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<title>マヤのリアルに震えた体験</title>
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<description>極限で生きている私の取っ手は震えることは日常茶飯事です。</description>
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<title>もう治らないのか赤ら顔</title>
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<![CDATA[ 私はというか誰でもそうだと思うのですが子供の頃は肌が綺麗だったのですが思春期になってニキビが出る頃からだんだん肌が荒れ始めました。<br>肌が荒れ始めるとだんだん肌が弱くなっていって高校生の頃には赤ら顔になってしまいました。<br>私の赤ら顔はおそらく皮膚が原因なのでこの先治ることは無いのかなと思っています。<br>できることなら治したいし綺麗な肌になりたいのですが方法がわかりません。<br>保湿剤などは最初のうちは効果があり少しよくなったような気もしますが使っているうちに皮膚の方の保湿能力が落ちてきて、<br>保湿剤が乾燥してしまったあとに肌荒れがさらに酷くなり赤ら顔も酷くなってしまいます。<br><br>本当に<a href="http://xn--n8jpj2ia9py977a94ldn5e73wa.com/" target="_blank">顔が赤くならない方法</a>はないのでしょうか？<br>ネットに書いてある風呂上りに冷水を浴びるなどの方法も一切通用しませんでした。<br>私は生活習慣なども別に人と大きく違ったところは無いと思いますし、食べる物がとても好き嫌いがあるというわけでもありません。<br>この赤ら顔はもう体質なんだと諦めるしかないようです。<br>皮膚科などにはまだ行っていませんが、皮膚科は皮膚の病気を治す場所です。<br>赤ら顔が皮膚の病気かと言われると微妙ですし、おそらく治すことはできないと思っています。<br>赤ら顔は本当に本人にとっては深刻な悩みだと思います。<br>
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<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 16:22:53 +0900</pubDate>
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<title>お尻の湿疹で家族が困っていた際の出来事</title>
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<![CDATA[ 以前に家族がお尻の肌の問題で悩んでいたので情報を調べていました。家族はアレルギーのような症状で非常に痒みが強かったと言っていました。それは湿疹に近くて明確な原因を追求するのが難しかったです。<br><br>まず酷い湿疹になったら病院で診てもらうのがお勧めだと感じています。以前に私はその症状で自然に治るようなイメージを持っていました。しかし私が湿疹の時に放置したら悪化して範囲が拡大したことがあります。だから早急に対応して有効な薬などを塗るべきです。<br><br>家族には自分のアドバイスをしたので悪化することはなかったです。医者に行くと湿疹だと言われて軽い薬のみで大丈夫でした。その時は湿疹になった原因や対応を詳しく聞いて自分も勉強をしました。<br><br>個人的な感想ですが日本人で<a href="http://xn--t8jy63k2plpzg.net/" target="_blank">おしり湿疹</a>に悩む人は多いと感じます。それは家族の例もあるので見過ごせない問題です。私はこの症状の辛い部分を認識しているので常に対策を考えています。<br><br>近年では湿疹に対する知識が増えて良い治療もできるようになっています。家族が湿疹に悩んでいたのは少し前のことで治療も遅くなりました。もし今になって湿疹が発生したら以前よりも早く治ることは確実だと思います。それだけ日本の湿疹に対する研究が進んでいるのだと感じます。<br><br>自分や家族が肌のトラブルで悩んでいると直に痛みと痒みを軽くしたくなります。できるなら湿疹の薬も事前に購入しておけば安心できるものです。以前はそういった薬がなかったので肌が悪くなって悪化したと予想しています。"<br>
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<pubDate>Fri, 16 Oct 2015 14:42:13 +0900</pubDate>
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<title>司法試験問題の漏洩</title>
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<![CDATA[ ニュースで、大学院の教授が司法試験の問題を教え子の女性に漏洩したと告発された、と報道されていました。<br>教授に、教え子の女性に対する同情や恋心があったのかもしれませんが、やっぱり理解できません。<br>司法試験に合格したとしても、そんな不正を働いての合格には意味がありません。<br>司法試験に合格してから、どうするのでしょう？<br>弁護士？裁判官？検察官？<br>なんにせよ、そんなふうに合格したってこの先、不正を正す側の人間になれるとは思えません。<br>問題を先に教えてもらうのは恥ずべき事だと認識できない人間が、そうした職業に就くべきではないです。<br>その教え子は、昨年の司法試験で不合格となっていて、なんとか助けたかった、というように教授は話しているそうですが、それは助けていません。<br>法を守るべき先生が不正をするよう教えているのです。<br>最低だと思いました。<br>他にも、多くの人が必死に勉強して試験に合格しようと努力しているのに、そういう人を馬鹿にしているように思えます。<br>信じられないね、と主人と話していた時、でもどうして漏洩が分かったんだろうね、と言うと、答案があまりに模範解答過ぎて疑われたのがきっかけだって、と主人。<br>呆れてしまいました。<br>馬鹿じゃないの、普通は答えが分かっていても自分の言葉で書くよね？記述式でそんな完璧な模範解答になんてならないんだから、と言って笑いました。<br>すると主人も、馬鹿だからこんな事するんだろうね、と同調しました。<br>まあ結局悪い事は出来ないんだ、と問題の漏洩が判明した事については、喜ばしいと感じました。
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<link>https://ameblo.jp/dnqt0d6/entry-12075604610.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 15:59:10 +0900</pubDate>
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<title>やるべきことはやっておかなければならないと痛感しました</title>
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<![CDATA[ 親が蜂に刺されて大騒ぎした日から数日後、近くの山へ登山に出かけました。<br>山といっても90分もあれば頂上にたどり着けるような標高600mにも満たない山なのですが、<br>地元では結構有名なのにも関わらず生まれてこの方一度も上ったことがなかったので運動を兼ねてそろそろ上ってみようと思ったのです。<br>登山口に着いてみるとその日はすでに先客がいるらしくワゴン車が2台乗りつけてありました。<br>ちょうどお昼時でしたので昼飯を食べに下山してくるかもしれないと思っていたところ、何かざわざわしたかと思うと向こうの方からぞろぞろ降りてくるではありませんか。<br>多分昼飯時には降りれるようなスケジュールで上っていたグループなのでしょう。<br>それを見て照れ臭くなり思わずその場を立ち去った私は近くの木陰で彼らがワゴン車に乗って引き上げていくのを待つことにしました。<br><br>暫くして彼らがいなくなると、初めての登頂にチャレンジしたのですが時間はまだ午後1時前でした。<br>午後2時には頂上に立てそうだと思った私は早足で上り始めました。<br>ふと見ると山の神が祀られたような小さな拝所がありましたが急ぐに任せてさっさと登って行きました。<br><br>暫く歩くと頂上まで40分と書かれた看板が目に入ったのでまだそんなにあるのかと唖然としましたが、スタミナはまだ十分あると思ったのでそのまま突き進んで行きましたが頂上付近ではもう息も絶え絶えでほとんどやっとこさ状態でした。<br>水不足と予想以上に足元が悪く相当エネルギーをロスしたのでしょう。<br><br>頂上を目前にして細い登山道を藪を掻き分けながら進んで行くと突然左目の下の方に虫でもあたったかなと思った瞬間、激痛が走りました。<br>そう数日前の親同様に私も蜂に刺されてしまったのです。<br><br>その時麓の拝所で一礼しなかった事を後悔したのは言うまでもありません。<br>手を抜くと痛い目に会うことを思い知らされた気分でした。<br>無事登頂に成功し下山の際には例の拝所でしっかり拝ませてもらいましたが、そのかいあってか家に着く頃にはすっかり目の下の腫れが引き、<br>刺された痕跡は跡形もなく消えていたのには恐れ入ってしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/dnqt0d6/entry-12075604534.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 15:58:47 +0900</pubDate>
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<title>中古のpcを再生</title>
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<![CDATA[ 先日オークションで落札した中古のノートpcが届きました。<br>2008年に出たlet'snoteですが,非常に状態がよく5000円でゲットできたのはホントにラッキーだったと思います。windows vista時代のpcですが、cpuはcore2duoでメモリ2ギガと普通にネットやメールをするくらいなら十分すぎるスペックです。<br><br>届いたらまず起動を確認して問題なかったのですぐにHDDをSSDに換装しました。最近はノートpcを買うとまずこの作業をしています。このあとOSを入れたんですがこれがかなり迷いました。ジャンクpcにwindowsを入れるような金は無いのでLinuxにしたんですが、ディストリビューションにかなり悩みました。スペック的にubuntuじゃキツそうだったのでそれ以外と思ったんですがubuntu以外はほとんど触ったことのないLinux初心者なのでまずはいろいろ調べるところからです。<br>調べた結果最初に入れてみたのがkona linuxs ueです。理由は単純で、国産なので日本語が最初から使えるからでした。しかしなんとなく自分にはあわないなと思ったのと、次Linuxを入れたら使ってみたいと思っていたcompizがうまく動かなかったので別のディストリビューションにすることにしました。<br><br>そして入れたのがzorin osです。しかしこちらもなぜか起動が不安定でした。最初からcompizがサポートされてたのはよかったんですが。そして最後に行き着いたのは今人気No1らしいLinux mintです。こちらもcompizがすぐ使えてさらに日本語の情報も多いのでトラブルの対処もしやすいです。<br>そんな感じで今日からこのpcを使い倒していきたいと思ってます。
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<link>https://ameblo.jp/dnqt0d6/entry-12071251325.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 18:15:18 +0900</pubDate>
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<title>私が英語を勉強するわけ</title>
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<![CDATA[ 最近の英語の勉強は、おもしろい英語の勉強の動画（chikaさんという方の動画は、字幕付きでついそればかり見てしまうけど、テンションが上がって楽しい）を見ながら、自分でも英語を書くことを始めています。<br>ツイッターを英語の勉強に利用するという本を読んで、こういうことならできると思って始めました。私が書いているのはツイッターではなくブログですが、ちょっとした英語（文章になってなくても、単語ひとつでもいい）を書くだけでも毎日続けるのは大変です。といっても始めて一週間たってませんけど・・。<br>英語の勉強は、始めてもすぐにいきづまるのがお約束です。思い切ってＴＯＥＩＣを目指そうかと思って書店で問題集をちょっと見たら、そのレベルの高さにあっさり諦めました〈泣）自分はもっとささやかな勉強をしようと思いました（負け犬発言？）。<br>冷静に考えると、私が英語をみにつけないといけない理由はありません。周りに英語をしゃべる人はいないし、仕事で必要なわけでもありません。それでもなぜ勉強をするのかというと、まったくできないのは怖いからです。<br>でもここであらためて”英語ができるとはどういう状態か”ということを考えないと・・、先に書いたとおり、私に英会話が必要なわけではありませんから。そんな私に必要な英語力とは何か、ということです。<br>興味ある英語の記事を読めたり、少しは発信できたり、自分が英語でしたいのはこれくらいです。これならあまり難しい文法とかは必要ないかな、と思います。
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<link>https://ameblo.jp/dnqt0d6/entry-12071251192.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 18:15:00 +0900</pubDate>
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<title>友人の話です</title>
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<![CDATA[ 私は現在28歳で、会社員をしていて、これは学生時代の話ではありますが、高校のクラスメートで柔道部に所属していて、体系も典型的なガテン系です。<br><br>彼自身も自分の肉体がきにいっているみたいで、筋肉を披露したり、自分から腕相撲をやろうなど、力比べを提案していくることが多かったです。性格も短気な方で、問題が起こると力で解決するなど、いわゆる荒くれ者でした。周囲からは面倒くさい奴と敬遠されていましたが、彼自身は気付いていないみたいです。修学旅行の時に温泉旅館にクラスで宿泊しましたが、温泉に入るときに、僕もクラスのみんなも気付きました。それは彼のモノが本当に極端に5cm未満と思われるほど細く、小さかったのです。<br><br>そして彼はツマヨウジと言うあだ名をつけられました。体格が良いのに、モノが小さい。漫画にでてくるようなギャグみたいな話ですが、本当なのです。そのことが原因で彼は情緒不安定となり、いじられると相手を投げ飛ばしたり、さらにひどくなり、そのまま高校卒業していきました。<br><br>5年後、同窓会が開かれて<br>全員ではありませんが、クラスの半分ほど集まり、居酒屋で飲みました。その中に彼もいましたが、風貌が学生の時とは別人くらい落ち着いていて大人になっていました。なんでもゼクノリンと言うペニス膨張剤を使っていたのです。連れションの時に確認しましたが<br>10cm以上はあるであろうモノに成長していたのです。聞くに所によると彼はそれで自分に自信が付き、今は付き合っている恋人もいるとのことです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/dnqt0d6/entry-12066470156.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 19:56:44 +0900</pubDate>
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<title>早くオリンピックのエンブレムを撤回すべき</title>
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<![CDATA[ 東京オリンピックのエンブレム問題で、渦中の最中にいる佐野氏ですが、サントリーのトートバックにまで飛び火して、別なところで謝罪をするはめになっています。<br>正直サントリーのほうも知らぬ存ぜぬで通すものだと思っていたのですが、自分の責任ではないと逃げつつも、とりあえず認めたという点は大きいのではないでしょうか。これにより信用という点で、これまでのオリンピックのエンブレムの問題で開いた会見の内容も、はいそうですかと納得するわけにはいかなくなったのではないでしょうか。人の信用なんてものは、それを得るのは難しいけれど、それを失うのは簡単だということが、今回の件でもよくわかりますよね。自業自得ですからどうしようもないですので擁護する気にもなりませんよ。<br>ネット上でかなりのパクリが暴かれていったわけですが、これを潰すとなった時のネットの怖さを目の当たりにさせてもらいました。最初のうちは佐野氏を擁護していたデザイナーのパクリまで暴こうとしている始末で、本当に怖いところだと思いましたよ。<br>それにしてもあれがデザイナーの仕事だというのなら、PCさえ使えればバカでもできるんじゃないかな。それで金が動くわけだからぼろい商売なのでしょうね。一部は才能あるデザイナーもいるのでしょうが、そういう方たちはこのような話は歯軋りする思いなのではないかな。<br>このような状態になってもオリンピックのエンブレムは変える気が無いといっています。ここまで悪いイメージがついたエンブレムを使う意味がどこにあるかがわかりません。今すぐにでも撤回すべきだと思います。
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<link>https://ameblo.jp/dnqt0d6/entry-12066469901.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 19:56:02 +0900</pubDate>
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