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<title>TETSUTAROな日々</title>
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<description>これから徐々にリニューアルしていきます。自分の仕事に必要な情報や感じたことをつづっていきます。サブカルチャー、ゴシック＆ロリータ、お台場周辺情報など。</description>
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<title>クア・アイナのハンバーガー</title>
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<![CDATA[ 今日は昼飯に<a href="http://www.kua-aina.com/" target="_blank"><u>クア・アイナ</u></a>のハンバーガーを食べてきました。<br><br>都内には有名なハンバーガーショップが沢山あるけど、僕はその中でも一番最初に知ったのがこのお店でした。<br><br><br>ここのハンバーガーのなにが美味しいかというと、注文がきてから焼きあげる肉々しいパティ。そしてほどよし焼き具合で香ばしいバンズ。別々に食べてもおいしいのだけど、これが一緒になった瞬間・・・アメリカの風を口の中で感じるようなワイルドな味がします。<br>特にシャキシャキ感の残っている玉ねぎもいいアクセントになっていてたまりません。<br><br><br>ちょっと前にＪ－ＷＡＶＥの中の番組『<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/helloworld/" target="_blank"><u>ＨＥＬＬＯ　ＷＯＲＬＤ</u></a>』の特集でハンバーガーをやっていて、それからずっと食べたくて・・・やっとたべられてたって。<br><br><br><br><br>ふぅ・・・<br><br><br><br><br><br>高カロリーなものってなんでこんなに美味しいのですかね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>この後、さらに肉とビールで夏バテ対策をしたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/djtetsutaro/entry-10942373624.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 18:34:42 +0900</pubDate>
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<title>ARについてのまとめ</title>
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<![CDATA[ さっきアクセス解析みてたら先月中旬くらいにものすごいアクセスがありました・・・（自分の中ではｗ）<br>よくみてみるとおもちゃショーについてまとめていた時でした。結構行った方って多かったのか、もしくは興味があった方がたくさんいたのか・・・<br><br>なるべく面白い記事がかけるように努力しよう・・・<br>見て頂けるほうがやる気もでるし！！<br><br><br>今日は興味があることのまとめですので興味が有る方は見ていってください。<br><br><br><br><br>なにかといいますと、ここ最近でもないのですが話題の<font color="#FF0000">＜ＡＲ＞</font>についてです。<br>ここ最近技術的な進歩もありやっと企業さんでも採用されてくることが増えてきました。<br>使うなら今のうちですよ！奥さん！！！<br><br><br>ちなみに<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%BC%B5%E7%8F%BE%E5%AE%9F" target="_blank"><u>ＡＲ</u></a>とは（Augmented Reality）の略で日本では拡張現実とも言います。<br><br><br>僕もどうやって使ったら有効的かってここ一年くらいずっと考えていました。<br><br>で、今年に入ってからこうしたらええやん！！ってひらめきインターネットで検索すると・・・結構出てきました。<br>考えていることは一緒。やったもん勝ちですよね・・・<br>でも、そんなことを今までしてこなかった理由もありまして、それは精度問題でＡＲってそこまで精確じゃないんです。<br>その辺の精度が上がってきてやっと使えるようになってきたっていうのが現実みたいですね。<br><br><br><br>ＡＲってエンターテインメントの世界だと『ＡＲ三兄弟』が有名で、この人達結構面白いことしています。<br><br><br>でもＡＲって僕的にエンターテインメントで使っても面白くないと思っているんです。今のところ。<br>だって画面越しじゃないと見れないから。<br>エンターテインメントって生で見てこそ価値がある気がするんです。バーチャルでも面白いんですけど、ライブが好きな僕としてはそう思っちゃうのです。<br><br><br>だから、今回のまとめは商業的に使えそうな・・・で面白いことが書いてあるページをまとめていきます。<br><br><br><br>基礎知識<br><a href="http://ascii.jp/elem/000/000/514/514146/" target="_blank"><u>本当の「AR」とは？ ARの歴史と未来の姿を追う！</u></a><br><br><br>インテリア編<br><a href="http://www.ideaxidea.com/archives/2010/06/ikea_ar_catalog.html" target="_blank"><u>IKEAのARカタログがすごすぎる…</u></a><br><br><br>マイクロソフトのキネクトを使ったシステム<br><a href="http://digimaga.net/2011/05/zoff-mirror" target="_blank"><u>キネクトを利用したAR試着システム　Kinect Fitting Room</u></a><br><br><br>ＡＲを使った試着編<br><a href="http://digimaga.net/2011/05/zoff-mirror" target="_blank"><u>ARでメガネを試着できるサービス『Zoff Mirror（ゾフ・ミラー）』がすごい</u></a><br><a href="http://www.secondtimes.net/news/world/20100803_seventeen.html" target="_blank"><u>ARで服を試着してみよう！</u></a><br><br><br><br>ＡＲを実装してくれる企業<br><a href="http://www.j-line.co.jp/service/tryon_ar.php" target="_blank"><u>ジェイライン株式会社</u></a><br><a href="http://www.seiren.com/products/visco/" target="_blank"><u>セーレン</u></a><br><br><br>実装してくれる企業はまだありそうだけど、とりあえず。セーレンはテレビＣＭでやっていたので僕のメモ用として貼っておきます。<br><br><br>試着システムなんかはＷＥＢカメラがあれば実際に試すことができるのでやってみてください。<br>おもしろいですよ。<br><br><br><br>慶応義塾大学院にいた友人はキネクトをつかってＡＲの実験をしようとしていたみたいです。<br>彼がいたから僕はＡＲのことに興味が湧いたんです。かつ、大学って面白そうだなって・・・<br>その友人も今やカタールに・・・<br><br><br><br><br>ちょっと前の日経ＭＪなんかにも特集があったと思うのですが、インターネット通販（ＥＣ）に関してはＡＲはこれから使われていくと思うんです。<br>でもＡＲは、目安程度にしかならないと思うのですが・・・<br><br>時たま返品が自由にできる方がいいのかな・・・って思う時もあります。正直。<br>ロコンドなんかはそれで成功しているし・・・<br><br><br>できたらＰＣだけじゃなくて、モバイル中心がいいですよね。<br>しかも、モバイルでも綺麗に映るようになったら完璧ですよね。<br><br><br><br>ってなわけで余計なモノも入りましたが、このへんで。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/djtetsutaro/entry-10940684781.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 23:54:38 +0900</pubDate>
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<title>おもちゃショーに行ってきました・・・の続き</title>
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<![CDATA[ 東京おもちゃショーは今日までですね。各企業さんお疲れ様です・・・<br><br>さて。昨日までは大手企業さんに焦点を当てていましたが今日は業界では有名かもしれないけど、僕自身が知らなかった企業を紹介していきます。<br><br><br><br>あ。それとそろそろパリでは『ＪＡＰＡＮ　ＥＸＰＯ』が開催されますね。これって日本人が主催じゃないんですよね。他にも海外では日本のマンガやアニメを題材としたイベントってたくさんやっています。これは検索するとでてくるので興味があったら調べてみてください。<br>外人だからこそできるイベント・・・なのかな？生まれた国がてか、それを作った企業たちがホストにならないのは勿体無い気がする。<br><br><br>今日見た<a href="http://blog.shueisha.net/sportiva/motorsports/index.php?ID=93" target="_blank"><u>小林可夢偉の言葉</u></a>かっこ良かったな。<br><br><br>「日本人（としてすごいかどうか）って見るからじゃないですか？ 日本人やからどうとかって見ないでくださいよ。（日本人じゃなくて）日本語がしゃべれる、くらいに思ってください（笑）」<br><br>こんなことなかなか言えないよ。がんばろ。<br><br><br>話はそれたけどここからが本番。<br><br>まずはまさかの企業。<br><a href="http://www.datel-japan.co.jp/" target="_blank"><u>株式会社デイテル･ジャパン</u></a><br><br>プロアクションリプレイを販売している会社です。ここは本当に最後の方に気づいたのですがまさか出展しているとは思わなかったので・・・これもおもちゃのジャンルにはいるんですね・・・<br><br><br><br><a href="http://www.rangsjapan.co.jp/s_item1.html#11" target="_blank"><u>（株）ラングスジャパン</u></a><br>ここのエコポニーっていう馬の乗り物がむちゃくちゃ面白かった。おもちゃのくせに大人も乗れるんだＺ！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/00/djtetsutaro/eb/46/j/o0800060011301270199.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110620/00/djtetsutaro/eb/46/j/t02200165_0800060011301270199.jpg" alt="$TETSUTAROな日々" border="0"></a><br><br>馬の鞍の代わりにスイッチ見たいのが付いていて、それを自分のおしりで押すと馬がスゥーっと動く。パカパカじゃなくてね。その動きがまたカワイイ。ちなみにこれ大小とあって大きいので１０万くらいする。しかもデカイから庭があるか、うちが広くないと乗れません。ジャマです。ってか日本にあわないよｗｗ<br>でもこれ欲しくなった。これに乗ってコンビニ行ってみたいわｗ<br><br>それ以外にも、最近はやりのアウトドア系のおもちゃを売っています。<br>ムラスポとか行けば置いてあるはずだよ。エコポニー以外はｗ<br><br><br><br><br><a href="http://www.yamaine-ikeda.co.jp/" target="_blank"><u>（株）池田工業社</u></a><br>ここは大きい公園とかに行くと売っているおもちゃを製造販売しています。<br>ホームページを見てもらうとわかるのだけど、とても懐かしいです。こんなので遊んでたなーって。<br><br><br>【全然関係ないし、出展もしてないんだけど<a href="http://www.aico.co.jp/" target="_blank"><u>ＡＩＣＯ</u></a>って会社があります。ここパーティーグッズとか販売している会社なんですけど・・・東急ハンズとかで売ってる商品あるじゃないですか。あんなのです。見たことある商品ばかりで面白いと思うので一度ホームページ見てみてください。】<br><br><br><br><br><a href="http://www.gentosha-edu.co.jp/" target="_blank"><u>幻冬舎エデュケーション</u></a><br>Ｇ－ＫＥＮ<br>光る、音が出るけん玉です。<br>けん玉も海外で売れているみたいな話を聞いたことがあります。ヨーロッパあたりで・・・<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://www.happinetonline.com/NASApp/mnas/MxMFront?Action=prd_mall_top" target="_blank"><u>株式会社ハピネット</u></a><br>ブングギア<br>言わずと知れたメーカーです。<a href="http://www.happinetonline.com/NASApp/mnas/MxMProduct?Action=prd_detail&amp;KIND=0&amp;SHOP_ID=1&amp;PRODUCT_ID=4907953811843&amp;DISPCATEGORY=" target="_blank">ブングギア</a>っていう赤外線を使った対戦ゲームのできる定規を販売していました。昔、定規戦（地方によっては名前が違うかも）って定規を使った相撲的なゲームを良くやってました。あれと同じことをやったら壊れるだろうね。これは。<br><br>あとはうちらの時代で後は『バトルえんぴつ』ってのが流行りました。今は『<a href="http://www.square-enix.co.jp/shop/lineup-goods/battle_en/index.html" target="_blank">バトエン</a>』って言うみたいですよ。<br><br>工夫次第でいろいろ遊べますね。<br><br><br><br><br><br><a href="http://www.happinetonline.com/NASApp/mnas/MxMProduct?Action=prd_detail&amp;KIND=0&amp;SHOP_ID=1&amp;PRODUCT_ID=4907953811843&amp;DISPCATEGORY=" target="_blank"><u>株式会社ビバリー</u></a><br><a href="http://www.be-en.co.jp/goods_view/goods_view.php?goods_cd=KP001A" target="_blank"><u>クミパネ</u></a><br>これパネルを組むことが出来ます。要はいろんな形をしたパネルを作ることができるんです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/00/djtetsutaro/a1/f0/j/o0800060011301351419.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110620/00/djtetsutaro/a1/f0/j/t02200165_0800060011301351419.jpg" alt="$TETSUTAROな日々" border="0"></a><br>こんな感じです。<br>このブースでは柱にたくさんくっつけていました。使い方ひとつでシャレオツな空間を作ることができる。<br><br>この会社はジグソーパズルを企画販売している会社です。他にもこんな商品がありました。<br><br><a href="http://www.be-en.co.jp/game/game_index.php" target="_blank"><u>マスター将棋、マスターチェス</u></a><br>これ、駒に行ける方向が書いてあります。だからそこまで知識がなくても簡単に始めることができるんです。スタート版ですね。これが昔あったら初めていたんじゃないかな・・・って思いました。まー教えてもらいながらやるのも結構面白いんですけどね。<br><br><br><br><br>そしたらパズルつながりで。<br><a href="http://www.hanayamatoys.co.jp/product/pazzle/crystal.html" target="_blank"><u>（株）ハナヤマ</u></a><br>ディズニーキャラクターのクリスタルパズルをつくっています。<br>完成したヤツにライト当てたりするとすごく綺麗ですよ。<br><br>後はチョコレートパズル、ガリガリパズル、知恵の輪とか・・・<br><br><br><br>だんだん飽きてきたな・・・<br>あ。これは開発者すごいなーって感心した商品がありました。<br><a href="http://epoch.jp/ty/acce/" target="_blank"><u>アクセルクルーラー</u></a><br>ブレスレットやネックレス的なアクセサリーを作るおもちゃなんだけど、何がすごいってアクセサリーのピースを並べて、ハンドルを回すと糸を通してくれるんです。煩わしい糸を通すことをしなくてすむっていう優れもの。<br>簡単！！<br>どんな仕組みになっているか知らないけどハンドルを回すだけっていうのがミソ。<br>姉妹品みたいのでこんなのも<br><a href="http://epoch.jp/ty/haircolle/" target="_blank"><u>ヘアコレカチュール</u></a><br>これもクルクルパ！！です。<br><br>これ売れてるのかな・・・って思ったりもする。<br>実際あまり付けてる子ってみないですよね。見えてないだけかな？どうなんだろう。<br><br><br><br><br>（株）テンヨー<br><a href="http://www.tenyo.co.jp/toyhobby/cc/index.html" target="_blank"><u>超蝶</u></a><br>ビンの中の蝶々のおもちゃを売っている企業。他にもパズルを販売しています。<br><br><br><br><br>今日はここまで。だんだん書くの適当になってきたし。<br>このイベント、シルバニアファミリーのキャラクターショーやってて、ナレーションのお姉さんの声が可愛いの何のって。<br>で。このナレーションの声をクリス・ペプラーにしたら面白いんじゃにかなって・・・いっきにＦＭになっちゃうよｗ夜のシルバニアファミリーの時はそうしてください。<br>ふう。また明日続きを書こう。
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<link>https://ameblo.jp/djtetsutaro/entry-10928772741.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 22:20:40 +0900</pubDate>
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<title>東京おもちゃショーに行ってきました</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br><br>今回は<a href="http:http://www.http://www.toys.or.jp/toyshow/toys.or.jp/toyshow/toyshow2011/omocha_taisyou2011.html//" target="_blank"><u>東京おもちゃショー</u></a>に行ってきました。<br>今日のニュースの話題になっていましたね。<br>この祭典は最初の２日間は業界関係者が商談や情報交換などをする日で残り二日間は一般公開しており、入場料は無料となっています。会場は東京ビックサイト。<br><br><br>オープンしてすぐに行ったからか、人はそんなに多くなく結構普通にみたり、社員さんと話すことが出来ました。<br><br>人はファミリー層が中心。後はカップル、訳の分からないオタク的な人、それに企業の方？ってなところ。<br>展示されていたのが主に子供のおもちゃが中心だったからだと思います。<br><br><br><a href="http:http://www.toys.or.jp/toyshow/toyshow2011/omocha_taisyou2011.html//" target="_blank"><u>日本おもちゃ大賞</u></a>受賞商品の展示があったので大人の方も楽しめる商品なんかも置いてありましたよ。<br>他には、赤ちゃんのおもちゃやクッキングトイ、アクセサリーが作れるトイやステージショウなど。<br>ブースにごとにイベントをしていたりでとにかく関連することはいろいろと。<br>クリエイティブなお祭りごとは楽しいですよ。<br><br><br>おもちゃの祭典。この中で僕が何を中心に見てきたかというと<br><br><br><br>・単純に最新のおもちゃを見に行く<br><br>・今のおもちゃのトレンド<br><br>・日本のおもちゃの世界進出度合い<br><br><br><br><br>の三点を中心に見てきたのでそのあたりことでまとめていきます。<br>結構長くなると思うので暇で興味があったら見てください。<br>後、少し写真をとったのでそれはまたアップします。<br><br><br>まず、会場全体ですがさまざまな企業さんが入っています。<br>おもちゃやさんや雑貨屋さんなどで売られている商品を販売している企業や大手おもちゃメーカーなど。その辺は<a href="http:http://www.http://www.toys.or.jp/toyshow/toys.or.jp/toyshow/toyshow2011/omocha_taisyou2011.html//" target="_blank"><u>ホームページ</u></a>を見てください。<br>で。やはり大手企業さんのブースは凄いことになっていました。そのエリアだけが一つのテーマパークのような感じです。<br><br><br><br>その企業は<strong>バンダイ</strong>と<strong>タカラトミー</strong>。<br><br><br><br><br>この企業両方とも入った瞬間に圧倒されるのですが、一番最初に感動したのがセガトイズから販売されている<a href="http://www.bakugan.jp/" target="_blank"><u>爆丸（ばくがん）</u></a>というカードと爆丸というフィギュアを使って遊ぶゲームです。<br>これ何がすごいかって最初、爆丸は丸まってるんです。これをころころとカード目がけて転がしていくとこの爆丸はトランスフォーマーのように一瞬で変形します。<br>「これすげー！！」<br>だいの大人が声に出して感動した瞬間でした・・・<br>で世界大会はあるのかって聞いてみたら、どうやらこれからみたいなことを言っていた気がします・・・<br>とりあえず、これから日本大会をするみたいです。<br>でもこのトランスフォームは外人にすごく人気でそうな気がするけどな。アニメは海外でも放映しているみたい。<br>ここが大手おもちゃメーカーの強いところなのかなって思います。<br><br>普通にアニメ放送をすればアニメ放送での収入、グッズ販売、DVDやオンライン放送などでメインはアニメ放送です（どっちかといえばＤＶＤかな？）。<br><br>けど、おもちゃメーカーってメインはおもちゃじゃないですか。ってことはある意味アニメ放送っておまけになってきますよね。アニメがＣＭ替わりになる。そこにグッツやＤＶＤなどがついてくれば結構な収入になるのでは？と思うのですが。<br>それって前から結構あるんですよね。<br>でも実際どうなっているかはわからないのでこれからいろいろと調べてみたいと思います。<br><br><br><br><br>次は<a href="http://beyblade.takaratomy.co.jp/" target="_blank"><u>ベイブレード</u></a>。これってタカラトミーが販売していたんですね。この企業は学校が近いのもあってかなんか思い入れがあります・・・<br>誰もがご存知の通りベーゴマの進化系おもちゃ。ルールも単純でスタジアム（バトルする台みたいの）から出るか、先に止まったほうが負け。<br>このベイブレード世界でも人気で特に北米が一番熱いそうです。<br><br><br>で、なにがすごいかって赤外線でコントロールできるベイブレードが発売されるそうです。<br>なにが言いたいかというと、これならアニメの再現をしたりして遊べます！！<br>つまり、昔やっていた某ミニ四駆マンガ的なことが出来るんですよ。ベーゴマもここまで来たかと感動しました。<br>ただ、コントロールといっても正確に出来るわけじゃなく、ある程度だそうです。<br>でも、この商品一度遊んでみたいです。<br><br><br>ここから少し話はそれますが、主に韓国版、台湾版、アラビア語版、英語版（だった気がする）が販売されているようで、タカラトミーが製造し、各言語の説明書などを入れ、パッケージし各国に販売されています。でその熱い北米からは逆にこうしたらどうかなんていう提案なんかもあるそうです。<br><br>当然のことながら昨今の日本ブームもあり、アジアでも熱く、韓国、台湾なんかでも人気でここでは現<br>地の言語に変えるのではなく日本語のままで送って欲しいなんていう依頼も有るみたい。台湾なんかがその代表。親日国ですしね。<br>ベイブレードはこれから世界大会があるみたいです。<br>世界４０カ国。８０００万個以上を売り上げています。<br>これは余談なのですが、北米ではパッケージから商品が見えていないと売れないそうです。視えることによって安心するんですかね・・・って担当の方がいってましたｗ←この情報がある意味で一番面白かったかも。<br>そんなことをこの商品の近くにいた社員さんらしき人が教えてくれました。<br>この新商品は流行って欲しいですね。<br><br><br><br>そしてもう一つ僕が知る限り有名な商品と言えば<a href="http://www.takaratomy.co.jp/products/plarail/" target="_blank"><u>プラレール</u></a>。<br>この商品も<a href="http://response.jp/article/2010/04/30/139876.html" target="_blank">世界進出</a>していて１０の国と地域で販売されています。<br>新商品が<a href="http://respohttp://www.takaratomy.co.jp/products/plarail/sp/plarail_ad/index.htmnse.jp/article/2010/04/30/139876.html" target="_blank"><u>プラレールアドバンス。</u></a><br>現行品の半分位の大きさで、通常のレールに二台走らせることができる商品。<br><br>大きさがＮゲージ風だったからなんか今までのプラレールより大人な感じがしました。ちなみに販売機種の中にはラピートも含まれていました。<br>どんどん進化するね。<br><br><br><br>これも面白い。ＡＲを使った釣りゲーム<a href="http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1106/17/news029.html" target="_blank"><u>バーチャルマスターズリアル</u></a><br>これに関してはこの記事を読んだほうが分かりやすいので一読を。<br>ってかみてただけでさわらなかったので・・・<br><br><br><br><br><br>大手の最後はバンダイ。<br>ここもブースが一つのテーマパークみたいで、いるだけでも楽しかったよ。だって正面に仮面ライダーやゴーカイジャーの展示やバルタン星人までいるんだもん。この企業って今までの中では一番リーチがあるんだよね。お父さん世代からミドル、そして子供までが楽しめるものが販売されているし。<br><br><br>まずは<a href="http://ar.carddas.com/" target="_blank"><u>ＡＲカードダス</u></a>から。まあこれは当然なのかもしれないけど今、スマートフォンが売れ始めて、これからもしかしたら流行るのかな・・・って印象。触ってたのは子供ばかりだったけど、ターゲットは大人なのかな？<br><br><a href="http://getnews.jp/archives/123762" target="_blank"><u>ガジェット通信</u></a><br><br><br><br>あとは<a href="http://www.battlebreak.com/" target="_blank"><u>バトルブレイク</u></a>って言うトレーディングバトルフィギュアです。<br><a href="http://www.navi-bura.com/main.php/view/main_ca_6/sub_ca_3/0/00364/0/" target="_blank">ミニチュアバトルゲーム</a>って知ってますか？これイギリス生まれのボードゲーム（？）なんですがこれを日本向けに分かりやすく作り直したのがこのバトルブレイクです。<br><br>ミニチュアバトルゲームが気になった方のために<a href="http://jp.games-workshop.com/hobbycentres/jinbocho/default.htm" target="_blank"><u>リンク</u></a>貼っておきます<br><br>これなにがすごいってまずはフィギュアが一つ２００円ってこと。実際海外のミニチュアを買うとこれの倍以上の金額です・・・<br>要は入りやすいこと。そしてフィギュアがリアル！！それなのにこの価格って・・・作っている海外の方に感謝しないといけません。<br>なのでカードゲームに飽きてきた方にはオススメかな？ただ、かさばるのが一番のなんてんかも・・・<br><br><br><br>ここまでで感じたことはやはり今はリアルな人とのつながりが実はみんなが一番求めているものなのかなって思う。みていてそういうゲームってどの会社も出しているし、海外でもそこそこの実績なんかもでているとそう感じるかな？<br>テレビゲームも今、みんなで繋がってやるのは流行っていると思うけどゲームをあまり知らない僕からみると特に流行ったのってモンハンが印象深かった。それもみんながどこかで集まって話しながらゲームをするってこと。<br>ゲームって遊ぶものだけど、一種のコミュニケーションツールの役割もあるんだなって。ルールさえ分かれば言葉は通じなくても遊ぶこともできるし。人とのつながりも。<br><br><br>これからは<br><br><br>・海外にも目を向けた商品作り<br><br>・人とのリアルなコミュニケーションが取れる<br><br>・世界大会などの目標づくり<br><br><br><br>が大事だと思う・・・<br><br><br><br>後は全体的に見てて、実際に食べれるものが作れるおもちゃ、昔ながらのままごと系なんかも今だに人気なのかな？<br>それと、デコレーション系おもちゃや、実際にアクセサリーを作るのもすごかった。<br>とにかく鍵になっていたのは<br><br>・かんたん<br><br>・手軽<br><br>・カワイイ<br><br><br><br>このへんの要素はどの商品もマストだった。<br>開発スタッフの涙ぐましい努力の結果ですね。このクオリティーには感動します。<br><br><br><br>まだまだ面白いものはあったのですがそれはその２で書きます。<br>今回は刺激がすごくおおかったです。<br>おもちゃ屋さんでなにげなくしかみていなかったですが、こんなに面白い商品がたくさんあるとは・・・<br>これだけ商品力があるんだから、後はどう売り込んでいくかなんでしょうね。<br>その国に合わせた商品作りなど・・・<br><br><br>今回、リアルタイムレポートをツイッターでしようと思ったんだけど、どうも連続ツイートし過ぎで蹴られたらしく今だに調子が悪い・・・それをこれから調べないと。<br>でも眠いし・・・寝よう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/djtetsutaro/entry-10927697368.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 01:57:30 +0900</pubDate>
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<title>外の世界へ</title>
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<![CDATA[ フェースブックを使う練習込みで一つ記事を書きたいと思います。<br><br>今日、俺の良く解らん友人らしきやつが海外へ仕事で旅立ちます。５年後にいけたらって話だったのが大学院卒業してまもなくでかなってしまいました。<br><br>一つは運がよかったのもあったのだけど、なによりも大学院時代の友人関係が一番あるんじゃないかなって感じます。自分の歩きたい道をいろんな人に話していて、かつ周りのモチベーションの高い友人たちが助けてくれた。当然その中で自分であらゆる行動をしてきたからこその結果だと思います。<br><br><br>方向は違うといえど、見ているところが似ているところだかなんだかわからないけど最近じゃ昔から付き合っている友人よりも会う頻度も高く、あえばひたすらなにがしたいを語る。<br><br><br><br>彼も、俺も自分がやりたいことがあって飛び出した。<br><br><br><br>実現させるためにもう一度行動を考えなおして、自分の夢のステージへ進むための行動を起こしていかないと。<br><br><br><br><br>とにかく行動あるのみ。<br><br><br><br>なんども言っているけどお互いガンバロウって・・・自分に言い聞かしているところが一番なんだよね。<br><br><br>とりあえずありがとう。そして、バッチリ攻めてきて！<br>俺ももっと攻めるよ。<br><br><br>あばよ！相棒！！（柳沢慎吾風にｗ）
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<link>https://ameblo.jp/djtetsutaro/entry-10907250962.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 22:07:32 +0900</pubDate>
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<title>外もいいけど中でも</title>
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<![CDATA[ 今日感じたことを織り込みながらもう一つ記事をかいていきます。<br><br>日本の商品を海外に売り込むというのは一部の商品を除いてまだまだうりこめるチャンスがある物は多いと思います。<br><br>しかし、物を売るのにも限界があります。僕は今、日本のいいものを海外に売り込むことを考えていますが最終的には何らかのサービスを生業にしたいと思っています。<br><br><br>そこで今日はそのサービスについて書きこんでいきます。<br><br><br><br><br>外を歩いていてよくみかけるのがフリーペーパー。僕が働き始めた１０年くらい前はまだそれが走りだした時期で都心部の一部の駅でしか見かけることはありませんでした。しかし最近は様々なフリーペーパーをみかけることができます。そして一部のターミナル駅に行ったりすると英語版のフリーペーパーを見ることができます。英語があまりできない僕にでもわかるくらい分かりやすく、そして豆知識や観光案内など。初めて見たときは感動しました。中の広告も英語でその商品も山本山ののりだったりするんです。<br><br>その広告の中にははとバスの広告もありました。ってかはとバスがだしている観光案内バスの案内的なものだったと思います。（ごめんなさい。正確に覚えていないのですが・・）<br>これ置いてあったのは浜松町のバスターミナルです。ここが出発ポイントになっているからじゃないかと思います。<br><br><br>やはり観光サービスのNO.1ははとバスだと思います。海外観光客向けに英語ツアーや中国語ツアーなどしているそうです。<br>この内容はさまざまで、体験型ツアーや名所観光、富士山にいってみたりなどといろいろです。値段はまーこんなものかなといった感じです。<br><br><a href="http://www.hatobus.com/jp/course/fuji.html" target="_blank">はとバス海外観光客向けツアー</a><br><br><br>僕がそうなのですがなにかの体験をするのってすごく面白いと思うのです。実際に体験型のツアーは人気があるそうです。<br><br><br><br><br>はとバス以外にも検索すると他にも外国人観光客向けのツアー会社というのは多数存在するようです。<br><br><br>あくまでもここに上げたのは一つの例ですがこの体験型というのはとてもキーポイントになってくると感じています。このような観光サービスは薄利で大変などの記事もあったりしたのですが、なかなか体験できないものという付加価値をつけていけば多少高くても参加する人は増えるんじゃないかと考えています。<br><br><br>じゃあその付加価値をどうしていくのかが難しいとは思いますが・・・<br><br><br><br><br><br>オチをまったく考えずにつらづら書いていたのでだいぶグダグダになりましたが、多分これからはサービスを売る時代になってくることは間違いないということを思います。<br><br><br>これがオチです。<br><br><br><br>それでは・・・
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<link>https://ameblo.jp/djtetsutaro/entry-10810178908.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 22:52:45 +0900</pubDate>
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<title>ここ最近思うこと</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに記事を書きます。<br><br>といっても最近いろいろ調べて思ったことです。<br><br><br><br><br>僕は海外に日本のいろんなモノを売り込もうと今準備中なのですが、はたしてどうやっていこうとかとにかくよく分からないことだらけです。<br><br>いろんな意味でそう簡単にはいかないなと実感しています。<br><br><br>ただ、いろいろ調べていてわかったこともたくさんあります。その中の一部を紹介します。<br><br><br><br><br><br>・日本の製品というブランドは僕が思っていた以上に海外の人によく知られ、そしてよく思われていたこと。<br><br><br>・海外相手にしようと思ったらフェースブックを活用すること。<br><br><br>・とりあえず何でもいいからとにかく試してみること。これは未完成でも構わないからとりあえずリリ　ースしてしまえってことです。<br><br><br>・なんらかの形でいち早く、自分や会社の名前を知ってもらうこと。<br><br><br><br>要はやったもん勝ちってことです。<br><br><br><br><br><br><br>勢いで会社を辞めて早くも半年近くが経ちました。時間がたつのは早過ぎると感じています。<br><br><br><br>世界に身を置こうと思うならもっと早く行動しなけれればと焦りはかなりありますが、とにかく一日一日最大限に出来ることを精一杯やっていればかならずチャンスはつかめると信じて今はやるしかない。チャンスは自分でつかみに行かなければならないから、それを逃さないためにも今以上に出来ることはしっかりやって行く。<br><br><br><br><br><br>忘れないためにも書き残しました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/djtetsutaro/entry-10809684530.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 17:43:53 +0900</pubDate>
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<title>風呂に入って思ったこと２</title>
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<![CDATA[ さて。先ほどの続きになりますが、僕はコレを外国で展開したいと考えています。<br><br>案外外国の方にも風呂と言う文化はなくてもウケは結構いいみたいで、銭湯を探す外国人がいたり、また外国人向けの銭湯の入り方ガイドブックなんかもあったりするくらい。<br><br>日本のガイドブックなんかにも載っている見たいです。<br><br><h3 class="entry-header"><a href="http://veronica.blogzine.jp/blog/2010/09/getting_wet_adv.html">「ニッポンお風呂紀行」 外国人から見たお風呂文化</a></h3><br><a href="http://www.kanko.metro.tokyo.jp/tourists/spot/foreigner/french/timely_fre3.html"><font size="3"><span style="font-weight: bold;">外国から観た東京の紹介</span></font></a><br><br><h3 class="title"><a name="1287666885" href="http://d.hatena.ne.jp/rosa_roja/20101021/1287666885" target="_blank"><span class="highlight">外国</span>人、<span class="highlight">銭湯</span>へ</a></h3><h3 class="title"><a name="1287666885" href="http://d.hatena.ne.jp/rosa_roja/20101021/1287666885" target="_blank"></a></h3><br>情報源はいろいろですがこんな記事もあったりします。<br><br><br><br>日本のように夜に入るのではなく朝に入ったりする習慣があるところもあります。<br><h3><a href="http://news.ameba.jp/20110107-210/">在日外国人が最も驚いた、日本の風呂習慣</a></h3><br>そう。習慣はさまざま。文化もさまざま。<br>その国や地域にあわせた営業形態にするのは当然のことですが、はじめに日本人街をターゲットに展開をはじめて、徐々にビジネス街に移していく。<br><br>などなど・・・<br><br><br><br>これ絶対にいけると思うんです。<br><br><br><br>・・・・やろ。ぜったいやろ。<br><br><br>最後にこんな記事たち<br><br><h1><a href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1010/29/news039.html"><font size="3">外国人に聞く、日本のお風呂文化は“ここがヘン”</font></a></h1><br><h1 id="ques"><a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1132433011"><font size="3"><span>外国にもスーパー銭湯、日帰り温泉等ありますか？</span></font></a></h1><br><h1><a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&amp;d=0819&amp;f=national_0819_013.shtml"><font size="3">【米国ブログ】日本のお風呂で学んだ「裸のつきあい」の良さ</font></a></h1><br><br>まあ、僕が思いついているくらいだからたくさんの人が思いついていると思うんだけどね。<br>結局はやったモン勝ちだと思います。<br><br>この前そんな話を友達としてたな・・・<br><br><br>また明日、銭湯にいってこよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/djtetsutaro/entry-10781830980.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 22:32:44 +0900</pubDate>
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<title>風呂に入って思ったこと</title>
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<![CDATA[ 仕事の休み、終わり、気分転換などでよく風呂に行くことがあります。<br>銭湯、スーパー銭湯など種類は何でもいいのですがいろんなところにいくのが好きです。<br><br><br>とにかく仕事上がりの風呂は気持ちいい！！<br><br>そして、銭湯によっては朝風呂なるものをやっているところもあります。<br>スーパー銭湯などは比較的早くからやっているのですが、普通の銭湯はせいぜい１５：００～や１６：００からが一般的です。<br><br><br><br>そこでふと思ったことがあって朝風呂や夜風呂があるのになんで昼風呂はないのだろう？と思ったのです。<br><br>過去に外回りの営業をしていたことがあるのですが、夏の営業はとにかく汗をかきます。そのときなんかも昼休みくらいになると風呂に入りたくてたまらなくなってくるのです。<br>まぁ、近くに銭湯があっても時間的にやっていないことがざらなんですが・・・<br><br><br>ここで昼風呂はビジネスにならないかと考えたのです。<br><br>ビジネス街などに銭湯をつくり昼から営業する。一番いいのは仕事が始まる前から仕事が終わったあとくらいまでの営業だと思うのですが。<br><br><br>朝、昼、夜の各々で趣向を変えて営業してみたりとかね。<br><br>冬なんかも需要はあると思うんです。だって寒いじゃないですか。ちょっと合間に気分転換で入ったりなんかもいいとおもうんですよ。<br><br><br>これ以外にもいろいろと仕掛けは考えているのですがこれ以上は内緒ということで・・・<br><br><br>だれか一緒にやってみませんか・・・なんてねｗｗｗ<br><br><br><br>どこかのタイミングで絶対にやってみようと思っていること。<br>だって俺がそうしたいんだもんｗｗｗｗｗ<br>
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<link>https://ameblo.jp/djtetsutaro/entry-10781775931.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 21:29:46 +0900</pubDate>
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<title>コミックマーケット</title>
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<![CDATA[ 昨日からコミケが始まりました。僕が最後に行ったのは10年前。その時は結構閑散としたイメージがあった。今回いったら驚くほど人が集まっていたのだ。<br>なんで‼と考えたら時間帯によるものだった。<br><br>よくよく思い出してみると、前回は3時。今回は12時。今回は、3時くらいに回っていたらもう片付けを始めていた。なるほどと思った。<br><br><br>今回の冬コミは合計で５２万人もの人が来たそうだ。納得の数字です。<br><a href="http://www.j-cast.com/2011/01/01084775.html" target="_blank">http://www.j-cast.com/2011/01/01084775.html</a><br>僕はツイッターでとある人にコミケにはたくさんの外国人が訪れていると言う話を聞き、これを確認したくて参加したというの目的の一つです。結構頻繁に外国人を発見する。そのなかでもコスプレブースで発見いた外国人が一番テンションが上がっていたように思える。<br><br><br>このお祭りは外国のオタクから言えば死ぬまでには一度は参加したいメッカのようなものだとどこかでみたことがあります。わからなくもない。僕も同じ立場だったら思うような気がします。<br><br><br>そしてサークルの出店数は３万５０００人。<br><br>それだけの方達が様々な作品を描き上げて出品する。いろいろな人にみてもらっていろんな感想をもらう。コミケに出品する一番の醍醐味はいろんな人コミュニケーションをとりながら販売できるところではないかと思います。<br><br><br><br>ただこんなに参加数が多ければ当然すごく優れた作品もでてきます。そんな作品を日本の中だけにとどめておくのはもったいなと感じることがあります。<br>日本の中で発展してきて、その作品の派生作品など結構コアなファンでないと分からないものもたくさんあると思います。しかし本当に優れている作品は文字などは関係なしに面白いと思います。<br><br>実際今回の冬コミでアジアの同人作家さんが書いた作品が展示販売されていました。その本は日本の作家さんとのオムニバス形式の作品集なのですがこれがすごく面白い。言葉が違うのであえて文字を抜いて漫画のみにしたそうですが、絵のクオリティーも高く、こんなにすごい作家さんがいるのかと感動しました。<br><br><br>面白いものはボーダレスで面白いんだ。とこの時確信しました。<br>当然お国事情や文化などがありますから受け入れられない部分もでてくると思います。<br>でもここだけにとどめておくのは勿体無い。<br>これをもっと気軽に外国に発信できないかと思いました。<br><br><br>これも一つの目標になりました。<br>気軽に自分の作品を世界の人に見てもらう。<br><br><br>このインターネット時代、こんなことはいつでもだれでもすぐにできる。ただうまいこといろんな人に発信できる仕組みを作りたいと考えています。<br><br><br><br>それと海外でコミケを開催するなど、できたら面白いかもしれません。それに変わるイベントはたくさんあるのですが、そうではなくてコミケを開催したらどうなるのだろう・・・なんとなく面白そうな気がしませんか？
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<link>https://ameblo.jp/djtetsutaro/entry-10753037537.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 23:20:36 +0900</pubDate>
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