<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ドクターフラット</title>
<link>https://ameblo.jp/doctorfiat/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/doctorfiat/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>自己満足です。かわいがってください。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ハバネロ・スター</title>
<description>
<![CDATA[ <p>プリリンのことかーーーーっ！！</p><p>ＷＡＯ！</p><br><p><br>どうも。　うかじーです。</p><br><br><br><p>突然ですが僕は辛いものが好きです。</p><p>ご飯のときには当然キムチがありますし、</p><p>ピッツァを食べる時にはタバスコがないと耐えられません。</p><p>うどんにも　一味！入れずにはいられないッ！ </p><br><p>だから「暴君ハバネロ」のことは気になる存在でした。</p><p>毎日毎日、棚の影からチラチラ見ていました。</p><br><p><br>だけど、勇気を出して私は買っちゃいました。</p><br><p><br>正直、辛さ二段の自分にとっては</p><p>たいした敵ではないだろうと思っていました。</p><br><p><br>その考えは甘かったのです。いや、辛かったのです。</p><br><p><br>あ…ありのまま 今　起こった事を話すぜ！ <br>　『おれはハバネロを口に入れたと <br>　　　　　思ったらいつのまにか空になってた』 <br>　　な…　何を言ってるのか　わからねーと思うが <br>　　おれも何をされたのかわからなかった… <br>　　けつの穴がどうにかなりそうだった… <br>　　　 　　 いぼ痔だとか切れ痔だとか <br>　　 　　そんなチャチなもんじゃあ　断じてねえ <br>　　　　　　もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ… </p><p><br>カーチャン、俺、汚されました。</p><p>今、俺の部屋にはたくさんのハバネロさんがいます。（はまった</p><p><br>今日わかったこと<br>・ジュースでは辛みはとれない。<br>・ハバネロ食うと尻がメメタァ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doctorfiat/entry-10020639020.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Nov 2006 19:56:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>図書館に本を借りに行こう</title>
<description>
<![CDATA[ <p>安西先生・・・・おっぱいが見たいです・・・・・・</p><p>幻滅だね。　ミッチー。</p><p>　</p><p>どうも。うかじーです。</p><br><p>昨日、図書館行ったんですよ。図書館。</p><p>あの中って独特の雰囲気あるじゃないですか。</p><p>「しゃべることを許可しないィィィィーーーーッ！！」みたいな。</p><p>で、静かに本を物色していたんですよ。</p><p>図書館にも結構エロい本があるなぁ、とか思いながら。 <br></p><p>そしたらですね、遠くの方から奇声が聞こえてきたんです。</p><p>ああ、また頭の弱い子かな、と思って気にしなかったんです。</p><br><p>で、お目当ての本を持って貸し出し窓口にいったんですよ。</p><p>休日だから結構並んでて、私は7人ぐらいの列の最後尾についたんです。</p><br><p>少しして、二つ前の人が頭を揺らし初めたんです。</p><p>デンプシーロールでもかますのかな、と思っていたらあのさっき聞いた奇声を放ったのです。</p><p>この時点で列から3人が脱落し、私の前の人もどこかへ行ってしまいました。</p><p>自動的にデンプシーの後ろになってしまい、揺れる頭をみつめていました。</p><p>そしたらデンプシーが突然後ろを向き、私と目が合ったんです。</p><p>私の時間は止まりました。デンプシーがゆっくりと口を開きました。</p><br><br><br><p>「おれさぁ、ボクサーなんだよ。」</p><br><br><p>そこでの一人称は「ぼく」だろ。このウンコ。</p><br><p>この時点で列には私とデンプシーだけ。</p><p>はい、迷うことなく他にいきました。</p><p>この男、後のガッツ石松である。とか思いながら帰りました。</p><br><p>がんばって世界チャンピオンになってください。</p><br><br><p><br>おいおい、図書館にこんな本置いていいのかよ。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doctorfiat/entry-10020557184.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 09:48:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうも。</p><br><p>これから日記などを書いていきたいと思っています。</p><p>女性は大歓迎です。男は臭いから来るな。</p><br><p>この日記は１００％オナニーなので、</p><p>このページに不満、要望、憎悪、嫉妬、憐憫などは全て受け付けません。（愛情はいいです。</p><br><p>それでも見てくださる方はありがとうございます。</p><p>楽しんでいってください。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doctorfiat/entry-10020510797.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 14:21:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
