<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>doodle121のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/doodle121/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>リンボー</title>
<description>
<![CDATA[ “People who are sensible about love are incapable of it”ということわざは、私の今の状態に当たっているかもしれない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/entry-11644174208.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 17:35:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>-</title>
<description>
<![CDATA[ That box you gave me, burned nicely.
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/entry-11623955568.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 19:13:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「理想が高い」への感想</title>
<description>
<![CDATA[ 私は「理想が高い」とよく言われている。<br>確かにそうだけど、相手だけじゃなく、自分にも厳しいからそれでもいいんじゃないのかなと思いがちだ。<br><br>今よりもっとしっかりして、色々な方面で成功の大人になりたいから付き合っている相手も、ある程度の標準を持っていないと私のひらめきやロールモデルになることができないのだ。<br>「この人は、大人として素敵だ。こんな人と一緒なら自分も努力しないと...！」とは思いたい。<br>前は年上のほうが落ち着いたり、しっかりしたりしていると思ったけど医学部での様々な年下で有能な人達と会ってから、実は年齢とは関係ないと感じるようになってきた。<br>年上なのに何も提供しなくて無簿で細部も注意できなくて、全く頼られない人が山ほどにいるから。（ちなみに、思っている通りその人達が作った友達はほとんど年下だ。年上の人に尊敬されないからかも。）<br><br>夏休みは慶應病院で素晴らしいお医師さんに囲まれたから標準がより高くなったかもしれないけど、それでもいいと思う。前は恋人として受けられる人がもう受けられなくなったとしても。<br>一緒にいるとまあまあ、普通の人間で生き続く（もちろん今よりもっと無能な人になる危険もある）のは嫌だ。<br>二人ともお互いに尊敬してやる気にさせる関係が欲しい。<br>恋愛対象だけでなく、周りの友達はどんな人なのか、自分がまだ試していない経験を持っているのかも大切だ。<br><br>親切で私の悩みを聞いてくれたり、精神的の支援になったり...これは実際にだれでもできると今までずっと思っていた。だって好きな気持ちさえあれば特別な才能もなにも必要ないし。<br>私を好きになってくれた人達はいつもこんなことを簡単にしてくれたし。<br><br>（もちろんこのように思うのも、私は今までの運がいいからのを知っている。知り合いや友達の経験による、こんな簡単なことでもしない、それともできない人もいるそうだ。）<br><br>でも、やっぱりパートナーのことだったら、理想が高くないと医師として人として、素敵な、理想な自分にはなれない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/entry-11621893621.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 19:00:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勉強</title>
<description>
<![CDATA[ 今回の試験は無理かも。この程度の暗記だと、私でも嫌になる。<br><br>とにかく頑張ります。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130913/02/doodle121/40/d2/j/o0800059112681716103.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130913/02/doodle121/40/d2/j/t02200163_0800059112681716103.jpg" alt="$doodle121のブログ" width="220" height="163" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/entry-11612571574.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 13:18:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Creator of Worlds</title>
<description>
<![CDATA[ http://www.youtube.com/watch?v=jwDwSUlmVVw<br><br>かっこいい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/entry-11607874379.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 23:04:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Cystic Fibrosis</title>
<description>
<![CDATA[ 月曜日にあるひどいニュースを発見した。<br>バンクーバーの小学校のクラスメートが亡くなった事。<br>もう一年前のことなんだけど、私は全然知らなかった。<br>その子とは親しい友達とかじゃないけど、幼稚園、二年生、四年生、と六年生がずっと同じクラスだった。<br>その時の小学校は人が少ないので親友じゃなくても私の幼年には大切な人だった。<br>五、六年生の頃、モテる白人の女性がちょっと無礼で人を見下した時でも、彼女は違って、私とクラスのみんなにはとても親切だった。本当に優しい女の子だった。<br>その子とその子のお姉さんは二人ともものすごく綺麗で社交的なので学校の皆に好かれた。<br>本当に残念で言葉にできない。<br><br>今分かったのは、その子が生まれたときから cystic fibrosis という病気でした。<br>だからお姉さんよりずっと小ちゃかった。だからいつも咳き込んでいた。<br>私は本当に気づかなかった。<br>数年のクラスメートなのに。<br>この世界は確かに不公平だね。<br><br>母もショックだった。<br>母は、その子とその子のご両親をまだ覚えていてるのだ。<br>私も、今週は全く元気に出せなくて思ったのは全部彼女と彼女の家族の痛みや戦いだった。<br><br>亡くなった理由は、肺移植の失敗だそうだ。たった24歳の女の子で夢がまだいっぱいあるはず。<br>本当に、本当に悲しいことだ。<br><br>このビデオは彼女が１６歳の時に作ったcystic fibrosisに関するニュース番組だ：<br><br>http://vimeo.com/46157340<br><br>出た人はみんな私がだいたい知っている。<br>見るとほろ苦い気持ちになる。<br><br>この病気は医学のクラスでよく出ているけど前は何も思っていなかった。<br>これから、医学生として医者としてもっとこの病気を注意して頑張って戦いたいと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/entry-11607141158.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 21:44:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Wicked</title>
<description>
<![CDATA[ 数年前からずっと見たかったミュージカル"Wicked"を、昨夜やっと鑑賞した！<br>トロントで開いている時は忙しかったので行けなくて東京に来る時は帰国の二ヶ月後（東京で見逃す（？）のは二回のような気がする）。<br>若い時は（といっても三、四年前だけど）ミュージカルなどが贅沢なものに見えたのであまりこういうものに散財しなかった。<br>今は全然違うけど（笑）。<br><br>でも見に行ったのは本当に良かった！<br>スクリプトとプロットと演技は全部素晴らしくてキャラクタも全部好きになりやすかった。<br>けっこ深い政治的と許容範囲の問題も入っていた。<br>音楽は、まぁ普通だけど、セットと衣装は奇麗だったので格のmusical numberを見て楽しんだ。<br>チャンスがあれば次回もまた見に行きたいと思う。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130829/02/doodle121/73/d0/j/o0800082812665239285.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130829/02/doodle121/73/d0/j/t02200228_0800082812665239285.jpg" alt="doodle121のブログ" width="220" height="228" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/entry-11601972317.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 21:15:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりのフランス料理</title>
<description>
<![CDATA[ 先週は"Bistro du Midi"というフランス料理のお店で晩ご飯を美味しく頂きました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130827/10/doodle121/07/de/j/o0800080012663170829.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130827/10/doodle121/07/de/j/t02200220_0800080012663170829.jpg" alt="doodle121のブログ-Bistro du Midi" width="220" height="220" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/entry-11600773843.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 22:43:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飲み過ぎた</title>
<description>
<![CDATA[ 金曜日は試験がとっても上手くできたので、夜友達と飲みに行った。<br>お昼の時もビールとハンバーガーでちょっとお祝いして、家に帰ったらすぐに寝ちゃったせいで、晩ご飯を食べずに飲みに行くことになってしまった。<br>私は割とお酒が強いはずだ。飲み過ぎて自分が酔っていると思ったらそれ以上は飲まない。<br>だけど、その夜は空腹で（アメリカのお酒も日本よりずっと強い）短時間に早く沢山のお酒を飲んでいて感じた時はもう遅かった。<br><br>言うのは恥ずかしいけど、実は友達の中で結構イケメンのお友達とお酒の競争をした。<br>二人とも楽しくどんどん飲んじゃって（私は強いのは強いけど彼は男性で背も高くてもちろん私より飲める）、最後のtequila shotで全然平気の状態から突然気持ち悪くなったので友達とトレイに行って...。<br><br>普通は絶対にこんな状態になる前に止めるけど、空腹だったかもしれないかな、全く気づかなくて何も感じなかった。<br>吐き出したのは全部お酒だけだった。やっぱり空腹のせいだと、嘔吐しながら自分を責めた。<br>その上に、仲がいい女性の友達が私をタクシーで私の家につれて帰るときも、タクシーの中で吐いた。<br>もちろん、罰金を払ったけど...。<br>友達に色々な面倒をしちゃって今はまだ反省中なのだ。<br>２０代の人はだいたいみんなこんな経験があるのを知っているけど、自分は他の人達より責任をもっていると勝手に思ていたのでまさか自分にこんな事が起きるなんて...。<br><br>ちなみにこの前、嘔吐したのは９歳の病気の時だった。<br>この自慢なtrack recordがもう終わった（泣）。<br>しばらくお酒を飲まないようにしようとした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/entry-11599844179.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 10:45:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>祖父のお誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、（まぁ、台湾なので実際は昨日）祖父の８４歳のお誕生日だ。<br>祖父といっても母のお父さんなので日本語でどうやって呼んだ方が良いのかな...。<br><br>祖父は、お爺さんとしてもお父さんとしても良い人だと思う。<br>母が言うには若い頃祖父が短気で、まじめすぎていつも仕事中心だったそうだけど、それもその時のアジア文化なので仕方がないねと私は思っている。<br><br>ビジネスマンとしてすごく成功してきた祖父が、最近まででもビジネスを失敗したおじさんとおばさん達を経済的に手伝ってあげていた（言うのは恥ずかしいけど）。<br>もちろん、祖父は自分の子供の失敗にがっかりで嬉しくないけど、良いお父さんなので何もせずに見ていられないのだ。<br><br>ところで母は四人の子供の中で一人だけ企業ではなく、科学を選んだのでお金の問題（も、あったけど企業の負債とかほどではない）があまりなくて祖父には一番負担がない子供だ（母はこれを結構自慢する、笑）。<br><br>孫の私たちにもとっても甘くて祖父は退職してから本当に家族中心になった。<br>私が子供の頃、祖父が考え方が古くて、いつもぼーっとしていたので良くは思わなかったけど、実は祖父の考え方は深く（色々考えすぎると父にも言われている）、家族への責任感もずっと持っていると分かってきた。<br><br>前全く注意しなかったことをだんだん理解できたので、私は祖父のことをすごくすごく尊敬するようになった。<br>ただ、最近が調子が悪くてCOPDという直せない病気を診断されたせいで、祖父は人生初めて落ち込んでしまった。<br>こんな祖父を見ると家族みんなも悲しいので、なるべく台湾に戻って祖父に会っている。<br>私も、この冬台湾に行くつもりなので祖父と祖母にまた会えるのを楽しみにしている。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doodle121/entry-11592965177.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 22:20:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
