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<title>dogachanのブログ</title>
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<description>お金をかけずにダンナを少しカッコ良くするブログ</description>
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<title>サイズ感</title>
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<![CDATA[ <p>　イタリアンファッションにとって大事な要素の一つとして洋服のサイズ感があります。</p><p>　体にちょうどぴったりで適切なサイズを選ぶということです。このサイズ感が出るとこの人の洋服を着こなすセンスは高いなと思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>　例えはジャケットの袖の丈の長さ、パンツの長さ、パンツの裾幅、シャツの袖の長さ、シャツの襟周りの大きさなどはサイズ感が出やすいところなので注意したいですね。</p><p>　</p><p>　以前に地元のデパートでナノユニバースがオープンした時に、たぶん本社の関係者が多くいましたが、皆さんピシッとジャストサイズでしたので、思わずお店の商品よりその方々ばかりに目が行っちゃいました。</p><p>　</p><p>　私は最近はサイズ感とデザインがよければ例えユニクロであろうと喜んで買います。そう言えばついユニクロのコットンリネンのジャケットを買いました。CARUSOのジャケットにも負けません。</p><p>&nbsp;</p><p>　&nbsp;このジャケットのおすすめはちょうど私のサイズにＳサイズがぴったりだったのと、デザインでした。以前のユニクロはウエストの辺りが絞れておらずオッサン臭かったのですが、かなり絞れて良くなってます。たぶん、イタリアのジャケットを参考にしたのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　でも気を付けなければいけないのは同じジャケットを着ている人が多いので、そんな人を見つけたらそっと離れなしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dogachan/entry-12169241144.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 08:52:31 +0900</pubDate>
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<title>イタリア人とアイロン</title>
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<![CDATA[ <p>　イタリア人は洗濯とアイロンがけが好きって知ってました？</p><p>&nbsp;</p><p>　私は少し前でしたがテレビで初めて知りました。もちろん、ファッション好きな男性も自分でせっせと選択とアイロンがけをします。</p><p>&nbsp;</p><p>　洗濯機も細かな設定になっているらしく白物と色物や素材に細かく設定ができるようになっているようです。</p><p>　特に驚いたのは何から何までアイロンをかけるのです。靴下や下着のパンツに至るまでですぞ？</p><p>&nbsp;</p><p>　それを見たからという訳ではないのですが、私も良く洗濯やアイロンがけをします。ただし、靴下や下着まではかけないですけれどね。</p><p>&nbsp;</p><p>　なぜかアイロンだけはスチームの強力な外国製、立てると身の丈まであるアイロン台を持ってます。洋服が気持ちがよく伸びること伸びること。</p><p>&nbsp;</p><p>　しかし、時間がないときや突然の外出などはアイロンをかける暇がないときがあります。</p><p>そのとき活躍してくれるのは、ハンディースチームアイロンです。シャツなどはこれがあればメインのアイロンまでの質に及ばないまでも見た目では問題なし！</p><p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody width="100%"><tr><td width="95" style="vertical-align:middle;" aligin="center"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32087961" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate"><img style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" alt="TWINBIRD ハンディーアイロン&amp;スチーマー SA-4084BL" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F416EbvNlj7L._SL160_.jpg" border="0" data-img="affiliate"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32087961" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">TWINBIRD ハンディーアイロン&amp;スチーマー SA-4084BL</a><div style="padding: 3px 0;">5,400円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dogachan/entry-12168622826.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 16:47:39 +0900</pubDate>
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<title>イタリア人っていいな！</title>
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<![CDATA[ <p>イタリア人っていいな！という書き出しですがイタリアにはまだ行ったことがありません（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>一般的にはヨーロッパの歴史があり、観光客がよく訪れる国で、ファッションの先進国、それでいて男性が女性をナンパするというイメージではないでしょうか？</p><p>それに加えて私がイタリアを好きな理由として一つ上げると、先進国の中でも中小企業が多い国だからです。</p><p>&nbsp;</p><p>先進国なのに中小企業が多いというのは特異な現象なのではないでしょうか。以前、「イタリア人の働き方」という本を読みました。それには国民全員が社長の国というサブタイトルが書かれていて、様々な職業の人が紹介されています。多業種にわたって職人が多く一つ一つがこだわりをもってモノが作られているという感想をもちました。</p><p>&nbsp;</p><p>前にも書いたようにホンモノをたくさん持てればいいのですが、工夫で乗り切りましょう！</p><p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody width="100%"><tr><td width="95" style="vertical-align:middle;" aligin="center"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32087854" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate"><img style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" alt="イタリア人の働き方 (光文社新書)" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F316dDFPRKoL._SL160_.jpg" border="0" data-img="affiliate"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32087854" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">イタリア人の働き方 (光文社新書)</a><div style="padding: 3px 0;">799円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dogachan/entry-12168613310.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 10:10:20 +0900</pubDate>
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<title>イタリアンファッションで大切なこと</title>
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<![CDATA[ <p>イタリアンファッションが好きな人の多くは雑誌やインターネットで良く情報を探していると思います。</p><p>その多くはイタリア現地の写真、洋服そのものの販売サイト、そして購入した商品を着用しているブログなどではないかと思います。</p><p>そうするとイタリア現地の写真や他の人の購入した商品を着用したサイトで参考にして、ネット通販や販売店で購入し、場合によっては自分のブログでも紹介するといった流れになると思います。</p><p>そうすると、どうしても資本主義の論理でＡＩＤＡの法則にのって買わされてしまうんですよね～。</p><p>その証拠にイタリア現地の写真に登場する人はけっこう同じ人が出てくるんですよ！</p><p>&nbsp;</p><p>私が言いたいことは商品を買うことだけを目的とするのでなく、調べる、買う（時にはガマンする）、着る、直す、工夫する、紹介するといった一連の流れで楽しめば１点で何度も楽しめるということをお勧めしたいのですね。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dogachan/entry-12168600184.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 15:17:42 +0900</pubDate>
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<title>ブログを書くきっかけ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>&nbsp;</p><p>これから気ままにお金をかけずにイタリアンファッションを楽しむ方法を考えていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>イタリアンファッションというと高額な洋服ばかりです。数万、数十万もする洋服なんてざらにあります。1、2点だけ頑張って買うという方法もありますが、ジャケットからシャツ、パンツ、靴と揃えていくとどうしても1、2点だけでは済まなくなってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>また、モードもありますから無理して買ったものがすぐに着れなくなってタンスの奥にしまったままの状態ではあまりにも切ないですよね？</p><p>&nbsp;</p><p>こんなこと言ってると無理してイタリアンファッションなんて諦めてユニクロかなんかでガマンせいや！という突っ込みをもらいそうですが、それでも着たい、雰囲気だけでも楽しみたいというのが私の考え方です。</p><p>&nbsp;</p><p>ましてや少ないお小遣いで食べたい、飲みたい、遊びたいと煩悩だらけの私は可能な限り工夫でイタリアンファッションを楽しみたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dogachan/entry-12168588238.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 14:27:51 +0900</pubDate>
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