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<title>ハーベストのブログ</title>
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<description>人生100年時代”働くこと””生活すること”と”自分らしくあること”</description>
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<title>趣味を始めたいかも</title>
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<![CDATA[ <p>週１を目標にブログをアップしようと思っていながら、</p><p>なかなかできていません。</p><p>書き始めると長くなって、下書きが増えてます。</p><p>簡潔にまとめられるといいのですが・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>近況を少し、記録を兼ねて書いてみます。</p><p>&nbsp;</p><p>今週は週の初めに感性を使って作品を作り、そこから</p><p>今の自分を理解するというワークをやってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>結構丸裸にされる感覚があって、怖いような、楽しいような。</p><p>ジョハリの窓でいう、知らない私に出会っているところです。</p><p>&nbsp;</p><p>半年以上、仕事から離れて、その作業を通して</p><p>今の私に足りないものがちょっとわかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>それは</p><p>&nbsp;</p><p>楽しむこと！感じること！<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>思えば平日は仕事、</p><p>週末はセカンドキャリアづくりのための活動を中心に過ごし、</p><p>そこに父の介護が入ったり、家族の行事が入ったりと、</p><p>とにかく動いていたので、気が付けばヘトヘトを通り越していたのだと</p><p>思うのですが、自覚がなさ過ぎたようです。</p><p>なかなか楽しめないというか、深く感じられない自分が</p><p>もどかしいというところがあります。<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>引っ越してからは、絵画や舞台を見に行くようにしていたのですが、</p><p>見るという受け身だけではなく、自分の中にあるものを出すという作業も</p><p>必要かも、と思ったので、何か趣味的なものを持ちたいと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、思い浮かんだ曼荼羅アートに関する</p><p>情報をチェック中です。<img alt="ニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2019 16:27:48 +0900</pubDate>
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<title>9月になりました</title>
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<![CDATA[ <p>早いもので、9月になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>8月は資料作りを頑張っていて、ちょっとブログをお休みしていました。</p><p>なんの資料をというと、メンタルヘルスの研修をもしやるとしたら？という前提で研修のための資料作成です。</p><p>&nbsp;</p><p>計画では8月中に完了させると思っていましたが、連日の暑さでなかなか作業が進まず、作り出すと、言いたいことが沢山ありすぎて、ひとまず全部出してみるという作業になり、その過程で視点を追加してみたりと、なんだか盛沢山になってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>　さすがに不安になったので、ちょっと知り合いの方に見ていただいたのですが、知識教授型になっていることを最初に指摘されてしまい、だれのための研修なのかの視点がぽっかり抜けていたり、足りないことに沢山、気づかされました。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして、思ったことは「私のカウンセリングの課題とおんなじじゃん！！」です。「神は細部に宿る」という言葉がありますが、欠点も時を変え場所を変え同じところが同じように顔を出すことを、改めて実感した次第です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>実るほど、首を垂れる稲穂かな。。。　に近づけるようになりたいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2019 15:09:05 +0900</pubDate>
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<title>自分の大切にしている価値観に気が付く</title>
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<![CDATA[ <p>次をどうしたいのかを模索中な私。</p><p>就職活動の一環で自己分析を行っています。</p><p>&nbsp;</p><p>キャリアに関する知識もあるので、ある程度は自分で進められるのですが、</p><p>やはり自分のことはわかっているようで、わからないことも多いので</p><p>就活セミナーなども活用させていただいています。</p><p>&nbsp;</p><p>ワーク形式で行われることが多いので、グループになる方の</p><p>ご意見を聞いて、考えが浮かんだり、思い出したりと、一人では</p><p>気が付くことが難しいところに気づけることがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まもなく、仕事を辞めて半年。</p><p>&nbsp;</p><p>半年ぐらいしたら働いているのかなーと漠然と思っていましたが</p><p>思いもかけずに自分についてい考える時間が持てたこともあり</p><p>もう少し、じっくり考えてみることにしています。</p><p>以外に、どんどん時間が過ぎるので、流される怖さもありますが</p><p>私との時間をあまり持てなかった末っ子のための時間でもあると</p><p>気が付くことがあって、少し余裕が持てました。</p><p>&nbsp;</p><p>考えるより、行動が先に出るタイプだと自覚があるのですが、</p><p>こういうところでは石橋をたたきまくって渡るところもあるタイプなんだなと</p><p>思いつつ、「そんなに失敗したくないと思っているのかな？」とか</p><p>「何が怖いのかな？」と自問自答をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中で、やっぱり「だれと」働くのかも、外せない条件と</p><p>捉えている自分がいるらしいことに気が付きました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分がやってみたいと望むことを、</p><p>理解し信頼しあえる仲間と一緒に達成する、</p><p>そこに価値を感じているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>結果も大事、プロセスも大事。</p><p>それも「仲間」がいないと楽しめないと感じている。</p><p>だからこそbeingをしっかりと言葉にできるようになりたい、</p><p>そう強く思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 21 Aug 2019 16:26:53 +0900</pubDate>
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<title>山を周遊して楽しむタイプ</title>
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<![CDATA[ <p>連日暑いですね。</p><p>暑すぎて、クーラーが効かないというのを体感しております・・・・。</p><p>すごいね、日本の夏<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p><img alt="ヒマワリ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"><img alt="ヒマワリ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"><img alt="ヒマワリ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>高校野球　夏の大会が始まっていますが、私の地元はあえなく1回戦で敗退。接戦を制することができなかったのは残念ですが、普段、ほとんどスポーツ観戦をしない私でも見てしまうのが高校野球。精一杯頑張る球児たちは見ていて、清々しく応援したくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>　とはいえ、高校野球や部活動でのスポーツについても働き方改革の影響もあってか、少しづつ変わってきたように思います。これまでも、たった一人で連投する高校野球の在り方についていは問題視され、議論されてきたところでした。今年はそれをさらに一歩推し進める形で、甲子園を最終とせず、選手生命を考えて連投させないという選択をした高校がありました。ちょっと前までは考えられないことだったかもしれませんが、どこに最終目標を置くのかを考えさせられる件だったと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>　勝負にこだわりすぎるのはあまり好きではありませんが、勝ちたいという気持ちを持つことや、そのために地道に基礎練習を繰り返すこと、生活リズムや体力を整え自分を律すること、負けたときの悔しさや、それをどう生かすかというのを学ぶには、確かにスポーツは最適なものがあると思います。スポーツに限らず、同じことが大学受験や高校受験という時期を過ごすことで学べたように思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>　キャリアに関わる活動のなかで、スポーツ選手のセカンドキャリアの問題にであう機会があります。スポーツだけしかできない、興味ないだと、取り組んでいたスポーツができなくなったその時、次の選択に時間がかかることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>　最近では学校でのキャリア教育が盛んですので、私がかかわっていたケースでは、例えば野球を支えている様々な職業として、クラブやバットなど道具を作る仕事、心身のメンテナンスに関わる仕事、野球を理論やデータで支える仕事、野球をする人の食に関わる仕事などを考えてもらうことで視野を広げたり、興味関心をもってもらうことを意識していました。</p><p>&nbsp;</p><p>　もちろん、精一杯打ち込んでから次のことを考えたいという意見もありますが、だから他は知らなくてもいいではなく、何に興味や関心があるのかや、それについてどのような学びの手段があるのかを知っておくことは大切ではないかなと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">知らないと選択のしようがないですからね！</span></p><p>&nbsp;</p><p><img alt="走る人" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"><img alt="走る人" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"><img alt="走る人" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>　私はどちらかというと、山の頂上を見据えてキャリアを歩いてきたタイプではなく、山道を周遊しながら興味関心を育て、その時々で行きたい方向を決めてきたタイプです。変わる景色の中で楽しみを見つけながら歩いているに近い感じでしょうか。</p><p>　おかげでいろいろな経験をさせてもらいましたが、人生の折り返しを過ぎたとこともあり、核というか、軸というものをはっきりと打ち立てたい、これから20年ぐらいはそれを仕事にしていきたいという願望があります。目指す山のある森は見えてきて、おぼろげに方向性も定まってきましたが、心配性なようで、それでいいのかを石橋をたたくように検証しているところのようです。</p><p>&nbsp;</p><p>　私の周囲には割と早くから山頂を定めている方が多いので、私の進み方はまどろっこしいかもしれません。でも、どんな歩き方でもいい、迷いの中でその都度最善という選択ができたと肯定できればいいと思っています。<img alt="カメ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/010.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>　目標を定めて歩く人だけでなく、その都度の選択でキャリアを重ねてきた人を応援し、支えられる人でありたいなと思います。<img alt="星" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 11 Aug 2019 17:18:46 +0900</pubDate>
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<title>言葉が足りない男たち</title>
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<![CDATA[ <p>梅雨が明けたと思ったら、毎日暑いですね。<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">最近気になるドラマといえば「凪のお暇」。</span></p><p>空気読みすぎる主人公がリセットして人生やり直すという</p><p>お話のようですが、うちの子供たちは見ていて痛いという感じのようです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、黒木華さんが好きなので見ていることもありますが</p><p>自分の好きという気持ちを素直に相手に伝えられず</p><p>毎回、陰で号泣する高橋一生さん演じる慎二が結構好きです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">あの時、あの一声さえかけていれば。</span></p><p><span style="color:#0000ff;">あの時、あの一声があったからこそ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>振り返ると、そんなことが恋愛だけでなく、いろんな場面でも</p><p>あるように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょうど、今日のNHKの朝の連続テレビ小説「なつぞら」も</p><p>広瀬すずが演じる主人公の奥原なつに</p><p>中川大志演じる恋人の坂場一久が</p><p>言葉の足りない男として描かれていましたが、</p><p>こちらはなつが「私はあなたの才能に惚れたのではない。」</p><p>（上記は正確なセリフとうより、私の記憶の印象です。）</p><p>と見事に伝えて、一久さんがなつへの「好き」を</p><p>見つめなおす展開になっていました。</p><p>（しかし、ほんとに二人とも演技が上手！）</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"><img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"><img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>　<span style="color:#009944;">その一言で　励まされ</span></p><p><span style="color:#009944;">　その一言で　夢をもち</span></p><p><span style="color:#009944;">　その一言で　腹が立ち</span></p><p><span style="color:#009944;">　その一言で　がっかりし</span></p><p><span style="color:#009944;">　その一言で　泣かされる</span></p><p><span style="color:#009944;">　ほんのわずかな　一言が</span></p><p><span style="color:#009944;">　不思議に　大きな力持つ</span></p><p><span style="color:#009944;">　ほんの一寸の　一言で</span></p><p>&nbsp;</p><p>　<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"><img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"><img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>上記は社会人になったときに、</p><p>新入社員教育を担当して下さった講師から贈られた</p><p>高橋系吾さんの「その一言」という詩です。</p><p>&nbsp;</p><p>言葉が足りない、言葉の掛け違えで</p><p>人間関係さえも時に壊れてしまう。</p><p>でも、言葉があるからこそ、仲直りもできる。</p><p>&nbsp;</p><p>全く同じように考えたり、感じたりはできなくても</p><p>相手が何を大事にしているのか、</p><p>何に価値を感じているのかを感じ取りたい、</p><p>できれば理解したいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、それはカウンセリングを学び</p><p>キャリアコンサルタントとしての自分の在り方に</p><p>繋がるものであるからではありますが、</p><p>同時に自分以外の他者を受け入れ、理解しようとすることが</p><p>多様性を保持し、だれもが生きやすい社会を作ることに</p><p>繋がっているんじゃないかなと感じているからです。</p><p>I'm O.K,You are O.kな社会のほうが</p><p>暮らしやすいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="ヒマワリ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"><img alt="ヒマワリ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"><img alt="ヒマワリ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"><img alt="ヒマワリ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"><img alt="ヒマワリ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>「なつぞら」は多分大丈夫だとして、「凪のお暇」の慎二が</p><p>どうなっていくのか、原作を知らない分、楽しみにしたいと</p><p>思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 17:27:24 +0900</pubDate>
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<title>親子2代で</title>
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<![CDATA[ <p>萩尾望都展のチケットを購入しました。</p><p>&nbsp;</p><p>リアルタイムで先生の作品を読んでいたわけではないのですが、小学生のころに読んだ「少女漫画入門」の中で望都先生の「ポーの一族」が例として掲載されていたのが、望都先生を知るきっかけだったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>少女漫画の描き方を紹介するための本だったので、ストーリーは全く知らなかったのですが、透明感あふれる素敵な絵にすっかり心惹かれたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>毎週、週刊誌を変えるほどのお小遣いはもらっていなかったので、たまに友人から借りて読む週刊誌で気に入った絵柄とストーリーがあると、その漫画家さんの作品を単行本で集めて読む、というはまり方をしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>両親は漫画に対していいイメージを持っていない世代でしたので、漫画はこっそり買うものでした。そしてそれを買うのは中学校の時に通っていた塾の近くにあった本屋さんでした。その本屋さんは流行りの漫画と同じぐらい、ちょっと前に連載が終わっている漫画がよく置いてありました。そんな中に望都先生の「ポーの一族」や「トーマの心臓」「11人いる」「スターレッド」があり、小銭をためては買い求めました。<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>SFが好きで、レイ・ブラッドベリの小説を望都先生が漫画化したものを見つけて購入したこともあります。光瀬龍さんのSF小説「百億の昼千億の夜」を望都先生が漫画化されたことを知り、たまたま見つけて購入したのも懐かしい思い出です。</p><p>&nbsp;</p><p>そのため、今から考えると割と初期のころの作品を熱心に集めていました。</p><p>そうして集めた漫画たちは、結婚の際もしっかりと持参しました。</p><p>&nbsp;</p><p>私と結婚したことでパートナーも興味を持って読み始め、今ではすっかりはまり、ドラマ化された「イグアナの娘」や「マージナル」など、比較的最近の作品はパートナーが集めてくれました。今では家族中で作品を読ませていただいています。<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>芸術新潮　7月号は望都先生が特集されていますが、それを教えてくれたのは上の子です。今回、その上の子と一緒に作品展を見に行く予定で、今から楽しみです。親子で盛り上がりたいと思っています。<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 28 Jul 2019 17:10:55 +0900</pubDate>
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<title>久々に傾聴体験</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は久しぶりにカウンセリングの勉強会に参加。</p><p>初対面の方々とライブでのカウンセリングセッションを行いました。</p><p>以前は仕事の関係でキャリアカウンセリングを少しさせていただいていましたが、カウンセラーとしてという立場で傾聴するのは久しぶり。</p><p>初めての方々から振り返りでご意見を頂けたのが貴重でした。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の振り返りは、しどろもどろな感じになってしまって、何を話したいのか、難について問われているのかが、途中で分からなくなることがしばしばです。<img alt="ショック" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/053.png" width="24">　人のは冷静に見れるんですけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり、上手にやろうとしているんだろうなと感じたり、理解したいという気持ちが強すぎるのだろうなと思ったり。「共感」とはどういうことなのか、を改めて考える機会になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分をもっと知って、肩の力を抜いて自然体でカウンセリングに向きあえたらいいなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="カメ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/010.gif" width="16"><img alt="カメ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/010.gif" width="16"><img alt="カメ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/010.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>そのまま別件での集まりに顔を出したのですが、勉強会かと思ったら会議的な集まりでした。その日の議題について、私の経験が生かせるかも？！と感じたら、なんだか違うアドレナリンが出て、ちょっとエキサイト気味な自分だったなと思いました。活動するのが好きなんでしょうねー。</p><p>&nbsp;</p><p>今は慌てて方向性を決めるのではなく、少し試しながら、自分に「ワクワクする？」と問いかけている感じです。そうやって少しづつできること、やりたいことをすり合わせながら、今後の方向性を決めていけたらいいなと思います。<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 23 Jul 2019 16:00:36 +0900</pubDate>
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<title>ブログ、再チャレンジ！</title>
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<![CDATA[ <p>数年ぶりにブログを書いてみる気になりました。</p><p>2012年の3月依頼、実に6年4か月ぶりです。</p><p>そんなに長く放置していたのか・・・、と思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>書かなかった間にあったことは・・・</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">１．人生初めての転職、そして2度目の退職</span></p><p>　これまでいた情報処理関連企業からキャリア支援を行う企業の立ち上げ、活動へと一歩を踏み出しました。といっても、かれこれ7年前になります。怒涛の7年だったので、ブログを書くこともないままに過ぎてしまったようです。そこでの話は折々、書いてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">２．生まれ育った場所から、外へ。初めて地元以外での生活</span></p><p>　2019年、生まれ育った沖縄から、なんと、アラフィフにして東京へ。末の子がどうしても都内の高校に進学したいとの強い希望を叶えるため、意を決して仕事を辞め、東京へ。80代の義母含め大移動をしました。パートナーは場所を選ばない仕事をしていたこともあり、決意。末の子とは1年かけて進学先を話し合った末の決断でした。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><img alt="桜" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/297.png" width="24"><img alt="桜" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/297.png" width="24"><img alt="桜" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/297.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　そんなわけで、引っ越しとなりましたが、そんなことは全く想定していなかったため、自宅には様々な思い出の品々や捨てられないもの、とりあえず置いておいたものを、ここで一気に断捨離することになりました。</p><p>　結果、今になって「あれ？あれは・・・、あっ、捨てたんだ・・・。」というものもありますが、今のところそんなに困ってはいない感じです。今後に向けて本当に残したいもの、使いたいものかを優先して考えた結果ですが、自分が学んでいるカウンセリングやキャリアに関する資料だけは、判断が付かずとりあえず保留しているものもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　このブログも長らく放置していたので、断捨離しようと久しぶりにアクセスしてみました。すっかり忘れていたのに、以前自分が書いてあることを読み返したりしている中で、その時の出来事や考えていたこと、感じていたことが残っているっていいなと思えて来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>　引っ越し先での生活も一段落して落ち着き、これまでの仕事中心の生活から家事中心の新しい生活のリズムができてきました。とはいえ、半年ないし1年後ぐらいには遅くても働き始めたい、何か動き出したいなと考えていますが、急ぎすぎないことを自分い言い聞かせ、じっくりと考えてみることにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>　その中で、せっかくの貴重な時間なのだから、自分がやりたくて出来なかったことにも挑戦したい気持ちがでてきました。同時に、コツコツやる何かを作ることで、生活のリズムを作りたいとも思いました。そうでもしないと、毎日があっという間に過ぎてしまって、年だけを重ねてしまいそうに思えますから<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>　そこで、久しぶりにブログを書いてみようと思います。</p><p>目標は最低週1回、できれば3日に1回ペースを目指して。</p><p>&nbsp;</p><p>人生100年とすると、そろそろちょうど折り返し地点。</p><p>人生の午後が始まります。</p><p>ほとんど知り合いのいない場所での新生活。</p><p>20代のころとは気力、体力が違いますが、不安少々、何とかなるというケ・セラ・セラ感を多めに、日々起こることをスパイスとして感じられるように言い聞かせながら、「キャリアの転機」をどう進むのか、思考（試行）錯誤してみたいと思います。<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Fri, 19 Jul 2019 15:12:22 +0900</pubDate>
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<title>8ヶ月ぶりに</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにブログを更新！<br><br>最終は昨年の7月下旬ですから8ヶ月ぶり。<br><br>ログインIDとかも忘れてました。。。。<br><br><br><br>この間、仕事の面では2度担当業務が変わり、そのふり幅の大きさに<br>やるせなさもありました。<br><br>プライベートでは、このところの目標であった<br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">キャリアコンサルティング技能検定　2級に合格</font>　しました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>とはいえ、コレをとったからすぐに仕事がというわけではないのですが<br><br>ひとつ自信になったのは確か。<br><br><br>昨年から関わっている産業カウンセラーのお手伝いも少しづつ出来ることと<br><br>やれることが増えてきつつある感じです。<br><br><br><br>今思うのは、居場所は複数あったほうが良いということ。<br><br><br>仕事についても大変な分、いいことも悪いことも含めてキャリアコンサルタントとしては<br><br>貴重な経験をさせていただいているなと思っています。<br><br><br>これから少しづつキャリアコンサルタントとしての活動計画をたてていく予定です。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 09:20:58 +0900</pubDate>
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<title>Mさんのこと</title>
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<![CDATA[ <br>私の今の職場環境はちょっと複雑で、同じ部門だけれども私が配属されているA部のメンバーがメインで活動しているエリアではなく、もうひとつのB部のメンバーのエリアに席があります。<br><br>これは、私の現在の仕事がA,B部の両方にまたがることが多いということと、B部の部長を部門長がかねているのでという理由でそうなっています。動きやすい面も動きにくい面もありますが、半年ほどしてようやく慣れてきました。<br><br>B部は職務の性格上、女性がほとんどを占めており、仕事柄大きく3つのグループに分かれています。<br>互いのグループは関連してはいるのだけれども、なかなか交わることがないという現状です。<br><br><br>業務の関係もありますが、なかなか他部門とは交流せずに同じ部のメンバー同士でかたまって食事や休憩をとることが多いB部のみなさんに比べて、私は他部門ともどんどん食事に出たりしているので、浮いた感じがあります。もちろん、B部の皆さんと一緒に食事しいたりもするのですが、B部の方から見て私はちょうど、冥王星みたいに見えるのかなと思っています。（違うグループだけどなんか同じグループ？みたいな感じ。）<br><br><br><br>さて、5月から３つあるグループのうちのあるグループの業務を忙しいときは手伝うことになりました。<br><br>そこのリーダー格はMさん。<br><br>気さくで会社の人、組織を良く知っており頼りになる方です。<br><br>が、割とブラックジョークというか鋭く切り返すというか、そんなコミュニケーション癖があります。<br><br><br><br>そんなMさんとの、ちょっともやもやっとした出来事。<br><br><br><font color="#0000FF">＜エピソード１＞　渡すの忘れてた　</font><br><br>業務のお手伝いをすることになった初日、設定やらを終えて、一通り手順の説明をうけ「詳しくはこちらをみて」とマニュアルを渡されました。<br><br>一読して、自分にかかわりのある点を確認し、作業に入りましたがイレギュラーケースが予想以上に多く、随時処理が原則なのでそれをどんどんこなす必要があります。ところが、そのイレギュラー処理が資料にはない。周りの方に聞くと皆さん、頭に入っているようで教えてくれますが、タイミングよく聞けないケースもあり、ちょっと困っていました。<br><br>それを先輩社員である管理職のYさんに相談したところ「資料、あるはずよ（？？）」とのこと。<br><br>えっと思ってMさんに確認すると、「あっ、渡すのわすれてた」とのこと。<br><br>勘弁してよーと思ったのですが、ちょっとだけ意地の悪さを感じたのでおどけて「まさかこれ以上、忘れてたってないよね？」とたずねると相手もおどけた感じで「わかりません」と返答が。<br><br><br>私の心にちょっと、もやが渦巻きます。<br><br><br><font color="#0000FF">＜エピソード　２＞　説明、忘れてた</font><br><br>さらにしばらくすると、私の処理分がエスカレーションされずに、システムの中でたまっていくのが見えてきました。”あれ？”と思っていると、とある会議の席の中で、エスカレーション操作までが、自分自身で行う操作処理ということが判明。私が勘違いした理由は、エスカレーション操作の項目が「管理者」というメニュー項目の中に含まれていたため、てっきりYさんがやると思ってしまったのです。かなりびっくりしたので、「えっ、私それきいてませんが？？」「あっ、説明忘れてたかも」とのこと。<br><br><br>私の心にもやが立ち込めます。<br><br><br><br><font color="#0000FF">＜エピソード　３＞　PCが変わっている</font><br><br>最近はプロジェクタで会議資料を投影して行うことがしばしばです。そのため、2台ある予備のノートPCのうち1台を、会議常設用として設置しています。社内で会議をする際は、このノートPCを持ち込んで使用することが多くなってきています。<br><br>今日もある会議で、常設のノートPCを運んで準備を行っていました。<br><br>たまたま会議の場所が、通常使用しているネットワークと異なるため、設定を変更する必要があります。そのため、前回、設定の際にその詳細をドキュメント化してデスクトップ上に貼り付けて置きました。「よし、これで次回から管理者の手を煩わせずに自分で設定できるぞ」と思っておりました。<br><br>ところが、今日PCを立ち上げたらその設定資料がない。<br>あれ？移動されたとおもってファイルを検索しますがない。<br><br>結局、管理者にお願いして設定を確認することで乗り切りました。後で確認してみると私が持ち出したのは、常設されているノートPCではなく、予備でおいてあったもう一台のほうだということが判明しました。つまり、常設PCの換わりに戻されていたのはもう一台のほうだったのです。<br><br>その理由を調べてみるとMさんが前日、2台のノートPCを持ち出して、会議で使用しており、返却の際、予備のほうが戻されていたことがわかりました。<br><br>「なにかあったんですか」という問いの彼女に「うん、設定がなくなっていたのであせった」とこたえておきましたが、いずれも、私が確認をすればよかったのだと思います。<br><br>が、エピソード１、２は情報を持っていなければ確認しようがないケース。その後に続く、エピソード３のケースは、もしかしたらMさんは常設のノートPCにそのような設定資料があることを知らなかったかもしれないのですが、会議中のちょっとした雑談で話した記憶があり、私としては相手がしらを切っているように思えて釈然としない感じです。<br><br><br>いま思うことは、久しぶりに小・中学生みたいな意地悪をされたなーということ。<br><br><br>そこから私は何を学ぶのかについて考えてみました。<br><br>結論は「相手にしない」かなと思っています。こういうと、上から目線かも知れませんが同じレベルになってしまうと自分の価値を下げ、ひいては自分の運を下げるだけだと感じるからです。それよりは、こんな邪魔のされ方もあるのだなーと思ったほうがいいのかなと。<br><br><br>今日は帰宅前に、Mさんとお話しする時間がありました。<br><br>私としてはこの3つのエピソードを踏まえて、自分なりにどうすれば彼女にもし意地悪なら、やめてよねってメッセージを送りたい気持ちもあったので、話の流れから気持ちのベクトルの話をしました。その際に「上を向いて、光をみて歩きたいよねー」と話していたら「でも、下も見ないとつまずきますよね」と。。。。<br><br><br>うん、まぁ、確かにそうだよね。<br><br><br>足元にも気をつけなさいよとメッセージを受け取ったのだと解釈しています。<br><br><br><br>光を見つつ、石ころにも気をつけましょう。。。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 23:54:05 +0900</pubDate>
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