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<title>グリダニア通信</title>
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<description>基本どうでも良い内容しか書いてませんその日あったこと 楽しかったこと ゲームの話とかも割と多いですひっそりと更新していくので生暖かい目で見守ってやって下さい。どうでも良い内容しか書いてませんよ(大事なので二回言う)</description>
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<title>楽しいエオルゼアライフ</title>
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<![CDATA[ （とても長いかと思われます）<br><br>こんにちはこんばんは。<br>昨日はまたまた先輩方とLSのチャットで盛り上がってました。<br><br>エオルゼアを初めて半月ほど。<br>はじめは本当に右も左も分からず、ミニオン（ペット）の<br>ベビーモスを引き連れて一人でエオルゼアを駆けていただけでしたが、<br>最近は一緒にお喋りしてくれたり、ダンジョン行ってくれたりという方々が増え、<br>初パーティーの時の苦い思い出も忘れ去ろうとしています。<br><br>解放だけしてまだ攻略をしていなかったダンジョンに<br>デイリールーレットで当たってしまい、始めはカッパーベルか～<br>なんて思いながらムービーを飛ばしてみたら<br><br><font size="5">あれ何か違う気がする。</font><br><br>すっごいびびりましたね。<br>もうパーティー同士での挨拶も終わってしまってるし、<br>自分も初見のところが当たったなんてその時思ってませんでしたから<br>普通に初見だという有無を知らせずによろしくお願いしますのチャットだけを打ってしまっていて、<br><br><font size="6">完全に初見であることを告げるタイミングを見失っていたわけです。</font><br><br>やべぇ、と思いつつも取り敢えず付いて行きます。<br>少し進むと、タンクの方が「初めての方もいるんでしたっけ、全部回ります？」<br>とチャットをしてくれたのです！<br><br>実は、エオルゼアにはダンジョンをまだ攻略出来てない人がそのパーティーに居る際は、未達成のメンバーがいるのでボーナスが付きます。などの知らせを開始の数秒だけ表示してくれるのですが、それを見ていて気にかけて下さっていたようなのです。<br><br>きっと<font size="6">あれ、初見の人居るはずなのに初見って言ってないぞ？</font><br>と疑問にも思ったことでしょう！！！<br><br>自分慌ててキーボードで打とうとします。<br>すると打っている最中に他のメンバーの方が「そうしましょう～！」<br>と打ってくれてて、感謝しつつ「すいません初見です、お願いします。」<br>とチャットを入れました。<br><br>「じゃあ行きますね～！」とタンクの方。遠回りしてくれる用です、優しい。<br><br>その後も中ボス、ボス戦前には必ず止まって倒し方をチャットで教えてくださり、その打っている間他の方も文句のひとつも言わず、寧ろぴょんぴょん飛び跳ねて待っててくれてました。<br>いいパーティーに恵まれました。<br><br>そして！昨日からエオルゼアではイベントが始まりましたね。<br>ゴーレムの方と、FF11のアイドル的存在、シャントット様のイベント。<br><br>まだゴーレムの方はしてないんですが、シャントットは開始早々取りに行きました。<br>あのシャントット様をミニオンとして連れて歩くことが出来るのだから。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140122/17/dmc-0522/06/45/p/o0720048012821787526.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140122/17/dmc-0522/06/45/p/t02200147_0720048012821787526.png" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140122/17/dmc-0522/01/2e/p/o0720048012821787268.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140122/17/dmc-0522/01/2e/p/t02200147_0720048012821787268.png" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>そしてゲット。小さくなっても尚高笑いのポーズ。<br>思わず跪きたくなります。<br><br>その後、いつも良くして下さってる皆さんとのチャットが始まったのですが<br>なんと！メンバーの一人の方が！FC（ギルドみたいなもの）を立ち上げるとのことで！<br>今までソロだった自分もその立ち上げメンバーに入れて下さったのです。<br><br>念願のFCを身内の方と一緒に入れるなんて光栄です。<br>それについて昨日はFC名に皆さん悩んでらしたのですが・・・。<br><br>まあ案の定皆さん世間話していますのでなかなかすぐには決まらず（笑）<br><br>自分もチャットの画面を流し見つつ、マーケットで買い物をしていたら<br>見覚えのあるIDの方が画面の自分の後ろに映りまして・・・<br>一番始めに出逢った先輩のSさんです。<br><br>こちらにお辞儀をしてくださり、自分もSさんの方を向いてお辞儀。<br>Sさんはよく自分を見つけてくれます。どの国のどのエリアにいるかなどは大体分かるとはいえ、<br>周りに数多くのプレイヤーが混雑しているマーケットでも軽々とこちらを発見してくれたSさんに喜びを感じつつ。<br><br>そこからはチャットで自分のLVの話などを二人でしつつ、唐突にSさんが鍛治師にジョブチェンジしまして「ちょっと待っててね」と。<br>すると何か材料を買いに行って戻って来たら、目の前で何か装備を作っている様子。<br><br>自分はっ！とこれはプレゼントしてくれるのでは！と思い<br>取り敢えずモーションで製作中に感謝の意を伝える為にSさんに拍手やら称賛しまくる。<br>目の前でパチパチ拍手されるSさん。どう思っていたかは分かりません。<br><br>そして完成すると「もうそのリングは卒業です！」と言って<br>新しいアクセサリーのリングを下さいました。二つも。<br><br>思わず自分<font size="6">「昇級祝い・・・」</font><br>Sさん、「ふふふ」と笑ってらっしゃいました。女神。<br><br>先輩方には本当に装備や武器を貰いっぱなしで、頭が上がりません。<br>いつも明るいR先輩も、よく大量に装備を送ってくれます。レア度あるやつ。<br><br>その後も、唐突にSさんにモーションで手招きされ、付いて行きました。<br>どこに行くのだろうと思ったら、何やらへんぴな場所でジャンプを繰り返すSさん。<br>そしてどんどん上へ上へ昇って行くSさん。<br><br><font size="6">普通こんなとこ昇らんだろ</font>ってとこを<br>華麗にジャンプしてどんどん登るのです。<br><br>取り敢えず自分も付いていき、でも初めてなのでジャンプしても思った様に先届かず落下したりなんてことも。恥ずかしかった。<br><br>そして何とか自分も登ることができ、連れて行って下さったところは<br>知る人ぞ知る休息場所のようでした。<br>結構高い位置でSさんが座り、自分もその隣にちょこんと座ります。<br>ミコッテの座り方って初めて見たのですが、これまた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140122/17/dmc-0522/03/51/j/o0720048012821802976.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140122/17/dmc-0522/03/51/j/t02200147_0720048012821802976.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>すこしデート気分です。<br><br>デートなう的な事をチャットで伝えるとRさんが<br><font size="5">「どこだー！邪魔しにいってやろう！w」</font>と（笑）<br><br>ですがへんぴなところと書いているように、ホントに一般の人は来れない場所にいるので<br>見つけられるかなーと思いつつ、「アプカル滝あたりですねー、上の方です」と伝える。<br><br>すると数分後に自分たちの下をRさんが通り過ぎていった。<br>Sさん<font size="5">「今Rさんいたよ～」</font><br>Rさん<font size="6">「何ぃ！？どこだー！」</font><br><br>・・・見晴らしの良い場所なので上からプレイヤーさんを見渡せるのです（笑）<br><br>そして近くまで案内して「その真上見て下さい」と言うと、発見したようで<br>こちらに向けて「Rさんは悔しがった。」のモーションを。<br>Rさんに笑う自分、手を振るSさん。<br><br>その後無事Rさんも案内されて登山してきましたよ。<br><br>そして３人でまったり・・・。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140122/17/dmc-0522/39/27/p/o0720048012821809288.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140122/17/dmc-0522/39/27/p/t02200147_0720048012821809288.png" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>Rさんは横で釣り始めたり。<br><br>昨日は皆さんとまったり過ごせたので、とても癒されました。<br>この場には居なかったAさんとの記念撮影も近々したいですね。<br><br><br><br>明日はテスト最終日です。
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<link>https://ameblo.jp/dmc-0522/entry-11755546567.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 17:05:33 +0900</pubDate>
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<title>エオルゼアライフ</title>
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<![CDATA[ FF14を買って二週間ほど経過しました。<br>未だにFCには入っておらずベビーモス引き連れてシングルプレイですが、<br>やり始めた当初から何かと面倒を見て下さっている先輩方のお陰で<br>ダンジョン攻略も進んでおります。<br><br>昨日カッパーベルを先輩方と自分含め４人でいってきました。<br>一昨日に初めて顔合わせをしたのですが、初対面でガチガチの自分にも<br>皆さん気軽に話しかけて来て下さって馴染むのも早かったです。感謝。<br><br>カッパーに突入した際、自分は初見。<br><font size="3">先輩方久しぶりで仕組みうろ覚え。</font><br><br>タンクの先輩が「こっちだっけ？」<br>ヒーラーの先輩<font size="6">「どっちも！w」</font><br><br>取り敢えず付いて行くのに必死な自分。うろうろします。<br><br>爆弾の設置などを先輩方がやって下さり、準備が終わると起爆装置の前で待機。<br>同じ槍の先輩が「さぁ！！」と。自分、起爆係。ドカーンといいとこ取り。<br><br>道が開けて中ボスエリアの前まで行くと、また皆さん停止。<br>自分も取り敢えず止まる。<br><br><font size="5">「ここってどんなだったっけか？」</font><br><font size="5">「雑魚いっぱい湧くやつ。かわいいの」</font><br><font size="5">「あー！」</font><br><br>先輩方の会議が始まる。自分取り敢えず聞いとく。<br><br>そしていざ中ボス！取り敢えず槍振り回してただけの自分に<br>槍の先輩が自分に向けて「敵の側面に付いてヘヴィ○△×・・・（忘れた」<br>皆さん戦いながらどうやってチャット打ってんの！と思いつつ<br>取り敢えずはい！と返事。<br><br>戦い方を教えてもらいつつ必死に先輩に付いてゆく。<br>後ろでヒーラーの先輩、いつも通りのテンションの明るさで<br>敵にあまり効果のないらしいウォーター祭り。先輩自分で爆笑。<br><br>周りの先輩も笑う。自分必死に攻撃しながらも楽しいと思う。<br><br>タンクの先輩が敵の自爆に巻き込まれ、HPあと１cmあたりで死なずに済んだようで。<br><font size="7">「耐えた！！！！（歓喜」</font><br><br><font size="7">タンクの先輩は大喜びした（モーション</font><br><br>癒された。<br><br>その後、また起爆装置のあるエリアに入り、起爆寸前になると<br>タンクの先輩が樽が積まれているところを盾にして後ろへと隠れた。<br>先ほどの自爆のダメージからかノリがいい（起爆自体にダメージはない）<br><br>また癒される。<br><br>今度は槍の先輩が起爆装置に手をかける。<br>起爆場所にヒーラーの先輩が・・・。<br><br><font size="6">槍先輩「今だ。（ポチっ」</font><br><br><font size="8">（爆発音）</font><br><br><font size="8">ヒーラー先輩「死んじゃうww」</font><br><br>もちろん起爆によるダメージはないので死にはしませんが。<br><br>そして最後のボス戦へ。<br>今回のボスはアタッカーが頑張る戦い。<br><br>タンクの先輩がパーティー全体の盾になってくれている間に槍二人で削る。<br>ヒーラーさんはメンバーを回復しつつ魔法攻撃。<br><br>槍はボスの他にも雑魚が出てくると壁のギミックらしきものを壊していく。<br>（どうやら壁を壊されると駄目らしいと察する）<br><br>槍先輩がターゲットを替え雑魚に走って行ったので自分も後を追う。<br>槍はボスと雑魚の処理があるようだ。<br>雑魚を倒したらまたボスへ。そしてまた雑魚が来たら雑魚への繰り返し。<br><br>後半は槍先輩と自分の動きがシンクロしていてちょっと感動。<br><br>てな感じで無事攻略成功！<br>皆さん楽しかったね！などクリアおめ！など優しいコメントを下さる。<br>お辞儀しつつお礼を言う。<br><br>街に帰ってきてからも、次はイフリートだっけ？<br>また行こうね！と言って貰い、その日のパーティーは解散。<br><br>オンラインでの楽しさを改めて実感しました。<br><br>また共に攻略出来るように、暫くレベル上げに精進します。<br><br><br><br>テスト勉強は今からします。
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<link>https://ameblo.jp/dmc-0522/entry-11753309483.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 12:54:56 +0900</pubDate>
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