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<title>やすいこうじどっとこむ in アメブロ</title>
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<description>やすいこうじどっとこむのアメブロ版</description>
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<title>「出直しと再建」について</title>
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<![CDATA[ 昨年より一年に渡って共に仕事をしてきた友人が急遽辞めることになった。<br>理由はともあれ、それはそれでいいと思う。<br>引き止めもしなかった。<br>土台のなかった会社で、一年で成果を上げられる程、ビジネス経験を積んでいたわけではない者たちの集まり、つまりまだまだ烏合の衆である。<br>飛び立つ雛を止める家族はいない。<br>飛び立った先で成功と幸せを掴めるならばそれでよい。<br>親鳥ではない私も、やがては飛び立つ雛だと思っている。<br>希望という空には視界を遮る雲と行き先に立ちはだかる風、そしてのしかかる雨があることを知らなくてはいけない。<br>それでも昇りきった雛だけが見渡す限りの青空と出会えるのだ。<br>友の旅立ちに贈る言葉はない。<br>次は青空で出会えることを信じて私は飛び立つ努力をするだけである。<br>それが多少は不本意であったであろう友への報いであると信じる。<br><br>しかし、優秀な人材を突如失ったわけであるから、今後の展開をきっちりと作り直さなくてはいけない。<br>それも即効性と簡便性を求めなくてはならない。<br>我が子のためにも私は今が踏ん張り時である。<br>時間の有効活用を最優先にし、処理速度と将来性と拡張性のある手段を講じようと思う。<br>私はなぜかこのような事態に期待感が湧く。<br>想像できることを創造するという私の基本理念がそうさせるのか。<br>物事を１から作ることの大変さは、創る楽しさに比ぶるべきもないのである。<br>まだ少し時間はかかりそうだが、再建を楽しみながらまた土台を固めていこうと思う。<br>大きく深い土台がなければ高層ビルは脆いものである。
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<link>https://ameblo.jp/docwatson/entry-10656353657.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 01:17:16 +0900</pubDate>
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<title>「笑劇と蛙」について</title>
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<![CDATA[ 最近、ブログのために写真を撮る必要があるなぁと感じています。<br>ブログのためでなかったとしても、写真を残すことは、記録と思い出になるので今後は活用していこうと思うのですが、なかなかその瞬間に撮るという癖がないので、過ぎた後に「あぁ、あれは撮っておけばネタになるのに」ということが多々あります。<br><br>今日もいくつかあったのですが、とりあえずタイトルの内容をお届け。<br><br>今日は午前中から義理の兄と庭掃除をしてました。<br>と言っても、私は育児でしばらくの間は任せていたのですが。<br>その間に兄は庭にあった二本の柿の木の内の一本を伐採。<br>その後、ホームセンターにバラアーチを買いに行き、二人で悪戦苦闘しながらアーチを完成させました。<br>まだアーチの半分くらいまでしか伸びていないバラですが、今後が楽しみなので、これはたまに写真アップします。<br><br>さて、庭がさっぱりしたところで、今後は後片付けです。<br>伐採した柿の木の枝をいくつかにまとめていく作業。<br>この作業中に奇跡が起こりました。<br><br>枝をまとめていた矢先に、兄が枝についていた毛虫にさされてしまい、素手だった私はそこから慎重に枝を集めていました。<br>何度かまとめては紐でくくる作業を繰り返していたときです。<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold;">ビリッ！！</span></font><br><br>何かが破ける音。<br>私はその音の原因がすぐに分かりました。<br>「あっ！ズボンが破けた。」<br>そうです。<br>私がしゃがんだそのときに擦れてうすくなっていた私のパンツの股の部分が見事に二つに破けてしまったのです。<br>その場にいた兄と兄嫁は爆笑です。<br>少し破けただけならまだしも、破けた範囲が思いのほか広かったのがショックでした。<br><br>過去にも履きすぎたデニムの股の部分がこすれて破れたということはあったのですが、今回の原因は違います。<br>しゃがんで破けるなんて、まるでお笑いコント。<br>ドリフみたいでした。<br><br>その笑劇のパンツがこちら。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100920/00/docwatson/4c/9f/j/o0800142210756815456.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100920/00/docwatson/4c/9f/j/t02200391_0800142210756815456.jpg" alt="ツレヅレナルママニシャチョｰ-奇跡のパンツ"></a><br>これ、ジッパーが開いているフロントではないですよ。<br>バックです。<br>おしりのところから股間の方に向かって一気に破れた様をリアルに感じ取っていただけると思います。<br>こんな体験初めてです。<br><br><br>さて、もう一つのタイトルですが、これは庭にいた蛙をたまたま兄の子とともに見つけたのですが、その蛙がちょうど捕食中でした。<br>以前からこの蛙が庭にいたのを不思議に思っていた私は、なぜこいつがここで生活できるのか、その理由がわかりすっきりした次第です。<br>この蛙が口にしていた餌は一口では入りきらずに、体半分はみ出たままで丸呑みされていました。<br>同じ緑色の体をしたその餌。<br>前述した兄が刺されたという毛虫です。<br>柿の木にたくさんいた毛虫を捕食して生きていたというわけです。<br><br>そういえば、この間玄関でシマヘビを見たんですが、この蛙が被捕食者になっていなかったので、何よりです。<br>弱肉強食という自然の摂理。<br>生きるための捕食を目の当たりにする度に生きるということの偉大さを考えてしまいます。<br><br>では今日はこのへんで。<br>またそろそろ我が子にミルクを与えへんとだめなんで。<br>
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<link>https://ameblo.jp/docwatson/entry-10653483089.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 00:12:20 +0900</pubDate>
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<title>「赤ちゃんと耐久戦」について</title>
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<![CDATA[ 昨日から始まった赤ちゃんの生活。<br><br>妻の弟も東京から帰ってきてくれ、わたしのいない時もこれで安心です。<br><br>と思っていたのですが、昨夜四時半にお腹が空いたと泣きはじめた息子が、ミルクをやってもまだねだるという不測の事態が起こり、さらに隣の部屋からこちらの様子を伺っていたワンコたちも泣き声に反応してしまい、結局わたしは七時に寝かせてもらい、妻はその後八時過ぎまで息子が寝付くのを待っていました。<br><br>まさか初日からこんな事態にみまわれるとは思いもしなかったので、今日は一日疲れてしまいました。<br><br>しかし、これが赤ちゃんと生活をするということ。<br>妻だけに任せるわけにはいきませんし、自宅作業ができる環境にもしましたから、わたしも彼女と共に持久戦です。<br><br>でも今夜はちゃんと食後には寝てね。と祈りながら、今から終電で京都より帰宅する弟くんを迎えに行って来ます。<br>彼は昼から友人との再開を楽しみにでかけていたので。<br><br>では、また明日。<br>おやすみなさい。
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<link>https://ameblo.jp/docwatson/entry-10646990888.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 00:49:00 +0900</pubDate>
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<title>「名前とうりふたつ」について</title>
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<![CDATA[ 先日誕生した我が子の名前は、もちろん誕生前から考えていました。<br><br>親から贈る最初で最高のプレゼントなので、特に意味にはこだわらなければいけないのかもしれませんが、名前の意味を上手く言葉にできないのが少しもどかしいので、自分なりに咀嚼してみます。<br><br>彼の名前は「遥音(はると)」です。<br><br>「どこまでも響き渡る澄み切った音を奏でるような男であって欲しい。」<br><br>そんな願いをこめています。<br><br>やはり意味がわかりにくいので、咀嚼の必要があります。<br>「どこまでも」とは、別け隔てなく、誰にでもという意味です。<br>「響き渡る」とは、影響させる＝感動させるという意味です。<br>「澄み切った音」とは、素直な心、誠実な気持ち、飾らない優しさを意味します。<br>「奏でる」とは、伝えるという意味です。<br><br>つまり、「どこまでも響き渡る澄み切った音を奏でるような男」とは、「人を感動させるほどの優しさを持つ男」という意味になります。<br>それでも具体的ではないので、わかりやすくはないですね。<br>「雄大な男」そんなところでしょうか。<br><br>さて、そんな遥音ですが、驚くほどにわたしと顔が同じです。<br>かつて見た、わたしの生誕を記録したアルバムに残っていた赤子のわたしとまったく同じ顔をしているんです。<br>とりあえず今日、そのアルバムで確認したのですが、うりふたつでした。<br>こんなにも似るものかと言わんばかりに、ズバリわたしです。<br><br>これで妻の目元にさえ似れば、なかなかの男前になりそうです。<br><br>親バカですか？<br>ははっ、まさか。<br>また機会があればお写真でも。<br>では、seeya.
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<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 00:36:50 +0900</pubDate>
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<title>「3250と感謝」について</title>
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<![CDATA[ 妻と二人だけの環境が終わり、今日新しい家族が誕生した。<br>初めての子供。<br>１月に妊娠が発覚してから早八ヶ月。<br>妻のお腹が大きくなる様を目にする日々。<br>その中で新しい命が育まれていることを私が実感することはついぞなかった。<br>昨夜入院してから、誘発のための処置を開始し、一晩中痛みを訴える妻。<br>陣痛のような定期的な痛みでお互いに寝不足のまま。<br>朝方には予定より早い陣痛へと流れていく。<br>さらに増す痛みに妻の辛さは増すばかり。<br>明日産む予定が、昼過ぎには生まれることに。<br>痛みに歪む妻の顔を見る度に私もしどろもどろ。<br>男にできることなんて何にもないんです。<br><br>分娩に入ったのは１２時半頃から。<br>さらなる痛みに耐えながら、妻は必死に頑張っていました。<br>切開のため先生が入室したのは１時前。<br>子供が生まれたのは１時。<br>つまりほんの数分で生まれました。<br><br>羊水と共に出てきた赤ちゃんを見た時に込み上げて来たのは、痛みに苦しみながらも頑張ってくれた妻への感謝と、元気に生まれてきてくれた初めての子への感動でした。<br><br>何にもできない私には、汗を拭くことが精一杯。<br>自分の無力さにも悲しくなっていたのかもしれません。<br>生まれたての子を抱く妻の姿に涙が止まりませんでした。<br><br>赤ちゃんは3250kgの健康体で、私の赤ちゃんの頃と同じ顔をしています。<br>まさかここまで似るかというほどに。<br><br>初めての子の誕生に幸せいっぱいの私でした。
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<link>https://ameblo.jp/docwatson/entry-10642173727.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:18:10 +0900</pubDate>
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<title>「出産と環境」について</title>
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<![CDATA[ いよいよ今週、妻が出産を迎えます。<br><br><br>男の方では多いようですが、いまだに確かな実感というものが湧かないわたしです。<br><br><br>父親という自分を想像できないのはおかしいのかと悩んだりもしましたが、身近な人に聞いてみると、その方もそうだったということを聞いて少し安心しました。<br><br><br>赤ちゃんを迎えるにあたって、この一週間は家の掃除にばたばたしておりました。<br><br><br>特に妻が。<br><br><br>身重であるにも関わらず、妻はかなり動いていたので、心配ではありましたが、なにぶん妻の実家のことなので、不要なものの分別などに口出しはできず、結局指示待ち状態で、しんどい思いをさせてしまいました。<br><br><br>今日の時点でも後少し残っています。<br><br><br>そこらへんは明日に終わらせてしまい、妻は明日か明後日に入院予定。<br><br><br>わたしも仕事はほぼ休業状態で望みます。<br><br><br>彦根雄琴間を通勤することには慣れたのですが、さすがにしばらくは通勤も控えたいと思い、先日自宅でも作業をできるようにと、モニターとマウスを購入。<br><br><br>さらに、妻の実家はADSLだったので、光に乗り換えました。<br><br>工事はまだ先の話ですが。。。<br><br><br>とりあえず、モニターとマウスがあれば、ネットブックから事務所のパソコンを遠隔操作することでタスクを処理できます。<br><br><br><br>以前将来iphoneを持った時用にと購入していた、REUDOのBluetoothキーボードも活用できるので幸いです。<br><br>セキュリティに多少の不安はありますが、フリーツールのTeamViewerで遠隔操作を実現することができました。<br><br>かなり重宝するツールです。<br><br><br>ひとまずこれで作業環境も整ったので、心置きなく出産を迎えられそうです。<br><br><br>立会い出産するので、現場からツイートします。<br><br><br>但し、産まれてからです。<br><br><br>さすがに出産中は気が動転してるでしょうし、頑張ってる妻の横で携帯触ってる場合ではないので。<br><br><br>次にお目にかかるときは、パパになっているので、よろしくです。<br><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11516297" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">BenQ 24型 LCDワイドモニタ E2420HD(ブラック) E2420HD/ベンキュージャパン<br><br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51%252BNMnbK7WL._SL160_.jpg"></a><br></dt><br><br><dd style="margin: 0pt;">￥19,575</dd><br><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd><br></dl><br><br>自宅作業用に購入したモニターはこれです。<br><br>以前から目をつけていた代物で、画面の大きさはもちろんのこと、きれいさに☆５つ。<br><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11516296" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Microsoft Wireless Mobile Mouse 3500 ユーロ シルバー(G.../マイクロソフト<br><br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41DBM0vtB4L._SL160_.jpg"></a><br></dt><br><br><dd style="margin: 0pt;">￥2,940</dd><br><br><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd><br></dl><br><br>ミドリの店員さんに薦められて購入したマウスですが、マイクロソフトのマウスは使ったことがなく、興味もありませんでした。<br><br>でも、このマウスの操作性はレーザー以上です。<br>BlueTrackとかいうレーザーより感度のいいレーザー（？）を搭載しているのですが、予想以上に使いやすいです。<br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11516295" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">リュウド アールボードフォーケイタイRBK-2100BTJ Ver.2.1(Bluetooth.../リュウド<br><br><br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41ceApEceeL._SL160_.jpg"></a><br></dt><br><br><dd style="margin: 0pt;">￥9,780</dd><br><br><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd><br></dl><br><br>人気の商品なので、説明の必要もないでしょう。<br><br><br>わたしも堀江貴文さん（ホリエモン）が紹介されている記事を見て飛びついたミーハーなのですが、自宅作業以外で使用したことがないので、レビューのしようがないのが本音です。<br><br><br>英字配列に慣れるのに少し時間がかかりそうです。
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<link>https://ameblo.jp/docwatson/entry-10640552440.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 00:56:43 +0900</pubDate>
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<title>「閃きと熟考」について</title>
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<![CDATA[ 仕事のことを常に気にかけています。<br><br>雛形があれば無駄を省いた作業ができるのに。と考えていたので、面倒なコードをその都度登録して、コピペで使えるようなプログラムを作ってみたりしました。<br>また、景色などは意識的に観察します。<br>色合いやデザインの種がそこに埋まっているからです。<br>人の関係、行動なども観察しています。<br>反面教師になってもらったり、付き合い方などの勉強になるからです。<br><br>日常の中に転がっている様々なものをアクティブに受け止めることから、突然閃きが生まれます。<br>いつも何かを意識していなければ、アイデアと出会うことはありません。<br>チャンスもしかりですが、自分の上を通り過ぎるときに、しっかりと掴まなければものにはならないのです。<br><br>閃いただけではもちろん意味がない。<br>次に為すべきことは展開です。<br>可能性を考え、そこ利益不利益を洗い出します。<br>さらに議論し、多角的に見ていきます。<br>この時点で閃きは一定の形を成すことができ、最初の価値が見出だせるようになります。<br>後は付加価値を加え、商品に仕上げる。<br><br>私はこんな風に考えています。
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<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 23:57:42 +0900</pubDate>
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<title>「ベッドと実感」について</title>
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<![CDATA[ 昨日、義理の兄からいただいたベビーベッドを組み立ててみた。<br><br>なんて小さいベッドなんや！と完成品を見て感動。<br><br>ようやく実感が湧いてきた。<br>遅いかもしれないが、俺がパパになるんやと感じることができたのである。<br><br>今日は昼間に妻が干した赤ちゃんの衣類を眺めていたが、これもまた小さい！<br><br>生まれたらテンションあがりそうです。<br><br>しばらくは親バカぶりにお付き合い願いたい。
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<link>https://ameblo.jp/docwatson/entry-10620692626.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 23:21:42 +0900</pubDate>
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<title>「夕立とゲリラ」について</title>
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<![CDATA[ ゲリラ豪雨という言葉を聞くと、雨に嫌悪感を抱く。<br>日本人は雨と共に生きるために、古くから洒落た名前で雨に様々な呼称を付けてきたのではないのか。<br><br>五月雨、梅雨、夕立、氷雨、時雨、お湿りさんなどなど、雨の表現だけでも多数ある。<br>これらは雨と共に生きてきた日本人だからこそ生まれたのだと思う。<br><br>夏の夕立にも似た局所豪雨をゲリラ豪雨と皮肉るような名称を付けた時代。<br>日本人の心から風流さが確実に欠如していっている。<br>自然と共に暮らしていた昔から、今は乖離してしまったのだろう。<br><br>いつかこの名称が変わる日が来ることを願う。
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<link>https://ameblo.jp/docwatson/entry-10619157522.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 10:25:47 +0900</pubDate>
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<title>「夢と妻」について</title>
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<![CDATA[ 昨日というか日付的には今日、寝ていた私を妻が起こした。<br>どうやらうなされていたらしい。<br><br>実にナイスタイミングで起こしてくれた。<br><br>滅多にみないような怖い夢だった。<br><br>起きてから少しして眠れたが、その後の夢は怖くなかったので助かった。<br><br>なんやったんや。<br><br>あの日本人形。<br>恐すぎる。<br><br>みなさんも人形は大切にしましょう。<br>しかし、私には特に覚えがないので、今もただ単に怖いのです。<br>くわばらくわばら。
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<link>https://ameblo.jp/docwatson/entry-10614113538.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 00:14:02 +0900</pubDate>
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