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<title>あいの脳味噌</title>
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<description>ぽろぽろ書いてます。</description>
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<title>マヨネーズコルネと。。。</title>
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<![CDATA[ 新しいアニメが続々と放送してますね。<br>のんのんびより　赤髪の白雪　てーきゅう　実は私は<br><br>『赤髪の白雪』<br>あぁ、もぅ、きゅんとする。そして、現実逃避感がやばい。<br>現実の男とか好きになれなくなっちゃうよ、、、って感じになる。<br>だがしかし、こういったタイプの作品は主人公の女の子素敵すぎるから、<br>現実の男どうこうじゃなく、夢！夢！！夢！！！の世界だから。<br>どうがんばってもどうやってもあたしはこの主人公にはなれない！<br>見終わった後の、満足感と喪失感はぴか一の作品だと思う。<br><br>『のんのんびより』<br>綺麗な景色。声の質感。くせになる声。ききかえしたくなる声。ここちよい声。<br>声。。。こ、え。なんともいえん話の内容、かわいい。<br><br>コルネをつくるためにクッキングシートを買いにいってこねば。。。
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<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 09:21:51 +0900</pubDate>
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<title>面接前と彼女の未来</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに高校時代からの仲の彼女と電話。<br>そっちはくもり、こっちは雨。<br>LINEの無料通話って本当にありがたい。<br>4時間半はなしてました。<br><br><br>昔からよくしゃべる仲だったので。<br><br><br>今の現状報告。就職活動、知人からの紹介で知り合った男性とのその後、<br>ほめてほしい男のめんどくささとかわいさ、付き合う前の男女間の割り勘、<br>付き合ってもないのに知りたくなかった事実、女を得た男の豹変、デートのプラン、<br>付き合ってんのはっきりしない言わない男、身体の関係をすぐにもってしまう周りの人たち、<br>まとめと反省会、今後の展望。<br><br>共通の知人の恋愛事情、恋愛で舞い上がってる人の話を聴く辛さ、<br>結局他人だからどうなってもいいと思いながらバッドエンドを考えてしまう意地悪さ。<br><br>過去の選択の後悔、彼女の転職、うれしい報告、お金と生活、<br>楽しいと好きを仕事にできるチャンス、今までつかみ損なってきたチャンスをつかんだこと、<br>うれしい、応援する気持ちとおいていかれるような不安、<br>彼女が転職してすぐにやめてしまってもどうも思わないから楽しんできてほしい。<br><br>全部伝える。お互いあんまり嘘はつかないから、お互い信じるしうれしいし、体が軽くなる。<br>力が湧き上がってくる。じわじわと。<br><br>あなたと話ができて良かった。本当に良かった。<br>ありがとう。<br><br><br>お互い友達あんまいないし、男もお金もない、<br>でも、なんとかどうにか前に進みたいと思ってる。小さなことをちょこちょこやってる。<br>0じゃないからうちらはだいじょうぶ。焦らなくていい、今迄十分焦ってきたから。<br>気づかぬうちに眠れなくなるほどわけわからなくなっちゃったりしてるから。<br><br>あなたに出会うことがあたしの生きる意味でもないし、あなたがわたしでもないし逆でもない<br>でも、あなたと楽しく生きたいとは思ってるからそれはある意味目的かもしれない。<br><br><br>ゆっくり、気を付けて、身体は大切に、楽しくいこう！また今度会おう！<br><br><br>これから私は面接。気楽にいってくる。あたしの不思議な人よ。<br>
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<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 15:25:02 +0900</pubDate>
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<title>漫画喫茶と兄弟喧嘩</title>
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<![CDATA[ 一昨日はすごい雨で、おにいちゃんは遅くに帰ってくるそうで。<br>禁断の漫画喫茶に行ってきたのでした。<br><br><br>18時半くらい、人生二回目の漫画喫茶。<br>行く前にバイトの募集先に電話をかけて面接の約束を取り付け。<br><br><br>漫画なんて、もうみんな売っちゃって、買わないと決めていた。<br>でも、東村アキコさんの『かくかくしかじか』の4巻と5巻がどうしても読みたくて。<br>それと『東京タラレバ娘』1，2巻。<br><br>もうじき25歳になる。<br>男の店員さんに免許証をみせるのも恥ずかしくなくなった。<br>バイト募集の電話で聞かれる年齢の質問には少し声が詰まる。<br><br>新規会員の用紙に走り書きする実家の住所。<br>嫌いじゃないけど戻りたくない所。<br>電話番号は携帯番号。<br>禁煙が良かったけど、一番安い席に。<br><br>『かくかくしかじか』<br>漫画が好きで、漫画家になりたくて、絵の教室に通って、美術大学を受けて、就職して、<br>それから初めて漫画を描いて、漫画家になった東村アキコさん。自叙伝。<br>いろんな生き方がある。いろんな人とのつながり方がある。いろんな良いこと楽しいこと。<br>いろんな反省と後悔。たった一つの思い出したくない重い重い罪悪感。<br><br>抱えていても報われるわけでもないし、救われるわけでもない。<br>放り投げたいけど、そうもいかない。顔すれすれの目の前にあって目をつぶっているような<br>圧迫感。<br><br>東村アキコさん、まっすぐ好きなものに向かって生きてきた人にみえた。<br>好きだから、時には手を付けられなかったり、素手で触れなかったり。<br>いつも、一枚何かを挟んで好きなものと付き合う。<br>直接ではないけど、でもそれは、好きなものに繋がっているものやこと。<br><br>今、現在のそれとのつながり方、これまで時々のなかでのそれとのつながり方は、<br>いろいろとおもうところあっても、結局は「好き」なのだと思った。<br>「それ」はものであったりひとであったり。どっちにしても。<br>とっても、素直でまっすぐな女性だと思った。<br><br>個室じゃないけど、笑ったし、泣いたし、泣きながら笑った。<br>机は涙の後で汚くなった。ハンカチ持ってこなかったから、手でふいた。<br><br>『東京タラレバ娘』<br>33歳、娘とか女子とか、もう使えない大人の女性3人組。結婚もしてない、彼氏もいない。<br>7年後の東京オリンピックまでに、彼女たちの報われない女子会はなくなるのだろうか。<br><br>どの職場でも、割と普通の存在、可は少々、不可は少なかったと思ってる。<br>心がやんじゃってた時は事故起こしまくって迷惑かけたか。。。忘れてた。<br><br>「～してたら」「～してれば」こうなってたあぁなってた。<br>わかるわかる。<br>この言葉から私は男関係よりも、仕事、もっというと学生時代の進路選択を思い返してしまう。<br>今の自分に満足てないということ。どうしたら満足するんだろう。<br>もう、戻れないってのは、年齢なんて関係ないんだろうな。みんな不可逆だしね。<br>お肌もおんなじ、努力で改善！って思って前に進まないとね。<br><br>一夜の相手を得た3人の女性たち、それは前に進んでいるの？<br>でも、遊びも、浮気も、不倫も何の糧にもならないよ！<br>それをお互いに注意できないダメな自分って思ってる主人公！そんなの気にすんな！<br>そんなのみんなやってることだ！<br>罪悪感感じてる自分はまだましだし大丈夫的にそんなこと思ってるだけだから！<br>だったら自分がそこから抜け出して、波紋をだせよ！<br>それでもだめだったら、しょうがないじゃない！あんたその友達のこと一生食べさせてあげて<br>死に目まで付き合ってあげるんかい！<br>罪悪感なんて感じるな！<br>あたしゃもう帰る！（満喫から）<br><br>そのあと家に帰ると、遅く帰ってくるはずのおにいたまがいらっしゃって<br>「金がないない言ってるくせに、何漫画喫茶とかいってんの。」<br>と怒られました。
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<link>https://ameblo.jp/donko009/entry-12046522206.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2015 16:01:50 +0900</pubDate>
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<title>くうねるところにすむところ、があればとりあえず</title>
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<![CDATA[ それそろってるから、とりあえずありがたい。
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 22:00:18 +0900</pubDate>
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<title>あまいわ</title>
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<![CDATA[ あなたを好きというには、態度はださないわ<br><br>あなた以外にもよ<br><br>だって、自分が好かれているという優越感を与えてしまうから<br><br>それは、与えたいんじゃなくて、わたしがほしいものなんだから<br><br>ほしいのだから<br><br>与えたくない、くやしい、ずるい<br><br>ひどいわ<br><br>わたしには誰もくれないのに、なんで与えなくちゃいけないのよ<br><br>ちょうだいよ、その優越感を<br><br>もう、誰にもあげたくないのだから<br><br>あげないのだから<br><br>でも、くれたらのなら、返してあげてもいいかもしれない<br><br><br>あなたが先にくれたのなら、わたしは追ってあげる<br><br>さぁ、ちょうだい<br><br>いい子にお座りしてまってるわ<br><br>お行儀はそこそこいいほうなのだから<br><br>もらう準備はとうの昔からととのっているのだから<br><br>さぁ、お口の中にポンといれて<br><br>あまぁい優越感をくちいっぱいに転がさせて<br><br>舌であそばせて<br><br>あまいにおいがたちこめる
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<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 01:21:15 +0900</pubDate>
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<title>こっち</title>
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<![CDATA[ こっちにおいで、ねぇねぇねぇ<br><br>わたしの髪の毛いいにおいなの、しってた？<br><br>かいでほしいの、ねぇ、かいで<br><br>わたしののばし途中の髪の毛をちょいとつまんで<br><br>その指で<br><br>はなにおしあてて、かいで<br><br>あまった髪はくちびるにあてて<br><br>しめったくちびるにくっつけて<br><br>しっとりさせて<br><br>あなたのくちびるの湿り気で<br><br>しっとりさせて<br><br>毛先からはいってくるの、あなたのくちびるのにおいが<br><br>くちびるで髪をあじわって<br><br>おしあてて、かいで<br><br>わたしの髪でつながるの<br><br><br>そのきれいな指でつまんで<br><br>わたしをつまんで<br><br>こっちにきて<br><br>ここをつまんで<br><br>めをとじて<br><br>あなたの目はきらきらしすぎて、まぶしすぎるから<br><br>こっちよ、こっち<br><br>たいへんいい子<br><br>いい子なのね
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<link>https://ameblo.jp/donko009/entry-11901426901.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 01:05:21 +0900</pubDate>
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<title>ちいさなクモ</title>
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<![CDATA[ クモはとべないでしょう？<br><br>だから殺さないの。<br><br>地を這っているすがたが、愛らしいから。<br><br>守ってあげなくちゃ。
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<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 21:51:38 +0900</pubDate>
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<title>恋みたいな気持ち、、、めんどくせぇ！</title>
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<![CDATA[ めんどくさい。めんどくさい。<br><br><br>あん人は、あん人がすき。きっとすき。<br><br>あん人は、あん人と話してる、わざわざ席を立って。<br><br>あん人は、あん人と話してるとき、すてきに笑う。<br><br><br><br>あん人は、、、かっぺ！めんどくせぇ！<br><br><br>めんどくせぇ！<br><br>別に努力もしねぇ、傷つきたくないのもあるけど、<br><br>別にそこまで頑張ることはない！めんどくせぇ！<br><br><br>この気持ちがめんどくせぇ、めんどくせぇ、めんどくせぇ！<br><br><br>車の中で叫びます「めんどくせぇ！」<br><br><br>なので、わたしがあなたに何かしたり努力したりすることはありませんでしょう。<br><br>めんどくさいから、寝る！ぐぅ！ぐぅ！<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 22:40:39 +0900</pubDate>
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<title>ライダーばぁちゃん</title>
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<![CDATA[ 田舎。車で走ってっと、スカーフとかを口元にまいてバイクに乗ってる、ライダーばぁちゃんをみる。
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 22:38:38 +0900</pubDate>
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<title>雨にも負けず、風にも負けず、、、？</title>
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<![CDATA[ そういえば、岩手にいったんでした。<br><br>そんとき、宮沢賢二？字あってるかな？<br>がかよってたおそばやさんにいったっけ。<br><br>宮沢さんは、てんぷらそばと、サイダーをよくご注文されていたそうな。。。<br><br><br>雨にも負けず、風にも負けずってのありますよね？<br>宮沢さんの。<br><br>なんか、玄米3合と味噌と少しの野菜をたべ、とか、かなりうろおぼえですが、そんなこといってませんでしたっけ？<br>さいごに、そういうものに私はなりたいとかいってませんでしたっけ？<br><br>なぁんか、説得力なくてかわいいなっておもいました。<br>人間ですもんね。おいしいものがすきです。<br>理想と欲望はちがいますからね、きっと。<br><br>わたしも天丼すきだし、夏はサイダーがのみたくなるし、ふゆは、おなべにおでん。お正月はすきやきだし、雑煮だし。春は山菜、豆大福。秋は、たくさんありすぎるし。<br><br>おいしいものがすき。人間味があるの、そっちのほうが。
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 00:27:14 +0900</pubDate>
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