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<title>夫婦共々40歳overの共働きで、中・小・未就学児の3人の子育てブログ。</title>
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<description>夫婦共働きで３人の子供の子育てに奮闘中です。年齢的には働き盛りで、仕事は鬼激務。経済的には破綻していないけど、それ以外の分野ではギリギリ破綻している家族です。</description>
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<title>光陰矢の如し</title>
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<![CDATA[ <p>今日から4月1日。年度が切り替わり、まぁ私程度の浅はかなものでも、職場にはそれなりに構築している人間関係があって、昨日はいくつかの別れがあって、それなりに感傷的な日でもある。</p><p><br></p><p>さて、同時に年度が切り替われば、子ども達もまた一つ進学する。当たり前である。ただその当たり前の確認を改めて再確認するのが、例えばこの時期のお約束で、その時に伴ういわゆる光陰矢の如し的感覚も、これまたお約束である。</p><p><br></p><p>その時にふと妻と話しながら、我々夫婦はいったい保育園に足掛何年間通っているのだろう、という話題になった。</p><p>一番上の子が保育園に行き始めた時は、夫婦はまだ20代後半。そして夫婦で40代に突入してから数年が経つが、今だに保育園の送迎はずっと続いている。1年も途切れる事なくずっとだ。まぁこの間に引っ越しもあって、保育園自体は計4か所に渡っている。</p><p><br></p><p>色々あった。</p><p><br></p><p>大人の事情で何度も転園させて、辛い思いを何度もさせてしまった。</p><p>転園まもない保育園の遠足に行った時は、周囲の輪に入れず、父と2人だけにさせてしまった。絶対に寂しい思いをさせたくないと、空元気全開でで子供と楽しもうとした。子供は覚えているだろうか？</p><p>仕事でお迎えが遅れて保育園の先生に怒られたり、慰められたりした。そんな時は世の中は優しいように見えて優しくないことも、またその逆に見えたこともあった。</p><p><br></p><p>そんな保育園の送迎も、残すところ本当にあと1年。</p><p><br></p><p>月並みだが、なんだか残された1日1日が貴重な気がしてきた。今日からカウントダウンが始まったと感じる。</p><p>疲労感やマンネリ感もないし、達成感や充実感もないな。むしろ寂寥感とちょっとした焦燥感。</p><p><br></p><p>これが光陰矢の如し。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/directedsun/entry-12796398061.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2023 15:38:15 +0900</pubDate>
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<title>焼肉屋</title>
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<![CDATA[ <p>先日家族皆で焼肉屋に行った。絶賛反抗期中の中1男子も、やはり肉は食べたかったのか、文句を言いながら同行した。</p><p><br></p><p>今回は次男と長女がマラソン大会で素晴らしい結果を出したので、ちょっと値の張る近所の焼肉屋さんをチョイスした。</p><p><br></p><p>本当は、ちょっと美味しいお肉を食べながらお酒を飲みたかったから、であるが、正直に家族に伝える程、父は良い人間ではない。</p><p><br></p><p>因みに金額であるが、白米普通盛り400円🍚、大盛り600円🍚🍚程度。肉の値段は推して知るべしだ。</p><p><br></p><p>中1が普通盛り、小3次男が大盛りの白米を注文。それだけでは足らず、中1は追加で大盛りを🍚🍚🍚、負けずに小3が普通盛りをおかわり🍚🍚🍚。肉は食う食う、サラダも食う食う。1人で2人前ずつをペロリだ。さらに中1はビビンバを注文した。妻はまだ食うのかと、ため息をつきながら、ビビンバを頬張るその様を眺めていた。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/directedsun/entry-12792034577.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Mar 2023 00:01:03 +0900</pubDate>
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<title>15年前からずっとだ。</title>
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<![CDATA[ <p>今日も朝から仕事な訳だが。とりあえず明日の朝までずっと仕事。</p><p><br></p><p>さて、ただの40過ぎのオッサンの日常を、ただのキロクとして書いていたら、数回目の記事で急にアクセス数が爆上がりした。オッサンの日常が全くの他人から「いいね！」と、称賛される。誰がいいね！してくれたのだと確認すると、[離婚の悩みを1人で抱えないで]みたいな内容のブログに誘われる。</p><p><br></p><p>ホラーに近しい感覚を覚え、状況を理解するのに時間がかかった。</p><p><br></p><p><br></p><p>誰にも気づかれない事を良いことに、好き勝手に書くつもりが、それからというもの少し内容に「らしさ」が失いかけた。手足が縛られら自由が減った、と感じていた。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>それから1ヶ月、どうやら定常状態に戻ったらしい。このブログへのアクセス数もほぼデジタル信号状態。そう、0か1だ。</p><p>だったら、もう誰も気にしていないだろう。復活だ。</p><p><br></p><p><br></p><p>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜</p><p><br></p><p><br></p><p>さて、妻とは出会って3ヶ月で交際を開始して、交際を開始してから4ヶ月で入籍した。</p><p>いわゆるスピード婚、ってやつだ。因みに現在は結婚して15年になるか。</p><p><br></p><p>ケンカはたくさんしたし、今もたまにする。</p><p><br></p><p>妻の収入を上回った事はたぶんこれまで、ない。</p><p><br></p><p>結婚期間で３人を出産したが、出産した年に妻は産休やら超短期間の育休を取得したが、たぶん年収は上回っていない。</p><p><br></p><p><br></p><p>俺は寝る前に、いつか妻の年収を超える時がくることを想像していた。</p><p>結婚して、子どもがいて、2人で必死に働きながら子育てをして、それで1年間の俺の収入が、妻の収入を上回る事を毎晩思い描いていた。</p><p><br></p><p>15年前の結婚した時からずっとだ。</p><p><br></p><p><br></p><p>2022年の源泉徴収票を確認した。</p><p>今年も妻より少なかった。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/directedsun/entry-12787669305.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2023 18:36:11 +0900</pubDate>
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<title>オヤジの栄光時代</title>
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<![CDATA[ <p>共働きだが、今月も体力的にも精神的にもギリギリの生活が続いている。</p><p>毎週ではないが、妻の週に100時間労働はキツすぎる。</p><p>冗談ではなく、キツすぎる。体感的にはあらゆる事が犠牲の対象となり得る日常。</p><p><br></p><p>子供たちの時間を犠牲にしながら、妻の今月の稼ぎは910000(バイト代含む)。</p><p><br></p><p>当然正月休みなどない。元日は休みだったが、それは日曜日だから。1月２日も朝8時から、翌3日の16時までぶっ通しの勤務だった。妻は。</p><p><br></p><p>夜勤の翌日の朝には帰宅できる職種が多いのが普通であろう。そのため、夜勤明けに子どもを保育園に預けていると、大人がのんびりと休んでいると思われ、幾度となく注意を受けた。「他のお父さん、お母さんも忙しい中時間を工面されているんですよ！」等の趣旨のお叱りを受け、何度も嫌な思いをした。</p><p>(労基的には夜勤ではなく宿直扱いなのだが、その違いを法律上の違いであって、業務内容はほとんど変わらない)</p><p>宿直と夜勤の違いを知ろうとする人は、そう多くない。謝罪を求めているのはよく伝わったので、ヘトヘトの私はいつもすぐに謝っていた。</p><p>今回のCOVID-19騒動の時にはじめて行政に国からの行動指針(✳︎正確には業種によっては矛盾を孕む行動指針の優先順位に関して)を確認した。行政の対応は早かった。かつてないほどだった。これは間接的に応援された感じだったな。東日本大震災の時と似た感じだったな。</p><p><br></p><p>閑話休題</p><p><br></p><p>３人の子育てをしながら自分の時間など、まず、ない。</p><p>仕事場では、日中は業務に追われ続け、昼休憩はなしか、業務の間にチャチャっと10分。終業時刻になっても、日中フルで頭も身体も動かし続けてもそれでも、常に仕事が残っている。終わりがない。送迎にギリギリ間に合う時間まで仕事をしても終わらず、明日以降へ持ち越しとなる。(それでも残業代は一定以上つけるなとの圧力は意欲を削がれる。極々まれに、超超若手がこの勤務状況を労働基準監督署に訴えて、それで多少問題化される。焼け石に水で、瞬間風速で言うと、ハリケーンではなく、ちょっと今日風強いな、程度)</p><p>3番目の子供の毎日の保育園の準備、送迎、そして行事ごとの準備。2番目の子供の毎日の放課後児童会への迎えと、小学校の宿題やら行事ごとの準備。最近のトレンドは週末に同級生らと自宅で一緒に遊ぶ事で、その送迎と準備(お掃除したり、お菓子用意したり)。1番目の子供の塾の送迎と部活の送迎やら、たまに試合の応援やら。そして週末は中学生ともなると行動範囲も広くなり、友達との待ち合わせ場所までの送迎とか。　　</p><p>　</p><p><br></p><p><br></p><p>常に、忙しい！　大変だ！　助けてくれ！　</p><p>　</p><p><br></p><p>と叫びたい衝動に駆られる。</p><p>　</p><p><br></p><p><br></p><p>現実から目を背けたくなって、投げ出したくなって、逃げたくなることもある。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>でも、ま、それで良いのだろう。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>アラフォーは一般的に働き盛りと呼ばれる年代だ。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>「オヤジの栄光時代はいつだよ」</p><p>と、不良のスポーツ漫画で、高校生が尋ねていた。</p><p><br></p><p><br></p><p>花道の山王戦がそうであったように、きっと自分の人生の中では、今が山王戦の最中何だろうな。</p><p><br></p><p><br></p><p>と思って。</p><p><br></p><p>今日も生きる。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/directedsun/entry-12785783731.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 06:32:35 +0900</pubDate>
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<title>スラムダンク</title>
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<![CDATA[ <p>10年ぶり位に元日仕事が休みだった。</p><p><br></p><p>確実に365日後は仕事だ。　まぁいい。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>家族で元日にスラムダンクの映画を見に行った。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>冒頭の方、湘北のメンバーが動き出すシーンからずっと涙が止まらなかった。格好良すぎた。山王のメンバーも最高だった。20年以上前に抱いていた感情が溢れ出した。次のプレイシーンがわかっていても、不安と興奮が入り混じった。最後までずっとだ。説明し難い感情だ。鬼滅の刃も呪術廻戦とも違う。まして高校時代に野郎2人で観に行ったタイタニックとも違う。</p><p><br></p><p><br></p><p>そう、スラムダンクは作られたものではある。リアリティがないのだが、不思議と感情移入しやすい場面が多い。</p><p><br></p><p>ゴリもメガネくんもミッチーもリョータも流川も花道も。それぞれ負の部分を併せ持つ。ただ、そのマイナスを解消するシーンを描かない。ひたすらバスケの事だけ一所懸命。目の前の相手にチームに、勝つ事だけに全集中だから、読み手が想像するのだろう。あれこれと。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>お決まりの伏線回収エピソードや、待ってましたの感動の安売りは決してしない。ノンフィクションなら楽しめるが。スラムダンクはリアリティがないようであるのだ。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>そう、これはもはや漫画ではない。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>因みに流した涙は、青い春の真っ最中に流す涙ではなく、40過ぎのオッサンの涙だ。</p><p>スラムダンクを見て40過ぎのオッさんが鼻をすすりながらではなく、嗚咽を我慢して2時間涙を流し続けた。ティッシュを取り出す際に、ポップコーンを2回も倒してしまった。尋常ではない。</p><p><br></p><p><br></p><p>家族はその一部始終を見て驚くほど、引いていた。ただ、40過ぎのオッサンにそんな醜態を取り繕うとするほどの気概は、ない。少なくとも正月元旦には、ない。</p><p>一方、3つくらい斜め後ろのおっさんは、いびきをかいて寝ていた。</p><p><br></p><p><br></p><p>そう、これがリアルだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/directedsun/entry-12782295680.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 14:30:45 +0900</pubDate>
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<title>12月の給料②</title>
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<![CDATA[ <p>12月の相方の給料が出た。</p><p><br></p><p>あれ？増えてない？</p><p><br></p><p><br></p><p>むしろ減っている…</p><p><br></p><p><br></p><p>あれ程神経をすり減らして、命を削って、家族との時間を犠牲にして…</p><p><br></p><p><br></p><p>おそらく週に100時間は働いている。大袈裟でも何でもない。</p><p><br></p><p><br></p><p>ただ残業代は一定以上はつけてはいけない。</p><p><br></p><p><br></p><p>幹部がさらにその上の幹部から叱られるからだ。</p><p><br></p><p><br></p><p>さて、23日の金曜日の朝は、子どもたちの2学期最終日。</p><p><br></p><p><br></p><p>お弁当を作るためにいつもより俺は、1時間早く起きた。4時半起きだ。</p><p><br></p><p><br></p><p>相方の給料</p><p>810000</p><p><br></p><p><br></p><p>色々対価に見合わんぞ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/directedsun/entry-12780791836.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2022 10:05:33 +0900</pubDate>
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<title>12月の給料</title>
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<![CDATA[ <p>先月も神経をすり減らして、命を削って、家族との時間を犠牲にして、死に物狂いでやっと獲得した12月の給料が判明した。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>11月は色々と忙しく、大変で、残業もかなりせざるを得なかった。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>910000 &nbsp;(1000円単位は省略)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>過去最高値か？</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>結果、税金として40万以上支払っていた。</p><p><br></p><p><br></p><p>11月も何とか生き延びた。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><br><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/directedsun/entry-12780360438.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2022 14:20:42 +0900</pubDate>
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<title>1日の食事</title>
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<![CDATA[ <p>どうにかこうにか自分の人生に折り合いをつけながら生きているわけだが、とにかく周囲に感謝するようになった。</p><p>今の自分がこうして生活できるのも、理由はよくわからんが有難い。金のない時は1日100円で暮らしていたからか、税金が高いとか思った事ない。独身貴族なぞなかった。30半ば過ぎまで、ファミレスで好きな物を値段を考慮せずに選べた事は本気でない。</p><p>ただ、世間は不景気だとか、一億総中流の世界は終わったとか、そんな情報がありふれていたから。特に惨めな思いは抱いてはいなかった。</p><p>しかし、最近言われるが、昔から付き合いのある連中からは相当哀れに思われていたらしい。</p><p>あいつは、終わったと。</p><p><br></p><p>コンビニの100円のパン１個朝に食べて1日の食事が終わり、の生活が今の原点だ。</p><p><br></p><p>さぁ今から飲み会だ。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/directedsun/entry-12779925823.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Dec 2022 17:25:17 +0900</pubDate>
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<title>喉元過ぎれば熱さを忘れる</title>
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<![CDATA[ <p>さて、毎日命をすり減らして働いているわけだが、自分は特にとりえもないと思って生きてきた。それで今の仕事をしている。まぁ何とかこの業種で働こうとして、一つ言えるのは自分なりにではあるが、死ぬほど努力はした。実際死んでないが。同世代の他の奴らが、合コンいったり、飲み会に行ったりとかとか、誰でもある年代はそれなりに青春時代を、まぁその人なりに謳歌するとして、それらを犠牲にして努力はした。とりえがないから、努力するしか閉塞感いっぱいの現状を打破する術がなかった。3ヶ月後先の未来すら全く不確かで、将来振り返ったらきっと今が自分の人生のターニングポイントだと納得して、歯を食いしばって毎日頑張った。自分の人生に負けるわけにはいかないと。人知れず泣きたくなる時もあるが、それでも、必ず、今度は、絶対と自分を信じて、運命に抗い続けた。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>あれから15年以上経つが、結果的にどうにかなった。いや、とりあえず今はどうにかなっている。</p><p><br></p><p>喉元過ぎれば熱さを忘れるとのことだが、苦労して乗り越えた事は全然忘れない。それどころか、いつも自分を支えてくれさえする。</p>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2022 15:25:41 +0900</pubDate>
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<title>再会〜ボーナス報告②〜</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は私のボーナスを記載しました。<br>相方のボーナスも記載しようと思います。<br><br>880000です。(千くらいは切り捨て)<br><br>私以上に命を削っていて、この金額です。<br><br>妥当なのか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/directedsun/entry-12779510301.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2022 22:13:01 +0900</pubDate>
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