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<title>現場発・未来を創るマネジメント　</title>
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<description>未来の「未」は次の木が地面の下にいる象形文字です。企業や組織の次の木づくりとそのマネジメントについて考えます</description>
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<title>志　ドイツ企業の現場改善と未来戦略</title>
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<![CDATA[ <p>2015年1月22日のFMIC”未来”経営革新大会に、</p><p>ドイツIMIG社の中国地区社長Dr.Henzに</p><p>講演を依頼した。</p><p>お題は「ドイツ企業は中国でどんなマネジメント？」</p><p>ドイツ企業はグローバル戦略やトップダウン志向が</p><p>強いのはあたりまえであるが、今回の発表で</p><p>たくさん触れていたのは「現場での改善活動」</p><p>改善活動は日本企業のお家芸だが、ドイツ</p><p>企業はそれらを学び、中国で実践している。</p><p>なぜ？？　生産性向上や品質改善はもちろん</p><p>であるが、より重要なことは人材や組織の強化。</p><p>ドイツ企業はこのために改善活動を活用して</p><p>いるともいえる。</p><p>また、効果的な改善活動を継続するために</p><p>重視しているのが、未来戦略。未来の</p><p>あるべき姿を鮮明にしつつ、日々の改善を</p><p>継続する。これは本来、日本企業の強み部分。</p><p>日本はものづくりがすごい、なんて伝統に慢心して</p><p>いると、あっという間に世界からおいていかれて</p><p>いく・・かも？　一人ひとりが考えてみるテーマで</p><p>ある。</p>
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<link>https://ameblo.jp/doraemon2015k/entry-11993329819.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 22:22:11 +0900</pubDate>
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<title>志　こころざし　いいね　株式会社営業課</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://eigyoka.com/">http://eigyoka.com/</a></p><br><p>株式会社営業課？　変わった会社名だな。</p><p>営業支援でもするのかと思い、WEBをみてみると</p><p>営業学部という大学生教育とそれにもとづく</p><p>企業コンサル等の会社。</p><br><p>営業学部の考え</p><p>現在の大学には学問分類にそった学部はあるが、</p><p>実際のビジネスはそれを横断し、さらに広く深い。</p><p>学生にそのエッセンスを教え体験してもらうための</p><p>コースを提供することを目指しているとのこと。</p><br><p>若いメンバーで運営されている会社であるが</p><p>コンセプトや発想、行動力は敬服に値します。</p><p>若い会社の発展に期待したい。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/doraemon2015k/entry-11985817785.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 00:45:41 +0900</pubDate>
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<title>志　こころざし　いいね</title>
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<![CDATA[ <p>未来を自ら創る　未来開発マネジメントの第一歩は</p><p>「こころざし・志」の高さ・鮮明さ・大儀レベルを描くこと。</p><p>そして、その志にむけて俊敏行動をすること。</p><p>あたりまえだが、これがむずかしい。</p><br><p>最近、感動したこと</p><p>FMIC未来経営革新大会でのPTP社発表。</p><p>PTPはPower to the people</p><p>”テレビの未来を創る”というコンセプトで</p><p>有吉さんという方が創業した会社。</p><p>見るだけのテレビから検索するテレビへ。</p><p>不思議なことに、このインターネット時代において</p><p>テレビで流れたコンテンツは、インターネット検索が</p><p>できない。そのように情報をもたせていないから。</p><p>PTPのスパイダーというサービスは、日本で流れた</p><p>すべての放送を検索できる。もちろん中身映像</p><p>すべて含めて・・・。みせていただくとそのすごさが</p><p>わかります。</p><p>10年前、企画を大手電機メーカーに持ち込んだが</p><p>どこもやってくれない。そこでPTP自らハード・ソフトの</p><p>開発をしサービス開始。いまでは多くの企業顧客から</p><p>支持されて、事業が発展中。</p><p>大会での発表内容は別途、発表講演集を発行予定です</p><br><p>やってみる。そこから見える　新世界</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/doraemon2015k/entry-11984183199.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 09:24:58 +0900</pubDate>
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<title>「未来」経営革新大会　</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150129/12/doraemon2015k/2c/21/j/o0800060013202589457.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150129/12/doraemon2015k/2c/21/j/t02200165_0800060013202589457.jpg" width="220" height="165"></a><br>2015年1月22日に「未来」経営革新大会を開催しました。</p><p>場所：東京ステーションホテル</p><p>主催：FMIC未来経営革新センター</p><p>今年のテーマは「SHINKA経営の実践」です。</p><p>企業経営や新規事業・組織運営をどんなふうにシンカさせているかの</p><p>事例や研究成果が発表されて、100名の仲間と議論・交流しました。</p><br><p>今年は下記の発表がありました。</p><p>富士通研究所　代表取締役社長　佐相氏</p><p>　事業や研究開発マネジメントのSHINKAについて</p><p>PTP社　代表取締役社長　有吉氏</p><p>　未来のテレビを創る</p><p>ホンダ　山本氏</p><p>　EV・FCVの未来ローマップと課題</p><p>IMIG中国　Dr.Frank.Henz　</p><p>　ドイツ企業が中国でいかに改善改革にとりくんでいるか</p><p>懇親会・交流会</p><br><p>各社の貴重な実践事例を通じて「未来」経営革新や現場実践法についての</p><p>多くの方々が共感をおぼえ、理解がすすみました。くわしい内容は</p><p>FMIC社より、大会報文集が発表される予定です。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/doraemon2015k/entry-11983012714.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 12:29:20 +0900</pubDate>
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