<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/dishout/rss.html">
<title>No Problem Net</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/</link>
<description>murayasu log</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dishout/entry-11954987734.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dishout/entry-11954171725.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dishout/entry-11942732626.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dishout/entry-11936497638.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dishout/entry-11929388669.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dishout/entry-11927009920.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dishout/entry-11923159424.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dishout/entry-11920171783.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dishout/entry-11916742790.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/dishout/entry-11913911911.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dishout/entry-11954987734.html">
<title>autumn in mochaju</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/entry-11954987734.html</link>
<description>
福島県商工会連合会・イノベーションサポート・“起業を考える人に贈る”にて…どんなに偉い人よりも…どんなに有名な人よりも…どんなに凄い人よりも…俺の中では、いつだってカッコよく、いつだって輝いてる、たった一人の師匠…そして、一生涯かかっても越えられない人…移ろいゆく時間が時代を変える中、然れどいつの時代でも学びを教えてくれる、俺にとっては偉大な人…そんな平子組の一員であることに、とてつもない誇りを感じております。Coffee Mochaju(コーヒー・モカージュ)福島県いわき市平作町3-2-3TE
</description>
<dc:date>2014-11-21T03:07:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dishout/entry-11954171725.html">
<title>色のある音</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/entry-11954171725.html</link>
<description>
夕暮れの寂しさが、ノスタルジックを色濃くする、１１月の秋の深さ…秋の夜長とは、なんだか静かなものです。渡辺貞夫「長い夜」がマッチする、この季節の246も、冷たい風と名のつく木枯らしに吹かれながら、どこか寂しく感じるものです。ガマンの連続性が成立し、マーブル模様に渦巻く日々の日常、その怒りを表す煩悩を和らげる、速効性の強い特効薬とは、今も昔も音楽であり、その瞬間感じる、センチメンタリズムに、身を委ねてる自分とは、少々幼稚性が強いのかも知れない。しかし、TVを傍観し、歳を重ねるだけの人生はまっぴらゴ
</description>
<dc:date>2014-10-31T17:27:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dishout/entry-11942732626.html">
<title>愛の面影</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/entry-11942732626.html</link>
<description>
初秋に誘う楽園の彼方へ…LOOK OF LOVE… LOVE IS REAL…愛すべき、後輩シンが、この世で一番愛する天使を楽園の彼方へ誘った瞬間…この地球上において、世界各国、愛の形は様々だけど、おそらく万国共通、愛の形とは、一緒に苦を共にしようだと思う…苦を分かち合うことこそが、幸せの証なのだ…そう、その形こそが、この世で一番美しいのだと思う…シン&amp;マイチャン、心よりおめでとう！……………………………………………………………………………………music&amp;everyday  01.DIANA 
</description>
<dc:date>2014-10-22T17:42:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dishout/entry-11936497638.html">
<title>二人の旅路</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/entry-11936497638.html</link>
<description>
冷たい夜風が秋を演出する１０月…半袖から長袖に、クールビズからネクタイにと、いよいよ秋本番に突入。キンモクセイもふんだんに、秋の訪れを物語っております。その昔、まだ東京に上京したての頃を思い出す。都会の幻想風景を右往左往しながら、四六時中ケンニィーと共に歩んでたっけ。電車を乗り継ぎ、蒲田の小さな、場末のディスコで、誰に向かってではなく、自分達に向かって、ひたすらストイックに、Sound galleryしてたっけ。フランシス レイ、或いはセルジュ ゲンズブールを本気で語ってたあの日…トロヴァヨーリ
</description>
<dc:date>2014-10-02T04:16:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dishout/entry-11929388669.html">
<title>移りゆく時間の中で…</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/entry-11929388669.html</link>
<description>
実りの秋…深まる秋…徐々に色づく小麦色の斜面にて…空気のニオイが変わり、風の冷たさも変わる。セミ達の鳴き声もやみ、鈴虫の鳴き声が始まる。近い空が、徐々に遠くなる。人は出逢い、そして別れ、また出逢う。景色が変わり、そして新たな景色が生まれる。時は移ろいゆくものです。親愛なる相方、ケンニィーの元へ、新たな生命が宿った瞬間…激愛なる後輩、シンの元へ、新たな生命が宿った瞬間…移ろいゆく時間の中で、ゆういつ変わらないもの…それは“愛”執着、固定概念から、俯瞰的に愛を唱える人間もいるが、それはただ単に、自分
</description>
<dc:date>2014-09-24T03:53:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dishout/entry-11927009920.html">
<title>カッコイイ人生</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/entry-11927009920.html</link>
<description>
日増しに涼しくなる９月も中旬。秋風に吹かれながら、祭ばやしの音色が、空中を舞う今日この頃。空気の匂いも、だんだん秋やらしくなってきました。久方ぶりに、親友パンサーとの短い雑談。日常、自分らしさを消し、ガマンらしさに特化している、日々のアウェイ状況の中、彼の言葉がディストーションのように響いた。面白可笑しく、カッコイイ人生を…そう、気がつけば、俺達の人生そうだった。ムカつく事も、悲しい事も、イラつく事も、ツラい事も、全て笑いに変え、そして人一倍カッコつけヤロー共だった。気にせず、クヨクヨせず、ひた
</description>
<dc:date>2014-09-14T07:18:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dishout/entry-11923159424.html">
<title>心模様</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/entry-11923159424.html</link>
<description>
晴れ時々曇り、そして雨…季節の変わり目に見る、気分屋な空模様。どこか人間の心模様のよう…そう、チョットおセンチにブログ更新。夜風が近ずく秋の気配、キンモクセイが、秋色に染める準備のカウントダウン、メロディーが恋しくなり、音楽が恋しくなり、そして夕暮れが切なくなるこの季節。その昔…  Gotan Project 、 Cinematic Orchestra に出逢ったのもこの時季だった・・・Ennio Morricone、 Michel Legrandに出逢ったのもこの時季だった・・・古井戸、はっぴ
</description>
<dc:date>2014-09-10T04:26:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dishout/entry-11920171783.html">
<title>夕暮れ</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/entry-11920171783.html</link>
<description>
鱗雲が秋の予感を感じさせるブルースカイ。だんだん日も短くなってきました。夏から秋に変わるこの時期、どことなく気持ちは静かなものです。夕暮れ、特急電車の横切る姿、そして田園風景、そんないわきのノスタルジックなワンシーンに、自然にため息がこぼれ、そして心癒された瞬間。景色というのは音楽を呼び、音楽というのは景色を想像させる…都会の幻想風景とは、非常にきらびやかではあるものの、どこか人工的であり、クールさがなんとなく冷めきったイメージにも見えるが、秋がおとずれるにつれ、どこかノスタルジックな場所を探し
</description>
<dc:date>2014-09-04T15:16:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dishout/entry-11916742790.html">
<title>The meaning of love</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/entry-11916742790.html</link>
<description>
涼しさが、秋の入り口を覗かせた、小雨ぱらつく雨模様。九月を目前とし、セミの鳴き声も半音下がり、いよいよ暑さも下り坂を感じる今日この頃。暑さ寒さも彼岸までなのかな？イヤイヤ、一時の涼しさに惑わされがちだが、まだまだ残暑厳しい日が続くのであろう。小さい秋が待ち遠しいでございます。MACユーザーのブランクを空け、親友シャークにアドバイスをうけたのち、久方ぶりに“MAC BOOK”にリニューアル。今年のバースデー時、シャークくんからもらった“Bag of the best”もいよいよ登場。いよいよスクラ
</description>
<dc:date>2014-08-26T06:12:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/dishout/entry-11913911911.html">
<title>Love is</title>
<link>https://ameblo.jp/dishout/entry-11913911911.html</link>
<description>
連休明けの静かなるゆうべ。まだまだ残暑が厳しいセミの合唱。そしてとある出来事…音楽学校の講師なるものが、“あなたは何故音楽にたずさわってるの？”の問いかけに、“未来に繋ぐ為、形を残す為”などの返答をのべていた。端から聞いてた自分は、この人は偽者でありウソつきだと瞬時に感じた。何故ならば、音楽に対する答えは一つ…シンプルに好きだから。自分にとって、音楽とは…魔法のようなものであり、この世界で、一番影響力があるもの。そして見返りを求めない愛を感じれるもの。Love is real Real is l
</description>
<dc:date>2014-08-23T08:45:50+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
