<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>どもんの挑戦!!～為せば成る、今この一瞬を生き切る！～</title>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/domon2006/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>メンバーのみなさんへのメッセージ、日々感じていることなどをつれづれなるままに綴ります。いつまで続くかな・・・挑戦・挑戦・また挑戦・・ですね！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2006理事長メッセージ!!7月13日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メンバーのみなさん、こんにちは！</p><br><p>ここ２日ほどＨＰが開けませんでしたね。原因は何だったのかな???</p><p>竹平委員長が直してくれましたからいいんですが・・・。</p><br><p>さて、一昨日は協働事業推進連絡会議、昨日は光の事業高岡実行委員会（→高岡光の事業ネットワーク推進委員会という名称に決定しましたが）がありました。</p><br><p>協働会議のほうも開始時間には参加者が少なく、また資料の準備もとまどっていたため２０分遅れの開始になってしまい、一時はどうなることかと思いましたが、なんとか各担当ラインからの参加者が集まりました。</p><p>議論はというと最後に新森監事がいわれたように、決定事項のない会議だったように思いますが、寺子屋サロン実施に向けて時間が迫ってきているため、企画内容の積み上げを各ラインだけでなく、横のつながり、コミュニケーションをとって進めていただきたいと思います。</p><p>互助の精神・・・協働意識の醸成・・・心を集める・・・共感・・・お願いします。</p><br><p>昨日の高岡光の事業ネットワーク推進委員会の総会では、これもまた開始予定時間に集まっている方が少なく、スタートが遅くなりましたが、その後は関わりをもつ地域の方々が多く参加され、また義務感ではなく積極的に主体的に発言をされているのを聞いて、この委員会に向かう姿勢を感じました。</p><br><p>意見はさまざまですが、まず参加して自分の意見をいわなければ・・・と考えている方たちの集まりですね。</p><p>これも枠組みをつくるのが先行し、この会の目的の十分な議論とコンセンサスがまだ不充分だと思いますが、何はともあれ、「光の事業」に賛同して集まってこられている地域がこれだけあるということだけでも価値のあることだと思います。</p><p>今後はこの委員会に本当の意味での魂を入れていく努力をしていきたいと思います。</p><br><p>本日は社会起業家セミナー「あなたならどうする？」が開催されます。</p><p>ＨＰのトップページに案内文がありますのでみていただきたいと思いますが、今年度考える社会起業家、また企業の社会的責任の実践例を知り、また身近な高岡地域の中で展開している事例から、自社で社会的責任を果たしていく道筋を学ぶセミナーだと思います。</p><br><p>一昨日も国本委員長をはじめとした社会起業家実践委員会のメンバーがリハーサルを重ねていましたので</p><p>役に立つセミナーになることは間違いないと思います。</p><p>本川監事も北方領土から帰ってすぐですがファシリテーターを務めていただく予定で、準備を重ねていらっしゃると思います。</p><p>是非多くの参加者が集まることを期待しています。</p><br><p>今日は社会起業家セミナー、明日は協働で考える地域共育セミナー、明後日はＪＣＩの人間力セミナーとセミナー続きで、各委員会の努力を嬉しく思いながらも体力を心配している土門でした。</p><p>ありがとうございました。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/entry-10014639205.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 11:56:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2006理事長メッセージ!!7月10日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メンバーのみなさん、こんにちは！</p><br><p>先週金曜日から長野県諏訪圏で開催の地区フォーラムにいってきました。</p><p>今年の地区フォーラムは多分はじめてのことだと思いますが、前日金曜日に全体会議が開催されました。</p><p>各ＬＯＭ理事長、執行部、次年度理事長執行部を対象に、ＪＣの存在意義を考え、今後のＪＣがなすべき役割と運動について、各ＬＯＭの方と議論をする場であったわけですが、今までになかったことでもあり、また各ＬＯＭリーダーとの議論は、かなり新鮮でした。</p><br><p>主要な事業はそれぞれ違いますし、運動に対してそれぞれ考え方も違いますが、どのＬＯＭも地道に運動しているのを実感し、ＬＯＭエリア、人数規模などもそれぞれですが、尊敬できるところがたくさんありました。</p><p>いずれは執行部だけではなく、メンバー相互の意見交換も必要なのではないかと思いました。</p><br><p>当ＬＯＭからの出向メンバーの長谷川君、畑山君、山本君ともすべて各委員会での役割を果たしてくれているようでもあり、またとにかく楽しんで出向していただいているようなのでたいへん嬉しく思いましたし、また地区事業もほぼ終盤ですが、あと少し充実した出向の機会にしていただきたいと思います。</p><p>メンバーにも積極的に伝えていってくださいね・・・。</p><br><p>日曜日はフレンドシップ2006　ステップ1研修がありました。</p><p>私は最初参加して子どもたちの様子をみていましたが、まだまだ仲良くなっているわけではないでしょうが、</p><p>これから団体行動を通して、班のメンバーの友情を育んでもらいたいと思います。</p><br><p>夜は寺子屋サロン実行委員会でした。</p><p>前回の実行委員会では議事録を見ている限りでは、地域の人たちのストレートである意味厳しい意見がでていたようなので、今回その状況を肌で感じなければと思い参加しましたが、かなり前向きで積極的な意見がでていまして、事業実施に向けて確信することができました。</p><p>前回があって今回の内容なのですね・・・。やはり時間をかけてコミュニケーションをとらなければいけませんね・・・。</p><br><p>私が参加している高岡市の協働のルールづくり委員会の中で「協働」の概念を積み上げてきていますが、その中の委員の意見の中で印象に残ったことは、協働については議論をする時間をおしむことなく、時間をかけて話し合い、お互いを理解することが大切だ・・・という意見です。</p><br><p>合理的に進めることも大切ですが、時間をかけなければいけないことをはしょることのないようにしていかなければ・・・と実感した土門でした。</p><br><p>かなり暑くなってきている中で今週も忙しい日々が続きますが体調にはくれぐれも気をつけてください。</p><p>ありがとうございました。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/entry-10014533283.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jul 2006 15:46:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2006理事長メッセージ!!7月5日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メンバーのみなさん、こんにちは！</p><br><p>テポドン発射でちまたは大騒ぎですね。</p><p>騒ぐのは当たり前のことですが、いったいどんな意図があるのでしょうか？</p><p>北朝鮮に暮らす人たちはこのことをどう考え、また愛国心というのはどういうものなのか、情報がとれなくて報道することはできないのでしょうが、国家として起こしている行動を通して、普通に暮らす人たちの心持ちをついつい考えてしまいますね・・・。</p><br><p>さて、昨日は７月度オープン例会でした。</p><p>協働事業として展開している寺子屋サロンプランを題材にしながら、協働型社会について考えるたいへんよい機会になったと思います。</p><br><p>子どもたちに伝えるべきもの、それは・・・地域を想う心、郷土愛、地域への愛着心・・・まさにそのことが今必要なことではないかと思いました。</p><br><p>地域の活性化には、地域を想う心が一番重要なことだと確信している・・・講師の言葉にはたいへん説得力がありましたね。</p><br><p>このことをどういう形、体験を通して伝えていくか・・・これがＪＣも含めた実行委員会のなかでの今後の検討課題であるような気がしますし、それこそが「上げるべき旗」「鳴らすべき鐘」なのではないでしょうか？</p><br><p>担当していただきました地方自治システム創造委員会のメンバーのみなさん、本当にごくろうさまでした。</p><p>今後の協働型社会を目指して、寺子屋サロン実行委員会、プラン、具体的な実践を通して協働意識の醸成</p><p>、協働の土壌づくりをしていきましょう！</p><br><p>本日はこれからホームタウン実行委員会の総会に参加します。</p><p>もう時間がなくなりました・・・。</p><br><p>いろんなヒントをいただいた例会という機会に感謝しつつ、土門でした。</p><p>ありがとうございました。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/entry-10014357720.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 18:24:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2006理事長メッセージ!!7月3日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メンバーのみなさん、こんにちは！</p><br><p>いよいよ７月に入りましたね。</p><p>主催事業、参加事業など毎週目白押しになってきます。</p><p>季節の変わり目ですので体調には十分気をつけてください。</p><br><p>さて、主催事業で今月に開催されるのは、フレンドシップ事業ですね。</p><p>先週の土曜日に保護者説明会があり、いよいよフレンドシップ事業がスタートしました。</p><p>早速<a href="http://takaoka.jaycee.or.jp/fs2006/" target="_blank">フレンドシップのＨＰ</a>の掲示板に親御さんからの意見が入っているようですね・・・。</p><br><p>６５名の児童参加者も集まり、初顔あわせもかねてということでしたが、７班体制の各リーダー、サブリーダーのみなさん、はじめて集まる子どもたちはいかがでしたでしょうか？</p><br><p>初顔あわせというのはお互いに緊張するもので、打ち解けるきっかけがないとなかなかスムーズにはいかないものですが、やはりリーダーとしての自覚でしょうか、各自準備をしていたようで（当たり前か？）１時間あまりの子どもたちとの交流で想像していた以上に打ち解けたようですね。</p><br><p>各自リーダーとしての個性がありますので、子どもたちのことをまずは考えながらも個性を発揮してお互いに多くの気づきを得ていただきたいと思います。</p><br><p>寺子屋サロン実行委員会でも地域の方々といっしょにテーブルにつくことで、多くの課題が見えてきています。</p><p>当初想定していた計画からは大きく変わってきているところもありますが、これも同じテーブルにつくことによって、さまざまな視点から計画を煮詰めていくことによって生まれてくるものだと思います。</p><p>協働・・・言葉ではこの２文字ですが、本当に意志を疎通させていくことは難しいことですが、ひとつひとつ課題を整理しながら、進めていかなければいけませんね。</p><br><p>協働の土壌づくり・・・今年度進行中ですが、改めて協働の土壌について各自考えてみてください。</p><p>まずは肌で感じる・・・参加かな・・・ことだと思います。</p><br><p>本日も正副メンバーが集まりますが、コンセンサスをとっていくことは絶えず必要なことだと思います。</p><p>情報共有とコンセンサスづくり・・・自分の器を型にはめることなく、「守、破、離」の姿勢でことに臨んでいきたいと思います。</p><br><p>明日は７月度例会です。</p><p>多くのメンバーの参加を期待して、まずは参加の姿勢から・・・土門でした。</p><p>ありがとうございました。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/entry-10014282964.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 17:12:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2006理事長メッセージ!!6月30日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メンバーのみなさん、こんにちは！</p><br><p>久しぶりのブログとなりました・・・。</p><br><p>今週は理事会、正副会議と一日置きにＪＣ活動があり、わりと余裕のあるスケジュールでした。</p><p>各委員会などはそれぞれに忙しくされていたと思いますが・・・。</p><br><p>理事会って何でしょうか？</p><p>社団法人である青年会議所が事業をおこしていこうとするとき、計画案を組織として責任ある立場にある理事で構成される理事会にはかり、承認され、計画が実行に移っていく・・・理事会とは、その過程の計画を実行するかどうかを判断する機会ですね。</p><p>総会につぐ意志決定機関です。</p><br><p>最近の理事会は意見・議論が少ないように感じますね・・・。</p><p>私がはじめて理事会に参加したのは、97年の委員長のときです（当時は委員長は理事ではありませんでした）</p><p>そのときは錚錚たる先輩方々が理事にいらっしゃり、激論を交わされていたのを懐かしく思い出します。</p><p>さらに以前の理事会の議事録を読み返しても、激論のさまが伺えます（今の理事、委員長は理事会議事録を読み返すなんてことはしているのでしょうか???）</p><br><p>今年度特別委員会のみに理事を配属し、当初より言われている理事の数が少ないというのは現実ですが、そのことが理事会が今一つ活性化していない大きな要因とは思えませんし、もしそういう理事がいらっしゃるとすれば、責任の放棄なんだろうと思います。</p><p>大きな要因はやはりひとりひとりの人ですね。</p><p>理事としての責任と役割を自覚し、計画案を真摯に受け止め、さらに議論することによってよりよいものにしていこうとする、思い切っていうと「愛情」があるか・・・ということでしょうか。</p><p>数ではありません・・・間違いなく人です。</p><br><p>数年の理事会が今ひとつ活性化していない要因は、愛情不足でしょう。</p><p>それがあれば、議案を積み上げていく過程の議論も気になるでしょうし、自ら情報をとっていくはずですね。</p><br><p>また私も含めた執行側の責任も多大にあるような気がします。</p><p>計画案の精度、上程方法の問題など議論を混乱させる、ポイントが見えない責任は執行側のほうが大きいかもしれませんね。</p><p>理事会のたびに、何と難しいのだろうと考えさせられますが、なかなかいい方法は考えつきません。</p><p>とにかく愛情をもってことに望む姿勢・・・ここから生まれてくるもの、行動があるはずです。</p><br><p>協働事業の積み上げ過程でも、地域の方とのコミットですから、ＪＣ論が通用しないさらに難しい課題も多くありますが、あと半年、学びの姿勢を忘れることなく、今を大切にしていきたいと思う土門でした。</p><p>ありがとうございました。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/entry-10014182301.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jun 2006 16:34:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2006理事長メッセージ!!6月26日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メンバーのみなさん、こんにちは！</p><br><p>金曜日から３日間、第２５回全国城下町シンポジウム今治大会に参加してきました！</p><br><p>高岡大会から津山、上田、そして今治と受け継がれてきた全城連魂が脈々と受け継がれていることを強く感じることができた３日間でした。</p><br><p>まずは金曜日、役員会にて再来年第２７回大会の主管ＬＯＭが佐賀県は唐津市に決定しました。</p><p>島原大会以来の九州地区での開催・・・一瞬あの島原の遠さがよみがえりましたが、少しは近いのかな???</p><br><p>ただなんといっても驚いたのは、唐津の姉妹ＪＣである姫路ＪＣのメンバーが主管決定に立ち会いたいということで多数参加されていました。</p><p>唐津より人数が多いのではないかと思うくらいで、姉妹関係の濃さ、たいへん意義のある交流をされているんだろうなあ～と変なところで感じ入ってしまいました。</p><p>高岡ＪＣにはない関係であり、全城連大会で一番感じることが必要な『友情』を最初から垣間見た思いでした。</p><br><p>土曜日は大会式典・メインフォーラム、分科会、大交流会とメインの日でしたが、それぞれに意義深いものでした。</p><p>詳細はトップページからの竹平委員長の報告をみてくださいね・・・。</p><br><p>日曜日は総括会議・閉会式とびっしりスケジュールがつまっておりましたが、その中でも中澤会長、今治ＪＣ竹中理事長とともに、高岡大会からの主管ＬＯＭＪＣの理事長がパネラーとなり、全城連、シンポジウムを通して得たもの、今後の協議会、大会に期待するものなどをテーマにパネルディスカッションをしてきました。</p><br><p>たいへんよい機会をいただき、改めて全城連、シンポジウムを通して得たものを自分なりに考えました。</p><p>前回のブロック会員大会でもテーマにありましたように、ＪＣは今過渡期にあるように思います。</p><p>また存在意義を問われています。</p><p>今後のＪＣ運動は、地域のニーズをくみとり、地域の課題を解決していく運動でなければいけない、と思っています。</p><br><p>この根底は変えることができないと思いますが、ＪＣしかない時代からＪＣもある時代へ・・・とよく言われていますが、多くの市民活動団体、ＮＰＯなどとＪＣが違うところは、人間を磨くことができる人生最後の学びの場であるということです。</p><p>地域の課題を専門性をもって具体的に解決していこうと行動している団体・組織は多々あると思いますが、</p><p>人生の学び舎はＪＣしかないと思っています。</p><br><p>自由よりもややもすると規律を大切にすることで学ぶことができる協調性、かなり薄れてきましたが一見不合理だと思われる縦社会の中での議論・葛藤から学ぶ思いやりややさしさ、そして必要以上に時間をかけて議論し、企画を練り実行し、同じ時間と苦労を共有していくことから学ぶ友情などＪＣでしか味わうことができない学びだと思います。</p><br><p>今治大会では、メンバーそれぞれのひたむきさをそれぞれの役割を全うしようとしている顔を見る中から感じることができました。</p><p>高岡大会での自分が思い出され心地よい時間を過ごすことができました。</p><p>人生の学びの中でも一番大切だともいうべき友情・・・同じ匂いのする仲間・・・全城連、シンポジウムは本当にそのことを実感することができる、ＪＣそのものの機会です。</p><br><p>来年は上越大会、６月の前半に予定されていますので、大会開催から数年間の登録義務などというちっぽけな慣習にとらわれることなく、ＪＣそのものを体感する大切な機会と捉えて、多くのメンバーに参加していただきたいと思います。</p><br><p>本当に参加することができてよかったと実感している土門でした。</p><p>あるがとうございました。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/entry-10014042043.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 17:37:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2006理事長メッセージ!!6月22日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メンバーのみなさん、おはようございます！</p><br><p>またまた２日間更新できませんでした・・・。</p><br><p>フレンドシップ事業2006がいよいよスタートしていきます。</p><p>まずは昨日第１回リーダー研修会が開催されました。</p><br><p>リーダーとしてはＪＣメンバーが多いのですが、サブリーダーにボランティアの方々が数名参加されます。</p><p>昨年も参加された方が多いようで、事業の要領は理解されているようですが、改めてリーダーの責任、役割などを自覚されていました。</p><br><p>委員会で作成された手引書？のようなものを見ていますと、大人として子どもたちに接するときの心構えを改めて学ぶことができ、またこのことが理解・実行できれば本当に大人としての責任を果たすことができるなあ～と共に心を育むことができる事業だと感じました。</p><br><p>またこれまで積み上げてきたフレンドシップ事業のノウハウの蓄積を感じ、これまで継承されつづけてきた先輩方、委員会に誇りを感じました。</p><br><p>今年度は大人・親との関わるプログラムを更に追求して欲しいという要望を投げかけ、担当委員会メンバーは苦労されて企画してきたと思います。</p><br><p>これまでの苦労を成果として形にする時期にさしかかってきました。</p><p>豊かな心を共に育むという目的に向かって、是非今後のプログラムを進めていただきたいと思います。</p><br><p>さて、いよいよ全国城下町シンポジウム今治大会はじまりますね。</p><p>高岡大会から３年、津山、上田そして今治と先輩方から継承し、繋げてきた思いをまた感じることができる機会ですね・・・。</p><p>参加されるメンバーはまずはその思いを感じとっていただきたいと思います。</p><br><p>ＪＣパートナーシップ推進委員会も先日のわんぱく相撲高岡大会からブロック大会、今後のテグスソンＪＣとの姉妹交流事業、地区フォーラム、サマコンなどタイトなスケジュールの中、段取りをしてもらっています。</p><p>是非多くのメンバーで参加し、また思いの継承の場に立ち会いたいと思います。</p><br><p>今週も忙しい日々が続きますが、それぞれ大切な機会に・・・今この一瞬を生き切っていただきたいと思う土門でした。</p><p>ありがとうございました。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/entry-10013895615.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jun 2006 08:48:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2006理事長メッセージ!!6月19日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メンバーのみなさん、こんにちは！</p><br><p>この週末はＪＣ活動や会合など何かと多忙でしたね。</p><br><p>まず金曜日はブロック会員会議所会議と（仮）光の事業実行委員会の準備委員会がありました。</p><p>どうしてもバッティングしてしまったので、かなり悩んだ末に今回は光の事業のほうへ参加しました。</p><br><p>ブロックスポーツ大会、プライム、広報誌などいくつか議案はあったのですが、ブロックのほうも2007年度ブロック会長予定者の審議があり、射水ＪＣ直前理事長、今年度ブロック監事の高田大介君が予定者として承認されました。</p><p>ブロックに対する意見書も拝見させていただきましたが、私の印象はとにかく情熱の人ということです。</p><p>何事にも熱意をもって取り組まれ、昨年の射水ＪＣを引っ張ってこられましたので、来年も今年とはまた一味違ったリーダーシップで我々に勇気を与えていただけるものと確信しています。</p><p>交流のあるメンバーはまた激励していただければと思います。</p><br><p>さて参加したほうの光の事業準備委員会は高岡の歴史遺産を大切に守ってこられたいくつかの地域の方々と光で地域を、歴史を繋ごうという目的を共有することができたのではないか？とちょっと不安になりつつも思っています。</p><br><p>今回についてはちょっと準備が不足していたかな？とも思いますが、まずはほぼこちらで想定した地域の方々がすべて参加していただけたことと、この実行委員会の性質、やるべきこと、目的を共有できたことは収穫でしたね。</p><p>ただ、この実行委員会の存在自体を必要だと感じていただけたかどうかは別の話でありまして、開町４００年に向けての存在意義が今後求められていくと思います。</p><br><p>土曜日は第２回じゃがいもクラブ　キャプテン杯がありました。</p><p>今回はどの組もシニアの方々と現役メンバーがいっしょに回る設えになっていてより一層交流ができたものと思います。</p><p>設営いただいたスタッフのみなさん、今回もごくろうさまでした。</p><p>今回はシニアの方々がワンツーということで、参加者も現役のほうが少なかったようですが、力量もそうなんですかね？</p><p>天候にも恵まれ、私自身はかなり楽しく回らせていただきましたが、第３回のシニア会長杯に向けて多くのメンバーが積極的に参加していただけることを願っています。</p><br><p>日曜日はわんぱく相撲富山ブロック大会が滑川で開催されました。</p><p>ブロック大会は４、５、６年の地域大会の優勝者が出場し、ブロック内での順位を決め、上位４名（４位まで）が来月の全国大会（国技館）へ出場できるというものです。</p><p>先週の高岡大会に引き続き、今回のブロック大会でしたが、やはり各地区の優勝者なのでみんな強かったですよ。</p><p>高岡大会と同じように子どもたちの一生懸命さと負けて悔しがる姿にこれまでの努力の大きさを感じました。</p><p>ひたむきさ、純粋さなど子どもたちから学ぶことは本当に多く、大人の社会ではなかなか得がたい貴重な機会だと改めて実感しています。</p><p>来年はブロック大会が高岡で???ということのようですので、多くのメンバーに参加をしていただき、子どもたちの姿を目の当たりにして、そこからそれぞれに感じ取っていただければと思います。</p><br><p>今週も全城連今治大会があり、多忙な日々が続く土門でした。</p><p>メンバーのみなさん、これからが本当にＪＣ活動のピークに差し掛かってきますので、体調にはくれぐれも注意してくださいね。</p><p>ありがとうございました。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/entry-10013797851.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jun 2006 13:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2006理事長メッセージ!!6月16日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メンバーのみなさん、こんにちは！</p><br><p>昨日は協働事業推進連絡会議、出席されたメンバーの方はお疲れ様でした。</p><p>協働事業推進連絡会議の参加対象者は誰だったっけ？と思うほど参加者が少なかったと感じたのは私だけでしょうか???</p><br><p>正副、室長、委員長、理事、ほか各委員長から必要だと思う委員会メンバー・・・でしたよね。</p><p>会議は、もちろんそれぞれの役割をもった担当のほうから内容の説明、そして参加者から事業内容を濃くするための議論、依頼事項、そして情報を共有するということだろうと思いますが、出席したメンバーは関係ラインのメンバーに伝えるべきことがあるはずですし、また欠席したメンバーは参加したメンバーに聞くことがあるはずです。</p><br><p>昨日の会議への出欠問わず、会議内容へへの『参加』をしてください!!</p><br><p>協働事業のメーリングリストで野上特別のほうから投げかけがありましたが、</p><p>寺子屋サロン</p><p>○子供たちのため、地域共育環境づくり(枠）づくりを</p><p>○親の面からの子供たちの接し方などの(子供の視点）の部分に重きを置く</p><p>ということは進めていますが、一番重要な</p><p>○「子供たちに何を伝えたいのか」</p><p>ということが、抜けているのではないかということですが、まさしくそれこそ『共育』なのかな・・・と思います。</p><br><p>当初の企画内容の中では役割をもった担当委員会をおいていたつもりですが、進み方変化によって一番重要なところが、抜け落ちていたのではないか・・・と反省しています。</p><br><p>今後の実行委員会での話し合いと今までの議論でも出てきていますが、</p><p>子どもたちに伝えるべきことについて、十分に議論していきたいと思いますし、コンセンサスをとる必要がありますね。</p><br><p>今日はもう一方の協働事業、（仮）光の事業の実行委員会がありますね。</p><p>私はブロック会員会議所会議がありましたが、そちらへは副理事長に代理で参加してもらい、光の協働事業のほうへ参加するつもりです。</p><br><p>前回５月例会でも地域の多くの方の参加がありましたが、今日も地域の方と共に議論をし、協働の一歩を踏み出したいと思います。</p><br><p>なかなか思いは伝わらないなあ～と心を集める難しさを最近つくづく感じつつ、人の心には繊細にならなければ・・・と思っている土門でした。</p><p>ありがとうございました。</p><br><br><br><br><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/entry-10013701374.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jun 2006 17:14:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2006理事長メッセージ!!6月15日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メンバーのみなさん、おはようございます！</p><br><p>先日（６月２日ずいぶん前か・・・）メルマガが配信されていましたね。</p><p>容量があまりにも大きいために私のメールでははじかれていたようで、<a href="http://www.takaoka.jaycee.or.jp/2006/melmaga/Domon_MB/05/DMB05.htm" target="_blank">このＨＰの記事</a>から確認することができました。</p><p>もしかしたら、ほかにも私のようにはじかれているメンバーもいるのでは???</p><br><p>内容は実に充実していてすばらしいものですね。</p><p>的確に事業を伝えていますし、事業報告もあり、他ＬＯＭ情報、趣味、行政の情報、そしてメルマガに対しての意見集約の仕組みなど、いろいろな情報にアンテナをはりながら構成されていますね。</p><br><p>前回の富山ブロック会員大会での他ＬＯＭのＨＰ・メルマガなどが掲載されていた情報循環ブースにおいても、決して他ＬＯＭに負けないきめ細やかな内容で、情報循環推進委員会には情報発信としてすばらしい事業をしていただいていると思います。</p><p>今後とも伝えていただきたいと思いますし、あと循環の仕組みへのチャレンジをよろしくお願いします。</p><br><p>昨日あるＯＢの先輩と話しをさせていただく機会があり、いろいろと現在のＪＣについて議論をしていました。</p><p>その中で、今の高岡ＪＣはあまりにも地域づくりが先行していて会員の修練の部分が弱いのではないか、運動を進めていくのは結構だが、結局は「人」ですよ、社会人として当然必要な挨拶や礼儀などの規律、会員、先輩、後輩の関係の中での友情などがかなり希薄になっているのではないか・・・という話しを伺い、本当に考えさせられました。</p><p>ＯＢの方ですので、とやかくいうつもりはなく、素直に感じている部分を話していただいた思っています。</p><br><p>先輩・後輩の当然あるべき挨拶がなかなかできない、連絡・報告・相談があまりにも少ない、依頼事項に対しての返答をしない、期日を過ぎても遅れるという連絡も謝罪もなくなしのつぶて・・・など共感できていればできること、心が集まっていればできることが、少しできていないのではないかと思います。</p><br><p>今の状態を自分でも振り返り、２００７年度に繋げる土壌づくりを年度後半でおこなっていきたいと思います。</p><br><p>やはり先輩・ＯＢの方々は貴重でありがたいなあと思いますし、強制ではなく、改めて「傾聴」の姿勢が大切だと実感している土門でした。</p><p>ありがとうございました。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/domon2006/entry-10013649343.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jun 2006 08:56:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
