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<title>ドングリにも未来はある</title>
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<description>どんな種子だって、水もないような所では芽も出ない。人間だって同じこと。良い仕事、良い仲間に巡り合って、はじめて芽も出れば伸びもするんだ。「ドングリの背比べ」なんて意味がない。そもそもドングリは種子なんだから。これから芽が出てなんぼのもんでしょう。</description>
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<title>2008年10月30日 Dream Fighter 宇宙初OA</title>
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<![CDATA[ <p>2008年10月29日にP.T.A.のサイトで「10/30(木)に､Perfumeのレギュラーコーナー｢Perfume LOCKS!｣が放送されています､TOKYO FM系｢SCHOOL OF LOCK!｣(22:00～23:55)内にて､11/19(水)リリースの新曲｢Dream Fighter｣の宇宙初O.A.が決定しましたっ!!」という告知があったので、さっそくリアルタイムで放送を聴きました。Perfumeの予告どおり、番組のオープニング部分で放送されたので、ちゃんと聴けましたが……</p><br><p>これはアカン。</p><p>前回シングル「love the world」のときも、最初聴いたとき、これはMEGのCDそのままではないかと思ったが、今回はそうした「中田マンネリ感」傾向がもっと強まった。特に歌声に対するエフェクトのかけ方は尋常ではない。もともとPerfumeは中田氏の気持ちを理解して、エフェクトをかける前からエフェクトをかけたような歌い方をしていたために、他の「テクノ系」と総称される人たちとは一線を画して、エフェクトが軽くて聴き易い楽曲に仕上がっていた。しかし、今回の曲は何だ? 歌詞もよく聴き取れない。中田氏は何か勘違いをしているのではないか? </p><br><p>アルバム『GAME』までは確かに素晴らしかった。「神曲」とネットでコメントされるのもよく理解できた。しかしそれより後は、楽曲のレベルが明らかに落ちている。仕事のし過ぎか、さもなくば『GAME』で1位をとったことで、慢心しているのではないか。「love the world」は、最初聴いたときは???で、楽曲の不出来は、PVと3人のダンスに救われていた。CDだけだったら、あんなに何十回も繰り返し聞けなかった。それでもシングルCDで1位をとってほしかったので5枚も買ったし、1位になったときは一ファンとして素直にうれしかった。しかし今回は、もうダメ出しをするのがファンのつとめなのではないかと思う。この曲が1位をとるようでは、Perfumeのタレントとしての人気の証明にはなっても、3人のためにも、中田氏のためにもならない。既に何枚もインターネットで予約していたが、意を決して、今朝、全部一旦キャンセルしてしまった。後でアマゾンで初回限定盤1枚だけを予約することにする。CDにしろDVDにしろ、1枚しか買わないというのはPerfumeでは初めてのことだ。(でも1位をとってくれたら嬉しくなる……複雑なファン心理。)</p><br><p>こんなこと書きたくなかったけど、ブレーク以降のPerfume周辺には疑問を感じることが増えた。みんなPerfumeの人気を利用しているだけじゃないの? もっとPerfumeのこれからのことを考えてやってくださいよ。ようやっと彼女たちの活動が軌道に乗り始めたのだから。中田氏がこんな調子では、先が思いやられる。くだらない仕事に忙殺される暇があったら、もっとPerfumeの楽曲にエフォートを割くべきでしょう。Perfumeが売れているからこそ、今のあなたに仕事が舞い込んで来ているのだから。</p><br><p>他にも、たとえば、10月11日(土)から日本テレビで放送が始まった『Perfumeの気になる子ちゃん』も、なんとか第3回まできたけど、すぐに番組が打ち切りになってもおかしくないくらい、ファンが見ていてもつまんないんだよね。9月まで放送していた同じ日本テレビの深夜番組『Happy!』全26回は、見るたびに楽しくて、新しい発見があって、何度も何度も録画したものを見直していたけど、『気になる子ちゃん』は……、ごめん、1回も見直していない。録画はしてあるけど、本当につまんない。いつも見た後は、お口直しに『Happy!』を何回分か再生して見てしまう。「やっぱりPerfumeはこう来なくっちゃ」と独り言を言いながら。所詮、日本テレビもPerfumeの人気頼みなのか? しかし、そもそも日本テレビはPerfumeのタレントとしての魅力を勘違いしているのではないだろうか。たんにお笑いの人と絡んでいるから面白かったのではなく、彼女たち3人の普通以上にフツーのまともな女の子としての素の魅力が引き出されていたから見ていて楽しかったのだ(そう思うのはファンだけかもしれないけど)。彼女たちが見せるちょっとした表情が、実に情感豊かで、人間性を感じさせてくれた。BEE-HIVEカメラで培った(?)素の魅力が光っていた。でも『気になる子ちゃん』はね……。</p><br><p>しかし、どんなことがあっても、私はPerfumeのファンです。偉そうなこと書いてしまい、本当に申し訳ありませんでした。深くお詫び申し上げます。ここはどうかひとつ、中田様には、仕事の量をセーブしていただいて、次こそは起死回生のPerfumeらしい楽曲を作っていただきたく、伏して、伏してお願い申し上げる次第です。Perfumeがタレントとしてどんなに人気が出ようとも、中田様の作る楽曲のクオリティーこそがPerfumeの生命線であると私は信じております。どうか思い出していただきたい。契約が打ち切りになるかもしれないと、スタッフ必死の形相の中でPSPS、TSPSそしてチョコレイト・ディスコを作っていたころを。それがポリリズムにつながったことを。たとえ新曲のリリースの間隔が延びようとも、アルバムがなかなか出てこなくても、そんな商業主義的な思惑はわれわれPerfumeファンには無用です。ぜひともわれわれ素人の期待を良い意味で裏切り続けるような渾身の楽曲をPerfumeに提供していただきたく、心よりお願い申し上げます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/donguri-seed/entry-10158445768.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 08:21:46 +0900</pubDate>
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<title>2008年10月15日 Perfume First Tour 『GAME』DVD発売</title>
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<![CDATA[ <p>2008年10月15日(水) Perfume First Tour 『GAME』 DVD発売</p><br><p>とりあえずオリコンDVDデイリー1位おめでとう!</p><br><p>昼間アマゾンから届いたものの、忙しくて見る暇がなく、寝る前に少しだけと思って1曲目の「GAME」を見始めたら、数分でTVの画面では我慢しきれなくなって、結局、プロジェクターに切り替えて100インチで最後まで見てしまった。</p><br><p>ふーっ。言い知れぬ多幸感。</p><br><p>もう一度、とまた最初から見始めたが、さすがにそれでは次の日早いので睡眠時間が危険水域に入ってしまう……と1曲で断念。ちゃんとした感想は、納得するまで繰り返して見てからにしたいが、それにしてもすごい表現力だなぁ。CDを聴いているだけでも、そのクオリティーの高さに感心していたけど、そのクオリティーの高い楽曲ですら、結局、Perfumeにとってはライブ・ステージのための音源にしか過ぎないんだねぇ。アンコールの曲の合間にサイリウムが一斉に点灯したときの3人の反応が素でいい。封入されていたチラシの縮小版と合わせて見ると……、あ～ライブに行きたかったなぁ。その場にいたら、その空気に直に触れられたのに。</p><p><br>はっきりいって、涙腺のゆるくなったオジさんファンには感涙ものですよ。とりあえず、ありがとう。</p><br><p><br>【追伸】</p><p>DVD発売の2日後(2008年10月17日)、P.T.A.初の会員限定グッズのP.T.A.のロゴ入りTシャツが届いた。さっそくTシャツを着てDVDを見たが、なんか微妙に会場と一体感を感じる。オリコン・ウィークリー1位獲得も本当に良かった。何度もDVDを見て思うけど、Perfumeも好きだけど、Perfumeのファンも好きだなぁ。「ジェニーはご機嫌ななめ」で、「あ～ちゃん」の掛け声の掛け方が、2007年12月31日のカウントダウン・ライブでの「指導」以来、変更になったのだが、それもみんなちゃんと守っているし、かといって、どこかのグループみたいにヲタが取り仕切っているわけでもないし。副音声を聞いていて思ったけど、結局ライブも、Perfumeとファンが何回も何回も繰り返して経験を共有して積み上げることで出来ていくものなんだねぇ。ライブに繰り返し足を運んでくれるファンがいて、彼らを惹き付けるPerfumeがいて、時間がかかったけど、ここまでライブが進化してきたということなんだろう。</p><br><p>ただし、「チョコレイト・ディスコ」の部分だけは、DVDを何回見ても好きになれない。あれはフォームの崩し過ぎだと思う。腕を振り上げ、観客を煽る様に踊るのは、フェスなどではしょうがないと思うけど、ワンマン・ライブではいかがなものか。できれば基本に忠実にやってほしい。まだ小さなライブハウスで踊っていた頃のように。YouTubeでミリオンを超えた動画</p><p><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=p3_t5YOG0n0">http://jp.youtube.com/watch?v=p3_t5YOG0n0</a> <br></p><p>ここにPerfumeのライブの原点があると私は思う。オールスタンディングの観衆の真ん中で、3人がきっちり陣形を組んで、肩を寄せ合うようにしてコミカルな独特の振りでシンクロして踊るこの動画。これに惹きつけられてファンになった人は私だけではあるまい。どんなに売れても、お客さんが増えても、変えてはいけない部分というのはあると思う。<br><br>ちなみに、この動画は、2007年7月5日(木)～6日(金)に代官山UNITで開催されたPerfume初の完全ワンマンライブ「Perfume ひこぼし☆募集中」の中から、「チョコレイト・ディスコ」「コンピューター・シティ」「彼氏募集中」が2007年8月10日(金)からYahoo!動画で配信されたもの。CD「ポリリズム」の発売はその1ヵ月後。まだ1年ちょっとしかたっていないんだねぇ。</p><br><p>【解説】</p><p>今回のP.T.A.会員限定Tシャツは、デザインは「BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!」公演オフィシャルグッズと同じで、カラーのオレンジがP.T.A.会員限定ということらしい。欲しい人は、この機会にP.T.A.会員になるべし。ホームページの「staff」のコーナーで2003年10月1日のところに「★P.T.A.初！ 会員限定グッズ詳細決定!!!★」として購入方法等が告知されている。11月30日までの限定販売。</p><br><p>ここで、P.T.A.とは、Perfumeのファンクラブで、「Perfume To Anata (Perfumeとあなた)」の略というのはのっちの思いつき。思いついた瞬間の動画は、P.T.A.のサイト(P.T.A.会員限定)で2008年2月28日に公開されていた。Perfumeファンなら、きちんとお金を払ってP.T.A.に入会してほしいものだ。そうすれば、いつでも動画は見られるし、それが彼女たちの活動を支えることにもなるのだから。</p><br><br><p><img height="320" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.amuse.co.jp%2Fperfume%2F_media%2F3%2F20081001-P.T.A.T.gif" width="500"><br><br><br></p>
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 23:03:56 +0900</pubDate>
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<title>2003年11月8日 サンストらいぶ「アミューズフェスティバル」</title>
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<![CDATA[ <p>2003年11月8日(土) サンストらいぶ「アミューズフェスティバル」@サンストリート亀戸</p><br><p>《セットリスト》</p><p>①シークレットメッセージ</p><p>②おいしいレシピ</p><p>③彼氏募集中</p><p>④スウィートドーナッツ</p><br><p>2003年11月14日(金)20:57～ BB! BEE-HIVEでダイジェスト版配信</p><p>前編 <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4914330">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4914330</a> 【Perfumeは13分50秒頃から①②④】</p><p>後編 <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4914839">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4914839</a> </p><br><p>【解説】</p><p>実は、前々日夜にPerfumeが「おいしいレシピ」のリハーサルをしている動画も残っている。</p><p>2003年11月6日(木)22:48～ BEE-HIVEカメラ <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4513413">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4513413</a> ※無音</p><br><p>上京して半年、あ～ちゃんはホームシックだったらしい。BB! BEE-HIVEの翌日、広島に帰省して、寮に戻ってきてすぐの、こんな動画が残っている。</p><p>2003年11月17日(月)23:00～ BEE-HIVEカメラ あ～ちゃん</p><p><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4925486">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4925486</a> <br>後に、伝説の「道夏大陸」(最初は「情熱犬陸」だったような?)</p><p><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm2009668">http://www.nicovideo.jp/watch/sm2009668</a> </p><p>に取り上げられて有名になった動画でもあるが、実はホームシックで泣いていたのである。</p><br><p>その翌日、学校帰りののっちのこんな動画も残っている。</p><p>2003年11月18日(火)16:55～ BEE-HIVEカメラ のっち</p><p><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm1485172">http://www.nicovideo.jp/watch/sm1485172</a> </p><br><p>なんか、この子たちはすごいな。</p><p>まだ中三で、しかも成功するかどうかも分からなかったのに。</p><p>自分らしく、まっすぐに伸び伸びと。</p><p>見ているこっち側まで背筋がしゃんとする。</p><br>
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 11:17:34 +0900</pubDate>
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<title>2005年8月29日 アキハバラブ発売</title>
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<![CDATA[ <p>2005年8月29日(月)発売 </p><p>ぱふゅーむ×DJ momo-i　シングル「AKIHABALOVE」(NAKiD; NKCM-1006)<br>CD+DVDの2枚組セット　「AKIHABALOVE」作詞・作曲: 桃井はるこ　編曲: 齋藤真也</p><br><p>DVDの内容</p><p>　●アニメ「打ち水大作戦! 2005」プロモーションビデオ <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm3304095">http://www.nicovideo.jp/watch/sm3304095</a> </p><p>　　※Perfumeは主役キャラ「2℃ちゃん三姉妹」の声優を担当</p><p>　　※スタジオ4℃がアニメーションを担当</p><p>　　※2005年7月25日(月)に「打ち水大作戦! 2005」のPVとしてネット公開</p><p>　●「アキハバラブ」振り付けビデオ</p><p>　　①イントロ・トーク <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Nk7SOeu3YQY">http://jp.youtube.com/watch?v=Nk7SOeu3YQY</a> </p><p>　　②フロント・ショット <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=JyIvzjtabds">http://jp.youtube.com/watch?v=JyIvzjtabds</a> <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=9SzOYSh0af0"></a></p><p>　　③バック・ショット <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=U3_qI1LESBc">http://jp.youtube.com/watch?v=U3_qI1LESBc</a> </p><p>　　④アップ・ショット <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=PkEDxBo-REc">http://jp.youtube.com/watch?v=PkEDxBo-REc</a> </p><p>　　⑤エンディング・コメント <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=jwgS8Rz9cyA">http://jp.youtube.com/watch?v=jwgS8Rz9cyA</a> </p><br><p>【解説】</p><p>下記の参考資料に挙げている近藤他(2008)が出版されたおかげで、動画サイトに散らばっていたアキハバラブ関係の動画の出自がようやっとわかった。感謝。アキハバラブの発売に合わせてPerfume(正確には「ぱふゅーむ」)が行なったキャンペーンとしては</p><br><p>2005年7月24日(日)　うち水っ娘大集合! in AKIBA 2005 のイベント出演(with 桃井はるこ)</p><p>2005年7月25日(月)　「打ち水大作戦! 2005」のPVネット公開</p><p>2005年8月7日(日)～発売日29日(日)　毎日曜日@秋葉原ヤマギワソフト館</p><p>　　　　　　　　　　　　　「AKIHABALOVE」発売記念トーク&amp;ライブ(with 桃井はるこ)</p><p>　　　　　　　　　　　　　このうち、最終日29日の様子</p><p>　　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4874836">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4874836</a> </p><p>　　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4874995">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4874995</a> </p><p>2005年8月12日(金)　Anime Japan Fes 2005 「アニソン　アイドル　心(ハート) "夏祭り"」</p><p>　　　　　　　　　　　　　(with 桃井はるこ) @Zepp Tokyo</p><p>　　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm3697238">http://www.nicovideo.jp/watch/sm3697238</a> (最初の1分15秒)</p><p>　　　　　　　　　　　　　HP <a href="http://www.animate.tv/news/detail.php?id=atv050908d">http://www.animate.tv/news/detail.php?id=atv050908d</a> (写真付)</p><p>2005年8月30日(火)　愛知万博ライブ(with 桃井はるこ) <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=jarcy8lswuQ">http://jp.youtube.com/watch?v=jarcy8lswuQ</a> </p><p>2005年9月4日(日)　桃井はるこの『ウラモモーイ』(ラジオ大阪)出演 </p><p>　　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4604620">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4604620</a> </p><br><p>その他の「アキハバラブ」の動画については</p><p><a href="http://ameblo.jp/donguri-seed/entry-10138758701.html">http://ameblo.jp/donguri-seed/entry-10138758701.html</a> </p><br><p>ところで、「打ち水大作戦! 2005」のアニメがPVとしてネット公開された2005年7月25日(月)、Perfumeは、ティファ有明(江東区有明)で開催されたアニマックス特番『熱闘! アニメバトル』の収録に出演して「キューティーハニー」を歌っていた。</p><p><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=yhcmBPUl2bM">http://jp.youtube.com/watch?v=yhcmBPUl2bM</a> </p><p>既にメジャー・デビューが決まっていたはずなのだが、う～む。</p><br><p>【参考資料】</p><p>近藤正高・原田和典・宋像明将・吉田豪(2008)「特集 Perfume現象: CD/DVDコンプリート・ガイド」</p><p>　　『MUSIC MAGAZINE』2008年10月号, pp.32-39.</p><br>
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 07:53:04 +0900</pubDate>
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<title>2004年3月7日 サンストらいぶの裏 Candy/CHIHIRO</title>
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<![CDATA[ <p>2004年3月7日(日) サンストらいぶの裏　Candy/CHIHIRO</p><br><p>Perfumeにとっては、同じ事務所・寮の先輩であり、同じBEE-HIVEの一員でもあるBuzyが、2004年3月3日(水)に1stシングル「鯨」(インペリアルレコード)をリリースすることを機に、サンストらいぶを卒業することになった。この日はその卒業ライブの日。Perfumeの出番はないが、のっちは見に行ったらしい(現在行方不明だが、のっちが同日16:01～から卒業ライブの感想を話しているBEE-HIVEカメラの動画がどこかにあるはず)。あ～ちゃんは……といえば、次のBEE-HIVEカメラを見れば分かるように、昼間からお風呂に入り、パジャマ姿で寮でまったり(何か理由があったのでしょう)。</p><br><p>2004年3月7日(日)13:48～ BEE-HIVEカメラ <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4027967">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4027967</a> </p><br><p>もうすぐ14:00からBuzyのサンスト卒業ライブが始まるので、みんな見に行ってください……というような趣旨の告知をしている。しかし今回関心があるのは、申し訳ないが、裏で卒業ライブをしているBuzyでも、派手派手パジャマ姿のあ～ちゃんでもない。関心があるのは、この動画のBGM(?)なのである。実はこの動画、バックに隣のスタジオで練習をしている歌声がずっと聞こえている。</p><br><p>う、うまい!!　誰?　何ていう曲?</p><br><p>この歌声の主こそが、あ～ちゃんが「ちーたん」と呼んでいるCandyこと小澤ちひろなのである。思わずボリュームを上げて聴き入ってしまう。あ～ちゃんの話し声を邪魔に感じるほどだ。歌っている曲は、オリジナルの「愛する人がいることで」。</p><br><p>Candyは札幌出身で、学年がPerfumeよりも一つ下。つまり、当時まだ中学2年生の女の子なのである。Candyは、Perfumeにとっては事務所でも寮でも後輩に当るが、この約1年後、Perfumeよりも一足先に2005年1月26日(水)に1stシングル「Bye &amp; Thanks」(avex trax)でメジャー・デビューを飾る。本格的な大人向けのR&amp;Bにしか聴こえない(説明が変?)のだが、デビュー時でも、まだ中学3年生なのである。2005年5月18日(水)リリースの2ndシングル「Promise」(avex trax)のPVでは、まだメジャー・デビュー前のPerfumeが26人のバック・ダンサーの中の3人として踊っている。<br></p><p>Candy 2ndシングル「Promise」PV  <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=nHA3vxDrJyw">http://jp.youtube.com/watch?v=nHA3vxDrJyw</a><br>このPVが撮影されたのは2005年4月16日で、場所は千葉の山奥の牧場だったことが、ラジオを通して、Perfume自身の口から語られている。</p><br><p>2005年4月29日(金)24:30～25:00 RCCラジオ(広島) 『パフュームのドッキ・ドキ・オンエア』第39回 </p><p><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm2481202">http://www.nicovideo.jp/watch/sm2481202</a> 【6分40秒頃から】</p><br><p>そして、2004年3月7日のBEE-HIVEカメラで聞こえていた「愛する人がいることで」は、なんと2005年8月3日(水)発売の3rdシングル「Stay Gold」<br><a href="http://candy-net.jp/index.html">http://candy-net.jp/index.html</a> 【HPの右下からPVの一部が見られる】<br>のB面として世に出ることになる。CD化される1年半も前に、すでに練習していたのだ。それだけで驚いていてはいけない。2008年8月5日(火)のJewel League 08 @表参道FABにCandyが出演して、同曲を歌った際には、この曲はCandyが札幌から上京してきた2003年8月24日以前に、Candy自身が作詞したものだと語っていた。恐るべし。</p><br><p>Perfumeとは仲が良かったらしく、Candyは、2007年3月14日(水)に発売されたPerfume最初のライブDVD『Fan Service [bitter]』が収録された2006年12月21日(木)「Perfume presents～Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪～」@原宿ASTRO HALL でも共演していた。ちなみにCandyはブログ</p><p><a href="http://candy-net.jp/diary/index.cgi">http://candy-net.jp/diary/index.cgi</a> </p><p>の中で、2007年3月15日(木)に、Perfumeの[bitter]がデイリー9位になったことを「とってもHappyなこと」と記している。</p><br><p>ただ、Candyはレコード会社がMISIAと同じ路線をとったために、マスコミ等への露出が極端に少なくなってしまった。実際、Perfumeたちと同じ寮に住んでいるのに、BEE-HIVEの一員でもないし、それどころかBEE-HIVEカメラに登場することも許されていなかったらしい。姿が映っている唯一の例外は</p><br><p>2004年2月23日(月)24:35～ BEE-HIVEカメラ <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm1649203">http://www.nicovideo.jp/watch/sm1649203</a> </p><br><p>で、そこには、あ～ちゃんと仲良さそうに映っている「ちーたん」がいる(実は学年が違っても、二人の誕生日は2月15日と4月14日で2ヶ月ほどしか離れていない)。その中で、Candyがホワイトボードの日付を書き直す際に、「24日っていい日だよね」(4分50秒頃～)と発言しているが、それはCandy自身が札幌から上京してきた日が8月24日だったからかもしれない。自身のブログによれば、8月24日はご両親の結婚記念日でもあるそうだ。<br><a href="http://ameblo.jp/chihiro-weblog/entry-10131042797.html">http://ameblo.jp/chihiro-weblog/entry-10131042797.html</a> </p><p>しかし、Perfumeの3人と同じような雰囲気を漂わせている良いキャラなのに、露出が少なかったのは残念。次の動画のように、デビュー1ヶ月前に、偶然通りかかって声だけ登場したときも、いかにもまずそうな雰囲気だった。</p><br><p>2004年12月12日(日)15:55～ BEE-HIVEカメラ <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm1665903">http://www.nicovideo.jp/watch/sm1665903</a> </p><br><p>のっち、あ～ちゃんのいるところに21分頃登場するが、音声が流れていることすらためらう雰囲気が出ている。のっちとあ～ちゃんが歳相応の普段着でくつろいでいるのに対して、最後に後姿だけ登場するCandyの黒のパンツスーツ姿は、どこか寂しげに見える。そこまでさせる必要があったのだろうか。それに、デビュー時があまりにも若すぎた(幼すぎた)。メジャーCD3枚は、どれもが中学生や高校生の女の子が歌うような楽曲ではない。それを見事に歌ってみせるアーティストCandyと実際の小澤ちひろとの間には、あまりにもギャップがありすぎた。それ故、露出を抑えたのかもしれないが……。</p><br><p>その後、Candyはライブ活動を続けていたが、2008年に高校卒業を機に寮も出て、すぐに新ユニット「ラヴァーズ・ソウル」を結成して、CHIHIROとして再出発している。<br><a href="http://www.loverssoul.co.jp/index.html">http://www.loverssoul.co.jp/index.html</a> <br>実は、2008年8月5日(火)のJewel League 08 @表参道FABは、新ユニットの初ライブでもあったのだ。その様子が動画でもちょっと覗けるHPは</p><p><a href="http://www.loverssoul.co.jp/ikuradon/vol1/vol1.html">http://www.loverssoul.co.jp/ikuradon/vol1/vol1.html</a> </p><p>【2008年9月17日にupされたこのHPのCopyrightで、初めて</p><p>　TEAM LaBaSo (c) Organic Sound Design 2008 All rights reserved. Coconut Palm Records</p><p>　と明記されていた。ということは相方のSAHって噂どおり……】</p><br><p>ライブで見ると、新ユニットのバンド編成で歌っていても、とにかく華がある。存在感がある。ステージ上のCHIHIROはとても身長150cmとは思えないほど大きく見える。私は、CandyのメジャーCD3枚を馬鹿みたいに繰り返し聴いてからライブに行ったのだが、CDを聴いている段階ですでに大満足。ところが、ライブで聴いたときの方がもっと良かった。1stシングルだった「Bye &amp; Thanks」をライブで聴いたとき、CDとは全く印象が違うので驚くと同時に、鳥肌が立った。ライブで聴く「愛する人がいることで」には人を酔わせる何かがある。そしてバックダンサー2人と3人で、Perfumeみたいに踊ることもできる。こんなアーティストって他にいるのだろうか。これでもまだ19歳なのだ。こういうアーティストを大切にしないと業界には未来がないのでは……と思ったが、まあ所詮は素人の感想なので。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/59/02/10093612350.jpg"><img height="125" alt="JL080805" src="https://stat.ameba.jp/user_images/59/02/10093612350_s.jpg" width="193" border="0"></a> <br></p><br><p>【追伸】</p><p>2008年9月18日にupされたブログ</p><p><a href="http://ameblo.jp/chihiro-weblog/entry-10140904615.html">http://ameblo.jp/chihiro-weblog/entry-10140904615.html</a> </p><p>で、ラヴァーズソウル1stシングルが9月24日に発売決定のニュース。アマゾンでは発売予定日は9月22日になっていた。タイトルは「for example」(Coconut Palm Records)。収録曲3曲</p><p>①ハッピーソウルミュージック</p><p>②二人だけのSpecial day</p><p>③GIMME SOME LOVIN'</p><p><font face="ＭＳ ゴシック" size="2">は、いずれも<font face="ＭＳ Ｐゴシック">2008年8月5日(火)のJewel League 08 @表参道FABで披露されていたもの。ライブのMCでは9月中にもCDが出るかもと告知されていた。早速アマゾンに予約したが、結局発送されたのは10月3日。でも、いいねぇ。まず、CDのパッケージが外も内もあったかい。キャンディー・ビンを上から写したCDのデザインも含めて、ここ数年買ったものの中では一番好きかも。そしてCDを聴くと……このところ、Perfumeも含めて、夜、ヘッドフォンで聴くのがピッタリの曲ばかり聴いていたが、このCDに</font></font><font face="ＭＳ ゴシック" size="2"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">は日の光がぴったりくる。陽の差し込む明るい部屋や屋外にCDラジカセで持ち出して開放的に聴きたくなるような曲は本当に久しぶり。「Special Thanx」にはPerfumeの名</font></font><font face="ＭＳ ゴシック" size="2"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">も挙げられていた。</font></font><font face="ＭＳ ゴシック" size="2"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">10月9日からmyspaceで各曲33秒ずつ試聴できるようになったので、お試しあれ。</font></font></p><p><a href="http://www.myspace.com/labaso">http://www.myspace.com/labaso</a> </p><p><font size="2">それにしても魅力的なヴォーカルだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 13:36:47 +0900</pubDate>
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<title>2004年4月11日 レコ発! Sing Ravure SPECIAL!! @渋谷O-Crest</title>
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<![CDATA[ <p>2004年4月11日(日) 渋谷O-Crest</p><p>HONEY ENTERTAINMENT presents「Perfume レコ発! Sing Ravure SPECIAL!!」</p><br><p>《セットリスト》<br>①シークレットメッセージ<br>②ジェニーはご機嫌ななめ<br>③彼氏募集中<br>④スーパージェットシューズ～未来を歩くくつ～<br>⑤モノクロームエフェクト<br>⑥おいしいレシピ<br>⑦スウィートドーナッツ</p><br><p>BEE-HIVEカメラ</p><p>22:13～ かしゆか <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm2437852">http://www.nicovideo.jp/watch/sm2437852</a> </p><p>23:25～ あ～ちゃん <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4604835">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4604835</a> </p><br><p>【解説】<br>2004年3月17日(水)に全国インディーズ2ndシングルとしてリリースされた「モノクロームエフェクト」(BEE-HIVE RECORDS)<br>「モノクロームエフェクト」PV <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=kCHt4vEk_WE">http://jp.youtube.com/watch?v=kCHt4vEk_WE</a> 《利用規約違反で削除》</p><p>の一連のリリース・イベントの終盤で行われたレコ発イベント。なので、これ自体は特に映像が残っているわけでもなく……なのだが、直後のBEE-HIVEカメラは、色々と伏線があって面白い。</p><br><p>かしゆかは、ハイテンションで登場して、この日もらったものを紹介。2分30秒あたりで、おじさんファンからのプレゼントの袋の中に励ましの手紙を見つけ、それを読み上げているうちに、思わず涙ぐんでしまう。真っ直ぐな子だなぁ。見ているこっちまでもがもらい泣き。当時、高校1年生になったばかりのはずだが、こんなにナイーブで芸能界でやっていけるのかと心配になるくらい。この手紙を読んで泣いているシーンが元になって(編集もされている)、次のMADムービーが作られる。</p><br><p>「Perfume なかないでJKかしゆか」 <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm3287947">http://www.nicovideo.jp/watch/sm3287947</a> </p><br><p>BGMはコーデュロイ(Corduroy)の「グッバイ(Good Bye)」(アルバム『The Best of the Acid Jazz Years』の最後18曲目)。最後のシーンには2008年5月9日(金)24:25～24:40放送の日本テレビ『Happy!』第6回</p><p><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=K_VAapn9fQg">http://jp.youtube.com/watch?v=K_VAapn9fQg</a> 《違反動画として削除》</p><p>の秋葉原のヨドバシカメラでのロケの中のワンシーンが挿入されている。ブレークした後の幸せそうな笑顔に救われる(もっとも、笑顔で自動シャッターのカメラの場面なので、無理にでも笑わないといけないのだが)。</p><br><p>さて話を元に戻すと、かしゆかが手紙の中で「テレビのレギュラーおめでとう」といわれているのは、かしゆかが一人だけ(BEE-HIVEの中では朝間ユリサも)日本テレビ毎週金曜日24:14～24:44放送の『三宅裕司のドシロウト』のアシスタントとしてレギュラー出演が決まったことを指しているようだ(かしゆか出演の最初の放送は、2004年4月30日(金))。</p><p>地方出身Mr.ドシロウトを探せ <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm5109528">http://www.nicovideo.jp/watch/sm5109528</a> </p><br><p>PVを見ても、かしゆかの露出頻度が高いと感じるが、当時、事務所側は、かしゆかをセンターにしてPerfumeを(あるいは、せめてかしゆかだけでも)売り出そうと考えていたのではないかと思われる節がある(もしそれがうまくいっていたら、村川絵梨のいたBOYSTYLEのように、Perfumeはとっくに解散していただろう)。</p><br><p>また手紙の中で「一番思い出に残っているイベントは竹ノ塚の光の祭典(ちょっと肥料臭かったね)」とあり、かしゆかが「臭かったです」と同意しているが、これは2003年12月13日(日)に東京都足立区の竹ノ塚駅近くの元渕江公園で開催された「光の祭典」のステージ出演を指している。これについては、当日の夜、のっちがBEE-HIVEカメラに向かってイルミネーションがきれいだったと感想を話している。</p><p>2003年12月13日(日) 24:13～ <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4863662">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4863662</a> </p><br><p>一方、あ～ちゃんも、お客さんがいっぱいだったせいか、O-Crestでのライブそのままのようなハイテンションで登場。桃井はること共演したとも話している。これが、翌年2005年夏の「アキハバラブ」へと続いていくきっかけだったのだろうか。読み上げられたファンの手紙の中で、ファンがテレビで見たと言及している『Mの黙示録』とは、その5日前の2004年4月6日(火)24:51～に放送されたテレビ朝日『Mの黙示録』のこと。</p><p><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm3350218">http://www.nicovideo.jp/watch/sm3350218</a> 《権利侵害で削除》</p><p>司会はなんと中澤裕子/富澤一誠/道重さゆみ。このときのPerfumeの3人の並び方も、センターかしゆかが一人だけ前だった。</p><p><br>【参考資料】</p><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/BEE-HIVE/200404">http://d.hatena.ne.jp/BEE-HIVE/200404</a> </p><br>
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<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 00:38:41 +0900</pubDate>
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<title>2005年11月20日 ワンダーモモーイLIVE TOUR @渋谷O-East</title>
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<![CDATA[ <p>2005年11月20日(日) ワンダーモモーイLIVE TOUR @渋谷O-East</p><p>17:00開場 18:00開演</p><p><a href="http://blog.excite.co.jp/exanime/1296238/"></a></p><p>桃井はるこのライブ・ツアー最終日のアンコールにPerfumeが登場して、「アキハバラブ」を歌った。この曲を歌うときは「ぱふゅーむ」。桃井はるこも「DJ momo-i」になる。</p><br><p>アンコールのMCと「アキハバラブ」 <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Q5WwBFh9oLU">http://jp.youtube.com/watch?v=Q5WwBFh9oLU</a> ★1</p><br><br><p>【解説】<br>この動画のYouTubeの付帯説明は「Zepp Tokyo」になっているが、これは「渋谷O-East」の間違い。「アキハバラブ」をZepp Tokyoでやったのは、一部動画も残っている</p><br><p>2005年8月12日(金) Anime Japan Fes 2005 「アニソン アイドル 心(ハート) "夏祭り"」 @Zepp Tokyo</p><p><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm3697238">http://www.nicovideo.jp/watch/sm3697238</a> (最初の1分16秒)</p><p>詳しくは <a href="http://ameblo.jp/donguri-seed/entry-10143527483.html">http://ameblo.jp/donguri-seed/entry-10143527483.html</a> </p><br><p>でのこと。二つの動画を見比べれば、「ぱふゅーむ」とDJ momo-iの位置が逆で、背景も全く違うことがすぐにわかる。だいたい対バン形式のライブ・イベントであるならば、バックに「桃井はるこ」を意味する「mH」の看板(?)が出ていること自体が不自然。</p><br><p>実は、今回のワンダーモモーイLIVE TOUR最終日@渋谷O-Eastに関しては、Perfumeの私服姿でのリハーサル風景と舞台袖で出演直前のPerfumeの3人の様子も動画で残っている。</p><br><p>バックステージでのPerfumeの様子 <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm1959440">http://www.nicovideo.jp/watch/sm1959440</a> ★2</p><br><p>なんだか元気いい雰囲気……だけど、実は、このライブの2日前、11月18日(金)には、特にイベントもなく静かにBEE-HIVEカメラが終了し、BEE-HIVEサイトが閉鎖されている。</p><p>2005年11月18日(金) BEE-HIVEカメラ終焉の時 <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm5052779">http://www.nicovideo.jp/watch/sm5052779</a></p><p>上京以来、Perfumeにとっては「ゆりかご」的存在であったBEE-HIVEプロジェクトが2年半で終わりを告げようとしていた。きっと3人の胸中は、不安で一杯だったはずだ。そう思って、リハーサルや出演直前のハイテンションな3人を見ていると、なんだか胸を締め付けられるような切ない気持ちになる。</p><br><p>動画 ★1 ★2 の出所は、下記の二つのライブ収録DVD(近藤他, 2008): </p><br><p>★1　2005年12月29・20日開催の第69回コミックマーケット@東京ビッグサイト で販売</p><p>　　　2006年正月明け とらのあな(書店)　で販売</p><p>　　　DVD『Wonder Momo-i Live tour Final Express』(NAKiD; NKDV-9002)<br></p><br><p>★2　2006年3月29日(水)発売</p><p>　　　DVD『ワンダー・モモーイ・ライヴ・ツアー・ファイナル[ウィズ・バックステージ]』</p><p>　　　(コロムビア COBC4519～20)</p><br><p>このうち★2については、さすがメジャーは違う。まだ普通にDVDが入手可能。さっそく購入して確認したが、2枚組DVDの2枚目の最後に「BACKSTAGE」の部分が20分も収録されていて、その中のごく一部のカットにPerfumeが登場する。ケースの裏の右下の写真にPerfumeが写ってはいるものの、Perfumeのことはどこにも書かれていないので、動画の投稿者はよくぞ見つけたものだと感心する。ちなみに、「BACKSTAGE」部分でPerfumeが登場するのは計4回。そのうち最初の2回がカットされて、この動画に編集されている。残りの2回は、「終演後」の部分で、その最初のシーンにオレンジジュース片手に黒のワンダーモモーイTシャツを着てくつろぐPerfumeの3人が登場する。そしてDVDの最後、桃井はるこが渋谷O-Eastを後にするシーンで、桃井が舞台に向かって手を振ると、そこには手を振り返す私服のあ～ちゃんとかしゆかが映っている。</p><br><p>【参考資料】</p><p>近藤正高・原田和典・宋像明将・吉田豪(2008)「特集 Perfume現象: CD/DVDコンプリート・ガイド」</p><p>　　『MUSIC MAGAZINE』2008年10月号, pp.32-39.</p><p><a href="http://blog.excite.co.jp/exanime/1296238/">http://blog.excite.co.jp/exanime/1296238/</a> </p><p><a href="http://www15.ocn.ne.jp/~ajf/2005summer.html">http://www15.ocn.ne.jp/~ajf/2005summer.html</a> </p><p><a href="http://www.animate.tv/news/detail.php?id=atv050908d">http://www.animate.tv/news/detail.php?id=atv050908d</a> </p><p><a href="http://mailish.ddo.jp/report/051120.htm">http://mailish.ddo.jp/report/051120.htm</a> </p><br>
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<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 14:43:29 +0900</pubDate>
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<title>2004年10月29日 Ex-Girls Style @渋谷O-West</title>
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<![CDATA[ <p>2004年10月29日(金) Ex-Girls Style</p><p>渋谷O-West 18:00開場 19:00開演</p><p>出演 dream/Buzy/Perfume/Negicco/AN-NA. Juicy Flavor (出演順は逆になります)</p><br><p>《Perfume セットリスト》</p><p>①モノクロームエフェクト</p><p>②ジェニーはご機嫌ななめ</p><p>③コンピュータードライビング</p><p>④ビタミンドロップ</p><p>⑤引力　<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4441225">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4441225</a> 【おそろしく劣画質 理由は下記】</p><p>⑥おいしいレシピ</p><p>⑦スウィートドーナッツ</p><br><p><br>【解説】</p><p>2004年10月25日(月)21:30～21:55 FM福岡 『Perfume Plenet』第26回</p><p><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4587160">http://www.nicovideo.jp/watch/sm4587160</a> </p><p>この日の放送は、かしゆかが最初から乱調気味。話したいことを忘れたり、でも自分は暗記力がすごいと自慢していたり……で、結局、記憶力という点でどうなの? と疑問に思いつつも面白い。そして、あ～ちゃんから、最近この番組宛てにメールが来てないので、自分で出そうかと思うくらいとかいう自虐ネタも出て、いつもの感じのトークが展開。最後にこのライブの告知があり(チケットは完売みたいで良かった)、PerfumeだけがNTTドコモのFOMAで生中継されるとのご案内。それが上記の動画なのです。ですから画質が悪いのは仕方ないのですが、よく録画していましたね。感心します。衣装はビタミンドロップ用。</p><br><p>「ビタミンドロップ」のPV　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=YtU12sh8ovY">http://jp.youtube.com/watch?v=YtU12sh8ovY</a> </p><br><p>ライブ当日、Perfumeの3人は自分たちの出番が終わると、2階席に移って、Buzyやdreamの見物をしながら振り真似をしていたそうです。もっとも、お客さんはほとんどdreamのファンだったらしいですが。</p><br><p>【参考資料】</p><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/SHELTER/20041029/Perfume">http://d.hatena.ne.jp/SHELTER/20041029/Perfume</a> </p><p><a href="http://mov-acl.cocolog-nifty.com/moving_acl/2004/10/exgirls_style.html">http://mov-acl.cocolog-nifty.com/moving_acl/2004/10/exgirls_style.html</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/donguri-seed/entry-10138111097.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 21:16:32 +0900</pubDate>
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<title>2008年8月3日 GIRL POP FACTORY 08</title>
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<![CDATA[ <p>2008年8月3日(日) GIRL POP FACTORY 08</p><p>Zepp Tokyo　17:00開場 18:00開演</p><br><p>《セットリスト》<br>登場SE　GAME<br>①エレクトロワールド <br>-MC-<br>②love the world <br>③シークレットシークレット <br>④SEVENTH HEAVEN</p><p>-MC-</p><p>⑤スウィートドーナッツ <br>⑥ポリリズム <br>⑦チョコレイト・ディスコ </p><p><br>①MC②　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=yksu-BdRrX4">http://jp.youtube.com/watch?v=yksu-BdRrX4</a> 【劣画質】</p><p>④+インタビュー　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=GDoOsB9tDbA">http://jp.youtube.com/watch?v=GDoOsB9tDbA</a> 【劣画質】</p><p>⑥⑦　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=RIy47yZLH3U">http://jp.youtube.com/watch?v=RIy47yZLH3U</a> 【劣画質】</p><br><p><br></p><p>【解説】</p><p>今回upされているのは、フジテレビ721(CS)で9月5日（金）21:00～23:00に放送された2時間バージョンの一部。削除される前に見た方がいい。ダイジェスト版は、フジテレビ地上波で9月16日（火）26:33～27:03 に放送される予定になっている。ただし、個人的には、Perfumeの3人がタトゥー・シールをしているのは好きではない。</p><br><p>ちなみに、インタビューの中でも話題になっていたが、Perfumeは2003年7月29日(火)に、お台場冒険王・冒険ステージで開催された GIRL POP FACTORY 03 にも、BOYSTYLE/NAO(當山奈央)/飯田圭織/相田翔子/day after tomorrow/mihimaru GT といった面々に混じって出演し、1曲だけ「スウィートドーナッツ」を演奏している。当時はまだ上京したての中学3年生(14歳)。それから売れるまで4年……。今回の「スウィートドーナッツ」再演は感慨深かったと思う。</p><br><p>GIRL POP FACTORY 03 「スウィートドーナッツ」　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Kti7Wpcsz3o">http://jp.youtube.com/watch?v=Kti7Wpcsz3o</a> </p><br><p>その前夜、GIRL POPを翌日に控えて、ハイテンションののっちがいる。</p><p>2003年7月28日 21:56～　BEE-HIVEカメラ　<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm1321337">http://www.nicovideo.jp/watch/sm1321337</a> <br></p><br><p>【参考資料】</p><p><a href="http://www11.atwiki.jp/psps/pages/166.html">http://www11.atwiki.jp/psps/pages/166.html</a> </p><p><a href="http://wwwz.fujitv.co.jp/cs/index.html">http://wwwz.fujitv.co.jp/cs/index.html</a> </p><p><a href="http://www.fujitv.co.jp/FACTORY/GIRLPOP/index2.html">http://www.fujitv.co.jp/FACTORY/GIRLPOP/index2.html</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/donguri-seed/entry-10135952424.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 09:42:13 +0900</pubDate>
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<title>2003年12月12日・19日 サンストらいぶ</title>
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<![CDATA[ <p>2003年12月12日(金)　サンストリート亀戸　サンストらいぶ</p><br><p>《セットリスト》</p><p>NAO　16:55～</p><p>　①あんなにあのコの事を想ってる奴はいなかった</p><p>　　　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=5yMVWos9f3M">http://jp.youtube.com/watch?v=5yMVWos9f3M</a> 【良画質】<br>Perfume　17:00～ </p><p>　①シークレットメッセージ</p><p>　②おいしいレシピ</p><p>　③スウィートドーナッツ<br></p><p>Buzy　17:17～</p><p>　①あなたを愛す私を愛す</p><p>　②今は好きと告げるしかない、</p><p>　③WE'LL BE TOGETHER</p><p>　④鯨　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Nkb7N7wkSQQ">http://jp.youtube.com/watch?v=Nkb7N7wkSQQ</a> 【良画質】</p><p>　⑤Buzy<br></p><p>終了　17:45 </p><br><p>BEE-HIVEカメラ　21:30～　<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm730051">http://www.nicovideo.jp/watch/sm730051</a> </p><p>【あ～ちゃんが、この日サンストでもらったプレゼントを紹介している。】</p><br><br><p>2003年12月19日(金)　サンストリート亀戸　サンストらいぶ<br></p>《セットリスト》 <p>Perfume　16:51～</p><p>　①シークレットメッセージ</p><p>　②おいしいレシピ　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=7yVlLuq5mPo">http://jp.youtube.com/watch?v=7yVlLuq5mPo</a> 【良画質】</p><p>　③スウィートドーナッツ<br></p><p>Buzy　17:06～</p><p>　①あなたを愛す私を愛す</p><p>　②Love Pains</p><p>　③WE'LL BE TOGETHER</p><p>　④鯨</p><p>　⑤Buzy (サンタ帽とトナカイ帽をかぶったクリスマス・バージョン)<br>終了　17:33<br></p><br><p>BEE-HIVEカメラ　20:58～　<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm730320">http://www.nicovideo.jp/watch/sm730320</a> </p><p>【かしゆかが、この日サンストでもらった一足早い誕生日(12月23日)プレゼントとクリスマスプレゼントを紹介している。また、かしゆかがPerfumeが出演した2003年12月5日放送のBS朝日の番組『15-0』(フィフティーンラブ) を見たことがないといったら、ファンの人がビデオをくれたと言及しているが、その内容はこちら】</p><p>2003年12月5日 BS朝日『15-0』(フィフティーンラブ) <a href="http://jp.youtube.com/watch?v=WK2BmA4pDOY">http://jp.youtube.com/watch?v=WK2BmA4pDOY</a> </p><br><br><p>【解説】</p><p>NAO(當山奈央; Buzyのメンバーでもある)のソロがあるのは5日と12日のみ。背景に12日(金)・13日(土)・14日(日)の週末告知があるので(5日だったら5日(金)・6日(土)・7日(日)の週末告知のはず)、12日と考えるのが妥当。NAOの服装が同じで、ステージの背景・設定も一致し、カメラ・アングルも同じことからBuzy「鯨」も同日のものと考えられる。このことで、この日12日はステージの背景に幕がなく、ステージ前にテープもなかったことが分かる。同様に、Perfume「おいしいレシピ」は背景に21日(日)の週末告知があるので、19日(金)と考えるのが妥当。この日19日はステージの背景に赤い幕があり、ステージ前にテープが張ってある。</p><br><p>ご参考までに、2003年12月5日(金)のセットリストは</p><p>NAO　16:39～</p><p>　①あんなにあのコの事を想ってる奴はいなかった<br>Perfume　16:43～</p><p>　①シークレットメッセージ</p><p>　②おいしいレシピ</p><p>　③スウィートドーナッツ<br>Buzy　17:00～</p><p>　①Rav &amp; Business</p><p>　②今は好きと告げるしかない</p><p>　③WE'LL BE TOGETHER</p><p>　④鯨</p><p>　⑤Buzy</p><p>　⑥あなたを愛す私を愛す(アンコール)</p><p>終了　17:33</p><p><br>ちなみに、ここで登場している「鯨」がBuzyの1stシングルとして発売されるのは、なんと4ヶ月も後の2004年3月3日のこと(オリコン初登場デイリー18位/ウィークリー29位)。</p><p>　「鯨」のPV　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=bivhZfMQf0s">http://jp.youtube.com/watch?v=bivhZfMQf0s</a> </p><p>実は、このサンストらいぶの動画として残っている「鯨」はCD化されるより前の旧バージョンで、PVと聴き比べると、冒頭の歌詞からして(旧)「生まれてきた罪、恋したのも罪～」→(新)「生まれ落ちた罪、生き残る罰～」と変わっていることが分かる。かなり貴重なものらしい。他方、BuzyのメンバーでもあるNAO(當山奈央)がソロで歌っている「あんなにあのコの事を想ってる奴はいなかった」のCDはアミューズ(インディーズ)から2003年8月6日(PerfumeのCD「スウィートドーナッツ」発売日)に発売済みだった。実は、前身であるCOLORからBuzyに衣替えするちょうど端境期の頃、2002年7月24日に當山奈央は1stシングル「廃墟の鳩」(ソニーレコード)でソロ・デビューしていた。</p><p><br></p><p>【参考資料】</p><p class="subContents"><a href="http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Cinema/4394/bhive/1072287217.html"><font color="#c13802">http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Cinema/4394/bhive/1072287217.html</font></a> </p><p class="subContents"><a href="http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Cinema/4394/bhive/1071785408.html">http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Cinema/4394/bhive/1071785408.html</a> </p><p class="subContents"><a href="http://d.hatena.ne.jp/BEE-HIVE/200312"><font color="#c13802">http://d.hatena.ne.jp/BEE-HIVE/200312</font></a> </p><p class="subContents"></p>
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<link>https://ameblo.jp/donguri-seed/entry-10135733648.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 19:12:56 +0900</pubDate>
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