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<title>ダイバーのブログ</title>
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<description>時代小説やお城巡りや個人的な日記etc.適当なテーマで綴りますよ♪（＾▽＾）</description>
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<title>実技テスト！</title>
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<![CDATA[ 本日は、とある場所で実技試験があります。<br>毎日の様に頑張って覚えてきた成果を全部きちんと出せるかなぁ…。<br>いや！後悔の無いように頑張ってこようっと！！<br><br>…という独り言で、記事を久々にUP☆(＾ω＾)
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<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 08:37:54 +0900</pubDate>
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<title>負けちゃいられない！</title>
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<![CDATA[ ハイ、まずは拍手！！88888888☆<br>☆*:.｡. o(≧▽≦)o .｡.:*☆<br><br>昨日、登山家の三浦雄一郎さんが御歳80歳にてエベレスト登頂に成功したというニュースを聞き、改めて続ける事の重要性や強さを学んだ気がします。<br>本当に素晴らしい事ですね！(*^_^*)<br><br>…ちょっと位の筋肉痛ごときでヒィヒィ言ってられないなぁー。www<br><br><br>あとはまた、サントリーのセサミンがまたますます売れるなぁ～、というどうでもいい話も頭を過ぎりましたよ。w<br><br>無事に下山してもらったら、是非とも皆に勇気を与える様なインタビューを聞きたいものです♪
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 10:49:14 +0900</pubDate>
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<title>走れや走れ！！</title>
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<![CDATA[ 今日はこれから、会社の同僚4人と葛西の辺りで10キロ走をします。<br>以前に東京マラソンにノリで応募して落選して以来、「折角だし、皆で別の大会にエントリーしましょうか！！」とか言ったまま、早半年が過ぎていました。<br><br>予定としては、【駅ロッカーに荷物を預けてから、海沿いを含む10キロ走→荷物を回収して近くのスーパー銭湯→地元の同僚馴染みのお店にて飲み】といった感じ。<br><br>私は久々に強化パンツ•CW-Xを引っ張り出して着用。うーん、このはき心地が本当に懐かしいなぁ。<br><br>皆で楽しく最後まで走りたいものです♪( ･∀･ )ゞ<br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>イベント終了！久々に走った人も途中でバテ気味だった人も、皆無事にゴール出来たし、良かった良かった☆
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<pubDate>Wed, 15 May 2013 14:56:32 +0900</pubDate>
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<title>ショック…T_T</title>
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<![CDATA[ 昨日の、カープファンに最も愛されている男•前田智徳選手の骨折は、とてもショックでした。<br><br>実は私は、今から20年近く前のあのアキレス腱断裂を球場で観ていたのです。まだカープファンになる前の事でしたが。直前に「あの選手を見るために、九割のカープファンが来ている。」と教えてくれた鯉命！な友人が、そのシーンを一緒に見ていて固まっていた事を良く覚えています。<br><br>今にして思えば、良く分かりますよ。<br>あの落合やイチローに天才と言わしめた選手なんですから。<br><br>しかし、再び前田選手の怪我を球場で見る事となるなんて…。<br><br><br><br>ファンとして、無心に祈るのみです。
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<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 19:50:22 +0900</pubDate>
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<title>そして、最終決戦へ</title>
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<![CDATA[ 第四局も熱戦でしたねー。<br>塚田九段には改めて「お疲れ様でした！！そして、感動をありがとうございました！！！！！」と言いたいです。m(_ _)m<br><br><br><br>これで星は、1勝2敗1持将棋となりました。<br>来週土曜がいよいよクライマックス。<br>みうみうこと三浦弘行八段 VS 東大産まれのGPS将棋という第五局の大将戦です！！<br><br>正直、もう終わっちゃうのかぁーという気分ですが、数ヶ月もの時間を費やして準備してきた棋士達や、コンピュータとにらめっこし続けて改良に改良を重ねてトラブルに備えてきたソフト作成者達にしてみれば、『…簡単に言うよね(ｰ ｰ;)』という所でしょう。ww<br><br>前回の電王戦終了後に発表されて以来、ずうーっと楽しみにしていたし、何より今現在毎週楽しみまくっている私。ww<br>故•米長前会長の仰っていた「ファンが喜んでくれる事が大事。」という事については自信を持って、私は楽しんでいます♪と言えますよ。(≧∇≦)b<br><br>だってこの一年、将棋関係に使った金額（本代や大盤解説会費や新聞代やアプリ代）は、前年比20倍近く（まぁウン万円位ですが）に膨れあがってしまいました。一昨年の自分には、到底考えられない事になっていますね。<br><br>しかし、新しいPVカッコイイね☆<br>同郷出身のみうみう応援するには、また来週もニコファーレ行くしかないかな？<br>（≧∇≦）v<br><br>↓おやつまっしぐらの安食女流と、とにかくユニークな木村八段w<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130413/22/diver0706/f2/7b/j/o0480048112499262663.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130413/22/diver0706/f2/7b/j/o0480048112499262663.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 21:49:14 +0900</pubDate>
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<title>電王戦の先にある道</title>
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<![CDATA[ 本日は電王戦2第四局、塚田泰明九段 VS Puella α（ボンクラーズ後継ソフト）戦です。<br><br>はっきり言って、このシリーズが始まる迄はイチバン分が悪いと思われた一戦です。そう思ったのは、決して私だけでは無いでしょう。<br>単に記憶という点でみても厳しくなりつつある年齢にさしかかった、攻め将棋が信条のかつてのタイトル保持者。受け将棋や終盤に抜群の強さを発揮する、昨年のコンピュータ軍代表の後継ソフト。<br><br>ソフト対策という点でも、塚原プロは5人の中で、なかなか厳しい立場にありました。しかも相手側の作者はあの天性のヒール役•伊藤さんだし。ww<br><br>だが改めて言い直そう。勝って欲しい、勝ってくれと！！<br><br><br>昼食後、暫くはニコファーレで観ていましたが、中々互角なカンジ。<br>で、あまり動かない局面でモーレツな眠気に襲われました。(^^;;<br>今日は天気も良いし、この続きは新宿御苑の芝生の上で寝転びながらiPadで観ようかな。<br>(*^◯^*)<br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 09:26:33 +0900</pubDate>
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<title>鶴ヶ城と小田山城</title>
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<![CDATA[ 土津神社から40分掛けて、再び会津若松へ戻ります。<br>次の目的地は、会津若松城と田中玄宰公が眠る小田山！！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/21/diver0706/eb/41/j/o0480048012494607288.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/21/diver0706/eb/41/j/o0480048012494607288.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/21/diver0706/b3/b3/j/o0480048012494607316.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/21/diver0706/b3/b3/j/o0480048012494607316.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>どーん！！細かい説明は不要ですね☆<br><br>次の小田山なんですが、公園の名前としては、何故か小山田公園。田と山が逆なんですねー。<br>ちなみに雰囲気は、地元の裏山ってカンジ。ここの山頂に、目指すお墓はありました。…の前に、中腹で見たこちらを。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/21/diver0706/0a/a0/j/o0480048012494607406.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/21/diver0706/0a/a0/j/o0480048012494607406.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>おぉーーっ！城だぁ！！…と思って、階段を駆け上ったものの、ほぼ柵だけでした。ww<br><br><br>そして頂上にはコチラ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/21/diver0706/b3/38/j/o0480048012494607445.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/21/diver0706/b3/38/j/o0480048012494607445.jpg" alt="photo:04" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>大吟醸の名前にもなっている、玄宰公のお墓に辿り着けました。今も、会津の街を見守っているんですね～♪<br>(＾ω＾)<br><br>ちなみにこの山には、戊辰戦争時の砲撃跡や、コロネル シバの名を世界に鳴り響かせた柴五郎大将のお墓もある様です。（見つかりませんでした；）<br><br>来られて良かったー！！！
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<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 15:56:29 +0900</pubDate>
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<title>会津巡り☆</title>
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<![CDATA[ 行きたいところは決まっていたものの、実は今日迄手段を決めかねていました。<br>市内はレンタサイクルという方法もありましたが、それでは猪苗代町の土津神社に行くのは厳しく、三春滝桜まで考えると、レンタカー1回では難しい…。<br><br>折角、例年より早く開花した三春滝桜でしたが、時間に余裕が出来たら考える！という選択になりました。<br>そうと決まれば話は早く、早速会津若松市内のタイムズレンタカーを選び、店を訪れます。<br>デミオを6時間レンタルの予定で借り、まずは会津藩祖•保科正之公と近くには名家老•田中正玄が眠る土津神社に向かいます！<br>会津若松から下道で約40分、とても静かな場所にそこはありました。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/7c/8a/j/o0480048012494605677.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/7c/8a/j/o0480048012494605677.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/a9/83/j/o0480048012494605709.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/a9/83/j/o0480048012494605709.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>えっ！？こんな所の先にあるの？<br>数十メートル進んで行くと、確かにそこはありました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/31/d8/j/o0480048012494605754.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/31/d8/j/o0480048012494605754.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>正之公が23年間も国許に戻れなかった間、会津藩を守り続けた方なんですよねー。『君を正し士を撫で民を恵むに在るのみ』や、『私心少なからん事を欲す』という無私の精神は、私が目指す遥か彼方のところでもあります。<br><br>また、奥之院への参道の先には、正之公のお墓があります。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/da/aa/j/o0480048012494605784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/da/aa/j/o0480048012494605784.jpg" alt="photo:04" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/0e/43/j/o0480048012494605809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/0e/43/j/o0480048012494605809.jpg" alt="photo:05" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>中は神聖な場所なので、普段は入れない様子です。また、本で読んではいましたが、私が訪れた時にもウグイスが鳴いていました。いつも鳴いているらしいです。不思議ですねー。
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<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 15:19:38 +0900</pubDate>
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<title>お酒、美味しいね♪</title>
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<![CDATA[ 会津若松に戻り、つるやホテルにチェックイン。<br>少し休んだ後で、飲みに出かけます。<br><br>選んだ先は『會津っこ』という居酒屋さん。地酒が色々と飲めるとガイドブックにあったので、ココにしました。<br>(＾ω＾)<br><br>マスターの人柄も良く、好々爺という感じで、とっても雰囲気も居心地も良いお店でした。ここを選んで正解だったかな？^ ^<br><br>お酒は、末廣生と会津娘の濁り酒を。（美味しかったしもっと飲みたかったけど、キャパ的に無理；）つまみには、ニシンの山椒漬けとコロッケ、レバーステーキを注文しました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/21/diver0706/70/e6/j/o0480048012494625575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/21/diver0706/70/e6/j/o0480048012494625575.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>↑これは、ニシンの山椒漬け♪<br><br>良い感じのほろ酔い状態、気持ち良いねぇー！<br><br>これは、気分良くホテルに戻れそう。<br>あと、レジ近くにあった基金貯金箱に気持ち程度の細かいお釣りを入れると、お店の方から、御礼としてコレを頂きました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/53/9f/j/o0480048012494605052.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/20/diver0706/53/9f/j/o0480048012494605052.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>こういう気持ちのプレゼントは正にプライスレス！！嬉しいものです。ずっと大事にしますね～♪♪<br>(*^o^*)<br><br>色々と話相手になってくれた會津っこのマスターにも感謝々々です☆<br>(=＾ω＾=)<br><br>
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<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 19:22:00 +0900</pubDate>
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<title>認めたくは無いものだなっ！</title>
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<![CDATA[ ♪吹きすさぶかーぜーがぁー よく似ぃーあーぁあうぅー♪<br>会津若松がそう言われてるかは分かりませんが、今日は強風吹きまくりな日ですね。<br>(^^;;<br><br>郡山に着いた時、磐越西線が風の影響で運休だった為、会津若松迄は高速バスで移動（1000円）する事にしました。<br><br>約1時間掛けて、会津若松駅に到着したものの、喜多方方面への電車はまだ動いていない様子。ここはタクシーで十文字屋さんを目指すしかないな。（汗）<br><br>お店の前まで使わせていただいたタクシーの運転手さんとの会話は、天候の話→会津藩の話→明日行きたい場所の情報ゲット！という良い展開に。うーん、早めにメーターきってくれてたし、コーヒー代くらいは余分に置いていきたかったけど、丁度細かく持ってなかった。ごめんね。<br>(･ω･;)<br><br>会津出身の方に聞いてやってきた十文字屋さんでは、迷わず磐梯カツ丼を注文。そして来たのがコチラ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130408/16/diver0706/7f/1d/j/o0480048012493085217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130408/16/diver0706/7f/1d/j/o0480048012493085217.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ええぃ、会津若松のソースカツ丼はバケモノかっ！！！<br>久々に大食いの血が騒ぎます。<br><br>そして約15分後。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130408/16/diver0706/cd/04/j/o0480048012493085193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130408/16/diver0706/cd/04/j/o0480048012493085193.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>フハハッ！！食べてしまえば、どうと言う事は無い！…ゲフッ。<br>ご馳走様でした！！我が地元、群馬県桐生市のソースカツ丼の名店•志多美屋と同じ位美味しい！美味しくなかったら、あの量全部は食べきれなかったね。<br>(⌒-⌒; )<br><br>外に出ると、ますます風が強くなっていました。よーし！『岳』の三歩の様に、「うひゃー！冷たいっ！！」とか言いながら、会津市内までの約1時間、カロリー消費しつつ徒歩で帰りま～す☆<br>(＾ω＾)b<br>
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<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 14:52:15 +0900</pubDate>
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