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<title>祝福しろ。結婚にはそれが必要だ</title>
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<description>これは、記録と推察の為のblogなんで大して面白くありません。</description>
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<title>アール・ヌーヴォーのガラス展</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151019/00/diverdown97/45/03/j/o0720101813458441629.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151019/00/diverdown97/45/03/j/t02200311_0720101813458441629.jpg" alt="ポスター" width="220" height="311" border="0"></a><br><br><br>名古屋の松坂屋でやってました。<br>そんなわけで、友人に誘われて、何故か無料券を5枚手に入れたので…<br>2015/10/17(日)<br>友だち男女5人で行ってきました。<br><br>【アール・ヌーヴォーとは？】<br>19世紀末～20世紀に起こった芸術運動。<br>目的は、建築物や実用品に、芸術性を持たせる。<br>特徴は、建築物やガラスや鉄に、花や虫などの生物の曲線を表現しています。<br>代表的な芸術家は、サクラダファミリアのガウディです。<br><br><br>【目につく有名な作品】<br>今回は行った展覧会で、目につく有名な作品はドーム兄弟の花器(ブドウとカタツムリ)です。<br>パンフレットにもすられていましたが、色鮮やかで、サイドにカタツムリが…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151019/00/diverdown97/10/7d/j/o0500050013458441627.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151019/00/diverdown97/10/7d/j/t02200220_0500050013458441627.jpg" alt="花器（ブドウとカタツムリ）_ドーム兄弟.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>【気に入った作品】<br>気に入った作品は2点あります。<br><br>1.エミール・ガレの皿(タコ)<br>まんまガラスの皿にタコが描かれている。光の具合によって色合いが違って見えて、なかなか楽しい作品でした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151019/00/diverdown97/15/ee/j/o0300030013458441628.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151019/00/diverdown97/15/ee/j/t02200220_0300030013458441628.jpg" alt="皿(タコ)_エミール・ガレ.jpg" width="219" height="219" border="0"></a><br><br>2.アルファンス・ジョルジュの花器(アツモリソウ、チョウ)<br>植物と蝶のデザイン。何か妙な立体感があった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151019/00/diverdown97/50/ae/j/o0719096013458442138.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151019/00/diverdown97/50/ae/j/t02200294_0719096013458442138.jpg" alt="花器(アツモリソウ、チョウ)" width="219" height="293" border="0"></a><br><br>【感想】<br>感想ですが、全体として鮮やかな色使いの作品が多かった。そして、何より日本の芸術やデザインの影響を感じた。<br>これなんか、もろ日本の鯉のデザイン<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151019/00/diverdown97/f8/be/j/o0169023613458441626.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151019/00/diverdown97/f8/be/j/t01690236_0169023613458441626.jpg" alt="台付蓋付花器_ウジェーヌ・ルソー.jpg" width="169" height="236" border="0"></a><br>アール・ヌーヴォーの説明が壁に貼ってあったけど、どうにも実際に日本の影響を受けているようだ。この運動が起こる前のヨーロッパでは、モノクロでつまらない皿とか建築物だらけだったのかな？<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Oct 2015 00:55:37 +0900</pubDate>
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<title>お茶を飲む</title>
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<![CDATA[ 【最近の自分】　<br>　最近、やめていたお茶を再開した。お茶をすると言っても大したことではなく、ただ単にお茶を自分で入れて飲むだけ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/5a/7b/j/o0800080013440942973.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/5a/7b/j/o0800080013440942973.jpg" width="100%"></a><br><br>それでも、不思議な話なんだが、お茶を入れて飲んでいると、特別な儀式をして心を浄化している様な気分になる。なので、徐々に習慣化している。高いお茶をたまに飲む程度だったのが、毎回お茶を飲むためにスーパーで売っているような安い茶葉にも手をだした。一日2リットルは水出しでお茶を作っている。水出しにしているのは私の好みと少ない茶葉で大量に作れるのとお湯だしよりも作るのと飲むのが楽だから。そんなわけで、お茶をかなり飲み始めた。そして、お茶を飲むことで心を浄化している。<br><br><br><br>【お茶の意味】<br>　私が飲んでいるお茶はスーパーで250gで400円未満のものから、100g8000円以上のものもあるが…お茶の質にかかわらず、この儀式の神聖さに変わりはない。工程も単純、ハンディクーラーにお茶を入れて、浄水器から取った水を規定量入れる。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/46/8a/j/o0800080013440942982.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/46/8a/j/o0800080013440942982.jpg" width="100%"></a><br><br>冷蔵庫で4時間以上放置しておく。茶葉を捨て、出来たお茶をペットボトルにつめる。好みと目的にあったコップに入れて飲む。(さっぱりしたお茶はタンブラー、香りの強いものはショットグラス、何となく耐熱ガラスのマグなど)それだけの行為だが、この静寂の行為の中に至福がある。これは、世界を美しいものへと抽出する行為なんだと思っている。ある日の事だが…その日は眠れずにいたのでひとまず散歩をした。夜明けの月を見てその美しさに感心した。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/4b/3f/j/o0800080013440942987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/4b/3f/j/o0800080013440942987.jpg" width="100%"></a><br>また、蒼い空に電信柱の影を見て、意外な美しさに驚いた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/17/43/j/o0800080013440943000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/17/43/j/o0800080013440943000.jpg" width="100%"></a><br>自宅から徒歩2分圏内ではあるが、別の世界を見た様な気分だ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/8f/80/j/o0800080013440943009.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/8f/80/j/o0800080013440943009.jpg" width="100%"></a><br>いつもは何も気づかず、辛い事にばかり目がいっているが…私が生きている世界は一つではなくいくつもの層が重なってできているのだ。私が苦しんでいる考えの世界だけでなく、こんないくつもの層から世界は出来ている。お茶を入れて飲む行為は、いくつも重なった世界の層から、辛く苦しく自分をさいなむ層や欲望や邪悪な企てに燃えている層を排除して、美しくイノセントな層だけを抽出する儀式なんだと感じている。<br>　<br>【茶と禅】<br>　岡倉天心の「茶の本」って本の中に、茶道の起源を禅の修行か何かとする記述があった気がする。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/24/a7/j/o0339047513440945398.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/24/a7/j/o0339047513440945398.jpg" width="339" height="475"></a><br>禅ってのは仏教の宗派の一つだ。禅という宗派は、日常生活の些事を丁寧に行う事によってその中に悟りや尊いものを見ているらしい。禅の修行の最初は、経文を読んだりが多いが、理解が深まると日常の飯炊きや掃除が増えていくらしい。禅の偉い人ほど、生活の些事をやっているそうだ。これは何でも「不立文字(ふりゅうもんじ)」という考えからきているらしい。真の悟りは言葉でなく体験を通してでないとひらけないらしい。日常生活の行為の中に、それもとるに足りない事…些事の中に宇宙があると考えるそうだ。その一環なのか言葉遣いや歩き方や作法についても、厳しく教え込まれるそうだ。これらの日常行為を一定にする事で、日常行為を洗練させ、単純化させて、静謐の内に自分の行動を収める事で大いなる事をしり心を穏やかにして生きていけるようだ。禅の事を真面目に調べていないので間違っているかもしれないが日常性を大事にしている仏教の一派だという事は分かってもらえたと思う。その禅において、茶を入れるってのが重要な事だというのは分かってもらえると思う。ただ、お茶を入れて飲む。その中に、尊い何かを見出す。そこから茶道が発生したとするなら…お茶を入れるってのは割と重要な行為なんだなと。生きていくうちに蓄積されていく、邪悪さや欲望や怒りや刺激を求めるストレスを追い払うために重要な行為なのだた。<br><br>【美しく生きる】<br>　私は美しい世界へ行く事を目指している。しかし、気ばかりが焦って何もかも中途半端ではあった。しかし、この茶を入れて飲むという行為を通して「自分が信じて目指す美しさ」とは何かを定義してみると「単純で(simple)」「洗練され(smart)」「静かな(silent)」なものだと気づく。この3つのSの美しさを日常の中に取り入れ、自分をこれに没入させるためにはお茶を入れて飲めばいいという事がこの「茶の本」を読んで思いついた。まずは自分の生活する行為をと「単純で(simple)」「洗練され(smart)」「静かな(silent)」なものに収める。その中で世界は美しいものへと抽出されて、自分の中に、自分の肉体に、美しい世界は下りてきて脈打つ。美しく生きていくというのは、自分の行動を、洗練させ、単純化させ、静謐の内に置くこと。つまり、日常生活を丁寧に生きる事だ。そのために、まずはお茶を入れて飲む。そこがスタートなんだと。次は自分でご飯を作って食べる。自分で部屋を掃除して、自分の服を洗う。美しくあるとは、生活の行為をsimpleにsmartにsilentにするという事だ。だから私は生活を最小限のモノで行うミニマリストを目指したんだ。その一歩だ、お茶を飲もう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/69/87/j/o0800080013440943022.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/69/87/j/o0800080013440943022.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/cf/b3/j/o0800080013440943028.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/11/diverdown97/cf/b3/j/o0800080013440943028.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 07:14:19 +0900</pubDate>
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<title>圧力鍋</title>
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<![CDATA[ 圧力鍋を手に入れた。 <br>早速、悲願だった「豚軟骨」を30分程煮てみる。 <br><br>うん、軟骨部分がとろけたな…。 <br>こいつを、醤油、砂糖、みりんを1：1：1の液に入れて、15分程煮詰める。 <br>良い感じの軟骨煮ができる。 <br><br>だいたい、500gの軟骨を30分圧をかけたら、自然放置で圧がなくなるのが12～15分程度というのが知れた。 <br>また、私のIHヒーターだと弱火では圧をかけるには不十分。中火くらいでかける必要ありだというのは分かる。シューシューと蒸気が安全おもりから漏れているのをサインにしている。 <br><br>圧力鍋は思ったよりも使い勝手は良さそうだ。 <br>こんどは、角煮とか魚の煮ものを作ってみよう。
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<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 23:34:06 +0900</pubDate>
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<title>動画紹介002-【ゆっくり文庫】宮沢賢治「銀河鉄道の夜：カムパネルラ視点」-</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/22/diverdown97/c2/f0/j/o0349049913424104976.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/22/diverdown97/c2/f0/j/t02200315_0349049913424104976.jpg" alt="銀河鉄道の夜" width="220" height="314" border="0"></a><br><br><br>さて、先週位にとある集まりで映画の上映会があり、「思い出のマーニー」か「銀河鉄道の夜」どちらかを見るような選択があった。<br>「思い出のマーニー」の方を選んだが…その夜くらいに、「ゆっくり文庫」がこんな動画をあげていた。<br><br><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm27103362" target="_blank">【ゆっくり文庫】宮沢賢治「銀河鉄道の夜：カムパネルラ視点」</a><br><br>動画作成者の解釈が混じってはいるが、主人公とは別視点から物語を見る事で、新鮮な気持ちで物語を視聴できた。<br>・カムパネラってそんな事を考えていたんだな～とか。<br>・そうか、ジョバンニの切符ってどこでも行ける→死ぬ可能性もあった。とか、いまさら気づいたり。<br>・45分たったって、サラッと書いているけど結構、絶望的な数字だなとか。
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<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 22:32:37 +0900</pubDate>
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<title>お茶でも飲まない？</title>
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<![CDATA[ ルピシアのハンディクーラーでよくお茶してます。<br>今日は、その制作過程をお見せしよう。<br><br>用意する道具はヤカンとハンディクーラー。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/a8/81/j/o0640064013423191099.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/a8/81/j/t02200220_0640064013423191099.jpg" alt="お茶しようぜ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br><br>後は台湾烏龍茶「名間四季春」。こいつは「凍頂烏龍茶」っぽい香りのする良い感じのお茶で何より、比較的安いです。これを、ハンディクーラーに取り付けた専用茶こしに入れていく。分量は適当。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/f3/fb/j/o0640064013423191102.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/f3/fb/j/t02200220_0640064013423191102.jpg" alt="お茶葉を補充" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>そこへお湯入れ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/9d/3a/j/o0640064013423191098.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/9d/3a/j/t02200220_0640064013423191098.jpg" alt="お茶お湯入れ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>しばらくお茶が出てくるまでほっておく。時間は適当。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/f1/50/j/o0640064013423191101.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/f1/50/j/t02200220_0640064013423191101.jpg" alt="お茶抽出" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>良い感じの色になってきたら、茶こしをとり、葉っぱを捨て、粗熱をさまします(2時間くらい)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/c9/a0/j/o0640064013423191100.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/c9/a0/j/t02200220_0640064013423191100.jpg" alt="お茶を冷ます" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>あとは好きなコップに氷を入れて、お茶を注げば「名間四季春」アイスの出来上がり。<br>爽やかな香りが贅沢な気分にさせてくれるぜ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/0c/49/j/o0640064013423195658.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/00/diverdown97/0c/49/j/t02200220_0640064013423195658.jpg" alt="名間四季春" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 00:10:01 +0900</pubDate>
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<title>美しい音楽…Left The Wind</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150908/20/diverdown97/12/0b/j/o0500049413419516447.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150908/20/diverdown97/12/0b/j/t02200217_0500049413419516447.jpg" alt="goodmorning" width="220" height="217" border="0"></a><br><br>日本のエレクトロニカの音楽グループに№9というグループがいる。<br>彼らが出したアルバムの「GoodMorning」に「Left The Wind」という曲があるが結構、好きだ。<br>人間は情報に左右される生き物なので、タイトルにイメージを引きずられるが…何かをしたあとに残っていたのは風だけで、それもいずれ消えていく。そんなメッセージを感じた。<br>ただ、その何かが美しく、残った風は胸をしめつけるくらいに魅力的で…ただ静かに能動的に動く事に美しさがあるのだと教えてくれる、そんな曲。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/FMdngiD0Qpw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 20:55:51 +0900</pubDate>
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<title>コンクリの根本のクローバー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150908/20/diverdown97/cf/8a/j/o0640064013419503608.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150908/20/diverdown97/cf/8a/j/t02200220_0640064013419503608.jpg" alt="駅のホームのクローバー" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>最寄り駅のコンクリートは造られてから何年経っているのだろう?<br>コンクリはそんな事など無視して存在している。<br>そのコンクリの根本の植物は…ただ土があるから生えてきている。<br>人の気も知らない。ただ今、生きる。<br>
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<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 20:42:36 +0900</pubDate>
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<title>ブチャラティの紹介</title>
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<![CDATA[ 「ジョジョの奇妙な冒険」第五部-黄金の風-に登場する人物。<br>1980年9月27日生まれの20歳。身長178cm。A型。<br>12歳のころ、父がギャングの麻薬取引を目撃した為に重傷を負わされる。ブチャラティは父を守るため、ギャングを殺害しギャング団「パッショーネ」に入団、事を収めてもらう。<br>他人の悲しみを理解し、出来る限り人を助ける優しい性格と知性と実行力を持つ男。そのため、周囲の人間や町の人間からの信頼はあつい。<br>だが、自分の組織が麻薬取引を行っている事に疑念を抱いて、苦しんでいる。<br><br><br>スタンドは「スティッキーフィンガーズ」<br>触れた対象（生き物も可）にジッパーを取り付ける能力を持つ。このジッパーは遠隔からも開閉が可能。 <br>別の空間を作り出して物を隠す、ジッパーを開ききって切断・逆に閉じて縫合したりとかなり応用が利く。 <br>【破壊力：A / スピード：A / 射程距離：＝E（2m） / 持続力：D / 精密動作性：C / 成長性：D】<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/e0/03/j/o0328045013418531268.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/e0/03/j/t02200302_0328045013418531268.jpg" alt="ブチャラティ-スタンド" width="220" height="301" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/2a/fa/j/o0240032013418536193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/2a/fa/j/t02200293_0240032013418536193.jpg" alt="スティッキーフィンガーズ" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br><br>初登場は最悪だった…<br>主人公の顔をなめて、嘘をついているかどうか判定。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/72/45/j/o0500044213418530093.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/72/45/j/t02200194_0500044213418530093.jpg" alt="ブチャラティ-嘘" width="220" height="194" border="0"></a><br><br><br>そのご、主人公の夢(ギャング組織を乗っ取り、麻薬取引を中止し、組織の浄化をはかる)に共鳴してからは激動だった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/14/1d/j/o0236021313418530091.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/14/1d/j/t02200199_0236021313418530091.jpg" alt="ブチャラティ-夢に" width="220" height="198" border="0"></a><br><br><br>任務で、ボスの娘を、ボスのもとまで護送。<br>襲ってくる敵を迎撃<br><br>上から攻撃<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/36/90/j/o0285045013418530092.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/36/90/j/t02200347_0285045013418530092.jpg" alt="ブチャラティ-上から" width="220" height="347" border="0"></a><br><br>正面対決<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/fa/f3/j/o0118023013418531266.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/fa/f3/j/t01180230_0118023013418531266.jpg" alt="ブチャラティvsペッシ" width="118" height="230" border="0"></a><br><br>高速で走る列車から外へ自分ごと敵を落とす<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/55/63/p/o0721061013418571735.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/55/63/p/t02200186_0721061013418571735.png" alt="ブチャラティ-覚悟" width="218" height="186" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/ee/63/j/o0300024413418569652.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/ee/63/j/t02200179_0300024413418569652.jpg" alt="ブチャラティ-道連れ" width="219" height="178" border="0"></a><br><br><br>わざとバラバラになって敵をやりすごす。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/d8/f5/j/o0192026313418531267.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/19/diverdown97/d8/f5/j/t01920263_0192026313418531267.jpg" alt="ブチャラティ-バラバラ" width="192" height="263" border="0"></a><br><br><br><br>そんな数々の苦難を越えて、ボスのもとに娘を届けて待っていたのは…<br>実の父親が、自分の安全のために抹殺しようとするおぞましい状況だった…<br>深い怒りと共に、ボスを裏切るブチャラティ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/a9/fd/j/o0572072213418569653.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/a9/fd/j/t02200278_0572072213418569653.jpg" alt="ブチャラティ-憤り" width="220" height="277" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/c1/73/j/o0438069613418582541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/c1/73/j/t02200350_0438069613418582541.jpg" alt="ブチャラティ-許さねえ" width="220" height="348" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/f0/33/p/o0766063313418572376.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/f0/33/p/t02200182_0766063313418572376.png" alt="ブチャラティ-きさまにおれの心は永遠に" width="220" height="181" border="0"></a><br><br>そして、彼はチームと共にボスを倒す方法を探す事に。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/6f/0a/j/o0238030013418570671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/6f/0a/j/t02200277_0238030013418570671.jpg" alt="ブチャラティ-告白" width="220" height="277" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/56/5d/p/o0334052413418571734.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/56/5d/p/t02200345_0334052413418571734.png" alt="ブチャラティ-俺は正しいから" width="220" height="345" border="0"></a><br><br><br>そして、最後にジョルノに全てを託していった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/73/09/p/o0576102413418570672.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/73/09/p/t02200391_0576102413418570672.png" alt="ブチャラティ-生き返った" width="220" height="391" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/92/82/p/o0303102413418571733.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/20/diverdown97/92/82/p/t02200743_0303102413418571733.png" alt="ブチャラティ-告白" width="220" height="743" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>おまけ<br>この記事がよく出来ていたので、リンクを貼っておきます。<br>ブチャラティはともかく、リーダーとはどうかというものを学べると思います。<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/sangencyaya/20071216/1197764578" target="_blank">ブローノ・ブチャラティに学ぶリーダー学</a><br>
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<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 19:30:37 +0900</pubDate>
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<title>霧吹きを買おう。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/20/diverdown97/26/32/j/o0640064013417613188.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/20/diverdown97/26/32/j/t02200220_0640064013417613188.jpg" alt="霧吹き" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>水をかけるように霧吹きを購入。当初の購入目的は、夏場の暑さ対策で自分にかける事。<br>いまは、アルコールや洗剤を使うまでもない汚れを拭く前に軽く湿らせる事、バケットに軽く湿らせてカリッと焼く事にも使用。バケットをカリッと焼いて、好みのサラッとしたジャムを載せて食べるのは割と贅沢で豊かな時間だと思う。<br>この霧吹き、当初はそれほど重要視しなかったが、料理、掃除と良い働きをしてくれている。
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 20:31:36 +0900</pubDate>
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<title>ジョジョの奇妙な冒険Part5「黄金の風」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/15/diverdown97/12/d1/j/o0400039713417351898.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/15/diverdown97/12/d1/j/t02200218_0400039713417351898.jpg" alt="黄金の風" width="220" height="218" border="0"></a><div align="left"><br><br>【簡単なストーリー紹介】<br>西暦2001年。イタリア。<br>主人公ジョルノ・ジョバァーナは、ふとしたことから、ギャングの「涙目のルカ」に重傷をおわせてしまう。<br>その事が原因で、ギャング団「パッショーネ」の一員であるブローノ・ブチャラティに狙われる。<br>スタンド「ゴールド・エクスペリエンス」の力で窮地を脱したジョルノ。そのときのブチャラティの様子からブチャラティを、ギャングだが善人である事を見抜く。<br>子供にまで麻薬を流すギャング団「パッショーネ」のボスを倒し、ギャング団「パッショーネ」を乗っ取り、自分の町を浄化するという自らの夢をブチャラティに告白する。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/16/diverdown97/93/dd/j/o0239032013417352663.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/16/diverdown97/93/dd/j/t02200295_0239032013417352663.jpg" alt="ジョルノ夢がある" width="220" height="294" border="0"></a></div><div align="left"><br>以前からギャング団「パッショーネ」のやり口に疑念を抱いていたブチャラティはその想いに共鳴し、ジョルノを自身のチームに引き入れる。<br><br>ここから、ジョルノとブチャラティとその仲間が様々な苦難を越えて、ジョルノがギャング団「パッショーネ」のボスの座を乗っ取るまでの話です。<br><br><br>【テーマ】<br>「ジョジョの奇妙な冒険-第五部-黄金の風」のテーマは…『正しい心を持っていても、環境が悪だったなら、人はどうすればいいのか？』です。<br><br>第五部の主人公や仲間の多くは始めから、社会や家庭からつまはじきにされて育ちました。<br>他の部でもそうですが…「運命」や「宿命」は全く変えられないとしています。<br>人間の努力や根性では、「運命」は変えられません。ではどうするのか？<br><br><br>【登場人物紹介】<br>・ジョルノ・ジョバァーナ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/15/diverdown97/5b/6d/j/o0240032013417351897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/15/diverdown97/5b/6d/j/t02200293_0240032013417351897.jpg" alt="ジョルノ・ジョバーナ" width="220" height="293" border="0"></a></div><div align="left"><br>第五部の主人公。1985年4月16日生まれの15歳。身長172cm。AB型。<br>幼少時に母からの育児放棄され、義父からは虐待を受け、さらに近所の子供たちからもイジメらていた。<br>心が捻じ曲がりかけたが、ある日偶然助けたギャングの男が1人の人間として自分と対等に接してくれたその姿から「人を信じる」ことをて学び、彼の姿に生きる目的を見出す。<br>いつも冷静で、穏やかな態度を崩さない少年。<br><br>・ブローノ・ブチャラティ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/15/diverdown97/65/41/j/o0480036013417351896.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/15/diverdown97/65/41/j/t02200165_0480036013417351896.jpg" alt="ブチャラティ" width="220" height="165" border="0"></a></div><br>1980年9月27日生まれの20歳。身長178cm。A型。<br>12歳のころ、父がギャングの麻薬取引を目撃した為に重傷を負わせる。父を守るため、ギャングを殺害しギャング団「パッショーネ」に入団し、事を収めてもらう。<br>ギャングではあるが、他人の悲しみを理解し、出来る限り人を助ける優しい性格と知性と実行力を持つ男。<br>そのため、周囲からの信頼があつい。だが、自分の組織が麻薬取引を行っている事に疑念を抱いて、苦しんでいる。<br><br><br><br><br>【第五部について作者からのコメント】<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/16/diverdown97/39/c3/j/o0300035213417367025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/16/diverdown97/39/c3/j/t02200258_0300035213417367025.jpg" alt="荒木飛呂彦(53)" width="219" height="258" border="0"></a><br>主人公たちは『運命』や『宿命』を変えようとはせず、彼らの置かれた状況の中で『正しい心』を捨てない事を選んだ<br>正義の心の中にこそ『幸福』があると信じて<br>登場人物たちに逆に教わる事が出てきて、勇気づけられた<br>愛着があるというより、仲間にしてもらったかのような錯覚を覚える<br>最後に登場人物たちに作者からひとこと言いたい。『本当にありがとう。君たちは、苦しくつらい時に吹いてくれる『黄金の風』なのだ』と<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/16/diverdown97/4e/b6/j/o0240032013417361594.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/16/diverdown97/4e/b6/j/t02200293_0240032013417361594.jpg" alt="黄金" width="220" height="293" border="0"></a><br></div>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 15:57:02 +0900</pubDate>
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