<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ZIONのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/dk-11-10/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dk-11-10/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>なんでだろう？</title>
<description>
<![CDATA[ 去年書いたブログの下書きを消したら、投稿済みのブログまで消えてしまったんだが…。<br><br>下書きを消して数時間は、本編のブログに変化はなかったのに…所謂バグですかね…orz
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dk-11-10/entry-11975708390.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 02:15:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何様ですか？</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、とある動物病院に行ってきた。<br>その病院には何度か通った事があるのだが…今回は、とても不愉快な思いをした。<br><br>この日は前回と同じ皮膚疾患が広がった為、その動物病院に行った。<br><br>病院には1週間後に来るように…との事だったが、前に貰った薬が効いた様子だったのと、年末年始も近かった事もあり通院を見送っていたのだが、他の部位にも皮膚の病変を発見し来院に至った。<br><br>先に居た患者さんが1組だったので、程無く診察室に呼ばれた。<br><br>そこは私の知る限りでは、院長が1人で診察していると思われる病院である。<br><br>診察室に入ると、カルテを見ながらS院長が開口一番「1週間後に来て下さいって言いましたよね？」と言ってきたので「薬を飲んだら、間もなく症状が落ち着いてきたので…」と答えると、更にS院長は「では、前回の診断が正しかったという事なのだから、1週間経ったら来て貰わないと…現に、他の部位にも症状が出たんですから」と。<br><br>実際、前回の来院から3週近く経ってしまっていたが、間には年末年始も挟まっていた訳である。病状も落ち着いていた。他の部位の病変に気付いたのも、今回の来院日であった。<br><br>私は釈然としなかったが、S院長に病状の質問をした。すると突然「何か納得いかないんですかね？様子を見るのだったら見るで薬の処方はしませんけど…でも、前回の薬で効果が出たのなら、診断は合っていたって事で間違いないと思いますが？」<br><br>私は、普通に質問をしただけであって「納得いかない」だの「診断がおかしい」だの「薬の処方は無しで様子を見る」だのとは、一言も言っていない。<br><br>ただ「結構長引くんですね」「診断の確定は検査機関では無く、病院では出来ないんですか？（検査機関に出すと、2～3週間掛かる為）」と普通に聞いただけである。<br><br>まさか上記の様な質問で、その様に言ってくるとは予想もしなかったし、そんな事を考えてる間に、S院長は更に「何がそんなに納得いかないんですか？」と重ね重ね言ってきた。<br><br>コッチこそ「何がそんなに気に障ったのか問いたいわ！」と思いながらも「何かコチラで言った事で、気分を害されたのなら申し訳ないと思いますが…納得いかないという事じゃなくて、子供の頃から猫を飼ってましたが、今回の様に皮膚の病気になった猫は居なかったので…」と質問の意図を説明したが、それに対して院長は「そういう問題じゃないですよね？そんな一度や二度でパッと良くなるなんてないですよ。人間でも皮膚の病気は治療に時間が掛かりますよね？何が、そんなに納得いかないのかと思いましてね…治療に時間が掛かかって、猫ちゃんがボロボロになったら可哀想だと思って言ってるんですけどね」との返答。<br><br>口調はキツくないものの、言ってる事は明らかに敵意満々だ。<br>アンタは獣医だから病状にも詳しいのだろうが、コッチは今までの猫飼育で、今回の様な経験は無いって言ってるだろうが… 。<br><br>まぁ、私も『いい年した大人』ですからw…腹立ちはグッと押さえて「…そうですね」と、一言。<br><br>院長は「本当は1週間後に診せて貰いたいですが、また日にちが経つと猫ちゃんが可哀想なので、今回は2週間分の薬を出しますから」<br><br>で、診察終了。<br><br>「まぁ、ネチネチとしつこい男だな…最後までこの調子かい！w 」と思いながらも、この様な状態で1度目の予防接種も未接種だったので「予防接種は症状が治まるまで出来ないですかね？」と聞くと「そうですね。2週間後に来た時に症状が良くなっていたらですね」とS院長。<br><br>私は「そうですか。有り難うございました」と診察室を後にした。<br><br>会計が終わり、病院を出た私は「もう2度と来ねぇよ！」と激しく思った。<br><br>正確には、診察途中にした質問後にS院長が放った「何か納得いかないんですかね？…云々」から思っていた訳だが、敢えて「何とも思ってませんよ♪」ってな具合で、もう来る気もないのに最後に予防接種の事も聞いたのであった。<br><br>推測であるが…S院長は、1週間後に来院しなかったのと、コチラが病気に対する質問をしたのが余程お気に召さなかったのだろう。<br><br>『1週間後の来院』に関しては、予約制では無いので、この点は病院に迷惑を掛けていない。それと、この院長は自分の言う事に対しては肯定のみで、質問等もしない患者を望んでいるのだろう…と思った。<br><br>今にして思えば、それまでの来院時には其れほど質問もしていなかった様に感じる。<br><br>それとも、ただ単に虫の居所が悪かったのか…仮にそうだったにしても、コチラには何の関係も無い事で、とばっちりを受けるのは甚だ理不尽である。<br><br>しかし、私が会計を待っている間に常連らしい大型犬を連れた女性が診察室に入った際には談笑している声が聞こえたので、その線は薄いかも知れない。<br><br>もしかしたら常連（上客）と、稀にしか来ない患者（大してカネにならん客）とに待遇差をつけているのかもね…と邪推したくもなる。<br><br><br><br>ちなみに私が行った病院は、今年で開業8～9年目。院長の名字が病院名になっている札幌市S区にある動物病院である。<br><br><br>ホームページの診療案内の欄には<br><br>〇ο〇〇動物病院は、丁寧な説明、診察をモットーにしている。<br>飼い主様にも納得していただける診療を心掛けている。<br><br>等との記載がされている。<br><br><br>はぁ？飼い主は納得してないんじゃなくて、質問しただけなんだが…アンタがコチラの質問を曲解して「オレの診断に文句あるのか！あぁ？」てな感じで、納得してないんじゃないかw<br>丁寧な説明？終始「何が納得いかないんですか？」「猫ちゃんが可哀想」やら、上記に書いた回数以上に連発し、診療終了時にもダメ押しの如くイヤミ（2週間分の薬のくだり）を言ってたクセに…どの口が言ってんだか…。<br><br><br><br>年明け早々、お猫様の主治医探しせねば…。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dk-11-10/entry-11975338621.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 16:27:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
