndいいわ。 <br><br><br>17：30～ DIR EN GREY＠EXTREME STAGE <br>クリプトプシーが終わった瞬間ありえないほどの強い押し。 <br>なんと最前手前の2列目センターよりの下手まで。すごく近くて良かった。と思ったのもこの時だけ。ここから最悪だった。まだ40分くらい時間あるにも関わらずどんどん押されて気持ち悪いし、クリプト目当てだった人が出られなくて困っていた。後ろに行けないから前の柵からスタッフさんに引っ張り出してもらってて、そこのスペースが空くと場所の取り合い。クリプトの時よりも押しが強くて全く動かなかった。なにこれ執念なの？って思ったくらい。 <br><br>俺の後ろの人は、俺と隣の人の間に無理やり膝と腕を入れて入ってこようとするし、うんざりだった。俺の前に男二人いたんだけどその内の髪の長い一人が、押しで倒れそうになったから柵掴んだだけなのに、俺の手の甲に何回も肘打ちしてきてすごく痛かった。 <br><br>SE鳴ってメンバー登場。 <br>京さん→白のタンクトップにサングラス。 <br>Dieくん→黒のパーカー <br>Toshiya→まさかのいつもの格好。絶対領域が凄かった。個性的でいいと思いますよ。 <br>薫→黒っぽい薄手のジャケットにラメ入りのパンツ。 <br>Shinya→いつもの。 <br><br>狂骨→激闇→ロータス→DS→ベルゼブブ→蜜と唾→DREAMBOX→オブス→獣慾→冷血→羅刹国 <br>だった気がする。あってるかわからないけど。 <br>上げて落とすのかとか、これフェスでやるのかと思った曲もあったけど、自分達を貫いてて流石だなと思った。 <br>内容は正直あんまり覚えてません。前の男はダイブして流れてくる人たちを全力で頭叩いたり髪の毛引張ったりしてたり長い髪を振り回すから周りの人たち嫌そうだった。 <br>後ろの頑張って入ってこようとしてた男の顔は驚くほど近いし。本当にうんざりして5列目くらいまで下がった。普段のライブでも最前のほうはこうなのかな。 <br>この前のライブでも雪崩起きて怪我した人いたらしいけど、各々の自分本位な考えが積み重なってそういう怪我が多発するとライブとかに出づらくなってしまうんじゃないか。怪我した人も他の人も嫌な思い出が残るだけだし。本当に好きなバンドだからみんな必死になるのは分かるけど、それとは別なのではないかと思う。 <br><br><br>俺が言ったところで何も変わらないですが、ファンの評判が直接バンド自体の評判に繋がることもあるんじゃないでしょうか。このラウパで他のバンドのファンの方々の話を聞いてそれがより分かりました。<br>バンドの内容は凄くよかったけど嫌な思い出も残ってしまいました。 <br><br>さらにハプニングが一つ。 <br>オブスの途中で両足を攣りました(笑)普段も滅多に攣らないのに両足だしライブ中なんて人生初。悶絶だった。一人泣いていた。動く事も出来ないし、今までの疲れと人の多さで酸素欠乏で意識も朦朧としてたし、まさに修羅場でした。 <br>終わってDie君が最後のピック投げたときに、ダイブしてた人をキャッチしてたスキンヘッドで強面もスタッフのおっちゃんの頭頂部にHITして面白かった。 <br>ちなみに今回のライブで財布とイヤホンと大事にしていた時計がバッグに入れてたのにもかかわらず粉砕しました(笑) <br>そういえば怖かったから撮らなかったけど、 <br>他のバンドでもそうだったけど演奏しているメンバーの写真を直接撮るのっていいんだっけ？ <br><br><br>19：05～ CHILDREN OF BODOM＠EXTREME STAGE <br>ほとんど見れなかった。DIR終わって横にはけたら、立てなくなってずっと休んでた。 <br>ここにいても邪魔だと思ったからしばらく休んでからメインステージのほうに移動した。 <br>移動中、通路を歩いてたらなんとサイン会終わりのCRYPTOPSYのメンバー達に遭遇。周りの人全然気づいてなかった。めっちゃ笑顔でがっつり握手してくれた。マットは普段はメガネかけてるみたいで傍から見たら髪の長い好青年みたいだった。他のメンバーも自ら近づいて握手してくれてすごくいい人たちだった。来月のアルバム楽しみ。 <br>ハロウィンをチラ見してエクストリーム戻ってチルボド見てた。真ん中に道をつくるモッシュよかったな。 <br><br>20：20～ SLAYER@ULTIMATE STAGE <br>メインの大トリ。帝王の名に相応しい内容だった。全てが凌駕していて圧倒的な存在感。 <br>それに尽きる。 <br>アラヤの「you want to die?」の所が面白かった。 <br>締めるところをしっかり締めていただいて流石でした。 <br><br><br>ぐだぐだでまとまりのない文面となってしまいましたが、 <br>そんな感じでおわり。今日の帰りに寄った中野のお店にDIRの初期の会報とかポスターが売ってて面白かったです。 <br><br>ほとんど充電なくて連絡できなかった方申し訳ありませんでした。 <br><br>来年もまたいきたいです。あとオズフェスも。 <br><br>皆様本当にお世話になりました。 <br>そしてお疲れさまでした！行った人に他のバンドとか感想とかいろいろな話を聞きたいです！！よかったら絡んでね。 <br><br>では <br>また来年。 <br>
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<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 22:47:31 +0900</pubDate>
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<title>TOUR2012 IN SITU@Sendai</title>
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<![CDATA[ mixiから転載。<br><br><br><br>こんばんは。早くも具体的な記憶が薄れてきたのでレポとして残します。個人的な感想なので、他の人と違う捉え方をしているところもあるかもしれません。あと、分からない人は読んでも意味がわからないと思います。なので悪しからず。 <br><br><br><br><br><br><br>2012/10/16（火）　仙台サンプラザホール <br><br>－SETLIST－ <br>SE:狂骨の鳴り <br>01:DIABOLOS <br>02:LOTUS <br>03:｢欲巣にDREAMBOX｣あるいは成熟の理念と冷たい雨 <br>04:OBSCURE <br>05:AMON ~Symphonic Ver. <br>06:暁 <br>07:流転の塔 <br><br>INWARD SCREAM <br><br>08:THE BLOSSOMING BEELZEBUB <br>09:蜜と唾 <br><br>INWARD SCREAM <br><br>10:INCONVENIENT IDEAL <br>11:RED SOIL <br>12:冷血なりせば <br>13:DIFFERENT SENSE <br>14:DECAYED CROW <br><br>Encore <br>EN01:VANITAS <br>EN02:Ugly <br>EN03:激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇 <br>EN04:羅刹国 <br><br>【転載元】http://www.livecircle.jp/tour/setlist/info?id=3992 <br>←結構便利です。 <br><br>約１年半振りの仙台サンプラザホール。入場してみると予想よりもステージとの距離が近かった。ちなみに入った時にTOOLが流れていた。薫のセレクトなのだろうか。 <br>やや押して19時過ぎに暗転。この瞬間は毎回ゾクゾクする。SEと共にスモッグに包まれメンバー登場。薫のひげが少なくなってたらしい。Die君は赤髪。たぶんShinyaはいつも通り。京さんはツーブロみたいになってた。Toshiyaは予想を上回った。 <br><br>１曲目は「DIABOLOS」。テーマ的に掲げられた一文“The continuation of that scary dream”と銘打った様に歌詞冒頭の怖い夢の続きからの始まりだった。ライブで披露したのは２回目であるし、正直ノリが良く分からなかったから目を閉じて聴いてた。垂れ幕に映る京の影が曲の世界観と合っていた。“昨日の手首が・・・離さない”のところで京が手首を切るような仕草をしたのが印象的だった。 <br><br>シンフォニックのイントロから２曲目は「LOTUS」。スクリーンに映し出される様々な描写をみていろいろ考えながら聴いていた。女の人が舞っているのが綺麗だった。続く「｢欲巣にDREAMBOX｣あるいは成熟の理念と冷たい雨」で落ち着いていたテンションが上がる。「OBSCURE」を挟んで「AMON」。シンフォニックを生で聴いたのは初めて。こっちの方が俺的には好きかもしれない。「暁」「流転の塔」と続き、「INWARD SCREAM」。たしかここで京が上着を脱いだ気がする。 <br><br>そして8曲目は「THE BLOSSOMING BEELZEBUB」。幕もあがり曲の始まりと共にスクリーンに映し出された人の目と鼻の部分。映っていたのは京の顔。おそらくマイクスタンドあたりにカメラをつけているのではないかと思われる。この演出は人によって賛否両論みたい。個人的には顔で表現がみれていいと思うけど。続いて「蜜と唾」。歌詞がスクリーンに映る。いつも通りそのままの流れで「INWARD SCREAM」。 <br><br>「INCONVENIENT IDEAL」では声が不調であったのを感じさせないほど出ていた。静かな曲で入ってきたのは意外だった。「RED SOIL」で煽りがくるかと思ったが無し。赤い照明でDie君の髪が真っ赤になっていた。「冷血なりせば」の始まりは何回聴いても好き。「DIFFERENT SENSE」「DECAYED CROW 」をやって本編終了。間髪をいれずにアンコールの掛け声。周り座ってる人ばっかだしずっと座っている人がかなり多かったのには少し驚いた。せめて携帯は外で弄ればいいのにと思った。 <br><br>しばらくしてからメンバー登場。 <br>１曲目は予想通り「VANITAS」。スクリーンには星とか名前忘れたけど有名な木とかが映し出されてアー写も映っていた。これはもう心を無にして聴いてた。曲が終わって中途半端な拍手。なんだったんだあれは。 <br><br>２曲目は「Ugly」。秒「」深だと思ったらまさかのUgly。メンバーがスクリーンに映し出されてた。そしてノリが悪かった様な気がした。「激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇」からのラスト煽りで「羅刹国」。 <br><br>京さんは速攻で掃けて行きました。 <br>Toshiya、薫、Die、Shinyaの順で他のメンバーも結構早めに掃けて終了。 <br><br><br><br>やっぱ指定席よりスタンディングの方が好きだな。国フォはどうだかわからないけど。正直あまり一体感がなかった気がする。楽しかったけど。 <br>次は来週のLOUD PARKと東京国際フォーラム。悔いの残らないようにしよう。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/dir-azu1030/entry-11413100304.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 22:46:07 +0900</pubDate>
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