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<title>disaronnoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>更新</title>
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<![CDATA[ <p>ペタ返し遅れて申し訳ないです＾＾；この場を借りてお詫びいたします。</p><br>
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<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 01:36:23 +0900</pubDate>
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<title>続き</title>
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<![CDATA[ <p>続き</p><br><p>人間とは何か？罪とは何か？自分の存在意義は？今の自分とは？</p><br><p>考えていても、現実は流れ、事実は自分が人間として生きていることだけ</p><br><p>その人が前向きかそうでないかに関わらず、人間は目の前とその先にある困難をのりこえていくしかないのだ</p><br><br><p>この言葉にはそんな決意が込められています</p><br><br><p>勇気がわいてきますよね＾＾</p><br><br><br><p>２ページ目の作り方わかんねｗ</p><br>
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<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 01:02:19 +0900</pubDate>
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<title>「けれど、人間は負けるように造られてはいない」</title>
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<![CDATA[ <p>好きな言葉</p><br><p>ヘミングウェイ「老人と海」に出てくる、老人サンチャゴの台詞です</p><br><p>こう続きます</p><br><p>　「人間は殺されるかもしれない、けれど、負けはしない、負けはしないんだぞ。」</p><br><br><p>孤独な海の上、、二晩を越える命がけの闘いの末「自分の舟より大きなカジキマグロ」を捕らえる、そのさなか、</p><p>老人はこの獲物に対し尊敬ともいえる感情をもっていた。しかし一部を、鮫によって奪われ、流れる血によって新たな鮫の襲来は確実、自らも２匹の巨大魚との闘いにより満身創痍となる。</p><br><br><p>こんな感じのあらすじです</p><br><p>この絶望的で肉体的にも精神的にも打ちのめされた状況で老人はこの言葉をつぶやきます</p><br><br><p>誰に言うわけでもない、独り言だからこそ、この言葉が重く力強く感じられるのでしょう（サンチャゴは創作上の人物ですが）</p><br><br><br><strong>続く<br></strong><br>
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<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 00:26:45 +0900</pubDate>
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<title>連休です</title>
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<![CDATA[ お盆は休みなしだったため、久々の連休です<br><br>初日は..無駄にゴロゴロしてしまった...<br><br>帰省するには短いしなぁ<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 18:32:38 +0900</pubDate>
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<title>キリン ｢ディアボロ･ジンジャー｣</title>
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<![CDATA[ しばらく見掛けなかったけど、復活してました<br><br>名前ばかりの｢ジンジャーエール｣の多い中、この味がコンビニで気軽に手に入るのは嬉しい...と思ってたのに<br><br>最寄り店では早速外されてました..人気ないのかなぁ。<br><br>ウィルキンソンの緑ラベルも好きですね。こっちはもっと辛口で､ジンジャーしてます(笑)<br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 07:14:26 +0900</pubDate>
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<title>The Blue Hearts ｢歩く花｣</title>
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<![CDATA[ ラストアルバム｢PAN｣に入っている曲です。<br><br><br>アルバム自体はファンからも評判の分かれるものなんですが､この曲はブルーハーツの中でも最も好きな曲の一つ。<br><br>歌詞もメロディもヒロトの声も､そしてマーシーの控えめなコーラスも､全部綺麗で､なんて説明したらいいか...自然に涙がでてくる、そんな曲です。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 00:36:53 +0900</pubDate>
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<title>THE BLUE HEARTS ｢パンク･ロック｣</title>
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<![CDATA[ ライブでは｢僕の好きなものを､教えてあげます､それは｣の台詞から始まる､名曲の一つです。<br><br>短いフレーズの中から､｢僕｣の､不器用だけど純粋な気持ちが伝わってきます。 <br><br>優しい気持ちになれる曲です。<br><br>｢友達がいない｣と悩んでいる人、きっとブルーハーツは貴方の友になってくれます。
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<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 23:05:25 +0900</pubDate>
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<title>続･ブルーハーツのこと</title>
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<![CDATA[ 前の続き<br><br>思春期のころの僕にとって､ブルーハーツは励ましてくれる存在であり、愛すべき友でもあり、道標でした。<br><br><br><br>少年の頃、裏山の木の下に､こっそり埋めた<br><br>｢こうありたい、こう生きたい｣が沢山詰まったタイムカプセル<br><br>掘りかえして蓋をあけると､当時の自分が問いかけてくる<br><br>｢俺は変わってないか？｣<br><br>｢ヤツのように生きてるのか?｣ <br><br><br>今彼らの曲を聞くと､そんな気持ちにさせられることもあります。<br><br>胸を張って｢おうよ!｣と答えられるように、頑張って、生きていたいです<br><br>僕の支離滅裂で拙い文章力では、その魅力を伝えきれませんが、いろんな人に聞いて欲しい、そんな曲ばかりです。<br><br>また眠くなったので細かい曲紹介はまた(笑<br><br>もちろんハイロウズもクロマニョンズも好きな曲沢山あります｡
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<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 00:10:24 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと早めの帰宅</title>
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<![CDATA[ 日付が代わる前に帰宅するのは久しぶりかも<br><br>三連休最終日は､さすがにお客様の引きも早かったですね。<br><br>ブログでペタのお返しをしようとしたら...<br><br>自分につけてどうする(笑)<br><br>削除しました
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 23:38:23 +0900</pubDate>
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<title>ブルーハーツのこと</title>
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<![CDATA[ はじめて出会ったのは、中学生の時。友人から借りた｢リンダ･リンダ｣のシングルCD｡<br><br>｢爆発寸前の火薬のような｣その音楽とメッセージは<br>僕の心を一瞬で捉え、その世界に引き込んでいきました｡<br><br>アルバムをテープに録音したり、ライブのビデオを借りたり...<br><br>その過程でブルーハーツは解散してしまいましたが､聞けば聞くほど、新しい曲に出逢う度、曲から浮かび上がってくる｢僕｣<br>という人物に惹かれていきました。<br><br>臆病で不器用で繊細で...<br>でも純粋で真っ直ぐで<br><br>決して前向きではないけれど、前を向いて歩こうとして<br><br>優しくて愚痴を言わす笑ってるけど、心ではいつも自分自身と自分を取り巻く世界に疑問を持っていて ､それでも最後に｢人間が好き｣と言いたいと思っていて<br><br>そして..女の子はちょっと苦手で(笑)<br><br>･･書きながら寝てしまったので続きはまた(笑)
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<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 02:35:33 +0900</pubDate>
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