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<title>ダイビングブルー</title>
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<description>ダイビングの世界、道具の紹介などなど</description>
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<title>楽しむ上で</title>
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<![CDATA[ <p>紹介してきたように、たくさんのダイビングスポットがあり、</p><p>その場所その場所によって、雰囲気も違います。</p><br><p>いろいろな場所にいって、魚を見たり、</p><p>水中写真を撮ったりと、楽しんでみましょう＾＾</p><br><p>沖縄と伊豆などではまた違った風景も見られますし</p><p>見られる風景、魚たちもぜんぜん違います。</p><p>好みの場所を探してみるのも楽しいですよ！</p><br><p>なかには上級者向けのところもありますので、下調べもしましょうね☆</p><br>
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<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 14:38:44 +0900</pubDate>
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<title>最低限のマナーを</title>
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<![CDATA[ <p>ダイビングをやる上で、やはりしっかりマナーも守らなくてはいけません。</p><p>たとえば、　例えば中性浮力が上手くとれないと、</p><p>海底の砂をフィンで巻き上げて視界を悪化させてしまうこともあります。</p><br><p>それに、サンゴの上に落下して美しい景観を壊してしまうこともあります。</p><p>これは、マナー違反であるとともに、</p><p>せっかくの自然を破壊してしまうことにもなるのです。</p><br><p>とは言え、やっぱり最初のうちはトラブルもつきものです！</p><p>そんな不安を払うために、ライセンスや実習、</p><p>また不安なひとのための体験もあったりするのです＾＾</p>
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<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 14:35:35 +0900</pubDate>
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<title>八丈島ならではの・・・</title>
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<![CDATA[ <p>東京から南方へ約２９０キロの場所にある、伊豆七島の最南端の島が<br>八丈島です。<br><br>１年を通じて温暖な気候に恵まれている島なので、<br>伊豆諸島の中でも群を抜いてダイビングポイントの数が多いことで有名で、<br>目的にあわせて幅広いダイビングを楽しむことができます。<br><br>透明度の高い海はマクロから巨大サイズまで生き物の宝庫となっており、<br>八丈島は黒潮の通り道にあたるため、大型回遊魚との遭遇率もとても高いのが特徴です。<br><br>一方最近ではマクロ系生物もたくさん見られ、<br>回遊魚だけではない様々な楽しみ方を提供してくれます。<br><br>そして八丈島ならではの生き物は必見です！<br>あらゆるニーズを満たすことができる海があるのです＾＾ </p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100225/14/divxxx/a3/e4/j/o0640048010428404456.jpg"><img width="220" height="165" alt="ダイビングブルー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100225/14/divxxx/a3/e4/j/t02200165_0640048010428404456.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p>
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<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 14:30:32 +0900</pubDate>
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<title>火山と地形</title>
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<![CDATA[ 東京から南に１８０キロ、伊豆七島のほぼ真ん中に位置する<br>とても温暖な島が三宅島です。<br><br>２０００年の火山噴火による島外への全島避難は約５年間続きました。<br>三宅島の火山の話はまだ記憶にあたらしいですね＾＾<br><br>２００５年５月には観光が再開され、ダイビングの他、バードウオッチングや釣りなどを<br>楽しむ観光客が多数来島しています！<br><br>ダイビングポイントはダイナミックな地形が多いのが特徴です。<br>また、テーブルサンゴの群生があり、コーラルフィッシュも数多くみられます＾＾<br><br>居着きの魚も多く、テングダイやユウゼン・レンテンヤッコ・カエルアンコウ・タツノオトシゴなど<br>通年にわたって観察できます！<br>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 14:32:47 +0900</pubDate>
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<title>小笠原諸島は？</title>
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<![CDATA[ 東京の約１０００キロ南に浮かぶ小笠原諸島。<br>その名前はとても有名なので、皆さん聞いたことはあるのではないでしょうか。<br><br>大小あわせて３０あまりからなる島のほとんどは無人島で、<br>手付かずの豊かな自然が残されているそうです。<br><br>遠いけど行くだけの価値がある場所、また必ず行きたい、と<br>一度行ったダイバーたちは必ず言うそうです☆<br><br>小笠原の代名詞といえばやっぱり<br>「魚の群れ」「回遊魚」「イルカ」「クジラ」「沈船」と<br>あこがれの的ですね♪<br><br>それが日常的に見ることのできるのです。<br>また他のエリアとの生物の交流もほとんどないため固有種も多く、<br>フィッシュウォッチング派にもおすすめです。
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 14:29:46 +0900</pubDate>
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<title>最北端</title>
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<![CDATA[ 獅子浜は、奥駿河に位置する西伊豆エリアで、<br>最北端のビーチスポットです。<br><br>東名沼津インターから車で約３０分程度で行けるため、<br>交通アクセスの良さが人気のスポットです。<br><br>内湾のため台風や低気圧接近中であっても、<br>影響をほぼ受けないためダイビングに適した海域です。<br>沖に向かって急勾配で落ち込む地形になっていますので、<br>それに沿って潜降すると簡単に深場に移動出来るので、比較的上級者向けのダイビングスポットです。<br>ダイビングに慣れた人には最適なポイントでしょう。<br>
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<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 14:27:37 +0900</pubDate>
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<title>講習向き！</title>
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<![CDATA[ 伊豆諸島の大島ですが、こちらは七島の中で最も身近で<br>アクセスしやすい場所です。<br><br>他の島と同様、竹芝桟橋から来る他に、<br>熱海からも船便がありますので、熱海からのジェット船を使えば<br>４５分で着いてしまいます！<br>更に飛行機まであり、こちらは４０分という速さです。<br><br>海は年間通して透明度が高く、夏でも１０ｍを切ることは希です。<br>そして何といっても潮が明るいのです！<br>秋の浜をはじめとして、ビーチでフィッシュウォッチングや水中写真にも向いていますし、<br>また、講習などでよく使われることでも有名です。<br>
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<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 14:28:49 +0900</pubDate>
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<title>珍しい場所も！</title>
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<![CDATA[ 川奈は、東京から約２時間のところにあります。<br>伊豆海洋公園や富戸よりも少し東京よりに位置している場所です。<br><br>東伊豆の中ではまだ新しいポイントなのですが、<br>もともと有数の漁獲高を誇っていただけに、海はとっても豊か＾＾<br><br>穏やかで潜りやすいビーチポイントは、岩礁域・砂地・ドロップオフと<br>バリエーションも豊かで、東伊豆では珍しい砂泥域もあります。<br><br>トルネードするマアジの群れからレアモノのハゼまで、<br>１ダイブで様々な生物を楽しむことができるのも特徴ではないでしょうか。<br><br>初心者にはもちろん、フィッシュ・ウォッチングや水中写真を楽しむダイバー達にも<br>何度潜っても飽きない魅力あふれる場所といえるでしょう。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/divxxx/entry-10467615494.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 14:27:02 +0900</pubDate>
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<title>井田ブルー★</title>
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<![CDATA[ 西伊豆の井田ですが、西伊豆の中でも四方を山と海に囲まれていて<br>独特ののんびり雰囲気が漂う場所です。<br><br>古き良き日本の街並みを残していて、とてもアットホームな<br>他にはない独特な雰囲気を味わえるのではないでしょうか。<br><br>井田の海は静岡県内の水質調査で１位に輝いたことでも<br>人気を集めており、年間を通して高い透明度を誇るその海は<br>井田ブルー、と言われています。<br><br>ポイントは魚の種類がとっても豊富です。<br>秋の井田ブルー＆魚の群れは圧巻なのだそうです＾＾
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<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 14:26:13 +0900</pubDate>
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<title>富士を仰いで</title>
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<![CDATA[ <p>伊豆諸島の大瀬崎ですが、<br>富士山を仰げる場所しても、あまりにも有名なスポットです。<br><br>その特徴は“海洋の安定性”と“生物の種類の多さ”にあります。<br><br>特に「湾内」は風の影響をあまり受けないので、<br>講習などにもよく利用されています。<br>初心者にも安心してダイビングできる場所ではないでしょうか。<br><br>一方では海中写真を撮る人や、魚を見たい人派にも<br>人気の高いポイントでもあります。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100225/14/divxxx/40/00/j/o0640048010428404358.jpg"><img width="220" height="165" alt="ダイビングブルー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100225/14/divxxx/40/00/j/t02200165_0640048010428404358.jpg" border="0" complete="true"></a><br><br></p>
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<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 14:25:07 +0900</pubDate>
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