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<title>映画の茶漬け 。</title>
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<title>燃えよドラゴン (1973)</title>
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<![CDATA[ 　　　　燃えよドラゴン (1973) <br>　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121104/17/divine-0122/f8/a4/j/o0382050012270172177.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121104/17/divine-0122/f8/a4/j/t02200288_0382050012270172177.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0108.jpg" width="220" height="288"></a><br>監督 ﾛﾊﾞｰﾄ･ｸﾛｰｽﾞ<br>脚本 ﾏｲｹﾙ･ｵｰﾘﾝ  <br>出演 ﾌﾞﾙｰｽ･ﾘｰ <br>　　 ｼﾞｮﾝ･ｻｸｿﾝ <br><br><br><br>　　　　　　彼は 何者  ？
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<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 17:25:24 +0900</pubDate>
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<title>あぁ、 タイトルはいずこに</title>
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<![CDATA[ 道化師とは  ？ 彼が求めていたものは何だったのか？ 純粋で無垢なもの 時折出てくる彼の家族のシーンはおそらく彼にとって代え難いもの。美しいもの。手に届かないもの。(一度は手に入ったが今は永遠に手に入れることのできないもの、何故ならそれは過ぎ去った過去だから)それは過去であるがために美しいものではあるのだが 。<br><br>では あの少年は？ 純粋で無垢なもの尚且つ罪深きもの 少年はほぼ家族と行動をともにしている。ともに行動しているのである。いつも。純粋なものにはそもそも善悪といった観念自体がない 善悪の観念が無いのに善悪の線引きも出来なければいうかそもそも線引きすらない。<br>男が少年の笑顔に対して あるセリフをいうが 。<br><br><br>何故、設定が少年か<br>赤子だと異常、相手が女性だとなんともないはなし、年齢がかなりしただとロリコン、男のおっさんだと気持ちわるく、ま、<br><br>道化師とは<br> たしかにシーン中 愛していると呟いているのだが。 彼が脳裏の先、針より細いそのかなり遠くに浮かんでいるのははるかに大きくとらえようのないもの、しかし、彼にハッキリと見えるわけもなく散髪屋で化粧をしてもらい その店の主人が これで若返るだか恋愛できるだか喋っているが 、これは<br><br>ただ、純粋なのかもしくは無垢であろうはずのそのものが傷つき壊れそうになるシーンがある もしかしたら壊れたのかもしれない。純粋なものはどこまでいっても純粋であり、しかし、少しでも曇ればそれは<br><br>男は見ている。<br><br>誰も脅かすことのできない、人工的に作ることも出来ず永遠に存在しつづけるように、その中で彼らは <br>美しい背景このシーンがあるから救われる<br><br><br><br><br>しかし 言葉に変換すると味も素っ気もなくなる、<br>最後に彼らのあの指先の意味は？でも多分ね感覚的にわかるひとはわかっているはずで<br><br><br><br>と、いうことで、<br>次の映画を冒頭から見てもらうと らしきことが出てくるかも
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<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 13:38:30 +0900</pubDate>
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<title>16：ベニスに死す (1971)</title>
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<![CDATA[ ベニスに死す (1971) 　　　<br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/12/divine-0122/4c/a4/j/o0353050012249202617.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/12/divine-0122/4c/a4/j/t02200312_0353050012249202617.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0102.jpg" width="220" height="312"></a>　　　<br><br>　　　　　　監督 ﾙｷﾉ･ﾋﾞｽｺﾝﾃｨ <br>　　　　　　原作 ﾄｰﾏｽ･ﾏﾝ<br>　　　　　　音楽 ﾀﾞｽﾀﾌ･ﾏｰﾗｰ <br>　　　　　　出演 ﾀﾞｰｸ･ﾎﾞｶｰﾄﾞ　　　　　　　　　　 　　　ﾋﾞｮﾙﾝ･ｱﾝﾄﾞﾙｾﾝ　　　　　　　　　　　　 ｼﾙﾊﾞｰﾅ･ﾏﾝｶﾞｰﾉ　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｰｲﾀﾘｱｰ<br><br><br><br><br>最後に彼はいつぞやのシーンにでてきた道化師のように。 <br><br><br><br>彼が追い求めたモノは美しいとされるただの少年だったのだろうか？なにかそれはべつのモノ、儚くも美しい背景にまるで重なるようなシーンを見るにつけ、何かべつのモノをとわたしは思うのである　。<br><br><br><br><br><br><br>注：淀川長治の感想を読んだが わたしにはいまいちピンとこなかった。
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<link>https://ameblo.jp/divine-0122/entry-11385814001.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 03:22:01 +0900</pubDate>
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<title>15：好人好日 (昭和36)</title>
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<![CDATA[ 好人好日 <br><br>　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/16/divine-0122/ca/1d/j/o0480085412233204508.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/16/divine-0122/ca/1d/j/t02200391_0480085412233204508.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル01020001.jpg" width="220" height="391"></a><br>　　　　　　　　監督 渋谷 実 <br>　　　　　　　　脚本 松山善三 <br>　　　　　　　　原作 中野 実 <br>　　　　　　　　キャスト <br>　　　　　　　　　　　笠 智衆<br>　　　　　　　　　　　岩下　志麻<br>　　　　　　　　　　　川津 祐介 <br>　　　　　　　　 　　 淡島 千景 <br>　　　　　　　　　　　三木のり平 <br>　　 　　　　　　　　 高峯三枝子 <br><br><br>あまり テレビを見ないモノで。 <br>ノーベルだかなんだかの賞はどうなの？ ということで、たまにはこんな映画も。(笑)<br>世界的数学者である笠智衆(笑)が文化勲章を授かることになるその前後のおハナシ。<br><br><br><br>嫁談話<br>・背広着たまま寝ちゃうし お風呂入るま　　では着替えもしない。 <br>・よそ様に伺えばところかまわずタバコの　灰落とし座布団に穴あけてしまうし<br>・気が向かなければ さっさと帰っちゃう　　し  <br>あたしこの間 お墓にいって文句いってきたのよ、お父さんあれはいい男だっていうから… 。<br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 17:28:42 +0900</pubDate>
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<title>14:ガラスの墓標 (1969)</title>
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<![CDATA[ ガラスの墓標 (1969)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121006/23/divine-0122/0f/c8/j/o0348050012223932055.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121006/23/divine-0122/0f/c8/j/t02200316_0348050012223932055.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0100.jpg" width="220" height="316"></a> <br>　　　　　　　　監督 ﾋﾟｴｰﾙ･ｺﾗﾙﾆｯｸ<br>　　　　　　　　脚本 ﾌﾗﾝﾂ=ｱﾝﾄﾞﾚ･ﾋﾞｭﾙｹﾞ　　　　　　　　　　 ﾋﾟｴｰﾙ･ｺﾗﾙﾆｯｸ <br>　　　　　　　　音楽 ｾﾙｼﾞｭ ｹﾞﾝｽﾞﾌﾞﾙ <br>　　　　　　　　出演 ｾﾙｼﾞｭ ｹﾞﾝｽﾞﾌﾞﾙ <br>　　　　　　　　　　 ｼﾞｪｰﾝ ﾊﾞｰｷﾝ<br>　　　　　　　　　　 ﾎﾟｰﾙ ﾆｺﾗｽ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121006/23/divine-0122/8c/3c/j/o0500049312223930464.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121006/23/divine-0122/8c/3c/j/t02200217_0500049312223930464.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0097.jpg" width="220" height="217"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121006/23/divine-0122/67/b8/j/o0500035412223929739.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121006/23/divine-0122/67/b8/j/t02200156_0500035412223929739.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0101.jpg" width="220" height="156"></a> <br>注:下のこの画像はこの映画に関係あるような無いような。 (笑)<br><br>本当は 彼と彼女ともう一人の写真を貼り付けたかったのですが いかんせん…。<br>何故だかほぼいつもコートの男、ロングヘアの若い女(バーキン)、そしてもう独り。<br>
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<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 00:10:56 +0900</pubDate>
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<title>映画13:アンドロイド (2005)</title>
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<![CDATA[ アンドロイド (2005)<br>　　　　　　<br>　　　　　　監督 ｼﾞｪｰﾑｽﾞﾊﾞｲ <br>　　　　　　脚本 ｼﾞｪｰﾑｽﾞﾊﾞｲ <br>　　　　　　出演 ｽﾃｨｰｳﾞﾝ･ｶﾞﾚｲﾀﾞ<br>　　　　　　　　 ﾛﾋﾞｰｼｬﾋﾟﾛ <br>　　　　　　　　 ﾁｬｯｸｱﾙﾃﾞｿﾞﾝ <br><br><br>　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120926/23/divine-0122/bb/7a/j/o0135019212207712589.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120926/23/divine-0122/bb/7a/j/t01350192_0135019212207712589.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル00970001.jpg" width="135" height="192"></a><br><br><br>自分の存在を確認するにはどうすればいい？<br><br><br>いうか存在してるわけで。(笑)<br>鏡の前にたちその前で手とか足とか動かしているのがわたし。いま鏡の前に立って眺めています。しかしこの手にしても足や、その先の指にしても あきらかに動け！命と令したわけでもないのに命令する以前にじつにスムーズにに動いている。 <br><br><br><br>今はこのblogを書いている。更に書けば文字は増え、やめればここでこのblogは終わる。 どこまでも書きつづければ<br>これは経験からわかる。<br><br><br><br>《あるわたしの存在のはなし。》<br><br>ちからがはいらない。。<br>手も足もその先の指も寸分足らず動かすことができず先ほども少し触れたが、身体を動かそうにも言葉でいう意識のうえでのそれはなんの意味ももたなく。ドタバタと手や足に意識が集中していてやっと気付けたのは動くのは首と目を含むまぶただけである。そんな状態。<br><br><br><br>わたしは仰向けに寝ている。<br> <br>その横に人形があった。ある時気づく。わたしが手をあげようとしたら人形の手があがることを。当然わたしの手はあがらない。あげようと意識しイメージするのはあげようとする感覚。しかし、その感覚のみが前のめりになる。そして当然のごとく脚をあげようとするとおなじく人形の脚があがった。自由に身体を動かせるようになった。 <br><br><br><br>いうか、長くなるのでや～めた。<br>で、結局わたしは自分の目が見えなくなるかわりに人形の目で周りをみることができることにしょう。<br><br><br><br>わたしはここにいるはずだが<br>見える景色は隣の部屋である　。<br><br><br>で 、こっから。 <br>要はわたしには意識がある しかしその意識が働いて動くのは人形の身体、手や足である。見ている景色も人形が見ている景色である。では、わたしと人形の境目はどこ？<br><br><br><br><br><br><br>注:ただし鏡の前で踊っているのは、あきらかに人形である。 <br><br><br><br>映画 <br>わたしがもう独りいたら <br>もしくは存在させることができたら<br>古今東西、むかしからあるであろう題材。しかし、
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<link>https://ameblo.jp/divine-0122/entry-11364844306.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 22:19:59 +0900</pubDate>
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<title>映画12:精霊の島 (1996)</title>
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<![CDATA[ 　　　　精霊の島  <br>　　　　　　監督ﾌﾚﾄﾞﾘｯｸ･ﾄｰﾙ･ﾌﾘﾄﾞﾘｸｿﾝ<br>　　　　　　脚本ｴｲﾅﾙ･ｶﾗｿﾝ <br>　　　　　　主演ﾊﾞﾙﾀｻﾞﾙ･ｺﾙﾏｷｭﾙ<br>　　　　　　　　ｷﾞｽﾘ･ﾊﾙﾄﾞｿﾝ <br>　　　　　　　　<br><br>　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/20/divine-0122/0d/3f/j/o0500036612196218446.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/20/divine-0122/0d/3f/j/t02200161_0500036612196218446.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0090.jpg" width="220" height="161"></a> <br>　　　　　　　　　　　ｰｱｲｽﾗﾝﾄﾞｰ<br><br><br>あ～、今が旬かなぁと思いなんとなく。<br>ちょっとちがうか？ <br><br><br><br>最近ゲームばかりでほとんど何もしていない。当然、このblogのネタになるようなモノもほぼ見観ていない。とにかく ゲームをしてはすぐ寝、すぐ起きてはすぐ寝る。 <br><br><br><br>気がついたら時間が…<br>え～と、今何時だ？ <br>　　　　　　　　　21:39!！！<br>ほぇ～ <br><br><br><br>なにしてんだ。　 わたし。
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<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 19:50:01 +0900</pubDate>
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<title>映画11:昼顔 (1967)</title>
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<![CDATA[ 　　　　　昼顔 (1967) <br><br>　　　　　　　監督 ﾙｲｽ･ﾌﾞﾘｭｴﾙ  <br>　　　　　　　脚本 ｼﾞｮｾﾞﾌ･ｹｯｾﾙ <br>　　　　　　　主演 ｶﾄﾘｰﾇ･ﾄﾞﾇｰﾌﾞ <br>　　　　　　　　　 ｼﾞｬﾝ･ｿﾚﾙ<br><br><br><br>　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/11/divine-0122/22/1a/j/o0350050012184077583.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/11/divine-0122/22/1a/j/t02200314_0350050012184077583.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0089.jpg" width="220" height="314"></a><br><br>　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/11/divine-0122/66/2e/j/o0500036412184078191.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/11/divine-0122/66/2e/j/t02200160_0500036412184078191.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0092.jpg" width="220" height="160"></a> <br><br>花のイメージ。 <br><br>ドヌーヴである。しかし 花のイメージって人によって違うのだろうか。もしくは国によっても。わたしの場合 花＝(ｲｺｰﾙ)綺麗なモノ？である。しかし この彼女の存在は…。 さて、<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/divine-0122/entry-11352714037.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 11:50:18 +0900</pubDate>
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<title>映画10：ストーカー (1979)</title>
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<![CDATA[ 　　　　　ストーカー <br>　　　　　　　監督 ｱﾝﾄﾞﾚｲ･ﾀﾙｺﾌｽｷｰ <br>　　　　　　　脚本 <br>　　　　　　　出演 <br><br><br><br><br>　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120906/21/divine-0122/60/7f/j/o0332047512175117129.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120906/21/divine-0122/60/7f/j/t02200315_0332047512175117129.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0087.jpg" width="220" height="315"></a><br><br><br>　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120906/21/divine-0122/4c/92/j/o0200013012175117795.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120906/21/divine-0122/4c/92/j/t02000130_0200013012175117795.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0088.jpg" width="200" height="130"></a><br>　　　　　　　　　　　　ｰﾛｼｱｰ<br>タイトル、ストーカーとありこのストーカーのあなたが第一に浮かぶであろうそれとはおそらくちがう内容・趣旨の映画である<br><br><br>見て廻ってみても一応ＳＦなのだそうだ。うん、そうなんだろう。<br><br><br><br><br>ひとによって 目を引くもの感じるところさまざまであり 一概にわたしは何(なん)とは言えない。ただ、もしこの この映画の中でもしくわ部分いや全体で いや、やっぱり部分？において<br><br><br><br><br><br>ここまで たどり着けて良かったね。<br>(しかしやはりパッケージの絵図等はイマイチ、どうにかならないものだろうか？)
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 15:17:55 +0900</pubDate>
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<title>９映画：シティオブゴッド (2002)</title>
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<![CDATA[ 　　　　シティオブゴッド <br>　　　　　監督 ﾌｪﾙﾅﾝﾃﾞｽ･ﾒｲﾚﾚｽ<br>　　　　　出演 ｱﾚｼｬﾝﾄﾞﾚ･ﾛﾄﾞﾘｹﾞｽ<br>　　　　　　　 ﾚｱﾝﾄﾞﾛ･ﾌｨﾙﾐﾉ･ﾀﾞｵﾗ <br>　　　　　　　 ｾｳ･ｼﾞｮﾙｼﾞｭ <br>　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120830/16/divine-0122/57/66/j/o0336047512163045788.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120830/16/divine-0122/57/66/j/t02200311_0336047512163045788.jpg" alt="映画の茶漬け 。-ファイル0086.jpg" width="220" height="311"></a><br>　　　　　　　　　ｰﾌﾞﾗｼﾞﾙ<br>-story-<br>いうか、コレはこの映画は <br>あ～ タイトルみるに神の町である。 <br>神である。しかし、この映画の神は…いうか…。 <br><br><br>-episode- <br>ブラジル貧民街？、ストリートギャングのはなし。実話に基づいて制作されたらしい。<br><br><br><br>あ～、ゲームのはなし <br>あれから井戸は攻略し 蛇だったかを倒し 通行所にいくことになりました。 <br>途中 一回限りのイベントの神父だかをお供にしていたがいつのまにやら消えました。 魔女の森には行きましたが 盗賊の居城？は敵が強くて行けてません。(笑)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/divine-0122/entry-11341649385.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 16:42:47 +0900</pubDate>
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