<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>PRアドバイザーのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/dnuosdnuos/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dnuosdnuos/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>企業PRの役に立つ情報を発信していきます</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>経営戦略とPR</title>
<description>
<![CDATA[ <em>社長にしか出来ない唯一の役割がある・・・</em><br><br>何でしょう？？<br><br><strong><font size="4">「想いを伝え、ビジョンを発信すること」</font></strong><br><br>福岡で営業活動していたメンバーには懐かしいワードでしょう。<br>ただ、この考えはあれから数年経っても、やはり色あせる来なく、<br>社長 .tvの原点だと感じます。<br><br>規模の大小に問わず、組織というものが、<br>トップ如何によって大きく左右されることは何千年も前から至極当然です。<br><br>そして、このITがどれだけ発達した現在でも、<br>世の中のほとんどの企業にとってトップの想いを伝えビジョンを発信するPR手段は、<br>費用を何百万、何千万と投下できる一部の大手企業を除いてはありません。<br><br>だからこそ、我々の社長 .tvの価値が高まるのです。<br><br>ビジョンを明確にするということは、以下のような経営上の効果も期待される、<br>と日本PR協会の広報・PR概論（http://www.doyukan.co.jp/store/item_048753.html）<br>いおいても謳われています。<br><br>将に、社長.tvが社内浸透に役に立てることを的確にまとめられているので共有します。<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>①　従業員とのビジョン共有により事業推進の考え方が整理され、<br>　　重点的な事業戦略の展開が可能になる。<br><br>②　従業員にとって、仕事の意味や目的が理解できたり、<br>　　仕事への活力が生まれたりして、組織の一体感が醸成される。<br><br>③　経営者と従業員とが「夢の共有化」を行うことにより、<br>　　商品や業務の改善や革新が促進される。とくに人間同士で共有できる夢は、<br>　　社会的ニーズを反映することになりCSR経営（社会的責任経営）にもつながる。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>このサポートができる効果的なエンプロイー・リレーションズの手段として、<br>社長.tvが大きな力を発揮することは明白です。<br><br>PRアドバイザーとして、<br>あらゆる企業にPRの正しい概念を伝え、<br>その企業を可視化するための適切なPR手法を構築できるエキスパートとして、<br><br>ビジョンを発信することが効果があるということは誰でも思う事を、<br>これを的確に言葉で表現し、伝え、そのために社長.tvを有効に活用してもらうことも<br>PRアドバイザーの大きな役割だと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dnuosdnuos/entry-11744660106.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 22:33:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>認知と信用をつくり出す</title>
<description>
<![CDATA[ 最近読んだ本に我々がずっと営業現場で言い続けていること、<br>そのものが書いてありましたので共有します。<br><br>なぜ経営者は「嘘つき」と言われてしまうのか？<br>～PRのプロが教える「社長の伝え方・話し方」～<br>http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4822273768/ref=dp_image_z_0?ie=UTF8&amp;n=465392&amp;s=books<br><br>P107～<br><br>認知と信用をつくり出す<br><br>ベンチャーに最も欠けているのは、<font size="3"><strong>認知と信用</strong></font>です。<br><br>事業を立ち上げたばかりでは、経営者や社員が非常に優秀で、<br>価値のある製品やサービスを開発していたとしても、<br>最初のうちはそれを知る人はとても少数です。<br>いきなり問合せの電話がどんどんかかってくる、<br>ということもまず考えられません。<br><br><u>その理由は単純で、会社の存在を知られていないからです。</u><br>設立間もない会社の名利を持って営業に行ったとしても、<br>聞いたことのない会社の、よく分からない製品やサービスにすぐに<br>お金を払いたい、と言ってくれる人はなかなかいません。<br><br>どんな実績があるのか。<br>だまされるんじゃないか。<br>多くの人はあなたの説明を聞きながら、心の中でそう考えられます。<br><br>言うまでもなく、ベンチャー企業はどれだけ素晴らしいビジネスを<br>生み出したとしても、立上げ時には大きなハードルがあるのものです。<br><br>ベンチャー企業に限らず発展を続ける企業の多くは、<br>パブリシティをたいへん重視し、その活動のために広報スタッフを多数配置しています。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br><br>ベンチャーという部分を中小企業と置き換えても、その通りです。<br>明日、お会いする社長にも啓蒙してください。<br><br>貴社の社員の方が日々の営業活動で、<br>上記の様な状況にあるということもお伝えしてあげてください。<br><br>専属の広報スタッフを明日から配置してください！<br>と言うのは現実的ではないので、<br>社長.tvの活用方法を徹底的にお伝えし、<br>フォトビュアーを最大限活用してもらい、<br>その企業のPRを出来る限り支援し喜んでもらっててください。<br><br>それが我々、PRアドバザイーの使命です。<br><br><br><br>ちなみに、ベンチャーという部分を中小企業と置き換えた場合は・・・<br><br>中小企業に最も欠けているのは、<font size="3"><strong>認知と信用</strong></font>です。<br><br>会社を何年やっているというだけでは、経営者や社員が非常に優秀で、<br>価値のある製品やサービスを開発していたとしても、<br>そもそも何もPR活動をしなければそれを知る人はとても少数です。<br>いきなり問合せの電話がどんどんかかってくる、<br>ということもまず考えられません。<br><br><u>その理由は単純で、会社の存在を知られていないからです。</u><br>あまり会社名を知られていなければ会社の名利を持って営業に行ったとしても、<br>聞いたことのない会社の、よく分からない製品やサービスにすぐに<br>お金を払いたい、と言ってくれる人はなかなかいません。<br><br>どんな実績があるのか。<br>だまされるんじゃないか。<br>多くの人はあなたの説明を聞きながら、心の中でそう考えられます。<br><br>言うまでもなく、中小企業がどれだけ素晴らしいビジネスを<br>生み出していても、大手には多く敵わないものがあるのです。<br><br>中小企業でも絶えず発展を続け、いつしか大手企業の仲間入りをしている多くは、<br>パブリシティをたいへん重視し、その活動のために適切なPR手法を構築しています。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dnuosdnuos/entry-11735692136.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 23:14:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>PRアドバイザーとは何か？</title>
<description>
<![CDATA[ PRアドバイザーとは、<br><br>あらゆる企業に<strong>PRの正しい概念</strong>を伝え、<br>その企業を可視化するための<strong>適切なPR手法を構築</strong>できるエキスパート<br><br><br>中小企業が直面しているPRへの３つの壁　<br><br>①<u>PRへの正しい概念の理解</u><br><br>②<u>PRにかかる膨大な費用</u><br><br>③<u>PRのための専属担当者がいない</u><br><br><br>　PRへの正しい理解が不足しているため（三角形の図）、<br>　企業経営の重要な基盤であるという認識が薄い・・・<br><br>　PRには膨大な費用がかかるため、<br>　スポットでしか取り組めず継続的に出来ない。<br>　しかも、PRは特性上、短期的、直接的な効果検証が難しい。<br><br>　PRの専属担当者がいないし、<br>　大手と中小では取り組むべきPR手法も異なってくる。<br><br><br>この３つの課題を解決できるのが、<br>社長.tvであり、PRアドバイザーであると考えています。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dnuosdnuos/entry-11735636642.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 22:53:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
