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<title>docue! オフィシャルブログ</title>
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<description>冒険家・アスリート・フィールドワーカーなどチャレンジする人と体験共有するメディア</description>
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<title>【おすすめスキーイベント】佐々木大輔×ファクトリースマイルコラボイベント</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/14/docue/90/76/j/o0548070512407866254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/14/docue/90/76/j/t02200283_0548070512407866254.jpg" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a><br><br>立て続けにスキーイベントのご案内です。<br><br>なぜ、立て続けかというと、ぼく、山本自身が15年ぶりくらいにスキー熱が復活し始めているからです。<br>（といってもまだ、再始動はしておりませんが。）<br><br><br>Campfireさんを通じてお会いしたエクストリームスキーヤーの佐々木大輔さん。<br>越後湯沢にてスキーをご一緒できるイベントのご案内です。<br><br>2013年3月16・17日　お一人様29,000円<br><br>シーズン締めの中里スキー場で荒れ荒れの雪を攻略し、<br>あらゆる斜面を楽しく滑る術をお伝えします。パウダーが降ってしまったときはすいません、<br>パウダーを滑っていただくことになります。<br>（積雪状況などにより神立スキー場の場合あり）<br><br>夜は恒例かつ大人気の名古屋鳥パーティー。<br>（こちらはどなたさまもご参加いただけます。もちろん数に限りあり…）<br><br>含まれるもの<br>・名古屋鳥＋飲食（限りあり）<br>・佐々木大輔、ファクトリースマイル代表絶ポジマスター加藤JAY直司とのスキー滑走とレッスン<br>・ファクトリースマイル事務所でざこ寝宿泊<br>（冬山でのテント泊と変わらない環境です、できれば可能な限り寝袋などご用意ください別で宿泊施設へのご宿泊希望の方もお問い合わせください。）<br>・プレゼントが当たるゲーム<br>・保険<br><br>お問い合わせは、コチラ迄<br>gake@sasakidaisuke.com<br><br><br>佐々木さんは、今後もイロイロなイベントを御用意されてるので、<br>都度お知らせいたします！<br><br>docue!とのコラボツアーもやりたいなー。カナダとかスイスとか。
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<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 14:34:12 +0900</pubDate>
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<title>【イベント情報】RIDE ON IN NISEKO CHISENUPURI</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/14/docue/54/bd/j/o0650087612407838504.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/14/docue/54/bd/j/t02200296_0650087612407838504.jpg" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a><br><br><br>シーズン真っ盛りのスキーツアー情報です。<br><br>国際山岳ガイド宮下岳夫氏（ミレーテクニカルアドバイザー）とプロフォトグラファー佐藤圭氏とニセコのパウダーエリアを存分に滑るツアー。<br><br>ニセコのバックカントリーを存分に楽しめるイベント。<br>バックカントリーが初めての方も、北海道のヘビーリピーターの方にもご堪能いただけるようですよ！<br><br>詳細はコチラ<br><a href="http://www.millet.jp/news-and-advice/news/86" target="_blank">http://www.millet.jp/news-and-advice/news/86</a>
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<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 14:08:22 +0900</pubDate>
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<title>【おすすめイベント】NO NATURE トークセッションライブ</title>
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<![CDATA[ 明日、２月７日（木）、代官山で素敵なトークイベントが開催されます。<br><br>「<a href="http://nonature.com" target="_blank">NO NATURE</a>」と題された地球を体感するトークライブシリーズの記念すべき第一回。<br><br><a href="http://www.docue.net" target="_blank">docue!</a>でもお世話になっている一般社団法人N.A.P.さんの主催されています。<br><br>トークゲストは、北極冒険家の荻田泰永さんと、海洋冒険家の八幡暁さん。<br><br>北極点単独無補給徒歩に今年再チャレンジされる荻田さんと、「グレートシーマンプロジェクト」で世界中の海をカヤックで冒険されている八幡さん。<br><br>冒険家のお二人の対談、とても楽しみです。<br>docue!でイベントに参加させていただく予定です。<br><br>当日チケットもあるようですので、ご興味のある方ぜひ！<br><br>トークセッションライブ「No Nature」<br>日程：２０１３年２月7日（木）<br>時間：開場：18:30～　開始19:00～<br>会場：シアターサイバード／代官山<br>料金：事前予約 2,500円／当日 3,000円<br><br>オフィシャルページ：<a href="http://nonature.com" target="_blank">http://nonature.com</a><br><br>荻田泰永さん：<a href="http://www.ogita-exp.com" target="_blank">http://www.ogita-exp.com</a><br>八幡暁さん：<a href="http://www.churanesia.jp/gsp/" target="_blank">http://www.churanesia.jp/gsp/</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/docue/entry-11464833150.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 13:27:46 +0900</pubDate>
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<title>ニューイヤーイブ！</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>いよいよ２０１２年も残すところあと３０分！<br><br>みなさん、いかがお過ごしでしょうか？<br><br>２０１２年はdocue!が産まれ年です。<br>イベントに参加いただいたみなさん、立ち上げやアドバイスなどご協力いただいたみなさん、<br>ジョイントしていただいたみなさん、本当にありがとうございました！<br><br>ちょっとずつちょっとずつ前進してきたdocue!ですが、<br>来年は、イベント、旅ほか、大きく動いて行きそうな予感です！<br><br>今年１年本当にありがとうございました！<br>来年は一層エクストリームでチャレンジングな年にしていければと<br>思っています。<br><br><br>ではでは、良いお年を！！<br>
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<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 23:16:29 +0900</pubDate>
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<title>未来創造イルカショウで栗城さんの話を聞いてきた</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121217/10/docue/8b/00/j/o0800060012333935754.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121217/10/docue/8b/00/j/o0800060012333935754.jpg" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a><br><br><br>昨日、お世話になってるプロデューサーの関さんにご招待をうけ、<br>イルカショウを観に行ってきました。<br><br>といっても、プールでイルカが飛び跳ねてるというわけではありません。<br><br>ゲームクリエイターの飯野賢治さんが発起人となって、これから生み出されようとしている<br>「イノベーション」と「学び」の場の名前です。<br><br><a href="http://www.ilca.asia" target="_blank">http://www.ilca.asia</a><br><br><br>そこには、なんとdocue!が産まれる前からでもずっと応援している登山家の栗城史多さんも<br>ゲストで登壇されました。<br><br>エベレストで負われた手の凍傷の包帯が痛々しかったのですが、ご本人は、以前と印象はかわらず、<br>いたって、明るく、ポジティブ。<br><br>お話は１０分間だったのですが、「来年もまた、エベレストにチャレンジする！」という<br>チャレンジ宣言をされていました。<br><br>胸が熱くなりました。<br><br><br>彼のチャレンジを応援していきたいと思います。<br>活動自体のサポート、ドキュメンタリー映画制作へのサポートも募集されてます。<br><br><a href="http://kurikiyama.jp" target="_blank">栗城史多オフィシャルサイト<br>http://kurikiyama.jp<br></a><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 10:57:41 +0900</pubDate>
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<title>10年目の再挑戦〜ボクサー塚井太郎さんに聞いてみた。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121210/22/docue/bf/53/j/o0800053512324970579.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121210/22/docue/bf/53/j/t02200147_0800053512324970579.jpg" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a><br>（撮影：来栖百代さん）<br><br>師走に入ってしょっぱなの１２／２にお誘いを受けて、ボクシングの試合を初めて観にいきました。<br><br>格闘技を生で観るのは、極真空手とムエタイとプロレスのみ。<br><br>ボクシングはTVでたまに観ていて好きなのですが、実際に試合を観に行くのは、お誘いがなければ中々いく機会なんてないものです。<br><br><br>塚井太郎。３２歳。<br>出版編集プロダクションをやる傍ら、今回がプロボクサーデビュー戦。<br>ボクサーとしては異色でかなり遅いデビュー。<br><br><br>塚井さんと知り合ったのは、昨年だったろうか、ランニングのチャリティーイベントの<br>お手伝いを駒沢公園でしていた時です。<br><br>その時は、少しだけしかお話しなかったのですが、その後facebookでつながっていました。<br><br>そして秋口に塚井さんから、メッセージが来ました。<br><br>「12月にプロデビューするので、ぜひ観に来てください！」<br><br>知ってる方のチャレンジ、ぜひ応援したいと思い、「いきます！」<br>即答しました。<br><br>スポーツはやっぱり生で観ないとと思ったのもあります。<br>スポーツに関係したシゴトもしているので、できうる限り観ておきたいという動機もありました。<br><br>試合会場はfaceという新宿のイベント会場。<br>始まる前から熱気ムンムンです。<br><br>そうして第一試合に登場した塚井さん。<br>ご本人いわく、１ラウンドは様子をみてアウトボクシングをする作戦だったらしいですが。<br>しょっぱなから、モーレツな打撃戦。<br><br>何度もいいますが、初めて生で観るボクシング。<br>その打撃音が半端なくすごいんです。<br><br>バチコンバチコン。<br><br>音とともに、汗が飛び散ります。<br><br>これは絶対生で観た方がいい。一発でそう感じました。<br>周りの観客のみなさんも、それぞれの選手への応援と場の空気にコーフン状態。<br><br><br>そして１ラウンド１分をすぎてしばらくたった時、優勢かと思っていた塚井さん、<br>相手のパンチがヒット。そしてダウン。<br><br><br>なんとか立ち上がったのですが、タオルが投げ込まれTKO負け。<br><br><br>まさに一瞬の出来事でした。<br>本当に一瞬の勝負。<br><br><br>しかし、その登場からダウン迄の短い時間にすごいドラマが凝縮されてるように感じます。<br>全力同士のぶつかり合いに衝撃をうけました。<br><br>そして、そのまま２試合目以降も戦いに夢中になっていたところ、<br><br>後ろから「山本さん！」<br><br>と声がしたので振り返ると、笑顔の塚井さんがそこに。<br><br>応援にきていた人に、御礼の挨拶に会場中をまわられていたのです。<br>本当にウレシそうな、でも少しどこかやはり悔しそうな、そんな表情が印象的でした。<br><br><br>聞くと、塚井さんの応援に今回２３０人の人がいらしていたそうです。<br>集客ナンバー１だったそう（笑）<br><br><br><br>そんな塚井さんとその後、どうしても話が聞きたくて今日、お会いすることに。<br><br>塚井さんのボクサーをはじめた動機とか、練習や試合中のメンタリティーなどを聞きたいとおもったのです。<br><br><br><br>２２歳の頃は、バスケをやっていて自身でもチームを率いていた塚井さん。<br>そのトレーニングの一環でスポーツジムに通っていたときに、たまたま誘われたのがボクシング。<br>試しにやってみたら、面白くてそのまま続けていったのだそうです。<br><br>プロになるため会社も辞めた。<br>小さい頃から人と違ったことをするのが好きでとにかく目立ちたがり屋。<br>「ある意味クレイジーでいたいんです」<br><br>そんな言葉が印象的でした。<br>クレイジーなことにチャレンジする塚井さんは、そうすることでまわりの人に<br>楽しんでほしかったそうです。<br>１人は好きではなく、目立ちたがり屋だが、決して自分よがりでなく、まわりの<br>つながりを大切にしてきた。<br><br>が、しかし、いよいよプロテストという段階の審査でとったCTスキャン。<br>脳に影が。。。<br>血管の障害の可能性が少しあり、プロは断念せざるをえなくなりました。<br><br>その後は、ランニングやジムに通うくらいで競技という意味でのスポーツは<br>ほぼやらなかった。<br><br>社会人時代の友人知人とも交遊を続けていたけど、やりたいことのために<br>会社をやめて、「いい会社だから、本当にやりたいことないのなら、続けろよ」と<br>相談をうけるたびに言っきた仲間に、すこし後ろめたさもあった。<br><br><br>そうして、父親の出版編集会社で社会人として再始動し、結婚、２人の子供にも<br>めぐまれた。<br><br><br>そんなとき、プロボクサーを目指していた頃に、励まし合っていた、（当時は、正キーパーになれずにいた）プロサッカー選手の友人の弟が、テレビで大活躍しているのを観たのでした。<br><br>その瞬間、自然と涙が溢れた。<br>友人が夢を実現にしているウレシさと、ふがいない結果に終わった自分への悔しさが入り交じって。<br><br><br>そうして、ほどなく、塚井さんは再びボクシングジムの門をたたくことになります。<br>それが２００９年でした。<br>とはいえ、幼い子供と妻をおいてシゴトと練習の日々は正直大変。<br><br>だが、「２０１１年の震災で、やはり何かをしたい。３０オーバーの自分がプロボクサーとして<br>戦う事で、観てくれる人に何かを残したい！」<br>そう決意されたのでした。<br><br><br>そしてついに2012年12月に念願のプロデビューのリングにたったのでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121210/23/docue/d6/28/j/o0800060012325089558.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121210/23/docue/d6/28/j/t02200165_0800060012325089558.jpg" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a><br><br><br><br>と、ここまでが経緯。<br>長いですが、でもなんだかとっても等身大で正直で共感できる話だったので、そのまま<br>お伝えしました。<br><br><br><br>そして、今回もっとも聞きたかった、紆余曲折があり、苦難を乗り越えてたどり着いた試合で<br>感じたこと、気持ちよかった事を聞いてみました。<br><br>「試合中は、痛さも感じないし、すごく客観的な視点の自分がいました。<br>対峙している自分と相手が俯瞰した感じに見えていたんです。<br>でも観客の声などはまったく聞こえませんでした。<br>そして、殴るか殴られるかのその精神的肉体的な極限状態が<br>とっても気持ちよかったです！」<br><br>そう答えてくれた塚井さん。<br>やっぱりエクストリームな状態に入った者のみが触れる事を許されるその「キモチよさ」<br>は、それぞれ種類は違うかもしれませんが、格闘技の世界でも同じでした。<br><br>ここは、docue!構想以来、ずっとテーマにしていることで、<br>アスリートや冒険家は、なぜ危険を冒したり、肉体的精神的に自ら追い込んだり、わざわざするのだろう？ということの答えだと最近確信しています。<br><br><br>だが、塚井さんは、その後すぐにこういいました。<br><br><br>「でも入場曲とともにリングにあがった時です。最高に気持ちよかったのは」<br><br><br>「え？！」<br>やさしい笑顔だが、しかし、鋭い眼差しでそう語る彼に少し圧倒されながら、<br>僕は、聞き返しました。<br>「まさにスタートする時点じゃないですか？」<br><br><br><br>「そうなんです。元々目立ちたがり屋というのもあるかもしれないですけど（笑）、<br>とにかく、今迄の道のりと、２３０人の友人知人家族の応援してくれる四角いリングに<br>立てた事なんですよ。<br>通常デビュー戦で後楽園なんかだと、入場曲なんてかからないし、オーディエンスも平日が多いからすごく少ないんです。<br>僕はプロとはいえ、会社で働きながらなので、平日の試合は無理だったんです。<br>そのかわり練習もキツかった。昼間はたらいて２２時ころから夜中迄練習。家族ともほとんど会えないですし。<br>そんなこともあったり、さらに連絡した人たちが、快く二つ返事で応援にきてくれました。<br><br>そんな人たちの中でリングに立てて、もう最高だ！　って（笑）」<br><br><br>僕が足をつっこみつつあるウルトラマラソンの世界でも<br>「スタート地点に立てた人はみんな勝者」<br>と言います。<br><br><br>ジャンルは違えどそうなのかもしれないなと思いました。<br><br>気持ちよさには、自分を追い込んで感じるキモチよさと、<br>まわりの人たちと共鳴しあうことでのキモチよさの２種類があるのだ。<br><br>まてよ？でもそれって表裏一体。実は同じことなのかも。。<br><br>フッ、このテーマは深いな。。<br><br>改めてそう思う月曜の夜でした。<br><br><br><br>ちなみに、塚井さんに次の目標も、月並みですが聞いてみました。<br>「わかりません。最高の舞台を経験してしまったから　笑」<br><br><br>まわりには、勝つまで次、挑戦するんでしょ？<br>なんて意見も結構あるようですが、今はわからないそうです。<br><br><br>その話をきいて、とっても正直な人だとさらに思いました。<br>そりゃ、今はわからないだろうな。と。<br><br>たとえ競技性の高いスポーツでも勝ち負けだけじゃない、そんなスポーツの形がある。<br>やっている本人がどう感じて何を得るかは自由だ。<br>そしてどうであれ、まわりに影響を及ぼせる。<br>僕のとなりで観ていた女性も、はじめて塚井さんにさそわれてボクシングにきたけど、<br>とっても感動したと、言っていた。<br><br>この塚井さんの正直なあまりに正直な今回のお話、聞けて本当によかったです。<br><br><br>次は、ひょっとしたらまたやるかもしれないし、まったく別のことやるかもしれないし、<br>なーんにもやらないかもしれない。<br><br><br>やりたい時がやるとき。<br>本当にそう思えるときが。<br><br><br><br>塚井さん、本当にありがとうございました！<br>とてもイロイロなことをいただきました。<br><br>（写真は今日の塚井さん）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121210/22/docue/d9/7b/j/o0800060012324887250.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121210/22/docue/d9/7b/j/t02200165_0800060012324887250.jpg" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a>
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<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 21:57:42 +0900</pubDate>
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<title>植村直己とはなんだったのか</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121209/01/docue/5d/da/p/o0358047612322072061.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121209/01/docue/5d/da/p/t02200293_0358047612322072061.png" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a><br><br>植村直己冒険館ができて20周年になります。<br><br>植村さんといえば、ぼくが<a href="http://www.docue.net" target="_blank">docue!</a>をはじめる原点とも言える存在です。<br><br>小学校の頃から植村さんの著書を読みあさり、冒険の世界へのあこがれをいだいていました。<br>中学のときにマッキンリーで消息を断たれたときは、とてもショックをうけたのを今でも覚えています。<br><br><br>本日、板橋区でおこなわれたイベント<br>「植村直己冒険館20周年記念 その冒険精神を未来に伝える講演会　植村直己とはなんだったのか」<br><br>にお邪魔してきました。<br><br>登壇されたゲストは以下。<br><br>大塚博美さん<br>日本山岳会会員で１９７０年の日本エベレスト登山隊の登攀隊長。植村夫妻の仲人でもある。<br><br><br>荻田泰永さん<br>北極冒険家。２０００年よりカナダ北極圏、グリーンランドを中心に12回の北極行を行っている。<br>昨年は達成すれば世界で３人目、日本人で初めてとなる北極点単独無補給徒歩にチャレンジ。惜しくも天候条件で途中断念となるが、２０１３年再挑戦を目指している。<br>docue!でも応援しているエクストリーマーの１人で、docue!準備段階でもイロイロお世話になった方です。<br><br><br>中出水勲さん<br>明治大学山岳部での植村さんの同期５人の１人。<br>大学時代、植村さんと同居生活もするなど、公私ともに交流したいた方。<br>著書に「植村直己　冒険の軌跡　どんぐり地球を駆ける」がある。<br><br><br>廣江研さん<br>おなじく明治大学山岳部での植村さんの同期５人の１人。<br>マッキンリー第二次捜索隊隊長。<br>著書に「我が友　植村直己」がある。。<br><br><br>松浦輝夫さん<br>１９７０年のエベレスト登山隊で植村さんとともに日本人初登頂を果たした。<br><br><br>湯川豊さん<br>１９６８年に世界放浪から帰った植村さんと出会い、取材し月刊文藝春秋で紹介した担当者。<br>当時、植村さんの冒険を支援していた文藝春秋は彼の冒険の純粋性を高く評価しており、湯川さんは植村さんの公私ともにの相談相手だった。<br><br><br>そんなそうそうたる方々を迎えオーディエンスも１０００人オーバー。<br><br>濃すぎるメンバーなので、どなたがどうとかでなく、今回のイベント全体で印象に<br>残ったことをいくつか記しておこうと思います。<br><br><br>①山や極地などすごいところに行くだけが冒険ではない。人間、誰もが新しいことに挑戦する。<br>　その行為、そのスピリッツが冒険なんだ。誰もが冒険家である。<br>　<br><br>②植村さんは、たまたま、１人で自然の中に飛び込んでチャレンジしていくことが楽しかった。<br>　たまたまそうだったから、こういう冒険の形になったのだと。<br>　１人で過酷な事にチャレンジするのが冒険だ！みたいな鯱張った定義なんてないのだ。<br><br><br>③冒険は欧米ではかつてコンクエスト・スポーツといわれていたが、植村さんの冒険スタイルは決して征服とかではなく、自然と共存し、現地の人たちと共生してスタイルをとり入れて行う、１人でやるけど、協調している、そんなやり方が新しく、世界的に評価された。<br><br><br>④明治山岳部の同期の方も社会人になって、苦しいとき植村ががんばってるから俺もがんばろう！といくつもの困難を乗り越えられたこと。<br><br><br>docue!のコンセプトとか考えていることと合致している部分が多々あってウレシかったです。<br>①は栗城さんも言ってますが、本当にそうだと思います。<br>docue!は冒険スピリッツを持った人をもっともっと増やして行きたい。<br>それぞれのチャレンジを後押しするきっかけづくりをしたいと考えています。<br>「街の冒険家」を増やしていきたいのです。<br><br>②は本当に本質だと思います。楽しいからやる、キモチいいからやる。それがないとスポーツも冒険もうまくいかないと考えていますし、実際自分もスポーツをやっていてそうだと思います。<br>死と隣り合わせだったり、体力や精神、技術の限界にチャレンジしているとき、人はキモチよくなるのだと思うのです。<br>そしてそのキモチよさが、応援してたり、それを見ていたり、一緒に行動したりしている他の人たちに勇気や感動を与える。そしてそれぞれのチャレンジの後押しをする。<br>それが社会の循環になっていくことが、エクストリーマーの役割なのではないのか、そう思うのです。<br><br>誰かのためにやる。応援してくれる人のためとか、スポンサーのためとか。<br>それは、少なからずあるとは思いますし、誰かを喜ばせるのはキモチいいです。<br>つながりや共感が生まれるとき人は幸せを感じます。<br><br>でもやってる本人が究極的なところで「楽しい」「キモチいい」が先にないと<br>キケンだとも思っています。<br>バランスですね。要は。<br><br><br><br>③は、本当に今の時代に大切なことだと思います。<br>本当にそうあるべきだし、実際エクストリーマーたちは、自分の活躍するフィールドを大切にするし、そこに住んだり、関わったりする人たちとの関係を大切にしていると思います。<br>ここもエクストリーマーが社会に貢献できうることなのだと思います。<br><br><br>④はシンプルに本当にそうですね。そういう事ができるのがエクストリーマーの強みだと思います。<br><br><br><br><br>ホント、学ぶ事と再確認できることがいっぱいあった今回のイベントでした。<br>植村さん、本当にありがとうございました。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 00:34:49 +0900</pubDate>
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<title>鈴木由路さん世界戦壮行会レポ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121208/23/docue/3e/9e/j/o0800053312321935523.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121208/23/docue/3e/9e/j/t02200147_0800053312321935523.jpg" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a><br><br><br>ちょうど１週間前の土曜日にハンググライダー協議の世界選手権にチャレンジされる<br>日本代表の鈴木由路さんの壮行会イベントを行いました。<br><br>その前週に東北でマラニックイベントを主催していたりとドタバタしており<br>会場と条件が最終きまったのが１週間前。<br><br>急な告知とお誘いにもかかわらず、20名近くの方々がご参加くださいました。<br>本当にありがとうございました！<br><br>鈴木さんのハング仲間の方々、大学生のハンググライダー部の方々に、ハンググライダーって<br>何？っていう初めての方、かつてハンググライダーのフィールドを自ら開拓された方などなど<br>様々な顔を持つメンバーでした。<br><br>大会自体は年明け１月の中旬にオーストラリアで開催されますが、<br>今回の世界選手権のために購入された新しいオーストラリア製のグライダーを現地で引き取る<br>ためと、現地での練習のために来週日本を旅立たれます。<br><br>場所は御茶ノ水のカフェダイニングクロノさん。<br><a href="http://tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13134410/?lid=header_restaurant_detail_ctc_redirect" target="_blank">http://tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13134410/?lid=header_restaurant_detail_ctc_redirect</a><br><br>マスターの加藤さんは、格闘家でとっても気さくないい人です。<br>ギリギリの会場探しにも快く融通をきかせていただいて、本当に助かりました！<br><br><br><a href="http://www.docue.net" target="_blank">docue!</a>では、エクストリーマー（アスリートや冒険家、フィールドワーカーなど知力、体力、精神力をつかって自分のめざすところにチャレンジしている人をこう呼んでます）とともに、体験を共有することをコンセプトにしています。<br><br>ですので、普通に話して飲むだけのイベントは基本やらないのです。<br>今回は、世界に挑戦される鈴木さんを見送るのに、今後の展開する２つのプロジェクトの発表と<br>ゲストを迎えてのクロストーク＆音楽プレイという内容でした。<br><br>docue!では今後長野県の駒ヶ根市を舞台に空き家再生プロジェクトを展開されているニューロカフェさん（<a href="http://www.neuro-cafe.com" target="_blank">http://www.neuro-cafe.com</a>）とエクストリーマーのアクティビティを駒ヶ根で実施して行く予定です。<br><br>そのニューロカフェのプロデューサー大戸さんをお迎えして今後の展開についてのトークを<br>していただきました。<br><br>鈴木さんとは、ハンググライダーの新しいプレイフィールドを学生さんと一緒に開拓していく<br>プロジェクトを展開していく予定で、その展開も随時公開していこうと考えています。<br>空を満喫できる「風の谷」？！みたいになるといいなあ。<br>（ちなみに鈴木さん、ジブリ好きです。）<br><br><br>そして、その空き家再生プロジェクトで現地にある蔵で音楽のアーティストが楽曲制作をすると<br>いうアーティストインレジデンスも始まっており、今後は駒ヶ根にかかわる人や土地をテーマに<br>曲を創っていき、サウンドトラックのようにしていきます。<br><br>その記念すべき第一弾がなんと鈴木さん！<br>自身がアーティストである大戸さんと、ギタリストの<a href="http://www.mixcloud.com/gasamatsuo/" target="_blank">GASA MATSUOさん</a>が<br>ハンググライダーの高度計の上昇音や風の音などをサンプリングしながら即興デモプレイを<br>披露してくれました。<br><br>鈴木さんのテーマ曲の出来上がりが今から楽しみです！<br><br><br>そんなこんなで、和気あいあいとアットホームな雰囲気で最後に鈴木さんからの今回の<br>意気込みを語っていただきました。<br><br><br>今回の目標は、ズバリ<br><br>「日本人初のメダル獲得！」<br><br><br>鈴木由路さん、応援してます！<br><br><br><br>（写真は<a href="http://hashiru.jp" target="_blank">走る.jp</a>さんからのプレゼントの走るTシャツをみんなで寄せ書きしたものと一緒に集合写真！）<br>
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<link>https://ameblo.jp/docue/entry-11423147540.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 23:48:14 +0900</pubDate>
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<title>12/7 地球探検隊×docue! 共同企画　中村隊長＆内田一成氏のトークイベント開催</title>
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<![CDATA[ 「12/7 地球探検隊×docue! 共同企画　中村隊長＆内田一成氏のクロストークライブ～地球探検隊と聖地研究家が語る旅の魅力～」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121128/15/docue/79/80/p/o0580031012306812391.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121128/15/docue/79/80/p/t02200118_0580031012306812391.png" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a><br><br><br>様々な感動の旅を続ける地球探検隊中村隊長と聖地研究家内田一成氏が、“旅”について徹底的に語り合います。<br>これまでの旅の体験、旅先の土地や人など旅を楽しむことについて等、同年代であり少年のような好奇心で旅を楽しむお二人のトークをお楽しみに！<br><br>docue!では今後地球探検隊とタッグを組んでエクストリーマーと行く旅を企画していく予定です。<br><br><br>日時：１２／７（金）　１９：００開場　１９：３０スタート（～２１：３０）<br>※ 終了後はそのまま交流会でみなさんで飲みましょう。<br>会場：【地球探検隊】旅するカフェバー（最寄り駅：丸ノ内線 新宿御苑前）<br>http://www.expl.co.jp/corp/access.html<br>参加費：3,500円（1drink／軽食付き）<br>出演：地球探検隊 中村伸一氏／聖地研究家 内田一成氏<br>予約制：<br>予約先【cafe@expl.co.jpに名前、人数、mailアドレスをメール】or【facebookイベントページに参加→https://www.facebook.com/events/511390255549198/】<br><br>地球探検隊について<br>http://www.expl.co.jp/<br><br>内田一成氏について<br>http://www.docue.net/challenger/01.html<br><br>docue!について<br>http://www.docue.net
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<link>https://ameblo.jp/docue/entry-11415049280.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 14:20:05 +0900</pubDate>
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<title>【緊急決定！！】ハンググライダー鈴木由路さん世界戦チャレンジ壮行会のご案内</title>
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<![CDATA[ 「ハンググライダー競技日本代表鈴木由路をみんなで送ろう。世界選手権にむけての壮行会開催！」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121127/11/docue/18/09/j/o0800060012305228278.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121127/11/docue/18/09/j/t02200165_0800060012305228278.jpg" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a><br><br><br><br>日時：１２／１（土）　19:30開場　20:00スタート（～22:30）<br>会場：カフェダイニング　クロノ（最寄り駅：御茶ノ水）<br>http://tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13134410/?lid=header_restaurant_detail_ctc_redirect<br>参加費：3,500円（飲み放題／軽食付き）<br>定員：50名（定員になり次第締め切らせていただきます）<br>内容：<br>■鈴木由路トーク　■ゲスト音楽＆トークライブ（ニューロカフェ大戸さん、ギタリストGasa Matsuoさん）<br>お申し込み：下記項目をご記入の上、info@cael-utd.comまで<br>　　　　　　件名：鈴木由路壮行会参加希望<br>　　　　　　お名前：<br>　　　　　　ご参加人数：<br>　　　　　　e-mail：<br>　　　　　　鈴木さんへ一言：<br><br><br><br>ハンググライダーってご存知ですか？<br><br>「ああ、あの空飛ぶやつね。はいはい。一度やってみたいんだよねえ。」<br><br>なんて、ほとんどみなさんは、多かれ少なかれそのようなイメージではないでしょうか？<br><br>実際そのとおり、空飛ぶやつです。はい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121127/11/docue/19/b8/j/o0800060012305228277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121127/11/docue/19/b8/j/t02200165_0800060012305228277.jpg" alt="$docue! オフィシャルブログ" border="0"></a><br><br><br>そのハンググライダーに競技があるそうです。<br>ハンググライダーという空飛ぶやつは知っていても、競技があって、<br>そしてその競技がどんなだかはほとんどの方は知らないのではないでしょうか？<br><br>ぼくたちも、鈴木さんと出会うまではまったくそんなことを知りませんでした。<br><br><br><br>ハンググライダー　パイロット　鈴木由路。<br><br>こどもの頃から空を飛ぶことを「夢」というよりも飛ぶもんだと、当たり前かのように<br>思っていたらしいです。<br><br>そして、その想いをそのままに、ハンググライダー競技人生をスタートさせ、自身のアスリート生活と<br>同時に「空は「飛びたい」と云う気持ちがあれば誰でも飛べる」を世の中に伝えるべくスカイスポーツ<br>の普及に取り組んでらっしゃいます。<br><br>そんな彼が来年オーストラリアで行われる世界選手権にチャレンジします。<br><br>docue!では、鈴木さんのエクストリームなチャレンジを応援すべく急遽壮行会を開催いたします。<br><br>ハンググライダーフライヤーの皆様、ハンググライダーに興味のある方、スカイスポーツに興味のある方、<br>鈴木さんと交流しながら彼の空に対する熱い想いを直接聞けるチャンスです。<br>ふるってご参加ください！<br><br>ゲストには、アーティストや食の分野で長野県駒ケ根市の空き家再生プロジェクトをやられているニューロカフェの大戸さん。<br><br>今後docue!ではこの駒ヶ根を舞台に鈴木さんとともに”飛べる”フィールドづくりの活動を展開予定です。<br>今回は自身が音楽のアーティストでもある大戸さんとギタリストのGasa Matsuoさんを迎えて、鈴木さんへのオマージュ的作品を創る発表も行います。（もちろんライブパフォーマンスも！）<br>大空の音をサンプリングしながら空をイメージする曲。今後が楽しみです。<br><br><br><br>鈴木由路さんプロフィール<br>http://www.docue.net/challenger/02.html<br><br><br>ニューロカフェさんについて<br>http://www.neuro-cafe.com<br><br>Gasa Matsuoさんについて<br>http://www.myspace.com/1005017170<br><br>docue!について<br>http://www.docue.net<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/docue/entry-11414189224.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 11:31:08 +0900</pubDate>
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