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<title>La rencontre qui est destinée avec la flûte</title>
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<description>ある日出逢った、フルート。それはわたしを夢中にさせた。音楽初心者のフルートdays</description>
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<title>ただいま</title>
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<![CDATA[ <br>ただいまー！<br>ブロガーさんとフレになったらまた書きたくなって戻ってきました！<br><br>最近は、仕事が忙しくて、フルートはおやすみしてます。<br>もう部長になっちゃえば？とか上司に言われて苦笑い状態です。<br>フルート吹きたいからこれ以上忙しくなりたくないんですが…<br><br>フルートは週1くらいは吹いてます。練習不足で衰える部分が大きいですが、なにもしてなくても進化する部分もありました。<br>前より音のつなぎがよくなったように思うんですよね。理由はわからないし、主観ですけど。<br>練習やめて上達するとかあるんですかね？<br>わかる方いたら教えてください。<br><br>去年に続き、今年もコンサートには出られそうにありませんが、また演奏できる機会をもてるといいです。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 12:37:06 +0900</pubDate>
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<title>苦手なバロック</title>
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<![CDATA[ からあげ争奪戦に敗れたメヌエットです。<br>午後からの覇気に関わります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br>しばらく更新してなかった間なにをしていたかと言うと、アルテス2巻でハイドンに苦戦中です。<br>アポジャトゥーラが苦手です。<br>タンギングも苦手です。バロック苦手です。<br><br>でもバッハは憧れます。いつかソナタを。<br><br>そのためのエチュードなんですよね。<br>よし、がんばろ。<br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 12:27:37 +0900</pubDate>
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<title>ブリアコフ</title>
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<![CDATA[ 最近よく聴いてます。<br><br>プロコすごくいい。はっちゃけてる奏者は大好きです。<br>楽しくてテンションあがります。<br><br>いい奏者はたくさんいるんだろうな。<br>もっと聴きたい。<br>ブログ見てる方いらっしゃったら、オススメCDを教えてください。
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<link>https://ameblo.jp/dolcissimo-flute/entry-11461507224.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 19:42:01 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ リングキーがうまく塞げない。練習にやる気がでず、ダラダラしとります。<br>やる気でないときは音だし用の曲に、ドラクエの「大空を飛ぶ」という曲を使うんです。<br>もともとフルートが使われてる曲で、歌う練習にもってこいでオススメです。<br>しかし、リングキーの壁で気持ちよく歌えないからモチベ下がる下がる。<br>一番いいとこで音途切れる、音程くるう。<br>もう穴ふさいだろかー！なくらいです。<br>でも、肘が上がる癖はマシになりつつあります。時間をかけて頑張るしかないのか…<br>今年は曲より基礎固めかな。<br><br>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 17:18:06 +0900</pubDate>
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<title>跳躍の表現</title>
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<![CDATA[ 今日は低音～中音～高音オクターブの練習を教わりました。<br>忘れないようにメモ。<br><br>①息のスピードだけで跳躍。<br>②上唇をだしていくだけで跳躍。<br>③楽器を内側にまわして跳躍。<br>④楽器を唇に押し付けていく。<br>⑤下顎をだして跳躍。<br>⑥口を締めていくだけの跳躍。<br>⑦腹筋のポジションを下から上に移動。<br>⑧腹筋のポジションを上から下へ移動。<br><br>跳躍をするときは、8つのうちのどれかひとつでするのではなく、複数の動きを組み合わせて微調整し、フレーズにふさわしい表現を作ります。<br>跳躍ひとつでこんなにいろいろな表現があるのですね。<br>ただ音を外さないように、と硬くなっていたに気づきました。<br>研究しておくように、とのことなのでいろいろ試してみようと思います。<br><br>
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<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 21:27:08 +0900</pubDate>
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<title>ヴァンサン・リュカ</title>
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<![CDATA[ 今日はリュカのコンサートに行って来ました。<br>ほんとは昨日の公開レッスンも行きたかったですが、定員が少なめだったので未来ある若者に譲ることにしました。うち程度のレベルで行っても微妙だしな。<br><br>リュカの印象は、真面目で調和のとれた演奏でした。<br>音のつなぎめがわからないくらいなめらかで美しいフレーズです。サンカンのソナチネとか特に。<br>なめらかな一本の曲線が揺れているようです。<br>楽器はムラマツということもあり、歌うようなしっとりしたイメージですが、力強さも感じるのはやはりフレーズ感でしょうか。<br><br>リュカの、横にステップを踏むような動きが楽しかったです。左右に重心移動もありなんですね。<br>共演された教え子さんも、終始笑顔で楽しそうでした。<br>終了後にサインもらいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>メルシーって日本語発音で言ったら、日本語でアリガトって返してくれました。優しくて紳士的なリュカにクラーっと来ましたよ。
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<link>https://ameblo.jp/dolcissimo-flute/entry-11423694518.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 20:41:32 +0900</pubDate>
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<title>音楽表現</title>
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<![CDATA[ 1ヶ月ぶりの更新。<br>ネタはあるが時間がない。時間あるなら練習か寝る。な日々でした。<br><br>書きたいことがあって、忘れないうちに書きます。<br><br>前回、技術と表現は練習方法が違う、というようなことを書きました。<br>あまり覚えてないのですがね。。<br>でも、やっぱり同じ練習方法だと思い直しました。<br><br>自分のしたい表現が10だとして、技術が5なら、5の表現しかできませんよね。<br>逆に、表現というか、主張したいことが0だったとして、表現が10ならば、持てる全ての技術を駆使すれば10の表現が可能だと思います。<br><br>やはり、技術です。<br>基礎練は大切。<br>基礎練頑張ります。
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<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 08:19:03 +0900</pubDate>
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<title>ダブルタンギング</title>
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<![CDATA[ ただいま、ダブルタンギングを練習中。<br>シングルで、速いタンギングがまあまあできる方なので、今まであまりやって来なかった課題。<br><br>師匠が言うには、<br>ダブルタンギングはただ速くタンギングするためではなく、曖昧さ、不揃いな雰囲気を出すための方法である。<br><br>なので、トゥクトゥク歯切れ良くしてはいけないのです。<br>前に習っていたＴ師匠も、ドゥグドゥグもっと適当に！と言っていたのを思い出しました。<br><br>まだまだ練習が必要ですが、ドゥグドゥグ自然なダブルタンギングができるように頑張ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">
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<link>https://ameblo.jp/dolcissimo-flute/entry-11335298694.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 22:37:04 +0900</pubDate>
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<title>ロングブレスダイエット</title>
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<![CDATA[ フルートの先生から聞いたお話。今流行りの「ロングブレスダイエット」がフルートの練習によいそうです。<br>息を吐くときの腹筋のポジションが、高音を出すときに似ているからです。<br>1週間で効果がでると聞いて、トライしました。<br>確かに楽に豊かな高音が出せるようになった気がします。<br><br>その後3ヶ月サボってるので、また始めようかな。ダイエットがてら。<br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 11:40:14 +0900</pubDate>
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<title>フルート選び3</title>
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<![CDATA[ 今日はヤマハでいろいろ吹いて来ました。<br>その感想を忘れないうちに書きます。<br>「フルート選び1」はネットで調べた内容だったので、今回は個人的な感想を。<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/5528.gif" alt="[みんな:01]">サンキョウ<br>音のイメージは笛。ヨーロッパの笛のイメージ。どんな曲を吹いてもフランスだ、イタリアだ、と感じる音。<br>具体的には、乾いた明るい音色、って言うのか‥。<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/5528.gif" alt="[みんな:02]">アルタス<br>倍音の多い爆音奏者向き。抜いた音はしっとりして、音色で遊べる。<br>バリバリ鳴らせるパワフル奏者なら最高の楽器かな。<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/5528.gif" alt="[みんな:03]">ムラマツ<br>音のイメージは歌。カンタービレのように歌いあげる変化のある響き。<br>ムラマツはムラマツの音がすれると言うけど、わたしが吹いてもムラマツでした。よかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/5528.gif" alt="[みんな:04]">ミヤザワ<br>ある意味プロ向け。機能性に優れた楽器。ブローガーシステムで指を早く回らせる。頭部管も優秀で、低音がしっかりしていて、音の立ち上がりは他のメーカーより上。<br>そのぶん、音色の研究が弱い気がするけど、ライザー金やシルバー980など、素材でカバーしている。<br><br><br>たくさんのフルートを吹いて、さらに悩んでしまった。<br>レストランに入ってもオーダーが決まらず人と同じものを頼むタイプなので。<br>でもこれは自分で選ばないとダメなんだよね。<br>トラヴェルソ時代の人から見たら選べるなんて贅沢でしょ。<br><br>たくさんのフルートの中から、ひとつだけ。<br>まだ、コレだ！っていう運命的出会いはないけど、それは何十年も先かもしれない。<br>だから今は今選べる中から求める物に近いものを。<br><br>フルートに求めるものはなんだろう。<br>今使っているフルートとの出会いなんかを次回は書いてみよう。<br>求めるものが見えるかもしれないから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/dolcissimo-flute/entry-11309235585.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 20:04:41 +0900</pubDate>
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