<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>考えるな、感じるんだ。ケロケロ♪</title>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dont-t-feel/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>起きて、食べて、遊んで、走って、転んで、起き上がって、見て、聞いて、読んで、笑って、飲んで、飲んで、飲んで、寝たりしています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>君が代</title>
<description>
<![CDATA[ <br>年度末、話題になりがちですね。橋下知事がいる大阪では特に話題になっているようです。<br><br><br>私の意見は賛成。胸を張って歌います。何でって、だって国歌でしょ。<br>そんな浅い考えで論じられては困るというご意見も結構。そもそも論で云々と言っていただいて結構。でも私は歌います。国歌だから。<br><br><br>もしも、もしもですよ、私が何らかの理由で国の代表として世界の舞台に立ったとしましょう。そして表彰台に立ったとしましょう。そこで世界に向けて国歌を歌わないなんてそんな恥ずべき行為は考えられない。<br><br><br>その国歌を歌わない、認めないとする人は周りにもちろん自分の主張をするでしょう。そして、もしも、もしも周り、いや日本中を説き伏せてその考えが広まったとして、その次にどうしたいのか。国歌のない社会をつくりたいのでしょうか。<br><br>それだけ？<br><br>格好わるぅ。<br><br><br>どんな小さなことでも、今あるものに反対する人は居るものです。<br>私がいつも思うのは、じゃ代替として何かを用意してから言ってほしいということ。<br><br>例えば君が代への反対意見が大きくなり、じゃあ君が代をやめてわらべ歌の「さくらさくら」を国歌にしましょうとなったら、私はさくらさくらを歌います。だって国歌だから。<br>私は「国歌」というものが必要と思っているわけで、それが今は君が代だってことだけです。<br>先と同じですが浅はかな考えであると非難してくださって結構です。<br><br><br>君が代についてわあわあ反対だけを言っている人のほとんどは知っているはずです。それがかなわないことだと。自身はマイノリティであると。大勢の中で反対意見を言うことで自己の存在を主張しているのだと。<br><br><br>そんな奴は放っときゃいいんです。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/entry-11206029711.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 13:00:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「子供」と「子ども」</title>
<description>
<![CDATA[ <br>　今年度保育所の保護者会会長を務めたこともあり、文書に「こども」について書くことがしばしばありました。その際には「子ども」と書くように心がけていました。<br><br>　これは漢字で書ける言葉をわざわざ平仮名を混ぜて書く「混ぜ書き」と呼ばれる書き方です。なぜこうして書くのかと言うと「供」には従者のイメージがあって良くないとか。テレビの放送では近年「子ども」の表記が目立つようになりました。そして保育所でも先生は「子供」と表記することは無くなってきています。だったら「こども」と平仮名でいいじゃないかと思ったりするのですが。<br>　私個人としては「子供」の表記で差支えないと思っていますし、個人的な文章を書く際には子供と書くでしょう。そもそも「ども」は複数を表す接尾語ですが、「子供」はすでに１つの単語として認識している人が殆どと思います。「子供達」と表現することは本来の意味から考えれば複数を表す言葉が重複していますが、違和感なく使っている方が殆どでしょう。だから世間一般に広まっている「子供」と表記することになんの問題もないと考えています。<br>　じゃあ「子ども」と平仮名で書くことはどうなのかと考えてみると、複数を表す「供」はむしろ平仮名で書かれることの方が多いと思います。馬鹿ども、野郎ども、アホども、と。「ども」が漢字で書かれることはそうそうありません。そして「ども」は往々にして悪いイメージで使われているようです。そう考えると「子ども」と書く方がむしろ侮辱を与えているように感じます。<br><br>　でも私は先に書いたように、保育所の文書には「子ども」と書いています。それは先生がどうお考えになっているのか分かりませんが、保育所がそうしているから合わせている、ただそれだけです。<br><br>　この風潮は「子供」と書くことに異議を唱える人がいるからなのでしょうが、それにテレビや公共の媒体が合わせ過ぎなんじゃないかな。<br>　今こうして文章を打っていても、「こども」を変換すると「子ども」も候補にあがってきます。もうそれだけ常識と化してるのでしょうか。<br><br><br>　おまけ<br><br>　「障害者」についても最近は「障がい者」と表記されることがまかり通っているようです。でもこちらに関しては私はむしろ同意します。元々の漢字は「障碍者」だったのが「碍」の文字が当用漢字になかったため「害」を当てたんだそうです。「碍」と「害」は全く意味が異なる文字。確かに「害」はいいイメージがありませんね。<br>　でも混ぜ書きはあんまりおもしろくないなあ。新しい表現はないものかな。<br><br>　「覚醒剤」を「覚せい剤」。これも良く見ます。これは何でかな？「醒」は覚めるという意味。目覚めという言葉は前向きなイメージを感じます。人名漢字として認められているので名前に用いている文字が感じの悪いイメージを持つ「覚醒剤」という言葉に出てくることを配慮してのことなんでしょうか。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/entry-11200152276.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 12:26:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>絡み絡まれ</title>
<description>
<![CDATA[ 今朝職場に到着すると、ロッカー近くのテレビで福島原発２号機の温度上昇は温度計の故障によるもの、とニュースで流れていました。ここ数日「温度上昇」「再臨界」と情報サイトやTwitterでそのような情報を聞いていたので、少しほっとしたのです。それと同時にTwitterで「キセノン検出」という情報もちらほら目にしていました。<br>キセノンが検出されていたとしたら再臨界の可能性も否定できません。温度計の故障であれば実際のところ温度が上がっていないか保証は出来ないわけです。テレビの前でちらっと聞いただけだったので２号機の温度についてもっと詳しく報道されていたのかもしれませんが、そこははっきりと確認しないままデスクに向かいました。<br><br>その途中Twitterにこう書いたのです<br>「温度計の故障？でもキセノンは検出されたんでしょ？」<br>と。それは思ったままの言葉、まさにつぶやきです。<br><br>しばらくするとある方からリプライが帰ってきました。<br>それは東電のHPを見なさいというもの。HPの情報を見たり、ネットでキセノンにまつわる情報を検索したりしてその情報が正しいのか確認してみました。<br>どうやらキセノンは検出されていないようで、私がTwitterで見たのはキセノンという単語が確かに出てくるものの、それは昨年１１月の情報であり、それを利用し温度上昇の報道に便乗したデマだったようです。<br>それはそれで安心しました。<br><br>でも私の気持ちの中では、政府、東電の発表の信頼度は薄らいでいました。<br>加えてリプライで指摘していただいた方の情報を見るとツイート数もまだ少なく、フォロー・フォロワー数もわずかです。プロフィールも書いていない。<br>そこでちょっと私もリプライを返してみました。<br>（以降ツイート画面そのままを貼り付けます。そそくさとツイートしたので誤字脱字ありますが、そこはご勘弁）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/03/dont-t-feel/9f/84/p/o0640096011795207794.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/03/dont-t-feel/9f/84/p/t02200330_0640096011795207794.png" alt="$考えるな、感じるんだ。ケロケロ♪" border="0"></a><br><br>まあ、ちょっと上から目線に感じたので、こんなふうに返してみたのでした。<br>おそらくまたリプライがくるのだろうなと思ったので、その間に彼のツイート履歴を追うとまあ言葉使いが酷いこと。<br>私にくれたリプライは彼のツイートではかなりましな方だったようです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/03/dont-t-feel/49/7d/p/o0640096011795207795.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/03/dont-t-feel/49/7d/p/t02200330_0640096011795207795.png" alt="$考えるな、感じるんだ。ケロケロ♪" border="0"></a><br><br>私も人間です。ちょっとむかついたのでこんな風に返したりもしたり。<br>するとソースを出せと言う。彼へのリプライにも書いてますが私が使ったソースは彼の言ったものを指していたわけですが言葉足らずだったようです。<br>それに今回私勘違いしていたTwitterでの情報は流れ行くもの。その元情報を提示して、この情報で勘違いしたのです、なんて言いたくてもそんなの辿れません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/03/dont-t-feel/de/e9/p/o0640096011795207796.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/03/dont-t-feel/de/e9/p/t02200330_0640096011795207796.png" alt="$考えるな、感じるんだ。ケロケロ♪" border="0"></a><br><br>すると今度は謝罪を求めてきました。<br>え？俺謝んなきゃいけないの？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/03/dont-t-feel/7a/18/p/o0640096011795207798.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/03/dont-t-feel/7a/18/p/t02200330_0640096011795207798.png" alt="$考えるな、感じるんだ。ケロケロ♪" border="0"></a><br><br>するとこのような返信が来ました。あらためてソースを出せという。<br>ちょっと困った。そんなのどっかに流れてって知らないよ。<br>それにこのやりとりの始まりは私のちょっとしたつぶやきです。<br>あの程度のつぶやきでそんな絡み方されたら、みんなTwitterなんて怖くてできなくなってしまいます。<br>そして議論しようと言っていますが、彼のツイート履歴を見る限りひどいものです。このような話に「ｗｗ」とか多用する時点で相手を煽ってるだけで、彼には議論するつもりなど無いのです。極論で言えばジコマンの世界です。<br><br>なのでこの時点でやり取りをやめにしました。私にとっても何のメリットもありません。<br>私が思うに彼は多分正義感にあふれているのだと思います。決して悪い人ではないと思う。<br>でもその気持ちが先走りすぎてるのでしょう。<br><br>彼はこう書けなかったのでしょうか。<br>「あなたがおっしゃっているキセノンの検出は昨年１１月の情報です。東電の発表によると炉内の高温の検出は温度計の故障によるもので誤りです。キセノンは検出されていないのでデマには注意しましょう。」<br>そうやって勘違いした人に忠告するだけでよかったはずです。<br><br><br>このブログのタイトルは「絡み絡まれ」です。<br>今回は絡まれた、と言えるのですがこのタイトルにしたのは、実は私も過去にある人にTwitterで絡んでしまったからなのです。<br>細かなことは私を前からTwitterでフォローしている方はご存知だとおもうのですが、ある人のツイートが私の人生における幸せの考え方を真っ向から否定する考えの持ち主でした。<br>そんなツイートを目にする度に反論のリプライを返したものです。<br>彼には彼の考え方があって、私の反論にも応えてくれました。でもそこは元々お互いの幸福感に認識の違いがあるもの同士です、意見は平行線のままに終始します。<br>彼の発言（ツイート）には納得いくものもあります。むしろその多くは共感できるものであったと思います。でもある時点で私の中にも変化が生まれるのです。自身の考えに基づく発言のはずが、いつしかその人への単なる天邪鬼に変化していってしまうのです。<br>そしてある日、彼に対して良い印象を持つことが困難になり酷いことを言ってしまったのです。それは今でも私の人生において良くないこととして深く反省しています。<br><br>人とは弱い存在ですね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/entry-11165320138.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 03:01:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>左手マウスのススメ</title>
<description>
<![CDATA[ 左手マウスのススメ<br><br>私はマウスを左手で操作します。左利きなわけじゃありません。<br>マウスの設定は右手のままです。そうじゃないと他の人がパソコン使う時に困ってしまうからね。<br><br>左手マウスにしたのは仕事の都合がきっかけでした。<br>昔仕事で使ってたCADがGMMというやつで、コマンド入力がデジタイザ（タブレットの親玉みたいなやつ）でした。デジタイザ上にコマンドが散りばめられており、画面上のポインタとは別にデジタイザ上で座標をを合わせコマンドを入力し仕事をしていたのです。<br>ある時期にそのCADがバージョンアップとなりました。ところが以前使っていたデジタイザは対応しておらず新たに購入しなければいけない事に。<br>どんな会社も同じでしょうが経費は切りつめるもの。当時勤めていた会社も当然経費には厳しいものがありました。そうです、新しいデジタイザを買ってもらえなかったのです。<br>それで画面上のアイコンなりプルダウンメニューなりからコマンドを選択することになるのですが、それだと以前のスピードで仕事ができない。困りました。<br><br>そこでCADの説明書を見ると、シフト+何かのキー、コントロール+何かのキーでコマンドのショートカットが設定できることを発見。早速カスタマイズしてコマンドが即入力できるように。<br>でもショートカットのカスタマイズで設定できるのはコマンドの大項目だけ。そのCADのコマンドは大項目+番号で体系づけられてたのです。例を言うとMOVEの1が何々、MOVEの2が何々、という感じ。だからショートカットでコマンドの大項目を入力したら次に数字を入力しなければならない。いちいちマウスから手を放してテンキーを打っていては時間が余計にかかります。QWERTYの上の数字キーを押すのも１つの手なんですが、私は思い切って左手マウスに挑戦しました。<br><br>最初はやっぱり思ったようにポインタが動きません。でもその壁を乗り越えるのは思ったより早く３日くらいで慣れてしまいます。<br>改善はうまくいきました。結果以前よりも早くコマンドが入力できるように。<br><br><br>それからなんですが、私も会社も変わりそのCADも今は使っていません。右手でマウスを動かせばいいんですが未だに左手です。<br>やっぱり業務上テンキーを使うことが非常に多いのでマウスから手を放さずに入力できる左手マウスはすごく便利なんです。テンキーってどんな職種でもとても重要なんじゃないんでしょうか？<br><br>だから皆さんにオススメです。本当に便利です！<br>最初の３日間のイライラさえ超えることができれば仕事の効率アップ間違い無しです！<br><br><br>PS<br>あと左手でマウスを動かすことで右脳の活性化になってるんじゃないかと勝手に思っています。<br>右脳は創造性や空間認識を司るとか。設計の仕事に少しでもプラスになっているんじゃないかな？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/entry-11098722946.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 20:55:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>iPhone4Sインプレッション！</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111125/12/dont-t-feel/dc/4c/j/o0480057011632661333.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111125/12/dont-t-feel/dc/4c/j/o0480057011632661333.jpg" alt="rakugaki:01" width="300" height="356" border="0"></a></div><br clear="all">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/entry-11088705852.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 12:16:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>結局iPhone4Sにしちゃいました。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昨日iPhone4Sに変えてきました。<br><br>先月iPhone4S発売当日に4Sに機種変更してiPhoneデビューを果たしたヨメ。<br>実は5が同時に出るものとばかり思っていたのでガックリするとともに5待ちでいいや、とタカをくくっていたのですが…<br><br>なんかさー、ヨメにこれはどうする、あれはどうすると質問受けてレクチャーしていると、嫌味なくらい快適に動くのよ。<br>こっちは3GSなもんだから違いは歴然。それもiOSのアップデートに度にもっさり感が増幅。最近はフリック入力の表示が指に追いついてこない。<br>でキャンペーンが今月いっぱいでしょ。<br>もうなんかそんなこと考えてたら5待ちやめてかえちゃおっかなー、なんて思い始める。<br><br>もうそうなったら止まらない。<br>昨日朝起きたらもう熱病のように変更したくて、<br>気が付けばショップに在庫の確認の電話を。<br><br>ところがさ、無い。どっこにも無い。<br>小松市に無いのがわかったので、範囲を広げて電話をかけてみる。<br>すると金沢のケーズデンキにあった！<br>でも64GBのやつが黒と白１台ずつしか残ってないって。<br>32GBでよかったのでいったんは保留。<br>でも人間って「最後の1個」ってフレーズに弱いね。3秒後にはかけなおしてたよ。<br>「NASAが開発」に弱いおじさんみたいだ。<br>（これ最近聞かないね）<br><br>で、お店に到着。早速変更手続きに。<br>後はちゃちゃっと書類書いて待つだけなんだけど、<br>このお店の店員さんがもうすっげー美人でそして人当たりがいい。<br>勢いでヨメが機種変できるならしちゃいたいくらい。<br>こんなの冗談でできないのはわかっているけど、そんなことを口走っちゃうくらいの美人さんでした。<br>手続きが終わるまで10分くらいかかるので、その間店内ぶらついていたんだけど<br>手続きが終わると館内放送かかると思っていたら、店内を探して声をかけてくれる。<br>これにもすごく好印象<br>（最近個人情報の絡みで店員さんはみんなそうしてるのかもしれないけど）<br><br>「ケースはどうされます？」と言うので、そうやったなと思いケースのコーナへ。<br>それで物色しだしたんだけど、一緒に見てくれる。そんなところもすごくいい。<br>親切なんだけどずっとそばにいてくれるのでなんとなく落ち着かず、<br>新しいiPhoneを先にもらって1人で見ることに。<br><br>これ見た独身の方。一度行ってごらんよ。<br>そして親切に甘えてそのまま告白しちゃえよ。<br>あの子に相方がいるかどうかは知らないけどね。<br><br>私がもう少し自由な身だったらなぁ。<br><br><br>そんな月曜日でした。<br><br><br>4S？<br>そりゃぁもう快適ですよ！<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/entry-11085842402.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 12:56:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>斉藤和義さん 45 STONES LIVE</title>
<description>
<![CDATA[ 去る11月11日、本多の森ホールで行われた斉藤和義さんのライブ45STONESに行ってきました。<br><br><br>実は色んなアーティスト含めてライブに行くのは初めてなんです。若かりし頃はあんなにマイケルに夢中になってて、何度も来日してたのに何故か行かなかった。若い頃は今と違って人付き合いが苦手で引っ込み思案だったんです。音楽は単にCDを聴くもの、と狭い世界で生きてたんですね。今思うと馬鹿みたい。そう思うと人間って大人になってからでも十分変わることができる。というより「オトナ」なんて区切りをつけず、いつまでも成長するのが人間なのですね。<br>マイケルの10数年ぶりの公演が発表されたとき、今度東京来たら絶対行こう！と思ったのですが残念なことになってしまいました。<br>少し脱線しました。<br><br><br>そして昨年あたりから斉藤和義さんにすっかりはまることに。きっかけはちょっと変わったところから。<br><br>Wikipediaを見るのが好きなんです。仕事で専門的な事柄を調べることが多くよく利用してます。それとは別にちょっとした興味があることなんかもよく見ます。PCで重たい処理をかけてその待ち時間ができた時なんかに見るんです。あれって殆ど字面で構成されてるので仕事中見てても問題ないってのも助かるところ。<br><br>そんな中、伊坂幸太郎さんの項を見ていた時に「会社勤めをしながら小説を書いていた際、通勤途中で『幸福な朝食 退屈な夕食』を聴いていてサラリーマンを辞める決意をした」と書いてありました。（と思って今確認したら書いてない。あれ？その当時は書いてあったんですよ）それを読んで「どんな曲なんだろう？」と思い早速レンタル。衝撃を受けました。なるほどこれはサラリーマン辞めちゃうかもしれないと。借りたのがシングルベストアルバム3枚組だったのでもうそこからどっぷりと。<br>意外な発見だったのが『歩いて帰ろう』が斉藤さんの作品だったこと。そんなこと知ってる人がほとんどだと思うのですが、それまで興味のなかった私はそんなことも知らず。うっすらとした記憶と今興味を持ち始めたものとが一致するってのはうれしい発見でした。<br><br><br>そして今年、ニューアルバム、そしてライブの日程も決まりました。金沢は11月11日。ところが自身の都合で行けない！どうしようもないなとあきらめていたら、1週間前になって行ける都合がつきました。チケットもう無いだろなと思ってあきらめ気味に一応ネットで見てみるとなんと立ち見でまだ販売されてる！即ゲットです。<br><br><br>やってきました11月11日。金沢までの車の中は斉藤さんガンガンです！<br>そして無事会場に到着。開演です。<br>で、内容は最初がどの曲で最後まであれがどうだったとか詳細は抜きにします。行きたい人は直接行って楽しんでください。まだファン歴浅いので知ったつもりで語りたくないってのもありまして。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111115/12/dont-t-feel/e4/ca/j/o0480036011612595505.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111115/12/dont-t-feel/e4/ca/j/o0480036011612595505.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>やっぱライブいい！！<br>今回のバンドは結構な豪華メンバ。詳しくは知らないのですが事前にネットで調べたところ有名な方たちばかりだそうです。斉藤さんのライブは小さなところでひとり弾き語りがイメージがありましたが、今回はCDそのまま、いや生バンドなんでもう爆発しそうなくらいカッコいい！！<br>何しろ斉藤さん自身がその仲間たちと一緒にプレイすることを心から楽しんでるのが伝わってきました。いやー最高！サイコー！これ以上の表現はありません。<br><br>中でも斉藤和義さんが「今日は11月11日なんですね」（ポッキーの日ね）と前ふりして『Stick to fun! Tonight!』を。今回のライブでの毎回のセットリストを知らないんですけど、11月11日の金沢だけのサプライズだったら本当に嬉しい！！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111115/12/dont-t-feel/43/de/j/o0480036011612595462.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111115/12/dont-t-feel/43/de/j/o0480036011612595462.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>行ってよかった。あっという間の2時間半。<br>新婚旅行でイタリアに行ってミケランジェロやボッティチェリ、ダ・ヴィンチを見てきた時と同じ感動と興奮を味わいました。やっぱり本物を見るのはいい。<br><br>また行きたい。DVDでも出れば絶対買いますがまたホンモノに触れたい！<br><br>ただ今子育て真っ最中ですが、子供にはホンモノに触れる同じ感動を味わってほしい。興味を持ったモノ何にでも直に触れて実感させるような子育てをしたい。可能な限りどこにでも連れて行ってあげたい。そう思いました。本物に触れて大きくなれよ子供たち！<br><br><br>最後に。<br>今回は立ち見だけあって最後列。少しさみしいのは後ろからの声が無いこと。盛り上がって叫んでもなんだか1人で盛り上がってるような錯覚に陥ってしまいます。<br>次回は早めにチケットとって出来るだけ前の方で、後ろからの声と一緒に会場と一体化したいです。（できるだけ前の方を取るにはやっぱファンクラブ優先とかあるのかな？）<br>そう思いました。<br><br><br>おまけ。<br>ライブの帰りはTwitterつながりで片町の焼肉店「吟弥」さんへ。店長とも初対面。<br>このお店、まだレバ刺し食べれるんですよ。飢えてる人は是非。（店長のTwitterアカウントは @ginyaism です）<br>でも今回私は食べませんでした。車で来てるし飲むこともできないし。飲まないから肉も断念。だからレバ刺しも断念。本当は食べたいけど自分の流儀というか、そんな中途半端な妥協した食べ方をしたくなかったのです。そんなことしたらレバ刺しと私の胃袋に失礼になる。断腸の思いです。今度は飲める状態で、そしてレバ刺しを！<br><br>ちなみにビビンバ食べておこげに銀歯持っていかれました(笑)<br><br><br>おしまい<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/entry-11079140563.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 12:02:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小松鉄人レース</title>
<description>
<![CDATA[ 去る9月25日に鉄人レースが開催されました。<br>（去りすぎ？まあ気になさらずにww）<br><br>今年ももちろん参加です。<br>確か4度目？（ここも適当です）<br><br>デュアスロンのロングを3人で分担するチームで参加です。<br><br>毎年思うのですが、しっかりと体を作って万全の体制で臨もうと意気込むものの、毎年のようになんとなくな調子で大会がいつの間にか迫ってきていると言う感じ。全く成長が見られません。<br><br>今年はバイクにA君が参戦。去年バイクを担当したI君は今年ショートの部に参戦です。がんばるなぁ。<br><br>といつの間にか大会当日。<br>レース前といえば皆さん準備万端なのでしょうが、私は前日もいつものようにゆっくりとマイペースで深夜まで飲んでおります。むしろいつもとおりが準備万端かと。<br>変に自分に気を遣うとペースがみだれそうで。<br>で、ちょっとだけ寝て目覚ましで起きればもう本番。<br><br>コンビニで簡単に朝食を買い、小松ドームの駐車場で食べます。<br><br>細かく書いてるな。このままだと長編になりそうなので、ここは一気にゴールまで飛ばそうか。<br>いや割愛しながらちゃんと書きます。<br><br>小松ドームでメンバと合流。<br>今年はメンバと合同で練習することもなく、当日にやっとチームらしくなるという超適当なチーム編成。<br>そしてメンバ全員がデジカメを持ってきてないという意思疎通ぶり。<br>まとまってるやないのｗｗ<br><br>自分大好きなのでテンポ早めに書きます。<br>はいスタートは第一ランのK君。頑張ってね。<br>（割愛w）<br>次はバイクのA君。いってらっしゃい。<br>（割愛ww）<br><br>ここでアクシデント！<br>A君は自分の実力を低めに皆に伝えていたので、私が準備にとりかかるタイムシートを去年より遅めにとってました。<br>さてアップでもしようかなとリレーゾーンに目をやるとA君の姿が！<br>あわてて駆けつけ私がスタートです。<br>A君早かった！びっくりです。<br>A君、自分を過小評価しすぎです。どうやらリレーの際に2分は損した模様。<br>私ものんびり構えすぎてました。反省。<br><br>で、アップもなしにスタスタと走りまじめます。<br><br>今年は調整不足を自覚しているので、どこで頑張るという考えもなく、ひたすらイーブンペースを心がけるように走りました。<br><br>そうそう、私が担当する第2ランは20kmです。<br>ほぼハーフ。<br>これが私の限界でしょう。フルは後半”歩かない程度”でなら走ることができそうですが、出場など考えたことはありません。<br><br>スタートしてまもなく一人抜きました。<br>私が走るこの区間。走っているのは鉄人の部とロングの部、そしてロングを3人で分担するチームの部です。<br>走っていると抜かれることは稀で、ほとんどは抜くばっかりです。<br>最後の20kmランにきたものの体力が持たずペースが落ちてきている、そんな人たちを抜くのです。<br>「ああ、おつかれさま」そう心の中でつぶやきながら淡々と走ります。<br><br>ブログとしては、あそこでああだっととか、ここでこうだったとか書けばいいんでしょうけど、今年は本当に淡々と走ったので何処が苦しいとか特にないのです。肺や心臓を痛めつけるつもりもなく、本当に淡々と走りました。<br>つまらなくてごめんなさい。<br><br>小松鉄人レースは今年で30回を迎える歴史ある大会です。<br>なので地域密着型というか、沿道の皆さんの応援が素晴らしいです。<br>第1ランは8kmと短く、バイクも山間部を走るしスピードもあるので沿道の応援はしにくいでしょう。<br>第2ランが沿道の応援を受けるのには一番おいしいと言えます。<br>おばあさんから子供まで。沢山の人たちが声をかけてくれます。<br><br>このレースに参加するに当たって自分で決めていることがあります。<br>それは沿道の応援には必ず応えるということ。<br>「ありがとう」、世代によっては「あざっす！」、相手によっては「お前も頑張れよ！」。<br>これが走っている私にとっても楽しい。レースは楽しまないと！<br><br>そしてもうひとつ決めていることが。これはとても重要です。<br>『給水は必ず女性から受け取る』<br>もうこれは運命としかいいようがありません。<br>なんでおっさんから水を受け取らないといけないのか。理解不能です。<br>同じ水でも違います。100倍は効果が違うでしょう。<br>エイドステーションは数多くありますが、男性しか水を出していないところはあえて受け取りません。<br>これは提案なんですがエイドステーションは女性のみで運営すべきです。<br>大会全体のタイムも向上することでしょう。<br>女性用にイケメンステーションも設置するのもいいかも知れません。<br>馬鹿なことを言ってるって？いや、本当なんだってww<br><br>そんなこんなでゴールが近づいてきます。<br>イーブンペースを心がけたせいか、脚が動かなくなるなんてことはありませんでした。<br>むしろ最後はペースアップしてたように思います。<br><br>そしてゴール。<br>ゆるい大会なのでゴールは皆さん家族や知り合いと一緒に走ってゴールテープを切る、ということも当たり前に行われてます。大会側からも「コースには入らないで」なんて注意されることもありません。<br>今年はチームみんなでゴールしようか、なんて言ってたのですが、いざゴールを目の前にすると誰も待っていない。<br>あれあれ？なうちに一人でゴール。<br><br>どうした？と思ったのですがゴールした私にかけよってきたメンバから聞くと去年のタイムより早いということ。<br>私のミスと同じく、こんなに早く来るとは思ってもいなかったようで。<br><br>で、去年のタイムが1時間54分。今年は1時間47分でした。<br>まさかこんなタイムがでるなんて自分でも驚きです。<br><br><br><br><br>ここまで書いたのですが残りは邪魔くさくなってきました。<br>明日か明後日かそれ以降に書きます。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/entry-11051416676.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 00:49:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>えーっ！iPhone4S！えーっ？</title>
<description>
<![CDATA[ 何それ？iPhone5今回出ないの。<br><br>iPhone3GSを持つようになって2年とちょっと。もうNO iPhone,NO LIFE な体になってしまいました。<br>ヨメは折り畳みガラケー。「ちょっと分からんげん、教えて」と手渡されても最早何をしていいのか分からないくらいの感覚です。私は携帯電話設計もしていました。開発機種はもちろんベンチマークで他社ケータイもよく手にしていて色んなケータイを何の支障もなく操作していたというのに。<br><br>iPhone3GSは本当に素晴らしいです。おっちょこちょいでよく落っことすのでやむなくシリコンケースで覆っていますが、このボディーの美しさときたら。工業製品として最高得点をつけてもよいと思っています。iPhone4が出た時も羨ましかったのは液晶だけ。カチッとしたデザインも悪くはないと思いましたが変えたいという衝動はおきませんでした。<br>。<br>そんな3GSも大量のデータを出し入れしていたせいか、容量に余裕があるにも関わらず最近は動作が購入時より鈍くなってきました。iOSの進化による負荷のせいかもしれません。<br><br>夏ごろからiPhone5の話題が盛り上がってきました。薄くなる、画面が大きくなる等いろいろな噂が出ては消え。iPhone4も4Sになるとの話も有力になってきました。9月で2年の縛りが解けようとする中、そんな話に期待が膨らまないわけがありません。発表直前（発表されませんでしたが…）ではiPod touchに似た姿が外観の本命案のように思われてました。私はその姿はあまり好きではなかったし、それは無いなと確信していました。iPhoneは電波の送受信を頻繁に行うケータイです。背面を全て金属で覆うことは携帯を設計していた私の経験上あり得ません。<br><br>私がこの形で出て欲しいと思っていたのはこの形。<br>http://www.gizmodo.jp/2011/08/iphone_5_6.html<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/dont-t-feel/87/a8/j/o0480027011527287850.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/dont-t-feel/87/a8/j/o0480027011527287850.jpg" alt="photo:01" width="300" height="168" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/dont-t-feel/e2/dd/j/o0480027011527287906.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/dont-t-feel/e2/dd/j/o0480027011527287906.jpg" alt="photo:02" width="300" height="168" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/dont-t-feel/b7/af/j/o0480027011527287947.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/dont-t-feel/b7/af/j/o0480027011527287947.jpg" alt="photo:03" width="300" height="168" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/dont-t-feel/fd/4d/j/o0480027011527287969.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/dont-t-feel/fd/4d/j/o0480027011527287969.jpg" alt="photo:04" width="300" height="168" border="0"></a></div><br clear="all"><br>やや丸みを帯びていて美しい！<br><br>で、話は戻るんだけど、今回出ないんだよね。次はiPhone5なのは確実だけど何時なんだ？6月か？1年後の10月か？それとももっと先か？我慢しろと言われれば我慢はできなくもないが、こうも買い替えのテンションが上がってきたというのに…。<br>今選択できるのはiPhone4Sのみ。中身がいいのはわかってる。でも買い替えしたらあの外観で2年頑張らなければいけない。惚れてもいない物を買い替えのテンションだけで行っちゃっていいのか？いって後悔する自信が150％ある。<br><br>もうコノヤロー、出せ！出せってんだよ！出せ出せ出せ出せ！！<br>コマネチ！コマネチ！コマネチ！モコミチ！<br><br><br>そんなこんなですがヨメは晴れてiPhone4Sになります。<br>その4Sをちらりちらりと見ながら納得できそうだったら私もいっちゃうおうかな。<br>そんな10月5日でした。<br><br><br><br>もうちょっと書こーっと。<br>この気分はあの時に似ています。それは2006年。エッジワース・カイパーベルトにセドナやエリンが相次いで見つかり惑星として認定がされれば、自分の人生はなんて瞬間に立ち会うことができるのだろう、と胸を弾ませたものです。<br>ところが出てきた答えは「冥王星を惑星から外します」<br>なんじゃそりゃーーーーーっ！と大いに突っ込みたかったですが誰に突っ込んでいいのかわからなかったあの気持ち。<br>そ、あの気持ちに似ています。<br><br>久しぶりにブログ書いてみました。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/entry-11038684339.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 12:23:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>堀江貴文さん上告棄却で思うこと。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>堀江貴文さん上告棄却。ということは収監、入獄されるんですね。<br>堀江さんが逮捕された件、実はよく理解していません。粉飾決算がどのようなものだったのか。そのものへの私の理解度は低いです。堀江さんが無罪を訴えているから応援したいと思っていますが、本当に無罪なのかと自分に問えば、有罪なんだろな、と思います。<br><br>あれだけの事業を展開して、あれだけのお金を動かせば、今この世の中で完全に違法な行為を除外していくのは不可能だと思うのです。<br><br>堀江さんの件を、私自身に当てはめてみれば、こういうことだと思います。<br>私は車を乗れば法定速度を完全に守って運転する日はないとはっきり言い切れます。でも捕まりはしません。節度あるスピード違反だし、警察が「ここでスピード出すと捕まりますよ」と自動取り締まり装置の手前に看板もあるし、装置を隠そうともしていません。それを注意さえすれば捕まらないのです。普段「安全運転」をしている皆さんは同じように運転していると思うのです。<br><br>でも警察は捕まえる権限を持っています。その気になれば捕まえることが可能なのです。私を捕まえようと思えば、法定速度40キロの道で45キロ出している私をピンポイントで捕えればそれでいいのです。<br><br>堀江さんはまさにそのような権力の手によって逮捕されたんだと、そう思っています。まさに「出る杭は打たれる」ですね。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dont-t-feel/entry-10873782789.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 11:59:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
