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<title>Aboutでもいい？</title>
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<description>気になる出来事を思うまま、なんとなく書き綴ってしまう</description>
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<title>新学期</title>
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<![CDATA[ 『<big>新学期</big>』とは言ったものの私、学生ではございません。社会人13年程のキャリアでございます。<br><br>実はこの度、転職し本日より新たな職場への出勤になります、緊張しているせいか起床予定時刻より２時間前に目が覚めてしまい、突然使命感に駆られblog更新に至っております。<br><br>学生当時、思い起こせば新学期初日の登校、夏休み中にほんの少しでも成長したような錯覚に陥り、それをクラスメートにも伝えたくちょっと背伸びをしてみたりと、何処か『<big>大人</big>』に憧れていた自分が懐かしく感じます。<br><br>現在、三十路を過ぎてからは嘘でも「歳より若く見えます。」なんて言われた日には、内心嬉しく思うようになりました。これも歳をとった証なんでしょう。
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2005 07:06:11 +0900</pubDate>
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<title>新しい生命-感動</title>
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<![CDATA[ <p>たった今リアルな一報がはいりました。</p><br><p>ついに私も人の親となりました、娘です。十月十日、首を長くしておりました。</p><br><p>昨日、娘が生まれてからの成長過程を記録にしたくHDﾑｰﾋﾞｰ、静止画像をプリントしたくプリンターを購入。</p><br><p>HDムービーの取説を熟読しPCでの編集手順の確認後、少し横になった矢先の一報でした。</p><br><p>まだベットの上の家内よりテレビ電話にて撮影した、赤子の純粋無垢な表情に感動しました。女の子であるのは既知であったので名前も随分前に決定しており朝一番出生届の提出を予定しております。</p><br><p>子を持つ親なら気持ちは同じでしょう、これから自身の持つ義務、責任の重さに不安が過ぎり、それと同時に新しい生命の持つ未来への期待が心を沸かせました。</p><br><p>現在、子を持ってはじめてわかる心理状態にあります、直ぐにでも飛行機で向かいたいところですが、週末には顔を見に行ける予定なので我慢いたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/donn728/entry-10003871210.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2005 05:17:32 +0900</pubDate>
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<title>GyaO</title>
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<![CDATA[ もうご覧なった方も多くいらっしゃるでしょう。<br><br>私も遅ればせながら視聴する機会があり、『USEN：宇野社長』と『楽天：三木谷社長』の対談を拝見しました。<br><br>今をときめく二人の対談とあり興味津々で登録を済ませ、共感の持てるTALKに３０分は短くも感じました。<br><br>楽天市場のコンセプトは、単なる物流でなく利用者同士のコミュニケーションだと三木谷社長は、これまでのEC運営において違う角度からの概念を持っている事を発言されていました。<br><br>確かに村八分の日本、既得権益に縛られるている＝海外との格差を感じるところは頻繁に掲題されるようになりました。<br><br>新規参入企業やこれから日本を担うであろう若者に排他的な日本の構造もお二人の努力もあり変わりつつあります、<big>『フェアな社会』</big>を作り上げる事は決して不可能ではありません。<br><br>２０代～４０代前半の若者が問題意識と責任を持って取り組めば道は開けると確信しています。<br><br>これからもReal Businessを通じ多くの若者の<big>『キッカケ』</big>になるような対談を期待してます。
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<link>https://ameblo.jp/donn728/entry-10003783607.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2005 14:33:23 +0900</pubDate>
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<title>いざ電化村へ</title>
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<![CDATA[ 電化製品には滅法疎いが滅多とないチャンスなので決心。<br><br>到着と同時に自分が時代に取り残された感とこれほどまでの緩急自在の対応が出来る村は日本中はもちろん、全世界中を探してもないに違いないと確信。<br><br>私の言う『村』と言うのは『秋葉原』でございます。<br><br>この度、足を運ぶ事になった経緯は私が、現在放映中の『電車男』の視聴者であり、PCの購入を予定してる所に、車を所有してる友人と休みが重なった偶然から生まれました。<br><br>現在、自宅PCはMacを利用しているのですが、それも化石に近い代物になりつつあるもので、<br><br>ここでWinへの乗り換えも視野に入れつつ、日頃の運動不足も手伝いクタクタになるまで村中を歩き回りました。<br><br>『秋葉原』は活気に溢れていました、数多く隣接する家電量販店は切磋琢磨するライバルであり、<br>また何処となく景気回復に一味同心を誓い合った仲間のようにも見えました。<br><br>恥ずかしながら私は、早い段階で目的を忘れ目新しいものを少しでも肌で感じたい一心で、新しい玩具を与えられた子供のようになっていました。
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<link>https://ameblo.jp/donn728/entry-10003774563.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2005 01:48:44 +0900</pubDate>
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