<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ドニエルとリリーと茶の間</title>
<link>https://ameblo.jp/doniel/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/doniel/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>目指すはブログランキング1位！年子によるリア充になるまでの軌跡を兄のドニエルが神奈川で妹のリリーが京都からお送りします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>マッチョ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>物事にはやっぱり理由があるわけで</p><br><p>なんかできるやつやもてるやつというのは、</p><br><p>やはりなにかを持っているように思う。</p><br><p>それはメールテクだったり、イケメンだったり、雰囲気だったり、</p><br><p>すごい気遣いができることだったり、自分に自信があったり、</p><br><p>俺を含めた他者にはわからない何かをもっていると思う。</p><br><p>さて、自分には何があるだろうかと自分を振り返ってみると、</p><br><p>なにもない。</p><br><p>さあいろいろ足りないものを習得しようじゃないかと</p><br><p>いうことになってくる。</p><br><p>そこで毎日の生活のどこで習得しようかと考えてみる。</p><br><p>いつも午後の２時から、自分を高めようというわけにはいかない。</p><br><p>結局じゃあ、いつなのかと言うことになってくる。</p><br><p>答えは２４時間中ずっとの行いであるように思えてくる。</p><br><p>毎日の積み重ねで自分が形成されるからである。</p><br><p>そこで毎日の生活について考えてみると、</p><br><p>毎日の生活ってやつは、</p><p> </p><p>いくつかの選択肢から一つの選択肢を選んで進んでいくゲーム</p><p> </p><p>のようなものであるように思う。</p><p> </p><p>常に選択を迫られているのである。</p><p> </p><p>ここで一つ考えておきたいのが、</p><p> </p><p>なにげなくいつも一つを選択しているわけだが、</p><p> </p><p>その選び方には個人により癖がある。</p><p> </p><p>その癖こそ性格であるように思う。</p><br><p>なんか書くのめんどくなったから、やめるか～</p><br><br><p>要はいつもはしないことをすることが、</p><br><p>新しい選択肢を作るんじゃないかってこと</p><br><p>そして、新しい自分が少しずつ形成されるんじゃないかってこと</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doniel/entry-10736267480.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 00:55:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ある木曜日のこと</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちはおひさしぶりですリリーです＾＾<br>生放送順調に遣らせていただいてます☆<br>コミュニティメンバー様も74名（2010/12/10　午前7時30現在）<br>になりました！！皆様のご協力のおかげです。<br><br><br><a href="http://com.nicovideo.jp/community/co558604" target="_blank">【ニコニコミュニティ】ドニエルとリリーと茶の間</a><br>↑こちらが私たちのコミュニティです☆<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br><br>ということでこっから普通の日記<br>うちの学校は高校三年生は12月6日にテストが終わり<br>そっから冬休みなのです。<br>つまり1月の最初まで一ヶ月くらい冬休みっ<br><br>現在遊びまくり<br><br>月曜：カラオケ→夕飯→カラオケ<br>火曜：ひたすら生放送→クラスのボーリング大会(3ゲーム　SCORE:48→64→68ｗｗｗ)<br>水曜：小学校に行ってなんか小学生のサポートとかしたり一緒に遊ぶバイト(時給1000円ただし図書カードｗ)<br>木曜：お昼ご飯→映画(海猿)→カラオケ→京都駅のクリスマスツリーとか見に行く→夕飯<br><br>うん、リア充だ。いい調子。まったくお金がありません。<br>本当にごめんなさい。<br>バイトし始めたらなんかおごります&gt;&lt;<br><br>そして今日は遊びに行く予定がついにないお<br>今週はじめてだ！いや水曜日も遊んではないか<br>で、今日は進路の面談バイトの面接。<br>おおぅしんどそうや<br><br><br>てゆか今日寒いｗ<br>昨日も死ぬほど寒かったけど<br>寒いの苦手ー&gt;&lt;<br><br><br><br>さぁ今日も一日頑張るぞーっ<br><br><br>とゆことでｂｙリリー<br><br>P.S.ドニエルへ、更新遅くなってごめんなさい；；<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doniel/entry-10732324497.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 07:24:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リリたんのゆきち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１「察してよ俺の気持ち」<br>２「だってうれしいんだもん、君のファーストキスが俺だってわかったから…」<br>３「これ以上騒ぐとキスするよ」<br>４「じゃあキスしていい？」<br>５「君は俺が見つけた大切な人だから…なんてねっ」<br>６「今度は逃げないでね、俺から逃げないでね…」<br>７「ねぇ、キスして」<br>８「君のことが好きなんだ」<br>９「俺のこと好きだってすがりつかせてあげる…」<br>１０「俺と一緒にいれること…うれしいくせに…」<br>１１「姉さまのこと誰にも触れてほしくないんです……それは無理でも、私が一番沢山触れていたい」<br>１２「ああ!!変態だよっ！だって…男だもん…」<br>１３「これ以上俺を欲情させるなって言ってるの！」<br>１４「仕返ししようとしたのに俺…かっこわるいじゃん」<br>１５「君が綺麗すぎるからいけない…好きだよ…君を知るたびに俺…どんどん好きになっていくんだ…」<br>１６「もう…手加減しないよ…」<br>１７「俺のこと…好きにしていいよ…」<br>１８「誰よりもかっこいい？俺が一番頼りになる…？」<br>１９「だけど忘れないで俺がオオカミだってこと…」<br>２０「俺…ベットの中が一番かっこいいんだよ」<br>２１「ねぇ…背中流しっこしようよ、僕手届かないし…それに…あんな奴に君の肌を触らせたくない」<br>２２「だから…俺だけの女でいろ…」<br>２３「何って俺のものだって印だけど？」<br>２４「俺の攻めはこんなもんじゃないのに…」<br>２５「欲しいのは…君だけだよ…」<br>２６「今の痛いっっ…」<br>２７「ただ一人…君が俺を…男として見てくれてたら―…」<br>２８「やめてっっ…そんなおっきな注射イタイよぉ」<br>２９「おかゆ…フーフーして食べさせて…」<br>３０「行かないで…俺のそばにいて…行かないで…」<br>３１「よろしくにゃ」<br>３２「ヘマしたら殺すにゃ」<br>３３「さすが俺がナイトに選んだ奴だ。」<br>３４「あっ…やっ…そんなっ…ダメっっっ俺っこんなのっっ感じ…ちゃうっ」<br>３５「君の事独り占めしたいんだ…」<br>３６「もういい加減にしろよ…どう考えたって俺の方がかっこいいんだし…」<br>３７「でも…俺のこと大好きでしょ？」<br>３８「も…飲めない～」<br>３９「うさたん」<br>４０「みんな死んじゃえばいいと思う」<br>４１「お触りとお持ち帰りはダメッ」<br>４２「大嫌いなんて言わないで」<br>４３「たこさんウィンナーちょうだい」<br>４４「俺の体好きなだけ弄んでっボロ雑巾のように捨てたくせにっっ」<br>４５「僕を拾ってくれにゃ」<br>４６「うれしくて俺っ…どうにかにゃっちゃいそうっ」<br>４７「愛を歌うより俺に溺れろ」<br>４８「俺を欲情させて理性をふっとばしておいて…よくそんなことが言えるね…」<br>４９「俺に火をつけておいて消さずに帰すつもり？」<br>５０「うそじゃないよ…俺のこともっと味わってよ…そしたらもっと気持ちよくなるよ」<br>５１「早く…俺のものになってよ…そしたら…こんな跡つけずにすむのに…」<br>５２「俺…そんなにガマン強くないよ」<br>５３「来なよ、俺のそばに…」<br>５４「ね……来て…」<br>５５「あっ…ダメッそこっ…もっと強くっ…」<br>５６「どうしようっ俺っ…このままじゃ…おムコにいけなくなっちゃう」<br>５７「その…ごめんなさい…俺…ごめんなさいっ…」<br>５８「ダメじゃないか…俺以外の子に唇許そうとしちゃ…」<br>５９「だったら…俺のそばに来てよ…」<br>６０「目…つぶって…」<br>６１「今夜君を…俺であふれさせたい…心だけじゃなくて…体を…」<br>６２「えー…ガマン…できないよォ…」<br>６３「ねぇ…いっぱい俺にちょーだい…」<br>６４「あっやだそこっ…だめっっ…けどっ…そんなとこっっ…あはははくすぐったーい♪」<br>６５「ダメ…だって…もう…限界っっ」<br>６６「俺…ずっと好きだったんだよ？何を今更」<br>６７「みんな…俺のこと好き…」<br>６８「ねぇ…試してみる？」<br>６９「大好きだよ、ずっと…」<br>７０「んっ…あっそこはっ…」<br>７１「うれしくて俺っ…どうにかにゃっちゃいそうっ」<br>７２「俺っ…もうっ…このままめちゃくちゃにされてもいいっ…」<br>７３「また…忘れちゃったの？」<br>７４「泣かぬなら殺してまえホトトギス」<br>７５「イエス、ご主人様(マイロード)」<br>７６「守宮家の執事たるもの、この程度の技が使えなくてどうします」<br>７７「お帰りなさいませ、ご主人様」<br>７８「一曲お相手願えますか？ご主人様」<br>７９「いつまでもお傍にいます、最後まで…」<br>８０「どうぞ、いってらっしゃいませ」<br>８１「おねだりの仕方は教えたでしょ？」<br>８２「お遊びで執事ですから」<br>８３「お任せください」<br>８４「では参りましょうか」<br>８５「起きてください、お目覚めの時間ですよ」<br>８６「王手(チェック)を、ご主人様」<br>８７「寝るまでずっと一緒にいますよ、ご主人様」<br>８８「大丈夫ですか、ご主人様！あぁ…こんなに泥だらけに…今すぐ綺麗にしますからね」<br>８９「こんなことしかできませんがこれでも執事ですから」<br>９０「これからもずっとご主人様と共に…」<br>９１「お前の身に何かあったらオレが嫌なんだよ！」<br>９２「逃げんな！オレを好きになれ…！」<br>９３「やっ…んっ…やめっ…んっ…あっ…そこはっ」<br>９４「みんなみんな大好き…(ﾁｭｯ)」<br>９５「あっ…ちょっと……そんなところっあっ……くすぐっ…たいっ！」<br>９６「あっ…そう言えばお誕生日おめでと～♪誕生日プレゼントは僕だよ♪」<br>９７「あれっ？…まだ起きてたんだぁ～…ふぁ…僕も眠いから一緒に寝る？」<br>９８「ちょっと…！コスプレさせるからってっ…そこはっ……触るなぁ～！」<br>９９「あっ…そこっ…弱いっ…のにっ…」<br>１００「大好きだよ、ずっとね☆えへ☆」<br>１０１「おはよー！あれぇ～まだ寝てるの？いつまでも寝てるとキスしちゃうぞ！」<br>１０２「ほら、早く準備して！ほらって俺外出るまで着替えるなぁ～！」<br>１０３「やっと着いたぜ…はぁ…はぁ…何でお前は平気なんだよぉー！」<br>１０４「お前は俺を見てればそれでいいの！」<br>１０５「つめたっ！お前の手つめてーよ！」<br>１０６「お前の手冷たくて気持ちいいな…」<br>１０７「おい、顔にご飯粒ついてるぞ。全く…そんなに焦らなくてもいいだろ？」<br>１０８「ふぁ…午後の授業はかったるいなぁ～…おっ！午後の授業サボるか？」<br>１０９「ん？俺寝てた！？うわぁっ…寝顔見られたのかよぉ…塚、写メとかとってねーよな！な！」<br>１１０「おい！ケータイ隠すなよ！お前なんかしてただろ！見せろ～！」<br>１１１「おまっ…！？何見てるんだよ！返せよ～俺の返せ～！」<br>１１２「こらっ！…お前何見てるんだよ！この犬どもどうにかっ…あっ…やめっ…くすぐってーよっ…うぁっ…あっ…」<br>１１３「…んっ…？俺…寝てたのか…お前…俺…が寝てるときにっ…何してっ…あっ…やめっ…」<br>１１４「俺…何かなぁ…おかしいんだよ。お前を見てると」<br>１１５「お前……っ！俺の写真勝手に見んなよ！」<br>１１６「お前のことが好きで好きでたまらないんだよ！」<br>１１７「…俺っ…もうガマンできないっ……俺っ…お前と…ずっといたい…」<br>１１８「あぁっ…お姉ちゃんっ…僕っもうっ…はぁはぁはぁっ…無理だよっ…」<br>１１９「何で俺ぬいぐるみみたいにされてるの～？…もうっ！」<br>１２０「…そんな顔でみないでよ…俺っ…そんな顔で見られたら…」<br>１２１「…僕っ…ずっと好きだったんだよ！…その…なかなか言う時がわかんなくて言えなかったけど…大好きだよ」<br>１２２「あっ…そっ…そんな所っ見ないっでっ…」<br>１２３「僕意外と力はある方なんだけどなぁ…そんな僕から逃げるって何か隠し事？」<br>１２４「君の瞳ってきれいだね、もっと近くで見せて…」<br>１２５「もう俺から離れないでね！君がこんなに怖がるならこんなところに来なきゃよかったね」<br>１２６「いきなり雨降ってきたね、風邪引いたら大変だから今すぐシャワー浴びてきなよ」<br>１２７「もうあんな奴忘れて俺を好きになってよ」<br>１２８「ほら、ほっぺにクリーム付けちゃってかわいいなぁ～」<br>１２９「そのアイス食べてみたいなぁあっ！食べあいっこしよ♪」<br>１３０「君を食べちゃいたいな♪」<br>１３１「っ…！痛いっ…でっでも、ご主人様の為なら…」<br>１３２「ご、ご主人さっ…まっあっ…はぅっ……そっそんなのって…あっ…反則っ…」<br>１３３「ご主人様…僕にこんなかわいい服を着ろというのですか！…でも、ご主人様の為なら喜んで…」<br>１３４「そっ…そんな目でっ…見ないでっ…」<br>１３５「あっ…そんなに乱暴にっ…しないでっ…」<br>１３６「俺をほっといて何処行ってたのか説明してもらおうか？」<br>１３７「俺が必ず守るから」<br>１３８「僕じゃ頼りない？」<br>１３９「寝る前におやすみのキスしてくれなきゃ寝ないもんね！」<br>１４０「朝まで寝かさないよ」<br>１４１「もうっ…無理！限界！何時間勉強させるんだよ！」<br>１４２「風邪？無理してると後で大変なことになるよ？」<br>１４３「あのね、僕泳げないから教えてくれたら…嬉しいんだけどいいかな？」<br>１４４「ひゃっ！僕に集中して水をかけないでぇ～」<br>１４５「プールって楽しいねっ…ってあっ！ごめんね、ぶつかっちゃって…大丈夫？」<br>１４６「あ～あ、日焼けしちまったなぁでもお前日焼けしてもかわいいな♪」<br>１４７「僕以外の人にそんなかわいい姿見せちゃダメ！」<br>１４８「学校祭二人で楽しもうな～誰にも邪魔されないところで♪」<br>１４９「足怪我して歩けないなら俺の背中に乗れ」<br>１５０「もう離さない、絶対に…」</p><p>１５１「にゃんっ！そんなっ…約束っ……僕はっしらなっ…いっ…よぉ…」<br>１５２「ぼ、僕にもそのお菓子ちょーだい」<br>１５３「僕ね、甘いものだ～いすきなの」<br>１５４「愛しすぎて君を殺しそうだよ」<br>１５５「別に俺はお前のことなんて…しらねーよ！」<br>１５６「かっ…かわいいとか言うなっ！」<br>１５７「俺の胸触ってみて…ほら、凄いドキドキしてるでしょ？」<br>１５８「いじめてる理由教えて欲しいなら俺の言うこと聞いてくれる？」<br>１５９「僕を…こんなんにしてっ…許されるとでもっあっ…思ってんのっ？」<br>１６０「おっ！それおいしそうじゃん♪俺に食べさせて～」<br>１６１「そこに座れ！今から説教だ！」<br>１６２「お前に怒られたからって別にすねてる訳じゃ…」<br>１６３「ぼっ…僕何かした？」<br>１６４「…んっ…？あれ、何で？ぼっ…僕…こんな格好をぉ！こんなっか、かわいらしい格好はお前がしたらいいだろ！」<br>１６５「～♪～♪(鼻歌)～♪んっ！？なっ…何でドア開けてるんだよぉ！見るなっ閉めろ～！」<br>１６６「…坊ちゃん、そろそろ起床のお時間です。早く起きないと今日来られるお客様が」<br>１６７「朝の準備ができました。どうぞ、食堂の方へ行きましょう。」<br>１６８「さあ…ご主人様、命令を…」<br>１６９「だっ…大丈夫ですか？よかった…無事…で……」<br>１７０「ねぇねぇ、それ食べたいよ～お願いだよ、ねぇってば！」<br>１７１「君を食べちゃいたいよ」<br>１７２「なっ…俺をそんなに見んなよ！」<br>１７３「お前を俺だけの色で染めたい…大好きだよ(ツンデレ)」<br>１７４「愛してる…ただそれだけ言いたかったんだ」<br>１７５「好きだよ、君が俺のこと好きなように俺は君のことがすきなんだ」<br>１７６「まっまてまて！ってば…ひっ…は…いっ…んっ…っくぅっ！」<br>１７７「俺の前で跪け(鬼畜)」<br>１７８「俺にどうして欲しいんだ？ちゃんと言わないと聞こえないよぉ(少し笑い気味で)」<br>１７９「ほら…おいで、なでてあげるから(優しく)」<br>１８０「今すぐ君を俺だけのものにしたい」<br>１８１「痛い？…君が俺をほっとくのが悪いんだよ…」<br>１８２「あっ…そんなに強く触ったら壊れちゃうよぉ～！」<br>１８３「…俺っ何もしてないじゃん！なのにお前…俺を無視するなよ！」<br>１８４「好きだから逆の言葉を言ってしまうんだよ」<br>１８５「お前がどんな姿でも俺はお前が好きなんだ」<br>１８６「…ひゃんっ…あっ…そんなとこっ触らないっでってば！」<br>１８７「もうダメっ……俺我慢できないよ……」<br>１８８「君に快感と恐怖を味合わせてあげるからね」<br>１８９「ほら、こっちにおいで」<br>１９０「どうかしたのか？俺にでも見とれてたか？」<br>１９２「お前…手貸せ！血出てるじゃないか！全く…ほっとけないな、お前は…」<br>１９３「ねぇ…そ、その…ぎゅっとしていい？」<br>１９４「あぁ!!止めてぇ…そんな物…ぼ、僕無理だよぉ…」<br>１９５「俺はなんて罪な人間なのだろう？神は完璧な存在をつくりだしてしまう…そう、俺のような外見も中身も完璧な人間を!!(早く、噛まずに)」<br>１９６「この　ドＭ豚がっ!!」<br>１９７「ほら、ここがいいんだろ？」<br>１９８「いい加減諦めろよ、お前が俺に敵うはずないだろ？」<br>１９９「お前が悪いんだよ…俺をほっとくから…こんなことになるんだよ？」<br>２００「その…俺は好きなお前にいつも…逆のこと言ってしまうんだ…でも、俺を嫌いにならないで…」<br>２０１「ずっと…どんなことがあっても…俺だけの見方でいて…俺だけのものでいて…」<br>２０２「キスって何？教えてよ(甘える感じで)」<br>２０３「  b<br>君は僕のこと好き？僕は大好きだよ…愛してる…」<br>２０４「俺が君に好きって言ったのは嘘じゃないよ、本当に好きだよ」<br>２０５「あっ…ちょっと…そこの傷の手当は自分でっ…ひゃっ…く、くすぐったい…じ、自分でできますっから…」<br>２０６「あの、１つ聞いていいかな？何で僕がナース服着てるのかな？こう言うのは女の人が着るものでしょ？恥ずかしいよ…」<br>２０７「お兄ちゃん、そんなとこ…触らないでぇ～(涙目)」<br>２０８「さて…これからが本当のお仕置きなんだからそれくらいで気絶しないでね(Ｓ)」<br>２０９「なっ何だよ!!別にお前なんて好きじゃないんだからな!!(ツン)」<br>２１０「はい、お弁当！別にあんたの為に作ったんじゃないのよ！変な勘違いしないでよね！」<br>２１１「私があんたに…あんたにさっきからす、好きだっていってるんじゃないの!!」<br>２１２「怪我したの？そこに座って、今手当てしてあげますからね(癒す感じで)」<br>２１３「お兄ちゃん、この服着てきたよ。こんなの着るの…お兄ちゃんの前だけなんだから…ね？」<br>２１４「あっ…もうなんなんだよ、後ろからいきなり抱きつくな!!!!」<br>２１５「泣かないで、君には俺がいるんだから…そんな顔しないで…(切なく)」<br>２１６「綺麗な肌だね、なのに傷がついてる…こんなに綺麗な君に酷いことするなぁ。僕なら傷つけずにずっと抱きしめてたいのに」<br>２１７「泣かないで、可愛い顔が台無しだよ？」<br>２１８「あぁ…そうだよ…。ロリコンで何が悪い!!!!」<br>２１９「君は僕だけ見ていればいいんだよ。いいや、僕しか見えないようにしてあげるよ♪(少し黒い感じで)」<br>２２０「アイスみたいに溶けてなくなれ！」<br>２２１「先輩っ…こんなのって…ふぁ…ぁん…でも…それでも…先輩が…大好きだよ…////////」<br>２２２「あぁ…先輩っ…もっと…僕を…抱きしめてください…」<br>２２３「先生っ…もっと…いじめてください…」<br>２２４「先輩…俺のっ事…めちゃくちゃにっ…して…」<br>２２５「あの…先生…こんなところで…ダメですってばっ…あっ…」<br>２２６「そんなっとこ…触っちゃ、ダメです…よ…」<br>２２７「ほら、ここ…感じちゃうくせに…」<br>２２８「僕はずっと君のものだよ」<br>２２９「貴方が俺から逃げれるはずないでしょ、だって今君は俺を受け入れてるでしょ？」<br>２３０「俺のっ…そこ…触らないでっ…あぅ…あぁ…」<br>２３１「…せ、先輩…待ってください…先輩が欲しい…です…///////」<br>２３２「そ、そんな…そんなところ…見ないで…は、恥ずかしいっ…よぉ…先生」<br>２３３「ぼ…僕に…キスして…深く、深くキスして…」<br>２３４「うぉ！痛いワン!!!!いやっ…だからっ…痛いって!!!!!(ちょい早めで)」<br>２３５「お兄ちゃん♪あのね、わたし頑張ってお菓子作ったのぉはい、あ～ん♪(妹)」<br>２３６「お兄ちゃん、お兄ちゃん♪一緒にお風呂入ってぇ～お願ぁ～い」<br>２３７「ねぇお兄ちゃん…怖くて眠れないから…その…一緒に寝ていいかな？」<br>２３８「痛いっ…えへへ、転んじゃったぁ～♪」<br>２３９「お兄ちゃんおんぶしてぇ♪ね、いいでしょ♪」<br>２４０「お兄ちゃん、わたしとあの子どっちが好きなのよぉ!!もぅ!!」<br>２４１「ほら、ちゃんとしなさいよ。ネクタイ曲がってるわよ、じっとしてなさい。(姉)」<br>２４２「全く、ご飯ならできてるわよ。前と全く変わってないのね。」<br>２４３「ほら早くお姉さんをエスコートしてくれないかな？」<br>２４４「後ろ向きなさい、背中ながしてあ・げ・る・わ・よ」<br>２４５「お姉ちゃん、このお菓子食べていい？(弟)」<br>２４６「ねぇ、お姉ちゃん。僕この問題わかんないんだけど教えてくれる？」<br>２４７「お姉ちゃんっ…っあぁ…ダメだよ…そんなこと…だって…感じちゃうっ…」<br>２４８「別にお前なんてお姉ちゃんなんて呼ばないんだからな!!」<br>２４９「ほら、早く寝ろ。明日の朝起こさないぞ。(兄)」<br>２５０「まったく、このバカ(優しく)」<br>２５１「ほら、野菜嫌いでも食べろ。だからお前の大好物と一緒に出したんだろ？」<br>２５２「なっ…お…お前…何してっ…あぁ!!…そ…そんな所…ダメぇ!!!!」<br>２５３「君の髪って石鹸の香りがする…いい匂いだね、大好きだよ…この匂いがね。」<br>２５４「フフフ…逃がさないよ、まだ君にはやってもらわないといけないことがあるんだからさ」<br>２５５「・・・」<br>２５６「あぁ、ご主人様ぁ～そこをもっと…踏んでくださぁい!!」<br>２５７「…ぁん…もっと…もっと…僕を下げずんだ目で見てください!!!!」<br>２５８「もっと…そこを…鞭で…叩いて…くださいっ…あっ…」<br>２５９「あうっ…痛いよぉ、いきなり本落ちて来るんだもん!!ちゃんと整頓しないから悪いんだよぉ、もう!!(幼馴染)」<br>２６０「ほら、お弁当作ってきたんだよ♪ほら、あ～ん♪」<br>２６１「んっ…ちょっとやめっ…く…苦しい…そんなに……抱きしめるなぁ!!!!(ロリショタ的な)」<br>２６２「あっ…あぅ…ひ、酷いです…。私っ…そんなことしてないのに…そんなっ…ところ、ダメっ!!」<br>２６３「だっダメです!!…怪我してるんですよ？…それに骨にひびまで入ってたのに…そんなこと…いけませんっよ…(ナース)」<br>２６４「これも患者さんにするお勤めの一つです」<br>２６５「あっいけません!!まだ怪我が感知していないのですから安静にしててください!!」<br>２６６「気分はどうですか？怪我治って良かったですね。今度はあんな怪我しないようにしてくださいね☆」<br>２６７「跪いて靴をお舐めなさい、貴方は私の下僕でしょ。下僕なら下僕らしくそこに這い蹲ればいいのよ。」<br>２６８「あぁんっ…ご、ご主人様ぁ…もっと…踏むだけじゃ物足りない…もぅ…刺してください」<br>２６９「こんなので俺が騙されるとでも思っているの？いい加減にしなよ、一番お前のこと見てるのは俺なんだぜ。…いい加減に諦めなよ」<br>２７０「そんな顔して…誘ってるの？ｸｽｯ…欲情しちゃった」<br>２７１「こんなっ…オフィスでダメっですよっ…早く仕事に戻らないと…怒られますってばぁっ…」<br>２７２「…肩借りていいかな？ちょっとね…眠くっ…なって…きたのぉ……」<br>２７３「痛くないですか？それじゃあ待ってくださいね、今薬持ってきますから安静にしててね！ちゃんと安静にして待ってるんだぞ！(無邪気に)」<br>２７４「僕のこと嫌いでもいいよ、その代わり君の大切なもの全部貰っていくからね…心も、体も…全部貰うからね」<br>２７５「もう離さない…ずっと側にいて…ずっと……僕だけのものでいて」<br>２７６「君おいしそう、食べちゃいたいくらいおいしそうな肌だね…それにいい匂い…今すぐ食べてしまいたいよ」<br>２７７「うわぁ!!!!…な、なんで耳に息かけるんだよ…びっくりするなぁ……でもお前なら悪くないって言うか…(最後ボソッと)」<br>２７８「…君の紅い血おいしいね、とってもいい香りがしてとってもおいしいよ。ほら、恥ずかしがらないで…もっと顔を見せてよ…」<br>２７９「君はさぁ…吸血鬼だからってにんにくと十字架に弱いなんて名神信じてたの？逆にそれは好きなほうだよ、バカだね…食べちゃうよ？」<br>２８０「あぁ、お姉様…もっと…もっと…私を愛してください…心も体も全部お姉様に差し上げます。」<br>２８１「うふふ♪可愛い妹…ずっと離れたくないわ。ずっと永遠に一緒にいましょうね」<br>２８２「兄さん、俺もぅ…ダメっ…あっ…やぁ…に…兄さぁ～んっ!!!!」<br>２８３「フッかわいいなぁ…そのままめちゃくちゃにしてしまいそうだ…」<br>２８４「あのね…僕の全て…を…貰って…君になら…僕の全て…あげる…よ？////////」<br>２８５「おやすみ、君が寝るまでずっと側にいるからね…えっ？寝たら他に行っちゃうって？そんな訳無いだろ？ずっといてやるよ、お前の横にな」<br>２８６「うわぁ!!前見えなぃ!!目隠さないでぇ…見えないよぉ…誰なのぉ？前見えないからその手よけてぇ～」<br>２８７「あぅ…痛いぃ～うぅ～おんぶしてよぉ～(涙目なロリ的に)」<br>２８８「お兄ちゃ～ん、お姉ちゃ～ん♪今日も一緒にかえっ…あわっ!!…うぅっ…痛くないもん…痛くなんてないもん!!!!」<br>２８９「…あれ？…目隠し…っあ…だ、誰!!…そ…そんなとこっ…ぅあっ…ひゃぁっ…あうっ…も、もう止めて…」<br>２９０「あんたバカじゃないの!?いい加減にしなさいよ!!パシリのくせして!!」<br>２９１「んっんん…あッ…うわっ…や、やめろよ…バカ…(このバカを優しく言う)」<br>２９２「…もぅ…ゃ…めてっ…こんなッ…こと…許されると思うなよ」<br>２９３「あぁ～雨降っちゃったね、しばらく雨宿りしないといけないね…二人っきりで…」<br>２９４「アイスでベトベトになっちゃったよぉ～どうしてくれるんだよぉ～俺のアイスかえせよぉ～(ちょい泣き入りで)」<br>２９５「あそこにガンダムがあったんです！」<br>２９６「俺に触れるな！俺のガンダム！俺はガンダムだ！」<br>２９７「当たり前だろ！俺様は絶対無敵のボクサーだぜ！」<br>２９８「お願いっ…来て…お願いっ…我慢できないよぉ…」<br>２９９「ん…ぁ…ん!!…痛いよ、消毒なんていらないって言っただろ！」<br>３００「何も考えなくていい、俺の言う通りにすればいいから…こっちおいで…」<br>３０１「ひゃあっ！ちょ…首触るなよ…く、すぐぐったいだろ…(くすぐったいのところは小声で)」<br>３０２「どんなことがあっても俺の顔だけは死守しろぉ！」<br>３０３「ｸｽｯ、何で逃げるのかな？悲しいなぁ…こんなに君の事をおもっいているのに君は僕を愛してはくれないの？」<br>３０４「『あの子ちょっとイケてるんじゃない？』って言わせてやる！(『』を女っぽく)」<br>３０５「お前がいると世界が終わるんだよぉ(自己中心的な厨二病の台詞)」<br>３０６「うわぁ～犬がくるぅ～助けてぇ～死ぬぅ～(オーバーリアクション的な)」<br>３０７「俺はザクでガンダムに勝ってやる！」<br>３０８「…貴方と合体したい…」<br>３０９「ウホッ☆あんなところに　い・い・お・と・こ・☆　がいる」<br>３１０「俺はランバ・ラルみたいになってやる！」<br>３１１「俺ら親友だよな…うん、俺はお前を死ぬまで信じるよ…」<br>３１２「俺をみんなの奴隷にして踏みつけてください！あぁ～もっとぉ～」<br>３１３「まぁそんなにツンツンしないでいい加減デレなよぉ～いい加減にデレ無いと怒っちゃうぞ☆」<br>３１４「俺、この戦争終わったらさ…あの子と結婚するんだ…だからこの戦争早く終わらせようぜ…」<br>３１５「いっ…いやっ…もうっ…やめてっダメッ…あっ…もうっ許してっ…お願いっ…あっ…やっ…ああっ…痛くしないでっ…やさしくっ…してっ」<br>３１６「ワンピースとか!!セーラー服とかぁー!!ムヒョー!!!!!!」<br>３１７「はじめまして、ロリコンです(無駄にカッコよく)」<br>３１８「○○中出身○○○○。ただの人間には興味ありません、<br>もしこの中に幼女、ロリ、ショタなのが好きな人は私のところに来なさい！以上!!」<br>３１９「幼女って結構萌えだと思うのよね！だって人妻萌えなんて外道よ！そんなの好きなんて人間の恥よ！」<br>３２０「ただのアイスには興味ありませんこの中に雪見大福、サーティーワン、ハーゲンダッツを持ってる人がいたらここに来なさい」<br>３２１「アイスを１日に３００個は食べれるってかその中に埋まりたい!!!!」<br>３２２「アイス食べてたら…アイスになっちゃった…」<br>３２３「どうも初めまして、アイスです…みんなに食べられるために生まれてきました!!!!」<br>３２４「私は世界の平和を救うために生まれてきた魔法少女なんだよ☆」<br>３２５「おい、ハーゲンダッツ一万個買って来い!!」<br>３２６「おい！ココにロリと幼女を今すぐ連れて来い！」<br>３２７「どんなことがあっても俺ら友達だよな☆」<br>３２８「もう、お前は1人でも大丈夫だよな…じゃあ俺学校あるしもう帰るからな、おやすみ…」<br>３２９「さぁ！!みんなで素晴らしきアイスの世界を作っていきましょう!!」<br>３３０「そんなこと言ってさ、本当は俺のこと大好きなくせに…ツンデレだなぁ～（むかつく感じで）」<br>３３１「俺をあんなに追いつめたくせに…なんだよ…その冷たい態度…もう少しは俺のことも考えろよなっ……」<br>３３２「お願い……何も言わずに…抱きしめて…（最後甘く）」<br>３３３「…いじわるっしないでよ…俺にだって…限界があるんだから…そんなふうにじらさないで…」<br>３３４「やっ…やだ！いちいち言わなくていいからっ…もっと、私に触れてよ…」<br>３３５「俺をこんな気持ちに…させるなんて……責任取れよ…（最後照れてる感じで）」<br>３３６「隠さないで…もっと君のかわいらしい顔をみていたいから……（ちょっと意地悪か優しく言う）」<br>３３７「ねえ、君ってさ…いつも転んだりするの…アレってさぁ、狙ってるの？」<br>３３８「もっと君のかわいい声ききたいな…ほら、その手どけてよ…もっと聞かせて…」<br>３３９「このままにして僕をおいてかないで…怖いよ…僕を独りにしないで…」<br>３４０「おいで…もっと楽しいこと教えてあげるから、ここにきなさい」<br>３４１「君の血っていい匂い…それに綺麗、とってもおいしそう…今すぐにでも食べちゃいたいな」<br>３４２「ねぇ、どうして止めちゃうの？僕が壊れるくらいまで愛してくれるんじゃないの？あれだけじゃ物足りないよぉ」<br>３４３「そんなにしたら、壊れちゃうよっ…あぅ……うぁっ…いたっ…い…よぉ…」<br>３４４「抱きしめてやるから、こいよ。…ん？抱きしめてほしいんだろ？」<br>３４５「いじわる…？先輩、僕がいついじわるしましたか？いつでも優しいじゃないですか。ね？まぁ、人が困ってるのを見るのは大好きなんですけどね♪」<br>３４６「ほら、どうしてほしいか言いなよ。」<br>３４７「やだなぁ、先輩。そんなトコでこけて、恥ずかしくないんですか？…え？…ははっ、助けるはずないでしょ？」<br>３４８「な～にやきもちやいてんの？」<br>３４９「一緒に寝て欲しい？ちゃんと言わなきゃわかんないんだけど。」<br>３５０「何？そんなに俺と一緒にいたかったわけ？ふぅん…ずいぶんと積極的なお姫様だな」<br>３５１「どうしたのかな？悲しいなぁ、僕に秘密を作るの？」<br>３５２「好きだ。モノにまで嫉妬しちまうくらい」<br>３５３「俺色に染まればいい」<br>３５４「･･･あんたを嫌いになんて、なれるかよ･･･」<br>３５５「本当は物凄く会いたかった･･･いない貴方のことを考えては泣いた･･･」<br>３５６「一番じゃなくていいから俺を愛して」<br>３５７「お風呂よりご飯よりお前が食べたい」<br>３５８「これも、これも、これも全て、愛、ゆえ」<br>３５９「あんた、やっぱり変わった人だな･･･。けど俺は、あんたのそういうところが好きだな」<br>３６０「俺にとっての世界の中心は、お前なんだ」<br>３６１「君、本気で誰かを愛したいって言ってたね･･･男だけど、僕はどう･･･？」<br>３６２「あの時からもう、お前を好きだったんだ」 （あの時っていつ？）<br>３６３「好きだ。モノにまで嫉妬しちまうくらい」<br>３６４「何でか分かんないけど、あんたを気に入った」<br>３６５「それでも、それでも僕は･･･君を愛してる･･･」<br>３６６「俺は駄目なお前を愛してるんだよ...」<br>３６７「僕は君以外いらないよ、君以外の人間が死んだっていい」<br>３６８「ずっとずっと･･･あんたの身体を抱きたかった･･･！」<br>３６９「あんた、やっぱり変わった人だな･･･。けど俺は、あんたのそういうところが好きだな」 （どこを気にいった？）<br>３７０「なんで･･･お前なんか好きになっちまったんだろうなぁ･･･」<br>３７１「あー･･･俺は言葉で語るのは苦手だから、言いたいことだけ率直に言うぞ･･･愛してる」<br>３７２「きっと何年、何十年経っても俺はあんたが好きなままだよ」<br>３７３「残り少ない時間だけれど、できるだけあなたと一緒にいたい」<br>３７４「俺の初恋は･･･お前だよ。お前」<br>３７５「この戦いが終わったら･･･やる、俺の身体。優しくしてくれよ」<br>３７６「僕があんたの近くにいられて、あんたをを愛していられればいい」<br>３７７「思うだけじゃ叶わない夢がある。この足で一歩踏み出して、この手で掴み取らないと・・・」<br>３７８「好きだよ。･･･もう言わねーぞ」<br>３７９「ちゃんと言わなくちゃあ分かりませんか？･･･『愛してる』って」<br>３８０「嫌い？違うね。お前のことが好きだから、こういうことするんだよ」<br>３８１「ねえねえ、俺ってさ、もしかしてお前のこと好きなのかな」<br>３８２「お前が好きなのはあいつなんだな･･･俺はお前が好きなのに」<br>３８３「もう遅いよ･･･だって俺、もうマジでお前のこと好きになっちまったんだもん」<br>３８４「海よりもずっと深く深く、大地より広く、月と地球の間に橋ができるまで・・・君のことずっと愛しているよ」<br>３８５「本当に僕がお前を嫌いなら、とっくにお前とは縁を切ってる」<br>３８６「俺はお前の匂い、好きだけどな」<br>３８７「お前の嫌なところまで丸ごと好きになっちゃったんだ」<br>３８９「だって好きな人に触りたいっていうのは当然のことじゃん」<br>３９０「お前に何をされたとしても、お前を好きなのは変わらないから」<br>３９１「好きか嫌いかで言われたら、好き、かな」<br>３９２「好きになるのにそんな大層な理由なんてないよ」<br>３９３「いつから好きだったかって？･･･忘れたな。じゃあきっと忘れるくらい前なんだ」<br>３９４「努力するよ。もっとお前に好きになってもらうようにな」<br>３９５「いつか俺達は繋がる運命だから」<br>３９６「お前といるこの時間が、一番素敵だ」<br>３９７「ありがとう･･･私の騎士様、ってね」<br>３９８「俺はお前の為に、ここにいるんだよ」<br>３９９「君を手に入れるためなら、何でも失える」<br>４００「例え太陽まで君を否定したとしても、僕は君を信じてるよ」<br>４０１「君のその微笑みは一撃必殺モノだね」<br>４０２「俺達の愛には金も言葉もいらないのさ」<br>４０３「いつでもお前を見てるよ、俺は」<br>４０４「死ぬか俺のモンになるか選べや！」<br>４０５「お前はどこに行ったって、必ず俺のところへ戻ってくるだろ」<br>４０６「こんな感情を俺に教えてくれたのは、他でもない、あんたなんだよ」<br>４０７「ありがとう、僕がここまで強くなれたのは、あなたのおかげです」<br>４０８「今度こそは、幸せになろうぜ」<br>４０９「永遠なんてのは無理だけどさ、『できるだけ長く』いてやることならできるよ」<br>４１０「お前のいない生活なんて考えらんねーよ」<br>４１１「君が一番強いからと言う理由で、君を好きなわけじゃないんだよ」<br>４１２「少しずつでいい、まだ俺の知らないお前のことを、これから教えてくれよ」<br>４１３「そんな死亡フラグごとき、お前のためならどうってことないさ」<br>４１４「いつも未来を見ている君は好きだけど、今だけは僕を見ていてくれ」<br>４１５「俺がこうやって背中を預けられるのは、お前だけだよ」<br>４１６「今日ほど、死んでもいいって――いや、生きてて良かったって思えた日はないよ」<br>４１７「風邪がうつる？構わない。ただ君の傍にいてやりたいんだ」<br>４１８「俺は、お前のことは大切に想っている。それだけじゃ不満か？」<br>４１９「お前は特別だ。他の奴にはこんなこと許さねえよ」<br>４２０「ほら胸。貸してやるからここで思いきり泣け」<br>４２１「何故来たかって？君に呼ばれた気がしたからだよ」<br>４２２「そんなプライドは俺に明け渡してしまえばいい」<br>４２３「君といるだけで世界が輝かしく思えるよ。ほんとだよ」<br>４２４「寂しい夜には子守唄でも歌いに行ってあげるから」<br>４２５「歩んでいく人生のどこかに君の存在があるのなら、僕はきっと前を向いて進んでいける」<br>４２６「お前が俺しか見えないように･･･俺しか見られないようにしてやる」<br>４２７「君を一番幸せにできるのは僕なんだ。だから君は僕の元から離れちゃいけないんだからね」<br>４２８「何度も何度も好き好きうるさい」<br>４２９「う･･･るせ！そんな恥ずかしーこと言うなっ！」<br>４３０「そんな言葉、飽きるほど聞きましたよ」<br>４３１「一緒の墓に入るって･･･なに言ってんのさ･･･」<br>４３２「そんな顔でそんな台詞言うなよ･･･！照れる･･･」<br>４３３「その一言が･･･優しすぎて･･･」<br>４３４「そんな言葉は女の子にでも取っておいて下さいよ」<br>４３５「落ち着け、きっとそれは吊り橋効果だ」<br>４３６「嘘だろー。なんでお前が俺のことを好きなんだよ」<br>４３７「し、知らねーよ！つーか俺に言わせるな馬鹿！」<br>４３８「まさかこんな方法で告白してくるなんて思わねーよ」<br>４３９「ああもうほんとカッコよすぎ！抱いて！」<br>４４０「聞こえなーい！お前が俺を好きだなんてそんなことは聞こえなーい！」<br>４４１「俺がドキドキしてるって？わざわざ言わなくても分かってるっての！」<br>４４２「明日を思って生きよう。ほら、悔いてばかりじゃダメだ。」<br>４４３「ほんの少しの可能性でも”０”じゃないから。そこから少しずつ変わり始めるんだ。」<br>４４４「君がいて、僕がいる。この世界を幸せに思う。」<br>４４５「自分が手放すものが何なのかを　もう　分かっているのかもしれない」<br>４４６「いらっしゃいませ！何名様ですか？・・・」（続き）<br>４４７「世界が必要としなくたって、必要としてくれる人間（だれか）のために生きようと思う。」<br>４４８「何かを得たり、知るためには、何かを犠牲にしたり傷つけなきゃ果たせないかもしれない」<br>４４９「早くしてくださる？わたくし、急いでおりますの。」<br>４５０「あなた、本当に馬鹿？もう少し頭を使ったらどうなの？」<br>４５１「皆様、ごきげんよう。本日は、お暑うございますわね」<br>４５２「あら、いやだ。なんですのこの薄汚いねずみは。誰か外に出してくださる？」<br>４５３「お下がりなさい！邪魔よ」<br>４５４「そうねぇーだったらあなたには何をしてもらおうかしら。」<br>４５５「あら、さすが庶民ですわね。このような所にわたくしが座れるとおもって？」<br>４５６「こんなにたくさん・・・いいんですか？？」（たくさん何？）<br>４５７「じゃぁ、私はチョコパフェにメロンソーダ、クリームパイにイチゴミルク、チョコレートケーキとショートケーキでお願いします！」<br>４５８「何かが始まって何かが終わるの・・・それがこの世というものよ 」<br>４５９「さっきまで晴れてたのに・・・つまんねぇよな～雨って。でもお前と一緒に歩けるからいいや」<br>４６０「僕にはまだ・・・早すぎたかな？こんなの、こんなのダメだよね？」<br>４６１「手、つなご？そっちのほうがあったかいよ？」<br>４６２「ねぇちゃんどうしたの？お腹痛いの？お薬いる？」<br>４６３「明日には雪が積もってるかもなーそしたら雪ダルマ作るか？二人で」<br>４６４「ずーっと一緒な？俺たち。明日もあさっても・・・その次も」<br>４６５「お兄様だぁーい好きｖ」<br>４６６「もぉー！！お兄様のばかばかばかぁ！！」（続きどうぞ）<br>４６７「それ怖い？怖いのやだよー！！絶対、やだよー！」（何がいやなの？）<br>４６８「お兄様、メールが来ましたよ。誰からですかぁ？」（続きどうぞ）<br>４６９「どうして（自分の名前）と一緒に寝てくれないの？前みたいにギュってして寝よ？」<br>４７０「わーい！お兄様とデートだ。デート、デートｖ」<br>４７１「だって・・・だって・・・この手を離したらお兄ちゃん、女の人のところに行くんでしょ？彼女に会いに行くんでしょ」<br>４７２「まだまだだね」<br>４７３「真実はいつも一つ！」<br>４７４「＊＊は大人、＊＊は子供・・・その名は（自分の名前）！」<br>４７５「はい、お兄様　あーん。」<br>４７６「お兄様！お兄様！みてみて流れ星！！あぁーあ、流れちゃったぁ。願い事したかったのになぁ」<br>４７７「どんなに苦しくても、今を乗り越えれば必ず何かをつかめるから。だからガンバロ？」<br>４７８「君が悲しいときも苦しいときもうれしい時もずっと一緒にいたいと思うんだ。」<br>４７９「あなたを苦しませたいわけじゃないんだ・・・ただ、本当に好きだから好きになってもらいたいから」<br>４８０「あなたと一緒にいられるのなら僕はどんなに苦しくてもいい。」<br>４８１「「好き」という言葉が僕に勇気を与えてくれるんだ」<br>４８２「こんなことになるなら・・・早く言っておけばよかったなぁ・・・たった一言、あなたに伝えられずに終わるなんて」<br>４８３「お前のこと好きだ・・・多分ずっと前から。お前に初めて会ったときから」<br>４８４「す、す、好きなんです！ホントにホントに好きなんです！だ、だから・・・その・・・僕と付き合ってくれませんか？」<br>４８５「好きだぜ。絶対はなさねぇからな。覚悟しとけよ」<br>４８６「これだけは言っとくわ。好きだから。私、あんたが何しても好きだから」<br>４８７「あの・・・私も好きです。先輩のこと・・・ずっとずっと好きでした！」<br>４８９「「好きです」ってのは柄じゃねぇなぁ～。おい、お前はなんていってほしい？」<br>４９０「えへへー僕、＊＊ちゃんのこと好きなんだｖだから＊＊ちゃんをお嫁さんにするのーｖ」<br>４９１「今、俺が「好き」って言ったら怒る？」<br>４９２「俺さ、あんたのこと大嫌いって言ったけど。それ嘘だから」<br>４９３「少しずつ、少しずつ貴方に惹かれていく私がいて・・・今なら好きって言える。」<br>４９４「君の涙を拾うのは僕だよ」<br>４９５「それだけで君は満足できるの？　もっと欲しいでしょ？」<br>４９６「負けたら全部失うんだ！　大事なものを守れないんだ！！」<br>４９７「・・・運命なんかどうでもいい・・・だが、あんたはここで倒さなきゃならないらしいな」<br>４９８「あっ　パンと牛乳！朝は卵におみそ汁に豆腐に海苔ですよ！非常識です！」<br>４９９「なぁに？僕のこと、抱けないっていうの？」<br>５００「誰のせいだと思ってんだよ！！体中イテーんだからひっつくな！！」<br>５０１「この前の忘れちゃうくらい、いっぱいしよ？」<br>５０２「我慢すんなよ、爪　立てていいから」<br>５０３「お前、こういうシュチュエーション好きなんだろ？ここが、いつも以上に熱いのはどうしてかな？」<br>５０４「お前の意思なんて関係ない・・・俺がしたいからするんだよ！！」<br>５０５「どうされたい？言ってみろよ。お前の言う通りやってやるから」<br>５０６「なぁ、キスしていい？今、ここで・・・。」<br>５０７「やべ、ゴメン。もう俺、臨戦態勢入っちゃった。今日このまましていい？」<br>５０８「俺も、気持ちよくなっていい？お前の、ココで・・・」<br>５０９「『この悪人どもを捕らえた者には褒美を与える…』って悪人どもって俺達じゃねぇか！」<br>５１０「ずっと、俺だけの可愛い妹でいてくれ…」</p><br><br><p>このセリフを第３５回＝感謝会として、リリーが全部言います＾＾</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doniel/entry-10724203027.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 00:14:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第3回ですよー</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちわ(ぅω´//<br>第3回書くぞっ!!<br><br><br>歌ってみたの前に<br>ニコ生始めました<br><br><br>ニコニココミュニティ<br>【ドニエルとリリーと茶の間】<br>http://nicovideo.jp/com/community/co558604<br><br>もしよければ入ってほしーです(*´∇｀*)<br><br><br><br>ドニエルと2人で放送したい(´・ω・`)<br>まだ1人でしかやってない…<br><br>でもねでもね<br>暇人すぎて3日間で15回とかやっちゃった(笑)<br><br>ほんまgdgdやのにたくさん来ていただいて感謝やわ(;_;)<br><br>コミュも現在34人かな??の方々に参加いただけて大変嬉しいわけであります!!<br><br><br>これからゆっくり成長するべ!!頑張ります☆<br><br><br><br>とりあえずニコ生楽しいです(つ´∀｀)つ<br><br><br><br>終わり☆<br><br>byリリー
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doniel/entry-10716666195.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 11:19:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>では第２回</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日の美容院の出来事～</p><p> </p><p>ドニエル；今日はやわらかいかんじの髪型にしてください</p><p> </p><p>美容師；え～、どんなかんじ？</p><p> </p><p>ドニエル；なんかこうマッシュみたいな？</p><p> </p><p>美容師；う～ん(しばらく考える)</p><p>　　　　　襟足とかばっさりにして、まるっこくなるよｗｗ</p><p> </p><p>ドニエル；似合いませんかね？</p><p> </p><p>美容師；うん≧(´▽｀)≦</p><p> </p><p>ドニエル；そうですかｗｗ</p><p>　　　　　　ではサイドばっさりで、襟足切ってください</p><p> </p><p>美容師；おｋ</p><p> </p><p>そして４０分後</p><p> </p><p>ドライヤーで仕上げのころ</p><p> </p><p>なんとΣ(ﾟдﾟ;)</p><p> </p><p>まつこデラックスみたいなひと来た～</p><p> </p><p>ドニエル；ｗｗｗｗ</p><p> </p><p>美容師；あれね、うちの店長ｗｗ</p><p>　　　　　モンスターっしょ？</p><p> </p><p>ドニエル；ｗｗｗｗΣ(~∀~||;)</p><p> </p><p>っていう出来事がありましたとさ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doniel/entry-10714283014.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 23:41:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>記念すべき第一回</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今度歌ってみたに投稿する予定<br>気になる方はコメントください<br><br><br>ｂｙリリー<br>P.S.次の更新はドニエルです。<br>だれもコメントくれないと悲しいので<br>心優しい人はコメントください。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doniel/entry-10713737914.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 15:00:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
