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<title>西の端商店街の</title>
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<description>レッドのウィーンがま</description>
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<title>こはるびより</title>
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<![CDATA[ <br>昨日と今日は、あったかだなおとといは、さむって気がしたのに。<br>窓から差し込む陽射しがふんわり、届いてくるのが嬉しいです。<br>。<br>嬉しくなって、昨日は布団を干しました。<br>お日さまの粒たくさん吸い込めーって、思っ<a href="http://www.leg-love.mobi/">足フェチ</a>て。<br>夜眠るとき、ほんのちょっと足りなかった。<br>笑それでも昨日のぽかぽかな陽射しはなんだかしあわせになるくらい。<br>からだの隅々にまで染み渡ってたです。<br>今日も今日とてそんなかんじ。<br>さすがに今日は布団干さんけど。<br>たぶん小春日和って、ほんとは春のほかほかしたような日に使うのかなそんならしいけど、でも秋でも春と間違うようなこんな日にならこっそり使ってみてもいっかなと思うのでした。<br>あったかな風にでも、舞うのは秋の落ち葉ですね。<br>写真は、昨日の夕暮れどき。<br>刻々と迫る夕陽の赤色。<br>家々の黒いシルエット。<br>好きです。<br>
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 15:55:19 +0900</pubDate>
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<title>私に力をくれるもの</title>
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<![CDATA[ <br>家族や友達、同僚などなど大切な人達とのたわいもないおしゃべり。<br>ぶらぶらショッピング２年くらい前から靴やバック、個性的で可愛い小物がたくさんあってお気に入りのCOCUEって言うショップによく通ってました。<br>そこでいつもおしゃべりしたり楽しく対応してくれる店員の女の子が、転職しました。<br>私はそのお店で改めて、扱う商品の魅力はもちろん一番大事だけど、接客してくれる人によって、全然違うと言うことを実感しましただから私も、今の仕事、接客は研修すれば誰でも出来る事だけど、対応によって、全然違う事を頭の片隅に入れて忘れないようにしてましたbそして一言そのコにお礼言いたくて、メモ程度の簡単なを渡したら返事をくれて、それには話してるこちらが元気をいただいてしまう<a href="http://lily-novel.pink-chaina.info/">百合　小説</a>温かい人柄の琥珀さんは、私の憧れですって書いてくれてました単純な私は、ほんとに嬉しくてきっとそのコならどこへ行っても大丈夫だと思うけど、エールを送りたいと思います
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<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 11:28:00 +0900</pubDate>
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