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<title>アラサー独男の失敗できる実例集</title>
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<title>婚活パーティー３</title>
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<![CDATA[ 期待したまま当日に。 <br>経験上、期待したときほどロクでもない結果が待ち受けていることも片隅に意識しつつ、浮かれ過ぎないようにテンションをコントロールする。 <br><br>一抹の不安は、当日の今になっても結局りっくんから参加人数の情報提供がなかったこと。 <br><br>まぁ、なるようになるかと、不安な気持ちは押し退けて、りっくん宅に車で向かう。 <br><br>お酒もほとんど飲めないし、呼んでいただいている身なので、へべれけが車を出すことに。 <br><br>りっくん宅に着くと他のメンズも待っていて一緒に乗せて行くことに。 <br><br>他のメンズはりっくんのツレなので、当然のごとく全員年下。 <br><br>敬語を使われることに若干気恥ずかしさを覚える。しかも地元の後輩だから同中だったりするし。 <br><br><br>こういうとき、一番年上だと何か恥ずかしい。 <br><br><br>オッサン、いい年こいて何出て来ちゃってんの？ <br><br>って、思われてんだろうな～。とか。 <br><br>そりゃ、三十路過ぎれば、最年長にもなるわな。 <br><br>まぁ、でもそんなん気にしてたら、これからもっと恥ずかしくなるし。<br><br>今日は２０前半と会えるんだから、どうでもいいやそんなん。 <br>むしろ年の功を存分に炸裂させてやるわ。<br><br>と、強気に開き直ってみた。 <br><br><br>で、会場に到着する前にやっぱり気になっていた参加人数のことをりっくんに問いただす。 <br><br><br>すると→
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<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 21:44:35 +0900</pubDate>
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<title>婚活パーティー２</title>
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<![CDATA[ しかし、合コン当日までのこの高揚感たら無いね。 <br><br>すごい良い娘が来るかも～、とか、素敵な出会いがあるかも～、とか、この感覚は何度味わっても、三十路を過ぎても良いもんです。 <br><br>しかも、今回のレディース陣は２０前半だし♪会場の店も若者受けしそうなカフェバーみたいなとこだし。 <br><br>昨年は７回連続で年上ばっかりとか、呪われたような日々を過ごしてきたからな。過酷な苦難を乗り越えてきたところで、気分もヒトシオ。 <br><br>……あ。<br><br>あれ？ <br><br>そういや、何対何だったっけか？ <br><br>イカンいかん。<br><br>試合人数を確認することを怠っていた。<br><br>ちょっと聞いてみよう。大事なことだ。 <br><br>ということで、幹事のりっくんへメール。 <br><br>返信は「まだ未定ですけど、４人以上っす」とのこと。 <br><br>２日前の時点で未定はちょっと気掛かりだが、４は確定なのか。 <br><br>先輩的には４で良いんだけどね。てか、４がベストなんだけどもね。あんまり多いのもやりづらいし。 <br><br>まぁ、でも、ここは幹事さんに任せます。 <br>呼んでもらっといてゴチャゴチャ言いたくないし。 <br><br>りっくん信じるよ。 <br><br>最高の仕立てを期待してます！ <br><br>期待してみる→
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<link>https://ameblo.jp/doku30/entry-11192614487.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 18:49:35 +0900</pubDate>
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<title>婚活パーティー１</title>
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<![CDATA[ 地元の後輩から超久しぶりに連絡があって、なんと要件は合コン！ <br><br>死んでも行くと即答し、速攻で相手の年齢やらスペックを確認した。 <br><br>そしたら何と20代前半！ <br><br>正直、この後輩りっくんからは煮え湯を飲まされた経験があるので、あんまし期待してなかったんだけど。 <br><br>りっくん！成長したんだね！ <br><br>先輩を合コンに招いてくれるなんて！ <br><br>しかし……。 <br><br>後輩と言ってもりっくんももう２７歳。定職についてるわけでもないのに、そんな若い娘とどこで知り合ったのか？ <br><br>曰く、行きつけのバーで仲良くなった娘が開いてくれるんだそうな……。 <br><br>なっにがバーだよ、おい！ <br><br>行きつけだと～？ <br><br>ちくしょう！ <br><br>カッケーじゃねぇか！ <br><br>言ってみたい！ <br><br>行きつけのバー！ <br><br>しかも <br><br>そこで娘さんと仲良くなっただって？ <br><br>完璧じゃねぇか。 <br><br>先輩は泣けてきたよ、りっくん。 <br>君、昔は女の子の前だとテンションが変な感じになって空回りしてたじゃないか。 <br><br>それが今やバーで女口説いてるとはね～。 <br><br>なんかなー。 <br><br>想像できないなー。 <br><br>先輩、涙が出てきたよ。 <br><br>うれしいよ、りっくんが成長して。 <br><br>そして、なんかね、なんか釈然としないんだ。 <br><br>まあ、まとめると、 <br><br>なんかムカつくってことかな～。 <br><br>あー、うらやましいな～。 <br><br>ふざけんな、てめ～。 <br><br>あー、オレって相変わらず心狭いな。 <br>１Ｋ３畳くらいだな。 <br>→続いてみる
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<link>https://ameblo.jp/doku30/entry-11185938158.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 21:00:32 +0900</pubDate>
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<title>恐怖の……</title>
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<![CDATA[ 超久しぶりの更新で。<br> <br>３か月近くサボってしまいましたが、これといったネタもなく。 <br><br>そういや一週間前にバレンタインだったが。<br> <br>今年も義理チョコを頂きましたが……。<br><br>これが結構高くつく。 <br><br>ホントにひとつももらえないよりはマシかと自分に言い聞かせるけど、まぁ～割に合わんこと。 <br><br>中学生くらいのときは、義理チョコだろうが何だろうがもらえるだけで超幸せだったのにな～……。<br><br>今じゃ、もう……。<br><br>気持ちが大事と言っても、所詮は形だで。<br>ホワイトデーにあんまりいい加減なモノ返すと余裕で陰口叩かれるし。 <br><br>職場で女性陣を敵に回す勇気はこれっぽっちも無いので、今年もお返し探しに奔走中。 <br><br>他のメンズ社員から女に媚びてると思われてもそんなの関係ねぇ。 <br><br>だって怖いもの。 <br><br><br>給湯室の会話とか。 <br><br><br>ターゲットになるくらいなら、供物を献上する道を選ぶね。 <br><br><br>こんなとこで反感買ってもしゃーないし。 <br><br><br>お返しなんて何でも良いのに～♪なんて言葉は嘘だで。言葉の前に、私の基準で合格ラインを超えたモノなら、がつくで。 <br><br><br>去年なんて、たしか真夏と初冬くらいに、○○のお返しがヒドイ！とか悪口言ってるのが、給湯室から聞こえてきたからな……。 <br><br><br>さぁ、平穏のためにちゃんとお返ししよう。
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<link>https://ameblo.jp/doku30/entry-11171624387.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 21:00:30 +0900</pubDate>
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<title>でゲソ</title>
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<![CDATA[ イカ娘なるアニメをアネキに見せられた。 <br><br><br>いやいや、いいっすよ。 <br><br><br>とか思いながらも、見てたら結構面白い。 <br><br><br>主人公のイカ娘は語尾に「ゲソ」をつけて喋る。始めはすごく違和感覚えたけど、連続して何話も見ていたら途中で気にならなくなってきた。 <br><br><br>が、まさに今日。 <br><br><br>職場で飯食べてるときに言いかけた。 <br><br><br>ヤバかった。 <br><br><br>「明日雨降るかもしれないでゲふぅ、ゲホゲホ」<br><br><br>寸ででゴマかしたけど、ヤバかった。 <br><br><br>イカ娘恐るべし……。<br><br><br>いつの間にか侵略されてたらしい。 <br><br><br>大阪弁並の侵食力。 <br><br><br>アネキのバカ野郎。 <br><br><br>早く結婚しなっせ。
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<link>https://ameblo.jp/doku30/entry-11100683558.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 23:09:54 +0900</pubDate>
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<title>ドーナッツ</title>
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<![CDATA[ どこにでもいる奴。 <br><br>それは仕事がダメな上司。 <br><br>奴のおかげで、えらく残業を強いられているが……。 <br><br>ある日のこと。 <br><br>人が残業してんのに、そそくさと外出してしまい、帰ってこない。 <br><br><br>野郎……。 <br><br><br>誰のせいで残業してると思ってんだ……。 <br><br><br>イライラがヒートアップしてきた。 <br><br><br>すると、程なくして戻ってきた。 <br><br><br>どこ行ってたんだ？こいつ。 <br><br><br>睨むように見ると、彼の右手にはミスタードーナツの箱が。 <br><br><br>おお！ <br><br><br>君にしては気が効くじゃないか！ <br><br><br>睨んでごめんよ！ <br><br><br>すると、彼は満面の笑みというかドヤ顔で右手を突き出し大声で、 <br><br><br>「良いことあるぞ～ぉ！ミスタードゥーナっツ！！」<br><br><br>……。 <br><br><br>……。 <br><br><br>ぶっ飛ばしてやろうかと思った。
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<link>https://ameblo.jp/doku30/entry-11100541419.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 21:19:35 +0900</pubDate>
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<title>２次会</title>
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<![CDATA[ 面白くないイベント。 <br><br>それは、結婚式の２次会。 <br><br>二十歳そこそこのときは新鮮味もあったけど、三十路になった今となっちゃあ。<br><br>まぁ、ええて。 <br><br>と、思う。 <br><br>激しく思う。 <br><br>最近、立て続けに３件もあったけど、何の感動も収穫もなかった。 <br><br>友達じゃなくて、ただの職場の同僚だったからかもしれんが。<br><br>社交辞令なら、マジで呼んでくれなくて良いと、腹の底から思う。<br><br>呼ばれなかったからってスネたりしない。<br><br>あとで嫌味も言ったりしない。<br><br>なんだったら、昼飯ぐらいご馳走する。<br><br>だから、頼む。<br><br>呼ばないでくれ。<br><br>単純につまらないから行きたくないんだ。<br><br>やることもあまりにもパターン化されてるから、たまには変わったことしてくれないかな、なんて的外れな期待をしてしまう。 <br><br>いつも不思議に思うが、写真撮りまくってる人もいっぱいいたけど、ちゃんと印刷とかするんかいな？ <br><br>しないんだろな。 <br><br><br>ホントに嫌なら適当に理由つけて欠席すれば良いんだけども。 <br><br>遊びに行ってバレたらバツが悪いし。 <br><br>ああ、この遊びに行ってバレたら、というフレーズ。 <br><br>保育園のときから進歩してねーな。 <br><br>よくバレたしな。 <br><br><br>今もなぜかよくバレるしな。 <br><br><br>職場で仲良くしながらも２次会に呼ばれなくなる方法があったら、ぜひ知りたい。 <br><br>こういう処世術をガッコで教えてくれれば、寝なかったのにな。 <br><br>了<br>
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<link>https://ameblo.jp/doku30/entry-11100522485.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 20:33:00 +0900</pubDate>
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<title>優しさ２</title>
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<![CDATA[ 内心凹みながらも、楽しまなければ損だと、場の盛り上げに集中していると <br><br>「この丸いの欲しい～♪」<br><br>とアンパンが言い出した。 <br><br>ラムネの瓶を指差している。 <br><br>……ビー玉だろ。<br><br>何が丸いのだ……。 <br><br>わざわざ言い直してんじゃねー……。 <br><br>割れば取れるだろうが。 <br><br>などと内心毒づいていると <br><br>「オレが取ってやるよ」<br><br>と、幹事の彼がにこやかに瓶を手にとった。 <br>フィリピンマンの頭で割るのかな？<br><br>と思いきや、おもむろにポケットからライターと携帯工具を取り出して作業し始めた。 <br><br>アンタ、何でそんなもん持ってんだよ……？ <br><br>かなり疑問だったけど、テキパキと瓶を切断してビー玉を取り出した。 <br><br>スゲーな……。 <br><br>手際も素晴らしいけど、よくそこまでサービスできるな。 <br><br>そういえば、彼は初めから上機嫌だったし、テンションも高かったな。 <br><br>その原因はよくわからないけど、優しいことはよく分かった。 <br><br>アンパンの頭で瓶を割ろうと思ったオレとは大違いだ。 <br><br>幹事の彼が結婚する相手は、この合コンのメンツではないんだけど、やっぱり優しい人がゴールするんだな。 <br><br>と思った。 <br><br><br>けど <br><br><br>あんまり見習おうとは思わなかった。 <br><br><br>了
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<link>https://ameblo.jp/doku30/entry-11093968397.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 21:18:36 +0900</pubDate>
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<title>優しさ１</title>
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<![CDATA[ 合コンでしか会ったことのない知り合いが今度結婚するらしい。 <br><br>彼が幹事を務める合コンに、友達づてで話が来て参加させてもらった。<br>要は頭数合わせなんだけど。<br><br>その話を友達から初めて聞いたときに、 <br>「かなりハイレベルなんだって。お前にはもったねーよ」<br>と言われた。 <br><br>なんと！ <br><br>そんなに良いんですか？ <br><br>そんなミラクル合コンに誘ってもらってよろしいんですか？！♪♪ <br><br>いざというときは、自分引っ込みますので♪ <br>なんて、恐縮していたんだけど。 <br><br>そんな美味い話はないわけで。<br><br>フタを開けてみれば、何のことはない。 <br><br>フィリピンのアンパンマンみたいな人達がやってきた。<br><br>しかも高飛車……。 <br><br>……あり得ない。<br><br>前評判が良すぎたせいで、あまりの落差にショックを受ける。<br><br>とりあえず、一緒に参加していた友達を見ると、なぜかウィンクされた。 <br><br>なにそれ？<br><br>なんなの？<br><br>どういう意味？<br><br>それは謝ってるのか、期待通りだろ♪ってつもりなのか、どっちなんだ……。 <br><br>そういや。<br><br>お前にはもったいないだと？<br><br>オレがもったいねーよ……。<br><br><br>続いてみる→<br>
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<link>https://ameblo.jp/doku30/entry-11093940379.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 20:57:20 +0900</pubDate>
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<title>インスタント……</title>
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<![CDATA[ クリスマスが近づくと思い出されるのが、インスタントラヴァーです。 <br><br>横文字にするとコジャレた感じがするけど、言ってみれば単なる面子保ちであって決して誉められたものではないんですが。 <br><br>この11月中下旬というのは明らかに彼女が出来やすい時期。 <br><br><br>残念ながら、最短だと大晦日直前に破局した経験もありますが……。 <br><br>やっぱり、クリスマスに１人というのは淋しいのかな。 <br><br>Ｍ１があれば、何とかなると思うんですが。 <br><br>多分、淋しいというより、独身だと周りから世間話的にごちゃごちゃ聞かれるからなのかなとも思います。 <br><br>にしても、さすがに大晦日前に振られると来るモノがあります。<br><br>何やったねん、と。 <br><br>あとは、クリスマスの夜デートＯＫで、正式なお付き合いは別のお話で、みたいなパターンも面喰らいます。 <br><br>いやいやいや、その気ないんやったら、クリスマスデートＯＫせんといて、みたいな。 <br><br>周りの友人にもあったパターンなので、意外とあるみたいですが。 <br>この時期は季節的に結構微妙で立ち振舞いに困る、あるいは振り回されます。 <br><br>合コンに行ってもインスタントなのか本気なのかなかなか見切れんところです。 <br><br>修業が足らんです。
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<link>https://ameblo.jp/doku30/entry-11093062028.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 21:55:04 +0900</pubDate>
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