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<title>doragon-emblemさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>※改めて※</title>
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<![CDATA[ 　このブログにアップしているタイトル『☆○○○★』の文集は全てフィクションです。<br><br>　作者の考え・心境などは一切関係ありません。<br><br>　推察・想定などによる詮索は一切無用です。<br><br><br>追記：感想によるコメントは別ですが、御覧いただけた方が誤解されると困りますのでアップはしません。<br><br>　どうか御容赦の程、よろしく御願いします。
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<link>https://ameblo.jp/doragon-emblem/entry-11587557691.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 20:31:45 +0900</pubDate>
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<title>☆夏のヒトトキ★</title>
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<![CDATA[ 　暑い……。<br>　普段、何となくレベルで実行できている考え方の切り替えが不具合を起こすくらいに……。<br>　何かの形でリフレッシュしておかないと、気分がdownの方へと向かうかもしれない。 <br>　なんとしてでも気持ちの切り換えをしなくては堂々巡りに陥るかもだな。<br>　癒しを求めてアノ場所へ赴くのも良いかもしれない。<br>　精神衛生の管理は、シッカリとしておこう。<br><br><br><br><br>　この物語はフィクションです。<br>　推察・想定などによる詮索は一切無用です。
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<link>https://ameblo.jp/doragon-emblem/entry-11586365818.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 21:06:10 +0900</pubDate>
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<title>☆分岐★</title>
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<![CDATA[ 　どうしたものだろう。<br>　彼方（あちら）と此方（こちら）、どちらに進んだら良いだろうか。<br>　どちらを選んだとしてもアノ場所には辿り着けると思うけど、それまでの経緯が違いすぎる。<br>　両方を選択できたら問題はないのだろう。<br>　でも俺には力量が無い。<br>　今まで培ってきた知識を使うならコチラを選ぶ事が適切だと思う。<br>　仮にアチラを選んだなら、辿り着きたい場所には途方もないくらいの時間が掛かってしまうのは明白だ。<br>　今はコチラを選ぶ事が最適と信じ、アノ道は別の時に通るとしよう。<br>　自信をもって大丈夫と言えるソノ時まで……。<br><br><br><br><br><br>　この物語はフィクションです。<br>　想定、詮索は一切無用です。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/doragon-emblem/entry-11561153149.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 18:54:36 +0900</pubDate>
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<title>☆元の心★</title>
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<![CDATA[ 　戻れてる？<br><br>　元の自分に……。<br><br>　解らない。<br><br>　でも、あの頃のような荒んだ自分は出てこなくなったとは思う。<br><br>　育った環境が作り出したのか、無意識で作り出してしまったのかは解らない。<br><br>　少しずつだけど、元のアノ環境に戻りつつあるのは理解できても完全に戻る事は出来ないだろう。<br><br>　変わってしまった将来設計を達成したいが故だ。<br><br>　できる限りの成長がドノ辺りまでススメているかは解らないけど、ある結果が公表される前に完了できていればと思う。<br><br><br>　頑張ろう！　自分!!<br><br><br><br><br>　この物語はフィクションです。<br>　推察・想定は一切無用です。
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<pubDate>Tue, 28 May 2013 18:25:06 +0900</pubDate>
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<title>☆カキネ★</title>
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<![CDATA[ 難しい話、友達とは人によっては割りきって付き合っている人と、そうでない人とがいるのかもしれない。<br>　学生時代の友人は途方もないくらいに有り難い存在だ。自分の性格を解った上で付き合いが続けて貰っているわけだから多少の無理と思われる願いを聞き入れて貰える場合がある。<br>　それとは別に社会に出て、組織に所属し、職場で長く深い付き合いのできる友達を作ろうとするのは人によっては至難の技だ。<br>　口数が少ない方が友人と思っていた人に対して冗談を言ったとしても、相手が冗談として受け取って頂けない場合がある。<br>　つまり、こちらが友人と思っていても相手側が此方側を友人として見て貰えなかった場合は悪評が噂として伝わり、回りまわって自分、もしくは最悪の場合で伝わると対処に困る人物に伝わる場合が有る。<br>　これが学生時代の友人や深い付き合いが出来ている友人のが関わると冗談が冗談として伝わる確率は比較的に高くなる。<br>　組織で友人を作ると言う事は自分自身の性格を可能な限りで、どれだけ崩せるかと言う問題が必要不可欠なようだ。<br>　出来ることであれば、全てをさらけ出して人付き合いができれば難しい問題とならないが、世代や価値観、育った環境が違えば、心を開きすぎると災厄の場合で自覚がない状態で道化を演じる事が有る。<br>　旅行先での問題なら構わないが、永く滞在する場所では自覚がなかった場合はヒケシ覚悟を持って付き合っていく必要は高確率で精神的な強さが要求される訳だから新しい滞在先では全てに置いて気を付けていきたい。<br><br><br><br>　最後に推察、想定は一切無用と言う事を大事にして読み返して頂けると幸いです。
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<link>https://ameblo.jp/doragon-emblem/entry-11524469513.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2013 16:02:28 +0900</pubDate>
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<title>☆新たなる決意★</title>
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<![CDATA[ 　仕方ないよな。<br>　もしも、その道に進む事が出来たならアノ場所を去る事を決めていたのだから。<br>　合否を別にして、ソレが早まったと思い一人で進んで行こう。<br>　これは決して殻に閉じ籠る考えではなく、コレから先に予想されるであろう事実の予行演習にすぎない。<br>　正直な話、進んだ先で望んだ通りの未来が待っているかは解らない。<br>　けど、絶望を予想するよりも、希望を思い描く方が楽しいに決まっている。<br>　お気楽な考えなヤツと思われようとも構わない。<br>　俺は絶望を達成しに行くんじゃない！<br>　奇跡を起こしに行くんだ！<br>　信じた道を進む事を諦めてはイケないと夢を諦めるもしくは、諦めようとしている人達に教えてあげたい……。
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<link>https://ameblo.jp/doragon-emblem/entry-11501147091.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 14:09:19 +0900</pubDate>
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<title>☆こうはい★</title>
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<![CDATA[ 　今、所属している組織で何人かの後輩がいます。<br>　僕の手を離れて立派に仕事をして居る人、僕に関わる事が無く上司に育てられた後輩、年下だけど兄さんのような後輩、いまだ僕の手を離れて立派に仕事をデキない人。<br>　僕の今、御世話になっている組織で様々な後輩が居る。<br>　現在、僕はアル夢の為に頑張っている事がある。<br>　それは叶えた後で必ずフル活用して夢だけ、もしくは夢を基にして色々な事に挑戦してソレだけで生活していきたいと思っています。<br>　でも、夢だけで大丈夫と言う確約がされた時、今の組織を離れなければイケないと前々から考えていた。<br>　できれば両立して、夢の仕事に余裕が無くなった時には何があろうと辞表を提出し、夢の仕事を優先させる考えだった。<br>　でも今は違う。<br>　同じ部所で働いている後輩は先輩である僕の力を頼り過ぎている。<br>　チームワークと言えば聞こえは良いが、無駄を省いて仕事を進めたら早く作業が終了したのではないかと言う場面に出くわす事がふえてきた。<br>　実際、僕自身が招いた結果だから仕方ないのだが、僕が去った後にどんな仕事ぶりに成るのかが心配でしようがない。<br>　予定よりは少し早いけど、来るべき時が来たのかもしれない。早々に準備を進めなくてはダメだ。<br>　『先輩がいつまでも居ると後輩が育たない』と言うコトを以前、アル場所で聞いた事がある。<br>　その通りだと思う。僕が居るから早く済む筈の作業が終了しないのであれば、僕が居なくなる方が良いのだと思う。<br>　けど、夢だけで生きていく自信が無い以上は辞める事はできない。<br>　ならば、早く結果を出して、前倒しにデキる事は実行して早めに行動するべきだ。<br>　急ごう、僕の夢は絶対叶う。<br>　自尊だとか、傲慢だとか、そんな上から目線のことじゃない。<br>　自分で何をしたいかが決まってる以上は無謀と知りつつも進む事が大切だ。<br>　早くアノ業界で活躍したいなら躊躇せずに進むべきだな。<br>　この決定が後輩の成長に繋がる事を切に願うもので有ります。<br><br>　今までありがとう。ＣＶＳ業界。<br>待っていてください。Ａ＆Ｇ業界、僕が活躍したいのはソチラのセカイです。<br>　どうか力を貸してください。<br><br><br><br>　この物語はフィクションです。<br><br>　推察・想定は一切無用です。<br><br><br><br>　3/13 14:13 にて修正<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/doragon-emblem/entry-11488837312.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 15:54:28 +0900</pubDate>
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<title>☆ソロ★</title>
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<![CDATA[ 　それしかないだろうな。<br>　デキルとは思えないけど、そうするしかない。<br>　俺に集団行動がデキルなんて思えない。<br>　onとOFFの差が激しい奴ほど嫌われる。<br>　親に等しいほど、偉大な方に教えていただいて理解できた。<br>　自分の本心は家以外では晒してはイケないのだな。<br>　友人達の前だとしても、バカな態度をとり過ぎたのだから、もう本心を家以外では晒さない。<br>　心を許せる人の前でしか、してはイケないと思うから……。<br>　もう一度、あの時に戻ろう。<br>　俺はダメなヤツだから……。
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<link>https://ameblo.jp/doragon-emblem/entry-11485167364.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 11:18:30 +0900</pubDate>
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<title>☆真実★</title>
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<![CDATA[ 　やはり、あの人で間違いないと思う。<br>　今までは別の人が『もしかしたら……』と感じていたけど、それは正答ではなく誤答だ。<br>　仕事でのアル異変が間違いなくそうだと告げている。<br>　それを見て見ぬフリをする事で公言しないと宣言したが故に答えと辿り着けた。<br>　楽しさを満喫している、あの場所から立ち去らなくてはならない。<br>　好き勝手に言葉を残し、愚かな事をしているし、傲慢な態度をとり過ぎた。<br>　あの場所に居る資格は俺にはないし、答えを宣言する勇気と資格もない。<br>　仮に正答であったとしても、今は次に出会えることを信じて己の道を進むしかないのだから。<br>　全ての関係者様達へ。本当に申し訳ありませんでした。<br>　そして、俺の求めるべき真実よ。<br>　もう少しだけ、俺の成長を見守っていてくれ……。
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<link>https://ameblo.jp/doragon-emblem/entry-11485158660.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 10:43:30 +0900</pubDate>
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<title>☆両立★</title>
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<![CDATA[ 　やっぱり、仮想と現実の両立って無理が有るのかなぁ？<br>　アノ場所で得られた知識は種にするつもりもないし、明かしてはイケない事は明かしてはイケない事で秘める事も大切だ。<br>　でも仮に『使うるつもりがない』と言っても、ヒトの考えとは不思議なもので無意識で行う事も有るんだろうから問題となるのだろうな……。<br>　俺はアノ場所がもう一つの居場所と感じていたけど、真実が見えないが故に複数の考えが集まる場所で一人の理解者が居るだけでは無理があるのかもしれない。<br>　やはり現実一筋で行くべきなのか？<br>　仮想で自分だけのキレイ事を並べたところで真実が見えない以上は下らない妄想をあけ広げているだけに過ぎない。<br><br>　もしも、こんな事をしている時点で愚行に成っていたら、元もコもないだろうな。
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<link>https://ameblo.jp/doragon-emblem/entry-11481316994.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 20:49:55 +0900</pubDate>
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