<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/doctor-nobu/rss.html">
<title>日本美容外科学会認定専門医Dr石原信浩のブログ　～いろんなオペやっています～　タウン形成外科クリニック</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/</link>
<description>タウン形成外科クリニックDr石原信浩のブログ。他院での二重まぶた、上まぶた、下まぶた、目頭切開、眼瞼下垂、豊胸などの術後やり直しや修正手術を主に解説しています。東京・表参道院、東北６院の他、大阪、名古屋、福岡、札幌、金沢でも他院術後修正相談が受けられます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12973429469.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12972565505.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12969925892.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12969494418.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12967230395.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12964609586.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12962517975.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12961412075.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12958043931.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12955495260.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12973429469.html">
<title>他院で目頭切開を2回、修正を1回受けた方の古川法（V-Y法）による修正手術</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12973429469.html</link>
<description>
目頭切開の他院修正に本格的に取り組んで10年以上になりますが、ここ数年の傾向として、目頭切開を1回だけではなく、2回、3回もしくはそれ以上受けた後に修正したいという方が多くなってきました。二重まぶたの手術で、ラインが薄くなってしまった、幅を変えたくなった、たるみが出てきたと言って何度か受ける方はそれまでもいましたが、目頭切開を複数回受ける方は１０年以上前にはほぼいませんでした。この方々は、目頭切開を受けたのですが、理想を求めて物足りないと言って何度も受けていくうちに（医師も安易に請け負ってしまう
</description>
<dc:date>2026-08-01T09:40:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12972565505.html">
<title>脂肪吸引とタミータック（腹壁形成）手術の併用</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12972565505.html</link>
<description>
腹部の脂肪吸引を希望される方で、皮下脂肪が過多なだけではなく、たるみが強い方の場合は、腹部の皮膚や脂肪のたるみを切除して形を整えるタミータック（Tummy tuck)または腹壁形成術と呼ばれる手術を行うとより効果的です。特に中年以降の方、妊娠出産を繰り返している方に適応になることが多い手術です。 この方は、40代半ばで、３回の出産歴（帝王切開）があり、腹部の脂肪と皮膚のたるみが気になっている方です    腹部全体の脂肪と下腹部の皮膚がたるみが強く、おへそから下に向かって帝王切開の傷跡の食い込みが
</description>
<dc:date>2026-07-15T10:28:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12969925892.html">
<title>他院の下まぶたたるみ取り手術（ハムラ法）後の修正手術</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12969925892.html</link>
<description>
下まぶたの切開によるたるみ取り手術（下眼瞼除皺術）は、目の下の加齢が強い場合に、切らないクマ取り手術（結膜側脱脂）が適応にならない方に必要な手術です。この手術では、皮膚のたるみ、眼輪筋のたるみを切除して引き上げることは共通して必要な手技ですが、眼窩脂肪の扱い方には、大きく分けて三つの方針があります。実際の写真をお見せしながら説明しましょう。  ①脂肪がふくらんでいない場合は除去しない。手術前　　　　　　　　　　　　 手術後皮膚と眼輪筋の切除と引上げで深いしわが消失しました。担当医は私です。  ②
</description>
<dc:date>2026-06-18T20:03:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12969494418.html">
<title>６月金沢、8月大阪の他院修正無料相談会開催</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12969494418.html</link>
<description>
私の上下まぶた、目頭、豊胸の他院術後の修正についての無料相談会を、6月は金沢、８月は大阪で行います。毎回、多くの方にご相談にいらしていただいており、金沢、大阪ともにまだ余裕があります。関西、北陸の方、この機会にぜひご相談ください。   金沢相談会　 会場： TKPガーデンシティPREMIUM金沢駅西口（金沢駅徒歩5分） 2026年6月27日（土） カウンセリング相談会（Dr.石原担当）開催日： 2026年6月27日（土）時間： 9：00～14：30のお好きな時間相談内容： 他院修正の上下のまぶた
</description>
<dc:date>2026-06-13T08:55:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12967230395.html">
<title>鼻中隔延長術の代わりに行う鼻尖形成＋鼻柱形成（延長・下降）術（耳介軟骨移植）</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12967230395.html</link>
<description>
鼻中隔延長術とは、左右の鼻の間にある境（鼻中隔）に自身の軟骨を移植して鼻尖（鼻先）を延長して高くしたり、下向きに下げて鼻の穴が見えすぎる悩み（いわゆる豚鼻）を改善する手術です。ただし大きな欠点が二つあり、鼻の皮膚は厚く固いため、延長したり高くするには限界があります。それを無理に鼻先を高く、長くすると、結果的に術後に萎縮が起きて曲がってくることがあること、そして硬い鼻中隔に自家組織（鼻中隔軟骨、耳介軟骨、肋軟骨など）を固定するため、触ったときに鼻先が固くほぼ動かないという問題があります。 鼻中隔延
</description>
<dc:date>2026-05-28T20:15:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12964609586.html">
<title>他院の下まぶた逆さまつ毛術後の傷跡（食い込み）を修正する手術</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12964609586.html</link>
<description>
逆さまつ毛（睫毛内反症・しょうもうないはんしょう）で悩まれている方は、若い方からご年配の方まで多くいらっしゃいます。若い方の場合の下まぶたの逆さまつ毛の主な原因は、下まぶたの皮膚の盛り上がりによって、まつ毛の生え際が眼球側へ向かっていることによるもので、症状として違和感、チクチク痛いということだけでなく眼球の角膜を傷つけるリスクが あるため、保険診療を適応させて治すことができます。代表的な手術法はHotz変法といって、逆さまつ毛が起きている下まぶたの皮膚の内側の組織を、瞼板という固い組織に縫い付
</description>
<dc:date>2026-05-01T12:57:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12962517975.html">
<title>５月大阪、６月金沢、7月札幌の他院修正無料相談会開催</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12962517975.html</link>
<description>
私の上下まぶた、目頭、豊胸の他院術後の修正についての無料相談会を、５月は大阪、6月は金沢、7月は札幌で行います。毎回、多くの方にご相談にいらしていただいており、大阪はあと1，2名で予約が終了となり、金沢、札幌はまだ余裕があります。関西、九州、北海道の方、この機会にぜひご相談ください。  大阪相談会　 会場： ウエスティンホテル大阪（大阪駅徒歩７分） 2026年5月17日（日） カウンセリング相談会（Dr.石原担当）開催日： 2026年5月17日（日）時間： 9：00～15：00のお好きな時間相談
</description>
<dc:date>2026-04-10T02:07:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12961412075.html">
<title>二重切開後のハム目を治し、幅を狭くする吊り上げ法</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12961412075.html</link>
<description>
二重まぶたの切開手術後に、広すぎる二重幅を狭くしたり、予定外重瞼線を消す修正手術（吊り上げ法）を行っています。切開後の二重幅が広い原因は、切開線の位置が高すぎることで起きるだけでなく、二重ラインとまつ毛の生え際（瞼縁）に挟まれた皮膚が垂れ下がっていることで広く見えることもあります。後者の状態は、一般的にはハム目と呼ばれています。海外ではsausage eyes（ソーセージ目）と呼ばれていますが、個人的には、ハムというよりソーセージの方が近いと思っています。 この方は30代の女性で、数年前に二重切
</description>
<dc:date>2026-04-02T10:29:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12958043931.html">
<title>二重切開後の予定外重瞼線を消す吊り上げ法</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12958043931.html</link>
<description>
二重まぶたの切開手術後に、広すぎる二重幅を狭くしたり、予定外重瞼線を消す修正手術を行っています。予定外重瞼線とは、主に二重切開法の術後に、目的とした二重のラインより上に、予期しないラインや食い込みができている状態です。 この方は50代の女性で、約30年前に二重埋没法、それ以後、二重切開法、眉毛下切開によるたるみ手術を受けてきました。右は二重のラインの上にほんの少しへこみがあり、左はよりくっきりとした予定外重瞼線があり、その食い込みによって、本来の二重の幅が広く見えています。  このような場合に、
</description>
<dc:date>2026-03-01T08:41:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12955495260.html">
<title>耳軟骨ピアス（アンテナ部）後のケロイド切除手術</title>
<link>https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12955495260.html</link>
<description>
耳軟骨ピアス後に炎症や感染を繰り返しているうちに、大きなケロイドになってしまう方が時折いらっしゃいます。    耳の上部（アンテナ部）と真ん中（ヘリックス部）よりやや下に2か所のケロイドがあります。かゆみや痛みなどの症状はないとのことですが、アレルギー薬内服や保存治療では改善しない状態になっているため、特に目立つアンテナ部の除去手術を希望されました。このような手術で重要なことがあります。ケロイド組織はピアスホールに沿って上下でつながっているため、耳の皮膚の外側と内側のマッシュルームの様な頭の部分
</description>
<dc:date>2026-02-03T11:35:53+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
