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<title>明るく陽気に行きましょう！</title>
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<description>明るく陽気な暮らしを応援するiOSアプリを作るエンジニアが、日々のつれづれをつづります。</description>
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<title>試験を自動化して楽をする</title>
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<![CDATA[ <div>アプリを作っていて、それがちゃんと動くかどうか確かめるには、</div><div>そのアプリを試験する必要があるのですが、これが結構大変です。</div><div>大変というより面倒だというほうが近いかもしれません。</div><div><br></div><div>iOSアプリの場合、試験の一部を自動化する仕組みがあるので、</div><div>これを使うと、いくらか楽になります。</div><div>試験項目は自分で作らなければなりませんが、一度作っておけば</div><div>ボタン一つで何度でも繰り返して試験できるので重宝です。</div><div><br></div><div>試験項目は、値の設定・処理の実行・結果の照合を指定する</div><div>感じで作ります。たとえば、</div><div>「値段を５５０、個数を２とする。合計金額を計算する。</div><div>結果は１１００となるはずである。」みたいなことを</div><div>書いていくわけです。</div><div><br></div><div>試験項目ができてしまえば、あとはいくつか設定をしてやれば、</div><div>試験が自動実行できるようになります。</div><div><br></div><div>試験をちゃんと行うことにより、自分が作っているアプリの</div><div>品質に自信を持つことができるようになります。</div><div>自信を獲得するのが難しい昨今、それを得るための手段としても</div><div>試験は大事だなと思います。</div><br>
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<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 03:46:23 +0900</pubDate>
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<title>iPadで技術文書を読む</title>
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<![CDATA[ iOSアプリを作っていて、ちょっと込み入ったことをしようとすると、いろいろ調べる必要に迫られます。簡単なことなら先達たちがまとめてくれた書籍を読めばだいたい解決するのですが、いつもそううまく行くとも限りません。そんなときは、Appleが提供している技術文書を読むことになります。<br><br>その技術文書、A4判で数十ページにわたるものが多く、紙に印刷して読むと保管場所の確保が大変です。そこで私は、iPadを使って技術文書を読むことにしています。初見の技術文書はSafariで読み、PDFが提供されていればiBooksに落として保管します。iPadの画面なら紙で読むのとあまり変わりない読みやすさですし、iPadは場所をとりません。もう本棚の空きを工面する必要がないので、気分もすっきりです。
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<link>https://ameblo.jp/doc-digital/entry-11516649357.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 08:09:03 +0900</pubDate>
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<title>改めましてご挨拶</title>
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<![CDATA[ 改めましてこんにちは、doc-digitalです。<br>明るく陽気な暮らしを応援するアプリを作っている、名古屋生まれで横浜暮らしのエンジニアです。<br>焼き物を見たり、オンラインゲームで遊んだり、競馬場でビールを飲んだりすることが好きです。<br>これからもどうぞよろしくお願いいたします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/doc-digital/entry-11509807261.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 10:32:40 +0900</pubDate>
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<title>iPod touch でラジオを聴く（その２）</title>
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<![CDATA[ radiko.jpは民放ラジオを聴くためのアプリです。ではNHKのラジオ放送を聴くためのアプリは？<br><br>答は「NHKネットラジオ らじるらじる」です。「NHKネットラジオ らじるらじる」では、ラジオ第１・ラジオ第２・FMの全国向け共通番組（共通番組が放送されていないときは、ラジオ第１は関東広域番組、FMは東京都域番組）を聴くことができます。<br><br>音の良さはradiko.jpに匹敵するものがあります。とくにラジオ第２の語学講座番組をいい音で聴けるのは嬉しいことです。<br><br>doc-digital<br>
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<link>https://ameblo.jp/doc-digital/entry-11158987912.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 17:38:47 +0900</pubDate>
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<title>iPod touchでラジオを聴く</title>
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<![CDATA[ ラジオの電波が悪くて放送が雑音に埋もれて聞きづらくて困る、さてどうしたものか・・・<br><br>現在の住まいは丘に囲まれていて、テレビやラジオの電波が入りにくいという不便なところです。そこで、試しにiPod touchにradiko.jpを入れて使ってみました。<br><br>radiko.jpは、雑音で聞きづらくなっているラジオ放送をインターネット経由で配信することで、きれいに聞こえるようにすることを目指すiOSアプリです。2011年9月13日現在、radiko.jpでは、神奈川県だと<br>AM局：TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオ日本<br>FM局：Interfm、TOKYO FM、J-WAVE、bayfm、NACK5、Fm yokohama<br>短波局：ラジオNIKKEI<br>を聴くことができます。<br><br>radiko.jpで聴いてみて、ラジオってこんなに音が良かったのか！と驚きました。とりわけ、短波放送がはっきり聞こえるのはうれしいものです。これなら、出先でもiPod touchをインターネットに接続して使う甲斐がありそうです。<br><br>doc-digital
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<link>https://ameblo.jp/doc-digital/entry-11016919893.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 20:33:35 +0900</pubDate>
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<title>iPod touchで行動を記録する</title>
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<![CDATA[ 日々の行動にどのくらい時間を取られているか、わかっているようで案外わかっていないという気がしたので、実際に記録を取ってみることにしました。<br><br>最初に使ったのはフランクリン・プランナー。出来合いのデイリーリフィルの始まりの時間が気に入らなかったので、自分に合わせた始まりと終わりの時間のリフィルを自作して、しばらく使ってみました。<br><br>その結果分かったこと。<br>（１）手帳のサイズが意外に大きい：コンパクトサイズ（リフィルの面積が新書のページの大きさに相当します）のバインダー、書き込むにはいい大きさながら、持ち歩くにはややかさばるという感じを受けました。<br>（２）短い時間の行動を記録するのに向かない：書き込む欄が小さくなるので書き込みにくく、後で読み返すにも読みにくくなります。<br>（３）リフィルを用意するのに手間がかかる：市販のリフィルが合わないため仕方ないのですが、印刷→裁断→穴開け→日付を入れるなど、意外に手間がかかります。<br><br>そこで、iPod touch の iTimeLog というアプリを使って記録してみることにしました。このアプリ、行動を入力するごとに、始まりの時刻（＝直前の行動の終わりの時刻）を記録してくれ、行動に要した時間の集計も行ってくれます。入力も、追加した行動の名前を入れて（＋）ボタンを押すだけでOKと簡単で手軽にできます。<br><br>これで日々繰り返す行動にかかる時間が手軽に把握できるようになりました。私の場合、調剤薬局で大抵40分ぐらい待たされていること、鰹節でだしをとるのに15分～20分かかっていることが分かったのが収穫でした。<br><br>新たな発見があるかもしれないので、試しに行動の記録を取ってみてはいかがでしょう？<br><br>doc-digital
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<link>https://ameblo.jp/doc-digital/entry-11016430804.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 09:14:04 +0900</pubDate>
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