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<title>赤の情熱・緑の安寧・青の邂逅</title>
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<description>「海と山と空とに恵まれて幸せな毎日」改め、新タイトルで再出発！赤はカープ・緑は山の自然・青は瀬戸内海をイメージ。</description>
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<title>新しいブログリンク</title>
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<pubDate>Thu, 18 Jul 2024 11:53:45 +0900</pubDate>
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<title>さよなら四国！</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251021/15/dodonpa2001/45/43/j/o0180024015700477232.jpg"><br>ひとつのけじめとして、四国とのお別れについて記しておきます。<br><br>転勤は仕方のないことだけれど、もう少し居たかったなーと言うのが正直なところです。<br><br>今広島に戻ってきてつくづく思うのは、生活はし易いが、自然に触れるのにわざわざ出かけなくてはならない別の意味の不便さ。<br>はっきり言って、生活環境は四国とは比較にならないくらい悪い。<br><br>四国の自然の豊かさには、改めて感謝感謝でした。<br>特に、水。都会の食べ物はおいしいものがたくさんというけれど、本当かなぁって思います。特に東京の食べ物なんて、そんなにおいしいのかしらん・・<br>初めて食べたそばのまずさは今もはっきりと覚えています。<br><br>それはさておき、四国からの帰りに写した会心の一枚。ぜひ見て頂ければと！<br>
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<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 00:00:57 +0900</pubDate>
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<title>心機一転！</title>
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<![CDATA[ 殆ど放置状態であったこのブログ。<br><br>実は、２年程慣れ親しんできた四国とこの春お別れし、地元広島に帰って参りました！<br><br>復活を望む多数（！）の声にお答えし、ここに再開の運びとなりました。<br><br>でも、マイペースでぼちぼち更新していきますので、またどうぞお願い申し上げます(^^♪<br><br>さて、タイトルは思いつきでつけたのですが、結構気に入ってます。<br>つまり、大好きなカープと、広島近郊のドライブ日記や、日々の思ったことを、徒然に書き記していこうと思っています。<br><br>更新頻度がこのていたらくなので、いわゆる「ブロガー」を目指しているわけでなく、そこはご了解いただければと。<br><br>それでは、空白の時に起こった出来事などを、ちょいとのっけときます。<br><br>以下、次項へ続く・・
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<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 23:01:49 +0900</pubDate>
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<title>徳島っておもしろい！</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251021/15/dodonpa2001/30/50/j/o0320024015700477223.jpg"><br>とうとう、隔月、いや、３ヶ月ペースに突入（笑）です。<br>放置にならないよう、がんばります<br><br>先日、大塚美術館にどうしても行きたくなって、一泊二日で徳島めぐりをしてきました。<br>レプリカとはいえ、名画に直に触れられるうえ、ひとつところで、多くの美術品が見られるところはそうそうありませんものね。<br>と、いうことで、開館から閉館まで居座ってしまいました（笑）。<br>それでも観切れていないところが、すごいと思います。<br>絵についてコメントしたいのはやまやまですが、ここは、グルメブログ（？）につき、徳島ラーメンを紹介します。<br><br>以前徳島に来たときにはお休みにつき、リベンジとして「いのたに」さんへ突撃してきました。<br>おどろいたのは、大体の人がラーメンとどんぶりごはんを注文（！）していたことと、お肉（豚ばらを煮込んだような感じ）の量がむちゃくちゃ多かったこと。<br>あの量なら確かにごはんのおかずにはなりそうです。しかも、ちと甘めなので、意外とぺろっといけます。ラーメンっておかずにもなるんだと感心しました。<br>けちけちしてないところも徳島の人の気質なのかな？<br><br>あと、鳴門の渦にも小型船でチャレンジしましたが、渦の大きさにはビビります。<br>目の前で見ると大きな洗濯機（爆）のようで少し笑えましたけど・・<br><br>次回は阿波踊りを見てみたいものです。（映画「眉山」一度見てください。けっこうほろっときます）<br>
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<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 20:43:52 +0900</pubDate>
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<title>かたパン</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251021/14/dodonpa2001/2f/22/j/o0320024015700477196.jpg"><br>先日、義母を連れて高松近辺に出かけてきました。<br>今日は、立ち寄った先の善通寺（弘法大師生誕の地）で見つけたお店を紹介したいと思います。<br>お店の名前は「本家かたパン熊岡」と言いますが、パンというより、昔の乾パンのようなお菓子がいろいろあります。<br>名物は看板メニューのかたパン（一口大の堅い黒糖菓子？のようなもの）ですが、これが結構いけるんです！<br>うちの奥様は「生姜煎餅」と言っていましたが、なるほどそうかもしれません。<br>なんせ、歯が折れそうなくらい堅いのですが、無理矢理噛んでもよし、しゃぶってやわらかくなるまで楽しんでもよし。意外と飽きがきません。<br>私の好みは、写真の中の四角いお菓子。（名前はわかりません（笑））<br>パキパキいわせながら、ほんのり甘い味を楽しむのがいいですねー<br>うどんももちろんよいですが、ここのレトロ（看板もほんとに年代物でした）な食べ物もあなどれません。<br>やはり、四国の食べ物はうまいの一言に尽きますね
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<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 12:00:05 +0900</pubDate>
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<title>石鎚山初登頂！</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251021/14/dodonpa2001/4a/a7/j/o0180024015700477168.jpg"><br>やはり、１月ペースになってしまいましたねぇ。<br>まぁ、ぼやかずに、ぼちぼち参りましょう（笑）。<br><br>先日、一度はいっておかなくちゃと考えていた石鎚山へと登ってきました。<br>なにせわたくし、一度も山に登ったことがない、ずぶの素人ですが、今回おかげさまで、無事ピークまでいってこれました。<br>これも、石鎚神社へお参りしたご利益かもしれませんね。<br><br>見るも聞くもすべて初めてでしたが、しんどさよりも、すがすがしいことばかりで、すっかり登山のとりこになってしまいました。<br><br>いつも見上げてばかりいるあの場所に自ら立ってみると、空の近さ、雲の流れ、刻々と変わる風や日差し・・<br>大袈裟ですが、地球に立っているんだというおおらかな気持ちに包まれます。<br><br>いつかここを離れても、また戻ってきたい素敵な場所がまた増えました。<br>地元の方も意外と登られておられないそうで、なんとももったいない話です。<br>実際、ロープウェイの駐車場も、他県ナンバーが多いのにびっくり！<br><br>ただ、夢中になりすぎて、下山開始が遅くなり、最終のロープウェイの１０分前に到着するという無茶もしましたが、今度は、夏山登山にトライしたいと考えています。<br><br>登られたことのない方。ぜひぜひ、爽快感を味わっていただければと思います！<br><br>さて、今日の写真ですが、ピークの天狗岳にいらっしゃった勇敢なロッククライマーさんです。<br>ちなみに、右側の男性の後ろは、１００ｍ以上の絶壁です。おーこわ・・<br>
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 22:25:35 +0900</pubDate>
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<title>四国最南端の旅　その⑤</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251021/14/dodonpa2001/62/02/j/o0180024015700477148.jpg"><br>しばらく放置状態でしたが、復活いたします。<br><br>実は、実家の愛犬が先月２２日に天国へ逝ってしまい、しばらく何も手がつきませんでした。最近になって、やっとその死を受け入れられるようになってきましたが、いまだに非現実のような気がしています。<br><br>しんみりした話は置いといて、今回で最南端の旅は終わらせたいと思います。<br>（引っ張りすぎましたねー）<br><br>足摺で遊びすぎたせいで、２日目の宿の須崎には夜遅くなりましたが、そこで有名な「まゆみの店」で、鍋焼ラーメンを頂いたあと、まゆみさんとだんなさんとしばらく談笑。なんとも気さくな方で、味にもまして、人柄に惹かれてしまいました。<br><br>で、翌日。高知へ戻る際立ち寄ったのが、「シーラ」。ここは、国民宿舎なのに、ギリシャ風の建物でおしゃれな「ヴィラ・サントリーニ」に併設のレストランなのですが、そこで頂いたスズキのグレープフルーツソース添えが、まぢうまかったです。<br>このお宿は、結構人気で宿泊もエクスペンシブなので、そうそうこられるところではないのですが、へたなホテルよか、いいと思います。<br>ご予算のある方はぜひ、行ってみてください。露天風呂から見る土佐湾は最高ですよ！（ちなみに泊まってはいません。食事だけです（笑））
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 21:11:40 +0900</pubDate>
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<title>四国最南端の旅　その④</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251021/14/dodonpa2001/18/d5/j/o0320024015700477136.jpg"><br>さてさてお久しぶりでございます。<br>月いち更新のペースになってしまいましたが、それでも続けます（笑）<br><br>一日目は中村に泊まったあと、定番の足摺岬へ。<br>過去に行ったときには、小雨模様で水平線など見る由もなく・・<br>しかし今回はむちゃくちゃ快晴！<br><br>高知の方が「２７０°の水平線」と言われてましたが、まさに地球は丸いんだ！と再確認。遠いですが、必見の価値ありです。<br><br>写真はみなさんが撮られたいいものがたくさんありそうなので、ここでは割愛。<br><br>それよりインパクトのあったのが、「サバの刺身」<br>食い意地張ってますねぇ（苦笑）<br><br>初めて食べましたが、歯ごたえ・魚そのもののうまさといい、新鮮なのはすごいことなんだとまたまた再認識。<br><br>ぜひとも食べてみてください！と言いたいところですが、行くのは時間かかります。でも、それ以上のものはきっとあると思った足摺近辺の旅でした。<br><br>（もう少しこのネタでもたせます（笑））
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<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 20:37:05 +0900</pubDate>
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<title>四国最南端の旅　その③</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251021/14/dodonpa2001/66/37/j/o0180024015700477119.jpg"><br>四万十下りの締め括りは「三里沈下橋」です。<br><br>ここは、テレビドラマ「歌姫」のロケ地だそうで、道が狭かったので行くのはちょっと大変でしたが、素朴で時間が止まったような場所でした。<br><br>よく言う佐田沈下橋もいいなぁと思いましたが、ここも観光地然としていないところが気に入りました。<br>こんな土地柄だから、純愛ものの話でもしっくりくるのかなと妙に納得。<br><br>それはそうと、早く歌姫のDVDレンタルででないかなぁ・・・<br>
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<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 09:20:57 +0900</pubDate>
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<title>四国最南端の旅　その②</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251021/14/dodonpa2001/6f/31/j/o0180024015700477105.jpg"><br>今日は四万十以上の清流、黒尊川の紹介です。<br><br>当日は前前日の台風の影響で若干曇っていましたが、川底が透けて見えるあたりはすごいなぁと実感。<br><br>四万十の象徴といわれる沈下橋ですが、ここ黒尊川にはその原点ともいえる「板橋」があるそうで、場所を地元のおばちゃんに教えてもらい、早速行ったのですが、場所がわかりにくいのでしばらく往生しました。<br><br>なんのことはない、川の真中の石に板を渡しただけのものですが、子供の頃のせせらぎを思い出すような原風景で、すごく気に入りました。<br><br>四万十の魅力はそんなところにあるのかもしれませんね。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 18:55:01 +0900</pubDate>
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