<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>～∮dopo adesso∮～</title>
<link>https://ameblo.jp/dopoadesso/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dopoadesso/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>人生劇場・第２幕の始まりか？約６年のリセット期間を経て、これから どんな日々を送るのか。どんな思考を紡ぐのか。記録していきます。あ～！ 自分でも楽しみだー！！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>新境地開拓なるか？</title>
<description>
<![CDATA[ 今まで、学校・職場の友人達とは そこそこ距離を保っていた。<br>昼間 顔を突き合わせているなら、それ以外の時間は会わない、とか。<br><br>特に意識して そうしていた訳ではない。<br>本能的に。。。<br><br><br>今の職場の人達とは、私のそんな付き合い方は出来ないかも。<br><br>第一、気になるＫさんが居る。<br>同期メンバーの中にも、個人的に仲良くなれるかもしれない感じの人が居る。<br><br>とっても仲良くなったら、オンオフ関係無く会ったり連絡取ったりするかも。<br><br><br>プライベートな時間が公的な時間と同じくらい必要なので、どこまで・どの程度の親しさにすれば良いのか分からない。<br>流されるまま親しくなるのにブレーキを掛ける私がいる。<br>でも、新たな関係性の中で どんな気持ちの変化が私に起こるか、という事にも興味がある。<br><br>少しずつ 距離を縮めてみては検証してみるか♪<br>私の感覚やストレス具合の変化を見極めながら…<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dopoadesso/entry-10468496909.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 16:33:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋愛したがってるナ</title>
<description>
<![CDATA[ 「パートナーって、私にとってどういう存在？」<br><br>ここのところ考えている事です。<br><br><br>パートナーと聞いて思い浮かぶのは「人生のパートナー」という言葉。<br>大多数の人にとっては、異性同士１対１の組み合わせのカップルを意味するでしょうね～。<br>どうも私には、それが感覚的にしっくり来ないようで…<br><br><br>お蔭様(？)で、７年前に脳炎のような高熱を１週間出したせいか、性欲は殆ど無くなり(最近 Ｋさんのお蔭で、また少し出てきてるけど)。<br>身体の本能的な欲求がかな～り減った事もあり、余計に、男女の組み合わせにこだわる必要はあるのか?! と思ってしまいます。<br><br><br>身体ではなく、心のパートナーだとしたら…それって、親友のような感じなんでしょうか？<br>親友とパートナーの違いって、例えば生活を共有してるかどうか、性的な絡みがあるかどうか、、、とかかな。<br><br>身体と心、それぞれにパートナーを持つという選択もアりなんですよね、ワタクシ的には。<br>それに近い状況になりかけた事もあったし。<br><br>同性相手だと心身とも♪ じゃないと上手くいかないような気がするけど、異性は心身別でもＯＫな感じだった。<br><br>でも今は、身体は求められたら…という消極的な状態(想像しちゃう回数も少ないし)。<br>心の充足を… と言ったところで、本音を言わない私の性格では それも難しそう。<br><br><br>どうも上手くイメージ出来ません。<br>イメージ出来ないって事は、今の私には必要無いって事か？<br><br>でも、日々の生活がなんか物足りない。<br>何かが欠けてる感じ。<br><br>大好きな詩人・銀色夏生さんに影響されてるのかもしれませんが、「パートナー」という存在について あれこれ考えてしまいます。<br><br><br>今の私は、どんなに大好きな人でも一緒に暮らしたいとは思わない(＝一人の時間空間を保ちたい)から、心は繋がっていて 頻繁にメールや電話でやり取りしつつも、物質的には離れてるような関係が理想かも(これって遠距離って事だよね！ 昔と同じじゃん～★ 成長してないよぉ…)。<br><br>そして、時間空間の条件だけじゃなく、私の心の欠片を埋めてくれて、しかも私が相手にとって そういう人であるような…<br>そんな人よ、早く私の前に出ておいで～！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dopoadesso/entry-10464721104.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 21:52:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新たな世界</title>
<description>
<![CDATA[ 人生も半分過ぎたような年代になって、“実はバイ?!”疑惑が持ち上がってます(@_@)<br>…というか、確定的。<br>その人と「キスしたい」とか思ったり想像するのって、相手を性的対象として見てるって事だよね～。<br><br>思い返せば中・高の友人の中に唯１人「私が男性だったら彼女にしたい」と思った子がいました。<br>その子に そう言ったし、修学旅行では一晩だけ手を繋いで眠ったけど、それだけだったなぁ。<br>性的な行為については考えもしなかったし、女子高だったから そういうちょっとした“好意”は日常化してたので、それがそのまま“ビアン”“バイ”って事にはならなかった。<br>相手のほうも普通に「ありがとう」って言ってたし。友情＋好感度↑高め、くらいに受け取ってたと思う。<br>私もそうだと思ってた。<br><br>それ以降、関係があったのは男性だけ。<br>「可愛い」「綺麗」な女性には沢山出会ってきたけど、特に何も感じず。。。<br>だから、今回は本当にビックリした。<br><br><br>出会いは会社。彼女は先輩。<br>年齢不詳（たぶん年下）。指輪をしていないので独身だと思う。<br>特別 美人ではないけれど、魂がとってもピュアだと感じる。そのピュアな感じが大好き♪<br><br>研修で教えてもらってたけど、そろそろ それもお終い(T_T)<br>話す機会が激減？！と思うとめちゃ悲しい。<br>でも 逆に、研修が終わって漸く同じフィールドに立つことになるんだし、見かけたら話しかけるチャンスもあるだろうし、前向きに考えようっと。<br>彼女が女性に興味があるかどうかは判らないけど（あると思うんだけどなぁ… そういうタイプに見えるのよね）。<br><br><br>でも、まずは相手をよく知ること。<br>そして、新たな世界を私の前に開いてくれた この出会い＆彼女に感謝☆<br><br>この７年ほど、脳炎のように高熱が出た病気の後遺症ですっかり性欲が消えた、と感じていたのに、こういう感情やエネルギーが再び湧き出てきてくれて、新たな活力が生まれた気がする。<br>だから、これらの全てに感謝。<br><br>さぁ、これからも お仕事がんばるゾー！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dopoadesso/entry-10442723392.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 21:41:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハートチャクラとリリース</title>
<description>
<![CDATA[ 2008年から始まっている、2012年に向けて５段階で 順にチャクラのエネルギーの流れを良くしていくクリヤ。<br>今年は第３段階。<br>私は今年から始めるので、第１段階・第２段階を各４０日間行ってから、第３段階を始められるv(^^)v<br><br>今日、その第３段階のクリヤを教えてもらった。<br><br>最後にハートチャクラに働きかけるのだけれど、ハートチャクラを開くイメージをしていたら、涙が流れ出した。<br>嗚咽の勢い…(ToT)<br>泣きに来たのか レッスンに来たのか分からなくなりそうなので、なんとか声だけは洩らさないようにしたけれど。<br>自分としては乗り越えてきたつもりだった事が、知らず知らずのうちに 心の奥底に澱となって溜められていたんだ、と気付かされた。<br><br>小さい頃から泣くのを我慢していたせいか、今では ストレスが溜まっていても・ストレスを感じていても、自覚が全く無いようになってしまった。<br>夜 布団をかぶって ボ～ッとしている時に、何故か涙が出てきたら「あ、何かが原因でストレスが溜まってたんだな」と気付く始末。<br><br><br>しっかりクリヤを行って ハートチャクラを開いて、溜まった澱を全部出し切りたい。<br>今年は、これまで以上にあらゆる物事の「精算」をしやすい年だそうなので、期待しつつ頑張ろう♪<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dopoadesso/entry-10435542676.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 14:05:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【外国語】今年の具体的目標</title>
<description>
<![CDATA[ やはり「一年の計は元旦にあり」と言うし、初詣のおみくじにも背を押された感じがするので、目標を決めよう�<br><br>�イタリア語�<br>検定２級合格！＆思考全てを話せるようになる！<br>�英語�<br>英検準１級合格！＆イギリス英語に慣れ親しむ！<br><br>…決めちゃうと行動するのもラクだよね♪ 道がぶれない感じ。<br>お正月のうちに、定めたほうが良い事は決めちゃおう～っと。<br>      <br>      <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dopoadesso/entry-10424825055.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 23:17:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大晦日、そして2010年へ</title>
<description>
<![CDATA[ 小さい頃から感じていた 大晦日と元日の繋がりへの違和感が、年を経るごとに強くなる。<br><br>いつもと同じ夜なのに。<br>いつもと同じ朝なのに。<br><br>いや、違う。<br>１日として同じ日は無い。<br><br>私が違和感を感じるのは、「カレンダー」という人為的なものに則って、ある夜には殆どの人が蕎麦を食し、ある朝には「おめでとう」と互いに言い合う事になっている、という点。<br>「カレンダー」頼りのイベント…<br>「カレンダー」に踊らされてる感じが、どうも苦手だ★<br>そこに主体性が感じられないからかな？<br><br>そういうイベントが無いと、単調な平板な気分のまま毎日をなんとなく過ごしてしまうものなのかな、人って。<br><br>１日１日を新しい気持ちで、「今、この時」をかけがえの無い 二度と無い瞬間だと（時々でもいいから）意識して、全力を注ぐように過ごしていれば、イベントなんて無くても充実した時間を過ごせると思っているから。<br>そして、それを実践しているからこその“違和感”かもしれない。<br><br><br>♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪<br><br><br>などと考えつつ。<br><br><br>これからは「人生のパートナーとは」「友人とは」「何を目的に毎日を生きるか」を考えたり、実践したりしようと思う。<br><br>「目的」はさっさと決めちゃおう☆<br>暫定でも妄想でもいいから。<br>考えると、顔が自然とニッコリしているような。。。<br><br>【暫定】<br>“ローマで暮らす”<br>“EU永住ビザを手に入れる”<br>“快適な一人暮らし”<br><br><br>“快適な一人暮らし”に「人生のパートナー」や「友人」がどう絡んでくるのか こないのか。<br>これから、それぞれについて自分の定義を考えてみよう。<br><br>         <br>         <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dopoadesso/entry-10423897368.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 22:10:39 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
